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Vol.36 株式会社 WAMELL 代表 坪井 可菜 様
2026-07-13 30:00

Vol.36 株式会社 WAMELL 代表 坪井 可菜 様

『Kansai Leader’s Voice』 第36回2026年7月1日配信分
今週のゲスト株式会社 WAMELL 代表の坪井 可菜 様


番組内容
・起業のきっかけ、ゴルフ一家
・お困りごと解決の中の需要
・大きいサイズでも可愛いウエアー
・提携先、社員…全ての出逢い


収録を終えて
全女子の願い、可愛い・お気に入りの服を着たい!!叶える為に
縫製工場やデザイナー、売り先含めて一件ずつ回るパワー!!
当たり前のようで、出来ていない事を気づける回。
ぜひお聴きくださいね~

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【Kansai Leader's Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、そして「人」として大切にしている価値観を、インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。
インターネットラジオ RadiCro にて毎週水曜日に配信されている番組のアーカイブとして公開してます。

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リアルに繋がろう レディ・クロー
関西リーダーズボイス
第36回関西リーダーズボイス。
この番組は、様々な分野で活躍するリーダーの声をお届けする番組です。
第36回の今日は、レディ・クロー大阪ステーションからお届けしています。
パーソナリティは、ジャッキーと、トッシーです。
トッシー、今日もよろしくお願いします。
トッシーって、山登ったり、山登り部、山岳部にいたよね?
はい、いました。
それ以外にも、運動したりとか、あんまりしてなかった?
運動部でいうと、当たらない卓球部を、
どういうことですか?
球が当たらないっていうけど、みんながやるんだからやった卓球部を、ちょっとだけ半年ほどやって、
その後、球とラケットが大きいテニス部を、これは6年くらいやってました。
ちょっと言っている意味が分からない。
卓球からのテニス部ですね。
卓球からのテニス部です。
卓球からのテニス部ね。
テニス部は、ちゃんと6年やりました。
ちゃんとやってたんや。
真面目にやってました。
聞いたことあったっけ?
あまり強くなかったんで、言ってないかもです。
いつの時代ですか?
中高はテニス部です。
6年だからか。
中高はテニス部で、大学で、短大で、ワンゲル部です。
山登りしてたんですね。
テニス部、僕もやってたんですよ。中学校。
じゃあ、南式テニスですね。
南式テニスです。
でも、今は公式しかできませんけどね。
いつの間にか遊びでやり始めて。
でも、大人になったらみんな公式しかしないじゃないですか。
そうですね。
なるほど。球を使った。
球を使った。
テニスって、ちょうどあの頃、僕らの中学生くらいで、
テニス部のユニフォームが可愛い。
そうなんですよ。それで入ったんで。
やっぱり。
スコートっていうやつをね、走りたくて入りました。
姿が可愛かったよね。部活ではね。
やっぱり人気あった?
ありました。100人行ってました。中学は。
100人もっと行ってたかな?
もともと何人おる学校?
