ポッドキャストの意義とつながり
ミンチが、サムネイル見た?かっこよくない?めちゃくちゃかっこよくない?
もう俺このサムネイルめちゃくちゃ気に入ってんだよね。もう使っていくよ。
俺はもう激しい話をたくさんしようって、もうこの画像が送られてきて、作ってもらって、書いてもらったのができましたって、見た時点で、
あ、これは俺はたくさん使いたいから、いっぱい激しいことを言わなきゃいけないんじゃないかって決めた。
そんな感じの気持ちになった。本当にね、しろたまもるさん、ありがとうございます。
なんか、あれじゃない?最初に見た時にさ、なんかなんとなくなんだけど、あの、DVしそうじゃない?
みちる、君を自由にしてあげるよ、みたいな感じじゃない?
もう、ラストフレンズ誰がわかるんだって話なんだけどさ、なんかすごくね、あの狂気性を感じててね、とてもこの絵好きです、私。
もうこの空気感っていうのがビンビンに、なんか表せられるのっていいよね。絵描けるのって素敵だよなぁ、ほんとなぁ。
なんかBGMで言うとさ、ラルクの新色だよね。このサムネイルがね、ほんとね、とってもとっても気に入っているんです。
だから激しい話をね、たくさんしていくと思うよ。
スプタン男の、みんな違ってみんないい。
はい、ごきげんよう、スプタン男のツンです。この番組はみんな違ってみんないいを言い訳に、私が自由に話す番組です。
こんな人もいるんだなぁ、程度に聞いてください。というわけで第2回目です。
やっとね、日常に戻ってきました。録音をするというね、このめんどくさい日常。
でもさ、この休んでた期間、なんか録音しないとしないで不安になるっていうか、手持ちぶさたになるっていうか、何していいかわからなくなるみたいなさ、アウトプットの場としてさ、必要なんだなって本当に思ったんだよね。
なんかね、もうやっぱりさ、継続してるわけじゃん、2年も。だからいきなりさ、めんどくさいなとか、もちろんね、負担になる時もありますよ。
ね、生活してるんですから、人と会うこともありますよ。編集もしてるんですからって思うんだけどさ、パッと取り上げてさ、たかだか10日1週間2週間ぐらいでさ、なんか変な感じだった。
そう、それでさ、休止期間にね、嬉しいなーって思ったのが、休止期間になんか知らないけどフォロワーが増えたのよ。なんで?って思ったんだけど、減るんならわかるんだよ。
ね、まあまあまあ休んでるし、まあ2、3人減るんじゃないかなって思ってたの。まあ減ったんだけど、まあね、もちろん減ったんだけど、減ったらまた増えて、へーって思って、なんか減る人もいて去る人もいれば来る人もいるのねっていうね。
ちょっとこの休みの期間に人が増えるってなんか不思議だよね。どういうきっかけで見つけて、どういうきっかけでフォローしてくれたのかがわからないけど、ありがとうございます。ほんと。あなたのおかげで私は今放送しております。ぜひとも番組の高評価をしてください。★5でお願いします。
まあまあまあまあまあまあ、変わらないで雑談をしていくとは思うんだけどさ、そうなんか不思議だよね。休んでても聞いてる人がいるっていうのがなんか変な感じでさ、俺自体は何もしてないわけじゃん。不思議な感じだったよね。
デザインとAIの影響
そう、それとクリエーションっていうものづくりっていうものが私は仕事をしているんですけど、まああんまり詳しくは言いたくないんだけど、まあ今まででもう言っているから知っている人は知っているんだけども、まあ名言はしないよみたいな感じではあるんだけど、まあものづくりの仕事をしていて。
そうしたらそれを頼んでくれた人がいて、こんなのが欲しい、こんなのが作りたいっていうご依頼いただいてものづくりをしていたんだけど、それがねとっても嬉しくてさ、なんか正直さほんとシルバーも値段上がってるし金も値段上がってるしさ、もう高いわけよ全体的に。
