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#1531行動するリスクVS 行動しないリスク/不安の最適化
2026-08-14 22:27

#1531行動するリスクVS 行動しないリスク/不安の最適化

🕔タイムスタンプ
新しいことに挑戦したいけど
   リスクを考えて1歩踏み出せない人
   不安が強い人は聴いてください
人は行動するリスクを考える習性がある
150万出版スクールに通った時のリスク
   行動しないリスクが上回ったから行動

行動するリスクを取ったからこその価値
賢い人ほど行動するリスクを過大評価しがち
   婚活時代に相手の生涯年収を予想した黒歴史
不安はゼロにならない!だからこそ
   不安を最適化した上で道を選ぶこと

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00:06
はーい、おはようございます。花凛です。 今日ね、今これを撮ってるのは朝の5時40分になりまーす。
はい、金曜日はね、まぁ収録ということなので、今日はね、ちょっと今週ライブ三昧だったんですけれどもね、はい、収録を珍しく撮っております。
はい、でね、今日のテーマは、行動するリスクVS行動しないリスク、不安の最適化というテーマでね、お届けをしてみたいなと思います。
で、なんでこれを今日ね、扱おうと思ったのかと言いますとね、あの、今日まさにね、
えーと、お昼の12時から、私がね、毎月1回、あの、やってる完全無料のね、読書コミュニティブックラブっていうのがあるんですけど、
そこでですね、DIE WITH ZEROっていうね、あの本、ま、有名なベストゼラーですよね。あの、これを扱うんですよ。
でですね、この本を読み返していて、ま、大胆にリスクを取るとか、リスクっていうものをどう考えるかっていうのが出てきてね、
うん、ま、この本では時間とかお金の最適化とか、どうやったら人生もっとね、究極的にね、ま、豊かになるのかみたいな話をましていくんですけど、
その中の、そのリスクを取るっていうね、話がね、めちゃめちゃ面白いなって思ったんですよね。
で、今私はですね、9月から始まる半年間の新講座、ま、プロマネ実践講座っていうね、あの、プロジェクトマネジメントを学ぶとかね、
プロフェッショナルになるとか、そういう講座のね、今ちょうどプロモーション期間中なんですけどね、
うん、で、ありがたいことに今ね、絶賛個別面談祭りでして、あの、毎日のように、あの、いろんな方とお話しするんですね。
で、その中で、ま、私の講座ね、入りたいんだけど、ま、コースね、一番上か真ん中かどうしようとか、あと入りたいんですけど大丈夫ですかねとか、
そういうね、ご相談毎日受けてるわけなんですよ。
で、そこで、やっぱ行動するリスク、行動しないリスク、これ日々ね、あの、それぞれの皆さんと、ま、向き合ってきててね、うん、人間ドラマに立ち会ってるわけですよ。
うん、で、あの、ま、そういうこともあるんで、このプロモーションの時期は特にね、この行動するリスク、あの、行動しないリスク、ま、他の方のね、そのリスクについて考える、自分にとってもすごく考えるね、あの、機会になるのでね、ま、これ結構タイムリーだなということでですね、
今日はこのお話をしてみたいかなというふうに思いますので、ま、今年の秋以降にね、ま、何か新しいこと挑戦してみたい人とか、うん、いつも、なんていうかな、リスクがちょっと取れない人、
なんかちょっと不安で動けなくなる人とかね、はい、そういう人はぜひね、あの、リスクっていうのは行動するリスクもあるし、行動しないリスクもあるんでね、はい、それをどうやったら自分の中で、ま、最適化できるのか、ま、要は不安を最適化できるのかみたいな、はい、そういうとこちょっとね、あの、お話しするんで、ま、ぜひね、一緒に考えていきましょうということですね、はい、
で、まずね、あの、なんだろうな、人の習性として分かっておいた方がいいことっていうのがあって、それが何かっていうと、人って結局、あの、行動したときのリスクばっかり考えるんですよね、うん、例えばね、なんだろうな、なんか新しいことに挑戦しますとか、自己投資しますとか、ま、転職、起業しますとか、うん、何か、あ、何か学びに行きますとか、あるとするじゃないですか、うん、で、そうなったときに、