もともと、中学校は10何クラスある学校やったんで、大きい学校ですよね。
でも、100人いったら結構な人数やね。
一番人気の高かったクラブですね。
そういうね、ユニフォーム。
可愛いユニフォーム。
大きいですよ。
大きいですよね。
ワンギル部入ったのもユニフォームですから。
なるほど。
03:01
じゃあ今日は、ちょっとそういう心を思い出す時間になるかもしれませんね。
はい。
ということで、この後ね、素敵なゲスト、ゲスト的なリーダーが来ていただいているので、楽しんでいきたいと思います。
はい、ということで、今日のリーダー、ご紹介いただけますでしょうか。
株式会社ワーメル代表取締役の坪井香菜さんにお越しいただきました。
こんにちは。よろしくお願いいたします。
坪井香菜さん、何て呼ばせていただいたらいいでしょうか。
香菜ちゃんって呼んでください。
香菜ちゃんでいいですか。
みんなに香菜ちゃんって呼ばれてる。
なるほど。じゃあ今日は香菜ちゃんで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。私とフシーでお願いします。
僕はジャッキーですので、よろしくお願いします。
ということで、僕も初めましてですね。
初めましてですね。私も初めましてなんですよね。
今日はどんな方が来たのか、ちょっと楽しみながら聞いていきたいと思います。
株式会社ワーメル、ということで会社の代表者ということですよね。
どんな会社でどんな仕事をされているのか、どんなものを扱っているのかね。
そういったものを自己紹介を含めてお願いできますでしょうか。
ありがとうございます。株式会社ワーメルの坪井香菜です。
ワーメルというのは完全な造語でして、うちの会社のコンセプトが
わがままボディを輝かせる、自分らしい、自由なサイズというコンセプトを持っている
大きいサイズ専門のゴルフウェアブランドなんですね。
わがままボディのワーとMEで自分らしい、LLで自由なサイズ、それでワーメル。
どこにもワーメルって調べたら、どこかの国みたいなのが出てくるんですけど。
国なのか湖なのか何かが出てくるんですけど、完全な造語で作りました。
いいですね。
わがままボディを輝かせる。
なかなか面白い視点でいきましたね。
ずっとわがままボディで来たんですね、自分が。
自分が。
自分がずっとわがままボディで来たんで、これはもういつ輝くんやと。いつ輝かせるんやと。
ということで、大きいサイズの自分たちがわがままボディ、大らかなボディの人が輝かせるゴルフウェアを作っています。
女の人ってさ、さっき私がクラブ、学校のクラブ入ったのもそうなんだけど、
服ってさ、結構大きいやん。
引かれるっていうユニフォームとか。
要素としてね。何かをやるときに、きっかけとしてね。
だってゴルフ行くにもゴルフの格好があるし、スキー行くにしてもスキーの格好がある。
06:03
スキーのウェアこだわるよね。こだわるこだわる。
海行くにしても水着があるじゃないですか。
そうなんですよ。ゴルフ行くときに太りだしてから体が大きくなって、
エールサイズくらいまでは製品のかわいいブランドさんのやつが着れたんですね。
そこからどんどん着れなくなっていって、
タスカルファストファッションのね、タスカル大手さんのものサイズがあるのを着たりとかしてたんですが、
ちょっとやっぱりね、デザインがかわいいものではない。
入るからこれを買っているっていうので、やっぱりコンペに誘われても、
みんな女の子かわいい格好してゴルフしてるのに、やっぱ入るだけのものとか、
メンズ着て丈だけすごく長いとか、横幅に合わせると丈が長いとか、
もうそういうことをずっと、そういうウェアをずっと着てきたんですね。
で、やっぱり大きいだけじゃなくて選びたいし、かわいいものを着る。
やっぱりさっきおっしゃったように着るものでテンション変わるじゃないですか。
でもゴルフ行きたくなかったんですよ。服がないから。
でもちょっとゴルフウェアのブランドをやってみようと。
わがままボディみんな困ってるやろと思った時に、
自分が可愛いゴルフウェアを着てゴルフに行った時にめっちゃ嬉しかったんですよ。
絶対みんなテンション上がるやんと。
でもスポーツ諦めて着てると思うんで、太ってくるとウェアないしって。
その人たちにもう一度スポーツにもアクティブにチャレンジしてほしいなっていう思いもありながら。
でも本当に身体を見せるっていう時点で、これはダメダメダメっていうのがすごくある。
プールなんて絶対NGでしょ。
NGなんですね。
NGどうかは僕は知らんよ。
自分の中でNG。
多分そういう人結構多いからね。
花から諦めちゃって、サイズないしなとかって。
私も球の当たらないゴルファーなんですね。
ですけど、やっぱりゴルフに行くのが楽しくなってくると、少しずつ身体もアクティブになってくるし、朝も気持ちよく起きてたりするようになってくるので。
やっぱりそういうふうに少しでもスポーツに、どんな身体の人もスポーツにしてほしいなって思ってます。
なるほど。
今ね、ゴルフウェアの話とかゴルフのことあるんですけど、もともとゴルフ好きやったんですか?
全然違うんですよ。
ゴルフに行きたくなかったんですよ。
ウェアないし。馬ならんし。朝早いし。
朝早いね。朝早い朝早い。
確かに。
そうなんですよ。
ゴルフはどうやって誘われるわけですか?
