1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1193 出版振り返り/発信の威..
2025-08-12 1:11:56

#1193 出版振り返り/発信の威力/比べてなんぼ

🕔タイムスタンプ
ミスりまくった41歳のスケジュール管理
   最終日の深夜カラオケにやられる🎤
改めて出版プレゼン結果のご報告📣
   1社決定、2社は2冊目について面談
出版で売れる人の共通点は素直さ

実績と学歴がありながらも素直な勝沼さん
自分にしかできないことを全うするだけ🔥
運が味方してくれた要素もあり
   前の期だったら手が上がっていなかった😂
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サマリー

出版スクールに参加した花凛さんが、出版に向けた厳しいスケジュールや、その影響としての体調の変化について話します。また、さまざまなイベントに参加し、仲間との交流を通じて得た経験についても振り返ります。このエピソードでは、出版に関する経験や自己成長についての考えが述べられています。特に、出版プロセスにおけるプレゼンテーションや素直さの重要性、コミュニティのサポートが強調されています。 さらに、出版プロセスの振り返りを通じて、運やマッチングの重要性についても論じられます。また、発信の力が出版企画の成功に与える影響や、自己表現の重要性についても触れられています。出版スクールの経験を振り返りながら、発信の力の重要性について語ります。コミュニティ内での比較を通じて自己の強みを認識し、出版によるビジネスの広がりについて考えます。 出版の重要性やSNSの影響力が詳細に語られる中で、商業出版を通じて得られる人脈や可能性について考察されます。特に、書籍を通じた自己ブランディングや収益化の可能性が強調されており、出版は人生を変える経験であることが示されています。このエピソードでは、出版の経験を通じて得た気付きや、SNS発信の重要性についても述べられています。また、他者と比較することの大切さや、出版スクールに参加する意義についても触れられています。

ハードスケジュールの開始
はい、こんにちは、花凛です。ちょっとね、ライブというか、こういう収録が少し久しぶりになりました。
というのもね、私先日までですね、ちょっと出版の関係でかなりバタバタしておりまして、先日の8月の7日、8日、東京入りしてましてね、
8月の8日泊まりだったんでね、9日の朝始発でね、大阪に帰って、そこからですね、
自分が主催するセミナーがありましたので、それやって、さらにその翌日もファンビジネス講座っていうのがあって、
結構ハードスケジュールやったんですよね。なので、ちょっと体調も崩しておりまして、ようやく今日復活してきましたので、
改めて通常運転でお届けしている、そんな感じになります。今週は結構お盆の期間ですよね。
あいづはなさん、おはようございます。車運転しながら耳だけお疲れ様でしたということで、ありがとうございます。
車からの聞いていただけるの、なんかね、ラジオパーソナリティになった気持ちでめちゃめちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
そう、今ね、お盆ですよね。きっと皆さんお休み中の方が多いのかなと思うんですけど、
私は実はね、今週はね、通常運転で普通に今日もお仕事をしています。
なんでかというと、私、夫がね、いるんですけど、その夫のその休みを取れる期間っていうのが結構ね、自由になってて、
そのお盆の期間にね、休んで帰省すると、普通に何だろうな、人もたくさん多いし、
飛行機代とかもかかるので、ちょっとずらそうかみたいな話になりまして、なので私は再来週かな、
はい、ちょっと皆さんとはずれるんですけど、ちょっとお盆の期間をね、取って、ちょっと札幌の方にね、
帰省しようかなーなんて思っているのでね、今週は皆さんは休んでますけれども、
私は普通に稼働しておりますという感じでね、ちょっと頑張っていきたいなというふうに思っております。
さいかさん、おはようございます。お疲れ様でした。たくさんエネルギー補給してくださいことでね、嬉しい。ありがとうございます。
さいかさんもね、あのすごく素敵なイラストをいただいててありがとうございます。
ちょっとまだリアクションできてないんですけど、あのちょっと落ち着いたらね、あの紹介させていただきたいと思います。
あずさんもありがとうございます。運転中ナイスタイミング。嬉しい。
結構運転中に聞いてくださってる方が多い。すごい運転族多いですね。
まえこさんもおはようございます。運転しながら耳だけ嬉しい。
まえこさんも普通に稼働なんですね。休みなしお疲れ様でございます。
ということでね、あの休んでる方も、あの稼働されてる方もね、ちょっとお耳だけ貸していただけたらなというふうに思っています。
そんなわけで私も今週はね、もうガリガリお仕事していくんですけれどもね、ちょっとね反省したこととしては、ちょっと最初余談なんですけどね、
あのちょっとね、頑張りすぎたなと思いましたね。なんか出版スクールってね、あの短期勝負なんですね。
私結構ね、短期勝負とか短期決戦で得意だったんですね。今までは。
結構なんだろうな、やりたいことに集中して取り組むのを割と得意なんですよね。今まではね。
だから短期で何かを決めに行くとかね、なんかこれ取るぞと思ったら取りに行くとか結構得意なんですよ。
だからトイックとか英検とかもさ、3ヶ月とかでめっちゃ集中して勉強して、英検級とトイック満点とかをね、ダブルで取りに行くとか、なんかやってたんですよ。
だけどですね、今回もそんな感じで、言ったら60日間で出版を取りに行くみたいな感じじゃないですか。
で、やったのはいいんですけどね、一つねすごくね、あの、何ていうのかな、見過ごしてたことがあって、そうやって頑張ってた20代の頃から、私もうね倍ぐらい年取ってるんですよね。
だからね、一応気力的には頑張れるんですけどね、体力がついていかないみたいなのがね、ちょっと今回普通にめちゃめちゃ反省しました。
かくもんさんおはようございます。出版記念おめでとうございます。ということでありがとうございます。
あ、かくもんさん9月21日大阪で何かリアルイベント参加?参加?参加って、もしや、もしや、でもそれ違うか。大阪のイベントだから違った。
9月21日東京でもイベントあるんでね、良ければ来てほしいなと思ってたんですけど、かくもんさんはリアルイベント大阪でご参加ということでね、そちらも楽しんでください。
体調管理の重要性
あ、かくもんさんおはようございます。そう、で、何を今回そんなミスしたかというと、皆さんちょっと聞いてくださいね。
これ41歳のスケジュールですよ。まずですね、8月の7日木曜日、朝起きるの3時半。そこから荷造りをして、5時ぐらいに家を出て、始発のですね、新幹線に乗って出版スクールに行きますと。
はい。で、朝の10時から6時まで出版スクールでリハーサルとかやります。はい。で、その後、交流会があるので行きます。はい。で、その交流会が終わるのが多分10時とかかな。はい。10時とか。で、その後にもう一回出版スクールに戻って、ダメ押しでまたリハーサルをやります。はい。それで11時。
で、そこからですね、チームメンバーの一人が衣装をね、その当日プレゼンする時の衣装を考えたい。その時のグッズを選びたいって言うからね。付き合って、私一緒にドンキホーテに行って。ドンキホーテで、その彼にね、合うグッズをね、一緒に選んで。はい。で、家帰って12時。で、そこから深夜ライブする。で、なんだかんだ言って寝るの朝の1時。はい。で、次の日ですね。次の日は次の日で、あのヘアメイクする必要があって。
寝たの深夜だから、まあ1時じゃないですか。で、次の日。次の日というか、その4時間後ぐらいに起きてですね。前の日ね、3時半に起きてるのに、またですね、次の日に。
ね、あの睡眠時間4時間ぐらいで、朝5時ぐらいに起きて。で、そこからヘアメイク行って、今度本番ですよ。プレゼンのね。はい。
タクモンさん、重なってしまって残念ね。残念ですよね。またどこかでお会いできたら嬉しいです。朝昼さん、失敗のお話と思ったらドンキ。そう。
ちょっとね、最初にどれだけね、無謀なスケジュールを組んでたかっていうとこ、ちょっと共有しようかなと思って。
うーん、やめてくださいねってことで、皆さんね。よそじやこういうスケジュールを組んだら、一瞬で体調壊しますっていう話をしてました。
はい。そう。で、なんだっけ。そう。で、朝ね、そのヘアメイクやって、朝10時からまたね、6時ぐらいまでプレゼントがやるわけですよ。
で、これ結構人生かかってるわけですよ。言ったらね。はい。で、それをやると。で、それが無事終わりました。その後、懇親会に行きます。
で、懇親会も二次会まであったんですけど、もちろんそれも両方参加します。はい。私だったらね、皆さん聞いた方いるかもしれませんけど、二次会ではね、
あのオフィスビルのね、踊り場でね、あの松尾先生と、あのスバル社のね、
菅沼編集長と、八億社長と、いろんな方ね、来てライブをしたみたいな、あれ二次会の様子なんですよ。
で、二次会で、その二次会が終わってね、12時ぐらいですよ。もういいじゃないですか。なんかもうやり切ってるじゃないですか。
で、その日ね、ホテルに泊まるので、もうそこで解散してね、帰ったら良かったんですよ。
