気づきました?これ背景の地図。何の地図だと思いますか?
これはね、この間出版応援企画っていうのを私がさせていただいて、
それによって制覇してる県でございます。都道府県でございます。
今なんとね、24都道府県になりました。ありがとうございます。
はい、なのでちょっとまずはね、このね、報告をしないとと思って、
全然ちゃんとできてなかったんで、ちょっとその後報告します。
あ、みどりさん、岡山ないっていうことで、私買います。ありがとうございます。
さゆりさん、体調大丈夫ですかってことで、ありがとう。
なんかね、その首のところがさ、金属入ってるみたいになってるって言ったじゃないですか。
で、今日も一応金属は金属なんですけどね、
あのちょっと、あの、なんかちょっと柔らかくなってきました。
なのでね、まあただちょっと安静にしてくださいって言われてるんでね、
土日とかはあまり動かしすぎず、動きすぎずに、
本当は金曜日ね、映画見に行こうと思ったんですけど、
鬼滅の刃を見に行こうと思ったんだけど、それは諦めてね、
はい、ちょっとね、あの安静にしながら、少し出版のね、
あのプレゼンの準備をしたりとか、あとちょっと遅れてた仕事を取り戻したりとか、
しようと思ってます。あの朝日さんの祝パーの生産もね、すいません、
ちょっと遅くなってるんですけど、あのやりますので、少しお待ちいただけたらと思います。
桃梨もない、私も買う。え、ほんと?めっちゃ嬉しいんですけど。
よかった、このマップ出しといてよかった。
朝日さん、飽きたおかみさんに声かけておきますね。
いいことでありがとうございます。
ありがとうございます。
この出版応援企画っていうのがね、実はこの目指せ全国100冊応援企画というので、
先日させていただいたんですけどね、
この来週ね、プレゼンまで9日ですよ。
実際にプレゼンをね、皆さんの前でする。
そこでね、本当にね、
どなたかに、どなたにも手を挙げてもらえなかったら、
まあね、その今後も頑張っていくんですけどね、
そのプレゼンの場としては一応それで終わっちゃうわけですよね。
なので、それに向けて自分がね、できることはないかなって考えた結果、
はい、私はこういうふうに毎日発信をしてますので、
皆さんからちょっと応援いただけないかなと思ってやってた結果がですね、
はい、この地図でございます。
はい、全国24都道府県、そしてトータルで58名ですかね。
トータルの冊数でいくと549冊、
はい、を皆さんから応援いただける見込みということで、
まあこれね、別に何か今形になっている本があるわけじゃないのでですね、
全然何か確かな数字っていうことではないんですけれどもね、
皆さんが具体的にね、都道府県全国各地のね、
ブックストアの名前を教えていただいてね、
私はここで買いますと、
順久堂何々店で買いますとかね、
木の国は何々店で買いますとかって言ってもらってね、
めちゃめちゃ嬉しいなーって思ってますね。
なので、私はこのデータをね、
私の右腕であるおはるさんにお渡しして、
ちょっとね、パーポイントのスライドを1枚作ってもらおうと思ってて、
それを当日ですね、出版プレゼンの時にちゃんとね、
プレゼンしようと思ってるんですよ。
私はですね、発信者でね、まだそんなに実績もない、
足がないね、発信者ですけれども、
私にもね、1つ誇れるものがありますと。
それは何かというと、この音声配信でね、
培ってきた応援される力というか、
これだけ応援してくれる方がいますと。
それだけこのプラットフォームはね、
あったかいプラットフォームで、
まだね、本が全然形にもなってないのに、
これだけの人がね、全国から応援してくれるんですよ、
言うてね。
それが本当に1つね、私の企画に手が上がるか上がれないかの
1つのね、お別れ道になってるんじゃないかなと。
思いますので、当日はね、
この日本地図も一緒に持ってですね、会場に行きますんで。
はい、皆さん本当にご協力いただいた皆さん、
お忙しい中本当にありがとうございます。
本当に人によってね、すごい思いのある1冊をね、
自分で読みますって言って買ってくださった方もいればですね、
ご友人に配るって言って、
10冊、20冊、30冊買ってくださるなんて方もいたりとかですね、
結構感動的だったのが、この地図を埋めたいので、
例えば私自身はどこどこに住んでるんですけど、
友人にお願いして、まだ地図が埋まってない、