03:11
あの、行動したらさ、やっぱ失うかもしれないもんって、なんかすぐ出てくるじゃないですか、ま、例えば失敗してね、なんか自信失うかもしれないとか、お金を失うかもしれない、ま、お金を失うかもしれないというか、お金を失いますよね、あの、自己投資したりとか、なんか新しいことをしたら、ま、失うことのほうが多いですよね、0円でできることっていうのは、ま、それその価値しかないから、本気でやろうと思ったら、やっぱそれなりにはお金っていうのはかかってきますよね、で、時間ももちろん失いますよね、
で、うん、いろいろやって頑張ったのに失敗して、ま、自信失って傷つくかもしれない、うん、だから何もしないほうが安全に見えるし、あの、人間っていうのは習性的にね、やっぱり昨日と今日が同じということに安心感を覚えるんですよね、これは昔の原始時代とかから一緒なんですよね、うん、そういう習性が自分の中に、自分の中にというか人間の中に染み付いてる、だからほっとくと、やっぱ何もしないほうが安全に見えるし、
行動するリスクをほっとくと人は考えるんですよ、うん、なぜなら昨日と今日は同じで、んなほうがいいからみたいな、それが人間なんですよね、だから行動するリスクばっかり考えちゃうときはね、私もそういうときあるんですよ、不安だしね、自分が挑戦することって基本自分よりもレベルの高いことだから、
いつもやるときはね、これ本当にできるのかなとか、これお金払ってなんか意味あんのかなとか、うん、周り優秀な人ばっかりで、私どうしようとかね、いつも思ってるんですよ、そういつも思ってるからいつも私なんか震えながらやるわけなんですよ、でそのぐらいやっぱり私は割と行動派だと思うんですけどね、そういう私ですらやっぱりね、行動するリスクばっか考えるんですよ、うん、ね、そんななんか挑戦にお金とかも払わずね、
適当に寝てたりとか旅行してたりする方が楽だなって思うときもあるんですよ、だけどですね、一方であの行動しないリスクっていうのもあるんですよね、でこれはあの私もすごくね思うんですね、例えばね、あの行動しなかったら経験できたはずのことを経験できないってことですよね、うん、あの行動しなかったら何も得ない、得ないというか変わらないから平穏な毎日が待ってるんだけど、
だけどあの逆に言うと行動しなかったらそれは得られないわけじゃないですか、で行動しなかったら出会えたはずの人にも出会えないし、そこから巡ってくるご縁とかチャンスもないわけだし、成長する機会を失う、欲しかった未来に近づけない、1%成長になっちゃうんでね、うん、で想定外のミラクルっていうのはまあ起こりにくいですよね、だって想定外に自分が動いてないので、うん、だから行動しないイコールノーリスクではないんですよ、でここがですね、結構皆さんアンバランスだなって思うんですね、
行動した時のリスクだけはめちゃめちゃカリキュレーションしてたりとか、あのすごい考えるんですね、うん、行動した時はこれだけお金失いますとか、行動したらこれだけなんか不安になるリスクがあるとかね、うん、こんだけ時間を失う、ね、そんだけのリソースが私は確保できるのかみたいな感じで、そこにめっちゃフォーカスするんですよ、うん、だけど、あのそれは大事なんですよ、
06:11
だから、あのそんなね、何でも挑戦してね、何でもやりたいことやってたらお金なんて一瞬でなくなりますしね、うん、だからそれ大事なんだけど、だけど、あの行動しない方のリスクだけが見るのがめちゃめちゃ甘いんですよね、うん、だからさ、行動しなかったら、行動しなかったら結局得られないものもいっぱいあるわけじゃないですか、うん、そこもちゃんと見る、これがすごい私はね大切だなって思います、特に不安が強い人はね、うん、
どっちのリスクもちゃんと見る、うん、どっちで発生する、どっちのメリット、デメリットもちゃんと見るっていうのが大事、そこちゃんと比べたんですか、あなたはっていうのをね、めっちゃ聞きたいんですよね、そう、で、例えばね、私の出版スクールの例でいくとね、私はね、あの今年の5月に、あの音声配信の本、このスタイフのね、あの副業の教科書っていう本を商業出版でね、出させていただいたんですよね、うん、で、去年出版スクールに通ってました、8月から10月まで3ヶ月間ね、
