055 専門家から見た三陸駒舎が子どもの発達に良い理由〜西海石さん対談その3(シェルハブ・メソッドしおがま)
2022-06-26 26:22

055 専門家から見た三陸駒舎が子どもの発達に良い理由〜西海石さん対談その3(シェルハブ・メソッドしおがま)

お話を伺ったのは、シェルハブ・メソッドという手法を通して子どもの身体の発達をサポートしている宮城県塩竈市在住のシェルハブ・メソッドしおがまを主宰する西海石みかささん。 子どもの発達の専門家で、子ども達を自然の中に連れ出す活動にも取り組んでいます。

対談の第3回目(最終回)は、専門家から見た、三陸駒舎のこういうところが、子どもの発達に良いというところを話していただきました。

  • 環境が良い。裏に山があって川があって、馬が居て、動物が居て。
  • 手先の発達に動物がとても良い。動物が相手だと失敗する。
  • 室内にも天井から色々な遊具がつり下がっていて、やりたいことが出来る。
  • 川は水の中が見えないのが良い。視覚が使えないので、足から水の中の情報を読み取る。などなど

後半では、このコロナ渦において、子どもの様々な体験の機会の大切さについても話題が上がりました。
子どもに本当に必要なモノは、何なのか改めて考える必要があります。

▼途中で紹介のあった書籍はコチラです。
身体はトラウマを記録する――脳・心・体のつながりと回復のための手法
https://amzn.to/39Tt8H6

この書籍の中では、シェルハブ・メソッドの元になったフェルデンクライスが登場します。

▼対談相手 西海石みかさ(さいかいし みかさ)さん

https://shelhav-shiogama.wixsite.com/main
https://twitter.com/shelhavshiogama

  • シェルハブ・メソッド国際認定指導者
  • シェルハブ・メソッドしおがま主宰
  • 障害児個別指導者
  • 障害児教育でJICAシニアボランティア3カ国派遣
  • ダンスワークショップファシリテーター
  • 教育学修士
  • 元教員(小学校、聴覚支援学校、特別支援学校等経験)

▼合わせて聴きたい

011 子どもが主体的に学ぶには?〜意味ある活動として提供する
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/011-e13ritd

