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SP1 地域系ポッドキャストの日「インターネットと地域」
2026-03-18 31:36

SP1 地域系ポッドキャストの日「インターネットと地域」

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今回、Listenの地域系ポッドキャストの日のイベントに参加してみました。3月のテーマは「インターネットと地域」 すでにインフラの一つとなったインターネット。古民家を再生したり、そこで暮らしたりするアナログなことを話題にしてきた私たちには、なかなかハードルの高いテーマでしたが、どう展開するか分からないままに収録してみました!SNSなどのインターネットは、情報を拡散させるためのツールとして使っているが、そのなかのポッドキャストは、リスナーさんというある意味限定されたローカルとつながることができる。そんなポッドキャストについて語っています。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「インターネットと地域」というテーマでポッドキャストの可能性について語られています。インターネットはもはやインフラの一部であり、SNSでの告知など、地域活動においても自然に使われています。一方で、ポッドキャストは、インターネットを通じて限定されたローカルなリスナーと繋がることができる、地域との新しい繋がり方として注目されています。AIの進化により、インターネット上の情報が本物かAI製か見分けがつかなくなるほど、その境界線は曖昧になっています。しかし、AIもインターネットも、包丁のように良くも悪くも使える便利な道具であり、地域との繋がりを深めるための手段として活用できると述べられています。最終的には、インターネットはあくまで中継地点であり、リアルな対面での交流や体験の価値が重要であるという結論に至っています。こたつを例に、寒い時期に自然と人が集まりコミュニティが生まれるように、インターネットもリアルな繋がりを補完する役割を果たすべきだと考察されています。

「インターネットと地域」テーマのポッドキャスト収録
スピーカー 1
今日は、地域系ポッドキャストの日というのが、リッスンでテーマとして挙げられていたので、
これにちょっと出してみようかという話で収録をしております。
テーマは、インターネットと地域ということで、この地域でインターネットを使ってやってみたいこと。
インターネットならではできそうなこと、あんなことを実現したいことを話してみませんか?というようなことでありました。
なので、もうね、インターネットって言ったらインフラの一つになっちゃってというか、もうみんな、ほとんどの人が使ってるわけなので。
スピーカー 2
もうみんな使ってますよ。
スピーカー 1
なので、あえてとは言っても、インターネットと地域というところで話してみようということのようなんですよね。
スピーカー 2
わかりました。これについて30分くらい、いつも通り話が続けばいいんですけど。
これもちょっとチャレンジ。
やってみましょう。せっかくリスンでそういったイベントっていうのかちょっとよくわからないですけど。
スピーカー 1
まだ私たち初心者なんでね。よくわかってないけれども。
スピーカー 2
とりあえずあるならやってみようというので、やってみないとわからないですね。
これについてちょっと皆さんお付き合いください。どうなるかわかんないですけど。
スピーカー 1
どうなるかね。難しいんだけど。
インターネットって言ったら最近はAIとかそういうのまで。
幅広いですよね。それこそスマホからAIとか仮想通貨とか。
スピーカー 2
一緒になってくるのかちょっとよくわかんないですけど。
それと地域がどうつながっていくかっていうところを考えるというか話していくとなるとね。
なんかこうインターネット使ってますよね。
あえて言うと、例えばここでイベントするとかそういった時にはSNSで告知してっていうのはインターネット使ってということだと思うので。
スピーカー 2
それもよくというか自然とやってるというか。やらないと人が集まらないとね。
スピーカー 1
そうですね。思いつくのはそんな感じかなとは思うんですけど。
でもこのね、このポッドキャストもインターネットの一つといえば。
スピーカー 2
普通のラジオの電波じゃないんで。ネットラジオっていうところが花市をそういうところなんで。
スピーカー 1
地域って言ったらちょっとだいぶ根付いて、この辺のローカルのところ限定ではないけれども。
