1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
  2. 4‐12.緊急 受賞会見 ウシワ..
2026-01-09 38:56

4‐12.緊急 受賞会見 ウシワカさんゲスト #科学系ポッドキャストの日「笑い」 #工業高校農業部 #サイエントーク 

4‐12.途中でいきなり受賞会見 ウシワカさんゲスト #科学系ポッドキャストの日「笑い」 #工業高校農業部 #サイエントーク 

    • Listen公式アンバサダー ウシワカさん
    • 科学系ポッドキャストの日を盛り上げるために
    • #4流のろくおんぶ 
    • 革命的なアワードを見事受賞
    • みなさんありがとうございました!
    • インディアナは有名人だらけ
    • ウシワカさんとますぼうさんは教室の休み時間
    • またどこかの休み時間で会いましょう
    • #愛あたゲスト 新番組 #ポッドキャスト研究室
    • 世界記録の期待 「佐々木亮の宇宙ばなし」


    #科学系ポッドキャストの日 2026年1月のトークテーマ「笑い」 ホスト: 奏でる細胞

    Spotify プレイリスト

    ⁠https://open.spotify.com/playlist/71Dq2DliauODYM9yvdJjIU⁠


工業高校農業部 番組リンク

⁠⁠https://listen.style/p/kounoubu⁠⁠

ウシワカさんXアカウント @ushiwakamaruo 

2月のホスト:ひよっこ研究者のさばいばる日記

3月のホスト:ものづくりnoラジオ


タツゲスト 愛があるのがあたりまえ

https://open.spotify.com/show/1wbAmSa4cHBANOB16kI5ym樋口塾愛あふれるmoguとタツさんの細胞のぶつかり合いの果てに生まれた話とは!?

ひらくに関わるポッドキャスト:「Denseka デンマークが世界一」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/episode/0lBqepgfiTx2HdLPwBHQOm?si=6fmuIi5RRYu48ty_MmvQ1Q⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

🎶 奏でる細胞(By タツ〔細胞学〕&ゆりか〔リベラルアーツ講師〕)Spotify番組ページ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

アメリカから配信する科学番組。「心を開いて相手の話を聞くことで自分の人生に役立てていく」をテーマに、学びあり、笑いあり、出会いあり!細胞のリズムや老化の謎から、物理学、海外生活、ポッドキャスター同士のコラボまで、楽しく学べるトークをお届けします。

感想・質問はこちらから:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/ihwyMGuX7iZLrV6W8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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科学系ポッドキャストの熱量と「トリビアアワード」

話題はポッドキャスト運営の裏話へ。ポッドキャスターたちが集うイベント「科学系ポッドキャストの日」についても振り返りました。

マイケルもリンカンも!インディアナ州のすごい偉人たち実はインディアナ州は、歴史に名を残す偉人たちと深い関わりがあります。エンターテイメント: マイケル・ジャクソン(ゲーリー出身)、ジェームズ・ディーン(育ちはインディアナ)航空・宇宙:ライト兄弟: 兄のウィルバーはインディアナ生まれ。ニール・アームストロング: 月面着陸を果たしたアポロ11号船長は、インディアナ州のパデュー大学出身。

実はインディアナは宇宙飛行士の輩出数が多い州でもあります。歴史: エイブラハム・リンカーン 『コテンラジオ』のリンカーン回でも触れられていますが、彼は7歳から21歳までの多感な時期をインディアナ州で過ごしました。

母親を亡くした悲しみや、奴隷州と自由州の狭間で価値観を形成した重要な場所が、ここインディアナだったのです。「ゴールデン・エマー賞」受賞記念会見「目的は達成された!」と喜びを爆発させました。

一方、ウシワカ氏が印象に残ったトリビアとして挙げたのは、リスナー(ビジネスイーストさん)からの投稿による**「あぶらとり紙」**の話でした。コミュニティは「教室の隅っこ」でいいウシワカ氏から返ってきたのは、あまりにも秀逸な例え話でした。

「僕らの番組は、教室のいちばん後ろの、カーテンのそば。生ぬるい時間。そこでバカ二人が喋ってるのを、何人かが聞きに来てるだけなんですよ」yurikaの心に届いた「ウシワカの手紙」

サマリー

このエピソードでは、ウシワカさんをゲストに迎え、ポッドキャストと科学に関する討論が行われます。受賞会見を通じて、インディアナの重要性やポッドキャストコミュニティの盛り上がりが強調されます。このエピソードでは、牛若さんをゲストに迎え、科学系ポッドキャストの日を祝うトリビアアワードに関する話が交わされます。特にインディアナの歴史やトリビアの興味深さ、工業高校農業部の活動にも触れられます。このエピソードでは、牛若さんをゲストに迎え、受賞会見や科学系ポッドキャストの日を通じて笑いにあふれた対話が展開されます。ポッドキャストコミュニティの自然な成長やリスナーとのつながりについても言及され、楽しい雰囲気が広がります。このエピソードでは、牛若さんの科学系ポッドキャストの日におけるゲスト出演や新番組の紹介が行われ、ポッドキャスト文化への期待が語られます。また、今後の活動予定や特別なイベントについての情報も共有されます。