誘われてたんですね。
20代の時に母の影響で、ゴルフやってって言われて、ゴルフコンペが自分で主催してるのがあるので、来てほしいって言われて、練習行ってって言われたのがきっかけだったんですね。
そこからお誘いいただく時ぐらいに、迷惑かけたくないのでレッスンは通ったんですけど、迷惑かけない程度に回るので、お付き合いで行くっていうのをもう10年ぐらいやってたんですけど、
09:09
主人と出会った時にゴルフをしてたのが縁で、主人の家族がみなさんゴルフされてたので、それでちょこちょこ行くようになってきて、行くとちょっと楽しいなと。
そこから結婚したので、妊娠出産で一回ゴルフをやめて、また下手くそになって、体もボリュームアップはずっとしていってるんで、いよいよ着るものもなくなって。
ボリュームアップしていってるんですね。
着れてた時期もあるんですか?
着れてた時期もあったんです。Lサイズぐらい着れてた時期があったんです。かわいいブランドさんの。いっぱいあるんでね。
体も成長してきた。
成長して。でも、そこからなんでゴルフ屋を作ろうになるんですか?
サラリーマン役員をやってたんですけど、上企業のグループ役員をやってて、そこから40歳ぐらいまでやってて、45歳まで働いてたんですけど、
出張がすごく多かったのと、主人が病気をしたのもあって、大阪で仕事をしたいなと思い始めたのがきっかけで、その会社を辞める決断をしたんですね。
その時に、ママと一緒に誘われたりとか、少し仕事も休むかなって、ゆっくりしようかなって思った時に、誘われるが、ゴルフも行く、バレーボールする、飲みに行くとか、タンチ行くとか、いろんなことを普段やってなかったことをやり尽くしてたんですね。
バレーボール、やったことないのに始めたんです、45歳で。
その時に、びっくりするぐらい激しいんですけど、その時もユニフォームピチピチなんです。ピチピチのユニフォーム、過去から入るんでね、ユニフォーム買いました。
ファイテンのTシャツ買って、ピチピチ。ゴルフ行こうと言っても、ピチピチのメンズウェアを着ていくとか、スポーツするの全部ピチピチなんですよ。
これって私、今からちょっとアクティブになりたいなって思う中で、上やないやんと。
絶対、サラリーマン時代に学んだっていうのが、やっぱり困り事を事業にするとか、困り事を解決する企業でありたいっていう姿勢に感銘を受けていたので、絶対困ってる人おるやんと思って、1年本気してブランドを立ち上げることにしたんですね。
ゴルフが一番多く行っていたので、ゴルフウェアになったんですけど、将来的には、もっともっといろんなスポーツの大きなサイズを作りたいなっていうふうに思ってます。バレーボールもね、ピチピチでやってますね。
いろんな想像してしまうわ。
すんごいピチピチでやってるね。
ユニフォーム、もともとでもスポーツウェアってそれなりにピッタリはしてるけど、それを越してる感じ。
12:04
うそですね。
もうね、サポーターの、ちりとまれちゃうかなと思いますよ。サポーターのところね。
サポーターは特にでもそうかもね。
大きなサイズのサポーターがなくてね、ちりとまれそうになってます。
なるほど。きっかけがゴルフ一番よく行ってたからっていうところでゴルフウェアっていうところなんですよね。
デザインとかもそんなイメージすぐできたわけですか?
作るとすると、やっぱりこのコンセプトが出てくるじゃないですか。
いろいろ、こんなコンセプトでこんなブランド作りたいっていうのは、やっぱり作ろうとした時にいろいろ構想はありますか?
もちろんなの。すごいね。いろんなものが思い浮かんだんですよ。
太ってるところを隠すのも一つだし、きつくないとか動きやすいとか。
ただただ大きいサイズの人って自分に合ったサイズの服ってあんまり着ることないんですよね。
でもその自分に合ったサイズを着た時の楽さとか快適さっていうのもすごくあるので、
それがわかるような本当に快適に着たいものが着れるデザイン性の豊かなものを作りたいっていうふうに思っていました。
今着てるのもこれゴルフウェアなんですよ。
なんかかわいいなと思って見てたんです。
お腹も全然ピッタリもせないし、でもサイズが大きいわけでも小さいわけでもない。
そうですね。
腕もゆったりと隠れている。
また大きく見えないですもんね。
そうなんですよね。
ちょっとゆったりさせるとさらに大きく見えちゃうことってあるじゃないですか、お洋服ってね。
ないですもんね。
そうなんですよ。
それはデザインと素材か。
そうです。
デザインの胸の切り替えとか、脇ぐりの開け方とかっていうことにはすごく気をつけてデザインしています。
ご自身で?