ネットで配信したらもう全世界になるから。
このラジオももしかしたらね、地球の反対側も誰かが聞いてくれてるかもしれないし。
あれこれリスンってあれですよね。聞いてる地域の統計というか見れるじゃないですか。各あれで。
インターネットと地域活動の現状
スピーカー 2
あれで見てアメリカ合衆国あったっすね。
誰が聞いてるんだろうって思って。
スピーカー 1
ちょっとアメリカで聞いてる方コメントいただければね。
スピーカー 2
多分通り過ぎると思うんですけど。アメリカ合衆国って思って。
たぶん1話の時に。
スピーカー 1
あったあったあった。
スピーカー 2
ちょっと2、3とかねそこら辺は見たかどうか見てないですけど。
ちょっとわって思って。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
わかんないですけどね。
面白いなと思って。
そうそうこれはねラジオはどこからでも聞けれるっていう。
本当にインターネットならではというか、ネットの力を借りてやってるんですけど。
インターネットってどちらかと言えば地域に限定するっていうよりかは広くたくさんの人たちに拡散する目的だったり発信する目的っていうので発達してきた技術だったりとか。
スピーカー 2
もはやインフラになってると思うんですけど。
じゃあそれと地域っていう。
地域っていう定義もどこまでが地域なのかっていうところ。
お隣さんまでわかってるからね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
わざわざネット使う必要ないと思うんですけど。
スピーカー 1
思う思う。
スピーカー 2
だからそういった意味で言うとちょっとテーマは難しいかなと思ってたんですけど。
とは言ってもね。
僕はこのテーマをちょっと聞いた時とか読んだ時に。
自分じゃあインターネットと地域っていうところで何インターネット使ってるかなって思ったら。
これからそれを使って何していきたいかなって思った時に。
やっぱ思い浮かんだのがこのポッドキャスト。
スピーカー 2
ポッドキャスト?リッスンで。
ラジオ配信っていうところだったので。
まさにこのやりたいっていうのはやってる。
今まさにやってるっていう。
これっていう感じなんですよね。
スピーカー 1
確かに。
今まではラジオって言ったらラジオ局とかそういうところで電波の割り振りとかあるじゃないですかね。
そこでしか話せない。
スピーカー 2
事業者じゃないとできないっていうね。
ゲストで呼ばれないと出演できないっていうものだったのに。
スピーカー 1
もう早い。
登録さえしてしまえば誰だってできる。
スピーカー 2
ぜひ皆さんも興味ある人はリッスン登録して。
Spotifyでもいいですけど。
登録して意外と発信してみるとね。
面白いですよね。
この僕が続いてますから。
スピーカー 1
この僕がね。
この僕が続いてますから。
1回しかできなかった人が。
スピーカー 2
そうですよ。
合計6回目。
カウントに入ったのがちょっと別として。
いい加減ラジオのカウントに入れるかどうかは別にして。
ラジオとポッドキャストの比較と親への言及
スピーカー 2
6回目、トータルでっていうところなんで。
スピーカー 1
すごいですね。
私ももともと親がラジオ好きで。
今日も実は実家帰って。
そしたらラジオが調子悪いとかって言ってたから。
じゃあもうラジコとか聞いたらって言って。
スマホでちょっと検索してやろうと思ったんだけど。
なんかうまくいかなくって。
でも、あ、そうそう。
今日の朝のラジオを午後から。
これ聞こえるよって聞かせてあげたら。
これ今朝のじゃないかって言って。
ラジオのいいところは朝の時間を知らせてくれるとか。
あと、今日の天気とかって言うから。
後で聞くのは意味がない気的な感じで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
超アナログ人間だと思うので。
なので、そういうAMとかFMラジオの良さもね。
リアルタイムで聞く良さももちろんあるんだけど。
これはね、いつでも聞けるというね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうメリット。
どっちもいいところがあるかなと思うんですけどね。
でも、私今ラジオやってるよとは親に言えなかった。
スピーカー 2
この流れで言うと僕は言ったのかと思ってました。
これ聞けこれって感じ。
スピーカー 1
ちょっとね、今回はね。
親はね。
え、杉ちゃん言ってるぞ。
スピーカー 2
絶対言ってない。
でしょ。
絶対言ってない。
お姉ちゃんは?
