2026-02-16 21:05

最終回「1年半Podcastをやってみて」

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最終回のテーマは『1年半Podcastをやってみて』です。

ぜひお聴きください!

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▼ホスト:島田徹

▼MC :鴨志田怜

▼ゲスト:辰巳純基

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▼株式会社プラムザ のホームページ

 システム開発などでお困りの事があればお問合せ下さい。

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00:04
ふて寝するほど話したい。この番組は、システム開発25年の株式会社プラムザが、赤坂より開発現場の今と本音をざっくばらんに話していこうという番組になります。
進行は私、鴨志田と、代表の島里と、賑やかし役の辰巳です。よろしくお願いします。
さてでは早速タイトルからいかせていただきます。
1年半ポッドキャストをやってみてということで…
あれ?
あれ?
あれ?
どういうことですか?なんか終わっちゃうみたいな。
終わっちゃうんですか?島里さんどうなんですか?
終わっちゃうみたいですよ、これは。
見えない圧力を感じましたね。
そうね、業界からすごい圧力感じたんで。
それはまあ半分というかほぼ上手。
一旦あれですよね、この3人で収録するということ。
実は裏に録音とか編集とかやってくれてる、名前らしいかわかんないですけど方もいて、4人で1年半ほどですかね、やってきた中で、
一旦この辺でどうなんでしょうというところも含めて、そこら辺の雑談も含めて今回撮ってしまおうというところです。
どうですか?島里さんやってみて。
そうですね。
初めからすぐには具体的な効果は見えにくいと思っていたので、それはわかっていたんで、少なくとも1年は続けてみようということを言って始めたと思うんでね。
1年過ぎ、1年半になり、具体的な成果があったら、あんまり見られないということもあり、
みんな聞いてくれてる方がいるんで、残念に思ってくれてる方も中にいると思うんだけどね。
我々ポッドキャスターではない、そういうと他のポッドキャスターに後援あるかもしれないですけど、
ブランドポッドキャスト的なことをやっていて、いい面もあって、そういう感じで何かしらの認知が広げられたと思うんですけど。
そうですね。
シンプルにやって楽しかった部分はありましたが。
実際目的としてはやはり問い合わせを増やしたいというところから始まって、その1つの施策としてというところで始まったと思うんですけど、
実際ちょっと問い合わせが増えてるんですが、
改善してるけれども、コンバージョンが元が、検索元がポッドキャストだったのかはそこの検証は仕切れていない。
そこら辺の因果関係が分からないので、一旦この辺でいいんじゃないかっていうのが話してみた中でって感じですかね。
過去のエピソードは一応残しておく予定なんで、我々のやったことは次に残されているんで。
今までもいろいろと施策は打ってきてたんだけど、今回のポッドキャスト一番新しいところとしては、お客さん向けに話していこうと。
03:10
これまでは情報発信の方は割と開発者向けとか業界向けに配信することが多かったんだよね。
だけど、ちゃんとお客さんの求める情報を出していこうということでやってきたっていうのが一つの特徴で。
あとはあまりコストをかけられないっていうのがあったんで、そういう意味ではブログとか書くのは結構大変なんで。
時間が集まって、みんなで話をして発信していくっていうのは、これは割と簡単というかとりあえず1時間あればできる話なんで。
それでやってみたっていうのはあって、そこは新しいところで良かったと思うんだよね。
増美さんどうですか?やってみて良かったこと。先ほどもちょっと上がったかもしれないですけど楽しかったとか。
そうですね。他の人にもポッドキャストをやってるとか聞いているとかっていう人に対して、僕もポッドキャストやってますっていう形で、
やっぱり対面のコミュニケーションにおいても僕の一つカードになったというか、そういった部分が結構あって。
あと僕はいかに話しすぎないかっていうのを意識しながら喋るぐらい、結構僕おしゃべりなんで。