ポッドキャストの魅力と初体験
スピーカー 1
奏でる細胞。奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ・インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
ちょっとポッドキャストの話になりますけど、いつかこの辺の話題が、あの、リッスン公式アンバサダーのね、ウシワカさんにぜひ僕のポッドキャストを、あの、人生の評価をしてほしいんですけど。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
僕もともとは、英語のポッドキャストしか聞いてなかったんですよ。勉強と思って。で、そしたら、あの、スポティファイのですね、あの、サジェストの中に、
あの、ヒストリーチャンネルが好きだったら、あの、ジャパニーズのヒストリーチャンネルもあるよってことで、古典ラジオが出てきて、初めて聞いた日本語のポッドキャストが古典ラジオだったんですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
めちゃくちゃ面白くて、すぐにはまってしまって、で、その中でヒグチさんが、ポッドキャストみんなやったほうがいいよと。で、ヒグチ塾があるよというのがあって、僕ヒグチ塾に入ってポッドキャストをスタートしたって感じが、僕のポッドキャストスタートですね。
うん。
そうそう。で、アメリカの指揮者のカルロスさんを見つけて、カルロスと音楽と科学をしあおうみたいな、すごい温かい感じでスタートしたはずなのに、カルロスが漫才やりたいって始まってから、漫才をやるポッドキャストってしたら、銀シャリさんが、あの、ちょっと見つけてくださって、そっからだよね。そっから漫才みたいなのをちょっとやって。
で、漫才取り入れたら、科学ももっと面白くなると思ったはずなのに。
そうなの?
そうなんですよ。まあでもね。それからヒグチ塾のいろんな番組さんを聞いてですね、一人語りもやっぱり好きだし、二人で喋るタイプのものも好きで、で、僕の知らない日本が、離れてた日本が、ポッドキャストから聞こえてきて、あ、面白いな、ポッドキャストの世界は面白いな。
古典ラジオがやっぱり完全にスタートではあったんですけど、そっからこういろんな人たちとつながって、あ、ポッドキャストで人と人つながれるんだみたいなことを知ってですね。
受賞会見とインディアナの紹介
スピーカー 1
で、その中で、やっぱりレンさんとの出会いが大きくて、サイエントークがこの科学系ポッドキャストの日のイベントをやるって言って、初参加のイベントが多分科学系ポッドキャストの日だったような気がするんですけど。
で、科学を発信している人たちが素晴らしいなということで、僕もその中に一旦に入って、こう、科学を盛り上げたいみたいな気持ちが。
スピーカー 2
いつの間にか裏のドンに。
スピーカー 1
裏のドンではないんですけど、はい。そういうことで、科学系ポッドキャストをやってるんですよね。
スピーカー 2
漫才はカルロさんがやりたいって言ったんですか?
そうなんです。やりたいって言ったけど、すぐやめたいって言ったんです。
言っては見たものの、みたいな。
スピーカー 1
彼、指揮者じゃないですか。やっぱり出すものって言ったら相当、なんかネッタモノ出したいんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい、なるほど。
スピーカー 1
そう考えると、やっぱちょっとやめたいって始まって、そうはいかないじゃないですか、なかなか。
笑いって難しくて、カルロスってアメリカに来たのって20歳前後でしょ?
そうだね。
なんか、20歳から25ぐらいまでの間に、お笑いってなんとなくギュって入ってく気がするんですよ。
特に男の人たち。
友達との笑いとか、お酒飲んでも飲まなくても、会った時に、昨日あのテレビ見たとか、
高校生ぐらいから20歳ぐらい、25ぐらいまで、独身前までのあたりの時に入ってくる時に、
アメリカにいたカルロスと、その時にバンドしてたらつって、たぶん笑いレベル一緒だったんだと思う。
妙に日本のテレビから遠い人たち。
そう?
スピーカー 2
程よい距離感があったんでしょうか。
スピーカー 1
そうそう。
なんかね、でも良かったね。
失敗した方が面白いみたいな世界じゃないですか、ポッドキャスターたち。
ポッドキャスターたちが、そういう笑いじゃなくて、こっちだよみたいな、なんか誘ってくれてたよね。
笑いを知らないタツさんとカルロスの。
全部ちゃんと聞いてくれて、しかも2週ぐらい聞いてくれて、こういう漫才にしたほうがいいとかね。
知らなかったんだけど、あの日々。
すごいハラハラしてた、私。
話をポッドキャスターに戻すと、
科学系ポッドキャスターイベントを語ってた、四流の録音部っていう番組がありまして。
タイトルいいよね。
スピーカー 2
四流の録音部、あの名番組ね。
スピーカー 1
あの素晴らしい番組が、わらさんとサイエント区のれんさんが。
今、科学系ポッドキャスト界を支えてるのはこの2人な気がするんですよ。
そうだね。
スピーカー 2
平たい骨になりつつありますね。すごいですよね。
スピーカー 1
あの2人がそれを語ってて、すごい温かいなって思いながら。
これ僕と牛岡さんも、僕らなりに結構やってきたから、これ語れるなと思って。