だけどですね、私ね、そこからまたちょっとやっちゃって、12時じゃないですか。で、一回部屋帰ってから、今度何やったかっていうと、同じチームメンバーと一緒にカラオケに行ったんですよ。
もう声カスカスなのに。で、私喉弱いから、そういう状態でカラオケ行ったら、多分やばいっていうのは分かってたんですけど、
でももうそのメンバーで、何ていうのかな、集まることって多分そんなにたくさんはないんですよね。
しかもその出版スクールを終えたこの紅葉館でってことってなかなかないわけですよ。
なのでですね、私は何を思ったのか、12時から、しかも全員じゃないんですよ。全然全員じゃなくて、私と同じチームの男性二人と、
別のチーム、八翼社長と、あともう一人DJの方とみたいな感じで、全部であれ何人やったかな、私含めて5人だったかな。
で、みんなめっちゃ元気なんですよ。でね、男性ばっかりの中、私一人じゃないですか。だからね、女性の曲とかめっちゃ入れてくんですよね、勝手にね。
これ歌ってくださいみたいな感じで。それまあまあ結構難しいやつだったりとかして、でもこっちもリクエストされるから頑張って歌うじゃないですか。
みたいなねことをやって、それで朝の4時。4時ですよ。もうそんなことあんまりさ、もうやってないわけ最近ね。
で、ちょっと学生時代に戻った気持ちがして、朝4時にですね、あのホテルに帰って、そっからお風呂入って30分ぐらい仮眠して、そっから始発の新幹線で、今度大阪に帰って。
で、自分自宅に着いたのが朝の9時なんですね。で、セミナー始まるのが朝の10時。
で、10時から12時半ぐらいまでね、ちょっとそのコンサルをして、その後ちょっとまた別のコンサルもあったんで、そんなんもやってたら、まあなんとなく1時とかなって。
で、まあ祖国とかからも熱とか出てて、で、次の日もファンビジネス講座のねやつをやってみたいな、なんかねすごい状態だったんですよね。
そう、はい。
出版スクールの感想
【コメント】学生さん、修行僧ですかってこと? そう、久々に修行僧を味わいました。
【コメント】千葉伊豆さん、そういうの楽しそう。第三の先週みたいで、そんなんやりたいってことで。
いやー、じゃあ千葉伊豆さんはね、もうぜひ出版スクールに送り込みますよ。
千葉伊豆さん体力あるから多分できるな。もし興味あったら言ってくださいね。
千葉伊豆さんはね、多分あのノリについていけますよ。
やっぱりね、あの出版スクールはね、私すごく日本で本当に一番良い出版スクールだと、あの、自信を持って押せるんですけど、ただ一つ懸念点は、やっぱ体力ですね。
そうそうそうそう。体力、気力がね、この60日間続くかっていうね、これだけがあるんですよね。
はい。だけど、千葉伊豆さんとかほんとめっちゃいいと思うんで、あの、ご興味あればぜひあの、聞いてください。はい。
【コメント】まゆこさん、朝の用事。そうなんですよ。
お沢さん、お沢さんも聞いてくれてありがとうございます。
お沢さん、皆さんお沢さんはあれです。松尾先生の右腕のお沢さんです。
本当にたくさんお世話になりました。ありがとうございました。
お沢さんもね、すごい深夜のズームとかもね、聞いてくださったりとか、あと出版スクールのメンバーの打ち合わせとかもね、夜まで聞いてくださってコメントくださったりとか、やっぱ体力、気力がすごかったと思うんですよね。
うん。で、私そんなに実は体力ないんですけど、気力で頑張ってるタイプなんですけど。
朝の用事までのカラオケはしんどかったです。
ちょっとあの白石さんとかね、釈迦とかがね、なんかすんごいお二人とも歌上手なんで、ディナーショーみたいになってるんですよ、お二人のね。
で、意外に永井さんもね、あの会計師永井さんもそれにこうついていって、はい。
で、DJケンさんもね、DJケンさんでやっているんでね、もうすごい濃いメンバーの中でですね、私はね、ずっとやってたんですよ。
あれあれで楽しかったんですけど、その代わり、その後3日ぐらいを犠牲にして、今があるっていうね。
そういう感じになります。
アベルさんおはようございます。穴声ですか?
そうなんですよ。ちょっとね、夜時までカラオケをやった後遺症をね、今引きずっております。
千葉伊豆さん。
私本人材ですか?本読まないのにっていうことで。
うん。千葉伊豆さんでもね、結構本人材な気しますけどね。
だし、やっぱりこの出版スクールについていくには、気力と体力がね、なんていうか、持続力が私は結構大切だなと思ったので、そういうのがある人はぜひお勧めしますので、またご興味あれば教えてください。
はい、そんなですね、出版スクールの報告をね、ちょっと改めてこちらでしながらね、その中で今回ありがたいことに私は出版ね、いろいろご縁とサポートがあって決まったんですけれども、
自分なりにね、ちょっとその理由を分析してみて、誰か皆さんね、もし参考になればいいなと思って、あの、という感じでちょっとお話ししていきたいなと思います。
アースナさん、おはようございます。体調を大事になさってくださいということでね。アースナさん、いつも心配してくれますよね。ありがとうございます。
おかげさまでちょっと上り上司になってきましたので。
はい、ちょっと今日はね、一応ね、出版の報告は松尾先生が登場するカオスなライブで一応やってるんですけどね。
あれ結構カオスなので聞くの大変かもしれないので、ちょっと改めてこちらでね、もう一度、あの出版のご報告もしておきたいなと思っています。
さやかさん、かりんさん、ストレンクス達成力高めでしょうか?どこの資質がその気力の底力になっているんだろう?
出版の決定とコミュニティの支援
そうですね、達成力も割とあるんですけどね、やっぱり何と言ってもね、1位のね、あれだと思いますね、最上志向とかだと思うんですけどね。
はい、なんとなく私はそんな気がしております。
あとは意外に自己確信とかもあるような気がしますね。
はい、でですね、そんな私、今回ね、改めてちょっと落ち着いた場でね、報告させていただきますと、
私はですね、出版のリハーサルの時点で、実はね、ありがたいことに一社社長決済まで通りまして、出版が確定しました。ありがとうございます。
そしてですね、翌日出版プレゼンですね、皆さんで出版する場の中でも、その1冊目が決まったということを前提でですね、実は2社からですね、
お声掛けというか、今いただいた状態で、これからね、1冊目が確定するということは他の出版社さんご存知なんですけれども、それも踏まえてですね、
それでもいいので、ちょっとお話ししましょうと言ってくださっているので、他の2社の方、合計3社とですね、1社と出版をまずは進めるんですけど、
他の2社とは2冊目以降ね、ちょっとどうなるかっていうようなところを少しお話しできたらなと。
プラスコーディネーターさんもね、3名手を挙げていただいたということで、本当にね、すごくありがたい、私としてはすごくありがたい結果になったなというふうに思っています。
このあたりはね、前回の松尾先生も登場いただいたライブでね、詳しくお話ししてますので、気になる方はぜひそちらもね、合わせて聞いていただけたらと思っています。
で、今回私のこの1人の単独のね、ライブなので、ここからは私が自分のその結果とかいうのを振り返って、
どんなことを思っているか、何をやってね、良かったなと思っているかみたいなところを少しお話しするんですけれども、
出版スクールでもね、こちらお沢さんもいらっしゃるので、お沢さんも本当にたくさんの方見てこられてたと思いますし、私もですね、OBOGの方とかたくさんお会いして、
その中で結構パターンがね、見えてきたなと思う部分があるんですね。やっぱり早くに本を出せる人とか売れる人っていうのは、やっぱり共通点があるような気がなんとなくしてました。
で、それをできる限り自分もね、真似しようと思って過ごした60日間だったかなって思っています。
はい、千葉伊豆さん、何をしたいかが明確であるが、プレゼンの正解だと思いますが、そこが難しい。
かりんさん、それが上手いと思うので、かりんさつきプレゼンのポイントが知りたい。
あ、嬉しい。
ごじころがしすぎるお兄さん、ありがとうございます。
そうですね、プレゼンのことはね、ちょっとあのライブの中で菅沼編集長とかからも褒めていただいてね、それはすごく嬉しかったなと思うんですけどね。
あの、なんだろう、まあでもね、ダニエルさんっていう方がプレゼンの資料を作っていただいたので、それがね、すごく最強に素晴らしかったので、千葉伊豆さんもしね、出版スクール入るとしたら、ダニエルさんにお願いしておいたらもうそれで大丈夫ですんで、そこはもうカバーされます。
そう、でですね、私がね、その売れる人の特徴とか見ててすごくやっぱり思ったのが、素直であること。
そう、あの、やっぱりその出版業界ってすごく特殊な世界なんですよね。
ゲームチェンジというか、あの、例えばSNS企業とかやってる私が見てる世界とは全然違うんですよ。
鉢の出し方とか、だからもうそれに従う、言われたことを、なんていうのかな、忠実に表現するみたいな、それをすっと聞いてすぐやる、みたいなところが多い人がやっぱり出版すごく早くしているなっていう印象があったんですね。
自分がこれやりたいとかよりも。だからですね、私はその出版スクールが始まった時に1個すごい、なんか決めていたことがあって、我を忘れる、我をなくすっていうこと?画をなくすって言うんですか?
