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こんにちは、ワンママのエリィです。今日はですね、6月21日開催予定のプリンセスティーパーティーのワークショップがあるんですけれども、このワークショップでですね、ワークショップされる3人のご紹介をしたいなと思いまして、コラボライブをしようと思います。
吉井さん、ゆかさん、こんにちは。ありがとうございます。ちょうど3つワークショップがあるんですけれども、今、茨城佳林さんがされてる朝活ハイパーのほうでも、【満ち活】と【捨て活】と【積み活】か、この3つがあると思うんですけれども、今回のワークショップよくよく見たら、この3つと結構マッチしてるなと思って。
今日はですね、【満ち活】をテーマにちょっとお話をしたいなと思って、三浦彩花さんを招待をしています。はい、では三浦彩花さん呼びしますね。
吉井さん、この時間帯、他のライブもいろいろやってる。そうなんです。ちょっとね、かぶっちゃったのでね、後でアークアップ聞いてもらえると嬉しいなと思っています。ゆかさんをお呼びしますね。
こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちょっと緊張。
初めてライブされるということで、びっくり。私もびっくりしました。そう、ゆかさんの初ライブなんです。
吉井さん、ゆかさんとの声のバランスどうですかね?教えてもらえます?
どうですか?
よかった、よかった、大丈夫。ゆかさんどうぞどうぞ。
初めてが、エリンさんでよかったって心から思ってます。
そうそう、私も初めてって聞いて、私でよかったって思ってます。
思ったって誰もってそう。
なんかね、私を踏み台にして是非、もっといい子をライブを。
踏み台とかしないですよ。
私踏み台得意なんで、乗っかっていただいて。
本当に。
じゃあ、まず簡単にですね、ゆかさんの自己紹介と、もしできればですね、ワークショップ、プリンセスティーパーティーにオプショナル企画でついているワークショップの簡単な説明もしてほしいんですけれども、よろしいですか?
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあ改めまして、自己紹介なんですけど、三浦ゆかと申します。
一応ですね、肩書は印象プロデューサーっていう風にさせていただいてるんですけど、何してるのって話だと思うのでお話ししますと、もともとOL時代は秘書などやっておりまして、いわゆるエグゼクティブの下でお仕事をサポートしてたんですね。
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そんな私がイメージコンサルダントという、外見から女性を美しく変えていくっていうお仕事を始めまして、そのOL時代の秘書時代の印象で人は扱いが変わっていくっていうところと、その外見というところを掛け合わせた、そんなサービスというかそういう発信をしております。
はい。素晴らしい。
6月21日のプリンセスティーパーティーで、またちょっとイメコンとはまた違うんですけど、2層式のスキントナーのワークショップっていうのを企画しています。
おー楽しみ。
これもですね、コスメになるので、スキンケアのコスメになりまして、それぞれのお好きなお色を選んでいただいて、その色づけした化粧水とオイルを一つのボトルに入れることで操作できるんですね。それが2層式になるんですけど、それを振ってミックスさせて使うっていうものなんですけど、
それをやることで、やっぱり自分オリジナルで好きな色を選んだり好きな香りを選んだり、自分の感性をそこでフルに使うことで、日ごろ忙しい方が少しでも自分との時間に戻れるような、そんな時間にしたいと思っています。
ありがとうございます。聞いてるだけでやりたくなっちゃう。やりたくなったワークだと思うんですけど。
なんか私イメージしたのが、パートとかでカラーセラピーみたいな感じで、オーラソーマ?なんだろう。2色のボトルが2色色がついたボトルが並んでるのを見たことがあるんですけど、そんな感じのイメージであってますかね。
そうです。まさに見た目はオーラソーマみたいな。
あれすごいやってみたいって思いながら、中々内容がわからなくて、見るだけだったんですけど、見てるだけでも結構ときめいてしまったので、それが今回化粧水っていう形で体験できるのがめちゃくちゃいいなっていうふうに思いました。
なんかちょっと3000円で本当にやってくれるの?それみたいな。なんか経費の方が高そうだけど大丈夫かなってちょっと思ったりもしたんですけど。
ありがとうございます。正直経費はちょっと私も今回は考えてない。
経費無視の。
経費無視です。
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経費はそこそこの値段すると思うんですけど、それプラスアルファでオリジナルっていうことになるとなかなか3000円では買えるものじゃないかなと思って。
プリッパの、プリッパはね、ローズのチケットがいくらだったっけ?1万円?
