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親子で漢方相談のメリット2つ
2026-05-19 14:11

親子で漢方相談のメリット2つ

5/19(火)

子どもの10歳の誕生日を迎えて
感じたことを話しました!

目次
オープニングと季節の話題

子供の成長と親子関係

思春期と更年期の女性ホルモン

親子間のコミュニケーションと漢方

親子で漢方相談するメリット

エンディングと今後の活動

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サマリー

今回のエピソードでは、漢方相談を親子で受けることのメリットについて語られています。特に思春期の娘と更年期世代の母親という、ホルモンバランスの変化が重なる時期に、お互いの理解を深め、より良い関係性を築くための手段として漢方相談が推奨されています。また、自身の子供の成長を振り返り、親子の絆を大切にすることの重要性も語られています。

オープニングと季節の話題
みなさんこんにちは、漢方いろどりの女性ホルモンケアラジオ、はまゆうです。 この番組では、月経・妊娠・出産・後年期と女性のライフイベントで必ず起こる女性ホルモンのお悩みと、
漢方の知恵で上手に付き合っていこう、をテーマに情報を発信しております。 はい、本日は5月19日の火曜日でございました。
神奈川県藤沢市の天気は快晴ということで、暑かったですね。 今日も本当に私、通勤に自転車を使っているんですけれども、もうあのね、家を出て気づいたんですが、帽子をね、忘れてしまったんですよ。
で、いつも帽子を、キャップをかぶって、砂利を漕いで、店まで行っているんですけども、今日はその帽子がないということで、日差しをこう、もろに浴びてね、30分自転車を漕いでいたんですけれども、いやもうこれ焼けるやろうと思いながら、もう夏の日差しやんって思いながらね、
通勤をしておりました。
大分とかでは、昨日は35度超えの猛暑日、史上最速の乾燥という風にね、報道があっていましたけれども、もう本当にね、熱中症とかね、注意していきましょうね。
無理のない範囲でこう、クーラーとかつけてほしいんですけれども、あんまりにも早くつけすぎるとですね、体がなかなか暑さに順応できないというところもありますので、
まあ風通しが良い部屋でですね、過ごせる時はクーラーつけずに、少しずつ暑さに慣れていく、体を慣らしていくということをしていただけるといいかなというふうに思います。
熱中症対策の漢方薬なんかもですね、これからすごく出そうだなというところで、お客様とも話しておりましたけれども、
ちょっとね、夏不安だな、暑さが耐えれる、乗り越えられるかなっていうね、心配な方はぜひご相談いただければと思います。
子供の成長と親子関係
はい、というところで、本日はですね、漢方相談で、ぜひ親子と親子で一緒にですね、漢方相談していただけたらいいなっていうようなお話をしたいと思います。
というのも、とても個人的な話なんですけれども、私の、正確に言うと夫の子供ですね、の上の子が先日10歳の誕生日を迎えたんですよ。
彼らは週末に家に遊びに来ている。私は週末お母さんという形でね、させてもらってるんですけれども、
10歳の誕生日パーティーというのをね、一緒にやったんですよ。
で、その子と出会ったのは3年前なので、8歳、9歳、10歳と一緒に誕生日を祝わせてもらってるんですけれども、
本当にね、昔の写真を見てみると、まだ1年生、すごく幼いような感じ、まだ身長もね小さかったんだけれども、
最近は本当に、写真で見るとね、特に思いますね、もう少年になってきて、顔も変わってきてですね、
だんだん成長していってるんだなっていうのをね、まだ3年しか一緒にいないですけども感じているんですよ。
で、3年経ってようやく最近ですね、本当に仲良しになれてきたな、心が近い関係性になれてきたんじゃないかなっていうところでですね、
もう私もとっても嬉しくって、これからもいい関係性を作っていきたいなっていう風に改めて、
そして週末しか会えないのでね、成長を1週間に1回しか見ることはできないけれども、この限られた時間で一緒にいる時間をですね、楽しみたいな、大切にしたいなというふうに思っているわけなんですよ。
思春期と更年期の女性ホルモン
で、私のお客様でも親子で漢方相談してくださる方っていうのはいらっしゃって、特にですね、お嬢さんとお母さん、一緒に相談を受けてくださっている方というのは、
多くはまだないんですけれども、これからね、ぜひ増やしていきたいなっていう風な思いが私の中であるんですね。
というのも、特に思春期の女の子、初潮を迎えるぐらいの子、12、3歳、13、14歳ぐらいの女の子っていうのは、体が変化するっていうのももちろん、
初潮、女性ホルモンがどんどんどんどん増えてきて、体がまず変化してくる。
特に女の子は見える部分から胸であったりとか、身長ももちろんそうですけれども、見える部分から変化していくっていうふうに言われますので、周りと比較しやすかったりですね、そういった意味合いも女の子はね、あるというふうに言われているんですよ。
そして体の変化に伴って、もちろん心も変化してくる。
こう、自我がやっぱりね、自分のことを主張するっていうことも、徐々に徐々にやっぱり強くなっていきますから、今まではお母さんの言うことをね、聞いていたけれども、自分はこうしたいんだっていう思いがちゃんと芽生えてくる。
それはとっても健全な成長だと思うんですけれども、そういう変化もね、あの思春期ぐらいの子供っていうのは出てくるんじゃないかなというふうに思います。
で、そういったお子さんを持つお母さん世代というのは、ちょうど後年期世代にかぶってくるんですよね。
もちろんいろんな年齢があると思いますけれども、ちょうどそのあたり、40前半から中旬、40代ですよね。
が、少しずつホルモンの減少によって、心とお母さんも心と体に変化が訪れてくる。
今まで大丈夫、体力的に大丈夫だったところが、なんかこう疲れやすくなるなぁであったりとか、