で、それにまあ120万円、まあプラスアルファぐらいで、あの全部交通費とかね、いろいろ入れたら、まあそれ新宿のスクールで私大阪から通ってたんで、うん、多分150万ぐらいかかってんじゃないかなと思うんですけど、まあそのぐらい自己投資したんですね、うん、で、この時を例に考えてみると、行動するリスクっていうのはもちろんめちゃめちゃあったわけですね、だから私もすごい怖かったんですよ、まず自分が大したことないから出版できない可能性っていうのがめちゃめちゃあるなって思ってました、うん、出版スクールって別に出版保証してくれるわけじゃないんでね、うん、
そう、まあ補助してくれるようなね、スクールがあったりとかそういうなんていうかなプランがあったりとかっていうのはするんですけど、私は今回そうじゃなかったから、あの、保証は別にされてないわけですよ、うん、で、出版できない可能性があったし、まあ100万以上のお金、私だったら150万がまず銀行口座から減りますよね、はい、これもまあリスクと言えばリスク、で、投入する時間っていうのはまあ3ヶ月結構びっちりね、やるんで、まあそれを自分がね、こう子育てしながら、しかも遠い関西から確保できるのかみたいな話もあったり、
あとは結果が出なかった時に傷つく可能性っていうのもありますよね、うん、自信喪失する、うん、これがまあ行動するリスクなんですね、うん、で、これだけ見てたらもうなんかヤバそうじゃないですか、出版できない可能性もあるし、ね、150万以上失うし、そこに投入する3ヶ月も失う可能性あるし、うん、結果出なかった時に、あ、もう私ダメだってなっちゃう、より不安が大きくなっちゃう、うん、怖いじゃないですか、やんない方がいいよってなるじゃないですか、
だけど逆にですよ、うん、行動しなかったらどうなるのか、うん、ってなった時に、まず絶対に出版はできないわけじゃないですか、うん、私そんな凡人なんでね、誰かに声かけられて出版っていうのもまあかなり考えにくいので、もう0.0何パーセントぐらいの確率しかないと思うので、そうするともうほぼできないっていう人なんで、まあ出版はできない、はい、で、著者仲間にも出会えないから出版が当たり前っていう環境にまず入れないわけですよ、うん、だからまあやる気も出ない、
09:02
うん、一人でどうにかするみたいなのはまず難しい、うん、で、あの、出版っていうのはね、やっぱ一つなんていうかな、社会的に認知されるあの手段の一つでありマーケティング手法なんですけども、まあその先の、例えば企業様とのお仕事とかテレビ出演とかそういうメディア取材とかね、そういうとこにやっぱ繋がりにくい、うん、っていう、まあリスクがあるわけなんです、うん、で、このリスクを天秤にかけた時に、
私はですね、行動するのもすごい怖かったんだけど、行動しないリスクの方が自分としてはなんかすごい怖かったんですよね、そう、っていうのとあとはなんだろうな、こう私は今、あの、弟ね、小さい、小さい息子っていうか5歳の息子と3人で暮らしてるんですけどね、あの、まあお互い両親がいて、まあ私の場合はもう今母しかいないんですけど、いて、
で、まあ例えばそういう人たちがね、介護になったらどうするのかって考えた時に、まあ自由になる時間っていうのが、まあ今年しかないかもしれませんよね、わかんないけど、うん、だからやっぱりそこでなんか、まあ踏み出したっていう感じなんですよ、だからね、あの今日の話は別に何でも行動したらいいよっていう話じゃなくて、正しくそこ見積もりましょうねって話なんですよ、うん、行動するリスクばっかりみんなすごいフォーカスするんですけど、
行動しないリスクっていうのは目に見えないから、なんか失ってない気がするんですよね、だけどね、ちゃんと失ってるんですよ、うん、ちゃんと失ってるって言ったらあれなんですけどね、そう、だから例えば私だったらシューパンスクール結局ね、行動するリスク、しないリスク比べた上で、まあしないリスクっていう方がでかいって思ったし、まあ実現する確率とか、あの、なんていうかな、行動するリスクの方が、あの、低いと思ったんですね、最終的には、うん、行動しないリスクよりも、だからやったんですよ、