そうでどうやったって頑張ったってっていう値段にはなるわけで、でもそれでもなんかこんな指輪が欲しいんだって言ってくれて、そうそれで私はズンさんから買いたいと言っていただいて、なんかそれがねすげえ久しぶりに嬉しかったんだよね。
なんか専門学生のコンペ以来というかサッカーをやっていた時以来なんか忘れてた気持ちでさ、久しぶりだなこういうのって思ってすごくねちょっとね感動しちゃったんです私は頑張りますよ。
頑張ろうってなんかポッドキャストもお仕事も趣味も全部全力で頑張ってたくさんの人と出会ってやっていこうって思ったんですよ。なんかそれが本当に2,3年4年に1回ぐらいこうやってさ、いい気分になって見直すようなきっかけになるようなことがあるんだよね。嬉しいね。
作家でもなければブランドを持っているわけでもないので、まあ微妙か微妙なんだけど、まあまあまあ複雑なんですよ。でもそれでもね嬉しくてありがたいなっていうのですごく生きていてもいいと本当に明言されたような気持ちになりますよねそういうのって。
まあ本当普通に生きてるだけで情報が多すぎてさうるせえじゃん世間がもう本当にもう知らねえよって話じゃん。もう高市さんが統一協会かどうかなんかどうでもいいわけですよ。俺の生活に直結しない。高市さんも飯をおごってくれないし高市さんを叩いてるきっとなんか訳わかんない連中も飯をおごってくれないんですよ。
どうせ俺が破産したらみんな自業自得でしょみたいな感じに見てくるんですよ。ドイツもこいつも世間という奴は。そうそんなのどうでもいいんです。そんな情報どうでもよくてさ。
まあほんとね身の回りにいる人を大切にしなきゃいけないよねっていうところではあるんだけど。そうでも幸せってさやっぱり世間との隔絶が幸せにつながってくるんじゃねえかなって思ったんだよね。なんか本当絵を描くとかさ本を読むとかっていうものって世の中と関係しないじゃん。
これね指輪を磨いてたんですよ。磨くって言っても多分みんなねあのシルバー磨きとかそういうもので磨いたりちょっと柔らかいウエスで拭くとかそのくらいのことを思うかもしれないんですけどあの本気でやるとなかなか面倒くさい作業なんですね。磨くって研磨研磨といえば研磨か研磨なんですよ。
はいもうすんごいめんどくさいんですよ。もうね練り練り練り練りっていうものを出して柔らかいウエスを豆腐拭き取ってもうティッシュで拭くと傷がつくみたいなレベルまで拭くんですよ。磨くんですよ。それってねもう本当に祈りを込めて磨く行為で。
それが心地よくてそういう時間が好きでさそういう時間がやっぱり世の中と関係ない時誰もいない誰も見てない誰も聞いてないけどタトゥーをね今ね彫ってくれてるおっさんがいるんですよ。それが別に俺が俺に言うでもないしなんだろうなもうため口で結構怖いおっさんなんだけど偏屈なおっさんなんだけどね。
マジですごくないやばくないみたいな感じで結構なんかオラついてるおっさんなんだけどそれが絶対俺が行くよーって一番最初に行く前にああはいじゃあまあそれじゃあお願いしますお願いしますって言うんだよそれがね一番最初からずっと言っててやっぱねお願いしますっていうあの瞬間って多分いただきますと同じなんだよね。
多分神の神に祈ってる瞬間なんだよねあの言葉ってやっぱり外界との断絶自分を自分で起立している強さ正しさ美しさ潔白さ清廉さみたいなものがあの一言に詰まってるなって思うんだよね。
まあそれ以外はね全部すごい軽薄ですごくしゃべりやすい人でねこんなにおしゃべりの掘りしているのかぐらいおしゃべってくれるんだけどなんだけどねそうそのなんだろう雰囲気が良くてでやっぱりものづくりってさそういう瞬間ってあると思うんだよね。
デザインが書いててもさもの作ってても彫刻だったりしても祈りを込めてしまう瞬間自分と対話してしまう瞬間誰も見てないのに何かをつぶやきながら言葉にしながらやる瞬間みたいなああいうのってさ世間との確実じゃんもう自分一人のこの世界のこの先にあるものっていうものを表現したい。