今後、この教訓を活かして自分で一人でポッドキャストやるとか、もう一人相方作ってポッドキャストやるのもありなのかなっていうぐらい意外とやってみて楽しかったです。
ただやっぱりそうですね、それこそ当時始めるときにクロニクルスのポッドキャストスタジオ。
一番認知のあるポッドキャストの製作スタジオ。他にも有名な番組っていうとまたコテンラジオさんとか言語学ラジオさんとかいろいろあると思うんですけど。
製作スタジオに依頼して、要はお金でブランドを買うというか、そうするとやっぱり確かにスタートダッシュはしやすいとか。
何かしら製作とか編集とかもアウトソースできる。我々の認知負荷をもっと下げて進めるみたいなこととか。
実際に製作側と話をして、最終的にゴールこういうところまでしたいよねみたいな設計までうまくやっていれば多分もう少しいろいろできたことはあったのかなとか思ったりはしてますが。
コストをかけずにやるっていうのがモットーだったので、それなりにベストエフォートは出たほうがいいんじゃないかなと思っています。
ありがとうございます。ではそうですね、まあちょっといろんな議題が重なりつつの感想になってますが。
じゃあうまくいかなかったこととしてはとりあえずにこううまくつながっているかどうかっていうところの因果関係が見えなかったっていうところがあると思うんですが。
06:06
他にここはうまくいかなかったなーとか大変だったなーみたいなところはありますか。
そうだね、うまくいかないことの方がやってきて多いので、想定内ではあるんだけど、基本的にこの受託開発ね、我々の業界のこの何でも作りますよっていうのは本当にマーケが難しいんだよね。
これは間違いなくて、マーケのプロの人も受託開発はやりませんとかってはっきり言われたことあるからね。
これまで散々いろんなマーケの施策をやってきて、今こうですからね。やること大体やってるんだよね。
だからうまくいかなくて当然と思っていて、だって技術力はあるんだけど、業界のこと聞かせてもらえれば何でも作りますっていうのは非常に売りにくいんだよね、これね。
ポッドキャストやって、そういうことね、我々いろんな工夫をして柔軟に誠実にやってますよっていうことを言ってきたんだけど、やっぱりそれよりも業界とかパッケージ持ってるとかの方が圧倒的に強かったりするというのがあったりして。
いろいろ定量化しにくいですよね。コストどれくらい削減できましたか、技術力こんぐらいですとか。
そんなシステムによってまちまちだしって。
そうなんだよね。だから一つの施策としては面白かったなとは思いますよ。
辰巳さんどうですか、そういったうまくいかなかったこととか大変だった?
大変だったことはなかったですけどね。うまくいかなかったこととかはそこら辺さっき話した通りで、やっぱり言うても素人なんで、もう少しやりながらこう考えるっていうのはプラムザの良さというか、僕もそっちの方が好きなんで。
もうちょっとその設計をがっちり固めてだとか、あとは何でしょうね、うまく他社とのコラボとか。
外部の人とのコラボはあってもよかったかもしれないね。
そこら辺ありきなのかなとかもちょっと思ったりもしましたし、YouTubeでもやっぱり強いパワーを持っているチャンネルに引き上げられるみたいなところもアルゴリズム的にも必要だったりするんで。
もう少しリスナーを持っているか、マーケット全体を見て立ち回るとか、もっと競合分析して、じゃあどういう発信がバズってるからうちはこういう風に話そうみたいなところまで踏み込んでやると、もう少し良い成果が出たのかもしれないですね。
やっぱり繰り返しになりますけど、最小効率でどこまでできるかって話だったんで。
毎週何かポッドキャストについて時間を取って考えたりとか、アクション起こして、だったら多分もっとできることは多分あったと思いますし。
09:01
先ほどの話じゃないですけど、他にもクロニクルさん以外の製作スタジオがあるので、そこでもっといろんなところを歩みつとって、そこでタッグ組んでしっかりやっていくみたいなところとかもやったら、多分もっと良い成果は出たっていう言い訳です。
ちょっとそこと重なる部分もあるんですが、竜宮さん、先ほど個人的にやっていくのもありかなと思ったぐらい面白かったとか、多分竜宮さんの中でこうしていこうみたいなことをいろいろ思い浮かんでそうな気がしているんですが、個人的に勉強になったことっていうことがあれば聞いてみたいですが、いかがですか?
ちゃんとポッドキャストって特徴的に干渉率が高かったり、最後まで聞いてくれるだったりだとか、映像にフォーカスしない分、ちゃんと集中しても多分聞くってなったらなると思うんですよね。なんか流れとかあるかもしれないですけど。