はい。
できるもんなんですね。
言うだけです。こんなん作りたいなーって言ったら形にしてくれるドラえもんのような人がいるんですよね。
すごいね。
なるほど。機能性をやっぱりまず中心に着心地を中心に置いて考えられたということ。
このブランドの中身をもっとこの後ね、詳しく聞いていきたいと思いますので後半、また色々とお話聞かせてください。
お願いします。
はい、後半です。
ブランド作られる際にはやっぱりスポーツということで、機能性、動きやすさ、そういうのをね、こだわりを持って作られたということなんですけど、
15:06
それに合わせて最初に言ってたやっぱりテンションの上がるっていうポイントが次に来ると思うんですけど、
この辺はどうですか?
この辺はですね、ゴルフウェアでは珍しくフリルを使ったりリボンを使ったり、可愛さを結構追求していまして、
ものすごくシンプルであるか、ものすごく可愛くあるか、どちらかに飲むのを作っています。
イメージ的にはゴルフウェア、僕らが見るって言うとテレビでやってるじゃないですか、
アーユーノーンで見るユニフォームって割と統一された形に近くて、ちょっと色が色んな色でカラフルなっていう感じの雰囲気するんですけど、
そういうこだわりではなく、ちょっと可愛い。
可愛いデザイン性のあるものですね。きちんと襟がついていて、ゴルフでも着れるっていう形って、
実はものすごく普段でもフォーマルに着れるんですね、襟がついてるっていうことは。
そうなんですよ。言ったらブラウスもポロシャツもそんなに変わらない見た目にできるので、
ブラウス仕立てのポロシャツを作ってみたりとかしてるんですけど、そういうのだとスーツの中に着てても機能性素材なんで圧縮がベタつかないんですよ。
なのでもう本当にスポーツウェアを普段着ることをすごくお勧めしたいんですよね。
ものすごく快適なんですよね。
本当に今日着られてるのも涼しそう。色目がものすごく華やかな色してるんですけど、
お色だけで言うと結構暖色というか暑そうなというか華やかな感じなんですけど、涼しそうって何でやろうと思って見てたら素材かな。
そうだと思います。すごい速乾性のあるドライな生地なんで、確かに涼しいです。
本当にフォーマルとカジュアルのちょうど間ぐらいの感じ。
ブラウスですって言われても、そうですかって言いそうですよね。
そうなんです。襟がついてるってすごくきちんと感があるので、ゴルフウェアって素晴らしいんですよ。
素晴らしいんやろうなっていう気持ちがだんだん傾いていってる。
確かにな。でもなかなか普段で襟付きのものって着るのって限られますもんね。
そうですよね。
男性はスーツの襟付きってあるけど、女性だったらなかなかブラウス着ない限りね、シャツ着ない限り、ワンピースであまり襟付いてるものって少ないし。
そうかもしれないですね。
1枚でけっこうきちんと感が出るので、襟付きおすすめですよ。
18:00
確かに。ゴルフは基本的には襟付きが基本なんですよね。
なるほど。だからウェアには全部襟付きの形のデザインっていう。
今ね、モックネックって言って少しハイネックよりも低い、普通の首よりも高いっていうのが流行りはあるので、そういったものも作ってはいるんですけど。
基本的に自分が襟が付いたものが好きなので、そっちより良いのは多いだと思います。
でもドラえもんのように自分の思いを形にしてくれるデザイナーがいてるなんて言ってたけど、なかなか一緒に働く方との出会いって、振ってまいったように出ないじゃないですか。
ほんとですよね。
デザイナーがいてたり、その時に営業してくれる人がいてたりとか、形にしてくれるにはやっぱりメンバーっていると思うんですけど。
そういうのもスムーズに。
なかなかね、ここは苦労がありました。ほんとに苦労がありましたね。
アパレルをずっとやってきててっていうわけじゃなかったので、アパレルの人脈ってほんとなかったんですよ。
なのでいろんなところに飛び込みでお話を聞きに行かせてもらったりとか、お電話で問い合わせさせてもらって、飛び込みで行かせてもらったりとかアポ取って、
すごいいろんな話を聞きながら、自分で精査しながら、結構時間をかけて、長い時間ではなくてギュッとしながら、すごいたくさんの話を聞かせていただきました。
その中で出会った、ご縁があって出会った方がいらっしゃって、ほんとに日本で長く縫製を携わられている、結構老舗の縫製屋さんだったんですけど、
その方たちと知り合うことができて、思い通りのものが作れるようになりましたね。
でも聞いて回っているときってね、どんなことを聞いて回ってたんですか?