もしくはそこに力を加えたいっていう気持ちが乗ってくる行為だと思うのよそこに価値を置きたいよねやっぱりでもさAIすごいじゃん今正直AIめっちゃすごいのよ本当にもう多分ねデザイナーなんていう職業はねマジで本当になくなると思う。
一部の人しかいなくなると思う。今もうだってねうまく使ってるツールとしてAIが使ってるけどだって別にそのうまく使える人なんていうのはデザイナーじゃなくてもいいんだもんもうっていうさ。
もう一番最初の骨組みを作るか出来上がったものを手直しする小さいところを直すみたいなものがデザインの仕事になりつつあるって言えばあるからもう本当デザイナーなんていうのはなくなってきてしまうんだろうかみたいな。
新しいことをやってアヴァンギャルドに生きていくデザイナー以外なくなっちゃうんじゃないかななんてね思うんですよ。やっぱり作家とかはなくならないと思うのね。作家っていうのはその人のパーソナルにお金を払ったりパーソナルで生きてる人じゃん。パッションで食っていける人だからでもなかなかそれって普通に生きてると厳しいわけでやっぱり運もあるし流れもあるし出会う人の確率もあるしっていうので。
そういうのってさあ考えちゃうとやっぱり仕事としてAIに食われてしまうようなきっと職業っていうのはここから先10年ぐらいであるんじゃねえかなとは思うんだよね。でもそこに人間の手が入ることで左右不対称なことで歪みがあることで傷があることで不純物があることで人間の温かさを感じるみたいな風なノリになってくるのかな。
って思うんだよね。ダイヤモンドもさあもう今人工ダイヤモンドっていうのはもうできるんですよ。で天然のダイヤモンドに比べて人工のダイヤモンドの方がもちろん安いわけよ。でもね人工のダイヤモンドの方が綺麗なんだよ。
人間性の価値
不純物が入ってないから。不純物というかインクルージョンっていうインクルージョンっていうのがあるんだけどそうなんだけどその中でゴミが入っているとか埃が入っているとか亀裂が入っているとか気泡が入っているみたいなものでこれは天然物だみたいな風に見分けててそれがないもう綺麗な状態完全に不純物のない完璧な状態のものが人工なわけだ。
なんか難しくない?100%のものは綺麗だからで安い人工なものに価値が置かれてしまうっていうのが安くなるわけじゃん。だからこれから本当にもうブランドっていうものとかやっぱり人とか完璧じゃないものに価値を置く時代が来るんじゃないかな。
なんて俺は今思うんだよね。だって完璧なものとか隙のないものっていうのはもうAIだったりそういうものが発展していけば完全にどんどんもっともっと作られると思うのよ。人間の技術の発展で。じゃなくて不完全なところとか弱いところとかその人間性とかパーソナルな部分とか人に価値を置く時代がやっぱり本当にもう来始めている。
だからこれから10年どういうふうに世の中がなんのかなぁなんて思う。今日この頃だね。
今日のパンチライン。
今日はポッドキャスト03リベンジシャープ18魂の公開収録するぞから。
もうあの7万円を取り返しに行くまでそうもう終われないですよ。
コーナー。
今日のお便り。
というわけで2回目にしてお便り回答になります。後半戦。
はいモンドからいただいております。これねちょっとね面白かったんだよね。ぜひともみなさん聞いてください。
私はボットです。ストーカーではありません。本当はボットでもないのだけれどよく誤解されます。X状での行動がそう見えるようです。それが原因なのかな。
理由わからずブロックされてへこむことがあります。大抵は気にならないのですがたまにえっと驚く人にブロックされることがあります。
ブロック自体はまあ仕方ないのだけれど自分のどこに落ち度があったのか一瞬わからないときへこみます。