で、そうしたら結果どうなったかっていうと、もちろんね、150万は失いましたけれども、だけど代わりに、うん、あの、出版できましたよね、まず最速でね、で、えっと、出版から6日後に10版になりましたっていう話があったりとか、あとは、まあ著者仲間にたくさん出会えた、うん、だからもう本を出すのが当たり前、うん、1冊目当たり前、うん、そこから10版目指して2冊目の人も結構いるっていうね、そういう、まあ世界に入っていけて、
で、現在進行形でそこのね、人とのつながりもあったりとか、で、あともっとでかいことに、やっぱそこからの広がりがすごくて、まあ例えば私、あの、本を通じたそのマーケティングっていうことでいくとね、本にメルマガをつけてるんですよ、特典のね、それがもう200人超えてるんじゃないかな、で、ありがたいことに今回の講座も本経由で、あの、お問い合わせいただいてる方とかもいらっしゃったりとかして、まあそういうご縁があったりとか、
あとはテレビの取材の話とかね、あのそういうのもいただいたりとか、あとプレスリリース出せたりとか、あとはこのスタイフと一緒にお仕事ね、できることになりまして、これも確実に本のおかげでね、で、今11月23日に一緒に合同のイベントやるとか、あとつい昨日の話なんですけど、あの、まあちょっとインタビューをね、受けることになりまして、スタイフの方からね、はい、あのそういう話があったりとか、まあこういうのもやっぱ行動しなかったらないわけですよ、うん、だからね、
12:12
あの、まあ私が行動するリスクで考えてたことなんてね、もういかにしょぼかったかみたいにね、思ってるから、やっぱ行動してよかったなってね、思ってるんですね、うん、まあでもね、かりんさんと、そんなこと言ってもね、不安ですって言う人いると思うんですよ、で、そういう人のためにですね、このDIE WITHZEROに不安になったら考える3つのことっていうのがあって、これがすごいよかったので、ちょっとこれシェアしておきますね、はい、まず1つ目は、最悪のシナリオは何か、うん、それが本当に起こる確率はどのくらい、これが2つ目、で、3つ、起きたとしてどうリカバリするのか、うん、この3つですね、うん、
要はね、不安な人って、不安不安っていう割に、その不安になって最悪の事態ってどうな、うん、最悪どうなったら、最悪のシナリオがどうなる、その時にじゃあお金とかどうなるっていうのね、ちゃんと見てないんですよね、で、見てないからこそですね、人はそういう時はね、不安が強い時はリスクを実際以上に大きく見積もるっていう、これ心理学的にそう言われてるらしいんですね、
だけど具体的に自分がすごい怖いって思ってる時ほどですね、それを数字にしたり文字にしてみたりすると、意外とこれ取れるリスクじゃないってなることも多いっていう話があってね、いやめっちゃそうだなって思うんですよ、皆さんもどうですか、経験ないですか、私はそうですね、なんかこの間とかもう税金がめちゃめちゃ最近、ね、この私だったら決算、会社の決算があったりとか、
去年とかだったら法人立ち上げる前は個人でやってたんで、個人事業の方は自分で税金を収めてるんで、なんか個人事業の方の税金と所得税とかあっちの方と、あと法人税、あの方の決算の法人税とかね、いろいろあってね、すんごい何百万単位とかでめっちゃ出てくるわけですよ、毎月ね、私マジでこれはお金なくなるんじゃないかって思った時あったんですよ、うん、なんですけどそういう時も冷静に出てってるお金とか入ってきてるお金を見てたらね、
あのむしろ増えてるみたいなことがあったりしてね、うん、だからね、機遊なんですよ、こんなのはね、そう、だからね、あの特にお金系はなんか不安が強い時に見ると、ほんと自分が一文なしみたいに見える時あると思うんですね、うん、だけどね、そこちゃんと見てみたらそんなに怖くないことの方が多いし、
仮に、なんていうのかな、うん、お金がすごい一時的に出てて危ないってなったとしてもね、家族がいる人とかだったらね、あのそういうところで何かしら、うん、ご支援してもらったり応援してもらうことがあるかもしれないしね、うん、まあ自分が本当に困ったらなんかバイト増やすとかね、なんかいろいろなんていうか手はあると思うんですよね、うん、だからね、あのここをねちゃんと数字にして考えるっていうのは非常に大切なことだなっていうふうに思います、うん、
