2026-01-12 19:41

節目の振り返り会!話し続けて見えてきたこと

▼内容:ラジオ収録20回目・リニューアル後5回目の振り返り/「会議」から「ラジオ」へと形を変えて続いてきたプロセス/話すことで思考が整理され、言葉が自分に返ってくる感覚/人に伝える前提があるからこそ生まれる思考の深まり/「聞いたよ」の一言が想像以上に励みになるという実感/数字では見えないリスナーとの関係性/男女半々で聴かれている意外なリスナー層/ビジネスや経営の話が特定の属性に閉じない可能性/ポッドキャストという距離の近いメディアの特性/移動中や日常の隙間で聞かれる存在としてのラジオ/再生回数では測れない15分〜20分聞かれる重み/顔や空気感が伝わる音声メディアの強さ/横浜ローカルを軸にした発信の意味/場所性と経営・事業の話をどう結びつけるか/会場提供・スポンサー候補が見つかった新展開/収録拠点を持つことで生まれる継続性と文化/リアルで収録することの価値/場を起点にした発信の可能性/ゲスト回や公開収録への構想/経営者や事業者の声を外に開いていく展開/内向きから外向きへのフェーズ変化/ゆるく続けることの大切さ/無理をしない継続が信頼につながるという実感/辞めていく番組が多い中で「続いている」ことの意味/積み重ねが次の縁や機会を呼ぶという話/このラジオを通じて生まれる関係性への期待/「聞いたよ」の報告をぜひお願いします!


▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン

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サマリー

このエピソードでは、株式会社TA-LINKとセルバーウォーリングの経営に関する対話を通じて、ポッドキャストの公開期間や振り返りが行われています。病気による入院の影響やポッドキャストの意義についても触れられています。ポッドキャストの10回目を振り返り、今後の展開やスポンサーシップの可能性が議論されています。また、リスナーとのつながりや収録環境の改善についても話し合われています。