そうなった時に結構我々、そこそこ激しめな発言したと思うんですよ。強めな口調というと。むしろ元々このポッドキャストは怒りから始まった部分だったと思う。
その中でもちゃんと言いたいことというか、筋道立ててきっちり話せば、多分これツイッターとかで話すと炎上しそうな話とか多分あったと思うんですよ。
我々のシンプルにチャンネルとしての強さだったり影響力がないっていう部分がもしかしたらあったかもしれないですけど。
影響力とかの問題も多少あるかもしれないですけど、ちゃんとその話をしたら、確かにそれはそうだよって思われる内容だったりすると思う。
自分でも話してる内容を聞いたりもしてて、結構ヤバいこと言ってるけどわからないことないからみたいなところがあるので。
ギリギリを責められるというとちょっと語弊あるかもしれないですけど、ちゃんと口上両下族にのっとって、反芯内にちゃんとわかるよねっていうかは、ちゃんと伝えたいことをしっかり伝えられるんじゃないかなと思ったので。
今後よくある話だと思うんですけど、今後ポッドキャストは日本国内でもYouTube並みに認知獲得していくんじゃないかみたいな話もあると思うんで。
ポッドキャストというプラットフォームで勝負するのが一つありなんじゃないかっていうのを思った次第ですね。
ありがとうございます。島田さん、個人的に勉強になったこととか個人で思うこととか。
でもね、マイク高いの使うといいねっていうのはまず。初めはサービスの普通のマイクでやってたんだけど、途中で高いマイク買おうかなと思って、でも4000円くらいのマイクを買ったんだけどそれは全然ダメで。
で、結局応用テクニカの1万7000円くらいのやつにしたんだけど、そしたらやっぱりすごく良かったんで、やっぱりいいものが高いなっていう気はすると。
12:00
それはそうとして、あとはあれだね、自分はフテハナのDMの方もやってるんで、一つテーマ決めて、筋道だって喋って、落ちじゃないけど、今日何のことを伝えたかったかっていうのははっきり明確にして話して終わるっていうね。
そういう訓練はできたかなっていうふうに思った感じだね。昔もセミナーとかもよくやってたんだけど、割と緊張シーンなんで、すごい人が理解できてるかわからないけどどんどん早口で喋ってしまうとかっていうのは結構多かったんだけど、
そういうことは、ポードキャストはないっていうか、それあっちゃいけないことなんで、割としっかりわかりやすく喋れる練習ができたかなっていう気がしますね。
ちなみにフテハナDMはどうする?続けていくんですか?
そうですね。せっかくこれチャンネル作ったし、アイコンもプロに発注して作ってもらったんで、不定期でやっていこうかなと。気になったことがあった時とかね。
じゃあこの3人、4人で収録するのは、今回最終回ということで、今後不定期で島田さんのフテハナDMが上がっていくということになるっていうことですね。
そうですね。
はい、わかりました。1年半ポードキャストやってみてどうですか?他社へのお勧め具合、ここら辺はいかがでしょうか?
そうですね。YouTubeよりは全然手軽なのは間違いないのですが、でもちゃんと考えてやってるんであれば、それなりにお金もかけられるんであれば全然アリなのかなとは思いますね。
あとは、我々もニッチなところを攻めたりしてたと思うんですけど、結構ニッチ層を逆に狙った方がいい気がしてますね。
やっぱり伸びてるチャンネルってかなり尖ってるんで、そこら辺は意識された方が面白いんじゃないかと思いますね。
聞いてたラジオが、神保町周辺を練り歩く番組なんですけど、ジャンクションあるじゃないですか竹橋に。あそこの裏を眺めるのが面白いみたいな話をしてて。
神保町の道にある電柱を見るとワクワクするみたいな。
いろんなゲストを呼んで話を聞くんですけど、これがめっちゃ面白くて。それぐらい尖ってる方が多分面白い。
あとはいかに面白くするかの部分は自分の話し合いにかかってると思うんですけど、トピックは結構尖っていいんじゃないかな。
形として結局ラジオだと思うので、そこの思想の面白さとか着眼点の面白さっていうところが伸びそうな気がしますよね。
15:00
僕も話し切れなかったですけど、挙げたテーマの候補で一覧画面めっちゃこだわろうぜ的な話を多分システムの。
ページネーションあるし、ソートあるし、検索あるし、CSVあるしみたいな。
そこら辺がどうあるべきかみたいなところとかを細かく話したりすると多分それあるあるだみたいな。
