00:02
はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、スペシャルライブということでお届けをしていきたいと思います。
今日はね、温泉発信力プラスっていうのをね、私開催してたんですけれども、
それの卒業生のスペシャルライブということで、親子の対話コーチの小春さんをお迎えして、
学びを具体的な一歩につなげるための振り返り力の磨き方というテーマでね、
はい、お届けをしていきたいと思います。
パチパチパチパチということで、ありがとうございます。
今日はね、裏でね、バリーさんとね、ちゅなさんのライブもあったりするんですけれどもね、
両方ね、共通の知人というかね、知り合いの方はですね、
ぜひね、こうね、はしごしながらね、聞いていってほしいなというふうに思います。
で、今ですね、私はね、何をやってもうまくいく自分になる人生最適化メルマガっていうのをさせてもらってましてね、
そこのテーマの一つっていうのが、才能の最適化だったりとか、
自分のね、その時間とかお金の最適化みたいなところをね、話しているんですね。
つい先日ですね、私がそのセミナーやったんですよ。
このメルマガ内の特別セミナーみたいなね。
そこでの話っていうのが、成功確率を上げるための振り返り力のね、
磨き方というか、そういうのをちょっとお話ししているのでね、
まだの方はぜひね、メルマガ登録してね、あの無料の動画受け取ってほしいなって思うんですけど、
実はね、ここの話とすごいね、関連する話かなっていうふうに今日は思ってます。
なので、まあね、皆さんもね、私の配信聞いてる方っていうのは学習欲が高かったり、
収集心が高かったり、要は好奇心支出と呼ばれるようなものがね、高い方。
で、活発性が高い方っていうのも多いんじゃないかなと思います。で、最上志望が高い方とかね。
だから、いろいろ学びたいし、経験したいしっていうので、フットワークも軽いからね、
いろいろそういうことをね、経験されている方が割と多いんじゃないかなって思うんですね。
だけどですね、じゃあそれでね、話は簡単かっていうとね、私はそういうわけではないと思っていて、
その学ぶ姿勢とかね、フットワークの軽さとか素晴らしいなと思うんですけれども、
じゃあ私のね、例えば講座受けた人とかコンサル受けた人が全員同じ速度で変わっているかっていうと、
それは違うわけですよ。変化の速度が早い方が優秀とか、早い方がすごいってわけではないんですけど、
でもですね、会社員自体から見ててもすごく思うんですけど、やっぱ学びの吸収率とか、
学びを具体的な次の一歩にね、つなげられるかどうかっていうのは結構個人差あるなって思うんですね。
その力は私は磨くことができるっていうふうに思ってるんですけど、その力を意識しないままいったらですね、
結局何を学んでもどこに行ってもどんだけ自己投資してもですね、変われないみたいな感じになっちゃったりとかするんで、
めっちゃもったいないなって私ね、実は思ってるんですね、常々ね。
そういうのがあるからこそ、私はね、いろんな形で発信したりとか講座やったりとかしてるわけなんですけれども、
03:07
だからですね、今日はね、そういう私から見てね、やっぱね、学びを具体的な一歩につなげるのが非常に上手だなというふうに思ってる小春さんを招きしてですね、
最近私はね、振り返り振り返りとかっていろいろ言ってるんですけどね、
それが具体的にそれをやってる人に話を聞いた方が早いかなっていうふうに思いましたんで、
今日はね、実際に小春さんがオンプラにね、今回勇気を出して入ってきてくれてね、
その後の変化が私的にはね、とてもすごくて、
オンプラの皆さんね、めちゃめちゃ皆さん優秀だからね、
もう全員私から見るとね、とても変化して素晴らしいなって思うんですけども、
その中の小春さんもすごい変化をされたなって思ってるので、
そういう具体的な事象からですね、振り返りってこうやってやるんだなとか、
あのいうのをね、伝わったらいいなって思うんです。
皆さんももう振り返りっていうのをね、私が喋ってるのはもう聞き飽きてきてると思うんで、
だからちょっと今日はね、味変的な感じでね、
それをちょっとね、小春さんを通じて学んでいただく、
はい、学ぶっていうかなとなくこう、あのイメージとして理解していただけたら、
私は非常に嬉しいなというふうに思ってますというね、
まあそういう感じでございます。
えみさんもえらぼ、えらぼ主催ね。
私これずっとね、いーらぼだと思ってました。えらぼなんですね。
はい、ありがとうございます。
はい、小春さんもね、よろしくお願いします。
くえさんも昨日ありがとうございました。
いわしーさん、さくいなさん、みこさん、あいさん、ひつじさんも。
ちわーってことでありがとうございます。
はい、じゃあですね、ちょっと小春さんお招きしたいと思います。
はーい、こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします、こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
まあ小春さんとはね、あのコラボライブもね、一度フェスというかね、させていただいたのでね、
まあそれ以来という感じになるんですけれども、
今日は今どんな感じですか?そのテンションとか。
テンションですか?
はい。
緊張してます。
緊張する、そうなんですね。
はい。
そっか、でも一回コラボライブはしましたよね?
あ、そうですね、ゆめつなフェスで。
はいはいはいはい。
させていただいたので、はい。
その時に比べたら、まあまだ大丈夫って感じですか?
いや、おんなじぐらい緊張してます。
おんなじぐらい緊張してる。
確かにね、なんかライブとかを毎日やってたら緊張とかって和らいでくるけど、
またちょっと久しぶりに会ったりしたら、またそのなんか緊張ぶり返してきますよね、なんかね。
そうなんです、そうなんです。
ありがとうございます。
カリンさんにすごくハードルを上げていただいて。
確かに。私コミュニティでまた主席のことも持ち出しちゃいましたからね。
そう、まあだけどね、やっぱりそういうのも大事なんですよ。
そういうのも大事っていうか、こう、期待ちゃいけんのも大事なんで。
はい、あの、ま、小春さんは、なんていうかな、こう、実際にいろいろ取り組まれてきたこととかっていうのもあると思うので、
ぜひそれを今日は素直にというかね、シェアいただけたらそれでいいかなというふうに思ってますので、
ぜひお身を委ねてというか、私とおしゃべりしている感じでね、お話できたらいいかなと思ってます。
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はい、どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
リンさんもこんにちはです。
主席の小春さんということでね、じゃあちょっとその、主席の部分もちゃんと入れて自己紹介してもらっていいですか。
はい、ありがとうございます。
カリンさんのリスナーの皆さん、こんにちは、小春と申します。
普段は教育関係の会社で、高校生向けの講座ですとか、コンテンツの企画をしながら、個人では親子の対話コーチとして活動しています。
ストレングスで言うと、そうですね、ポジティブとか、学習欲、着想、耐性、この辺りが結構強めに出る資質なので、
大学生の時に、たぶんその学習欲の部分が暴走して、気づいたら、成績優秀で卒業させていただいたっていう感じで。
成績優秀っていうか、主席ですよね。
はい、という、おまけ付きでした。
あえて主席は言わないですね、そこはね。
主席でした。
ちゃんと言ってください、そこは堂々と。
すごいですよね、学習欲って暴走したら主席取れるんですね。
私は一番になりたいとか、トップを目指したいとか、そういう数値目標であんまり燃えないタイプですよね、もともと。
金融機関にいた時もあったんですけど、そういうものを目標に据えちゃうと、すごく苦しくなってしまうので、
やっぱりさっきお話があったように、好奇心で動いている人間、どちらかというと子供っぽいところがあるので、そこがうまくエンジンとして乗っかった時に、結果が出るなっていう感じがしてます。
確かにね、ストレングスで見ると、今私はコアラザのストレングスを見ながら喋ってるんですけど、ストレングスでいくと競争性33位なんですよね。
そうなんです。
しかも公平性が私と同じく34位なんですよ。
そうなんです。
公平性めっちゃ高そうに見えるけど、34位なんですよね。
はい。
結構この辺面白いなって思うんですけど、逆に言うとポジティブが1位で2位学習力って、好奇心、資質的なことで言ったら学習力が2位で、収集心も10位なわけですよ。
はい。
だからね、やっぱ好奇心が自分を突き動かしている。そういう感じはすごいあるなと。
なのでトップ10の資質は青、緑、青、緑みたいな感じで、青と緑があるって感じですね。人間関係構築と戦略的というところが。
これもなんかすごい珍しいっていうか、青の人って青が多かったりすることが結構多かったりとか、青との組み合わせでいくと、人間関係と実効力が結構セットになってる人が私の周りだと結構多いなって思うんですよね。
はいはい。
だけど、小春さんはやっぱ緑の資質が上位、ほとんど上位の半分以上にほとんど戦略性入ってるんですよね。
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そうなんです。
そう。逆に言うと、影響力のオレンジの資質と実効力がやや下っていう感じなんですよ。
はい。
なんかすごいやっぱり、自分のやりたいみたいな好奇心の方が結局実効力の方も引っ張ってるのかなっていうふうに思ったりとかして、非常に興味深いなと思ってますね。