科学系ポッドキャストの日を盛り上げるために、僕たちは何ができるかっていうとお話したんですけど。
スピーカー 2
何ができるか。
スピーカー 1
で、ちょっとね、過去の成功例として、牛岡さんと僕たちがやったのは、まずお年玉アワード。
カポケアワードの夏もやったじゃないですか。
お年玉アワードの時は、牛肉で。
釣ったのね。牛肉でミナを釣ったのね。
あれはすごい。
盛り上がりました。
スピーカー 2
やっぱ牛岡さんの肉ですね。
あれはとてもいいお肉がいけましたね。
スピーカー 1
下振りのすごいのが。
ドタバタさんとね。
綾田さんにね。
いやー、よかったですね。
で、また武道で脱にもやったじゃないですか。
スピーカー 2
やりましたね。
スピーカー 1
あの時も非常に盛り上がって、なんかよかったなって。
それまでは皆さんのやつを記事に書いたりね。参加番組みなさんを記事に書いたり。
あと、それこそスラムダンクのたとえとか。
メンバー発表してたんですよ。
負けられない戦いがあるんですって言って。
今回の科学系ポッドキャストのメンバーをですね。
サッカーのメンバー発表になぞらえて。
ゴールキーパー、ヨシアスっつって出してたんですよ。
許可も取らずにやってたんですね。勝手に。
喜ばれてるか喜ばれてないかちょっとわかんないんで、勝手に聞いてたんですけど。
まあトライしたわけね。
スピーカー 2
引き際が。
スピーカー 1
でもまあ盛り上がって毎回20番組参加してきたんですけど、
今回のサイエントオークさんがやってくれた3周年のトリビアアワードはよかったなと思って。
スピーカー 2
あれは面白かったですね。
スピーカー 1
これ結構革命的じゃないですか。
スピーカー 2
革命的。
シンプルに企画として完成されている感があって。
もちろんその科学系3周年で4年目に入るっていうのはおめでとうっていうのはもちろんそうなんですけど、
すごいですねあれは。
トリビアアワードはね。
なんか一発目なんか僕らになってましたけど。
スピーカー 1
最高。
いやこれね絶対言おうと思ったんですけど、
1分間であの勢い持ってこれるのは、さすが工業高校の運用部さんだなと思いました。
プロだなーって思った。
スピーカー 2
勢いだけやったらドタバタとかすごかったでしょ。
スピーカー 1
いやそうですけどやっぱりレンさんが一番にトップバッターに選んだっていうことは、そういうことですよ。
スピーカー 2
ありがたいですね。
自分で編集しながらなんか一発目っぽいやつできちゃったなーと思って。
思ってレンさんに送りつけたんですけど、
なんか一発目にしますっていうことだったんで、
マジっすか?って聞いてみたら本当に一発目だし。
クイズ大会みたいなやつで走り抜けましたけど。
スピーカー 1
面白かった。
やっぱり科学系ポッドキャストでね、いろいろ頑張ってくれた人たちがみんなそこに乗って、
でやっぱりホッキニンのレンさんがああいうふうにまとめてくれて、
すごい面白い企画でまたやってくれるってことなんでね。
これ戻ってさ、みなさんの番組に行くとみなさんでそれ喋ってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
だいたい喋ってますね。
スピーカー 1
上手いよね、あやてね。
スピーカー 2
さすがーと思って。
ゆりかさんのマイケル・ジャクソンの出身地の話は面白かったけど、
めっちゃ短いと思って。
そうやったんやーと思ったら、終わったーと思って。
スピーカー 1
で?みたいな最後。
語ることもないからね、それ以外ね。
そう、そしたら意外とレンさんハマって、あ、そうですね、受賞会見。
大事なのを忘れてました。
本日トリビアアワード受賞されました、奏でる細胞のゆりか先生からですね、
皆様にご挨拶があるということで受賞会見をいただきたいと思います。
はい、私ゴールデン・エマー賞をいただきました。
スピーカー 2
ゴールデン・エマー賞?
スピーカー 1
ゴールデン・エマー賞をいただきましたゆりかと申します。
この度ゴールデン・エマー賞をいただきまして本当にありがとうございました。
私はインディアナを広めることに成功したんじゃないかなと思っています。
皆さんどうでしょう?インディアナを好きになりましたか?
スピーカー 2
好きになりました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
それだけで十分なトリビアだったと思います。
スピーカー 2
マイケル・ジャクソン好きなんだよね。
スピーカー 1
好きなんですか?よかった、しゅるかさん好きだったの?
スピーカー 2
好きなんですよ。好きだ好きだって言い始めたら、なくなってしまったタイミングだったんですけど。
小学校の頃かな。
スピーカー 1
キング・オ・ポップですからね。
インディアナ。
意外と知らないですよね。
スピーカー 2
アメリカってことくらいしか知らない。
スピーカー 1
エマさんも言ってた。
エマさんもそれでいいじゃんみたいな。アメリカ出身でいいじゃんみたいな。
だいたいそれでいい。
もう一人いるんですけど、ジェームス・ディーン。
アメリカの文化と地域のつながり
スピーカー 2
ジェームス・ディーン。
わかんないわかんないわかんない。
スピーカー 1
ライト兄弟。
スピーカー 2