スピーカー 2
言ってない言ってない。
言ってないんだ。
スピーカー 1
夢には言ってますけど。
もちろんね。
お嫁さんは聞いている?
スピーカー 2
聞いてないでしょ。
スピーカー 1
聞いてない。
スピーカー 2
そんなもうしょっちゅう僕はね、お嫁さん。
スピーカー 1
あ、まあまあね。
スピーカー 2
あなたの話は。
いやもうもう。
スピーカー 1
いない時も聞きたくないってなると思います。
確かに。
スピーカー 2
基本的にめっちゃ喋ってるから。
スピーカー 1
そうよね。よくわかるわ。
スピーカー 2
ずっと聞いてるから。
スピーカー 1
はいはいはい。
まあそれは置いといて。
だからね、私も親にも言えなかったんだけど。
スピーカー 2
そうですよね。
だからまあ。
ポッドキャストを通じた地域との繋がり
スピーカー 2
まあね、たぶんこのね、
ポートキャストというか配信を聞いてくれてる方は、
おそらく僕たちのローカル仲間たちがほぼね、
たまにこうね、アメリカからの発説があるかのように。
スピーカー 1
確かに。通りすがりの人とか。
スピーカー 2
ね、リッスンとかフォト会の検索で引っかかって、
聞いてくださっている方がいると思うんですけど、
まあそういった方以外は、
基本たぶん知ってる方だったりとか、
まあくじ込みじゃないんですけど、
そういうちょっとローカルっていうところの方がほとんどかなと思ってるので、
ある意味ここを聞いてくださってる方が、
僕たちの中のチーム。
スピーカー 1
あ、いいこと言うね。
そうだそうだ。
スピーカー 2
かなと思ってるんですよ。
だから僕はこのネットのラジオを使って、
つながりたい方っていうのは、
実際これを聞いてくださってる方に、
何か僕たちが考えていることだったりとか、
雑談の中で、
面白いなとか、
発見があったなとかっていうのが、
一個でもあればね、
僕たちは嬉しいかなと思いながら、
しゃべってるっていう感じですよね。
そうそう。
スピーカー 1
この間ね、会った友達が、
杉ちゃんが話してたことをね、
なんか杉ちゃんすごいねって、
あんなことすごい勉強になったよとかって言ってたから、
そういう声があるとね。
スピーカー 2
もうそんなん言っても、
ちょっと調子に乗っちゃうもんね。
でもありがたいです。
スピーカー 1
なんかこのしゃべってることが、
その人の何かの役に立ってるって思うとね、
そこでつながれるって、
スピーカー 1
ネットの、インターネットの使い方としては、
いいよ。
いいですよね。
スピーカー 2
だって僕はこうやって、
かおりさんと今はね、
二人で対談っていうか、話ししてるから、
ここではね、情報の共有できたりとか、
なんかお互いに、
なるほどとかって言って、
お知恵あいっこしたりとかっていうのはできても、
これ他の人って聞くことできないから、
全然、
瞬時にね、共有されないじゃないですか。
で、共有させようと思ったら、
録音して聞かせてあげる。
でもそんなことする人いないから、
AIの進化とインターネットの当たり前さ
スピーカー 2
このラジオってすごいっすよね。
すごい。
これほんとネットの力だと思うんですよ。
スピーカー 1
いや、ネットの力ですね。
スピーカー 2
もうまさに、
このインターネットと地域っていうことを聞いたときに、
僕はもうこの今の配信が、
まさにやりたいことだし、
だからやり始めたっていうのかなとは思ったんですよね。
スピーカー 1
そうだよね。
まあ、私もさっき言ったように、
親がラジオを聞くような家庭で育ったので、
高校生の頃からずっとラジオは、
まあ子供の頃はそんなラジオ聞いたって言われじゃないけども、
英語の勉強とかもラジオから始まり、
あんまり、なんだっけの、
なんだっけ、
なんていうんだったっけ、
はがきを出すとか、
スピーカー 2
読士、え?