ところがそういう観点とかで話しても多分面白いと思うので。
島田さんどうですか?他社へのお勧め具合。
そうですね。基本的にC向けの会社にやっぱりいいんじゃないかなと。
マーケットってC向けの会社じゃなきゃダメなんだよね。
それはそうですね。
基本的にうちはB2Bなのでなかなか難しかったんだけども、C向けでお菓子を作ってるとかゲームを作ってるとかそういうところであればユーザーとの距離が縮まるんでいいんじゃないかなっていう気はしますね。
あとはやっぱりそういうメディアとしての価値があると思うので、そういう今辰巳さんが言ったみたいなメディアとしては面白いと。
いろんなことやってみたりいろんな発見をしてそれを話をして聞いてもらうことが面白かったりするっていうのがあるんで。
そうですね。直接的にマーケットにつなげようっていうのではなくて、そこで人を集めてリスナーを集めておいて、そこにゲストで来てもらって、
われわれみたいなところはそういうところに行って話を聞いてもらうとかね。そっちのメディアの方の喋る人は向こうのエンドユーザーの代名詞としてこっちに質問してくれるとかっていう方が形として聞きやすいのかなっていう気はしたりしたね。
業界がユーザー向けのところと、あとはメディアを作っていきたいという。自分もあれも聞いてるんだけど、ゆる言語学だっけ?
たまに聞いてるけど、面白いよね。
聞き手と話してっていうフレームワークを確立させた。
わかりました。では他何か。一応最終回というところになりますが。
かもしれさん?
僕ですか?
ゆる言語学ラジオの話だったと思うんですけど、ポッドキャストの聞き手って今後多分価値の高い職業になりつつある?
僕はこれをやり始めるにあたって、徹底的にアホとか何も業界のことをできる限り分からないような立ち位置にはいようというふうには思いました。
18:01
あとできるだけ自我を出さないように、要約したりまとめたりということをやっていこうという中で、もともと自我が強いのがたまに顔を出す時はあったのかもしれませんが、
そこをやってみた結果としては難しいですよね。なかなか難しく、どこら辺のラインが分からなかったり伝わりづらいかなってことをずっと話を聞きながら考えてみたいなことをやったっていうところですかね。
それが良かったのかどうかっていうのは数字に直結してないというか、分かりにくい部分なので結果は分からないんですが、個人としてはなかなか面白い体験はできたなと思います。
同時に、先ほど島田さんとか辰村さんの話も十分あったように、何でもできますというシステム開発のある種営業のツールとしては、そこから考えていかないとPodcast の企画とかタイトルとかを決めるというところもなかなか難しいというのは間違いなくその通りかなというところも思ったり、
その中でできるだけ面白おかしくと言ってもあくまでも B2B だしみたいな色々な制限がある中で、できるだけほんわりとかゆったり聞けるようなみたいなことは思ってましたがねというところですかね。
僕はそんな感じです。できる限り地がなくやっていけたらなと思います。あとは個人的には滑舌ですね。
それは俺も悪いからな。
今も滑舌がうまく言えてないというところの問題ですが、やっぱり特にYouTubeとかもそうかもしれないですけど、2倍速でも聞きやすいというところがやっぱり一つの指標かなと思っていて、今後何かあるのであればそこら辺はしっかり改善すべきなんだろうなとかは思いましたね。
かもしはこんなところですよ。
はい。恥ずかしましたよ。
いえいえ。
かもしは言ってくれるんで。
他はどうですか。ちょっと長めになってますが最後だからいいかなというところですが。
いいと思いますよ。
こんなところで、ではこういった形のポッドキャストは最終回として今後島原さんのふてはなDMが不定期に上がるというところで、ぜひ今後とも聞いていただけますと幸いです。
本日はいかがでしたでしょうか。楽しんでいただけましたらフォローや評価をお願いします。またXでも最新情報を随時発信していますのでよろしくお願いします。
システム開発に関するご相談がございましたら公式ホームページからお気軽にお問い合わせください。
それではまた次回島田さんのふてはなDMでお待ちください。
ではまた次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:05

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