このSNSの、このなんていうのかな、業界っていうのはなんとなく、なんか私、私みたいなね。なんか目立ったもん勝ちみたいなのもルールとしてなんとなくあるような気がするんですけど、それをそのままですね、出版の業界に持ち込むと、多分あんまり良いことないなっていう感じがなんとなくしたんですよね。
だからある程度SNSではですね、何かこう目立つことをやるとか、なんかちょっと面白いことやるとかあるかもしれないんですけど、もうちょっと保守的にというか、そういう自分はSNSに置いておいたらいいので、出版として出ていく私はですね、本当に言われることを素直に聞いてというか。
でも、我々とかね、私が私がとか本当どうでもいいから、皆さんがというか、世の中が求めていることをですね、私を使って表現していくっていうこと、これだけは絶対に忘れないようにしようというのをね、すごく初期の段階に、なんていうのかな、ちょっと思ってましたね。
朝昼さん素直。それだけで結果出る。素直じゃない人は結果出ない。シンプル。そうなんですよ。でもね、素直であることってやっぱすごく難しいことでもあるなと思ったんですよね。
特にその、なんていうのかな、すごく有名な方とか実績をこれまで出してきた方って、やっぱそれに対しての誇りとか自信とかあるじゃないですか。だからこそやっぱりそこで素直になれるって本当にすごく難しいこと。
だけど、だから逆に言うと、でもそこで素直になれる人がやっぱすごく強い。私の同期とかでいくと、勝沼さんとかですよね。あれだけの実績と学歴を持たれながらも、やっぱすごく素直に聞かれてたイメージがあるんですよね。
そういうのがやっぱりすごく大切だなって思ったんですよ。特に私は別に何か実績がすごいあるわけでもないし、何か他の人から引い出た何かがあるわけじゃないので、だからこそもう素直さで勝負すると。だから絶対に拗ねない。拗ねたり、私を通そうとしないというか、私を通すことにエネルギーを使わないっていうことだけをですね、すごく決めてたかなっていうふうに思います。
はい、勝沼さん最強なんですよ、本当に。
かくうさん、「かにさんの自己確信は我をなくすのは難しいと思いますが、素直になる秘訣みたいなのはありますか?」っていうのが。
かくうさんすごいですね。なんか、かくうさんやっぱ質問がいつもすごい素晴らしいですよね。
でもね、なんだろうな、ここでやっぱりでも意外かもしれないんですけど、やっぱり自己確信がすごく私は絡んでると思ってて、我をなくしても自分らしさは出るとか、人のアドバイスに従ってそれをフィードバック受けたとしても、私だったらその、なんていうのかな、言葉の橋橋だったりとか、プレゼンの中で私らしさは出せるって思ってたんですよ。
だからそれが自己確信。だから人の言うことを聞いても、その自分が思った通りにならなくても、でもその相手の言ってくる範囲の中で自分らしさは絶対に出せると思ってたんですよ。
意味わかりますかね。だから最初から全部自分全開にしなかったとしても、相手が出してくるオーダーの中にちゃんと自分らしさを出せるぐらいの魅力はあるみたいな、なんかそういう自己確信はすごく持っている。
わかりますかね。だからそこのバランスをすごくね、私は意識したかなって思います。
クリコさんもおはようございます。いろいろ動いていただいてありがとうございます。
レルさん、出版スクールの先生方も先輩の方も陰性が欲しくて入ったって聞いてて素直だなって。
あのブラックが、ブラック企業の小島さんですよね。
あの話もめちゃめちゃ面白いんで、皆さんぜひ聞いてほしいですね。まだの方はね。
真由香さんもおはようございます。久しぶりにライブ参加できました。かりんさんおめでとうございます。ということでありがとうございます。
無事にね、やりましたよ真由香さん。ありがとうございます。本当にね。そうなんです。
で、あの、そう、その時に私が本当に最後まで意識してたのは、何回もね、こうすねそうになる場面ってあるわけですよ。
あの他の人がね、皆さんすごいできるように見える。
これもしかしたらね、あの今ファンビジのメンバーとかもそうかもしれません。
何かコミュニティとか講座入ってる人はね、少なからず味わうことかもしれません。
あの人は主催者にすごい褒められてる。私は褒められないとか。
あの人は結果出てる。私は出ない。あの人はなんかすごい、私はダメだみたいなね。
なる場面ってたくさんあるじゃないですか。だけどですね、やっぱそれが良くないんですね。
なんでかっていうと、すねちゃうと改善策とかが思いつかないんですよ。
だからね、動けないんですね。
だからね、なんかそれはやっぱ良くないなって思うから、ある意味もう自分の世界に入るというかね。
そういう気持ちが、なんか私は結構今回大切にしてたかなと思って。
まあ自分よりね、めちゃめちゃ稼いでる人なんていっぱいいるし、
奥越えなんて当たり前みたいな世界の中の人たちなんで。
あの、なんか私のね、燃焼とかなんてもうへみたいなもんで。
なんか何かね、他の人に比べて私が勝ってるとこって別にないんですよ。
だけど、だからこそ自分ができることを考えるんですよ。
だから、すねたらそれできないんですね。
すねたらそれができないから、客観的にそこを比べる。他の人と。
そうした時に、でも他の人にできなくて私にできることが1個ぐらいは絶対あるんですよ。
それを見つけて、それを全うする。
煉獄さんじゃないですけど、自分の責務を全うする。
これに集中するっていうのがね、やっぱりね、すごく大切だなって思います。
素晴らしいですね。
そうそう、例えばそういう感じ。
ルールの中には入るんだけど、その中でちゃんとオリジナリティって出せるよねみたいなことですね。
例えば私だったら、今回プレゼントかスーツで行ったし、
普通にやったんですけど、小道具としてね、
普段使っているマイクをちょっと持って、それを傍らに置いたりとか。
そのぐらいの工夫とかですよね、例えばね。
そうなんですよ。そうなんですよ。
だからね、やっぱり最初はその場のルールに従うのがやっぱり大切かなと。
その後でもちゃんと自分らしさって分かってもらえるし、
自分らしさ出すのはその後でいいと思ってるんですよね。
知ってみたいと思われてから出すことってできるじゃないですか。
だからそこで割れ割れってなりすぎないっていうのが、
コミットメントと継続的な努力
私の場合は結構ポイントかなと。
結構目立ちたがり屋なんでね、ほっといたらね。
で、あとはですね。
じゃあ私がね、そこでスネそうになったりとか、
他に実績すごい人がたくさんいる中で、
何を頑張ったかっていうと、スネないこと、素直になること。
だからフィードバックとかもらったら、
フィードバックとかもらったら基本もうね、
デモとか多分1回も言ったことないと思います。
ブログ古い。分かりました。
面白くない。すいません。分かりました。
経歴つまらない。分かりました。
音声配信がいいと思う。分かりました。なんですよね。
だから基本多分何も否定してないと言われたことに対して、
それをちゃんとすぐ深掘りするみたいな感じだったりとか、
あとは私がですね、他の人に、
私の本のテーマが音声配信で応援されるみたいなことなので、
それをですね、この期間中に体現するっていうことが、
私が今一番できることかなと思ったので、
その期間中にスタエフ部っていうのを立ち上げて、
そこに10名以上の方入っていただいて、
昨日もね、OBOGの方、すごいすごい方が2名入ってくださったりとかしてて、
それをちゃんと動かしていく。
これ一応ね、毎日投稿したんですよ。
30日チャレンジだったんで。
これも微妙にしんどかったんですけど、
でもそういうのもちゃんとやっていくみたいなことだったりとか、
地味ですけどね。地味なんですけどそういうのもちゃんとやっていくことだったりとか、
あとは応援企画っていうので、
当日までにできることってあるよねみたいなことを、
松尾先生とか大沢さんが言ってくださったので、
それをちゃんと受け流さないでやるってことですよね。
そうやって言ってくださったんだったら、