スピーカー 1
なんだっけ、なんていうんだっけ、
スピーカー 2
なんて言うっけ、あれ。
応募じゃなくて、
スピーカー 1
まあそういう、
なんだっけ、
クイズがあってその答えとか、
あとリクエストとかね、音楽の。
そんなそこまでやった覚えはないんだけれども、
でも、ずっと耳から音楽が流れてきたりとか、
テレビよりもラジオの方がすごい多かったような気がしてて、
今はだからそれがポッドキャストに変わってるかな、
あんまり、
そうですね、ラジオは聞いてないですね、
そう言われてみれば。
スピーカー 2
なかなか地上派って言うのか分かんないけど、
普通のラジオの方が聞かなくなってますよね。
スピーカー 1
前、車乗ってる時とか結構ラジオ聞いてたんだけど、
数年前ぐらいまでは。
ここ最近は本当にポッドキャストの方が多くなってるかなと思う。
スピーカー 2
まさにこのネットってね、
このネットの力ですよね、これはね。
ちなみにそのラジオ、
今ね、インターネットラジオについてちょっとずっと喋ってたんですけど、
それ以外でネット、さっき言った集客じゃないですけど、
告知したりっていうのでももちろんネットで使ってると思うんですけど、
それ以外何か使ってみたいとかってあります?
ないか。
スピーカー 1
なかなかね、
スピーカー 2
特に思い浮かばない?
今思い浮かばないかな。
なんかネットっていうものがね、
当たり前すぎて、何がネットで何がネットじゃないのかっていうのが
ちょっとよくわからなくなってきてるんですよね、僕らね。
実際ネットがなくなったらどう不便なのかもちょっともうありすぎて。
スピーカー 1
ありすぎてね。
スピーカー 2
めっちゃ不便なのはもう想像つくけど、
連絡が取れないねっていう。
そうそうですよね。
スピーカー 1
メールでもネットと言えばネットだし、
でもメールももうあんま使わなくて、
LINEとかそういうアプリ経由になっちゃうから、
それすら、だからそれが使えなくなったら電話になるのかな?
スピーカー 2
そうですよね。
電話だけだとちょっとね、最近ストレスたわっちゃうんですよね。
写真送ったらすぐ終わるのにとかっていうね。
あれも結局ね、本当に便利なような感じになってね。
こんだけ簡単に何もかもできるようになってるっていうのはね、
本当ありがたいなとは思うんです。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
普段こうネットでこれめっちゃ偉大っていうとか、
これがあったらいいのにっていうのもなくなってきたんですね、ちょっとね。
当たり前すぎちゃって。
だってだいたいできるじゃないですか。
AIとリアルな情報の境界線
スピーカー 2
やりたいって思ったことが。
スピーカー 1
そうなんよね。
だからまあ私も言ったら、
なんかここのコミンカのインスタのあれだけじゃなくって、
ちゃんとしたホームページ作るとかね。
スピーカー 2
それ今AIでできますよ。
スピーカー 1
ねえ、そうなんよ。
あれはいいじゃんっていう話よりね。
スピーカー 2
AIがインターネットかって言われたらどうか分からないですけど、
まあでもそのウェブ上にあるサーバーにアクセスして、
僕たちはチャッピーさんだったりとか、
スピーカー 1
グーグルの先生とか、
スピーカー 2
いろいろこう到底個人じゃ手に入れられないような
システムを使わさせてもらってるっていう意味では、
これ多分インターネットのおかげなのかなと思うし、
じゃあこれが地域とどう繋がるかっていうと、
まあちょっとそこはね、難しいかなと思うんでね。
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 2
チャッピー見ていますか?って。
スピーカー 1
そうね、チャッピー見てますよ。
スピーカー 2
でもほんまそんな感じですよね。
ちょっと前までね、グーってみようかなって言ってたら、