1万1000円。
1万1000円か。
はい。
1万1000円でワークショップが3000円。
そうですね。
だからほぼお茶会と値段で化粧品もついてくるみたいなね。そんな感じのめちゃくちゃお得なプランになってるんですよね。
これ私もこの内容を聞いたときにすごい買いたいなって思ったんですけど、私はすぐ買ってしまう悪いところがあるので、他の人が買えなくなってしまってはちょっといけないので我慢してるみたいなそんな感じの状況なんですよね。
そうですね。
そうそう。なので後で概要欄に、ゆかさんの発信で丁寧に説明してくださってるのを貼り付けておこうと思うので、ぜひそちらも聞いていただきたいんですけれども。
さっきご紹介にもあったように、ゆかさんは私と共通点としましては、エミュージコンサルタントをされているところが唯一共通してるところだと思うんですけど、本当私は自分とタイプが違う方かなっていうふうに、やっぱり表面的な部分すごい違うなっていうふうに思っていて。
ゆかさんはやっぱり戦略性がある、落ち着いていて、やっぱり秘書の経験とかもされているし、エミュージコンサルタントの学びもしっかりされてて、今も化粧品に関してもしっかり学ばれていらっしゃった印象で、
やりたいことをやるということをしながらも、ちゃんと道筋、順序を立ててきちんとスキルをつけてこられたっていうそういうところがあるかなっていうふうに思うんですよね。
ありがとうございます。
だけど、戦略に偏りすぎずって言ったらいいのかな。何でも全部戦略ってするわけじゃなくて、ちゃんと自分の心の動きみたいなところも大事にされてるなって思っていて、そういうのを大事にしようと思ったきっかけがあったのか、元からそうなのかっていうところを知りたいなって思いました。
すごい素敵にまとめていただいて本当にありがとうございました。
いえいえ。
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その時にやっぱり自分ってこのままでいいのかっていう立ち止まった時に思って、自分の取り扱いをちょっと変えなきゃなっていう、そういった経験があるんですよね。
具体的に言うと、私は過去にネイリストもやってたんですよ。
ネイリスト時代は自分が好きで始めた仕事だから楽しかったし充実感もあって、全然病む要素なんてなかったはずなのに、それでついつい夢中になってやりすぎちゃったんですよね。
そうなんだ。
だから結局嫌なことをやって病んだっていうよりも、好きすぎてやりすぎてそれでも病むんだみたいなことを経験して、そこからやっぱり変わりましたよね。
そうなんだ。好きすぎてやりすぎるっていうこともあるんですね。
そこ結構盲点だなって思いました。
盲点ですね。それ私も、ああそういうこともあるんだってちょっとびっくりしました。
やっぱり体も心もある程度キャパがあると思うんですよね。
そこをやっぱり好きだからこそ、その感覚にすごい鈍感になっちゃうっていうか、気づいたらもうボロボロになって始めてみたいなことがやっぱり一番怖いというか、
気づきづらいところだからこそ、自分で今大丈夫かなっていうことを声かけてあげるっていうことがやっぱり大事だなと思うんですよね。
ゆかさんって朝活の時間とかも使って、香りを選ぶ、アロマのワークみたいなのも自分でされてる。
今日の気分に合わせて香り選んだりもしてるじゃないですか。
あれも素敵だなって思ってるんですけど、それも自分の状態とかを確認するためにやってるって感じなんですかね。
そうです。おっしゃる通りで、どうしても朝活って、私も最初やってたんですけど、結構タスクを最初入れてたんですよ。
これやってこれやってみたいな。
もちろんそれが被爆剤となってやる気が満ちて一日充実するっていう方はそれがすごくいいと思うんですけど、
私の性質上、それでタスクを詰め込むことで余計に変なエンジンかけちゃって、夜まで走り続けるっていう風になりがちなので、
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なので朝はあえて道かつ要するに何かをするとか積んでいくわけじゃなくて、自分を満たすとか自分を揺れめるとか、
