2026-02-09 22:54

編集後記のあの人は誰?【雑談】

▼内容:
編集後記で突然入る“第三の声”は誰?問題/番組プロデューサー・編集長のこばやしのあが登場/編集者・プロデューサーの役割とは/「好きに話すだけ」では番組が続かない話/客観性を番組に入れる設計/2人組ポッドキャストが増えた背景/1人で編集して即出しする文化とチーム制作の違い/編集担当も含めた客観性が2段階ある状態/3人+編集1が最小チームとして強い理由/価値観のズレや軌道修正ができる仕組み/会計とデザイン会議→ラジオへ変化してきた実感/名乗って、導入して膨らませて編集長に振る流れが固まってきた/田中はスイッチ型で、服部は白湯型という話し手の特徴/ネタの拾い方と導入が上手くなってきた/今後は収録場所を固定して展開/地域企業とのパートナーシップ構想/ゲスト回を意識的に作っていく/雑誌のコラムのような語りや雑談回も増やす/タモリ倶楽部的に「たまに来る回」を作りたい/鉄道回・台湾回・サッカー回などの可能性


▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン

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▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

サマリー

このエピソードでは、会計とデザインに関するビジネストークが展開され、病院での待ち時間や効率的な時間の過ごし方について雑談が繰り広げられます。また、ポッドキャストのプロデューサーである小林ノアさんが登場し、制作の裏側について語ります。エピソードの中では、編集者としての役割や参加者同士のコミュニケーションの進化が議論されています。具体的には、田中さんと小林ノアさんの対話や、今後の番組の展開に関するアイデアや計画が紹介されています。