分からなかったです。何も分からないから、まずどういうふうに何を作ればいいんですか?何をどうしたら服を作れますか?から聞くんですよ。
同じことを、そこから聞いて、うちはこういうふうにこういうふうに何があったら作れますよ、というふうにご回答をいただけるわけですよね。
次に聞くことというのがどんどん出てきて、じゃあこれはこういうふうに、これはこういうふうに、というのを何社さんも同じ質問をしていると、その回答の中で、
どういう回答が共通していて、どういう回答がここに得意なところがあるのかというのが見えてくるので、
お話をさせていただきながら、うちみたいな小さい立ち上げ場のところではもうお断りだよっていうおっしゃるところももちろんあったけど、
そういうところでもお話を聞かせていただけるっていうのはすごく勉強になりましたね。
すごいね。知らなかったらまず聞いてみる。
そう思い出したわ。僕もそういうことやったことある。
21:04
ラジオ局立ち上げるときって、何準備していいかわからなかったんですよ。
そもそもやってる人に聞けばいいんですけど、でも楽器屋さんとか音響屋さんとか行ったりして、
やりたいんですけど、何用意したらいいですかって聞いて回ったことがあります。
じゃあ誰に聞けばいいかなってそこで迷っててね。
そういうことやりました。
知ってる人に聞くの早いんですけど、知ってる人たちは知ってることを教えてくれるだけで、それを踏襲してしまうだけじゃないですか。
この出会いが今の方たちと今のチームと出会ったときには、私がこういうものを作りたいっていう話をしたときに、
今までのスポーツウェアの概念とは全く違うものが出来上がりそうだし、すごく面白いと言ったのはそこだけだったんですよ。
それを面白がれる。今まで思ってたのと違う。今まで知ってるのとちょっと違うけど面白そうやなって言ったのがその会社さんだけやったんですよ。
当たり前の常識を覆すものを作らないと、皆さんと同じものを作ってても理解してもらえないと思っていたので、
この思いを理解してくれる会社さんと協力できたらっていうのがあったので、ご縁ができて本当に良かったなって今も本当に感謝しています。
でもそれはそれだけの行動をして、チャレンジしたからこその出会いですよね。
ありがたいですね。
そうじゃないと出会えないし、そのご縁を大切に今、事業を一緒にサポートしてもらっている形になるわけですよね。
ワーメルは今何年目なんですか?
3年目に突入しました。
まだホヤホヤで、これから知ってもらうのが最近になってくるので。
これはどこで手に入れられるとか、どこで見れるとかってあるんですかね?
主にインターネットショップなんですけども、ゴルフ場さんに置いていただいていて、
ワールドカントリーさん、大阪だとワールドカントリーさん、
三重では三重カントリークラブさんにウエアを置いていただいています。
三重カントリークラブの所属のプロの鈴木マーさんにもウエアをご提供させていただいているので、
ぜひインターネットなんかで、インスタとかでも結果を出して、大会の様子とかでも聞いてくれているので、
ぜひご覧いただきたいですね。
検索はどうやって見つけたらいいですか?
ぜひ、ワーメル大きいサイズで調べてください。
ワーメル大きいサイズ。
はいはい、いろいろ情報は見れるわけですよね。
でも、この後の質問がまたきっと同じかなと思うんですけど、
まず作り方知らなくて聞いたでしょ?