入院の影響と仕事
会計とデザインラジオとなりで聞こえる会社経営の話
財務会計の視点とデザインブランディングの視点を横断しながら、中小企業の経営に寄り添うビジネストーク番組です。
実践的な問いに向き合い、悩みを抱える経営者やビジネスパーソンを応援します。
はい、皆さまこんにちは。株式会社TA-LINKの田中亮です。
そして、株式会社セルバーウォーリングの服部でございます。
今日もよろしくお願い致します。
私、先日まで入院をされていた。
はい、恥ずかしい限りです。
ハッタリさんをご存知の方は、インスタグラムで見られていたかもしれませんが、
非常にセンセーショナルといいますか、すごい画像がインスタグラムで流れていました。
今、左腕から手にかけて包帯をぐるぐる巻きのビブスがガチガチでございまして、
前回の収録でお話した通り、左手の骨折をしまして、
サッカーの指導中に張り切りすぎて、一人で自損して転びまして、
左腕を負傷し、救急車に呼んで運ばれました。
その後、いろいろ診療していく中で、
これは手術しないとダメだね、みたいな話になってきて、手術をしてまいりました。
すごい大掛かりになってしまいましたね。
もうね、結論なんですけど、骨折しない方がいい。
それはそうですよ。
骨折はできる限りしない方がいい。
骨折すると、いろいろ生活に支障が出てきます。
今、寒いじゃないですか。服着るのとか大変ですか?
もうね、今ギブスしてるんですけど、ちょっと腕がね、そのおかげで太いのもあるし、
なかなか袖を通せないっていうのもあるんで、
もう今ね、夏の下着、アンダーウェア、よく伸びる形のアンダーウェアから着れるんですけど、
ちょっとトレーナーだったりとか、もうシャツとかなんてもう持ってんのが全く腕が通らない。
まだね、夏だったらね、Tシャツとかで、今この収録してるのが12月の初旬なんですけども、
これからね、ますます寒くなっていく時期でのこの事象だから、ちょっと大変ですね。
なんとかね、笠握りをして、アンダーウェアと半袖と上にちょっとジャケットみたいなのを着てますけど、
そうやってやり過ごしております。
入院は結局1日だったんですかね?
入院は2泊です。
あ、2泊だったんですね。
ということで、ちょっと仕事にもね、支障出てきちゃうので、なんとかやり過ごさないといけないなと思ってますけどね。
もう本当に関係各所にご迷惑おかけして、この配信の場にちょっと謝りたい。
もう本当にね、スケジュール調整していただいて、もうね、本当に申し訳ない。
お客さんももちろんそうですし、何よりスタッフのみんなにもね、迷惑おかけしてしまってるなって思ってます。
でもね、インスタグラムの画像をね、見られた方はね、これもしょうがないなって思っておられるはずですよ。
いやー、でも歓声しました。
自分の役職だったりとか、持ってる責任っていうものがある中で、こういうちょっと大事になるような怪我っていうのは死んじゃいけない立場になってしまったんだなっていう。
逆にいい面とらえると、別に服部さんがね、こういう状況になっても会社はちゃんと回っていたわけじゃないですかね。
お客さんが入院っていうね、あれが発生しても。
そこはね、スタッフの皆さんもね、ちゃんとそういったことがあっても、ちゃんと仕事をされていらっしゃるから会社が回るんだと思います。
ありがたいことです。
そうですね。
感謝をしております。
感謝と謝罪をね、しております。
ポッドキャストの振り返り
ぜひ、今、服部さんからもありましたけど、お聞きの皆さんもくれぐれもですね、補説はしないように。
間違いない。それくらいにさせてください。
はい、かしこまりました。
畑さん早いもので、この収録が5回目?
ラジオになって、会議からラジオに変わって。
リニューアルしてから。
リニューアルしてから5回目。
早いですね。
すごい、じゃああれですね、前身の会計とデザイン会議からしたらもう20回目になるのかな?
ということですね、そうですね。
続いてますね。
続いてますね。
さっき、スポティファイとか視聴回数、ダウンロード回数、ストリーミング数がトータルで?
もう1,000超えてますね。
1,000ですか?
多分今、もっと増えてるんじゃないかな?
先週の出来事だったので、多くの方に実は聞いていただいてる。
ありがたいですね。
身が引き締まりますね。
1,000回ストリーミング数がある割に、僕の耳に聞いてるよっていう声がちょっとなかなか届いてこないので。
直接聞きます?1人2人はいるんですけど。
僕ね、ちょこちょこ聞いたよみたいな話は。
本当ですか?
言ってくださる方がいてですね。
感想までは届いてないけど、聞いたよみたいな話は実は届いてますけどね。
このラジオを聞いていただいた方で、もし僕と会った方は、ぜひ聞いたよって言ってもらいたい。
まだ1人2人しか聞いてないから。
確かにね。
どういうふうに聞かれてるんだろうって知りたいもん。
隠れて聞いてらっしゃるのかもしれないけど。
隠れキリシタン的な?
隠れファンがいるかもしれない。
ちょっと欲してるので。
ぜひ隠れないで。
聞いたよって言ってほしい。
励みになる。