はい。そうなんですよ。かりんさんに確か添削の時にその辺りもご指摘いただいて、小春さんは多分何を伝えたいかみたいなところがちょっと明確じゃないと、多分大変になってくるかもしれないよっていうことをおっしゃられて、
まさにその通りだなっていうのをちょっと最近感じてます。
やっぱあれですもんね。チャンネルも一旦受験にちょっと特化して、オンプラの期間はやってたけど、でもそれでやっぱり違うかもなと思って、そのチャンネルも方向性変えたっていう感じですもんね。
そうですね。受験の話も切り口としては面白いし、受験を人生の選択肢として親子で一緒に選んでいくっていうところは、やっぱりそこは伝えたいところではあるんですけど、そこに特化しすぎると私がつまらなくなってしまって、苦しくなってきたっていうのがあります。
あとはやっぱ指令性とか、私の上位トップ10にあるようなものっていうのが軒並み結構下なんですよね。
例えばその指令性とかっていうのもそうだし、競争性も下だし、コミュニケーションっていう自分の言葉で説明して伝えたいみたいなのも実は30位っていうので下なんですよ。
でもだからこそ、信念とかって言ったらトップ10ではないけど13位だったりとか、自我は12位だったりするわけじゃないですか。
だから自分の中に思うものとか、信念みたいな、その芯みたいなものはめちゃめちゃ実は持ってるわけなんですよね。
だからやっぱそことずれた行動が非常に取りにくいというか、
そうです。
だからそこがちょっとずれたりとかすると、たぶん止まっちゃうんですよね、動きとかっていうか。
おっしゃる通りです。
そう、っていう感じがすごくあるなと。
だけど自分にすごくフィットすると、学習欲とか就修心とかっていうのも喜ぶわけなので、そうなってくると、
やっぱこの着想とかっていうのも4位にあるんですけど、こういうのも動いてきたりとか、ポジティブでどこまでも行くみたいなのもあるような気がするので、
だからそういう意味では、自分が本当に何を持ってて、そこと今自分がやってることがずれてないかっていうところが、
たぶん非常に大切になってくるんじゃないかなっていうのは感じますね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。興味深いですよね、いわしぃさんね。かつさんもこんにちはです。
そんな感じで、学生時代は主席になって、今はそういうお仕事を本業三連ながら、
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その再度というかね、そっちの方では親子のコーチとかっていうのも、今後さらにやっていきたいなっていう感じっていうことで、
受験生、受験っていうのもあるんだけど、もうちょっとやっぱり広く関わりたいなっていう感じなんですかね。
そうですね。なので、受験生のママさんももちろんですけども、私と同じように小さいお子さんを育ててるママさんですとか、
大人の方でも、なんとなくここまで来ちゃったけど、自分これでいいのかなみたいな、ちょっと迷ってる方ですとか、
そういった方に対して、私自身がやっぱり人ってどうやったら自分で考えて選んでいけるんだろうなっていうところを、
ちょっと考えているところなので、そういう方と一緒に考えながら、お互い視点を増やしていくじゃないですか、
選ぶ選択肢が増えていったらいいなって思ってます。
ありがとうございます。そんな小春さんなので、ここまで聞いてるだけでも皆さんすごそうだなって感じはすると思うんですけど、
私のことをどうやって知ったかぐらいから教えてもらってもいいですか?
カリンさんのことは、もともとスタンドFMをやろうって思ったのは、昨年度末にボイシーのパーソナリティの方のコミュニティに入っていって、
そこからスタイルフォーム面白いからやってみたらっていうことで、声かけていただいて、アプリは入れてたんですけど、なかなかそれこそ2ヶ月ぐらい自分が発信するっていうところに至らず、
でも26年の1月に入って、そろそろやるって決めたし、やろうって言って、1月の末にスタートしたんですね。
でもあれですよね、昨年の年度末にアプリインストールしてるってことは、2025年の3月とかにインストールしてるってことですか?
2025年の11月か12月。
なるほどね。になって、そこからちょっと空白の期間っていうのがあって、だけど年始でいろいろやってみようみたいなタイミングで、
多分年間の目標の一つとしてね、スタイルフォームやるみたいなのも入ってたのかもしれないんですけど、それで1月末からやってみようって思って、
まずそこでなんかいろんなの聞いてたら私がいたみたいな感じですか?偶然。
そうです。こういうことを、かれんさんのアイコンをよくお見かけするなっていう。
ビジネスランキングとかね。
じゃあランキング入りって感じですか?
そうですね。
これも人によって全然違うんですよね。なんか検索していく人と、なんかおすすめとかでたまに出てくるやつあるじゃないですか。
あとはなんか登録するときにこれおすすめですみたいなチャンネルで出てきたとか、そういうのがあるんですけど、
じゃあビジネスランキングからなんとなく何回も顔を見てて、どういう感じなんだろうなと思って聞いてみたみたいなとこから始まった感じで。
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なるほど。
だけど最初の方はそこまであれですよね。コメントとかってされてなくないですか?
してないと思います。
ライブとかも、ライブは多分最初なんとなく、スタイフのライブの感じすらわかってなかったので。
確かに最初よくわかんないですよね。ライブに入るっていうイメージが多分わかんないんだろうな。
収録聞いたりとかね、後でアーカイブ聞くぐらいの感じですよね、きっとね。
そうですね。なので結構アーカイブを聞いて、過去配信もちょこちょこ的になるのを聞き始めて、
そういう感じでした、最初は。
そこから音プラが募集になるっていうのは3月になってくると思うんですけど、その間は過去のやつとか聞いてもらってって感じですか?
そうですね、過去のも聞かせていただいて、カリンさんの音声発信が支社員になる人、付債になる人みたいな。
ありましたね。
ありましたよね。あれで一気に引き込まれて、ちょっと頑張ってやっていこうと思っていくタイミングだったので、
スタイフ関連の話のところで何回か聞いて、ライブも多分タイミングがあって、ちょこっと勇気を出してコメントしていただいて。
アイコンは今とは違ったから、今とかはお写真っていうかね、ちょっとお姿が見えてるけど、
その時はそれもちょっとまだよくわかってなくて、でも小春さんいらっしゃるんだなっていうので、
コメントとかもたしか打ってくださってたから、ちょっと私側から見ると、小春さんを認知はしてるというか、認識はしてるぐらいの感じだったんですよね、たぶんね。
ありがとうございます。
とんでもないです。
その後で私がオンプラ募集するよってなった時に、でもとはいえ小春さん、私の周りの人って誰も知らないじゃないですか。
そうなんです。
そうですよね。それは全然大丈夫だったんですか、それは。
なんかそうですね、アウェーだなっては思いましたけども、でも自分がやりたいんだから、もうやるしかないよなっていう感じだった気がします。
だからあれですよね、個別面談がない組か。
そうですね。
ない組が結構いらっしゃったんですよね。
エミさんとかもそうだし、アイさんとかもそうだったと思うんですけど、
結構オンプラっていうのは、私の講座初めてだよっていう人結構たくさん参加してくださった感じなんですけど、
その後で個別面談ないっていう、なくてギリギリで申し込んできたみたいな。
だからこの人たちっていうのは、たぶん結構ね、慎重派なんですよね。
慎重派の人の方が個別面談意外にやらないんだなっていう気づきとかもあって、めっちゃ面白かったです、なんか。
だから申し込むタイミングは後なんですよ、後の方なんですよ。
なんか動画の再生数とかの犯人はたぶんその人たちだと思うんですけど、
やるんだけど、だけどやっぱり個別面談来ないから、来ないからこそたぶん動画で確認するんですよね、たぶんね。
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おっしゃる通り。
そうですよね。
だからそういうところからもね、ちょっと慎重派な部分もうかがい知れるっていうようなことではあったんですけど、
でもあれですよね、小春さん、スプリンクスで言ったら慎重さは別に高くないですよね、21だからね。
そうなんですよね、慎重派ではないですけど、とにかく決めきれないみたいなところが私からあって、なんか嫌だなって思っていて、
で、かりんちゃんのそれこそ本当にもう最後プロモーションの過去の時に、とにかく決めるんだよみたいな。
確かに、さっさと決めろよみたいなね。
決めるんだよって。
自分と相手と約束するんだよ、約束したらもうあとはやるだけなんだからみたいな。
最新に、あれに私ものすごく背中を押してもらって、やろうって決めたんですよね。
だから、どこで誰が何を聞いて何を思ってんのかっていうのって、本当にこっちからわかんないですね。
でも、こはるさんも今自分が発信してるから、それすごく感じると思うんですけど、
なんかこんなんでいいのかなって思うやつの方が、なんかめっちゃ反響あったりコメントあったりとかもするし、
なんかほんと、どの言葉が誰を突き動かすのかって結構わかんないもんですよね。
わからないですね、ほんとに。
そうですよね。
でも、その人との約束みたいなところが、ちょっとこはるさん的には刺さって、そこでちょっと勇気出してきてくださった感じなんですね。
そうです。
最初はやっぱり音声配信のことを学ぼうと思ってきてくださったわけじゃないですか。
入ってみたら、そういうわけではなかったみたいなお話をね、ちょっとしていただいてると思うんですけど、
なんかそれ以外のとこで、なんかこれは勉強になったなみたいなこととかありますか?