この県でも買ってもらえますみたいな。
そういうね、2県以上で買ってくれる人っていうのが実は結構いらっしゃって、
なんかそれもすごい嬉しいなって思ったので、
本当にこの場を借りしてね、
なんていうのかな、お礼をお伝えしたいなと思ったのとね、
ここまで応援してもらったからにはですね、
私もね、自分ができることはやっぱり頑張っていきたいなと思いますので、
今日からはね、
今日本当に出版の企画書の最終の最終の最終が完成するので、
これからはね、何の準備をするかというとプレゼンですよ。
ちょっとプレゼンの準備をね、やっていきたいと思います。
10分のプレゼンなんですけど、
コーチとかからはね、30回40回練習してくださいなんて言われてますので、
実はね、これプレゼンのスライドは外注してるんですね。
すごいやり手の方に、
ダニエルさんという方に外注してますので、
そのダニエルさんに作成いただいたやつを元にですね、
ちょっと練習をしていくっていう感じになるので、
今日提出したらちょっとだけね、
タイムラグというか、
プレゼン資料が自分のところに届くまで時間のラグはできるんですけれども、
ちょっといろいろと、私の場合は体調ですよね。
まず体調をちょっと戻せるように、
自分の声とかもね、ちゃんと本上司に戻せるように、
そこを一番頑張っていきたいなっていうふうに思っています。
そんな中でですね、
なんか私がこのプレゼン準備の中で、
結構いろんな方に言われてきたこと、
その週刊スクールの中で、
今改めてすごく思うことっていうのが、
結局出版も決まるかどうかって、
最後、人なんだよなって話なんですよ。
わかります?
カリンさんのプレゼンのコツ知りたい。
嬉しい。ありがとうございます。
ヨシさん、青森埋めました。
本当?嬉しい。めっちゃありがとうございます。
青森でかいですよ。
この青森制するのめっちゃでかいよ。
ここなんか1個埋まってたら、
なんとなく東北行ってる感あるじゃないですか。
ありがとうございます。
あとちょっと山形、新潟辺りも行きたいですよね。
おかべさんにLINEもしました。
すいません。ありがとうございます。
おかべさん、本当あんま書いたくないかもしれないんで、
ちょっとあれなんですけどね。
でも本当にどなたか皆さん、
東北のお知り合いでね、
音声配信とかちょっと興味ありそうな人とか、
人を応援することが好きそうな人がいたら、
ぜひね、こんなやつがいるよう言うてね。
あと意外に九州の方と四国ですね。
意外にいないんで、
徳島、高知とか愛媛とか、
この辺り、
マリエさん、高知、糸子にお願いしますよ。
え、嘘?めっちゃ嬉しい。
糸子さんとかかしたらなんのこっちゃって感じですけどね。
本当ですか?めっちゃ嬉しいです。
ありがとうございます。
でもなんかいいですね。
地図見てるとなんか埋めたいっていう感じがね、
皆さんの中で一緒に埋めたいっていう感じ出てくるから、
いいですよね。
ちょっとね、中国、四国辺りちょっと寂しいんですよね。
九州も実は博多だけなんですよね。
だから博多じゃない、福岡ね。
だからそれ以外もどなたか皆さんいたらいいなーなんて。
確かに匠さん四国にいましたね。
匠さんにワンチャンお願いするっていうのもあります。
あとちょっと今ね、
栃木と山梨がちょっとぽっかり空いてる感じなんで、
ここちょっとどっちか入れたいなみたいなのもあるのでね。
皆さんちょっと周りでそういう方いらっしゃったら、
ぜひ教えてほしいなと思うんですけれども。
まさひろさん、栃木山梨は普通にいそう。
いそうだよね。この辺いそうだよね。
これの紹介するときには出版されたら応援してくれるよというニュアンスで
あってますか?ということで。
あ、そうです。応援してくれる。
私が、私が皆さんを応援するってことですかね。
これはね、どっちかっていうと出版応援企画っていうので、
私応援してくださいねっていうことなんですけれども、
実際に、購入の応援。
あ、そうですね。これで実際に出版されたら
それ買ってくれるよという意思を確認しているっていう感じです。
ですので、まだどんな本が出るかっていうのも決まってませんし、
何も決まってないんですけれども、
もし出た暁には買ってもらえると嬉しい。そんな感じですね。
ですので一応登録いただいたらメールアドレスこちらの方に保管されるので、