ライト兄弟はわかります。
インディアナ出身です。
スピーカー 1
お兄ちゃんがインディアナ。
スピーカー 2
ライトフライヤー号とかそこで作ったのかな。
隣です。
スピーカー 1
オハイオン。
ドライブで2、3時間行くと。
スピーカー 2
2、3時間?
スピーカー 1
隣の州なんですか?
120マイルぐらい。
2、3時間で隣の州はアメリカでは当たり前なんで。
だいたい日本の間隔で20分ぐらいね。2時間は20分ぐらい。
隣って聞くとね、20分30分でギリかなって感じなんですけど。
120マイル飛ばして2時間進むのは近い。
2羽ぐらいっすね、2羽ぐらい。
スピーカー 2
広いなアメリカ。
アメリカ出身でいいような気がしてきたなやっぱり。
スピーカー 1
できました?
インディアナの歴史
スピーカー 1
ちゃんとジェームス・ワトソンの話をした上での。
ジェームス・ワトソンもインディアナ大学で博士を取った人なんですよ。
だからジェームス・ワトソンもやって、
ジェームス・ディーンがね、俳優さんなんですけど、すごいかっこいい俳優さんなんですけど、
スピーカー 2
ナン・ハセガン。
スピーカー 1
2枚目の代名詞みたいな人なんですけどね。
スピーカー 2
ジェームス・ディーンさん調べてみよう。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
ジェームス・ディーンもインディアナか?
ちょっと古すぎるかもね、古いかもね。
スピーカー 2
白黒ちゃん。
めっちゃかっこいい。
スピーカー 1
かっこいいよね。
スピーカー 2
めっちゃかっこいい。
スピーカー 1
結構ここの辺はね、分かってもらいやすい。
あとは、
月に降り立った船長がインディアナ、パデュー大学出身。
アームストロング船長ね。
ニール・アームストロングがインディアナ。
生まれからパデュー大学、インディアナのパデュー大学出身なんですよね。
スピーカー 2
インディアナはね、宇宙に行った人たちが多いね。
スピーカー 1
そう考えると飛行機飛んだ人と宇宙に行った人がいて、
キング・オブ・ポップがいて、
ハンサムのジェームス・ディーンがいて、
ハンサムの代名詞がいて。
スピーカー 2
順番大事だったかもしれない。
飛行機の人と宇宙に行った人とただのハンサムでできて。
スピーカー 1
確かにね。
もう一人僕どうしても喋りたいのは、
コテンラジオで最新の回が過去最長の15回やった、
リンカーン大統領やったんですよ。
リンカーンの歴史が、
実はリンカーンってインディアナに住んでたんですね。
だいぶ長い間。
お母さん8歳ぐらいの時にお母さんが亡くなるのがインディアナなんですけど、
非常に切ない幼少時代を過ごしたのがインディアナで、
生まれはもうちょっと南、ケンタッキーかな。
それでインディアナに来て、最後イリノイの方に大統領になるんですけど、
これ奴隷の歴史だったんですよ。
リンカーンが出てくるまでに、
最初の第1回から8回までは奴隷の歴史なんで、
リンカーン出てこない、出てこない。
スピーカー 2
8時間ぐらいリンカーン出てこない。
スピーカー 1
主役がなかなか出てこないのが、
コテンラジオのいいところなんですけど。
前置きはしっかりやってから、
ワン応じして主人公が出てくるっていうのは、
この奴隷の歴史の中に、
インディアナは奴隷種と自由種の間で、
すごい大事なところをしててね。
僕らなりにも子供たちもいろいろ学んでくるので、
いろいろ知ってたんですけど、
今回素晴らしくて、
気持ちもしかも重なって、
黒人が北に逃げてくのに大事だったのがインディアナだったんですね。
6万人ぐらいの黒人が、
インディアナを通って逃げてくるんですよ。
トリビアアワードの魅力
スピーカー 2
そして最後は、
スピーカー 1
それを北軍が入れてやってくるんですけど。
僕の原点のコテンラジオが、
今のこのインディアナを舞台に、
15回、
めちゃくちゃ語ってくれて、
アメリカって、
これ知らずにアメリカ語れないよってところを、
中西部にすごい、
南部と北部の戦いの中西部の大事な歴史の中に、
アメリカを語るのに中核となるところがね、
あるってことを言ってくれてすっげー嬉しいんですよ。
もう東海岸か西海岸、
ちょこっと見てね、
アメリカ語る人多いんですよ。
そこね、たつさんが今一番言いたいことは、
牛垢さんごめんなさい、
長いこと語ってますけれども、
東と西でアメリカ語るなっていう思いが、
もう体の99%まで来てるんですね。
それを今コテンラジオ、
憧れのウルバシのコテンラジオが、
今自分の住む辺りを舞台に語ってくれてると思って、
今やっとたつさん満たされた気持ちになった。
だってね、京都行ってね、
ニセコ行ってね、日本語るなってことよ。
京都とニセコってそれまた、
なんか選んだところが面白かったんだけど、
そういうこと?
いや語ってもいいのよ。
いいんですけど、
深くね、語るんだったら、
もっと知ってほしい場所があるっていうことなんですけど。
何の話してたんだっけ?
暑くなりすぎちゃって。
科学系ポッドキャストの話?
そこもまた少し笑いがずれてるなって思って、
たつさん、新年早々面白いなと思いました、逆に。
逆に。
逆に面白いよ。
スピーカー 2
今年もこういう笑いをお届けしていきますと。
スピーカー 1
そう、大丈夫かなみたいな。
スピーカー 2
大丈夫かな。