病院での待ち時間の過ごし方
会計とデザインラジオとなりで聞こえる会社経営の話
財務会計の視点とデザインブランディングの視点を横断しながら、中小企業の経営に寄り添うビジネストーク番組です。
実践的な問いに向き合い、悩みを抱える経営者やビジネスパーソンを応援します。
はい、みなさんもこんにちは。パーソナリティの株式会社TAリンクの田中亮です。
こんにちは。セルワールディングの服部です。
はい、今日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
最近ね、病院付いてて、僕。
あー、ね。
ずっとね、会の中でも言ってますけど、ちょっと左腕、落ちちゃってるんで。
うんうん。
毎週、そうだな、週1は絶対行くんですよ。
行かなきゃいけない。何かしらで。
で、時に週2とか行かなきゃいけない時があって。
おー。
もうね、大変。
うん。
特に待ち時間がね、もう長い。
あ、待ち時間ね。
はいはいはいはい。
時間通りに行くんですけど、大抵はね、伸びるんです。
はいはいはい。
前の患者さんがね。
うんうんうん。
で、待合室で待つんですけど、番号で呼ばれるんでね。
はいはい。
その番号聞いてなきゃいけないから、何かあまりにも作業に集中しすぎると、自分の番号飛ばしちゃったりとかする時が。
はいはいはい。
あるから、ちょっと集中しすぎるのも良くないし。
うん。
でも、かといって逆に番号に集中するのも手持ちぶさたで。
はい。
そんな長い時で、僕ね、1時間半ぐらい待ったり。
結構待ちますね。
そうなると、もう何かどうしていいのか分からない。
1時間半ですか。
あー。
混んでた時なのかもしれないですけど。
はいはい。
総合病院なんで、いろんな患者さんがいらっしゃるんでね。
これ、しょうがないのかなって思ってますけど。
でもね、下手にWi-Fiが繋がってるんですよ。
うんうんうん。
その病院のWi-Fiが繋がってるんで。
うんうんうん。
エイヤーで仕事をするんですけど。
はいはい。
いまいちね、没頭できない。
いやー、でも1時間半ってなかなかですね、映画1本見れちゃいますもんね。
ちょっと極端に長かった例ですけど、だいたい30分ぐらいかな。
あー、そうですか。
ちなみに、じゃあ何をしてるんですか。
いや、一応パソコンは開くんですよ。
パソコン開くんですね。
一応ね。
で、メールのチェックだったりとかはそんなに気を取られない。
はいはい。
メールチェックして返信を書こうとすると、結構僕集中しちゃうタイプなんで。
チェックだけしておいて、頭に入れておいて、こういう返信しようかなっていうのをシミュレーションして、ある程度かな。
あとチャットなり。
チェックして返信とかも。
サッとできるものはしておいて。
なんか丁寧に生成しなきゃいけないものとかはちょっと後に置いておくみたいなことにしてるぐらいなんですよね。
同じですね。
呼ばれた時に集中してやってる作業が途中で終わっちゃうっていうのが一番ね、うーんってなるんですよ。
辛い。
嫌なんですよ。
そうそう。
おっしゃる通り、メールとかチャットは返します。
それでも手持ちブサタンになりましたってなったら、僕だったら本読んでますかね。
本もね、僕同じ現象になっちゃって。
そうなんですね。
集中しちゃうが一つと、気持ち悪いところで途切れられるのが嫌で。
本もあんまりね、いけてないんですよね。
そうなんですか。
他、本かな。
雑誌がいいかもしれないな。
雑誌ね。
雑誌だったら途中で切られてもそんなに悔しくない。
そうしよう。
雑誌ね。
雑誌にしよう。
何のジャンルの雑誌をあれですか、よく読んでるんですか。
いや、わかんないですけど。
最近ね、雑誌読んでないな、そういえば。
ああ、そうですか。
新聞はね、オンラインのメディアで読むけど。
新聞にすればいいのかな。
そうしよう、新聞にします。
解決策が見つかりましたね。
ありがとうございます。
病院の待ち時間どうするかって、僕もちょっとどうしようかって。
歯医者さんとかね。
一回かかっちゃうと、結構治療回数いかなきゃいけないじゃないですか。
非常に悩みますよね。
周りの患者さん見てても、意外とみんな何もしてないんですよね。
スマホいじってる方もいなくはないけど、意外とみんな番号に集中してる。
もしいいネタがあったらぜひ教えてください。
治っちゃうんで、それまで早めに。
早めにね、よろしくお願いします。
ポッドキャスト制作の裏側
今日、ハットリさんがこの回で取り上げたいネタがあるということで。
そうなんですよ。
今、22回になるのかな、20回今日ですね。
全身の会議から始めて、ラジオに差し替わって。
ずっと田中さんと2人でこうやって単位のない話をしてますけども、
時々違う人の声が聞こえると。
この人は何なんだっていう話が僕の耳に飛び込んでくるタイミングが数回あってですね。
確かにそうかもしれないなと。
あれ、最初でも自己紹介して。
してるんだけど、そこからずっと聞いてる人がほとんどなわけじゃない。
みんな1回目を聞いてるわけじゃないからね。
編集後期で話してもらうっていう風に毎回してるけど、
編集って誰やねん。
田中さんと2人で話してんじゃないの?みたいな。
で、突然入るけど、あの人誰?みたいなのが聞こえてきてですね。
これちょっと話しといた方がいいのかもしれない。
うちのプロデューサーをね、小林ノアさんに話を聞きたいなと思って持ち込んできました。
企画も。
なるほど。
じゃあ聞こうかって話。
じゃあ聞こうかって話ですね。
そんな感じで飛び込んでもらっていいですか、ノアさん。大丈夫?
今改めまして、こんにちは。小林ノアと申します。
何者か?の話。
世の中にラジオとかって放送作家とかプロデューサーっていう存在が大体いるんですけど、
表に出てこないことがほとんど。
でも場合によっては結構長い番組とかで、放送作家とかとの掛け合いをよくするみたいなのが、
例えばお笑い芸人とかのラジオだとあったりして、