もし実際に本がリリースされるとか、発売日が決まるってなったら、
一番の先行情報をここにお流ししたいなと思っているっていう感じです。
だから誰よりも早く本を入手したい、確実に入手したいという方は
登録しておいていただけると嬉しいなという、そういう気持ちもあります。
あさひさん、栃木もう小旅行だから入れますかってことだ。
あさひさんいつもありがとう。コミットメント力が強くて本当にありがたいんですけどね。
それはいいですよ、お気持ちでね。ありがとうございます。本当にね。
何でしたっけ。そう、なのでそんな皆さんのご協力でね、
なんとかなってる、今日この頃でアクチャーもいかにプレゼンするかというとこにね、
集中できるんですけれども、その時にやっぱりさっきの話で
いろんな方から言われるのが最後は人だよって話なんですよ。
これやっぱりね、これ聞いてる皆さんにもすごく参考になるんじゃないかなと思うので
ちょっとシェアしておきたいんですけど、どういうことかというとね、
出版の企画書はもうすでに編集者の方とかに送られるんですよ。
だから私がね、今日完成させる出版の企画書も、もう私がプレゼンする日にはですね、
事前に各編集者の方の手元にある状態なんですね。
私のプロフィールとかも全部皆さん持ってるんですよ。
だからね、私はですね、6月からこのスクールに通いまして、
ガリガリガリガリ、毎日のようにですね、出版企画書と向かい合って、
1日1,2時間ぐらいはやってますんで、そう考えるとね、
それを3ヶ月とは言いませんけど、2ヶ月ぐらいやってきてる。
2ヶ月もないか、1ヶ月ぐらいやってるってことなんで、
1日1,2時間だと考えると、60時間くらいはやってるわけですよ。
もっと多分やってると思いますね。
この関係で学んできたトータルの時間とか入れたら多分100時間とか、
やってると思うんですね。
で、そうやってどっちかっていうと書き物に向き合ってる時間、
ペーパーに時間をずっとかけてたんですね。
他の方も皆さんそうですね。
どうやったらより効果的にね、自分の実績だったりとか、
お伝えられるかとか、どうやってキャッチーな言葉を考えるかとか、
そういう割とペーパーのワークの方が中心になったんですけど、
でもそれでも最後に言われることっていうのは、やっぱり人なんだなと。
分かります?
皆さんまたすごく静かになりましたけどね。
でも私はそれがやっぱりすごい気づきだったんですよ。
結局やっぱり人見られるんだな、ここでもっていうね。
当たり前なんですけどね。
だから、なんだろう。
私とかって毎日こういう感じでお話ししてるじゃないですか。
だからやっぱりこれも無駄じゃないんだなっていう風に感じましてね。
それが自分にとってはすごく希望になるっていうかね。
自分にも戦えるフィールドがあるというか、
まだ勝てるところがあるんじゃないかなって思っているっていう話です。
あさひさん、すいません。
おかみさんにLINE返信してて協力OKとのことでしたってこと?
すいません、ありがとうございます。
ちょっとおかみさんに直接私お願いしないといけないところ。
すいません、ありがとうございます。
ちょっとおかみさんに直接私も連絡しておきますね。
ありがとうございます。
じゃあこれで秋田が埋まったことになるのかな。
いや、でかいですね。
ここの秋田はでかいですよ。
今ちょっと白ばっかりのところでちょっと目立つんですよね。
いやー、ありがたいですね。
あ、みどりさん、岡山。
あ、岡山もこれでかい。
岡山埋まってんのこれかなりでかいですよ。
ありがとうございます、本当にね。
本当にありがとうございます。
白すぎるとやっぱ目立つんでね。
ありがとうございます。
人間すごい欲深い生き物で、最初はこの白地図を出した時に、
いや果たして何人買ってくれるのかなと。
100冊とかそもそも行くのかなって感じだったけどね。
いざ行っちゃうとね。
550冊を前にするとね。
550冊の今24都道府県なんですけど、そうするとやっぱ人間ね。
30都道府県ぐらい行っといた方がいいんじゃないかとかね。
600冊ぐらいは行っといた方がいいんじゃないかとかね。
いろいろやっぱり欲が湧くものですよね。
なんか欲深い生き物だなと思いますね。
でも感謝はしてますので皆さんね。
あくりこさんもこんばんはです。
マリエさん、コーチいとこに買ってもらえますが登録は私でもいいですか?