スピーカー 1
牛若さんの顔見てるともうさ、
なんかここからどうしても見たかったんだよ。
見たかったんだ。
よかった。
よかった、満足したよ。
喜んでくださってる、牛若さん。
よかった。
スピーカー 2
科学系ポッドキャストで何をしたら盛り上がるかっていう話してましたよね。
スピーカー 1
トリビアアワードをして。
それでなんか今、熱くインディアナ語っちゃったんだけど、
たつさんの結論は何?
スピーカー 2
マイケルジャクソンがインディアナ語語ればいいってこと?
スピーカー 1
トリビアの話。
そういう話?
ごめんごめん、ほんとごめん。
それはね、ただ、今回のトリビアアワードの時に、
トリビアアワードをね、
牛若さんのようにまっすぐど真ん中から対象を取りに行くっていうのも、
うちらがね、それをやってもいいんだけど。
そうなんだよ、牛若さんおい行きなさいって感じですよ、私たちとしては。
そうでしょ。
皆さんおい行きなさいって。
うちらはそれよりもインディアナを知ってもらおうっていうところに重点を置いたのが、
成功だったってことを言いたかっただけ。
そうですね、目的を達しました。
そしてその中でも、
まさかゴールデンエマー賞をいただけるとは思わなくて、
おめでとうございます。
なんかすごいなーって、ありがとうございます。
本当に、牛若さんがこの切り札の切れ味をバシッと出してくれたことにより、
見事目的が達成されましたので、本当にありがとうございます。
そうですね、デンマークを代表するイプスも、
工業高校農業部の活動
スピーカー 1
はあ、そうですかって、すごいびっくりしてくれましたよ、トリビアに。
デンマーク人もびっくり。
そう。
よかったです。
伝説家の方がね、あんまり傷跡残せなかった、爪跡を残せなかった。
私が傷跡を残したかのような。
爪跡ね、爪跡ね。
スピーカー 2
トリビア、面白かったなあ。
なんか広がりしろしかないっていう感じがあって、よかったですね、本当に。
スピーカー 1
どこが印象に残りました?
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
吉安さんが1位になった、体重の8割は呼吸で消えるって、
説明をされると確かにそうなのかと思ったけど、
全然そんなイメージすらなかったので、
意外だったなあっていうのはありましたけど、
いろんな温度感で面白かったですよね。
AIの話とか、僕好きでしたね。
AIがサボりたがるっていう話。
スピーカー 1
あれ面白かったね。
スピーカー 2
5キロ先に一番早く到達しろって言ったら、
5キロのロボット立てて倒すっていう。
人間ではまず考えないであろう発想というか、
それをした上で考えるのをやめちゃうと言ったら悪いでしょうけど、
本当に倫理観を吹き飛ばしたような最短経路を進むAI。
人間のようで、やっぱり人間ではないんだなあっていうのがすごく、
AIっぽさ感じましたし。
これはすごく興味深かったですね。
スピーカー 1
支部長さんね、さすがだよね。聞かせるよね。
スピーカー 2
面白かった。
うちの番組聞いてくださってるビジネスいい人さんが投稿してたやつで、
金箔の話覚えています?
油取り紙は金箔叩いて伸ばしてってしてた時の、
敷いてた紙を使ってたんやでみたいな話。
あれは本当に全く知りもしなかった。
なんか特殊な紙だと思ってたんですよ。油取り紙って。
身近ですもんね。
スピーカー 1
買ったこともあるし。
スピーカー 2
中古の時よくね。
大人っては人工的に叩いて作っているって言いましたけど、
元々成立と金箔を置いて叩いて伸ばして、
その金箔を使うのが京都だから、
敷いてたゴミを舞妓班が使うっていう、
あの美しい流れ。
スピーカー 1
産業構造にも迫る何か。
スピーカー 2
そう。流れが見えてすごく面白かったんですよね。
スピーカー 1
そこかもね。物語とかストーリーとか、
それが声になって伝わって、
最初にトリビアだって思った人がいるわけですよね。
トリビアっていうか伝えてがいるわけですよね。
この人があって思ったから、みんなに伝えようって思った。
それも含めて物語が見えるところが、あれはいい企画だったね。
スピーカー 2
物語系だからこそでも難しい側面もあるのかなと思ったりして、
自分が知っている当たり前って結構他人からとってトリビアの場合もあるし、
逆もまたしっかりみたいなところもあるんで、
すごくそのライン、皆さんすごい難しかったんじゃないかなって。
僕らなんか本当は科学系ポッドキャストなんて言ってますけど、
アウトサイダーもアウトサイダーなんで、
自分の知ってるやつ。
ど真ん中ですよ。
スピーカー 1
畜産と農業はど真ん中ですよ。
スピーカー 2
畜産と農業の話一個もしてない。
スピーカー 1
かもってるかもってる。
次行きましょう。牛の月分無二酸化炭素だ。
違うか、メタンガス。
スピーカー 2
あれはメタンガスなんですね。
スピーカー 1
音質効果の大きな。
スピーカー 2
チョコチョコ問題になっちゃうやつ。
スピーカー 1
でもあれも養子に優しさ的に喋るとみんなびっくりしちゃうんじゃない。
スピーカー 2
たぶんそれはうちのリスナーは求めてないしな。
知らんって言いそうだから。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
へーって聞く人もいるやろうけど。
