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2026-01-14 11:17

#37.【最新AI】web制作が数千円。話題のAIエージェントManus、Replitのコスト感を解説

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今回は、Web制作やアプリ開発の常識を覆す「エージェントAI」について深掘りします。普段、ChatGPTやGeminiを使っている方は多いと思いますが、今注目すべきは、自律的にタスクをこなし成果物まで仕上げてくれる「Manus(マナス)」や「Replit(リプリット)」といったツールです。これまでは、ポッドキャストの公式ホームページやポートフォリオサイトを作ろうとすると、制作会社に依頼して数万円〜100万円単位のコストがかかるのが一般的でした。しかし、これらの最新AIツールを活用すれば、レンタルサーバーの知識がなくても、数千円程度のコストで本格的なサイトをデプロイ(公開)できる時代が到来しています。



() オープニング:日々愛用しているAIツールと注目のエージェント系() コーディング特化の「Replit」と成果物重視の「Manus」の違い() Webサイト制作費が100万円から数千円に?AIが変える価格破壊() 実際に1万円以下・4時間で構築されたポッドキャストDBの事例() かねりんの野望:バイブコーディングで番組HPを作ってみる() そもそも「エージェントAI」とは?自律的にタスクを完遂する仕組み() Meta社に買収された「Manus」の凄さとクレジット消費型の注意点() エンディング:来週の「オチツキAI」でのReplit深掘り予告



サマリー

AIツールの進化により、ManusやReplitのようなエージェント系AIが注目を集めています。これらのツールを使うことで、数千円でウェブサイトの作成が可能な新しい時代が訪れています。