ありがとうございます。もちろんです。
マリエさんありがとうございます。めちゃめちゃ嬉しい。
マリエさんの応援力いつも私めちゃめちゃ感謝です。
本当にね。
マリエさんも本を出されるとかなんかの時には私に本当に協力しますので、
いつでもおっしゃってください。
そしてそんなマリエさん。
登録いただくときは同じアドレスだと多分登録できないことになってるので、
メールアドレスだけね。別のもので登録いただいたら全然同じ。
あのご本人で大丈夫です。
秋田が残ってる親友のパチパチに頼むかなということでありがとう。
でもね、秋田が今近差で、
オカメさんに、オカメインコハルハルさんに協力いただくことになりました。
しかもアサヒルさんからやってくれたっていう非常にありがたい企画で、
めちゃめちゃ嬉しい。ありがとう。
なので今困っているのはね、中国四国とあと九州ですね。
九州は今福岡のみなんで。
ちょっともうちょっと行きたいよねっていう。
山形にたかしの羽がいる。
山形でかい。山形、新潟どっちか行きたいんだよね。
ちょっと面積がでかいでしょ。
ちょっとここ行きたいなみたいなのがあるんですよ。
なのでちょっとまだ皆さん全然いけそうな方はぜひ。
アサヒルさん。ピロさんの親戚九州にいないかなということで。
確かに。ありがとうございます皆さん。
で、今の話で、結局そんな出版プレゼンも結局は、
その人自身が信頼できる人物か、
この人のために協力したいって思ってもらえるかというかね。
なんかこの人だと可能性あるんじゃないか。
要は勝ち馬感ですよね。
なんかこの人の企画出しといた方がいいんじゃないかって
思ってもらうっていうのがめっちゃあるらしいですよね。
あと結構聞いた事例では、その出版企画書自体はダメでも
なんかこの人面白そうだな、から本が出ることもあるらしいんですよ。
ってことは仮にですよ、私の出版企画書がダメだったとしますよね。
なんかちょっとウケなかった。誰もそれに興味がなかった。
だけどですね、会社復活戦的に、もし私が勝ち馬感を出してたら
ワンチャンそこから何かに繋がる可能性だって十分あるわけなんですよ。
この辺はソフト面、ハード面の話で。
ハード面でいくと出版企画書ですよね。
コンテンツですよね。
私だったら音声配信かけるマネタイズによるファンビジネスの入門みたいな。
このコンテンツがまずそもそも出版者たちに刺さるのかどうか。
出版者の方っておじさんっていうかね、
私よりも少し年齢層上、もしくは同年代ぐらいの男性の方が割と多いと思うんですね。
そういう層にまず刺さるかどうか、ウケるかどうか。
これは正直ね、出してみないとわからないと思ってます。
あまりキラキラさせてないのでね。
刺さらないってことはないんじゃないかとは思ってるんですけど、
でも当日出してみないとわからないですよね。
だけど、もしそれでダメだったとしても、まだ私ができることはあって、
それは私自身のカチューマ感を出すということなんですよね。
マリアさん、コーチ埋めましたってことありがとうございます。
さすが、なんかすごい志望的な人たちがいますね。
すごい技を皆さん持ってますね。ありがとうございます。
すごいなぁ。
いやー、これ相当すごいと思いますけどね。
はい、ちょっとこれもスクショしとこ。
なんか、自分たちはもうね、やってくれてるのは当たり前で、
さらに人にお願いして、しかもそれをライブの間にやりきってるって相当すごいと思うんですよね。
カチューマ感、今日も出てきましたねということで。
本当ですか?そうそう、カチューマ感ね。
最近のキーワードの一つですよね。
もともとは美奈部凛さんが教えてくださった鴨頭さんのキーワードだったりもするんですけれども、
そう、カチューマ感。
そう、だからね。
なんだろうなぁ。やっぱ大事よね。