スピーカー 1
工業高校農業部としてイベントとか開いて、
ルームとかもやってて新しい仕組みがいろいろできてるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
教えてくださいよ。今ゆりかさんの開くコミュニティを育てていきたいんですよ、僕ら。
これから。クラスルームのような楽しい。
そして緩やかにみんながつながって楽しくやっていけるみたいな世界を、
コミュニティの形成
スピーカー 1
コミュニティを僕らも作りたいんですよ。
教えてくださいよ。
上から教えてくださいよみたいな。
上じゃないですよ、めちゃくちゃ下から言ってる。
どうか教えていただきたくて、そう思ってるんですよ。
全然俺上から言ってない。
教えてくださいよ。
教えてくださいよ、みたいな。
そんなん嫌だよっていう流れよ、そこは。
スピーカー 2
嫌だよ、自分で頑張れよって言って。
スピーカー 1
そういう流れですよね、今の言い方。
スピーカー 2
でもコミュニティ、頑張って作っているっていう自覚もそんなないんですよね。
僕たちは自覚なくずっと楽しんでいる節があるので、
それを見て、本当だから、よく最近いろんな形容のされ方をするんですけど、うちの番組は。
教室の端っこの一番後ろのカーテンのそばら辺で、バカ二人が喋ってるのを聞きに来た人が何人かいるぐらいの感じなんですよね。
良くも悪くも、内容も、ノリも。
スピーカー 1
すごくわかる。午後のちょっと生ぬるい教室のカーテンが。
スピーカー 2
5時間目と6時間目の間ぐらいなんですよ。
スピーカー 1
そうそうそうそう、わかるわかる。
スピーカー 2
お腹はそんな空いてないみたいな。
スピーカー 1
でも授業は嫌だぐらいの感じ。
カーテンがちょっと太陽に温まってるっていう感じの。
スピーカー 2
昨日見たあれの話をしたりだとか、本当どうでもいいのもしょうもないことばっかり喋ってるんですけど、
やっぱその時間を多分多くの人は経験してきてたりとか、いいなと思って見てたりとかしてたと思うんですけど、
今になってポッドキャストでそういう場所が僕らの番組として若干できているような感じがしていて、
同じように集まる人間たちがいつの間にかコミュニティ的に集まっているっていう感じなんですよ。
コミュニティを開くぞと思って開いたわけでもないから、自然発生的になぜか寄ってきているような感じはするので、
どうやったらできるんですかって言われてもちょっと僕もわからないですっていう。
スピーカー 1
これだって牛若さんにちょっと絡んでて、いいなその素敵な曲できましたねって言ったらバルシさんが僕たちにもくれて。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
今奏でる最後の。
スピーカー 2
奏でる最後の、なんかね、久保田的なエンディングが。
久保田利伸的なエンディングが。
バンダリー的な。
あれうちのリスナーが持ってたらしいですからね。
スピーカー 1
そう、うちまで助けていただいてありがとうございます。
スピーカー 2
生物リスナーがね。
ありがとうございます。
スピーカー 1
牛若さんたちのそのひだまりの中にちょっと存在するっていうのがいいですよっていうのが牛若さんからのアドバイスじゃないですか。
そう、時々隣のクラスのあそこ面白いから遊びに行こうよみたいな。
そうだ、牛若さんたちの隣のクラスっていう気持ちでいればいいんだ。
そうですよね。
時々教科書借りに、教科書なんかいらないくせに借りに行く的な。
いるじゃんソニーさん。
いたよね。
いたよね。
それで行こう。そのラインで行こう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今日なんかうちのクラスちょっと居心悪いからちょっと隣のクラスの盛り上がってるあいつらのとこ行こうっていうね。
スピーカー 2
どうせあそこで喋ってたらっつって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
もういくらでもいくらでもそれは。
スピーカー 1
そういう設定でいようか。
スピーカー 2
でもありがたいですね。本当にそうやって周りにいつの間にか人がいてくれてるっていうのは意図せずというかなんというか。
だからこそキープするのすごいなんか難しいなぁとは思ってはいるんですけど。
まあルームとかちょっといろいろやってはいますけどね。
スピーカー 1
あまり気負いがあるわけではない。
スピーカー 2
うーんですね。
どっかお祭りっすんだったかなのイベントでも確かねあれは背景3000年の人類へっていう番組のあっちゃんと喋ったんですけど。
ポッドキャストのこのコミュニティってあんまりあんまりコミュニティ自体に依存してないっていうかそのリスナーがコミュニティにそんなに期待してないんですよ。
なんか趣味で始めているポッドキャストっていうまずこの前提があってその人たちがやっているコミュニティっていうその外側があって。
趣味の上に趣味が乗っかってるみたいな状態だからなんか何か必ず得られるみたいなのを前提にしてないんじゃないって思っているんです。
一応そのルームっていうその有料のコミュニティサービスを利用させてもらって僕らもやっているけど。