で同時に思ったのはね、これは特にね賢い人ほど注意だなって思うんですよね、で私の話をねこの配信とかも今聞いてくれてる人って真面目で賢い人が多いんですよ、で賢いからこそ先が見えるんですよ、うん、でそうなるとやっぱこんなことが起こるかもっていうことを想定しやすいんですね、うん、で結果はどうなるかっていうと、
15:03
あの行動するリスクをどっちかっていうと課題評価しやすいっていうね特徴があるんじゃないかなって思いますし、私もそうでしたね、これが一番ひどかったのは私の場合は婚活時代ですね、うん、婚活時代その自分の将来が不安すぎて、まあ要は自分がそのまま一生働けるかもわからんし、みたいなね感じだったんですよ、でその時に私が何をやってたかっていうと、要は世帯年収を上げに行かないとみたいな、なぜかその時謎に思ってたんですね、だからね、
あの本当今じゃ笑い話なんですけどね、自分の未来が不安なのになんでそれを相手に託そうとしてるのかわけがわかんないんですけど、基本的に結構年収が高い人とかと会ってて、その時に私会社の人事とかもやってましてね、指揮法とか片手に持ってね、
相手の会社の将来性とか、相手の会社のポジションとか聞いて、じゃあ世帯年収としたらこんぐらいで、たぶん将来このぐらいまで役職っていうのはポジションがね、上がる可能性があるから、そうするとだいたい生涯年収はこんぐらいでとかね、そういう計算とかすごいしてたんですよ、めっちゃやなやつじゃないですか、うん、だけどしかもそのなんか未来の自分のシミュレーションに何か絶大なるなんかね、なんていうの、信頼を置いてたというかね、自分のね、うん、
だけど、なんかそんなの何の意味もないんですよ、その相手のね、相手の生涯をね、カリキュレーションすることに何の意味もないわけですし、うん、どんだけそれカリキュレーションしてても、相手の会社潰れたりしたら一瞬で終わりですしね、相手が病気になったりしたら一瞬で終わりじゃないですか、だからなんか見積もることってすごい賢明な感じがするんですよね、なんか賢い感じがするし確実な感じがするし、リスクを全部避けてる感じがする、うん、
だけど、あのそれすらなんかやりすぎるとわけわかんなくなってくるんですよね、うん、だからね不安が強い人はもっとなんか冷静にいろいろ見ていく、うん、で不安が強い時にそこをあの大きく見積もりすぎないっていうのはなんか非常に大切なことなんじゃないかなって思うので、
で、まああの動く時に何を失うかって考えることは、まあなんていうかな大切なことだと思うんですね、うん、なんですけど動かなかったら何を失うっていうこともまあ同じぐらい一緒に考える、でその2ことも両方考えた上でじゃあ自分はどっち取るのと、行動するリスクを取るのか行動しないリスクを取るのか、今のあなたはどっちなのと、うん、ここをなんかね考えたらいいんじゃないかなっていうふうには思います。
で、あと個人的に私が思うのはまあ今いろんな方の話とかも聞いててね思うのはね、うん、あのダイビーズゼロにもあるんですけどねリスクを取る時期っていうのはやっぱあるんですよね、うん、リスクを全く取らない人生っていうのがまああってもいいんですけど、やっぱり取るべきタイミングっていうのは私はあるなっていうふうに思うんですよ、うん、でまあ一般的にねこのダイビーズゼロでも言われてるんですけど一般的に若いほど失敗から再起する時間があるって言われてるんですよね、まあそれはお金を失っても稼げますし、
まあ挑戦が失敗したとしてもそれが値段になる、うん、なぜなら元気だから、うん、っていうのとあといつかやるって思ってても同じ条件でいつでもできるわけではないわけじゃないですか、例えば私が今年何かやりたいと思っててね、うん、例えば去年出版したいと思ってて今年出版しましたけど、今年出版したいと思った矢先にね母が倒れるとか本当にリアルにあると思うんですよ年齢的にもね、うん、だからそうなるとやっぱ同じ条件下でなんていうかなできるわけではないんですよね、そうそうそう、
18:22
だからねそれは知っといた方がいいんじゃないかなっていうのは思いますね、うん、だからなんとなく怖いで止まらないっていうのが多分あのとても大切で、例えば起業したいとかなんだったらまあそれも不安じゃないですかお金大丈夫かなとか、でその時にそれをなんとなく怖いで止まらず本当に必要なお金はいくらなのかとか、