なんかもう勉強になったことがいっぱい過ぎて、何からお話しようかなって思うんですけど、
そうですね、最初はやっぱり音声配信を学びたいなっていうときと、
ちょうど4月に部署移動を控えていて、それまでは現場というか、
それこそ生徒と面談をしたりっていうのが、もう1日の大半だったんですけど、
ここから部署が変わって、比較職になるってなったときに、やっぱり打ち合わせが多くなったりとか、
自分の意見とかを言わなきゃいけない環境になるっていうことに、実はすごく不安があって、
発信力っていうところを磨いたら、自分の意見とかも、ちゃんと自分の言葉で伝えられるようになるんじゃないかなっていう思いもあって、
僕らに飛び込んだっていうのがあります。
でもそれはとてもいいですよね。やっぱ企画職ってなったら、やっぱ発信とかとすごく相性がいいと思ってて、
やっぱ発信って自分の頭の中で、なんとなく考えてることっていうのをやっぱ出す。
しかも相手に伝わる形で出したりとか、場合によっては相手を動かすものだと思うので、
そういう意味ではやっぱすごくいいタイミングだったんじゃないかなって思いますね。
ミコさんがボイシーコミュニティからスタイフ・カニさんの言葉に響く個別なし相談なしが全部一緒って言ってますよ、ミコさんが。
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ミコさんも個別相談なしだったんですね。
そう、ミコさんも結構突然、ある日突然、さっと怒られた感じがありましたね。
今ではもう別陣みたいになってますけどね。
ゆかさん、カニさんこんにちは、小原さん初めましてということで。
嬉しい、ありがとうございます。
8月22日なんですね、アートとTのイベント。
あれ、もう終わっちゃいましたね。終わったんですね。
なんかもうだんだん日付わかなくなってきて。ありがとうございます。
そこから実際入ってもらって、いろいろと音声配信以外の部分で、仕事に転用できそうなこととかっていうのもあった感じですか?
そうなんですよね。ちょうど8月の頭に、高校生向けの講座をリニューアルをしてくれないかっていう上司から打診をされていて、
私がそれをリニューアルすることになったんですけど、去年のものを見たときに、
え、これって高校生わかるかな?みたいな形だったんですよね。
でも多分それっていうのはオンプラで、かりんさんから相手目線で考えるとか、相手に受け取れるような形で考えていくとか、
そういった話をすごくたくさん聞いて、自分でも修正をかけながらやっていたからこそ、
これでは高校生の心には響かないし、例えば理論的なところがわかっても、絶対次の一歩には進まないよなっていうのを直感的に感じたんですよね。
ただ、やっぱりこれまで先輩とかが作ってくださっていた資料だったので、これを大幅に変えるのがいいかどうかっていうのを、
考えるとこありますよね。
そうなんです。これを風と波を立てていいものかみたいなことはあったんですけど、やっぱりきっと自分の中で思ってるだけだったらないのと一緒で、
そこでちょっと大幅に変えたいと思ってるんですけど、っていう相談をしたら、好きなようにやってみてみたいな感じで。
大幅に変える方を選んだってことですよね。
それすごいですよね。その辺は信念とかあるような気がしますけどね。
思いみたいなところが。
だって波風立てた、しかも波風立てたくない系の資質っていうのも一応トップ10の中にはあるとは思うんですよ。
共感性とかもそうだし、要は青色の人だから、やっぱり調和を結構重視してるタイプじゃないですか。
ストレングスだけで見たらね。
でもやっぱりその下の信念とか自我とか、その辺がやっぱり効いてきてるんじゃないかなって思ったし、
おわるさん共感性は8位なんですけど、よく見たら調和性は28位なんですよね。
24:02
適応性も22位だから、実はこの3兄弟って言われてるやつのうちの2つは結構下なんですよね。
3兄弟、そうなんですね。
っていう風に考えると、青色なんだけど青色の中で上に出てきてるやつっていうことでいくと、やっぱりそんなに慎重でもないのかもなって思った気がしますよね。
自分の中ではっきりさせたいっていう感じなんで、なんか慎重とまたちょっと違うような気もするなってなんか思いました。
そうなんですかね。
でもそれで大幅に変えますって言って、まあいいよって言われたからそれを結構変えたんですね。
変えましたね。だから部署移動して最初から結構量を入れるって。
相当すごいですよね。だって移動してきたっての人が去年の資料から結構ガラッともう殺心したみたいな感じになるってことですよね。
そうなんですよ。なんかもう嫌な感じだったかもしれないなって思ったんですけど、でもそれではせっかく時間作って受けに来てもらうのに、
それではなんかもったいないなってすごい思ってたんですよね。
やっぱり私がこの高校生に届けたいって思っているのが、例えば高校生とか中学生に上がるタイミングって受験を受けて、
自分の自己肯定感とか自己効力感が落ちたりするタイミングだと思うんですよね。
周りの人もすごくできるし、自分が頑張ってやってるのに隣の子は部活も忙しいけど成績トップみたいな。
そういう子もいる中で、自分の能力がないから自分は勉強ができないんだって思ってる子もすごく多いんですよね。
だからそういう子たちの認知のかき換えじゃないですけど、自分の能力がないからできないんじゃなくて、ちょっとやり方を知らないだけなんだよとか、
そういうことを講座内で意図的に伝えられたらいいなっていうところで講座作りをしていたんですけど。
だからもう結構明確な意図があったわけですよね。周りの人にどう思われるかってことよりも。
言ったらそこでのクライアントさんっていうのは高校生なのかな、学生さんだと思うんで、その人をどう喜ばせるかみたいなところに結構コミットした感じってことですよね。
そうですね。音声配信やり始めた時は自分で伝えたいことみたいな感じで考えたんですけど、
音プラ回数重ねていくことで、相手が困ってることは何かなとか、相手が聞いたらどういうふうに変わってくれるかなみたいなことをすごく考える機会が増えたからこそ、
高校生側に立って、こういう言葉があったら嬉しいかなとか、じゃあちょっとやってみようかなみたいな気持ちになれるかなっていうところで、カリンさんの講座設計とかもちょっと真似させていただいて。
それでも真似しようと思って真似できるのすごくないですか?皆さんどう思います?
27:05
自分の会社のやつでカリンさんの講座真似してみようと思って、できます?普通。レベルすごい高いことやってると思うんですよね。
そうですかね。
そうですよ。そこがやっぱり振り返り力だったり、転用する力みたいなところとすごいつながってるなと思うんですよね。
私の講座をただ聞いてるだけだったら、多分転用できないんですよ。
それを聞いて、例えばこういうポイントが大事なんだなとか、自分の中で尺度みたいなものを振り返りの時に作ってるから、転用ができるんですよ。
だから転用ができるってことは振り返りができてるってことなんですよね、私的には。
具体的にはどういうポイントを、例えば私の講座のね、どんなポイントを反映したんですか?