全然今までこう受け入れられてきたことが、なんだか精神的に怒りっぽくなったなぁとか、
許容できるものが、ちょっと息地が狭まっていっているなぁとか、そういった心の変化っていうのも感じやすいお母さん世代なんじゃないかなというふうに思うんですよ。
で、初潮を迎える思春期のお子さんと、だんだん体が変化してくれる後年期世代のお母さんっていうがね、
あの一緒の時期に現れるっていうのは、本当にこう何も対策をしなければ、なかなかにこうしんどい時期なんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
親子間のコミュニケーションと漢方
少なくとも私の場合っていうのもね、結構そうだったんですよ。
特に私の母親いわく、小学校ぐらいまではね、いろいろこうその日に起きたことだったりとかを話してくれていたけれども、
中学生になった途端に、こうあんまり話さなくなったと、自分のことを開示しなくなったね、というふうに言われたことがあるんですよ。
で、自分自身ですね、やっぱり反抗期も激しかったですし、体の変化、心の変化っていうのがすごく、
まあ人よりも激しかったんじゃないかなっていうふうに思っているので、それをね見守る親御さん、まあ母親っていうのも、まあしんどい思いをさせたんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
で、もちろんある程度の衝突であったりとか、お互いの意見を、主張をするっていうことは、ある意味関係性の健全な変化とも言えるんですけれども、
それが動画を過ぎるってしまうとですね、日々に影響が出てくる。
で、もしその女性ホルモンの変化によって、いらない衝突が起きてしまっているのであれば、すごくもったいないことだなぁというふうに私は思うんですよね。
そう、例えば生理前に精神的に変動が起きやすくなる、波が起きやすくなるっていうのは、ある程度体を整えることで、それは防ぐことができますので、そこで起こる衝突であったり喧嘩だったり圧力っていうのは避けることができますよね。
だからそういったところで、漢方であったりとか、もちろん日々の食事、睡眠であったりとかも改善していく必要があるんですけれども、ぜひ漢方を、漢方相談だったりでですね、活用していただきたいなというふうに思うわけなんですよ。
親子で漢方相談するメリット
親子で漢方相談を受けていただくメリットっていうのがもう一つあってですね、それがお互いのことを改めて知ることができるっていうことがすごくいいことの一つなんじゃないかなというふうに思っているんです。
どういうことかというと、2人でご相談を受けてくださるとですね、私がお母さんならお母さん、お子さんならお子さんにいろいろこう質問をしていくわけなんですよ。
例えば、お腹の張りはどうですかとか、例えばどういう時にこうイライラしますかとか、本当にその症状にまつわる質問ではあるんですけれども、じゃあどうしたらよくなりますかとか、そういう質問を投げかけて答えてくださるときに、相手もその質問とその回答を聞いているわけですよ。
だから改めてね、そういうふうに質問をして回答をすると、あなたはそうだったんだねみたいな、全然こうお互いでそういった話をする機会ってなかなかないじゃないですか、深いところまで細かくですね。
だからそれをお互いに聞いてもらうことで、お互いへの理解が深まる、見方が変わるとかですね、こうだと思ったけれども、そういう理由があったんだねっていうふうに理解しあえるっていうのもね、一緒に漢方相談を受けていただくメリットなんじゃないかなというふうに思うんですよ。
で、私もそう先ほどお伝えした通りそうだったんですけれども、だんだんだんだんこう会話が少なくなっていくというか、もちろんそうじゃない過程もあるかなと思うんですけれども、自分のことを開示しなくなったりとか、察してよとかね、お互いにあるかもしれないんですけども、こういう時はこうするでしょみたいなのが過程内だと特にそういうのが出やすかったりするんじゃないかなと思うので、
改めて自分のことを話す、そして相手にもね聞いてもらうっていう、そういう機会に漢方相談がなれるんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひご一緒にですね、お母さんと娘さんで漢方相談を受けていただけると、こう仲も深まるし、すごく家庭内の雰囲気も良くなるだろうし、いいことづくめだなぁ、
私もそういうふうなことができればよかったなぁ、みたいな思うこともあるのでですね、私が関わる方、ご家庭には本当に幸せになってほしいって言ったらあれですけども、いい関係性をですね、親と子のいい関係性っていうのをぜひ作ってもらいたいなっていう気持ちがあるので、こういった活動というかですね、やっているわけですけれども、
改めて、自分の子供の誕生日パーティーだったりとか、大きくなったなぁみたいな、これからもどんどん成長していくんだろうなっていう気持ちに改めてなりましたので、こういうね、親とこのいい関係性を作るために漢方相談っていうのをね、活用していただけるといいんじゃないかなと思いましたので、話をさせていただきました。
エンディングと今後の活動
最近3日ぐらいですか、スタイフちょっとサボっていたので、もうなんか全然しゃべれなくなって聞き苦しいところがあって申し訳なかったです、本当に。
最近1回ね、こういったしゃべりってスランプに陥ると、収録しては撮り直し、収録しては撮り直し、もういいや、みたいな感じにね、スランプに陥ってしまいがちなんですけれどもね、今日はちょっとそんな状態でもあげようと思いましてアップさせていただきました。
最後まで今日もね、聞いていただいてありがとうございました。親子で漢方相談ぜひね、やってみたいなと思われた方は、ぜひ公式LINEから漢方相談とお気軽にメッセージをお送りくださいませ。それではまた次回お会いしましょう。
14:11

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