だからビジネス初期だったりとか、発信初期で自分に自信がない人、
自分なんて感謝されるようなネタなんて持ってませんっていう人とかいるかもしれませんよね。
アベルさんもこんばんはです。
だけどね、もちろんそれも大事ですよ。
だけどさ、なんていうのかな。
それだけじゃなくてもいいのよ。
だから私の今回の弱者の戦略は何かというと、応援される人だ、この人はと。
この人が言うものは、とりあえずなんか出した方がいいんじゃないかって思わせる。
これは私がしょぼくても弱者でもできる戦略なんですよ。
だからそこに振り切る、そこにこだわる。
なので出版企画書の内容でいくとね、正直そんなめっちゃ自信があるかっていうと別にないです。
だって他のメンバーの方がすごいですもん、絶対。
他の11名の方がね、もっと何十年って会社員として実績を積み上げられてる方とか、
専門性がある会計士の方が、ご自身で会社されてるような方が書かれるね。
本とかね、現役で社長されてるような方の本とか、立ち打ちできないじゃないですか。
しかも会社員時代の知見を入れた本を書いてるわけじゃないので。
だからハードとしては、私決して今回強いとは言えないと思うんですよ。
じゃあ私が絶対勝てないかっていうと、そうも思わない。
だからこそ私は何で頑張るかっていうとソフトスキルですよ。
今までそれが私を何回も助けてくれた、自分自身を。
どういう時に助けてくれたかっていうのを振り返ってみるとね、
例えば私は、面接とかね。
何でしたっけ、朝日さん。
吉子とかも全国に知り合いそう。確かに吉子はいそうだよね。
朝日さんこんばんは。今宮崎で申請しました。嬉しい。
なんか皆さんすごいですね。実家の父。
お父さん絶対興味ないでしょ、でもスタイル。大丈夫ですか。
ありがとうございます。
皆さんのこの力がすごい。これがもう私の自慢ですよ。
実行力。皆さんの実行力がすごい。コミット力がすごいよね。
これね、何がすごいかって、私のこれでできるってことは別のことでも絶対やってるんですよ。
それがすごい。さすが私のフォロワーさんだなって思います。
これ、こういう同じこと多分そんなにできないと思いますよ。
しかもそれがライブの中で完結するってことってほとんどないと思いますけどね。
いやだからね、改めてやっぱ皆さん優秀ですよ。ほんと素晴らしい。ありがとうございます。
さやかさん、お父さんラジオ好きなのでスタイル始めてもらいたいと思いたい。
あ、嬉しい。でもお父さん世代とかってラジオ聞いてる世代だと思うんですよ。
オールナイトニッポンとかね。だからね、むしろお父さん世代とかもめちゃめちゃいいと思うんですよ。
私の師匠が本出したからって言える。あ、確かにね。それもあるよね。
だしさ、あっことか朝昼さんとかは特に、もし本が本当にスタイル関係で出るなら間違いなく名前出ますからね。
だから皆さんお二人自身の宣伝にもなるんですよ。そう。っていうのもあるよ。
できる限り出してあげたいなと思ってるからね。はい。
まあそんな感じですかね。はい、あっこ。名前出していただけるだと。出すよ。
あっこと朝昼さんは絶対出すよ。あとみちこさんは絶対出そうと思ってる。
この3人は絶対出そうと思ってる。はい。
あと、まあちょっとどうなるかわかんないけどロナコ様とかね。
ちょっとああいう感じの変わった感じというか、少し違う感じでスタイフで活躍されている方とかも出ていただけたら嬉しいなとかはちょっと思ってますけれども。
はい。朝昼さん大変なことになりましたなということで。そう。
あといきはやさんとかね。いきはやさんと全く何のつながりもないけど。
あっこ、それはますますいろんな人に読んでほしいということで。そうなんですよ。
だから自分たちの宣伝にもなるよね。そう。って思わない?