まあやってみようみたいな感じで、結局応援企画もやったところですね。
皆さんのおかげで都道府県40都道府県の669冊の応援いただいたと。
ここまでやり切ったらね、
なんかわかんないけど、とりあえず頑張ってる人には見えるんですよね。
私にとってはそれが一番大切なんですよ。
だから、なんか自分ができることにフルコミットするっていうことですよね。
他にもすごい人なんていっぱいいるし、比べたらキリがないけど、
だけど、
運とマッチングの重要性
自分ができることに全てのリソースを投下するみたいなね。
これがやっぱりね、
良かったんじゃないかなと個人的には思っています。
あとですね、
もう一つ感じたのは、
やっぱ今回私は結構運が良かったんじゃないかなっていうのは思ってました。
ちょっとね、大沢さんに少し後で言われたことで、
今回の企画をもう一個前の期でやってたら、
もしかしたら通ってなかったかもしれないみたいな話があって、
要は他の人とのバランスだったりとか、
あと来る出版社とのバランスとかあるんですよね。
例えば、音声配信とか副業系を求めている出版社の人が今回来ないとかもあるわけですよ。
たまたまそのタイミングではそのネタが欲しくないとか。
だからこの辺は婚活と同じくマッチングの世界なんですよ。
だから運とかも正直ありますよね。
そういう意味で言っても、今回非常に運が良かったんじゃないかなって思うんですね。
っていうのを大沢さんとかからも確か言っていただいたような気がしてて、
非常に運が良かった。
発信の力と出版プロセス
なので、前回の期だったらもしかしたら、
フェイスブックにもなんかめちゃめちゃ反応いただいてありがとうございます。
あの辺でえりさんの推し活の本気度を私は分かります。
今私地味にですね、フェイスブックの方をゆるゆる稼働してるんですけどね。
それを透かさず、逃さずそこに入ってくるえりさんがすごいなと思って、
いやいや素晴らしいなと思いましたね。
あ、えずちゃんも来ました。
あ、えずちゃんも来ました。
今ね、ちょっと出版の振り返りをしてました。
やっぱりね、運も大事ですよね。
私ね、結構運ね、良いタイプなんですよ。
なんか分かんないんですけど。
だからそれも今回ちょっとあったかもなって思います。
私の企画がたまたま通りそうなタイミングでね、
私がその45期という日に、
その方がたまたま私の企画を気に入ってくださってというか、
社長決裁まで通してくださってっていう。
すごいなんかね、ご縁をすごい感じました。
えずちゃん、運がいい何かが書いてあって、
私の企画がたまたま通りそうなタイミングでね、
私がその45期という日を選んで入ることができて、
でかつ、前回までちょっと忙しくて来れなかった編集者の方が、
たまたま今回来れて、
えずちゃん、運がいい何かがカリンさんにはある気がする。
あ、嬉しい。ありがとうございます。
大沢さん、前期でしたらかなりの確率で面談券もらえなかった。
それすごいヤバいですよね、それね。
そうなんですよ。だからね、すごいじゃないですか、これね。
だから危ないみたいなね。そうなんですよ。
でもこういう運もあると思うんですよ、絶対ね。
さひろさん、カリンさんが運がいいのは素直さもあるかもしれない。
あ、嬉しい。そりゃ嬉しい。
エリさん、カリンさんが毎回大きなことする日が、
だいたい前歴のパワー強い時と重なっててびっくり。
そうなんだ、そんなことあるんですね。
クリコさんもすごいタイミング。
えこさん、おはようございます。
おはようございます。運をつかみ取ってる感じする。嬉しい。
そう、なので、そう、縁もあるし、
あとはやっぱ松尾先生のお力ですよね。
松尾先生が、私のスタイフ面白いねって言ってくださって、
こういうスタイフのアーカイブとかもちょこちょこ聞いてくださって、
で、その中でリハーサルの時にですね、
私の企画書を出版社の方に当て込んでくださって、
そういう風に動いてくださったこともすごくありがたいなという風に思ってるんですけど、
それも含めて全て、ご縁とご支援と運ですよね。
最後は運ということで。
でも私、うまくいく時って、
私の場合は結構運なところもある気がしてて、
いつもタイミングがいい時に何か起こる場合もあるので、
決して実力だけとかでは全然ないんですよね。
なんですけど、でもすごく不思議なもので、
そういう運とか追い風が吹く時っていうのは、
自分はちゃんと頑張ってる時なんですよ。
で、それが見える努力、見えない努力、
どちらもバランスよくやってる時っていうんですかね。
そういう時に思いもがけないですね。
声がけをいただいたりとか、あるなっていうのはすごい感じてます。
はい、さいかさん。
運がいい人の周りには人が集まる。
嬉しい、そうなんですね。
ベルさん。
自分が運がいいと思って行動するのが幸運の鍵だとゲッターズ井田さんが言ってた。
あ、そうなんだ。
ベルさんもすごいですね、この知識量がね。
エリーさん、神様スラマンが。
そう、だからね、なんだろうな。
なんか今回はちょっと神風的なものを感じましたね。
決してなんかすごく私が何かに恵まれてる人ではないので、
そう、むしろ音声配信っていうちょっとニッチなジャンルでね。
しかもスタンドFMってなんだよ状態じゃないですか。
それをうまくキャッチしてもらえるような感じになってくれて。
私の成功パターンでいくとね、私成功するときはいつも自信満々じゃないんですよね。
逆に自信満々なときは全然ダメだったりするんですよ。
なんか健全な不安とか、ここまでやってるけど私大丈夫かなみたいなときの方が、
なんか私は成功する、成功というかなんか結果が出てる気がします。
これ何なんでしょうね。
なんかよくね、成功のイメージ持ったら成功しますとか言うじゃないですか。
でも私はなんかね、ちょっと不安なときの方が、
ちゃんと努力はして、ちょっと不安なときが一番決まりやすいみたいな法則があるんですよね。
今回もまさにそんな感じで、全然自信なんてなくって、
でもできることはやろうと思ってコツコツやってたっていうね。
そしたらなんか風が吹いたみたいな。
こういう自分の成功パターンをやっぱ知っておくのは大事ですよね。
っていうのはなんかすごい感じました。
かみさまのファン化ってキーワード確かにすごいですよね。
神様ファン化したらもう、なんか強すぎますよね。
かくんさん、かりんさん当初別のテーマを考えられてませんでしたかね。
その運はかりんさんの素直さが引き込んだ運ですよね。
ってことは素晴らしい。そうなんです。
最初はね、もっと広く情報発信とか考えてたりとかファンビジネスとか言ってたけど、
もうガラッと変えて音声配信。
でも結果ね、最後本のタイトルどうなってるかっていうと、
ちゃんとファンビジネス入ってるんですよ。
だからね、そういうもんなんですよ。
私今ね、2冊目でどういう話にしようかっていうことでなった時に、
やっぱもうちょっと広くね、情報発信の話でもいいんじゃないですかって
ちょっと松尾先生とかから言っていただいてて、
だから最終自分のやりたいことって書ける方に近づいていくんじゃないかなとも思うんですよ。
だからね、なんかこの辺すごく面白いなと思って。
あのね、2冊目がね、実はね、1冊目はもう決定してるから、
そことね、これからお話を詰めさせていただくんですけど、
1冊目が決まっているという前提でですね、
ありがたいことに2冊目も視野に入れながら、
一度ちょっとお話ししましょうって言ってくださってるお会社が2社あるんですよ。
だから、それすごいですよね。
いやまだね、ただそこは社長決済とか言ってるわけじゃないので、
もちろんこれからになるんですけど、
でも1冊目が決まっているってわかっていながら、
なんか2冊目で、2冊目の前提で面談していいよって言っていただくってすごくありがたいことだと思うんですね。
だからなんかね、これはすごくね、嬉しいなと思ってます。
えりぃさん、2冊目予定にセットした?
いやすごいですよね。
そうなのよ。
ごめんなさい。でもね、そんなに長くしないんでね。
まゆみさん、2社もあるんですか?