例えばね0円全くお金入ってこなかったとして何年生活できるのかとか、自分のその補助金とかねそういう使える制度はなんかあるのかとか、うん、万が一ねその起業でダメだった場合に会社員に戻れる道はあるのか、その時の今転職市場はどうなっているのか、この辺調べて数字にしてからねリスク判断するのでも全然遅くないと思うんですよね、そう、だからね、あのまあ今日ねいろいろ言っちゃったんですけどね、不安はね無くすんじゃなくてね最適化するってことなんですよね、
不安をゼロにしてから動く必要はないんですよ、というか不安は多分ねゼロにならないと思います、賢い人は特に、なぜならいろいろ想定できるから、だけどそれだと結局動かない方を選ぶわけじゃないですか、だから行動するリスクもあるししないリスクもある、特に賢い人はしないリスクの方もなんていうのかな、うーんどっちも考える、行動するリスクを多分すごい考えるのかな、傾向があると思います、だけどしないリスクも考える、
両方フラットに並べて今の私はどっち取るっていうのをね決めるっていうのがすごい大事なんじゃないかなって思います、ですので今日はね、これをやったら何を失う、例えばお金を失う、時間を失うだけじゃなくって、やらなかった時に半年後1年後、何を失っているか、何を得る可能性を失っているか、ここねやっぱね両方ちゃんと考える、それでもやらないならやらないと決めるっていうのが非常に大切かなと思いますし、
私もねそれを意識して常に生きてるんですよ、なんかその150万かけてね、出版スクール行った時もすごい考えました、やるリスクとやらないリスク、でやらないリスクの方がどう考えてもでかいと思ったからやったわけで、結果今その150万払ったことがね自分の夢に直結してるんで、スタイフとのお仕事とか取材とかね、なんかインタビューとかね、全部私の大好物ですよ、そう考えたらもう安いものなんですよ、
なんかね、それは本当に良かったなっていうふうに思ってるんで、是非ね、両方考えるっていうのをね、癖づけしてみるとそれだけでね、不安は最適化されるんじゃないかなと思います。最後にお知らせですね、2個あります。まず今日10時から、
私メンバーシップのね、公開コンサル、昨日ととついね、笹川さんと安さんとやってまして、来月の募集を今日10時からやります。収録でやりますのでメンバーシップの皆さんでね、ライブ公開コンサル希望するよっていう方はね、10時に待っておいていただいて、今回1名の募集になりますので、是非ね、ご視聴欲しいなと思います。
21:02
そして本日11時から、ストレングスファインダーの認定コーチでもある杉尋さんと2人でライブをしていきたいと思います。ライブのタイトルは、ストレングスコーチと語る自己理解で終わる人vs才能を開花させる人ですね。
才能を見つけて終わらない、本当に開花させるためのヒントについてですね、杉尋さんはストレングスコーチとしてもね、それ以外としてもやっぱり能力開発とかいうことに興味があるし、ずっとそれもね、やってきてこられてますし、私自身も会社員として17年間、そして今も起業家として、やっぱり人の能力開発っていうところをお手伝いしたいと思って、その分野でずっとやってきてるんで、その私たちの視点でですね、お話ししていきたいなというふうに思います。
はい、今日の話もね、リスクを取るということにつながってますので、ぜひ遊びに来てください。はい、そしてちょっと言い忘れちゃったんですけど、今日12時からね、杉尋さんのライブのすぐ後、その流れでですね、あのブックラブ、このダイウェイズゼロっていうね、今日のお話のちょっと引用元でもあるですね、はい、ところについてお話をしていきますんで、これもかなり気合い入れてね、スライドも作って、もう30ページ近くになってますんでね。
はい、時間とお金の最適化、リスクの取り方、この辺ね、お話ししていきますので、ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。はい、それではまた。
22:27

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