ぜひぜひ聞いていただいて、僕にお会いいただいた方はぜひよろしくお願いします。
ということで、全身から含めると20回目。
ラジオで5回目というそんな節目ですけども。
振り返り?
どうですか?やってみて。
ちょこちょこ聞いたよっていう方がいらっしゃるという話ですけど、
アトリさん、やって何かありますか?
僕ね、本当に良かったなと思ってる20回目で。
やりたいって言い出したのは僕なんで。
最初はね。
言いづらいっていうのはあるかもしれないが、後は言えね。
2つあるかな、良かったなと思うのは。
1つはこうやって話をさせてもらって、
自分の考えがすごい整理されるし、
収録に載せるっていうことは、
人に分かりやすく伝えようっていうことを心がけるので、
よりオフレコでお話しするよりも、
整理されることが強いなっていうのはね、自分の中で思いますね。
これはね、本当にすごい嬉しい、ありがたいことだな。
もう1個は、そりゃそうだろうっていうことなんですけど、
聞いたよって言ってくださる方だったりとかいるので、
自分の考えだったりとかっていうのを、
まだ感想が届いてない素人でも、
聞いたって言ってくださるっていうことは届けられてる。
この単純な作業ですけど、
ポッドキャストの特性っていうのは十分に居住してるなって思ってるんですけどね。
あれですかね、移動中とかに聞いていただいてるんですかね?
そうね、通勤途中とかじゃないかな。
田中さんはいかがですか?
この感想ですか?
でも同じですね。
やっぱり話すことによって、いろいろ自分の頭の中とか、
考えてることとかが整理されるっていうのは、
やっぱり自分自身も感じてるところですね。
あとはね、前回前々回なかなか歯切れが悪かった、
まだ傷が癒えてないっていうのはあるかもしれないけれども、
全然使ってもらって大丈夫です。
それは感想じゃないじゃないですか。
そういうのも経って今の自分があるっていうのは、
前回前々回の収録を経て感じた部分があるので、
振り返ればいい経験でしたよ。
リスナーの反応
当時はね、なかなか苦い経験はしましたけど、
いい経験だなというふうには振り返って思いますが。
ポッドキャストいかがですか?
初めての経験だと思うんですけど。
お声掛けいただく前、前進の会議の時の前から、
ポッドキャストっていうもの自体、
僕自身が触れる機会っていうのがなかったんですよ。
好きな番組一つ二つあったんで、
それは時々聞いたりはしていたんですけど、
頻繁に聞くっていう感じではなかったので、
でもこういうふうに自分が話すこと、
話したことを自分でも聞く。
あとこれによって、
どういう方がどういう話をしてるのかなっていうことに、
興味も湧いてきているので、
他番組を聞いたりしてるんですか?
それでまた色々勉強になったりとかっていうのはあるので、
こういう話を皆さんされてるのねっていう気づきも得られているので、
その点でも自分の中でも広がりっていうのはあるかなっていうのは感じてるところですね。
いいですよね。
ポッドキャストね、すごい配信してる方と距離が近い感覚があって、
その人のパーソナリティだったりとか、
すごい見えやすい媒体だなって思ってるので、
いいんじゃないかなっていうふうに思ってるんですけどね。
結構ね、やっぱこう皆さん思ってることをストレートにおっしゃられてる方が、
たまたま僕が聞いてる番組がそうなのかもしれないけど、
そんなことない、そんなことない。
ポッドキャストを掃除でそんな感じはしますけどね。
そっかそっかそっか。
っていうところからしてもやっぱり近さを感じるのかもしれないですね。
編集長にも聞いてみましょうか。
聞いてみましょう。
そうですね。
実はリスナーのSpotifyとかで見てみたら男女半々聞いてる。
そうそうそう。
そうなんですよね。
僕はこういういわゆるビジネスとか経営みたいなテーマの番組を、
ジェンダーとか世代とか関係なく聞いてほしいなとはすごい思っているので、
なんかいろんなところに届いてるのはすごいいいななんていうのは、
ちょっと統計からまず端的に思いましたって感じですね。
ポッドキャストの振り返り
そういう視点も大事かなとはちょっと思っていて。
大事。
このおじさん二人の話をね、聞いてるっていう方がいるっていうのは、
ありがたいですね。
あとやっぱりポッドキャストってYouTubeとかと違って、
一回の再生回数の重みが違うので、
一回聞くと15分20分は聞くっていうようなモデルなので、
単純な再生回数、ストリーミングダウンロード数では測れないというか。
そういう意味では、さっき安藤さんが言ってたようなリスナーとの近さとか、
そういったものだったり、回数とか数字から読めないフィードバックとか反応も
実はあると思うので。
もっとこの番組がどんなふうにリリースされて、
リスナーさんにどう届くかとかを今後点灯していく。
お二人のことをもっと知ってもらうように、
どんなふうにPRしていくかだったりとか、公開収録的なものがあるのかとか。
今後の展開でもそういう話もあるかもしれないですけど。
次なる20回以降の、ラジオになってから5回目以降の展開かなと思いました。
今考えてることありますもんね。
あります。