例えば、おかりんさんのセミナースですとか、ビックラブの時って必ず最初にチャット入力あるじゃないですか。
ありますね。ラジオ体操みたいな感じで、皆さんの手を動かすみたいなね。
あれをね、私やったんですよ。オンラインのコードだったので、ちょっとリアクション入れてもらったりとか、チャット入力ちょっとやってみようかみたいな感じですね。
いったことで多分生徒がだんだん乗ってきてくれて、最後に自分の明日からやりたいことは?みたいな感じで最後シェアをするみたいな感じだったんですけど、そこで結構皆さん意見入れてくださっていて、講座自体が盛り上がったとか、
あとはその、講座の中でアウトプットすることが大事なんだよみたいなことを結構、それこそかりんさんのように、なんかちょっと講座中にかりんさんが降臨してくるじゃないですか。
ちょっとそこを来たんですね。
そうなんです。それを言うことによって最終的なアンケートの回収、誰もアウトプットの一つだからみたいな感じで。
確かに私そういうのよく言ってますね。
っていうことをね、言ったらアンケートの回収率がもうめちゃくちゃ画面に比べて上がった。
それめっちゃすごくないですか皆さん。何%なんでしたっけ回収率。
回収率8割ぐらい。
めっちゃすごいですよね。普通こういうのって、しかも高校生とかってこういうの出してこない気がするんですよ。なんかイメージ的に。
そうなんですよ。返ってくれないんですよ。なかなか。
そうですよね。だるいというかめんどくさいみたいな感じでね。だけど8割の人が回答してくれたんですね。
そうなんです。
めっちゃすごいじゃないですか。
いやもう本当にあかりさんありがとうございますってすっごい思いました。
それすごいですよね。でもそれもやっぱり自分がやっぱりその目の前の人を喜ばせたいみたいなその信念みたいな部分とかがあるからこそ、やっぱそういうことになるんでしょうね。
そうですね。だからこの上司だったり先輩の顔色を生むよりも、その高校生のことを大事に考えられたっていうのはすごい。
そうですね。あと3位も個別化もありますし、成長促進とかも6位にあるわけだから、やっぱり相手のことを喜ばせたいみたいな気持ちがやっぱあるんだと思うんですよね。もともと。
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そっちの方がなんか向いたっていう感じですね。
それが上司とかを喜ばせたいとかそっちじゃなくて、あくまで私にとってのプライオリティとか優先事項はこっちですみたいな感じで。
それはすごくかっこいいことですよね。私のことを憑依させるの結構難しいと思うんですよね。難しいというか、いろんな抵抗があると思うんですよ。多分なんかね。言っちゃっていいのかなとか。
でもその相手のことをちゃんと考えられたらできるみたいな部分もあると思うので。見たかったです。本当にそれ。
ありがとうございます。本当にかりんさん降りてきてくれました。
降りてきました。良かったです良かったです。皆さんも降ろしてくださいね。そういうのは結構大事だと思うんで私ね。
これ回収率80%で、その感想の中には嬉しい感想とかっていうのはあったんですか?
そうなんです。テーマとしては学び方っていうかどういう風に学んでいったら自分の効率も上がるし、家庭の作り方も上がっていくかみたいなことだったんですけど。
私の中では裏テーマがさっきの高校生の認知を書き換えるみたいなのがあったので、誰か一人でもこれまで自分ができなかったのは自分の能力のせいじゃなくて、やる方が悪かったんだ。
明日は頑張ってみようと思いますみたいな感性とか一見でも回収できたらいいなっていう。
もう待ってください。この時点で皆さん意図なんですよ。待ってくださいって言ったあれなんですけど、これをさりげなく聞かないでほしいんですけど、多分こういう風に思える人が少ないんじゃないかなって私は思うんですよね。
アンケートが例えば回収されましたって言ったら、それを万全と受け取る人が多いと思うんですけど、わるさんの場合はアンケートの結果にこういうことを書いてくれたらいいなと思って講座をやってるわけじゃないですか。
言ったらこれが意図なんですよ。っていうのに意図が苦手な人わかってほしいなって思うんですよ。
アンケートは結果じゃないんですよというか、その意図の結果なんですよね。意図としての結果なんだけど、流されてなんとなくの結果じゃないわけなんですよね。
だからアンケートの結果を取りに行くって言ったらあれなんですけど、こういう風に思ってほしいなっていうのって要は感情の設計じゃないですか。
だから感情の設計をしに行ってるんですよね。これを受けた時にAからBに感情が行くようにって思って見てるからアンケートの結果も気になるわけじゃないですか。
だから人って頑張ってないとアンケートの結果とか気にならないんですよ。
頑張らなかったり意図しなかったらアンケートどうでもいいんですね。
だからそれもすごい一つのポイントだと思います。皆さんがこれから何かやった時に、例えば何かアンケートを取るってなった時に、そこに意図がなかったらそもそもこういう結果になってほしいっていうのがないから、
33:02
アンケートとかに感動とかないし、アンケートを見たいって気持ちにすらたぶんならないんですよ。っていうのはすごいあると思います。
辻さん糸の旗を作りたい。話の途中で旗をあげたい。旗をあげてください。素晴らしいですね。
答え合わせのような感じにそうなってくるとなるわけじゃないですか。
そうすると前任の人がどういう人かわかりませんけど、前任の人も頑張っていたとは思うんですけど、
高校生目線の資料に例えばなってなかったという場合があったとして、そうするとやっぱり糸がそこまでないんですよね。
申し訳ないんですけど、私から言うと。そうすると多分アンケートの結果とかそこまで気にならないはずなんですよ。
そうすると結局意図してないわけだから、意図とどんだけずれてるかなっていう目でアンケートを見れないわけじゃないですか。
っていうことになると学びが少ないんですよ。だからやっぱり意図するのはどっちにしても大事なんですね。
思った通りのアンケートの結果だったとしても、思った通りじゃなかったとしても、どっちでも意図はあったほうがいいんですよ。
ていうね。そうなんですよ。
そうですよね。
そうなんですよ。だからそのぐらいやっぱり日常的に意図を使っていくことっていうのは非常に大切。
振り返りの質を上げるのは意図なんですよね。
ていうことをね、私はずっと自分の配信で言ってるんですけど、それが例えば具体例で言うとこういうことなんですよっていうのがね、
今日伝わってくれたら嬉しいです。
ありがとうございます。
そういうどうだったんですか?気になるアンケートの結果は。
そうなんですよね。気になるアンケートの回答。
2人そういったような回答をしてきてくれて。
すごいじゃないですか。
万々歳でした。
本当ですね。
しかもこの認知を書き換えるっていうのも言ったらオンプラとかでやってることですもんね。
そうですね。
すごいですよね。万々歳ですよ。しかも2人言ってきたってことは、言ってこない人の中にもそう思ってる人って絶対いるんで。
そうですかね。
そうですよ。交通事故とかの例えとかでよく言うんですけど、私もともとメーカーとかいたんで、工場勤務みたいなのしてたときがあって、
安全のヘルメットとかかぶってヒヤリハットとかやってるときあったんですよね。やたら私、安全とかにも微妙に詳しいんですよ。
それは。
微妙に詳しいんですけど、そのときに工場のおじさんから習ったのが、何て言うんですかね。
事故がね、災害が1件あったらね、その下に予備軍みたいなのが何パーセントもあるみたいな話があって、
だからその1件を防ぐためにヒヤリとする案件を減らしていくみたいなそういうことがあったんですけど、でも逆に言うと交通事故1件あったら、それに予備軍みたいなものはもっと倍々的に増えてるっていう話なので、
それをアンケートに転用すると、アンケートでコメントするっていうのはめんどくさいことじゃないですか。
確かに。
そこをくぐり抜けて2人来てくれたってことは、書かないけど思ってる人はいるんですよ。
36:00
そう、っていうことも言えるんですね、またね。
教団の一角。
そうですそうです。そこがたまたま出てきてるっていうことなので、逆に言うとそういうアンケートっていう、しかも相手にとってめんどくさいところで、そういう意見が1件とか2件とか出てくるっていうのはめちゃめちゃ貴重なことなんですよね。
やっぱあえて動かしてるってことじゃないですか。この手間よりも伝えたいっていう気持ちの方が上回ってるから書いてくれるわけですよね。
そう、みたいな感じなんですよ。
いやー、本当にありがたかったです。
ねー、すごいですよね。
渡巻さん、アンケートの質問設計も違いそう。
そうなんですよ、本当にそうなんですよ。だから、糸がちゃんとしてたら、なんかその質問とかこういう方がいいかなみたいなアイディアも多分出てくるっていう感じなんですよね。
で、これはなんか質問とかともとても一緒かなって思ってて、糸があると質問とかっていうのもできるようになるんですけど、糸がないと何を質問していいかわかんないみたいな感じになったりするんですね。
だから糸っていうのはね、こういう講義とかセミナーをする側ももちろん大切なんですけど、受ける側もやっぱ大事なんですよね。何を受け取りに行くかとかね。
で、糸がある生徒が多分私としては賢い生徒なんじゃないかと思ったりもするんで。
いやーもうね、高校生もやっぱり本当に一緒だなって思っていて、振り返りをしましょうって言われた時に、何を振り返るんですかって多分なっちゃう子がほとんどだと思うんですよ。
で、それってなんでかなっていうと、結局こう糸の部分、しっかり狙いを定めていないからこそ、終わった後に、じゃあどの観点で振り返っていいのかなっていう感じになっちゃうんだろうなっていうのをね、最近ちょっと考えてるんですけど。
そうですよね。だからこの辺はなんかすごい、誰にでも糸っていうのは別に発信者とかビジネスとかじゃなくて、生きてる限り誰でもやった方がいいと私は思ってるんですよね。
なるほどね。それでとてもいいそういうアンケートの結果もいただいてっていうので、これ実際に周りの人の反応っていうのはどうだったんですか?同僚の人とか。
同僚は、序端からなんかわかんないんですけど、すっごい褒めていただきました。
すごいじゃないですか。それめっちゃすごいじゃないですか。
いや、すごい良かったよみたいなことを言ってもらって、結構パンパンに詰め込んだ講座だったんですけど、時間もジャストで終わったっていうのと、
あとはそのアンケートの満足度も高かった。ちょっと一見アンチみたいなのが来たので、こういうのがアンチなんだみたいな。
でもそれはやっぱりもう有名勢みたいな感じなんで、良かったからこそ来るわけじゃないですか。
嬉しかったですね。
そこで嬉しがれんのも相当レベル高いですけどね。でもそれがね、アンチトラブルシューティングの話とかもやってますもんね。やってたからっていうのもあるかもしれないですけど。
なるほどね。
だからその一見以外は満足みたいな形でみんな見つけてくださったので、良かったって思います。
39:09
すごいですよね。アンチの体験まで相当全部体験してますよね。
そうなんですよ。アンチの体験までできるとは思わなかったです。
そうですよね。だからターゲットを絞って、相手の方の感情をなぞりながらやっていって、チャット機能もかなり拾ってっていうことかと思うんですけど、
あとは予定調和を崩すみたいなことを私よく言ってると思うんですけど、予定調和を崩すっていうことに対して何かやったこととかってありますか?