じゃあ今度置いてもらう場所って、いくらゴルフ好きやからって言って、
24:01
簡単に置いてくれるわけじゃないじゃないですか。
プロゴルファーとつながって着てもらうっていうのも、今さらっと言ってるけど、
全部一個ずつそれなりに大きなハードルが。
そうですね、その通りね。
まず今、私モデルを、自分でモデルを始めた。
モデルも自分でやったんですけど、
プラスサイズのインスタも全然やったことなかったんですね。
見てるうちに、ゴルフコーチもえこさんっていうインスタグラマーの方がいて、
ゴルフコーチなんですけど、その方がすごい愛らしくて可愛らしくて、プラスサイズなんですね。
その方に私DM送ったんです。
こんなウエア作ってるんですけど、めっちゃ可愛くて見てましたと。
是非お話ししましょうって言ってくださって、
そこからすぐにその方が一緒にモデルやってくれるようになったんですね。
その後に、もやこさんが来てくれてるっていうのを、鈴木真弥さんが見てくれてて、
そこで私も来たいと。
自分で買ってでもいいから来たいというふうなことを言ってるっていうのを聞いて、
もう私がまたご連絡をさせていただいて、是非ちょっとお話しさせていただけませんかということで、
ミュージックカントリークラブさんに行かせていただいて、
すぐにトントンと提供させていただける契約が決まりまして、
その流れで社長さんもウエアを置いていいよって言ってくださって、
ウエアを置いていただいたっていうご縁がありましたね。
本当にありがたいご縁がつながってるんですよね。
それもしっかり発信をしたことないインスタ?
したことないインスタでそんなことになるんやって、それもちょっとびっくりですけど。
ちょっとだけ自分のことをやってみたりとかっていうのをやってたんですけど、
かっつり仕事でするなんて思っていなかったですから。
でも一番初めのスタートの、企業をするならお困り事を解決するっていうところが全部生きてるんですよね。
求めてた、それやってんっていう声が多かったってことでしょ、結果的には。
そうですね、まだまだ届ききってないやろうなっていうところはすごく思うので、
ぜひお困りの方が集まってくれたらなって思います。
でも今までなかったんだったら、こんなんできたやん、ありがとうって思ってる人結構いるでしょうね。
そう思ってほしいなって思います。
最初言ってたみたいに、それがきっかけで生きたくなくなってる人を生かせてあげられるかもしれませんよね。
そうですね、もっとみんなスポーツしましょうって思ってました。
そうですよね、楽しいですもんね。
やっぱ体を動かしていいんかな。
いいと思いますよ、健康のためにも。
太陽の下で体をちょっと動かして、健康のためにもいいし、楽しいですよね。
私もでも45歳までドアトゥードアぐらい運動しなかった人なので、
急にゴルフもバレーボールも始めてるんで、みなさん全然いつくつからでも始められますよって。
27:09
体力いいそう。
ぜひ引っ込みかけてる方、ぜひ覗いてみて、きっかけいただけたらと思いますね。
本日お越しいただきました、ワーメルツボイカナさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでいかがでしたか?
でもね、スポーツをするにも結構ハードルがある人も中にはあるじゃないですか。
それがこれ着てみたいっていう、たったその一つが意外と背中を押してくれることになるのかなっていうふうには思います。
あると思いますよ。
あーりの服ちょっと着てみたいなっていうのがきっかけで、スポーツやってみるに入る。
だってデビューですもんね。
そう、デビューのきっかけは何かテンション上がるものから。これ大事ですよね。
大きいと思います。どうせ行くならちょっとかわいいのを着てっていうのね。すごい心理かなって。
どうですか?
私が2やったらこれ着てどこに行こうっていうのは。
プラスタイムじゃなくても大丈夫だと思うけどね。
でもね、なんかハードルはやっぱあるんで。
あるんですね。
でも見てみたいと思います。
そうですよね。
普段に着ても、先ほど言ってたけど、スポーツウェアって普段着に着てもらってもすごく快適っていう話もあったので、
ちょっとそういう意味でも別にゴルフに限らずこういう服があるっていう見方でもいいのかもしれないですね。
ということでぜひワーメル注目していただければと思います。
ということで、本日のお相手はジャッキーと、
わがままボディを輝かせるワーメルのつぼえかなと、
とっしーでお届けいたしました。
それではご一緒に関西リーダーズ・ボーイズ!
30:00

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