僕もいくつか入ってるんですけど他の番組さんのに入ってはいるんですけどその月500円払ってるから絶対これが得られないときついみたいなものも僕は感じてないし。
多分リスナーからしてもそうなんじゃないかなって思ってる節があるんです。
スピーカー 1
なんかちょっと応援したいって気持ちが。
スピーカー 2
もう半ばオフセ的に払っているみたいなイメージですよね。ちょっと応援の気持ちでというか。
だから何もやらないわけじゃないしもちろんなんか限定の動画とか今出してはいるんですけどあまりそういった意味で気負いはしてない感じですね。
普段のベースの活動があってそれにプラスこうちょっと
受賞会見と喜び
スピーカー 2
そうだなメインとしては出せないようなものというか本当にオフのやつとかなんかちょろっとした何かみたいなものを乗っけて
そこに出すぐらいの感じでやはりこのコメントが活発に動けばいいとかっていうこと自体もそんな意識はしてないですし
盛り上がりたかったら盛り上がればみたいなお友達同士で喋ってたらそれでいいし
どっちかというと主戦場がやっぱ結局X、ツイッターなので
シンプルに僕はSNS好きすぎるからっていうのはあるんですけど
スピーカー 1
牛若さんの発信面白い。どこにでも現れる。
スピーカー 2
どこにでも行っちゃうんだよな。
スピーカー 1
面白いね。そういうとこなんだね。
あれも難しくて僕はすごい疲れやすいんですけど疲れたら牛若さんのとこに行ってんだからさっきの隣のクラスの面白い人っていうのが僕の中でぴったりですね今。
隣のクラスの面白いガマ君とカエル君っていうイメージがぴったりです。
じゃあずっと隣のクラスにいるタツ君ということでいいんじゃない?
いや良かった。たどり着いたかもしれない。
スピーカー 2
ポッドキャスト聞きすぎて疲れたらうちのクラスのガマ君とカエル君を見に来てください。
スピーカー 1
なんとも話が全部一周したっていう感じがあって。
僕のSpotifyのオートマティックのやつが頻繁に今夜高校の用具を出してくれるんですよ。
次聞きたいのこれだろうって感じでどんどん出してくれる。
AIも分かっちゃってるわけね。
今年は本当に大変お世話になりました。
スピーカー 2
こちらこそ。なんかランキングに、タツさんのランキングに入っててもう光栄なばかり。
スピーカー 1
本当嬉しいですよ。僕の大好きな古典ラジオのランキング上に来たから。タツランキングの中で。
スピーカー 2
なんで?そんな聞いてます?
スピーカー 1
うちのSpotifyが。
リンカンリンカンリンカンって言ってるあの追い上げにも関わらず上がってるんだから。その上に行ってるわけだから。
リンカンより聞く甲斐あったかなって思うけど。
スピーカー 2
いやー嬉しいです。
スピーカー 1
でも面白かったですね。
ありがとうございます。
カップに会うのも最高だったし、夏いろいろやれたのも良かったし、科学系ポッドキャストの日でね、いつもこうやって関わって、お互いのテーマにお互いで参加したり、トリビアアワードでゆりかさんの受賞と。
後若さんたちもね、入賞されてますんでね。
スピーカー 2
3位いただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
3位ですよね。
堂々3位じゃないですか。でも私はゴールデンエマー賞です。
ゆりかさん的にゴールデンエマー賞が吉安さんの対象より上らしいですか。
そうではないか。
そうではない。
そうでしょ。そういうことだと思って私は、今日受賞会見に飛ばされていただきました。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
エマーさんの心をがっちり掴んだってことは、ある意味1位だと思います。
ゴールデンエマー賞か。
エマーさんの一番近くに行ったトリビアだったと思うんですよ。
そうですね。
カムササビかどっちかなんですけど。
ムササビかキングポップかどっちかだったんですね。
大変よかったですね。
そして今回、後若さんが来てくれたおかげで、
会えてすごい嬉しい。
笑いというテーマにぴったりの笑いだらけの爆笑に包まれた、
多分リスナーさんたちも爆笑に。
なんだろう、すごい心が温かくなるのは、
なんて言ったろう、やっぱり6時間目の日溜りっていう、
もうなんかカーテンの色まで私は、ベージュとオレンジの間のカーテン。
スピーカー 2
分かる分かる分かる、まさにそれ。
スピーカー 1
そうね、それでしょそれでしょ。
スピーカー 2
まさしくそれです。
スピーカー 1
冬だからちょっとスチームとかのカンカンカンっていう音、
私は北栗だから、音も含まれ、
もやーっとした5、6時間目の匂いまで感じてる中に、
1つちょっと入れたのがとっても嬉しかったです。
スピーカー 2
良かったです。
2026年も笑いあり涙ありでいきましょう。
スピーカー 1
いいですね。
本当にその通りですね。
なんか楽しい1年が始まりそうで、本当に嬉しいです。
科学系ポッドキャストの日の2026年のスタートでもあるわけで、
これだけの笑いがあれば笑う方に福来たりということで、
ポッドキャスターの皆さんもリスナーの皆さんもみんな揃ってね、
幸せな1年を過ごせると思います。
牛若さんの温かい言葉
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