結構体験型っていうんですかね。例えばこれは何個ありますかとかっていうのを見せたりとか、そういった意味で自分が間違えちゃったみたいな感じの設計をあえて入れていったんですけど、ちょっと具体的になかなか説明できないんですけど。
なるほどね。
それをすることによって、自分の頭っていうか脳って意外と脆いんだなみたいなことを自分の中に落とした上で理論を入れていくっていうことをやったので、
それが何て言うんですか、予定調和を崩しつつ感情設計、なんだみたいなところにつながっていくっていうところ。
だからつまんない講義って途中からこれ聞いてるだけでいいんだなってなるから、私とかはもう椅子とかに深く座って寝る体制みたいに入ってくるんですよね。
これは別にそんな集中しなくていいやってなっちゃうんだけど、面白いときは考えさせてくれたりとか、その講義の中でも喜怒哀楽みたいなの設計っていうのがあるから、
なんかちょっと驚きがあったり、意外性があったりするから寝てられないみたいになるから、大事ですよね。
そうなんですよね。なのでチェットの中のアンケートにも、内容としては最初難しいと思ったけど、具体例とか体験があったことですごくわかりやすかったり、みたいなことがあって。
すごいじゃないですか。難しい内容もあったけどわかりやすくて退屈しなかったみたいなのもあったとかって。
それすごいですよね。これ最大の褒め言葉ですよね。難しい内容もあったけど退屈しなかったって。
よかったと思って本当に。
すごい。しかも上司からの褒め言葉もね、私今小春さんがいただいたメールとか見てるんですけど、時間内にあの内容をテンポよくわかりやすくできるのはすごい。またやってほしいと言われたって書いてます。
そうなんです。なのでちょっとまた秋以降の企画を今やってるところではあるんですけど。
すごいですね。だからそういうのが言ったら会社の中の評価を上がることにもなっていて、会社って基本的に日本にある企業っていうのはパフォーマンス上げるのが先で、昇給はその後なんですよね。
だから給料はその1回のこれでは上がんないんだけど、でもそういうパフォーマンスを何回も繰り返していったら昇給とか昇格とかにもつながっていくわけなんで。
それやっぱ意図はね、お金にもやっぱ影響していくんですよね本当に。お金とか信頼。
42:05
上がってきますかね。
上がってきますよ。本当にだからそれはめちゃめちゃいいと思うので、相手の期待値をどんどん上回っていくっていうものをゲームみたいな感じで。
主席だしね。
だからね、それはもう自分の中でゲームみたいにしちゃって、楽しんでやってると、そのうち本当に昇給昇格あると思いますよ。
そうですね、ちょっとそれを狙っても。
ただやっぱり、あともう一つ何かをアドバイスするとしたら、なんか私にメールに書いてくれていたことをちょっと、なんていうかね、こぼしてるっていうか、
なんていうのか、なんていうか、褒められたところとか、やっぱ結構あっさりおっしゃるなっていうのがあった印象として。
例えば、アンケートの回収率って8割だったじゃないですか。
満足度とっても良かった良かったが、43名中42名だったから、ほぼ100%じゃないですか。
こういうとこはちょっとね、言ってほしかったなって思うんですよ。
すみません。
いいんですけど、なんかちょっとこれどっちかっていうと発信者とかその副業の方の話の方により絡むかもしれないんですけど、
実績みたいなところってすごい大切ですよね、やっぱり。
だからそれはもう遠慮せずに言うというのが結構大事かなっていうのは思いますね。
そうですね、カニさんの講座中に何度もおっしゃっていただいたんで、そこが頑張ってます。
でもすごくないですか、43人中42人がめっちゃいいって言ってくれるっていうのは嬉しいですよね。
いや嬉しかったですね。
でも出席が本気出したらこんなもんですから大丈夫ですから。
で、アンチも結局は高校生じゃなかったので、怪盗さんは。
保護者の人なんですよね。
そうですそうです、だからまあ。
いいじゃないですか。
だから保護者の人っていうのはやっぱなんていうのかな、ちょっと難しそうな内容がいいとか、なんかよくわかんないけどそういう感じ。
でもわかってないじゃないですか、現場のこと。
で、アンチの人って大概そうなんですよ、ちょっとアンチ論にちょっと言っちゃうんですけど、
でもアンチってなんでアンチになるかっていうと、知らないからなんですよ。
そう、例えばその現場のこととか、今の高校生のこととか、高校生にはどういう情報が刺さるかみたいなことに対する怪盗度が低いんですよね。
だからなんとなくすごそうなこと言ってる方が良さそうとか、なんかそういうちょっと狭い視野で語っちゃったりとかするっていうことがあるかなって思ったりもしますね。
そうですね、自分のご意見を言いたいというか。
意見を言いたい。
そこが舞台かもしれないんでね、その人にとってはね。
だけど本当に何も取っ掛かりがなかったらアンチにすらなれないので、そういう意味ではやっぱりスタンスがはっきりしてるわけじゃないですか。
45:03
私はこの人を喜ばせに行くっていうところがね。
アンチが出る条件っていうのはやっぱそれなんですよ、スタンスがはっきりしてるからこそ批判する、ネタが見つかるっていうことなんで。
だからやっぱりメッセージ性として強いってことだったんじゃないかなって思うので、とても良かったんじゃないかなって思いますね。
ありがとうございます、ちょっとプラスに捉えて。
もちろんもちろん。
ありがとうございます。だから本当にね、当たり障りのないこと言ってる時の方が多分何も測れないですよ。
でもその代わり嬉しいコメントとかもないと思います。っていう感じなんですよね、きっと。
だからすごいですよね。
小春さんの振り返り力っていうのをね、私は今日すごい伝えたかったんですけど、
あとは音プラが終わってから自分の中で変化したなっていうこととかってありますか?振り返り系のことで。
そうですね、自分の才能みたいなところをすごい意識するようになったなって思っていて、
例えば私は内政っていうところが、どちらかというと一人反省会みたいな感じになっちゃっていたことがよくよくあったんですけど、
それに着想が乗っかっちゃって、思考がどんどん拡散していくっていう癖があったんですよね。
でも音プラで自分の頭の外に出す、とにかく出す、そして決めるっていう出口みたいなものがちゃんとできたおかげで、
自分の内政とか着想に対して他の方から反応というかフィードバックをいただけるようになったから、
だから振り返ってまた意図し直せるようになったっていう感じがしていて、
今までだったら単なる弱みづかいだったところが、自分は環境だったりとか、出口の部分をしっかり得たことで、
ちょっといい感じに回ってきてるなとか、あとはカリンさんにワイの部分、なんでこれを私が伝えたいのかとか、
どういう相手に伝えたいんだっていうことを考えたことによって、単なる学習力とか内政の部分が暴走するんじゃなくて、
意図的に方向性を決めていけるようになったのかなっていう感じがしています。
確かにね。やっぱりもっと自分の強みに自覚的になった感じはありますよね。
本当ですか?