もう今ね、AIにちょっと聞こうかなとか、
AIと壁打ちするっていう感じになってきてるから。
だって今回の私たちのA加減ラジオのイメージソング的な
導入の音楽もAIで作ってくれてる。
スピーカー 2
そう、AIで作って。あれ、
数秒でできた。
スピーカー 1
すみちゃんやってくれたんだけど。
いやマジでね、もう分かんなくなってきてるんですよね。
スピーカー 1
リアルな人が作ってるのと、AIが作ってるのと。
スピーカー 2
この数年っていうか、もう数ヶ月単位で進化が早すぎて、
もう分かんないですよね。
そうそう。
スピーカー 2
で、SNS見てても流れてくる動画だったりとか、
映像、写真も含めて、音声も含めてるけど、
スピーカー 1
音声もそうだね。
スピーカー 2
もうこれ本当なのか、AIなのかっていうのは、
ちょっと前までは不自然だったりとかしてたから分かってたのが、
ちょっと今最近よく見ないと分かんなかったりとか。
そうねー。
スピーカー 1
あとね、AIだなって思うものがすごい多くなってきた感じ。
今まではリアルなのがもちろんほとんど多くて、
スピーカー 2
たまにこれAIで作りまーみたいな感じなんだけど、
スピーカー 1
今はAIだって分かる感じでもあるんだけど、
その量がすごいなっていう気がする。
スピーカー 2
もうなんならリアルなのがAIに見えてくる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
逆になってね。
これってAIじゃないって思ったらリアルかっていうのもあるから、
なんだろうな、ちょっとみんな意識だったりとか、
情報の捉え方っていうのが、もう若干変わってきてるのかな。
今まで素でそのまま吸収してたのが、
ちょっと疑うじゃないけど、これはどっちだ?みたいな。
なるよね。
なっちゃってますよね。
それが良い悪いとかじゃないと思うんですけど、
めちゃめちゃ便利だとは思うし。
スピーカー 1
うまく使いこなさないとというかね。
スピーカー 2
うまく付き合う。
付き合うっていうほうが、
あと本当使い方じゃないけど、
悪く使おうと思えばいくらでも悪く使えると思うし、
良い方向に使おうと思えばいくらでも良い方向に使える。
本当すごく便利な道具。
包丁と一緒ですよね。
そうやね。
スピーカー 2
人を悩めることもできるし、
大事な家族に料理を作ることというかね、
素晴らしい料理を作ることもできるんで、
そういうごく一般的な道具にインターネットの力を借りて
AIも進化してくれるというところでいうと、
考える暇もないぐらい考えさせられる感じがしますよね。
進化が早すぎて。
スピーカー 1
だからインターネットを使って地域でしたいっていう、
なかなかここに戻ると。
スピーカー 2
でもいいんじゃないですか。
もうだいぶテーマに沿った話はできたかなと思うので、
僕たちはこのラジオ配信が
地域とのつながりというところでいうと、
インターネットを使ってできているのかなと。
コメントがあるとすごく嬉しいですし、
スピーカー 1
だから地域でというかね、
ご民家の良さとかをポッドキャストを通じて、
いろんな人に伝えられる。
スピーカー 2
地域というのがローカルな話なのか、
小民家再生とインターネット活用
スピーカー 2
つながっている人たちというコミュニティを地域として。
その人たちに前回の回の話じゃないですけど、
忘れられていたものだったりとか、
いらないとか壊れているものっていうものを通して、
ただ捨てるだけじゃなくて、
価値あるものっていうふうに、
視点を変えてもらって、
ただ単に捨てるだけっていうんじゃなくてね。
見れるような価値観をちょっとでも皆さんに
共有できたらなって思っているんで僕は。
だからそこがそのご民家というところを通して、
持って困っている方はすごく分かってくれると思うんですよ。
この配信を聞いてくださっている方で、