有名なものだとダウンタウンとかの放送作家をやってる高須光義さんとかがちょっと表に出てくるとか、
そういうことはあるし、なんか芸人からいじられつつだんだん前に出て、
結局パーソナリティっぽいことやってる人もいたりみたいな。
なので、私は別に表に出てはないですけど、
編集高級として編集長役でいるっていう意味では、
一応この番組をずっと何を話すのかっていうところの会議だったり、
こんなふうに展開していきましょうだったり、
2人の温度感を事前にすり合わせしたり、
どんなふうに発信をして、それをさらに広げるときに、
今度じゃあこういう場所で、こういう人たちとパートナーシップを組んで、
この番組を広げていきましょうみたいなことの戦略というか、
コーディネーションみたいなこともやったり、
ここの番組ではやっている役割みたいな感じになっているのは、
小林のお仕事です。
だから本当プロデューサーさんなんですよね、野間さんね。
プロデューサーの話ってこれで終わり?
終わりですか?
なんかあれですか、逆に聞きたいことというか、
この番組だったり、どういうふうに思っているのか、
みたいなこととかを聞きたいみたいなのはあるんですかね、プロデューサーとは。
話してはね、僕と田中さんで好きなことを話していますけど、
好きなことを話しているだけじゃちょっと番組として成り立たないよな、
っていうのが僕の中でもともとあって、
ここに客観性のある人は必要だなということで野間さんに協力してもらっていて、
その客観的に見て、会計とデザイン、会議からラジオまでやってますけど、
野間さんとしてこの20回、まだ30回行ってないぐらいの中で、
何か変化があったのか、どういう狙いがこれまであったのか、
みたいなのはちょっと聞きたいかな。
ちょっと順番に話せるかどうかわかんないですけど、いろいろあってですね。
早水健郎さんって方のポッドキャストで、
こないだポッドキャストの2人組ポッドキャストがめっちゃ増えた、
みたいなことを話す回があったんですね。
実はポッドキャストって一人でやって、一人で編集して即出しみたいな文化もあって、
2人でやるときもどっちかが編集して出すみたいな文化が多いと思うんですけれども、
僕らは編集の担当しているチームメンバーもまた別にお願いしていて、
ただどんなふうに編集をするのかとか、
どんなふうに内容を出していくのかみたいなことは、
僕らで一緒に考えている形なんですけど、
この体裁でやってみて、実は僕も含め、
あとは編集担当の方も含めて客観性を持っている人が2人いる状態になっているんですよ、最低でも。
もちろんリスナーさんだったりとか、もしかしたら会社とか周りの聞こえてくる声も含めて。
っていうふうに考えると、意外と客観性を持つ段階を最初から作っているチームってないんじゃないかなって僕は思っているのが、
このPodcastを始めてみて、改めて認識した気づきです。
ポッドキャスター自身が編集もやっちゃって、場合によっては編集もせずにポッド出しをしてしまうパターンがあるってこと?
そういうことです。
その方が今のポッドキャストのムーブメントというか、発信していくムーブメントの時に当然早いし、
自分で編集ができるし、どういうポイントでとかっていうのもできるし、
あとはちょっとDIIっぽく手を動かすみたいな、そういう文化とも結構近しいので、
YouTubeと違ってすっごい難しいわけじゃない。
データのファイルがめっちゃ重いとか、保存に時間がかかるとかそういうわけでもなかったりするので、
始めやすいみたいなのがあるから結構一人でやる方多いと思うんですけど、
一人語りみたいなスタイル。
でも僕らは多分皆さんのお仕事上もあるんですけど、
そういうチームでやっていくとか、そういう感覚がポッドキャストの始め方のところからあるなって思いましたね。
それは結果どうなんですか?
すごい良いと思います。長く続く秘訣にもなるし、
かつ最小限最低限のこの3人プラス編集1みたいな感じって、
チームビルディングの中でも最小限の単位な気はしていて、
2人でもなくて3人でちょっと外に編集がいるとか、
そのぐらいの距離感でやるってすごい大事だし、
長続きする秘訣
アイディアも出るし、何か価値観がぶつかることがあったりとか、
マインドが変わったりとかしたときにそれをいろいろ議論して改善できる。
最小のチームビルディングみたいになってるなっていうので、
結構それは長続きする秘訣なんじゃないかなと思ったりしていますね、僕的には。
僕もこれ始めるときにどうやったら長く続くかなっていうのは、
結構大きな課題だったので、
ノアさんなり編集さんにも入ってもらうっていうのは必要なことだなと思ったんですよね。
編集者の役割
もともと最小、田中さんと取って出しちゃおうかなっていう考えもあったんですよね。
でもずっと長く考えているうちに、長く続けていくためには客観性なり、
必要だっていうのは確かに思ったところかなと思いますね。
僕はプロデューサーというともっと大きく全体をみたいなイメージがあると思うんですけど、
もちろんそういう部分をやっているつもりではあるんですけど、
一方で普段編集者っていう名乗ってがいるんですけど、
僕は本とかウェブの編集、雑誌の編集っていう領域というよりも、
そういうことも今までやってきましたが、今は場とかコミュニティとか企画とか、
アートとか、何ならビジネスとかっていう、そういう領域を編集している編集者なんですね。
それってどういうことかっていうと、編集者って立ち位置って、
例えば今回のポッドキャストだったらお二人が喋る人、いわゆる本で言ったら著者ですよね。
その人たちがその人一人で作るわけじゃなくて、
それをどんなふうにしたらもっと面白くなるかとか、
どんなふうに伝えたらこれが広がるかとかっていうことを、
ある種俯瞰して客観性を持って、そこに手を入れてっていうのが編集者なので、
そのいわゆる編集っていう領域をこの番組の中で持ててるっていう意味では、
すごい自分の役割も生きてるし、自分の動き方の新たな気づきにもなってるなっていうのはすごい感じてますね。