いや、そうだと思いますよ。私、そもそも主席ネタ本当に引っ張って申し訳ないんですけど、
主席とかも一番最初とか、そもそも主席だったっていうエピソードとかって出てきてないじゃないですか。
そうですね。
たまたま何かの話を聞いたときに、それで結果的に主席になってみたいな話が確かどっかでコロッて出たぐらいだったんですよね。
48:07
そうでしたね。選択会の中でコロッと出たんだと。
そうなんですよ。だけど、私だったらそれ絶対もうすごい、だって主席って誰でもなれるもんじゃないわけだから、みたいなね。
そう、トコとか。浜木さん、頭の良さが溢れててるってこと。しかも狙いでなくて、結果主席っていうのが私はフレーズとして大好きで。
いやいや、でも偏差値はそんなに高くない。
いやいやいや、意図して主席じゃなくて、結果主席ってかっこよくないですか、皆さんも。
なんか、普通意図して取りに行く人の方が多いと私は思ってるんですよね。
冒頭して主席取る人とかあんまりいないと思うんですよね。
だからね、すごいなって思って、羨ましいなって思います、本当に。
そう、狙ってないのかっこよすぎますよね。狙ってないで主席ってどういうことなんだろうって。
浜木さん、私の大学に主席っていたのかしら。いたのよね、きっとってことで。
いたんだと思います。
いたんだと思います。
普通狙わないと取れないと思うし、私も、私は全然主席なんてあれだけど、
もし本当に主席取るなら、私は1年生くらいから狙わないと多分無理だったと思うんですけど、
狙わないで、しかも面白かったですよね、勉強がね。
そうなんです。
それもすごくないですか。
4年生の時とかもほぼ毎日大学行ってました。
しかも単位はもう全部取ってるわけですよね。取ってんのにまだ行ってたんですよね。
それすごくないですか。それ尋常じゃないですよね、その学習欲がそれは。
好奇心ですよね。
なるほどね。
勉強するのが好き、自分が好きな特定の分野があったってことですか。
先生も好きだったし、分野も自分の関心のあることだったし、っていう感じですかね。
なるほどね。だからそういう意味では今のお仕事とか副業委員会も向いてますよね。
学習するっていうことに近いところにいたほうがいいですよね、副業とかも、阪神とかも。
それはすごい思います。
なんかライフワークですよね、学習が。
そうなんですよね。だから今の部署は多分結構自分の中ではどんぴしゃというか、好奇心のど真ん中のことをやれる。
だからめっちゃいいじゃないですか。
本当にありがたい環境に活動させてもらったなって思います。
そこでいろいろ面白い経験もしながら、副業とかっていうのも育てていけるわけだし、
本業の方はその調子でやってたら間違いなく昇格、昇級のところにいけると思うんで、
どっちにもすごくいい効果がありそうですね、今後。
本当にそうなんですよね。だから音声発信学んだはずが人生にすごくプラスの影響になっているという。
素晴らしいですね、本当にね。
そう、だから小春さんが主席でね、小春さんは普通にそんなことないですみたいな感じなんですけど、私たちは湧いてましたよね。
51:04
そうなんですよね。でもそれも振り返りがそれこそ甘かったなっていうのをたれんさんにお話ししていく中で感じていて、
やっぱり振り返りするときってできなかったところに目が行きがちだけども、できたことをなかったことにしちゃうっていうか、
そういうことも結構あったなと思っていて、やっぱりできたときもなんでできたのかっていうところをちゃんと振り返っていくとか、
やったことをちゃんと目に見える形でだったりとか、自分の中に落とし込んでいくっていうことで自信になるんだよなっていうのをすごい感じました。
そうですね、これは音プラの卒業生、レモンさんとかもそうだと思うんですけど、
できたこととか、音プラの人結構みんなそうだと思うんですけど、すごいことっていうのがないように見えるんでしょうね、自分から見たらね。
最近でもよくあるなと思うのは、例えば誰かとコラボライブして、私がその人のプロフィールとかをすごい聞いていったときに、
その人の周りの人がその話初めて聞きましたとかあるんですよ。
ということは何が足りないかというと、やっぱり自分の中での深掘りみたいなのが足りないんですよね。
足りないんですよ。だから何か才能を足すとか勉強するとかじゃなくて、そもそもやってきたことをちゃんともっと振り返りましょうよって思うんですよね。
例えば自分が働き方系のことをやってるんだったら、働き方系のことをやる資格があるっていう情報を過去から探しに行くべきだと私は思うんですね。
それをみんなやってないか、やったつもりになってるかどっちかだなと思うんですよ。
だからそういうふうになると、例えば小春さんとか教育系のこととかを言ってるわけじゃないですか、ざっくり言うと。
そしたらどう考えても主席とかっていう情報は落としたらダメだと思うんですね。
だからそこをまず皆さん本当にやったほうがいいんじゃないかなっていうのは思ってるんですよ。
そこでちゃんと正しく自分の強みとか才能とか自分が今後語っていきたいテーマを語る資格があるっていうキーワードとか集めた上で、
じゃあ自分は次何学びに行こうかなとかいう順番だと思うんですよね。
だけど自分の今手元にあるものをちゃんと把握しないまま学びに行っちゃうと、あるものを学んじゃったりすることもあるわけじゃないですか。
だから棚卸しって本当に大事だなって思うし、ポロッと言われたことが結構大事なキーワードっていうことが小春さんに限らず結構皆さんあるなって思ってるんで。
その辺はすごいねトリッキーだなって思います。
トリッキーですね。自信がない自信がないって思ってたけど自分がちゃんとハートリッキーなかっただけなのかもしれないっていうのも。
そうなんですよ。しかも皆さん結構雑談の中でそういうのを思い出す感じが多いんですよね。
54:04
だからね、これ聞かれて小春さん以外の方も自分の才能の棚卸しとかっていう時に、才能を棚卸しする回とかもいいんですけど、それもいいんですよ。
それもいいんですけど、こぼれ話みたいなとこに落ちてる確率が私は結構高いなと思ってるんですね。
だから結構相手の人に自由に喋らせるみたいなこともなんか大事だなっていうので結構心がけてる部分があるんですよね。
だから、いつどこでその材料が揃うかわかんないので、だから添削会とかも油断できないんですよ。
そうそうそう。
今回プロマネーに入ってくださる上位講師で、まだ皆さんの前にはいらっしゃらないお子さんが、それこそ国立大学医学部っていうプレート合格っていう方がいらっしゃって、
その方って、その情報を過去に発信をしてた時に、東京カレンダーってあるじゃないですか、東京カレンダーっていうのがあるんですけど、
そこから取材を受けて、そういうことをやってたことがあるらしいんですよ。
っていうのをその時までその方も覚えてなくて、
それめっちゃすごくないですかって言った時に、それで例えばメディアの取材とか入ったりとか、
なんか過去にしなかったんですかみたいになった時に、そういえば東カレの取材を受けましたみたいな感じで、
それめっちゃすごいじゃないですかみたいな感じなんですよ、私的には。みたいなことが結構皆さんあるんですよね。
岩井さん、オンプラ生の皆様すごく優秀そうな方ばっかり。いやめちゃめちゃ優秀でしたね。
でもプロマネの皆さんもね、岩井さん優秀ですからね。
みこさん、過去にお宝がゴロゴロしてそう。
レモンさん、カリンさん講座みんなすごい人たちなのにサラッとしている。
そうなんですよ。サラッとしすぎてるっていうことが唯一の欠点なんじゃないかなって思ってるんですけど、
本当に掘り起こさないとなんかわかんないんですよ。
クエさん、確かに自分の強みは何だと過去を振り返ったら学生時代の特技を思い出せたので、それが今回のクッキー館に活かせた。
そうなんだすごいですね。
レモンさん、国立大学医学部、しかもストレートで、しかも普通のご家庭から行ってますからね。
すごいです。
それすごいですよね。お金持ちとかじゃないし、医者家系でもなんでもないところから行ってるっていうことなんで。
いやいやいや、めちゃくちゃ大変です。
それ相当すごいですよね。
でもそういう人もそれがすごいと思ってないですからね。
私のことじゃないんでみたいな、子供のことなんでみたいな感じなんで。
なるほど。
そういう取材受けたりとかも忘れちゃうんだなと思って。
みんな記憶喪失ですね。
そうなんですよ。だから全国民記憶喪失みたいになってるんで。
すごい人はやっぱり前を見てたりとか、属している募集団がすごいので、やっぱり消えちゃうんですよね、そういうのが。
隣はと比べたら美味しいとかって。
そうそう、なっちゃうんですけど、だからやっぱりこの辺はね、そういう講座入ったりとかコミュニティ入ったりとか、人から言われるのがやっぱりすごい大事なんだろうなと思います。
57:07
ピンとこないと思います、たぶん。
例えば主席って言われて、別にすごくないですみたいな感じじゃないですか、言ったら。
そうですね。
そうですよね。だけど、なんかその辺はやっぱりパーセンテージとかで考えたらいいと思いますよ。
主席って何人中の何人ぐらいなんだろうって言うと、たぶんパーセントめちゃめちゃ少ないと思うんですよね。
そうっていうのが、受験とか学び系の人にはすごく刺さる情報だと思うんですよ。
だから自分のプロフィールっていうのもいろいろあるから、これ聞かれてる方も30年40年50年って生きてきてたら、全部をSNSのプロフィールに載せるとかっていうのは無理なわけじゃないですか。