大抵私がボット化していると思われる人にブロックされていることに今気がつきました。が気がつくのがブロックされてからなので手遅れです。
もうどうしようもないのでどうもせずしばらくへこんでからまた前を向きます。そして忘れた頃に同じ過ちを繰り返すのです。成長できないボットより。
ツンさんはいつも配信ありがとうございます。とお便りでした。ありがとう。
いやーなんかこれね悩んじゃったんだよね。
ツイッター上でボット化してる人っているじゃん正直。リツイートばっかりする人とかさ、あともう定型文のリプライしかしてこない人ってボット化しちゃってるよね。
インターネットの人間関係
ブロックされてしまうほどなのか。成長できないボットちゃんは。難しいな。ブロックしやすい人もいるからな。
俺結構ブロックしやすい人だからさ。結構ブロックしちゃうんですよ。みんなミュートにすればって言うんだけどミュートにするぐらいだったらブロックしちゃうのね。
私はあなたのこと見たくないよっていうのをちゃんと相手にも伝えたい。だから俺は基本的にブロックしちゃうんだけど。ミュートあんま使わないんだよね。
何人かはいるんですけど。ストーカーではありませんってことはめちゃくちゃリプライを飛ばしてるのかな。わけわからずブロックされてへこむことがある。
返事が来ないのにリプライをしてるとか?全部のツイートに対してリプライをしてるとかしてたりするのかな。
分かんないけど。あとさたまに公式のアイドルとかビジュアル系とかさ、返信が来ないアーティストのツイートに全部に返信してる人みたいなのを見るとうわー怖いって思うよね。
やばい人だって思うよね。まあまあまあ難しいよねそれはね。楽しいっていうのもわかるんだけどね俺はそれが。
でもブロックされるの悲しいんだね。悲しまなくていいよ。ブロックされることなんてね日常三半時なんだから。
インターネットのブロックほどへこまなくていいものないよ。全然どうでもいいんだからブロックされたって。
そう全然へこまなくてもいい。もう周りにいるフォロワーたちは会話してる人間たちがいるわけだから。別にそういう人たちに出会えばいいしそういう人たちを増やしていけばいいし。
で大切な人間を一人見つけるには10人から嫌われなきゃいけないこともあるからね。誰か一人残りゃいいんすよ。
10人中9人に嫌われたとしても10人中一人仲いい奴が見つけられたらそれはプラスじゃん。もう嫌われることなんかどうでもいいわけよ。
もう9人にブロックされたって一人残ってくれれば儲けなんだから。ブロックはマイナスじゃないよ。ゼロ。ゼロだから。
ブロックされようが嫌われようがいなくなろうがゼロじゃん。マイナスじゃないから。あなたが全然悪いわけじゃない。
だからなんかそのまんま前を向いて前を向き続けることだよね。自分が楽しいインターネット生活をすることだよね。
多様性と人間性
で自分が楽しいインターネット生活が不愉快に思う人や不快に思う人っていうのはこの世の中いっぱいいるから。
でもあなたが大切にしたい人とか仲良くなりたい人からブロックされることがたくさんあるんだとしたらどうなんだろうね。
あなたに原因があるのかもしれないよね。けどそういう原因がある尖ってるところとか変なところとか気持ち悪いところとかうわーって思うところって
あれそういうのが人間性だと思うからそういうところが好き。そういうところのある人間が好きです俺は。
一体ねどういうボットを化しているのかぜひともねこっそり教えてください。
いやでも本当インターネットでブロックされてへこむみたいなさ話ないよね。よく聞くけどさ。
ないのよ。俺ほんとないのよ。なんかブロックされてる人に会うのが気まずいとかもないの。そうブロックしてる人に会うのが気まずいとかもないもん。