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感想

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さんこまラジオ、築95年の古民家で馬さんとともに暮らしながら、ホースセラピーの取り組みをしている、きびはらがお送りしています。
さて今回は、西海石三陸駒舎さん、シェルハブ・メソッドしおがまを主催する三陸駒舎さんとの対談の3回目、最終回となります。
今回ですね、最後は三陸駒舎ね、こんなとこいいよねっていうところね、ちょっと外からの目線から聞いているというか、それをお聞きいたしてますので、
なるほどなぁと、そういうふうに見てるんだって、僕も気づきがありましたので、よかったらお聞きいただければと思います。それではどうぞお聞きください。
三笠さんが感じる三陸駒舎の良さって、外からたまにうちに来ていただいて、いろいろ見て、一緒に遊んだり、可愛いって言っていただいてますけど。
自分が可愛い。
どんなとこに良さというか、どういうふうに見ているのかなというのを、ぜひ最後に聞きたいなと思ってました。
これを言うと身も蓋もないって言われるかもしれないけど、場所がいいですよね。
どんなとこがいいですか、場所の。
裏に山があって、前に河があって、私としては最高の場所、そこが一番と言っちゃいけない。
しかも馬がいて、乗れて、他の動物もいて、動物との付き合いって子供にはすごく大事だと思って。
二十歳の順序からすると、興味があるものをギューッと掴むから始まるんだけど、
動物が相手だとそうすると失敗するじゃないですか。
加減を覚えなきゃいけない。
もちろんギューっていうのにふさわしいものを、おもちゃとかね。
やった後、枝でもいいから。
山に行くと子供みんな枝を持つんだけど、あれはそうなのかな。
その後、動物を経験すると、すごく触り方も鮮明になる。
なるほど、確かに。
ちょうど今来てる、三歳、小学校、中学年ぐらいの子がいるんですけど、
猫とかうちのうさぎとか、最初ギューって持つんですよ。
おーってなって、猫が逃げてくる、ギューって。
その前に固いものを経験してたくさん、
掴んだり離したりっていうのが上手になって、ちょっと柔らかいもの。
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順序で言うとそういうふうにやりたいし、柔らかいものの中でも動物が難易度が高いっていうか。
それが上手にできるときっといろんな手先のことも上手になるだろうし、動くは立ち上がる。
なるほど。
実際に子猫社は自然と動物とって、そこから始まった。
でも活動自体聞いてると、やっぱり坂道を登ってくる猫さんの話とか、
すごく大事だと思うんですよね。
そうですね。坂道の、もともと脳性巻があって、ちょっと肩巻があるので、
最初は手をかけて一緒に登ってきたのが、別に大した家でリハビリやりますようなことはやってないんだけど、
半年くらい通って遊んでる、ただ家で過ごしてるうちに、もう走って登ってくるようになって、あれ?みたいな。
やっぱりそういうふうに、自然からいろんな情報を受け取る中で体の使い方をどんどん育つんだ。
その子も中学生だったので、結構大きくなって、ある意味脳の回路って一回出来上がってた子だと思うんだけども、
でもそれが自然となされていくっていうのは確かにあるなっていう。
で、そのアクティビティとしても、室内なのに、天井に運転が用意されて、
いろんなチャレンジできるものがある。それも自分で選べる、ずっと見てるわけじゃないけど、
自分で勝手にやってます。勝手にやれるようにしてます。
自分がその時にやりたいものがやれるように大事にしてますね。
本当そこが大事で、今自分の興味がないものを無理やりやらされるぐらい苦痛なこと。
興味があるのに止められることぐらい苦痛なこともないと思うんだけど、
本当に興味が出た時にもう存分できて、空気も含めて大人が作っているのはすごく大事なものだよなと思っています。
川も大事だよね。
これから、もうすでに入ってます川。
4月に一回暑くなったので、また川スイッチが入っちゃってる。
まだ冷たいぞーみたいな。
スイッチ入っちゃった。ちょこちょこ川行ってますね。
川もいいですよね。
06:00
川はすごい大事。さっきもサワー遊びの話になったけど、やっぱり川は見えないでしょ、川底が。
そうなんです。
本当にうちに来てた子で、体の使い方すごく不器用な子で、今も来てるんですけど、
初めて川を連れて行って、ちょっと砂地のところがあって、足がボボっといたら、
もう動けなくなりました。
足が砂地でグネグネしてるのもあるし、もともと歩き方がちょっとおぼつかないのもあるんだけども、
足裏の情報がわけわかんなくなって、パニックみたいになってました。
本当それそれ、さっき遅そうに出たら歩けなくなっちゃった、多分それ。
川はさ、大人でもそうなるじゃないですか。
うわー何これってなって、海でもなるけど、川の方がもっと激しいかも。
うわー何これってなって、マスナチでもなるし岩場でもなるよね。
まあまあ。
平らじゃないから。一個もないから、平らなところ。
だから他社に歩く子だって、大人だって、立ちすくむよね、最初ね。
あの感じ。
いやーそうですよね。
その時にすごいいろんな情報を足からもらってる。
舌はこれかも。
バランスこうすればいいのか。
学ぶところがすごくいっぱいある。
その先で体の傷もちょっと弱いっていうか、ちょっとあやふやな感じのところもあるので、
特にまた水の中に足入れたら見えないから余計に多分、
足の裏の感覚だけで、今どうなってんだろうっていうのを読み取るのがちょっと苦手なのかなっていうのがありましたね。