その時にやっぱり大切なのは、本とかでも書いてるんですけど、自分の書きたいこととか自分の体験したことをその順番に書くことじゃなくて、自分のチャンネルで伝えたいことがあるわけじゃないですか。
伝えたいことがあって、それを伝える人にとって、どの情報が一番大事かっていうことを順番に並べていくみたいな感じなんですね。
そこの認識がたぶんちょっと違う人多いんじゃないかなって思うんですよ。
うん、そう、これはだからちょっとね、そう主席系の情報はちょっと今後も注意して、注視して見て、ちゃんとそれを漏れないように伝えるっていうのが、これを今日聞かれている他の方もとても大切なことだと思います。
変異性を出すことは相手の優しさだっていうことで。
優しさなんです、そう、どやでもどやどやとかね、すごいでしょとかじゃなくて、皆さんもでもそうじゃないですか。
と思いますよ、なんかこの人はこれを語る資格があるのかなっていうのを無意識に見てるところは絶対あると思いますよ。
だとしたらそれを置いてあげるのが優しさじゃないですか。
いやーそうですね。
そうなんですよ。
りかさん、58分あたりリピートですっていうのをしかも2回送ってくれてありがとうございます。
レモンさん、主席系情報を今後注視していく。
いやそうなんですよ、レモンさんもそうですよ。
レモンさんだってすごいですよ。
そう、なんか皆さんね、もっとね、そこはね、奥ゆかしくあるべきでは全然ないと思ってて、やっぱ相手にとってやっぱ安心して情報を受け取ってもらうっていうのがこちらの私は義務だと思ってるんですね。
なんか私とかだったら、例えば本とか出したのも安心してもらうためにっていうのはあるわけですよ。
とか、今とかだったらね、それこそ例えばいわしさんとかがプロマネ講座入ってくれたんですけど、旦那さんに説明するとか相談するって人結構いるんですね、私の前。
とか例えば講座じゃなくても、なんか私が例えば富山で講演会やりますって言って、富山に行きますって言ったら、なんか説明しないといけないじゃないですか。
何をしに富山に行くのかみたいな。
その時に、やっぱ私が例えば顔出しもしないで、自分の言ってた企業名とかも伏せてやってたら、説明しにくいんですよね、おそらく。
1:00:05
それよりは、本とか出してて、大金とかパナソニックとかで人事やってましたって顔も一応出してるっていう方が、ちょっと信頼度高いじゃないですか。
いや、ちょっとじゃないですね。
だからそれって結局でも、私がそれをすごいでしょってやりたいわけじゃなくて、より説明しやすい人になってるだけなんですよね。
みたいな視点がすごい大事かなと思うんですよ。
だからこれ聞かれてる方はね、顔出ししてない人もいると思うし、自分の会社名とか出してない人もいると思うし、それはいいんですよ、企業家じゃない人とかだったら特にね。
なんですけど、でも代わりに自分は何を差し出せるかなってことがすごい大切だと思うんですよ。
特に顔出ししてない人ほどそうだと思います。
顔出ししてなかったり会社名を出してない人ほど、それはいいんだけど、じゃあそれ以外のどこで安全性を担保しますかっていう話なんですよ。
安全性とか信頼性。
そのために出せるものはやっぱり出していく。
数字とかで出せそうなものとかも出していくっていう感じかなって思うんですよね。
羊さん、Zoomのアーカイブ画面を見せて、この人がかりんさんと伝えました。
Zoomのアーカイブ、どんな顔してたよ。
そうなんですよ。だから私もよくそういうのをね、今とかされたりとかもするんですよ。
なんか全然違う人のご家庭でね、なんか私のスタイルがすごい、なんか旦那さんも聞いてますみたいな家があったりとか、そうするんですね。
とかなんか私のZoomの大音量とか、どっかのご家庭で流されてね、それでこの人の講座を受けたいんですとかね。
すごいじゃないですか。
だけどだからこそやっぱ私はね、なんかそういう説明しやすい人になってあげないとみたいな気持ちがあって、
本出した背景っていうのもその辺はあるんですよね。どうやったら怪しくない人に寄りになるかとか、
どうやったら旦那さんに信用、だからね、旦那さんに信用されることが私次のゴールだと思ってるんで。
それはもうかりんさん結構あれじゃないですか、ゴールとしては。かりんさんもゴールにいるんじゃないですか。
だから結構やっぱり今は、私は男性にどうやったら信頼されるかっていうことを結構考えてるんですよね。
その私のことを好きって言ってくれる人の横にいる男性にどうやったら怪しいと思われないかっていう。
でもね、あれですもんね、もしかしたら旦那さんもお客様になるかもしれない。
確かに確かに将来的にね、かもしれないし、今とか結構本買ってくれてるんですよね、旦那さんの方がとか。
あ、旦那さんの方がですか。
そうそう、そういうパターンもあるんですよ。ちょっと副業、起業に興味ある人とかだとね。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ、そういうパターンもあるんで。
だからこそ皆さんも特に顔出してない人ほど、どうやったら自分は信用してもらえるかとか、特に音声とかだと声だけじゃないですか、情報が。
っていうことは、信用してもらえないと信じてもらえないんですよね、その自分の出してる情報自体を。
みたいになるから、だからこそ私はこういう人で、こういうとこで、こういうことやってきていてっていうのを伝える義務があると思うんですよ。
1:03:07
はい、義務ですね。
義務なんです。だから自分のテーマに関わるようなプロフィールっていうのは特に落としたらいけないと思ってるんです。特にサービス提供をやる人はそうですね。
たぶん普通にお友達の配信とか、趣味の配信するだけだったらいいと思います、それでも。
なんか楽しい配信ぐらいだったらみんな聞きに来てくれるんで。
だけどそこで何かサービスを売る、価値としてお金をいただくっていう関係が発生する場合は全然別の話かなと思うので、
その分野の人としてどうやって認知してもらうかっていうところをやっぱ考えるのが大事かなって思いますね。
ありがとうございます、めっちゃメモしました。
本当ですか?ありがとうございます、いわしぃさん。だから私も私の人生のキャリアに関わる経験やプロセスを出す。
そうなんですよ、だからそれとても大切なことで、プロフィールって一個じゃないんですよっていうのを最後にちょっと言いたいんですね。
ごめんなさい、ちょっと時間過ぎてるけど、今日って出社されてるんですか?
今日は妹です。
あ、オッケーです。これだけちょっと最後伝えしたいんですけどね。
なんかプロフィールってどこに行っても同じって思う人いると思うんですけど、全然違うんですよね。
その出す場所によってプロフィールは私毎回変えてるんですね、実は。
これ気づいてる人何人いるかわかんないんですけど、出す場所によってやっぱハイライトする場所っていうのが変わるわけですよ。
音声配信のところのプロフィールだと、私企画書を出版社に送ったときは、話し下手な人のストーリーで言ってるんで、
小学校の時死ぬほど話すのが下手で、それから学級員とかね、いろんな機会を積んで、後天的に話すのが上手な人になりましたみたいなストーリーで組んでるんですね。
それって全然違うんですよ、今の私が例えばSNSとかで出してるプロフィールとは。
そうですね。
そうすると全然違う人に見えてくるわけだし、ピックアップするエピソードもすごい変わってくるんですね。
新卒採用の説明会に、400人ぐらいいる説明会に何回登壇したかとか、日経ウーマンの人と対談したこととかがあったんですけど、
そういうのもやっぱり話すっていう軸でいくからこそそのエピソードが乗るんですけど、
例えば能力開発みたいな軸で話すときは、そういうプロフィールは別にいらないわけですよ、
とかなってくんですよね。
その時はどっちかっていうと、会社員時代とか寮長時代にどうやって相手の能力開発したかみたいなエピソードを持ってくるわけなので、
だから相手の数だけプロフィールっていうのは実はあるし、持ってくるエピソードっていうのは理想的には毎回違うほうがいいんですね。
あれですね、なんかエントリーシートの自己PR欄を会社に合わせて書くような感じですね。
そうですそうです。で、それを小春さんとかだったら個別化3位なわけじゃないですか。
1:06:02
で、学習欲とか収集心でいろんな経験とかもためられてるし、着想も4位なわけだから、それ得意だと思うんですよね。
だし実際それが成功したから、今回上司から褒められるってことになったわけじゃないですか。
だからね、そこをさらに活かして副業の方でもどういう人に向いていきたいのかっていうのをね、
今ちょっとチャンネルの方向性変えられたと思うんですけど、だからこそいろんなことを見直していくっていうのはすごい大切だと思います。
わかりました。ありがとうございました。
とんでもないです。玉木さん、夫が市場の分からない人に課金すると思うと心配になります。
逆の立場でも心配になるじゃないですか。
そうですよね。
だからこそ何かちょっと確かっぽい情報欲しいじゃないですか。
だからそれってやっぱり優しさだったりとか、あと私とかだったら自分に自己投資したいっていうことに対して、
旦那さんに反対される人とかが増えちゃうと、そこでハレーションみたいなんですよね。
私のせいで夫婦の仲が悪くなったりするの嫌じゃないですか。
嫌です。嫌です。