なおもう話しかけちゃう。だってブロックしてるからDM送れないんですよ。あそうだそうだブロックしてるんだったあははははって直接会ったら喋れる人がベストなんですけどなかなかいないねそういう人。
友達とかだとね何人かいるんですけどね。あの俺はこのポッドキャストをやっていて結構俺さなんかごっちゃにしたくないのよ。仕事は仕事。地元の友達は地元の友達。
高校の友達は高校の友達。専門の友達。で趣味の友達っていうのを全部ね分けたいの。そうそれをね全部ごっちゃにしちゃうと嫌なの。
そうなんか俺はそこでなんだろうなそこの俺がいるわけよ。大きく変わらないんだけど別にそうなんかだからそこのなんだろうペルソナが違うからだからそれをごっちゃにできないっていうのがあってまあそれでもねこうやってポッドキャストをやっていればさ
知り合いが見つけることもあるわけでそのね見つけたーってポッドキャストやってるんだみたいなことを言ってあーほんと聞いてもいいけど聞かない振りして知らない振りしてねーってね何人かには言っているんですよ。
でリア友2人はねもうあツイッターは見ないでってブロックしてるんですよそういうことってあるよねでもね別に仲いいですし嫌いだから不愉快だからブロックしてるってね言いたいねそういうのが言って笑って話せる関係性が大人だと思うしインターネットってそんぐらいどうでもいい場でいいと思うんだよね。
なんかみんなさ自分と生活の主体の場がインターネットになってしまっていることってない?インターネットっていうかSNS?SNSでさどんだけ炎上しようが叩かれようがさ生活変わんないじゃん。
飯食って電車乗って仕事して人と会って友達と会って酒飲んで飯食って家帰って寝て風呂入ってみたいなものの生活にさSNSで人に嫌われようがブロックされようが何も生活って基本的には変わんないじゃん。
それがね企業のアカウントとかさ反則でやってるとかは別だよ別だけどなんかインターネットで叩かれてても別に良くない?生活に支障なくない?っていうのがベースにあるからどうでもいいんだなって俺は思うんです。
あとさカークボレーコムデギャルソンのカークボレーが作品というか服を作った時に全員が絶賛してうわすごい綺麗美しいみたいなことを全員が言ったら私はみんながわかるようなものを作ってしまったのかってなんてつまらないものを作ってしまったんだみたいな風に思うみたいなのがそういうニュアンスのことを言ってたみたいなのを読んでさそれもちょっとわかるんだよね。
なんか全員が全員手放しで俺のことをなんだろうな応援してくれたりいいと思ってくれたりしたら俺はその場から逃げ出したくなるなんてつまらない場所なんだろうと思うんですよ。
そうだからいやお前のことは嫌いじゃないよお前のことは嫌いじゃないけどそれは間違ってるっていうぐらいの人間たちがやっぱり近くにいてほしいしお前のことが嫌いだってお前の考え方も嫌いだっていうような人もいてほしいなるべく近くにそういう人とも縁を切りたくないんですよ。
やっぱりそういうのがあるから人間というの膨らみがあると思うし楽しい人イエスマンというか人に害がなさない人万人に害をなさない人なんていうのはつまらない人間だと思うんだよね俺はそこに人間性を感じないしそこに愛着とか愛情とか歩み寄る心みたいなものを俺はあんまり持てなくて
尖ってるところがあるから面白いなって思ってしまうところってあるんですよだからねストーカーちゃんもストーカーちゃんじゃない成長できないボットちゃんもね我が道を突っ走ってもいいと思うよ嫌われることでへこむことなんかね無駄なことだからやめなもうミンチガにお便り出して俺と喋ってればいいよ
はいミンチガではお便りを募集しています普通お便りや感想相談など気軽にお願いしますまた痺れてしまったパンチラインもよかったら教えてください番組の概要欄のリンクのお便りフォーム問答からお願いしますまたXではハッシュタグミンチガで呟いてくれたら感謝すると同時に絡みに行きますまたねー