しかもそれをさ、朝昼さんとかあっこはさ、やったら出版スクール200人10万をかけることなくね。
その中の1ページに自分の名前とかなんか載っちゃったらさ、宣伝効果めっちゃあるじゃないですか。
朝昼さん、いきはやさんスタイフも運んでいてたけど出てくれるかな。そっか。
でもいきはやさんそう言いながらもスタイフやってますよ。やめちゃうのかな。
結構なんだかんだ使ってる感じするけど。毎日やってますよね。
まぁこんな感じで。なので私が結局言いたかったのはね。
そうなんだかんだ好きですよね。そうなんですよ。
だからね、なんかやっぱり自分を売るっていうことが大切だし、どんな勝負でも絶対に勝ち方があるんですよ。
っていうのをめちゃめちゃ言いたい。朝久里奈さんもこんばんはです。ありがとうございます。
そう、だから自分がね勝つ勝つ場所を見つけるっていうのはすごく大切。
だから今回も別に勝負じゃないんですよ。その12人全員で本出せたらいいなって私は思ってるので。
私が出せて他の人が出せないとかね。そういう感じを狙ってるわけじゃないけど。
でも言ったら見られる立場としては相対評価。相対評価とかね。
別の方との比較の中で自分っていうのが絶対に選ばれるかどうかってなってくるでしょ。
ってことはやっぱり他の人との違うポイントで、何ていうのかな。
圧倒しないといけないわけです。ある意味ね。どこかのところですごく目立たないといけないと思うんですね。
それがどこかというと私はやっぱりトークスキルですよ。トークスキルだったりプレゼンのスキル。
ていうかそれしか多分もうね、勝負できるところがない。
私自分のテーマ自体が話し方とか音声配信って言ってるのに、
それでプレゼンがしょぼかったら多分そもそも決まんないんじゃないのって思うんですよね。
だからこそ私はもう今日からは9日間プレゼン練習に明け暮れます。
そして一応10分なんですけどね。10分の中でちゃんと音声配信っていう文化とかそういうのも伝えていけたらいいなと思っています。
アサヒさん、勝ち上手になれる場所を探す。
そう、だからこの勝ち上手になれる場所を探すっていうのは2つの意味があるなと私最近思ってて。
1つはですね、物理的な場所を探すってこと。
例えば会社員としての自分が向いてないからSNS企業に挑戦してみるとか発信に挑戦してみる。
これっていうのは自分の置き場所を変えるってことですよね。
それで自分が勝ち上手になれる場所を探すっていうやり方もあるんですよ。
もう一つのやり方は、場所を変えずに自分が勝ち上手になれる分野を探すってことなんですよ。
例えば私も出版スクール入っちゃったじゃないですか。
だからこの場所を変えるのは無理なんですね。
私はどう頑張ったってもうこの出版スクールから抜けることはできないわけですよ。
すごい強いメンバーなので正直抜けたいなと思ったこととかもあるんですけど。
マジかみたいなこの人たちと私はやるのかみたいな。
45期なんですけどね。
例えばこれ46期に変更してくださいとか無理なわけですよ。
ってことは私の厳密に言うと勝ち上手になれる場所ではないわけですよ。
だけどじゃあそこで諦めるのって言ったときにそうじゃなくて
じゃあ次どんな勝ち方があるのかっていうともう気持ちを入れ替えるわけですよ。
でそれはどうなるかっていうと
じゃあ例えば私がこれから立つ出版プレゼンの舞台に立つために立ってそこで勝つためのは
じゃあどんな要素が必要なのかを因数分解するんですね。
でそれをハードとソフトに分けるんですよ。
その中で自分はその中のどれだったら勝てるかっていうのを特定するんですね。
でもそこに振り切るっていうのが私は結構大切だと思ってます。
今回でいくと出版のプレゼンで必要なハードのスキルっていうことでいくと
やっぱり出版企画書ですよね。
企画書の中をもうちょっと分解するとキャッチコピーとかそういうものがあって
あと著者自身のプロフィールっていうのがあって
あとは文書研究って言うんですけどね。
どの中に似たようなものっていうのがどのぐらい出てて
その穴をどのぐらいついているのかみたいな話。
そしてあとはその目次とかね。
これがハードなんですよ。
ハードは正直私は強くないんですよ今回。
そうなった時にそれでダメなの?って言ったらそうじゃなくて
ソフトの方を見ましょうと。
ソフトっていうのはその出版の企画書をプレゼンという形で届けるための
伝える力だったりとかアイコンタクトかもしれませんし
声のトーンだったりとか全体のストーリーの組み立てとかね。
いろいろそういう力があるわけですよ。
それのすべてがセットになって初めてお相手に届くわけですよね。
だったら私はもうこのハードは捨てて。
捨ては捨てはしないんですけどそこそこ頑張るんだけど
自分が突出するのがどっちかっていうと絶対ハードではないので
ソフトに振り切って頑張る。
誰よりも分かりやすく説明しようというふうに思ってます。
だからそのために1日30回ぐらい練習する。