これは私から言ったっていいんですか。
いいんです。
今まで結構会場が、今日はちょっと私はオンラインで参加していたりとか、
鳩さんも台湾に行ってオンラインだったりとか、
それぞれ出張で、よくあるんですけど、
なるべくリアルで収録しようというふうになっていて、
横浜をベースにあちこちで、鳩さんのゼロワールドのオフィスだったりとか、
前のオフィスだったりとか、
あとはコーティングスペース、レンタルスペースとか、
今もそういう場所を使ってやってたりするんですけど、
改めて会場提供してくれる会社、スポンサーが見つかりまして、
その場所でこれからなるべく収録していきたいなという話を、
先月まとめてきましたという感じですね。
すごい。
この番組にスポンサーがつくんですね。
会場協力かつ、
もしかしたらポッドキャストを発信するような、
カルチャーをつくっていくみたいなこともできるかもしれない。
あり得ますよね。
企業名、具体的には今まだちょっと言えない。
まだこれから詰めていくっていうね。
でもね、結構名の知れたって言ったらあれですけど、
知ってるような企業さんかなというふうに思いますけどね。
横浜ローカルでやっていくっていう上では、
おっていう企業のひとつ。
あとはそういう、ローカルとか地方とか、
その土地みたいなのに根出して、
それぞれお二人もお仕事してると思いますけど、
そういう会社を支援したりとか。
そういう意味ではそういう会社のひとつでもあるし、
何なら会場を借りる会社から独立した方がまた別会社を始めて、
これ実はかなり大ヒントなんですけど、
その会社は地域とかの会社を応援するようなお仕事もしていたりとかもするので、
そういう意味ではマインド的な意味でも、
いろんな意味でいいパートナーになれるような会社さんなんじゃないかなと思っている感じですね。
いやー、新しい展開になってきましたね、また。
スポンサーがつくというだけでね、
今後の展開
まさもね、
すごいと思って。
すごいと思って。
すごいですね。
それだけですごいとか。
そう。
ありがたい。
ねえ、
ふわっと始めた番組のくせに。
そうですね。
大事ですね、本当に。
10回お迎えでまさかスポンサーのお知らせができるなんて。
よりダンバー。
そうですね。
やっぱりそれぞれ会社としてできることって多分あるし、
僕たちも場所が必要だったとか、
定期的に収録できる環境が必要だったっていうようなときに、
お互いの発信していくとか応援していくっていうマインドがたまたまうまくあって、
その辺をちゃんと上手に設計、これからもしていけるといいなと思うので。
次なる展開は今後のゲストにもなる形ですし。
そうですね。
ゲスト会なんかもね。
そうです。
ちょっとこれから増やしていきたいなと。
新展開だ。
そうです。
今までは結構社員向けにっていうような感じで会議のときはやっていたのが、
もうちょっと外に広げていくっていう中で、
いろんな経営者とか事業者の声を聞きたいなっていうのはありますので、
ぜひゲスト候補事前多選大歓迎ですね。
いいですね。
はい。
いろんな展開が今後ありそう。
スポンサーもつくゲスト会もあるかもしれない。
こんなになるとは思いませんでした。
継続は力ないです。
そうですね。
片肘張りすぎずに頑張りましょう。
ゆるくね。
ゆるくね。
長くいきたいなと思ってますので。
そうですね。
ぜひ引き続き皆さんとご愛顧いただけるといいなと思います。
そうですね。
はい。
ポッドキャストは結構コロナで盛り上がって、
盛り上がった後、やめちゃってるチャンネル番組めっちゃ多いんで。
そうなんですか。
そうなんです。
だからそういう意味では結構このゆるーく継続していくことの大事さっていうのは、
ネットワーキングにもスポンサー獲得にも、
自分たちの発信にもすごい大事なことだと思うので、
ぜひぜひこのペースでやれたらと思います。
はい。
はい。
ということで引き続きご視聴いただいている方、
ぜひそのまま楽しみにして毎回毎回聞いていただけると嬉しいなというふうに思います。
はい。
ということで引き続きご視聴いただいて、
ご視聴いただいた方は必ず聞いたよって報告してください。
よろしくお願いします。
はい。
チャンネル登録もね。
チャンネル登録していただいて聞いたよということを言っていただけると非常に励みになりますので、
ぜひよろしくお願いします。
はい。
ということで今日はこの辺で。
ちょっとしたブレイク会でしたね。
そうですね。
はい。
また次回お楽しみにしていただければと思います。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
会計とデザインラジオ、隣で聞こえる会社経営の話。
本日もお聞きいただきありがとうございました。
ぜひ番組登録をよろしくお願いします。
ハッシュタグは会計とデザイン。
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それではまた次回お会いしましょう。
19:41

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