塩岡さん本当にありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
聞いていただきました。
工業高校農業部のヤングカウマンこと、
ヤングカウマンとか呼ばれてるらしいんだけど、
一部のファンの中でね。
内岡さんに来ていただきました。
体調が万全ではない中で長時間に渡り、
笑いと温かい言葉を届けてくれました。
80%は回復してるって言ったんですけど、
多分30%ぐらいだったなっていうような感じの中で、
本当に最後まで付き合っていただいてありがとうございました。
最後に彼が残した、ではまたどこかの休み時間でっていう言葉があったんですよ。
最後の最後で、収録の中には入ってないんだけど、
それが僕はすごく良くて、
彼ら2人のスタンスを象徴する素敵な、
牛若さがどこかでいつも待ってくれてるような、
そんな言葉で嬉しかったです。
ポッドキャストの魅力と新番組の紹介
スピーカー 1
この2026年最初の配信になりました、
科学系ポッドキャストの日として、
隣のクラスから聞こえてくる笑い声のように、
今年も牛若さんとマスボウさんの放送がふとした瞬間に、
私たちの日常を温めてくれるのではないでしょうかという、
隣のクラスのね、面白いやつらって感じがしてね、
いいよね、懐かしく感じるしね。
本当にそのような感じに感じました。
なんとその牛若さんがですね、
レイさん、3円トークのレイさんとですね、
新番組ポッドキャスト研究室というのが始まりました。
そのロゴが、かわいい2人がですね、
沼に使っているロゴなんですよ。
面白い、よく考えるね。
ポッドキャストはですね、沼ってると言いますね、
ポッドキャスト沼と、沼に例えられるんですね。
なんかこう外がわかんないじゃないですか。
それがもう今年の江戸である沼年にぴったりだったなと思って。
今年沼年なのね。
そう、今年沼年なんで、みなさんもポッドキャストをいっぱい聞いて、
ポッドキャスト沼で楽しんでいただけるように、
もう沼年ですから。
もう一つお知らせがあります。
はい、なんでしょう。
僕、人気番組のですね、
愛があるのが当たり前の方にゲスト出演しました。
本当に楽しくて、
イベントポッドキャストアドベントカレンダーポッカレという企画のですね、
毎年出てたんですけど、覚えてます?
今回その25日大取りをですね、
モグタンのお誘いで出させていただいて、
今回も牛若さんに熱くなってしまった、
古典ラジオのですね、林間。
そう、だってずっと林間だったからね、この数ヶ月。
この数ヶ月、林間林間言ってた僕がですね、
奴隷解放とそういったことをですね、
熱くモグタンと一緒にですね、語ってますので。
モグタンと?
はい。
牛若さんにちょっとしゃべったやつの延長版だと思ってください。
もう本当にそっちが本編になってますので、
古典ラジオファンの皆さんも、
古典ラジオあんまり聞いてないという皆さんも、
この機会に中西部と林間のこと、
そしてインディアナのことを深く知るためにもですね、
ぜひ聞いていただければと思います。
おめでとうございます。
ということで、そちらも聞いていただければ本当に嬉しいので。
愛があるのが当たり前。
愛あたという番組で、
今後の活動予定
スピーカー 1
そう、産休育休中だったんですけども、
この回で急遽参加させていただいて、
なんか前座みたいになってるといいんですけど、
邪魔じゃない人いいなと思いながら、
参加させていただいたので、聞いていただければと思います。
はい。
はい、ということで今回の科学系ポッドキャストもですね、
すでに多くの番組が配信してくれました。
Spotifyのプレイリストにまとめてありますので、
概要欄のリンクから聞いてもらえると嬉しいです。
感想にはですね、
ハッシュタグ科学系ポッドキャストの日を付けていただけると、
参加番組の皆さんが見つけてくれるので、
ぜひXの方でハッシュタグ付けて、
感想など送ってくれればと思います。
いいですか。
今後なんですが、2月の科学系ポッドキャストの日は、
医療研ママ研の2番組を配信している八さんがホストで、
バリアというテーマで参加番組を募集中ですと。
なので、参加したことがないという番組さんも、
ぜひ参加してみたらいいのではないかと思います。
そして3月はですね、
ものづくりのラジオ、落ち着きAIラジオを配信する
支部長さんがホストに決まっています。
さらに4月ですが、
なんと前陣未踏のですね、毎日配信2000回の
科学系ポッドキャスト世界記録がかかっている
佐々木亮の宇宙話、宇宙話の佐々木亮さんがですね、
応じてホストしてくれる予定になってますので、
皆さんも科学系ポッドキャストと。
世界記録ってすごくない。
そうですよ。すごくないですか。
毎日配信2000回。
しかもこれどんどん続くわけでしょ。
どこからどこまでが世界記録かわかんないけど、
科学系ポッドキャストという括りで考えれば、
世界記録です。
宇宙記録だよ。すごい。
ということで皆さんも科学系ポッドキャストと一緒に
素晴らしい沼年をお過ごしください。
はい。
ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
以上お相手は科学教室の先生達と。
ユリカでした。
バイバイ。
38:56

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