1日今から9日あってでもまだプレゼンが納品できてないんですけど
明後日ぐらいに納品するとしたら1週間ぐらい準備があるので
7日間準備できるんですけどこれで1日30回練習するとしたら
200回ぐらいは練習できますよね。
そしたらいけるだろうみたいになってくるんですよ。
だからやっぱり自分がどこで勝ちたいかというか
勝てそうかっていうのを特定してそこで誰よりも頑張る。
そうするとそういう努力って絶対相手に伝わるんですね。
カリンさんはどんな政治家よりも演説が響く。本当ですか?嬉しい。ありがとう。
演説で頑張るしかないよね。
だからそこなんですよ。自分の生きる道はここだと決めるんですよ。
そこで頑張るでしょ。頑張ったら絶対気づいてくれる人がいるんですよ。
編集者の人、編集者に限った話じゃないけど
昔からそうだったんですけどね、仕事とかで
結構偉い人から見つけてもらえることが多くて
雑用みたいなのを昔してた時とか会社員時代とか
その雑用ってすごい偉い人に気に入ってもらえて
そこから武将移動になった時とかがあったんですね。
それは何を意味してるかっていうと
偉い人っていうのはこっちのすごい地味な努力を見つけてくれるんですよ。
それを感じる感性が感度が高いんですよ。
他のその辺の人は気づかなくても偉い人は気づいてくれるんですよ。
だからこれはやっぱりやる価値があると思いますし
仮にそれで誰にも見つけてもらえなかったとしても
そこまでやったことって自分の中に残るんですね。
そうすると結局例えば発信の質が私もしかしたら上がるかもしれませんし
個人向けにこれからプレゼンをする時の
その制約率が上がることになるかもしれませんよね。
もしかしたら動画コンテンツの質が高まるかもしれませんし
発声の仕方っていうのが良くなるかもしれませんよね。
だからやっぱり無駄なことってないんですよね。
だからね、やっぱり一個一個のチャンスをバカにしないっていうか
一個一個にめっちゃ本気になるっていうのがすごい大切だと思います。
なんか昔私結構こういうのバカにしてたタイプなんで
ぶつけ本番でいいだろうみたいなね。
多分自分に対してのちょっとおごりとかもあったと思うんですよ。
私は別にそんな練習なんてしなくても
本番でとりあえず7、80点ぐらい取れるだろうみたいな。
そんなひどいことにはならないから別にそこまで必死こいてね。
たかがね、たかがこんなことにね、なんかなんていうの
必死になって1円にもならないのにね。
めんどくせえみたいに思ってたんですね。
なんですけど、それやると結局何にもリターンが返ってこないんですよ。
自分の成長もないんですよ。
自分が一番面白くないんですよ。
っていうことに気づいてからは、なんていうのかな。
こういうやつは結構本気でやるようにしてるんですよね。
そういうふうにやることによってやっぱり絶対次につながっていけるし
絶対誰か見ててくれる。これ本当にそうです。
自分が努力したときは、多少そこで思うような結果にならなかったとしても
絶対に1人以上は気づいてくれるんですよ。
その人が例えば自分のこと好きになってくれたみたいなケースもあったら
部署移動みたいなケースもあったりとか
リアルにお給料上がったとか、食事会に呼ばれたとか
本当はいろいろあるんですよ。
だからね、やっぱり努力は裏切らないんですよ。
っていうのは本当に思います。
だからね、ぶつけ本番でやるっていうのは
やっぱり結構才能を磨くチャンスを逃してるなと思いますよね。
もちろん何でもかんでも毎日本気で言ってたらしんどいんでね。
それをやる必要はないんですけど
これは自分の得意分野だとか
これは自分の未来に絶対に関係があるっていうことって
なんかあったりするじゃないですか。
私とかだったら先日のビジネススピッチとか
例えば生野さん、佐々木生野さんの出版講演会のお手伝いとか
とかって絶対自分の未来につながりたいとか
未来にこうなりたいっていう人たちがいる場所のことなので
頑張らないといけないというか
頑張ったほうがいいっていうのが
なんとなく感覚としてわかってるわけですよね。
出版もまさにそうなわけですよ。
そうなったらやっぱりね、それは頑張ったほうがいい。
他のことは適当でもいいんだけど、それだけは頑張るみたいなね。
この辺のメリハリをやることによって
やっぱり進んでいくよなっていうふうには思いますので
りこさん、見えない努力も見る人が見ればわかるんですよねっていうことで。
そうなんですよ。
だから逆に言うと私それまでの自分はすごい恥ずかしくて
多分見る人から見たら
なんていうのかな、努力してないのがバレバレだったんだろうなと思うんですよ。
なんか適当にやっても7、8割できてるとか
やってないことバレないって思ったりすることはありませんか?
でもね、見る人からするとバレるんですよね。
でも自分が気に入られたい人っていうのは
そういうプロフェッショナルな人だったりとか
レベルの高い人に気に入られたいことが多いと思うんですね。