こっちは人生良くしたいと思ってやってるのに、それによってその人の人生悪化してたりしたら嫌じゃないですか。
みたいなのがあるから、そういう人のために私は多分ちょっと今公式なっていうか、
企業様とかクライアントさんとかに抱えようとしたりとかしてるんですけど、
それを本当に何のためにやってるのかって言ったら、一つはそういう個人のお客様がもっと私のサービスを受けやすくするっていうのが
あるような気がするんですよね。
だからすごく大切なんですよ。
本は強いですよね。
本は強いですよね、一個ね。
確かに職務履歴でインストラクターか技術者で見せ方変えましたっていうことでね。
そうですよね。だから皆さんね、職務経歴書とかそういうところだと、そういう指導があるしやる人もいると思うんですけど、
例えばSNSのプロフィールとかだと、なんかちょっと雑にしてませんかっていうのは思うんですよ。
なんかちょっとギクッとしませんかみたいなね。
だから自分の話したい内容がちょっと変わっていったりすると、やっぱりそこは微妙に本当は変えるべきなんですよ。
そうっていうふうに思ってますんで、この辺は今日からできますんでね、ぜひやってみてほしいし、
もしチャットGPTとかそこで活用するんだったら、私の今のプロフィールはこういうプロフィールですと、
で、実際にこういう人を対象にしてるんだけど、そういう人が安心するようなプロフィールになってますかっていうのを聞いてもいいと思います。
そうそう、そういうことも、チャットGPTはだからね、そういうふうに使ったらいいと思います。
なんか自分のプロフィール丸っと考えてくださいとかじゃなくて、それは意図がないわけですよね。
だからそうではなくて、私、例えば私だったら、能力開発とか才能の開発に興味がある人に対して、
自分がパナソニック時代とかエダイキンの時代にやっていた能力開発の部分を中心にプロフィールを今組んでるんだけど、
これでちゃんと相手に私が能力開発を語る資格がある人だって伝わるかなまで聞かないといけないと思うんですよ。
1:09:04
それをザクッとね、プロフィール作ってくださいとかやっぱりダメなんですよ。
そうしたらゴミみたいなもの出てくるじゃないですか。
だからやっぱチャットGPTの使い方自体も意図なんですよね。
ある程度こっちで意思持って使わないと、本当なんか橋にも防衛もかからないみたいなものが量産されるんで、
それはやっぱりね、なんか意味ないですよね。そうなんですよ。
だからチャットGPTと振り返りする時も、自分はこう思うけどコンサルの視点でどう思いますかとかいう聞き方は私はよくします。
例えば今とかプロモーション期間中なんで、毎日のデータとかっていうのは全部プロジェクトっていうね、
専用の部屋に毎回私投げてるんですね、毎日。
毎日ですか。
今日はこのぐらいで売り上げこんぐらいになって、今相談の人が何件で、大体こういうような質問が多いです。
だから次の私のメールマガはこういう風にしようと思っています。
これをコンサル的な視点で見た時になんか穴はありますかみたいなことを聞くわけですよ。
でもそこまでやるから具体的なアドバイスが出るわけなんですね。
だから丸投げはダメですよっていうの。
小春さんは丸投げにしてないと思うんですけど、丸投げの使い方はやっぱり全然良くないなって思います。
だからもはやAIが天才になるかバカになるかっていうことも、それを使う人の意図によって決まっちゃってると思うんですよね。
確かにそうですね。
私これ言っていいのかわからないですけど、
いいですよ。
お店で学んだことというか、あとは全部GPTにインストールさせてます。
すごい、それどうやってやるんですか?
自分のアウトプットをとにかく喋ったりとか打ったりとかして、
カレンさんがこういうこと言ってて、次の原稿はこうしたいみたいなことをとにかく覚えておいてもらって、
原稿を書いた時とかに、その視点が足りないと思うみたいな感じでフィードバック投げてもらってます。
それ専用の部屋みたいなの作ってるってことですか?
そうです。音声発信用のプロジェクト。
すごいですね。プロジェクト作っちゃってるんですね。
でもそういうの大事ですよね。
だから皆さんもそういう活用がいいと思いますよ。
丸投げしてとか、今のトレンドに合うものを作ってくださいっていうことだけだと、やっぱりなかなか難しいかなって思うので、
自分はこう思うんだけど、それをどういう立場から言ってくださいっていうので、
やっぱり立場をね、チャットGPTの立場をこっちが定義するっていうのも結構大事かもしれない。
そうそうそう。りかさん色々と繋がってきて面白い。
まずは自分が誰に対しても、視点を仮にでも設定しないと。
そうですね。それも仮にこういう人設定しようと思ってるんだけど、
今私がやりたいこととかにそれ合ってると思うみたいな聞き方はいいと思うんですよ。
ただ全部丸投げはダメなんですよね。
1:12:00
私は誰を向いて発信したらいいと思うとかはダメなんですよ。
やっぱり意思をちょっと入れる、魂を入れるっていうのが非常に大切かなって思いますね。
たまきさん、AIの回答がゴミなのは自分の質問がゴミそうなんですよ。
そうなんですよ。だからゴミがゴミ使ってもしょうがないみたいに正直になっちゃうなと思ってて、
だからAIは賢さがすごい残酷なぐらいに出ちゃうなって思うんですよね。
っていうのはとても思いますね。
でもさ、意図しないとAIに翻弄される。
そうなんです。あくわるさん、実践的なAIの活用講座ですよ。
本当ですね。
だからぜひね、学びっていう視点でね、今後もプロフィールも大切にしながらやっていってほしいですし、
あくわるさんに個人的には言ってるんですけど、他のオンプラの皆さんもそうなんですけど、
マジで本当にとても優秀な人たちなんですよ、講座生。
皆さんいつも優秀なんですけど、オンプラの人たちは、
今日来てない人にも皆さん言っておいてほしいんですけどね、マジで優秀なんですよ。
だからね、もっと自信持って、自信皆さん持ってるかもしれないですけどもっと持って、
さっさともっと圧倒的にやってほしいです。
さっさとですね。
さっさといろんなことを進めていくっていうことと、
意図をしていくことを頑張ってやっていただきたいなと思いますし、
応援していますということで。
ありがとうございます。
あくわるさん、ここまでのご感想とか、もしありましたらお願いします。
ありがとうございます。
やっぱり振り返ってみて、4ヶ月すごくいろんなものをかりんさんから吸収させていただいて、
それこそ私はもう講座の元とったなって。
本当ですか?よかった、そう思ってもらってくれて。
でもまだまだ実は復元回収が続いていて、きっとここから先も、
あの時かりんさんが言ってたことはこういうことだったんだなとか、
それこそ自分のセリフチェック機能みたいなのがレベルアップした感じはしているので、
それこそ講座設定していくときとか、今後の音声発信をやっていくときとかに、
ちょっとかりんさんを下ろしてきて、
下ろしてね。
下ろしてきて、もっといいものをグラッシュアップしていきたいなと思います。
ありがとうございます、本当にね。
そしてそんなあくわるさんが、
受験ストーリーを聞かせてくださいというので、
ライブをされるということなので、ちょっとそのお知らせもお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
今月よりあなたの受験ストーリーを聞かせてくださいという企画で、
1回目は羊さんに来ていただいたんですけども、
その2回目の企画を会社員クリエイターのサラさん、バリキのサラさんですね、
8月27日の21時30分からゲストに来ていただきまして、
お話をさせていただきます。
この受験ストーリーを聞かせてくださいっていうのは、
1:15:00
それこそ自分の過去を振り返りながら、
一緒に今の自分がどうやってできてきたのかじゃないですか、
ちょっと点と点をつないでいくような企画なんですけど、
私自身も皆さんがどんな受験生だったかとか、
どういうところに興味関心を持って、
どうやったらエンジンがかかるのかみたいな話も聞きながら、
皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思って企画を始めました。
ありがとうございます。
サラさんもかなりバリキが溢れているわけなので、
しかもテーマが第一志望でも第二志望でもないっていうね。
なかなかここの辺も気になるタイトルですけれども。
そうですね、サラさんは東日本大震災の関係で、
自分の思いとは違った進路になってしまった。
ここからどうやって自分の進路を選び直してきたかみたいなことを聞けたらいいなと思っています。
いいですね。めっちゃ気になりますし、
サラさんの強さみたいなのも逆に言うとその辺から埋まれてきたのかなと思う部分もあるので、
皆さんぜひ聞きに行きましょうということで、
27日、あさっての21時半からということですね。
今日もたくさんの方も80名近い方に聞いていただいて本当にありがとうございます。
今日は結構ひっそり聞いていただいたかと思うんですけれども、
本当に皆さんありがとうございます。
そしてオンプラの皆さんも改めてありがとうございました。
引き続き応援してますので頑張っていきましょう。
小春さんもありがとうございました。
皆さんありがとうございました。
りかさんもたまきさんも皆さんありがとうございます。
レモンさんもありがとうございました。