ちょっと立ち止まる時間を作るとか、ジャーナリングして自分を深めるとか、そういう時間に充てるようにしてるんですよね。
なるほどね。あえての道かつの選択みたいな感じなんですね。
そうです。
すごい。コメント拾っていきますね。
この時間他のライブ。そう、いわしーさんやってて。でも私は2人の話が聞きたい。ありがとうございます。いわしーさんね、一番最初に入ってくれて。
ゆかさんの初ライブ。ゆかさんもきっちりした印象、収録されるから収録派なんですねっていうことで。
そうですよね。ゆかさんの配信めちゃくちゃ刺さるし、なんだろう。やっぱりきっちりされている印象がありますね。
これは準備をしっかりされてるんでしょうか。
私としてはきっちりするのやめたいんですよ。
そうなんだ。
ゆるってもっとカジュアルな感じで、いやーみたいな感じで言いたいんだけど。
そうなんだ。
自然とそうなっちゃうっていうのがちょっと私の最近の悩み。
そうなんだ。
でも散らかりすぎて、もうちょっと散らかるタイプとしては、もうちょっとちゃんと準備してる人の方が羨ましかったりするので、素敵だと思うんですけどね。
ないものねだりなのかもしれないんですよね。
冬子さん来てくださってありがとうございます。
冬子さんもね、冬子さんもお話はロジカルな感じがするから、結構岩井さんと冬子さんとゆかさんと似ているところがある気がしますね。
でも冬子さんは、なんか実際読んだ時だけなんかすごいね、全然印象が私の中で違うので、
あのなんだろう、なんて言ったらいいんだろう。とりあえずめちゃくちゃ笑わせてもらいます、冬子さんにはいつも。
素敵ですね。
そうです。すごい私はギャップがある人で面白いって思ってます。
はい、岩井さんね、ゆかさんも大好きな素敵な人です。
もうなんかこうやっぱりね、あのゆかさんってこう、みんなファンにしちゃうような感じのそういうね魅力がありますよね。
そう品がある冬子さんとゆかさん、相性、そうなんですそうなんです。なんか相性ですよね。冬子さん、ゆかさん、声に艶が。
冬子さんもなんか美魔女、ザ美魔女って感じなので相性。
ゆかさんも聞いてくださってる。こんにちは。
ゆかさん自伝派。
岩井さん、ゆかさんは私やエリーさんみたいにいろんなところに顔を出すタイプじゃないので、ゆかさんを知ってもらういい機会だ。
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あ、そうですね。
そうですね、私やエリーさんみたいに。
岩井さんとね、割とねこうライブ回ってると岩井さんと遭遇する確率が高いけど、ゆかさんとはやっぱりカリンさんのライブでしか会えない印象がありますね。
ゆかさん、ゆかさんのオプション魅力的すぎますね。
ゆかさんも絶対好きですよね、このオプション。なんかすごいやってるところが想像できる。
ゆかさん、かわいいゆかさんがやってるところが想像できますね。
できた化粧水と一緒に写真撮っても絶対可愛くないですか、なんかカラフルなの。
置いておくだけで可愛いし、どうせなら一緒に写真撮りたいですよね。
そうそう、岩井さん。
イメージコンサルタントというところ、コンテンツは近しいですよね。でもストレングスの資質が全然違う2人。
そうなんですよ、本当にまさに。
ふゆこさん、エリーさんみたい。
岩井さん、私、ゆかさんとバックボーンやコーデや性格は似てると思います。
やっぱりそうですよね。
ふゆこさん、道勝ちは自分を満たすが目的なのか。
そうそうそうなんです、道勝。
アサカツハイパーの方では、皆さんね、道勝と捨て勝と積勝、
今日は何をやりましたっていうのを割と分類分けして書かれてる方多くて、
私は全然書けてないんですけど、見るだけでも皆さんこういうことをされてるんだなみたいな感じで見てるんですよね。
岩井さん、私も昔はもっと完璧主義でちゃんとしないとだったけど、
最近はとりあえずやってみようみたいな感じ。
もう岩井さんはちょっと緩くなったんですね。
ゆかさん、ゆかさんがどちらかって言ったらギャップに来るんですね。
確かに。むしろちょっとそれ見たら親近感湧いちゃいますね。
ちょっと一緒だみたいな。
冬子さん、ディスってない。ディスってない。親近感湧いたって言いますよ。
ディスしてないですよ。