本当にNOAHさんの動きが助かるんですよね。
これ多分二人でやってたら、田中さんと二人でやったらもう詰まってた。
軌道修正ができない部分は結構あったなっていうふうに思ってるんで、
助かってるなっていうのが大前提あると。
実際じゃあ、今この田中さんと僕の話を、
多分一番聞いてる人だと思うんですよね、世の中で。
編集者も結果的に聞いていただいてることになってると思うんですけど、
放送に乗るものとして聞いてる人は多分この世で一番NOAHさんが聞いてると思うんですけど、
この二人の会計とデザイン談議、どういうふうに客観的に見てるんですか?
まず結構最初っていうのは会計とデザイン会議だった頃から比べると、
ちょっとラジオになって、ラジオ善とはしてきましたよね。
やっぱり自分の名前と会社を名乗ってイントロで最近のことを話す。
そしていろいろ内容を話した後に私に編集長に振るみたいな、
フォーマットフローみたいなのが固まってきたなっていうのはすごい思うし、
そういう意味では慣れたんだなって思います。
子供の成長を見守るような。
スイッチの入れ方みたいなのが、田中さんにしても服部さんにしても分かる。
見えてきた。
田中さんはスイッチが入った感があるんですよね。
分かる。
鳩さんはそれを見てちょっと左右を乗っている感じの、
左右?
左右、ゆっくり温めて乗っていくみたいな、
そういうグラデーション感があるっていうか、羽目を効かせている感じがするんですよ。
というのを客観的に見てると見える。
でもそうだと思うな。
番組の構成と変化
そういうのがあるなって思いますね。
それだけ?
それはあるし、話し方とか番組の導入の仕方みたいな話ですけど、
でも結構いろんなネタもたまってきて、
たまってきてというか、これから話したいこととかもいろいろある中で、
自分たちだけの話じゃなくて、今までお付き合いしてきた会社さんだったり、
社員だったりっていう方たちのエピソードとかを、
語りが、導入の仕方みたいなのがすごい上手になってきてるなっていうのはめっちゃ思いますね。
すごいそれは思います。
入れ方が慣れてきているっていうか。
もうこういう人たちに話聞いてきますよとか、
今度会ったんで話しとこうとかってアンテナを持つように皆さんがなっているので、
それはすごいあるのかなとは思いますね。
ポッドキャスターとしてのデビューをもらった感じですね。
何人かの方から、
ノアさんってどういう方なんですかっていうご質問は、
なんとなく今お話しいただいたことで答えになったかな。
じゃあ最後にもう一個、
今後会計とデザインラジオをどういうプロデュースを考えているかっていうのを言える範囲で、
聞いておこうかな。
そうですね。
まず最初導入の方でも言いましたけど、
収録場所をこれから一つの場所で決めて展開していくということで、
それは地域の会社のパートナーさんなので、
場所を活用することで、
この番組の打ち出し方、
見え方が変わってくるかなっていうところ。
あとはデストをそろそろ読んでいきたいなっていう話も内部でしているので、
やっぱりデスト界っていうものは作るっていうのは、
ちょっと意識的にしていきたいので、
そのあたり本当に皆さんからも、
どんな人がいいのかだったりとか、
自選多選問わないので、
声かけてくれると嬉しいです。
あともう一つ言うとしたら、
今こうやって話しているような、
私の今日はちょっとした語りの会だったりとか、
田中さんと服部さんがそれぞれの語りの会みたいなものは、
番組で言ったら雑誌で言うコラムみたいな、
ちょっとその本筋の連載とは違う、
かつデスト界とも違う、
よく雑談会みたいな言い方もしてますけど、
ちょっと雑談会というのは、
バリエーションを持って番組作りしていきたいなっていうのは、
来年からは特にその辺を意識していきたいなと思うので。
田中さんの鉄道の話とか聞いておかないと、
消化不良になっちゃいますね。
だから多分それも、もしかしたら、
今後の展望
田中さんの鉄道会みたいな感じ。
いや、あり得るんですよ。
パトリーさんの台湾会とか、
坂井さんの台湾会とか、
田中さんの台湾会とか、
田中さんの台湾会とか、
あり得るんですよ。
パトリーさんの台湾会とか、
サッカー会とかもあり得る。
でもそれってイメージしてもらうと、
タモリクラブって番組で、
鉄道会とか、
街歩き会とか、
そういうのあるじゃないですか。
毎回同じゲストが2年ぶりに呼ばれるみたいな。
そういう感じを僕らの中でも作っていきたくて、
それをちょっとご覧会なり、
雑談会みたいな立ち位置でやっていきたいという、
そういう意味では3つくらい新しい仕方を
ちゃんとやっていきたいかなと思ってますね。
いいですね。
タモリクラブの事例はいいな。
あの温度感、ゆるさみたいなのは、
分かりやすい。
継承していきたいですね。
継承?
継承。
もうタモリクラブで終わっちゃいました。
みゃくみゃくと乗れんわけを、
スープを受け継いできたいなと思ってますけどね。
そんな感じで今後も、
外形とデザイン、ラジオを展開していくということで、
楽しみですね。
今日はこんな感じでしょうか。
今日は編集好奇はいいですか?
編集好奇?
ご自身が語ったのに編集好奇ってなんか変な感じだから。
じゃあまた次回。
最後までご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
外形とデザインラジオ
隣で聞こえる会社経営の話
本日もお聞きいただきありがとうございました。
ぜひ番組登録をよろしくお願いします。
ハッシュタグは海景とデザイン
番組への感想や、私たちへ相談したい経営者の方、
一緒に働いてみたい方がおられましたら、
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それではまた次回お会いしましょう。
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