そう、すごいですよね。
だからね、これも本当に出版スクールのおかげなんですよ。
そこまで魅力的なものに仕上げてくださった、
うちだコーチっていうね、私大好きな忍耐強くて優しいコーチがいるんですけど、
7つの収入源を持ってる男なんでね、皆さんスタイフぜひ聞いてくださいね。
今後7つの収入源について語っていかれるらしいんで。
このうちださんがずっと見てくださって、
それでブラッシュアップした資料をベースに、
ダニエルさんという方が紙パワポを作ってくださって、
で、松尾先生がそれを引っ張っていただいてっていうね、
自己表現と成功のパターン
大沢さんがそこにちゃんとアドバイスもいただけるというね。
すごい体制で成り立ってますんで。
なので、それに引き上げられて、そこまで行かせていただいてるっていう感じで、
非常にありがたかったなと思います。
ベルさん、カリンさんが爆速中の爆速だから、下僕である私も何か進みたいと思う。
いや、下僕じゃないですよね。
下僕の人は外でライブとかしないですよね。
なので、なんかそういう神風的なものを吹くときってあるよねってすごく思うから、
皆さんもね、あまり腐らずに、拗ねずに腐らずに、他の人と比べずに、
比べてもいいんですよ、いいんですけど、
自分の生きる道をちゃんと探すってことですよ。
だってしょうがないじゃん。
例えば私が今ね、年少8億とか、それ以上の社長と自分を比べてもしょうがないんですよ。
だって違いすぎるから。
でもそれでさ、いつまでもさ、私は1億いってないしとか言ってもしょうがないじゃないですか。
だからそうじゃなくって、じゃあ自分はどこで生きるのと、
自分の生きる道はどこなのというのを決めて、もうやるですよ。
私だったら、もう本当にとにかくスタイフの文化を全体に広げて、
自分自身もそこでどんどん応援されていくっていうこと。
そこに人を巻き込む力だけはあるから、
それを見せたらワンチャンなんとかなるんじゃないかということですよね。
そしたらもうそこに集中するんですよ。
そういうことです。
海風ライブね、ありがとうございました。
そこをちょっとお伝えしたかったですね。
なのでちょっとね、今2冊目の話も平行でね、
これから進めていこうとしていますというお話でした。
そしてそして、そんな中で私がね、やっぱり一番思ったのは、
今回ね、やっぱりね、発信がすごいってことですよ。
やっぱ発信してたから決まったと思ってます。
私は正直ね、この出版は。
なんでかっていうと、出版企画書を作るってことは、
自分の頭の中からノウハウとか全部出していくことなんですね。
それがね、あまりにも抽象度が高かったりすると、
結局出版書のクオリティって下がっちゃうんですよね。
だってビジネス書の価値っていうのは、
ノウハウだとかその人しか持ってないことだから、
だからそれを言葉として出せなかったらダメなんですよ。
ってことは何が言いたいかというと、
出版スクールに行く前に、
ある程度自分の中のことをうまく言語化できる力がないと、
かなり苦労すると思うんですね。
なので、
なので、何かな、
なんか、やっぱ発信すごいよってことはちょっとお伝えしたかったです。
で、私はそれがあったから、
あの言語化もね、
多分それなりにはできたし、
あんまり日本原稿とかもそこまでは苦労しなかったし、
あのなんだろうな、
いろいろ法治から言われたことに対して修正するのも、
そこまでめっちゃ苦ではなかったんですよ。大変でしたけど。
だからそういう書く力だったりとか、
スタイフで毎日のようにバカみたいに喋っている、
この内容というか、これで話す力も鍛えられますよね。
一応これも私は相手を考えながら喋っているつもりなんですよ。
結局出版もですね、
ゲームは全然違うけど、出版プレゼントかもね、
結局は出版社さんという人を相手にお話しするわけですよね。
だから本質的なことで言うと発信と一緒なわけですよ。
だからもちろん、
出版業界の中のゲームチェンジというか、
お作法があって、
そこは学ばないといけないんですけど、
発信の力を実感する
そういうことさえちゃんと抑えたら、
こういうふうに日常的にやっている話すとか書く発信がですね、
めちゃめちゃ力になるんですよ。
だからやっぱりやっといてよかったなって思いますし、
出版スクール迷ったときにね、
どれがいいかって一緒に考えてくれる仲間がいたりとかね、
応援企画やったらね、
669冊集まるっていう実績を作ることができて、
それがやっぱり結果、
やっぱり出版がね、
やっぱり今回も私を助けてくれたなということで、
発信っていうね、
人がもしいたら、
発信という人を私は今抱きしめたいんですよね。
ビッグハグをしたいわけですよ。
いつも助けてもらっているから、
すごい大変なときに、
婚活のときとかも大変だったときに、
例えばトップブロガーになれたりとかね、
いう話があったりとか、
そこでいろんな方とつながることができたりとか、
いろんなアドバイスをいただけたりとか、
そこからビジネスにつながったりとか、
これ全部発信で叶えてきたわけですよ。
当時の自分は別に何したい、これしたいとかもないんですよ。
ただのこじらせた独身OLなんでね。
だけどそこで自分の言葉を形にして、
出していくことを続けてきたことで、
結局次の道がどんどんどんどん開けてきたんですね。
だからね、やっぱりね、
本当に発信に1000万ぐらい払ってもいいぐらいなんですよ。
だってもう何千万も、
累計で言ったら多分もうちょっとで、
1億いくんじゃないのぐらいな話なわけですよ。
変な話ね。
それってすごいことですよね。
1000のかなぐらいのレベルですから、本当に。
だからね、発信すごすぎだろって思うのと、
やっぱりうまくいくときもいかないときも、
どっちの両面でもサポートしてくれるってね、
すごいんですよ。
だから何回も言ってるんですよ、私は。
発信を早く育てたほうがいいと。
で、何にもない人とか普通な人ほどですね、
実績がついてから発信しますとか、
そういう人が言える自分になってから発信しますとか言うんですけど、
逆なんだよと。
何もないからやるんですよと。
何もなくて、これからどうしようか分かんないからやるんだよと。
そういうふうにどんどんやっていくからこそ、
発信が育っていってくれるからこそ、
いいときも悪いときも寄り添ってくれて、
結局ね、思いもよらない道がね、
ボーンってね、開けたりするんですよ。
だからね、今回の出版企画書は私は発信なしでは
多分ね、絶対に突破できなかったと
比較から自己の強みを見つける
自分では思ってるんですね。
だからね、これ聞いてる方でね、
今年後半、何かやりたい人は本当にマジで
絶対やったほうがいいですよというのもね、
最後にちょっとお伝えしておきたいなと思います。
でね、私今ね、発信力の秘密っていうメルマがやってましてね、
ありがたいことにもうちょっと200名かな、
いくんですけど、
今週のね、8月15日の金曜日、お盆真っ只中ですかね、
12時からね、この発信力の秘密っていうメルマが、
メルマがじゃない、セミナーやるんでね、
気になる方は是非ね、無料なんで参加してもらえたらなと思います。
ここではですね、私が8年間、
アメブロの公式トップブロガーとして、
そしてこっちのスタイフだったりボイシーで発信して、
3年間発信してますんで、その内容も踏まえてね、
じゃあどうやったら発信で、
こんなにね、短期間で例えば応援されるようになったりとか、
銀行口座にお金振り込まれたりとか、
ビジネスパートナーが現れたりとか、
なんか新しいお仕事のチャンスが舞い込んだりとか、
毎日のように感謝されるような日々になっていくのか、
これね、私の具体例も込み込みでお話ししていきますので、
気になる方は是非ね、
メルマガの方にご登録いただけたらなと思います。
メルマガ一応表示しておきますね。
で、あとですね、
もう1個今回私がすごく思ったことがあるんですね。
それは何かというと、
スクールっていろんな人がいるんですよ。
OBOGの方とかも本当にね、
各界を代表するすごい人がいっぱいいて、
へこむんですよ、正直ね。
私ってやっぱり何者でもないなとか、
40年生きてきて、
私って一体何なんだろうみたいな、
何の価値があって生きてるんだろうぐらいまで、
思う時あったんですよ。
だけどですね、
いろんな人見てへこむけど、
最終的にそこの中で強みも意識できるんですね。
やっぱりみんなすごいけどさと、
でも私は私で、やっぱり音声配信って相当すごいらしいなとか、
応援こんだけ集まるのってすごいらしいなとか、
なんか気づいてくるんですよ。
気づいてきたら、やっぱり自分のことね、
一周回って好きになれるんですね。
だからやっぱり比べてなんぼなんですよ。
比べるなじゃなくて、比べた方がいいんですよ。