こないだオフ会に一緒に行ったとき帰りが一緒だったんですけど、冬子さんとね。
すごい、なんだろう、結構なハプニングがあったんですよ。新幹線の中なのに。
冬子さん、なんか絶対持ってる人だなみたいな。
そういうエピソードがあったんで、これはまた別でお話ししたいと思うんですけど。
ゆかさんは、岩井さんみたいに完璧主義だったっていうことですよね、昔は。
ちゃんとするっていうのがかなり染み付きすぎちゃって、
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いまだにそこから逃れられないという。
そうなんですね。
ずっと永遠の課題な気がするんですけど。
そうなんだ。なんかちょっと自分の完璧主義が見えちゃう一面とかってどんなときなんですか。
なんかでも結構人から言われるんですよね。
そうなんだ。
結局自分じゃ自覚してないっていうところがまたミソなんですけど。
なるほど。気づいてない。どんな指摘をされたりしたのかな。
そこまでやらなくていいよとか、誰もそこまで求めてないよとか。
身を削るぐらいなら、もうちょっと60点ぐらいでやめていいんじゃないみたいなことはいらないんで。
そうなんだ。
最近私が感じたというか、これ完璧主義とは全然違うんですけど、
ゆかさんと真逆だなって思ったエピソードが、洗濯機の話ね。
乾燥機のやつですね。
乾燥機のエピソードで、ゆかさんと旦那さんの喧嘩のエピソードがちょっとね、
今ご一緒してるコミュニティの日報の中に書いてあって、
それが洗濯をするときに乾燥フィルターをきれいにしておかないと、
きれいに洗濯ができなかったり、乾燥がうまく回らなかったりするじゃないですか。
それで旦那さんが誇らしげに洗濯をしたっていう報告をしてきたそうなんですけど、
乾燥フィルターがきれいになってなくて、ゆかさんがそれを指摘して旦那さんがむすっとしたっていう、
そういうエピソードが書いてあったんですね。
この乾燥フィルターのエピソードは、我が家でも頻発してまして、
だけど立場が逆なんですよ。
旦那さんが怒る方で、私が乾燥フィルター適当に掃除する方だったので。
これはね、全く逆だなと思っていて。
私でもね、誇らしげにはしないので。
そこだけはちょっとよしとしようみたいな。
立場が逆でしたもんね。
エピソードとされる側。
逆だったんでね、ちょっとね、面白かったんですよね。
ゆかさんがワクワクしている。
ワクワクしてくれた。
岩井さんも言われる側。
意外にここは岩井さんと被った。
ゆかさん、私は人には求めないです。
自分は完璧だけどっていうことですね。
そこ大事ですよね。
自分の大事にしたいポイントとかが多分それぞれあって。
どうしてもね、家事と育児に関しては、そこのバトルになりがちですよね。
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分かる分かる。
仕事でも完璧主義だよって、完璧主義じゃそこまでしなくていいよって言われたことあるんですか?
そうですね、でも仕事では割とやっぱり完璧というか、やり遂げるとかきついとかやるっていうところを逆に評価されたり。
なるほど。
それでまた助長させてるって感じがしますね。
なるほどね。そっかそっか。
仕事でやると、ちゃんと評価っていう形で帰ってきて、自分にもプラスになるけど、
家のことってなると、お給料が出るわけでもないし、役職がつくわけでもないから、
その辺がやりすぎてしんどくなっちゃったり、相手に喧嘩のもとになっちゃったりするっていう感じなんですね。
そうですね。
なるほどね、そっか。
でも仕事で評価されるってでもいいことですよね。
そうですね、そのおかげで今があるっていうのはあるから、必ずしもダメっていうことではないと思うんですよね。
私みたいにちょっと完璧主義になってしまうっていう方は、それがダメじゃないとは思いつつ、
自分でそれを理解しておくのが大事かなと思うんですよね。
なるほど、そうですね。
じゃあ一日の中で、ゆかさんがどのくらいのバランスで、
完璧主義とちょっと自分に浸ったりとか、自分の気持ちを確認する時間の割合っていうのかな、
どのくらい今はとってたりするんですか?