ご民家を持って困っている人っていうかどうかちょっと分からないんですけど、
世の中にはご民家を持って困っている人ってめちゃくちゃ多いんで、
そういった人たちにただ単に困るだけじゃなくて、
いろんな視点から見てもらって、
それに向き合ってもらうっていうことが、
ちょっとでもお助けになればなと思っているんで、
それが僕の中のつながり方というか、
ネットの使い方になるのかなって思っています。
スピーカー 1
そういうことですかね。
なんとなくまとまっている感じになっちゃったけど。
スピーカー 2
分かりました。
今20分ちょっとで喋っているんで、
別に電話に沿って喋ってはいるんですけど、
その流れで何かあるかな。
そうですね。
スピーカー 1
でもそのポッドキャストを通して、
交流が深まるとかいうことになるのかな。
だからそのネットを使ってっていう。
スピーカー 2
結局ネットって言っても、
ネットワークなんで、
コミュニティの一つのつながり方の一つかなと思うんで、
大元をたどれば結局は地域、コミュニティというか、
それに尽きるのかなって。
最終的にはリアルになると思うんですけど、
LINEだけじゃなくて、
あくまでもネットはそれの間を中継をしているだけなので、
最終的には僕はもうリアルでしかないかなっていう。
もうこれだけAIとか作り物が、
あれだけすぐ簡単に誰でも作れるようになってくると、
もうネットの中の世界とリアルっていうのが、
スピーカー 1
あんまこう価値というか、
スピーカー 2
ネットじゃないといけない価値っていうのが、
もうちょっと少なくなってきたのかな。
今こそリアルに。
スピーカー 1
やっぱりそうなんよね。
リアルに対面で会うとか、リアルに体験するとか、
汗をかくとか。
スピーカー 2
そっちの価値っていうのを、
バランス的には増やしたいなって僕は思ってます。
生活のライフスタイルの中で、
これだけネットが便利なのね。
スピーカー 1
そこにつなげる道具としてネットを使って、
スピーカー 2
生き生きするんじゃないけど、
それが本当にうまい付き合い方をしていかないと、
ちょっといけないのかなって常々思ってる感じですね。
スピーカー 1
リアル大事。再現って大事だと思う。
スピーカー 2
皆さんどうですか?ネットに依存しちゃってますか?
どちらかといえば、どうなんだろうね。
でもこれ聞いてくれてる人たちは、
リアルの方を大事にされてる方多いのかなとは思うんですけど、
やっぱりリアルがいいですよね。
でもね、毎日仕事で疲れて帰ると、
スピーカー 1
疲れてるときほど動けなくて無駄に見ちゃう。
リアルな体験の重要性とこたつの話
スピーカー 1
YouTubeとかSNSで。
根っこが生えちゃうというかね。
あれどうにかならないかな。
そこを教えて、杉ちゃんみたいな。
スピーカー 2
僕もできてないんで、
この冬ね、我が家はコタツを導入しちゃったんですよ。
スピーカー 1
やばいね、これね。
スピーカー 2
めっちゃ重力強いですね、あれ。
ブラックホールですけどね。
スピーカー 1
どんどん引き込まれてって。
スピーカー 2
もう家族全員吸い込まれてる。
スピーカー 1
しまいながら腰あたりが寒くなるよね、コタツって。
お尻突っ込んじゃって、そのまま気持ちいいって。
スピーカー 2
僕腰痛持ちなんで、そんなに長くはコタツに入って折れないんですけど。
スピーカー 1
出るの?
スピーカー 2
出ますよ、出るんですけど。
ないときに比べたらとんでもない重力ですね。
すごい。
スピーカー 2
ただね、やっぱ温まり方が違うの、コタツ。
スピーカー 1
私もコタツがあると動けないんだけど、
でもね、エアコンじゃ温まらないのよ。
コタツで足温まったら体中が温かくなる。
温かくなるから、あれ最高だわ。
スピーカー 2
そうなの、コタツいいですよね。
スピーカー 1
コタツいい。
スピーカー 2
あれって日本だけですか?