比べてちょっと落ち込んだ方がいいんですよ、みんなね。
みんな違ってみんないいっていうのは、
それは本当にそうなんだけど、
その境地にたどり着く前はね、
一回ちょっと傷ついた方がいいと思うんですよね。
ちょっとチクッとした痛みを感じて、
だけどそこでね、いやいやと、
でも私にもこういう強みがあるよねと、
なるからまた一段ステージアップするんですよ。
だからね、やっぱりそういう風にね、
いろんな人を見る機会っていうのは非常に大切だと思うので、
それがコミュニティであってもいいと思いますし、
こういうスクールであってもいいと思いますし、
あとは一回きりのイベントとかでもね、
そんなのできると思うんで、ぜひ皆さんね、
比べるということ。比べてその中で、
ちゃんと自分の強みを見つけるとこまで戻ってきてあげる。
これをセットでやるとね、
絶対ステージアップするんじゃないかなという風に思っています。
出版の影響と機会の拡大
今日お昼の3時から、
リアルイベントでステージアップするための3つの工夫というテーマでね、
先ほどまでいらっしゃったアッコですね。
この1年間で人生を激変したアッコとですね、
リアルイベントをステージアップするために、
使うためにどういうことを考えていったらいいのか。
やっぱりただ参加するだけとね、
なんかちょっと意識して参加するのではね、
全然違うんですよ。実際アッコもその1年でね、
私の独立パーティーから始まり、
いろんなイベントを通じてですね、
やりたいことに自覚的になってきて、今年会社辞めてですね、
今モデル事務所のオーディションにも合格して、
モデルの道も歩きながら、
音声配信コンサルタントとしてもやっていくっていう、
すごい全然違うじゃないですか。
でもそれってやっぱりアッコがね、
抑えるべきことを抑えてたからだと私は思っているので、
そういうところのお話をしたいと思いますので、
今日ぜひね、15時から来てほしいと思います。
たちいち知るの必要ですよね。
なので今日の15時からはぜひそんな話もしていくので、
ライブで聞いてもらえたら嬉しいですし、
あとはね、私たちトレファンっていうね、
9月21日に主催するイベントが東京でありますので、
こちらもね、ぜひ参加してもらえると嬉しいです。
そんな感じかな。
あとはですね、ちょっと言い忘れちゃったんですけどね、
この松尾先生の出版スクールね、
私めちゃめちゃ推せるんですよ。
私はですね、
出版スクールは他に行ったことないんですけど、
間違いなくね、日本で一番
決め細かいスクールだということは言えます。
日本で一番がもしかしたら他にあるかもしれないけど、
そのぐらいトップクラスの
なんていうのかな、スクールだと断言できるんですね。
もう松尾先生もすごい見てくれてるし、
大沢さんも見てくれてるし、
コーチが本当すごいんですよ。
OBOGもすごすぎるんですよ。
一気に知ってる人がバーって増えたりとかもしますし、
本当にすごく温かいコミュニティでね。
だからこそ落ち込むこともあるんだけど、
でもすごく刺激になるんですよ。
実際私もこうやって3ヶ月でね、
スピードで出版決まってるわけじゃないですか。
だからですね、
素直で出版したい人は本当に
松尾先生のスクールおすすめなんですね。
実際私の周りの方でもね、
次の期に入ろうって言ってる方も複数名いらっしゃるんですね。
でも本当そのぐらい
私おすすめできるので、
気になる方は概要欄に松尾先生のこのスクールの
Zoomセミナー、
私の名前出していただいたら無料なのでね。
これ8月22日だったかな?
ちょっとうろ覚えなんですけど、
概要欄に貼っておくので気になる方はぜひね、
一回これ聞いてみてください。
松尾先生説明がめちゃめちゃお上手なので、
これだけで出版業界のこととか、
出版っていうのがなぜそんなに
価値があるのかとか、
出版って私本当に最大の投資だと思ってるんです。
自己投資だと思ってるんですね。
リターンが一番大きい自己投資だと思ってるんですけど、
なんでそうなのかとか、
あとKindleとすごく全然違うんですね。
っていうこととかも私あんま分かってなかったんですけど、
そういうのもすごく分かるので、
出版スクール入らなくてもいいからね。
いいからって言ったら怒られちゃうかもしれませんけど、
本当に聞いた方がいいです。
これ本当に有料級っていうか、
松尾先生の話してることって基本有料のこと全部
ダダ漏れしてる系なんでね。
そこが私すごく好きなんですけどね。
よくいるじゃないですか、無料の範囲はここまでで、
後は講座入ってから聞いてくださいみたいな。
そういうんじゃなくて、全部言っちゃってるんですよ。
だからね、これ本当にぜひ聞いてください。
8月22日、14時半からZoomセミナー
ご案内ありがとうございます。そうですよね。
これ後で概要欄に貼っておきますので、
本当に本当に皆さん、これは聞いた方がいいです。
もちろんね、ゆきぴくさんみたいにKindle書かれる、
それもいいですよね。それはそれで素晴らしいんですけど、
やっぱりそれとまた別にね、紙の本。
これ本当に全然違うまた流通のね、
ルートで知られるルートがあって、
広がりがあってってなるので、逆に今、
Kindleやってる方とかにもすごくおすすめです。
もっとまた別の層に知られる。
しかもすごい勢いで知られる。
本当に出しただけで、それこそ稼ぐ桁が変わりました。
全国から呼ばれるようになりました。みたいな声とか
私めちゃめちゃ聞いてるんですよね。
それこそ2冊目決まってとかね。どこどこで商工会議所の
セミナーに呼ばれましたとかね。取材決まりましたとかね。
で、見てましたとか。
だから広がりが本当にめちゃめちゃすごいんですよ。
だからね、私の配信を聞いてる方にはね、
SNSももちろん大事ですよ。大事だし、
私もこれからやってくるんだけど、それだけじゃないじゃん、
世界って思うんですよ。で、それをやっぱり
私は知らなすぎた。で、その出版の世界を知って、
出版するとこんなに世界って変わるんだって
思ったんですよ。
自分がアプローチできないところにアプローチできる
とかあるんですね。
だから、今この私の配信を聞いて
ちょっとでも紙の出版に興味があったり、
あとSNS外の広がりを求めたい
人とかは、本って
本当一番早いんですよ。
って私は思ってるんですね。
全国の書店に本が置かれて、本当に自分のことSNSやってない人にも
リーチできて、さらに企業様とかですね、
いろんな団体にもアプローチできて、
出版の価値と影響
もう名刺みたいなもんなんですよ。
自分の名刺が全国の書店に置かれてるイメージなんですよ。
すごいじゃないですか。
毎日何にもしなくても365日営業状態なんですよ。
だから私も自分の本がね、
書店に置かれるのが楽しみでしょうがないわけですよ。
その前にいろいろ頑張るべきことはたくさんあるんですけど、
だけどね、そのぐらいやっぱり人生変えるんですよ。
人生が本当にリアルにめっちゃ変わる。
それに
時間とお金をかけることは本当に価値があるんですよ。
っていうことがね、
伝わってほしいなと思うので、
ぜひね、これ私は伝えきれないので、
8月22日の松尾先生の無料セミナー
ぜひ行ってみてほしいなと思います。
カリンさんの紹介とコメント欄に記入いただければ
受講無料、嬉しい。
松尾先生本当にお話を上手でね、
分かりやすいし、
やっぱり本の世界をね、皆さん知らなすぎる。
私も含めて。
なんとなくしか分からないじゃないですか。
多分Kindle出版と紙の本の違いとか、
紙の本の出版の中でもね、自費出版とか、
どれがどう違うのかを、
そこまで明確に語れる人って多分いないと思うんですね。
それを知れば知るほどに、
やっぱり本で出した方がいいよねというか、
出さなきゃ損じゃねえぐらいになってくるんですね。
この感覚をやっぱりね、私の周りの特に優秀で、
ノウハウをたくさんお持ちで、
そういう皆さんにはね、
ぜひこれね、行ってほしいなと思いますし、
やっぱり自分自身がこうやって商業出版を決定している立場ですけどね、
だからまだね、
広がりをそこまで自分自身が見切れてない状態ではありますけどね、
でも今スクール通い終わったこの状態でもうめちゃめちゃね、
世界広がってるんですよ。
実際に知り合ってる人とかも全然違いますし、
お誘いとかも結構受けるようになったりとか、
あとそれこそ出版記念講演会とかの
お誘いとかもたくさんあったりとかして、
なんかね、すごいもう何かが変わってるんですよ、すでに。
今の時点で。
そしてですね、出版社の方との打ち合わせとか、
そんな予定なんて1年前なんて考えもしなかったけど、
でも来年、来月とかからもう出版社の方のところに訪問してですよ。
面談とか打ち合わせとかしていくわけですよ。
信じられます?