そうですね、なんかちょうどここ数日前に割合がどかって変わったんですけど、
これまでは8位くらいで、ちょっと自分を緩める時間が2位だったんですよね。
なんだけど、それこそ最初コミュニティのところに書いたんですけど、
夫から仕事をセーブしろって言われたっていう。
ありましたね。
そこから、そっか、やばいんだっていう気づきがあって、
今はだいぶ5位くらいにしようってことになって。
そうなんだ。
変わってますね。
そうなんだ。
じゃあ旦那さんから見て、ゆかさんは頑張りすぎてるように見えたっていう感じなんですかね。
そうですね、なんか口癖が丸々しなきゃとか、何々がある、まだやってないとか、
やっぱタスクベースの言葉がすごい増えてたらしいんですよね。
そうなると家の中もちょっとギスッとしちゃうし、
私もなんか夜とか疲れた感じで、疲れるとちょっとイライラしがち。
しますよね。
多分そういうのを見て、夫からそういう忠告が入ったんですけど、
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結局、こんな道活とか今こうやってさせてもらってるけど、
まさに今道活を必要としているのは私みたいな、そんな状態。
そうなんだ、そっかそっか。
じゃあやっぱりゆかさんと同じように、完璧主義な人とかがワークショップ受けてもらった方が、
いいですよね、一緒に完璧主義をほぐしていくじゃないけど、
もともとほぐしがちな人も好きだと思うけど、その子のワークショップはね。
だけど、本当に完璧主義な人がやった方が、感覚として香りを感じたりとか、
色を視覚で見たりとか、そういう感覚を通してほぐせる、自分をほぐせると思うので、
そういう人にやってほしいなって今話聞いてて思いましたね。
そうですね、本当にそれは思います。
作るっていう工程がそもそも結構めんどくさいんですよ。
だって化粧水なんて買えばいいじゃんっていう話だと思うんですけど、
その中であえて一つ一つ材料を集めて作るっていうのは、
私でさえも日々、化粧水なくなっちゃったから作らなきゃって思うんですよね。
だけど、その時にそれが逆に指標になって、
作らなきゃって思ってるってことは、今自分がすごく余裕がないんだなとか、
その気づきにもなったりするんですよ。
なるほどね、そうですよね。
しなきゃベースになっちゃってるっていうことですよね。
冬子さんがすぐ、うんうん、素晴らしい気づきって言ってます。
はいはい、どうぞどうぞ。
揺れなねばならない、いらないですか、本当そうですよね。
本当だ。揺れなねばならない。そこも完璧さを追求する。
そこはならないんだっていうね。
よかった。
そうかそうか、ちょっと戻りますね。
冬子さんもね、胸張って完璧主義です。確かに確かに。
すごいですよね。
すごいですよね、冬子さんは。
ゆかさんの親よく完璧主義だと思います。
なるほど、いわしさんから見てね。
乾燥フィルターの掃除、私は家事はズボラだから、私も本当に文句言われるよ。
そうそうそう、一緒で嬉しかった。
冬子さんの美学は自分の追求、人には求めない。自分の追求、本当にそうですね、美学。
冬子さんは一人でえつに入るらしいです。
なるほど、冬子さんもできそうですね、一人でえつに入る。
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自分はめっちゃ綺麗にできてるみたいな、そんな自分が素敵っていう、そういう世界。
だったら、機嫌よくなれそうですよね。
そうですよね、冬子さんのあり方って本当に素敵だなって思って。
一人でえつに引きたるとか、そこのレベルになると否定しないですもんね、自分を。
そうですよね、本当本当。
ゆうかさん、ゆうかさんも旦那さんに、旦那さん、ゆうかさんのことよく観察されてて素敵ですね。
本当そうですよね、私もそう思いました。
本当ですね。
本当ですよね、素敵な旦那さん。
小春さんも出遅れてしまいましたが、こんにちは、ありがとうございます。
甘彦さんもこんにちは、少しだけお邪魔します、ありがとうございます。
冬子さん、先週はクソ雑魚って何ですかこれ、名前にしてましたって。
ちょっと今クソ雑魚ブームがあるみたいですね。
多分何名かクソ雑魚で自分のことを呼んでる方がいらっしゃる。
いらっしゃるようですが、クソ雑魚ではありませんけどもちろん。
でもね、やっぱり何かのきっかけがあって、またバランスを変えようっていう、今はそういうタイミングに来てるっていうことなんですよね。
私と一緒にって思ってます、今は。
忙しくて余裕がないっていう方こそ、一緒にちょっと緩みましょうっていう、そういう思いで一緒にやりたいなって思ってます。
ぜひ本当にそうですね、なんか私もそういう人に来てほしいなって思いました。