AIツールについての紹介
かねりでございます。 今日はAIツールというトークテーマをいただいてますので、AIのツールの話しますかね。
AIツールは、落ち着きAIというポッドキャスト番組をエンジニアの支部長とやっとるもんで、いろんなツールを日々
見聞きして実際に触っております。 ちょうど最近ね、話題に上がったのがエージェント系のAIなんだけど
Manusというやつと、あとReplit
っていうのがあって、この2つ 面白そうだなと最近見てますね。
日々使っているものは、もちろんChatGPT、Gemini ここの2つは
基本的に使っているやつが、この2つはね。 あとCloudも一時期使っておったけど、最近はもう課金も止めてしまっているので
あとそのエージェント系っていう風に分類されるものがManusっていうのと、Replitっていうものですわ。
よりプログラミング、コーディングに特化しているのがReplitっていう方だね。 エンジニアが使うよーっていう感じなんだけど
もともとそのエンジニア用というか のサービスにエージェント機能をつけたものがReplitなんで
結構高度なこともサクッとできてしまうと。 Manusはコーディングだけじゃなくて、ホームページとかそういう何か成果物
何でも出せますよっていうのが。 ホームページであればこんなホームページ作りたいんだけどって対話をしていって
最後そのまま自分でレンタルサーバー借りたりとかしなくてもポチッとやれば ホームページとして公開できると
デプロイできますよというところが非常に良い。 で
維持費かかんないみたいなんだよね。作ったホームページアップしてそこのレンタルサーバー代というかスペース代はかかりませんと
そこが よりだからマナスの方がちょっとしたホームページとかプログラムであれば
安く済むよねっていうところ。リプリットだとクラウド系のAWSとか
マイクロソフトAzureみたいな感じで重量課金制で使った分だけ 払わなきゃいけないっていう
のを肩代わりして払ってもらってる奴が請求が来るっていう感じなんで ランニングコストはかかるわねっていう感じ
ですね。でちょうど今このポッドキャストの ホームページってあんまり持ってる番組ないんだよ
だからそれを作ろうかなぁと思って。でもポッドキャストでホームページがあるとしたら どういう役割を持たせるのが面白いのかなぁ
って 考えながらやっていきたいね
今までであればさ そんなご大層なホームページウェブサイトを作りますって言うとさ
40万円世界で やりたいことによっちゃ100万円超えますみたいな
そういう世界観だと思ってて。でフリーランスフリールでね個数万円でやりますよ ぐらいのやつだったら
自分でもやっても大差ないやるぐらいの感じだったよと
でスタジオとかそういうある程度直感的に操作してウェブサイト作る コーディングできなくてもできるよっていうのが最近流行ってはいたんだけど
まぁ完全にもうこの AIのマヌスとかリプリットとか
数千円レベルの課金のクレジットでウェブサイトを作りたいようないい感じのやつ出来上がっちゃいますよ
という世界線になってきたらもうそういうウェブサイト作ります系の
実際の活用例
サイズでもうなくなるのかなーって思ったりもしてますね
だからさなんだろうねとは言ってもさ プログラミングできますよつまりバイブコーディングできますとかってなって
ホームページとかなんか作れますよゲーム作れますって言ったって まあ使わんわね作れないよね
別にゲーム作りたくねーしって感じだと思うんだけど だから
ポッドキャストやってない人にしてもさ自分のポートフォリオサイトみたいなのってさ 何かしら作ったりしてんじゃんね
ああいうのを試しで作ってみるっていうのはすごくありだと思ってて いくらぐらいで作れるんですかっていうと
5000円もかかんないんじゃないかなぁそのマナスで作るときに5000円分のクレジット あれば余裕でいけると思うからそれぐらいの費用感
見ておけばいいと思いますね うん
で支部長がこの間そのエアエンジニアのネツレが作ってくれたのは 今まで俺らがポッドキャストで収録してきた音源があるじゃんね
あれを文字起こししたテキストのものを データベースに入れ込みますと
であとはチャット形式でチャット gpt みたいにチャットでさ質問すると過去のその データベースの中から
あの該当のところを拾って解説してくれるみたいなものが まあできましたとそれできたのが賞味4時間ぐらいの稼働で出来やしたよっていうの
とお金的にも1万円以内でできたよっていう チャージして1万円分ぐらいこうチャージしてそれで間に合ったって言ったから
1万円ぐらいでできるレベルだったよって言う あとはランニングコスト若干そこかかるんでっていうところではあるけどね
まあでもそれくらいのものがそれくらいの価格帯で実際にできてしまう 世界線にもう来てるなーっていうのは良かったですねこれ
なんかできるできるとかって言ってもさ とはいえみたいなところあるじゃんとはいえさあ素人でさ
作って花くそみたいなものを作ってもゴミじゃんとか あとできるけど10万円かかりますとかだったらさいやそれやだしみたいな
なかなか試せないしみたいなところ自分もそうだったのでまあ 費用感もわかってコスト感
8時間どれぐらいかかるのかとかもどれぐらいのものができるのかというのもわかった のですごく良かったですね
僕の1個課題としてはじゃあこの1個ポッドキャストのホームページを バイブコーディングで1回作ってみようかなーっていうそういうフェイズですね
そんな感じこれみんなもねこう実際触ってみんとわからんわね さあってみんとわからんので整理としてはこの対話型でいろいろなことを聞いて帰っ
答えもらえますよみたいなのがチャット gpt とジェミニーだとすると その
エージェント系って言われるものがマナスとリプリットもそうだね ディオリコーディングに特化しているのがリプリットですと
エージェント系て何っていうと 自律的に自分で何をやればいいのかっていうのを整理して勝手にタスクを作って動いて
行ってくれる つまりユーザーとしては最後ゴールこれを作ってほしいこれが欲しいって例えばだから
簡単なところだとさ あなたが30歳だとして30代の
大人に 刺さる
漫画のリストを 5050冊作ってくれみたいなそういうタスクとかでもわーってまた最終的にどういうものが欲しいから
ね そのいろんな
指標 どういう声があるのかとかどういうジャンルなのかとか
いろいろなデータを収集してそれを表にまとめて みたいなところリクエストがあるのであればそのリクエストを細かく投げれば投げるほど
それに見合った最終成果物が帰ってくると そのゴールに行くまでにどういうタスクをしなければいけないのかっていうのは
タスクを決めるための ai がまず走ってこれとこれとこれをやってこの順番でこれを やってみたいなロードバンプみたいなのを敷いて次に実際にそのタスクを実行する
ai にバトンタッチしてっていう感じでわーって勝手に進んでいくんだろうね
だもんで まあそれがいわゆるエージェント系エージェント ai って言われているのはまあそういうことをやってますよと
でマナスがなぜこんなにもエージェント ai としてすごくいいって言われているのかっていうと この ai の脳みその部分は別に彼ら開発しているわけじゃないんだよね
ジェミニだったりとか gpt だったりとかっていうそういう大規模言語モデルを使ってるんだけど マナスは何なのってその
よくラッパーだっていうふうに批判をされるらしいんだけどつまりラップして見た目だけ ui だけ整えて 中身は他の会社の ai を使ってやってるだけで中身スカスカじゃんみたいな
批判をされるらしいんだけどそうではなくて彼らは何がそのマナスっていうサービスは何が すごいかというとその自発的に自立的にゴールに向かって進んでいくタスクを整理し
ながら進んでいくっていうことが意外とすごくちゃんとやらないとまともにできない みたいでそこをかなり開発しているみたいだね
エージェントとしての機能 どういうタスクがあったらどういうふうに整理してどういうふうに動かなきゃいけないのかっていう
ところの整理 がかなりできるものが実装されているっていうのですごくいいみたいだね
よすぎてメタ社に買収されるっていうことがこないだ起こったけどまぁそんな感じ なんでなかなかね
使ってる人が少ないのはさあ gpt とかジェミリーと比べて クレジット消費系なんでねお金入れてそのお金に応じて例えば何ポイントってなって
このタスクをやったらじゃあ何百ポイント消費しますみたいな感じだから 使い放題じゃないんだよね
使い放題じゃないからちょっとなんかケチケチして使いにくかったりとか どれぐらいのことでどれぐらい消費するのかとかあんまわかんないからビクビクしてなかなか
使えなかったりみたいなこともあるんだけどまぁまぁまぁまぁそんな感じですね
はいなんでマナスともうちょっとゴリゴリ サービス作ってみたい人はリプリットってやつを使ってみてください
来週かな来週の えっと落ち着き ai でリプリットの会を深掘り会でやってるのでそちらもぜひ参考にして
みてくださいそれでは終わりますじゃあね
11:17

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