スピーカー 1
あんまり見たことないよね、海外でコタツってね。
スピーカー 2
韓国は温度る。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
他の地域もね、寒いところとかは多分。
スピーカー 1
オイルヒーターとかさ。
スピーカー 2
ダンドとかね。
スピーカー 1
ダンドとかね。
薪ストーンとかも。
すごい寒いところはそういう感じになると思うんですよね。
スピーカー 2
コタツってやっぱオリジナルなのかな、日本の。
スピーカー 1
ような気がするなあ、なんかね。
スピーカー 2
コタツでもいいですよ。
集まりますから部屋に。
重力強すぎて。
スピーカー 1
ここもね、週末イロリも使ったけど、朝イロリ使うってなかなかね。
スピーカー 2
そう、まあめんどくさいですよね。
準備があったりとか。
スピーカー 1
だいたいコタツに集まってるよ。
スピーカー 2
でしょ。
やっぱ寒いとね。
スピーカー 1
そうそう寒いと。
スピーカー 2
自然と暖を取って、そこにちょっとこうコミュニティが出来上がっていくんですね。
スピーカー 1
ストーブつけてもいいんだろうけど、ストーブつけずにコタツにみんな集まってる。
まあいいよねコタツね。
スピーカー 2
重力強いですよ。
マジで、何の話からそんなこと言うのね。
スピーカー 1
えーっと。
スピーカー 2
まあ、まあいいか。
スピーカー 1
ええ加減ラジオなんで。
スピーカー 2
そんなもんでええと思いますわ。
スピーカー 1
ええええ。
なんでね、でもコタツはいいんですよ。
しょうがないよコタツ。
そういうもんかね。
スピーカー 2
そうだね。
もうほぼ30分くらい話しできたんで、
次はもういつものええ加減ラジオ。
ええ加減ラジオでやっていけたらいいかなと思ってるんですけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかこう、僕たちにこのテーマで、
まあ今回リッスンの何だったっけ。
スピーカー 1
地域系ポッドキャストの日っていう。
地域系ポッドキャストの日っていうやつの企画の一つとして、
スピーカー 2
地域のインターネット。
スピーカー 1
月齢イベントなんだ。
スピーカー 2
ああ月齢イベント。
スピーカー 1
インターネットと地域ですね。
スピーカー 2
ちょっと初めての試みというか、
テーマを決めてこうやって30分間話してみたんですけど、
なんかこれについて話してよとかっていう前振りが、
まあ皆さんの方からもしリクエストとかがあれば、
内地を絞って30分持たそうというミッションをやってみようと思うので。
スピーカー 1
最初はそれ話しててもいつの間にかコタツの話になったりするかもしれないけどね。
スピーカー 2
素晴らしい脱線をしていくかなと思うんですけど、
なんか皆さんの方からこれについて聞いて、
あんま無茶苦にしてんでくださいね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でも僕たち2人に聞いてみたいなとかっていうのがあれば、
ちょっとコメントとかにね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
直接リアルで知ってる人であれば、
僕かかおりさんの方に何でもいいって言うでもないでも何でもいいんで、
ちょっとこれについて次のラジオで喋ってよっていうのをしていただけたら、
僕たちも普段2人じゃ話ししないことも話しできるかもしれないので、
ちょっとそういうのでもやってもらえたらなと思っております。
そうですね。
スピーカー 1
ぜひコメントなどなどください。
スピーカー 2
お願いします。
30分喋りましたよ。
スピーカー 1
持たせたいわ。
スピーカー 2
ちょっと今回無理やり感があるけど。
無理やりだね。
まあまあまあ、一応ね。
スピーカー 1
ということで、本日の収録は終了ということで。
はい、ほいじゃまたね。
ほいじゃね。
はい、ありがとうございます。
31:36

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

参加ありがとうございました!海外から聞いている人、たまにいますね、LISTENにも海外から発信している人はいますが、語学学習のためとか海外出張されてる方とか、いろいろな事情の話を聞きますね。 ポッドキャストは地元にも遠くの人にもある程度届く情報として今後も広がっていくといいなと思います。

Kaori

こんな感じの内容でよかったでしょうか。こちらこそ、テーマをいただき、ありがとうございます!ポッドキャストを通して、身近でもそして世界の誰かに届くことも想像しながら、伝えられるといいですね。

高見知英
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