人間、いろんな情報を普通に取り入れてる時は視覚が9割って言われるけど、
ああいう状況だと視覚が当てにならないってわかるので、
他の感覚使い始めるんですよ。
なるほど。
それがすごく大事。すごく大事。
馬の上でもそうです。結局体の、自分の中の情報を取っていかないと馬の上でバランス取ったりとか、
考えなくてはいいんですけど。
実際感じるところ。
感じる、そうですね。そこが必要になってくるので。
だから三陸駒舎はそういうことがふんだんにできるように設計されてると思って、
設計で建物じゃなくて、全体のアクティビティが考えられていて、
09:05
だから、私がこの間連れて行った小学校2年生、
障がいのない女の子、帰らないって泣いたよね。
もっと欲しいって。
もっと欲しかったんだと思う。
普段感覚できないことが感覚できる。
本当に三陸駒舎素晴らしい。
行きたいんですよ。
ありがとうございます。
また、塩釜の子たちとか宮城の子たち連れて合宿とかね。
本当に。
行きたら面白いなとか。
この状況がなんとかなればいいなとか。
全然時間ないのに、今読んでる本を今の話で思い出したから。
はい。
今、トラウマの治療をしているお医者さん、アメリカのお医者さんが書いた本を読んでいて、
怒るとかパニックになるとか、不安になるとかっていうのは、脳の中の扁桃体っていう部分が司っている。
これは、私も本を読む前から、
なんで認知症の人は怒りっぽくなっちゃうのかっていうのがよくわかったところなんだけど、
そこをコントロールする脳の部分が、脳の部分の名前忘れたけど、
あって、そこはどういう活動をしているかっていうと、
感覚、いろんな感覚、今言った、
感覚だけじゃなくて、筋肉の感覚であるとか、バランス感覚とか、
いろんな感覚を取り入れて、そこを統合する部分。
そこが発達すると、扁桃体に振り回されなくなる。
全頭余かな。
抑制するところ。
その一部ですね。
それをもとに治療としてやったのが、フェルデン・クライス。
シルファベットの元になっている。
和製陣なのでね。
フェルデン・クライスとヨガです。
感覚を使うっていうことを基本的にやり始める。
そこがすごく大事っていうふうに。
まだ読んでいる途中なので、
興味あるな。
すごく面白い。
生涯のあるお子さんの中でもパニックを起こしやすい方とかは、
12:02
もしかしたら扁桃体の活動がうまく制御できないタイプかもしれない。
本を読みながらそう思ってた。
単純に駒車に行けばいいのに。
確かに来ればいいのに。
馬なんかはまさに、いわゆる迷走みたいな、マインドフルネスとかって最近言ってて、
それこそそういう感情の、ヨガも同じ理論だと思いますけど、
前頭余の働きみたいなところで、
今にちゃんと集中してないと馬と関われないんですよね。
いろいろ他事考えながらやってたら全然コミュニケーション取れないので、
非常にその時との時のマインドフルネス的な関わり方っていうか求められて、
そういう意識を集中するとか、
自分自身のいろいろとちらかって頭を整えていくっていうことは、
馬と関わっていると自然と起こるだろうなっていうのは非常に感じます。
実際自分自身の感覚としてもだし、子供たち見ててもだし。
日本語で感覚とか感じるとかっていう時に、
考えるとちょっと曖昧な部分が日本語になって、
だけど、感覚を使うっていうのは、
今、豊川さんが教わったように、
今ここでやってることなんですよね。
今、今、嗅いでる匂い。
今、触ってるこの筋肉。
そこに集中するっていうのが、
とっても役に立つっていうふうに書かれてました。
なるほど。
だから非言語の世界ですよね。
今、非認知能力とかって言うけど、
ちょっとそれは怪しくないか。
いろいろ話がありますけど、
でもあまり言語に寄りすぎてるので、
今、僕たちの生活というか世界が。
もっと自分の中の感覚とか、
深い深いとか、
そういったものを確かなものにしていくっていうのは、
生きやすく一つなる要素なのかなっていうのを、
聞きながら思いました。
何ていう本ですか、その本。
ちょっと持ってくる。
タイムがかかると分かんない。
ちょっと待って。
身体はトラウマを記録するでした。
はいはいはい。
僕、詰ん読してます、これ。
ちょっとトラウマの具体的な記述が多くて、
辛くなっちゃうこともあるから、
気をつけて読んでください。
15:02
なるほど。
フェルデン・クライス。
そうだ、それで買ってあったのかな。
直接たくさんフェルデン・クライスについて出てくるというわけではなくて、
本当に精神科医の人が何が有効なのかって、
まだ半分ぐらいだったけど、
分厚い本ですもんね。
前半の事例ばっかりで本当に辛くなっちゃう。
何が有効なのかっていうところに今、
ちょうど差し掛かって、
何か出てきたと思う。
アメリカの本ってそうですよね。
事例多くて、分厚いですもんね、結構。
ありがとうございます。
ちょうど出てきた。
いやーでも、なんか面白かった。
いろいろ。
ちょっとこれまとめるの大変だなと思いながら。
いつもそんな話にならなくて本当にごめん。
いやいやいや。
ちょっとこう、かいつまんで。
詳しくはこの、大丈夫ですか?
このZoomの内容出しても。
どうでしょう?大丈夫?
僕は全然大丈夫だと思います。
なんかいろいろ聞きを使われて話していただいた分もありますけど、
でも全然そんな個人批判してるわけじゃないし、
傾向としてそういうのあるので、なんとなく。
みなさんね、一機一友っていうかね、
平均か平均じゃないかみたいなところで。
みなさんあるし。
そうだよね。
さっきも言ったけど、できるかできないかを捨てて考えてみたほうがいいんじゃないかなと。
いっぱいあります。
フェルデン・クライスもなんかそういうふうに言ってたみたいで。