これ1年前の私だったら絶対ないですよと思って。
だからね、
こういう本当にマジでステージアップできるのが
商業出版なんですよ。
だからリアルイベントもステージアップだけど、
本当にレベチでね、
1回の何かで買えるんやったらやっぱり本なんですよ。
って私は強く言いたい。
だから同じ100万使うんだったら絶対に
もう本ですよ。
と思って私自身はそこにお金とエネルギーも投下した。
そしたら今、商業出版ありがたいことに決まりましたけど、
決まってまだ出てないじゃないですか、世に本は。
出版による人脈の拡大
でもこの段階ですごい資産を手に入れてるんですよ。
すごい人脈とOB、OGの方。
しかもありがたいことに副産物としてスタイフまでできちゃって、
スタイフのことも知ってくださる方が増えたりとかね。
なんかすごいんですよ、とにかく。
とにかくすごいということを言っておきます。
なので、
SNSもやりながらね、
いろんな企業の講師になりたいなとか、
いろんな企業に呼ばれたり、全国に呼ばれる自分になりたいなとか、
取材が入る自分になりたいな、
テレビで何か答える自分になりたいな、みたいな人は、
絶対こっちで一回頑張っといた方が、
SNS何回更新するよりも得ですよ。
だからね、
ちょっとまた話ながら、
積み上がる努力と積み上がらない努力っていうのが、
私ね、あるような気がしてるんですね、最近ね。
で、流れていっちゃう努力と積み上がっていく努力っていうのかな。
で、
SNSっていうのは、
どっちかっていうと流れていく努力だと思うんですよね。
だから私もこういうふうに毎日毎日話してますよね。
で、これがどっちかっていうと、
スタイルを変えたりとか、
こういうふうに毎日毎日話してますよね。
で、これを何とか流さないように、例えばですね、
スタイフで私はタイムスタンプを作ったりとか、
いろいろ時を止める工夫をいろいろやってるんですけど、
とはいえ、やっぱりSNSっていろんな人が日々投稿するし、
自分のフィードだけをずっと永遠に固定しとくってできないじゃないですか。
流れていくんですよ。
私が更新をやめたら流れていくんですよ。
時とともに私は流れ去っていくんですよ。
本はですね、そこに魂を入れて、
ちゃんと書き切って、それが書店に並んだら、
本はずっとあるんですよ。
もちろんね、それが書店に置かれなくなるとかね、
いろんな事情はありますけど、でもやっぱりね、ストックなんですよね。
資産として残るんですよ。
流れていかない。
それがちゃんと自分の資産として、血となり肉となり、
自分が寝てる時も自分の営業部長として活動してくれてっていうね。
でも思いもよらないところからお声掛けがあって、
みたいな世界があるんですね。
だからね、
自分の中にノウハウがたまってたりとか、
何かそれを人に伝えたい人ももちろんそうですし、
逆に何があるのかわからない人も
スクールとか行った方がいいと思うんですよ。
それを掘り出してもらう。
自己ブランディングと収益化
掘り出してもらって形にしてもらう。
本当にリアルにそこから始まりますからね。
だから自分がそれを全部一人で
見つけ出さないとって思うとしんどいじゃないですか。
でも宝探しの名人がいっぱいいるわけですよ。
松尾先生とか宝を探し続けて何十年みたいな人でね、
ご自身もビジネス長所をたくさん出されてる方なんで、
見つけてもらうんですよ。
自分はそれを形にしていく。
これはやっぱりすごくね、
やっぱり100万って高く感じますけどね。
でも100万で出してさ、
全国に皆さんのことをたくさん知ってもらって、
そこで例えば自分の講座が売れたりとか、
いろんなところのオファーが来たりとか、
取材が来たりしたらそんなん元取れまくりじゃないですか。
だからこういうところで先行投資できるかできないかっていうのも
非常に大きいなって思いますね。
やっぱ長期でお金の流れを見られるから、
だから私でもね、
ここ数ヶ月でお金出まくってますけどね。
多分500万、600万くらいね。
これ以外も含めると使ってますけど、
出る一方ですよ。でももう気にしてないんですよ。
それはなぜかというと、今出す時期なんですよ、私は。
だからね、減少何百万とか
いいんですけど、
それはそんなに意味がないっていうか、
安定的に稼げる自分になることとか
の方が大事なんですね。そのために今自分が
積み上がる努力をしてるかってことが
結構大切で、私はですね、
今自分の努力の方向を積み上がる努力に変えようとしてるんですね。
だからそれが、例えばビジネスピッチの
登壇だったりとか、こういう出版になるわけですよ。
それは何かというと、残る努力、実績として
残ることだったりとか、それが後から
じわじわ効いてくる。そのために今お金を
マイナスでドバドバ使ってるという感じなんですよ。
でもね、この感覚は非常に大切だと思います。
はい、っていう感じですかね。
ゆきぴくさん、ちょっと待ってくださいね。
ゆきぴくさんなんかさっきさ、くれてましたよね。
レターありがとうございます。予定大丈夫?あ、嬉しい!ありがとうございます。
会えますね。実はね、まいこさんっていうね、
ゆきぴくさん知ってますかね?まいこさんも来られるんで。
メンバーになりますね。嬉しすぎる。あ、あやこさんもありがとうございます。
ふりこさん、書店カリンさんの本並ぶの楽しみ。
嬉しい。ありがとうございます。
ゆきぴくさん、合法的に他人の家に座って営業できるのが
おんなじかい。確かに。ベルさん、商業出版と
自費出版も大きく違う。印刷会社に勤めてるのでよく分かる。
あ、ベルさん、印刷会社なんですか。そうなんですね。
えー、すごいすごい。すごいですね。
いろんなとこにいろんな方が。ふりこさん、自分で見つけたと思っても
ずれてしまうことがある。そうなんですよ。だからね、
私は本当にね、松尾先生のスクールは
本当におすすめです。落ちこぼれを作らない
スクールだと思ってます。もうみんなに対して
すんごい手厚い。だからコーチの方は
正直結構大変だろうなと思って、私は
コーチできないなっていうのは思いましたけどね。
ここまで私は辛抱強く一人一人を見てあげられない。
その気力とパワーが多分ない。
だけど、そのぐらい
皆さんお一人一人をめっちゃ真面目に見てくれる
コーチの方がいるんですよ。そのコーチの方の質もめちゃめちゃ
高い。頭もいいし、粘り強い。
理解力もすごくあるみたいな感じなんで
間違いないんですよ。入っといたら間違いないんですよ。
自分が脱走しない限りは。離脱しない限りは。
だからね、やっぱり運命変わるんでね。
ぜひ皆さんどうですか?出版スクール。
本当に人生変わると思いますよ。
ブラック企業に勤めてた人がね、
給料なし、薬食、給料なしじゃないか。
低収入、薬食なしの元ブラック企業の
社員がね、
そのブラック企業の営業術を出してね、
ホワイト企業に転職できましたとか
いう方とかいらっしゃったりとか、本当にね、
一冊本出しただけでですね、これまでパーソナルトレーナーやってて
一冊、たった一冊本を出しましたと。
スクワットに特化した本を出しただけでですね、
全国からお呼びが来て、本当にその一冊だけで
変な話、稼ぐ桁も変わってとか、
取材もあってとか、それが本当に
一冊の本でね、そんぐらい変わるんですよ。
すごくないですか?