なんか声かけてる人がいっぱいいるってならないんですけど、完璧主義の人に来てほしいっていうのがすごいありますね。
ゆかさんと一緒にできた。
どうぞどうぞ。
どうぞ、いいですよ、どうぞどうぞ。
なかなか自分の時間が取れない人とかもやっぱり、今自分が何を感じてるとか、何が好きって思ってるかとか、それすらもなんか問う時間がないと思うんですよね。
ないですよね。
それをなんか私のこのワークショップの中で、やっぱり好きな色は何かとか、今日のその心地いいと思う香りは何かとか、一つ一つ紐解いていくように自分に聞くっていう時間になると思うんですよね。
いいですよね、なんかシンプルじゃないですか、選択が色とか香りとかその場の感覚で選べるから、なんていうのかな、深く考えなくていい。
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それがいいですよね、なんか。
そうなんです。
言った通りで、本当にシンプルにその瞬間感じ取ったものを選ぶっていうだけなので、それこそ何か正解は何だろうとか、何が自分に合うのかとか、そういう無形な思考がいらないんですよね。
そうですよね、人間の話とかし始めたらちょっともう霧がなんか、ドツボにはまって霧がなくなっちゃいそうだけど、色とか香りだったら直感とか脳とか何だろう、感覚的なものに従うだけだから、本当なんか忙しくてそういうのを忘れちゃってる時にこそ戻ってほしいですよね。
なんかもうプリパ自体がそういう時間じゃないですか、今回のオプション企画に限らず、自分を癒すというかリトリートするっていうコンセプトで企画してるから、肩肘張らずにフラッと立ち寄るようなイメージでみなさん来てほしいなとは思いますよね。
そうですね、お茶もついてるので、お茶とお菓子ちょっと食べて少しお話ししながらの後のワークショップになるから、本当になんかこうね、みちかつまみれのお茶会になると思いますので、どうせならね、もうしっかりワークショップもしっかりセットで受けて、もうみちみちになってから帰ってほしいなみたいな。
本当です。
こんな感じで思っていますので、ぜひみなさんゆかさんのワークショップ受けてください。これ多分この価格で一生もうないと思う。一生もう受けられないと思うので。
その辺の化粧水それこそ作れるような企画が他にあったとしても、絶対この価格じゃないと思うので、ぜひ受けてほしいと思いますし、ゆかさんにたぶん会ったらゆかさんのセッションとか受けたくなると思うので、ついでに私におすすめの服ありますかとか一言聞いて帰ってもらえれば。
なんかこうね、そういうお土産もできると思います。なのでですね、そんなわけで最後にゆかさん、プリパ気になっている方に向けてメッセージあればお願いします。
なんか今まで結構いろいろお話してきたのでちょっと繰り返しにはなっちゃうんですけど、なんかやっぱり頑張っている人ほど自分の感覚っていうのを置き去りにしちゃってて、それが結局自分が何したいんだっけとか、なんかいろいろやってるけど満たされないっていう思いにつながってしまうって思うんですよね。
なのでそういう方こそ、あえて自分のために時間を使うとか、自分のためにお金を使うとか、なんかその一歩としてぜひこのプリパに来ていただきたいですし、私のワークショップを受けていただければ実際に物を持ち帰れるので、持ち帰ってその日の夜から自分のスキンケアの時間も思い出す時間になると思うんですよね。
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そうですね。
その馬鹿切りというよりも、そこがスタートで自分の癒やす旅が始まるっていう、そういう感じで捉えてもらえると嬉しいなと思います。
そうですね。めっちゃいいお土産ですよね、これ。
うん、本当に。
あ、ゆかさん、ゆかさんをフォローしましたって。
ありがとう。
嬉しい嬉しい。
はい、そんなわけでですね、今日はですね、プリパコラボライブということでですね、印象コンサルタントの三浦彩香さんとお話しさせていただきました。
皆さん来ていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ゆかさんもありがとうございます。
はい。
あ、ゆうりさんもありがとうございます。
はい。
はい、ではでは、失礼します。
はい、失礼します。
はい、ありがとうございます。ゆかさんも、小春さんもありがとうございます。
ね、ゆかさんもありがとうございます。
面白い。
そう、面白いんです。
三浦彩香さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ゆかさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、失礼します。