なるほど。
私、フェルデン・クライスの指導者講習を受け始めたので、
さらに勉強して伝えられるようになるといいなと。
じゃあまたますますこれからもパワーアップしていく感じですかね、三笠さん。
62歳。
今後の、最後に今後の展望みたいなとこ来たいです。
もうちょっとこういうことやってみたいなとか、こういうことチャレンジしたいなっていう。
それで最後締めくろうかと思います。
今も言ったけど、フェルデン・クライスの講習を受け始めたのが、これは4年かかるんですよ。
順調で。
なのでまずはそれを全うして、学びが上がるといいなっていうのと、
もう先は長く。
62からこういうことを始めてフェルデン・クライスの学びなんかはここから4年かって思うけど、
逆に最近強く思うのは、これをやらないで死んじゃったら後で悔やみそうと思うことはやっぱりちゃんとやっとこうと思って。
18:09
なるほど。
我慢しないでやろうと思って。
今、我慢じゃないけど、自分の実力も何も伴わないし、何したらいいかが分かんないでいるけど、
ずっとこう考えてたのが、震災の後から考えてて、震災のことじゃなくてシリアのことを考えてて、
ちょうど2011年から始まったので、シリアの戦争があって、あれが結構ショックで、
ジャイカンの仕事でモロッコにも行ってて、モロッコとシリアは遠いんだけど同じ文化圏で、
ニュースで見るたんびに生活が想像できちゃって。
金曜日に爆撃がありましたっていうと、金曜日人がいっぱいモスクに集まっているんだとか、
想像上のことも多いんだけど、すごくシリアがきれいだったっていうことを、実際に行ってきた人も友人の中にいて、
よく聞いていたので、あそこにも子どもがいるよねってずっと思っていて、
子どもがいれば、約1割は障害を持っているお子さん、世界的な比率で言えば必ずいるよねと。
紛争死だとますます生きにくかったりしてるだろうなとか思ってて、
そういう、かなわないかもしれないけど、そういうところに行って子どもたちとなんかしたいっていうのはまだあります。
その地域が増えちゃってるから大変。笑いごっちゃない。
なるほどね。まだまだ留まること知らずという感じです。
やらなくて後悔しないように。
今の子どもたちも結構我慢させられたりとか、そういうことも多いなーってのがあって。
いやでも子ども時代なんて二度とないんだからさ、その1年。
大きいですよね。今コロナのこの状況でもいろいろ制限があったりするわけじゃないですか。
21:06
例えば、山に連れて行く企画だって、後半3回ぐらいは参加者ゼロだったの。
下見もして。
はははって思うけど、自然の中に連れて行って、密でもなければ、そんな大規模な人数でもない。
家族中心なのに、それでも心配なのでって皆さんに言われた。
今からどんどんコロナウイルスに対する考え方は変わってくると思うんだけど、
ウイルス自体も変わってきたので、変わってくるとは思うんだけど、
それを感染しないようにって思って、当然だけれども、
感染するリスクと、感染しないようにと思ってできなかったアクティビティなり刺激なり、
いろんな子どもの好奇心なり、我慢させてたそのリスクと比べたら、
罪作りなくらい、後者のリスクが大きかったと思う。
同感です。
なので、ここからますます子どものことが心配される時代にはなると思うので、
説明できるように、もっと賢い頭が欲しかった。話ばっかりなんだけど。
でも、どっちのリスクかっていうのは、本当にそうだなって思いますね。
この一年一年が変化、成長していく子ども時代において、
いろんな機会を奪うっていうのは、本当にいいのかなっていう。
そうなのね。そういう時に私のやってるような、やってもやらなくてもいいことから、
みなさん、じゃあこれはやめようってなって、学校には通わせたりする。
そうそう、そうなんです。
リスク言い始めたら、外で歩いたら交通事故のリスクあるから、歩かないと同じじゃないって思っちゃって。
そうはしないでしょみたいな。
いずれ死ぬんだから、よりいい濃度の質の高い生活をした方がいいんじゃないかなって思うところですけど。
24:04
そして子どもは、さっきも言ったけど、神経系を作ってる真っ最中だから、
それを一生持っていくんだと思うと、やっぱりよく考えないとね、と思いますね。
あんまり簡単に機会を奪っちゃいけないはずなんだけど。
そうですね、出来た神経系で世界をいろいろ感じて、
より良い人生を歩むのか、何も大した感じないつまんない人生を歩むのか、分かれていくというか。
その部分で本当に小さい時に、いろんなものを感じ取れる神経回路を築いていったりとか、
感じだけじゃなくて、いろんなことを作り出したりとか、生み出したりとかすることもできるし、
世界に旗を掲げる体になっていくので。
本当に大変な時代で。
ありがとうございます。すみません、長くなりました。
こちらこそです。
はい、ということで三笠さんとの対談、シリーズ3回を終えました。
またいろいろな方と三陸本社にゆかりがある方とお話しして、
僕自身の目線だけじゃなくて、外からの目線も聞いていきながら、
三陸本社ってこういう可能性があるんだなとか、そういうところも深掘っていけるような内容にしていきたいと思っております。
ということで、感想とかご質問とかメッセージのほうで送っていただければ、
またその内容についてお話ししていきたいと思いますので、ぜひ応用していただければ嬉しく思います。
ぜひ出演したいという方も、よかったらどうぞメッセージを送りください。
ということで、今回もお聞きいただきありがとうございました。
それでは良い一日を。
26:22

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