だからね、投資するんやったらマジでこれですよ。
って思う私は。しかもどんどんどんどん
本出すの難しくなってくるんですね。
なぜなら本が売れない時代だから。だからこそ逆に言うと
著者の価値は上がるんですよ。
しかもね、最近ね、本屋さんのね、
数が減ってるみたいな話もあるかもしれないけど、
これも松尾先生の受け売りとか教えていただいたんですけど、
今潰れてる本屋っていうのは、
例えば夫婦経営でやってたりとか、すごい小さめの本屋で
ビジネス書とかがそもそも声優名席として
そんなに大きくない本屋らしいんですね。で、逆に
今増えている本屋さんっていうのがどういう本屋さんかっていうと、
駅地下とかのですね、百貨店の中にある
大きい書店とか大型書店とかあるじゃないですか。
ああいう書店が増えてる。
それが何を意味するかっていうと、
ビジネス書とかの声優名席がすごく広いと。
だからですね、ビジネス書が今後もある程度
売れ続ける可能性っていうのはやっぱあるんですよね。
だから単純にその全国の本屋の数が減ってる
イコールビジネス書が売れないみたいな構図ではない
みたいな話があって、これも非常にね
でも分かるなぁとも思いますよね。
ユキピクさん、すみません。
昨晩インスタのDMに返事しちゃって気にしないでください。
あ、そうなんですね。すみません。見ときますね。
あ、ごめんなさい。もうライブ終わったんだね。ごめんね。
ちょっと今日は語りたいことがあふれすぎまして、しかもたくさん皆さん聞かれてるんでね。
そう、だからね、最後何語りたいのかわからなくなりましたけど
本はマジで運命変わるっていうのは
一つこれ言っときます。
本当に。私まだ出してないけど
出版決まっただけで出してないですけど
出版の影響
先輩、OBOGの方の話とかもたくさん聞いてきましたけど
変わってない人はいないですね。一人も。
本出したら何かしら絶対変わってる。
だから、SNSの発信とかね
コツコツやるのもいいんですよ。それはそれでいいんですよ。
だけど、ちょっと積み上がる努力
将来の投資みたいな努力も同時にしておいた方が良くて
っていう、私は結構健全な基金意識を持ってるわけですよ。
だからね、変な話、SNSでずっと発信して
稼ぐこともできるんですよ。私の場合。
だけど、あえてそれ今セーブしてるんですよね。
セーブしてその時間を何に当ててるかっていうと
感情の複雑さ
ビジネスピッチとか新事業とか本に当ててるんですね。
それは何でかっていうと、やっぱり
稼ぎ方変えたいんですよね。
もっと安定的に稼げる形を作っていきたい。
とか、もっと広く知られる状態にしていきたい。
みたいなのがあるんですよ。
それにやっぱりすごく一番早いのは
私、本だと思ったから、今回自分も
本を出すことにリソースかけたわけなんですね。
だからね、こういう考えはすごく大切ですよ。
今自分がやってる努力を
漫然と続けていくっていう、それもすごく大切なんですけど
そもそも今あなたがやってるその努力が
何か未来に積み上がりますかっていう視点で行った時に
まずSNSでの発信とか副業っていうのは
いいと思うんですよ。ただその先っていうのも
同時に意識しておく必要があって
そのために自分は今何ができるかなっていうことを
考えるのはすごく大切ですね。
ユキピクさん、商業出版は自分の言いたいことばかり書けないので
社会性のレベル高い。出せるだけで権威性ある。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。ユキピクさん流石です。
さすがです。かりんさんどこまで変わるか。
楽しみと寂しさと切なさと。そうそうそう。
意外に今回ね、私出版するって決まったじゃないですか。
結構みんな喜んでくれるかなって
思ってたんですよ。
なんですけど、意外と
応援メッセージとか見ると
意外にみんな悲しんでたりとかもするんですよね。
意外な反応で。
私としてはさ、やっぱり私が成長するところを見てね
皆さんも喜んでくれるかなと思って頑張ってたりするんですね。
育成ゲームじゃないけど
私が育ってることを見てみんなも勇気が出て
なんか挑戦しようって思ってくれたらいいなみたいな
そういう気持ちがあって。それが原動力になってたりするんですけど
意外にね
また離れましたねみたいな。
また離れて私ちょっと
今ちょっと泣きそうですみたいな感じだったりとか
あとは、これからね
出版スクールに入ることを検討してくれてる方
何人かいらっしゃるんですけど
そういう方は、かりんさんが
結構スピードで私本出すの決まったじゃないですか。
そしたら
怖くなりましたと逆に
そこを逆にって思ったわけですよ。
私だったらですね
自分が出版スクールに通って
それを人に勧める立場としては
何が何でもまず自分が結果出さないと
みたいにちょっと思ってたんですね。
だってさ、この出版スクールいいよって言ってんのに
私が何の結果も出してなかったら
入ってくる人ちょっと不安じゃないですか。
その結果を出すためにできる限りのことは
しようみたいに思ってた部分があるんですね。
いざ蓋を開けてみたらね
スピードでこの出版決まりまして
個人としても良かったけど
後から入ってくる人にとってもちょっと励みになるかなと
良かったと思ったんですよ。
スクールに入ることを考えてくれた人と
話をしてたらむしろ怖くなりました。
みたいな感じになって
なんでーみたいな感じになりましたよね。
エリーさん、子ちゃんにも同じ。
感情が入り混じって半泣きでライブ聴いてました。
ありがとうね。逆にそこまで思ってくれて嬉しいですけどね。
そういう心理もあんだなと思って。
ユキピクさん、切なさ。人が突き抜ける時は演技も変わるのは自然の節理。
そうなんですね。
みんな応援してくれたから
喜んでくれると思ったけど
そこにはいろいろな感情が
コミュニティの重要性
あるんだなと思ってね。寂しいとかもあるし
怖いとかね。
カリンさんだからできるんじゃないですからしいですよね。
カリンさんだから出版スクール入って
そうやってできるんですよね。
そうはならないんじゃないんでしょうかみたいな感じ。
人間の心理っていろいろあるなと
私はまだまだその辺ちょっと鈍感だったなと
ちょっと反省したりもしたんですけどね。
でもどっちにしてもいいかなと思うんですよ。
やっぱり私が何か結果を出したりとか進んでいくから
皆さんの中に
自分の感情も湧くわけですよね。
焦るとかさ、怖いとか不安とか
切ないとか、私はどうなるんだろうとかね。
でも私そういう風にして
人の心を触っていくのが
自分の仕事だと思うんですよね。
良い方も悪い方も。
そういう意味でいくと私は自分のお役目を
やっぱり果たしているのかなと思いましたね。
ハリーさん、それって厳しい言葉だけど
ハリーさんに対してもご慈悲に対してもドリームキラーになっているような現状維持バイアス。
そうですね。
ドリームキラーまではないかもしれないけどね。
やっぱりちょっとこう
バイアスみたいなのかかっちゃう。
ありますよね。でもそういうのはあるある。私もありますよ。
自分がずっと好きだった、例えばね、アーティストがね
今までインディーズでやってたのにね
みんなに知られちゃってはーみたいなね。
でもさ、
そういう感情を相手に与えることが
やっぱり私の仕事なので、今後もね
私はどんどん進んでね、皆さんをいろいろ
かき乱していきたいなっていうふうに思いましたよね。
あっこ、寂しいけど私も飛躍します。
そうそうそう、それよ、それが大事よ。
ゆきぴくさん、あるある、ざわつくの僕もいいもの。
そうですよね、そう。で、ざわついた時は
やっぱそこ深掘るのが大事だよね。
なんでざわついてんのと。なんか自分がさ
例えばさ、私がさ出版するって言って
ざわついて寂しくなるとしますよね、例えばね。
なんでそう思うんだろう。ハリーさんにもう会えなくなると
思うのかな。なんか自分だけ置いていかれると
思うのかな。
でもだったら自分も頑張りゃいいじゃんって話かもしれないし
ね、あの
なんていうかな、別に自分が例えば成長する方向じゃなくても
ハリーさんのことを例えばすごく支えてね
永遠のサポーターみたいなポジション取ればね、ハリーさんは
きっと私のことを忘れないだろうみたいな
感じでもいいかもしれませんし
うん、なんかそこをちょっと深掘ってあげるのが大切ですよね。
うん、そうそうそうそう
まあそんな感じですかね、すいません、今日もね
うん、なんかすごく今回得るものがすごくね
大きい、この出版の体験で
で、その中でやっぱり発信の威力もすごく感じましたし
やっぱ比べることの大切さ
っていうのをね、感じましたので
これからもね、どんどんどんどん私は
いろんな感情をいろんな方にいただきながらね
進んでいこうかなーなんて思っています。
本当にね、松尾先生はね、私はね
本当に感謝感謝、大感謝なので
あのすごく温かいスクール
なのでね、もし出版とかちょっと
1ミリでも考えてる人はね、ぜひ一度松尾先生のね
Zoomセミナー、あの仮院枠で無料なんです
無料枠だしね、ちょっと
引きしてもらえる可能性もあるんで
ぜひ皆さんね、軽い気持ちで行ってみてください
そのぐらいね、出版はやっぱり奥が深いですよ
私もね、今後出版したら
それを使ってね、あの手この手で
いろんな人に知られるように、いろんな人に知られるようにというかね
もっともっと活動の幅を広げていけるようにね
ちょっとやっていきたいなーなんて思ってるので
著者は著者同士で繋がりますんで
例えば私が出版したって寂しいなと思う人はね
自分も出版したらいいだけなんで
そういう解決策もありますね
そしたら著者として私と同等ですからね
著者の人ってやっぱり本出してるかどうかっていうのが
でかいんですよね、著者であるっていうだけで
結構ね、友達になれるというか結構繋がれるんですよ
それだけで
すごい世界ですよね
だから一冊出してるか出してないかが多分結構でかいんですよ
っていうのもすごい感じました
だからね
で、もし皆さんがその出版にチャレンジされて
もし松尾先生のスクールに入られるとしたら
私本当にOGとして
全力でサポートしますので
皆さんがね、メンタルへこんできたら
全然相談してくれて大丈夫なんで
ぜひこちらも検討してみてください
ユキピクさん演技が変わるというのは付き合いの優先度の話だけであって
関係性が切れるわけではないから
ユキピクさん、カリンさんに会えるのめっちゃ価値ある
ありがたい。そう、ユキピクさんと会えるんでね
私も楽しみにしておりますよ
ちょっと今日長くなっちゃいましたけど
改めての出版の報告と発信のお話でした
ありがとうございました
今日15時からね、アッコと一緒にライブやりますので
ありがとうございます
ありがとうございました
01:11:56

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