▼内容:ラジオ収録20回目・リニューアル後5回目の振り返り/「会議」から「ラジオ」へと形を変えて続いてきたプロセス/話すことで思考が整理され、言葉が自分に返ってくる感覚/人に伝える前提があるからこそ生まれる思考の深まり/「聞いたよ」の一言が想像以上に励みになるという実感/数字では見えないリスナーとの関係性/男女半々で聴かれている意外なリスナー層/ビジネスや経営の話が特定の属性に閉じない可能性/ポッドキャストという距離の近いメディアの特性/移動中や日常の隙間で聞かれる存在としてのラジオ/再生回数では測れない15分〜20分聞かれる重み/顔や空気感が伝わる音声メディアの強さ/横浜ローカルを軸にした発信の意味/場所性と経営・事業の話をどう結びつけるか/会場提供・スポンサー候補が見つかった新展開/収録拠点を持つことで生まれる継続性と文化/リアルで収録することの価値/場を起点にした発信の可能性/ゲスト回や公開収録への構想/経営者や事業者の声を外に開いていく展開/内向きから外向きへのフェーズ変化/ゆるく続けることの大切さ/無理をしない継続が信頼につながるという実感/辞めていく番組が多い中で「続いている」ことの意味/積み重ねが次の縁や機会を呼ぶという話/このラジオを通じて生まれる関係性への期待/「聞いたよ」の報告をぜひお願いします!
▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン
▼番組へのお便りはコチラまで https://x.gd/POawM
▼お問い合わせはコチラまで https://x.gd/XSA6P
▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)
サマリー
このエピソードでは、株式会社TA-LINKとセルバーウォーリングの経営に関する対話を通じて、ポッドキャストの公開期間や振り返りが行われています。病気による入院の影響やポッドキャストの意義についても触れられています。ポッドキャストの10回目を振り返り、今後の展開やスポンサーシップの可能性が議論されています。また、リスナーとのつながりや収録環境の改善についても話し合われています。