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【予祝】2027年にやりたい事(Kindleサークル?)をとりあえず喋ってみた🤣
2026-07-04 15:25

【予祝】2027年にやりたい事(Kindleサークル?)をとりあえず喋ってみた🤣

今年も残り半年あるのに
来年やりたいことを
とりあえず口に出してみました🤣笑

それは
『好きをカタチにする』の軸で

Kindle本作成サークルを作りたい!

です📔💓💓

マーケティング目線ではなく
好きをカタチにしたい!

・自分の人生をエッセイにする
・好きなジャンルを自分のフィルターを通して書きたい

半年間かけて
トントンコツコツ執筆して
Kindleアップロードしたら
みんなで宣伝して読書会やって🥰🥰

完成後にみんなで読書会をする妄想が膨らみすぎて
とりあえず、叶ったつもりになって喋って
予祝してました🤣🤣

あー妄想たのしい。

※やるかどうかは未定ですww

お付き合い頂きありがとうございました😂😂

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感想

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00:05
こんにちは、かいほです。 ヨガと発信でもっと好循環。
今日は、2027年に私がやりたい事をとりあえず口に出してみるっていうようなお話をしていこうと思います。
よければ、最後まで聞いていってください。
このチャンネルでは、薬剤師でヨガが大好きな私、かいほが、ヨガと発信を習慣にしたことで人生が好循環に回っていく、そんなヒントをお伝えするチャンネルです。
こんにちは、かいほです。
今日は、2026年もあと半分あるにもかかわらず、2027年にやりたい事をちょっと先回りして一旦喋ってみようっていうような会になっております。
2026年は、後半はね、なんとなくこういう風に過ごしていきたいなぁが、自分の中ではあるので、ちょっとその半年はいいとして、
2027年ですね。私、いい感じの2027年になるらしいっていうのを、ゲッターズさんの占いの本で確か言っていたっていうことと、先のことから見通してやっていくのがいいかなぁなんていう風に思っています。
ちょっと言ってみます。そして最後ね、これを予縮っていうか、そのかなったつもりでちょっとね、喋ってみるみたいなこともやってみたいなという風に思っております。
かなった自分になってみるみたいなっていうことですね。これもちょっとやってみようかなという風に思っております。
スタッドモンのね、なおこさんと、あとあっこさんも昔やっていたんじゃないかなという風に思うんですけど、このかなったでで喋ってみるみたいなのをやっていて、それでね、まさになおこさんとかね、意地を引き寄せていたので、ちょっとこれね、やりたいなという風に思っております。
何かと言いますと、私、2027年、Kindle本出版サークルみたいなのをやりたいという風に思っています。やりたいなという風に思っています。
何でかと言いますとね、私今、自分自身が好きを形にする発信講座、通称好き方講座っていう初めての講座をやらせていただいていて、この自分の理念に好きを形にするっていう理念を置いたら、ものすごく今、自分自身すっきりしておりまして、
さらに向かうべき方向はこれでよかったんだという風に、メンバーの皆さんのおかげで、何かそんな風に思えているんですよね。
好きを形にするっていう理念で、インスタグラムのリールを作ったりとか、発信をやっていくっていうことの先に、好きを形にするっていう軸を持ったKindle本がそれぞれ皆さん作れたら、
それをみんなで出来上がった後に、そのメンバーの皆さんと読書会みたいな感じで、それぞれのKindle本を読むみたいなことができたら、めっちゃ楽しいだろうなって思ったんですよね。
03:03
このKindle本をみんなで作りたいなって思ったのは、もっともっと前にそんな構想があったんですけれども、たぶんまだその時は自分の中では、
こんなの自分にはちょっと無理だろうなとか思ってたし、私自身Kindle本を一冊出しているんですけれども、このKindle本、優しいヨガ哲学っていうヨガ哲学に基づいた本になっているんですけれども、
これを作った時に、私のお友達、お知り合いの方が手伝ってくださって、その方がほとんどね、実動というか裏の編集というか、私は本当に原稿をチェックしてここをこういう風に直してとか、アップロード作業とかも自分でやっていないんでしょう。
だから今こういうことがやりたいっていうふうに言っているんですけれども、実際作り方全くわかってないんですよ。自分一冊出してはいるんですけれども、この私のKindle本のアカウントというのは、私のアカウントには紐付けられていなくて、本当に一緒に作ってくれたことにすごく感謝があって、本当に一人だと本当にできなかったんですよ。
あんな時期に。だから本当に感謝しかなくて、ただだから収益とかも、そこのKindle本の利益は私はいただかないってことにしていて、そこのレビューのことだったりとか、そこのアカウント、私の優しい岡哲学のKindle本としての管理っていうのは私ではないんですね。
なのでやり方が知らないんですよ。自分はやり方が知らないし、どんなふうにアップロードして、どれくらいの収益になるものか。
でもKindle本って、そもそも収益目的に皆さんやらないもんですよね、きっと。と思うんですけれども、自分の好きを形にするっていう。そして多分ね、商業出版とかだと、多分売れる本にしていかなくちゃいけないから、もっとマーケティング目線、
例えばもっとキャッチーな、話し方が9割じゃないけど、なんとかが9割みたいな感じにしたり、月何万円稼げるよとか、そういう売るためのテクニック、キャッチコピーみたいなのが必要になってくるんだと思うんですけれども、私の軸、理念っていうのが好きを形にするっていうところだからこそ、
このKindle本っていうのは、自分が好きと思えるものを、今度はKindle本に真空パックするっていうようなことをやりたいなというふうに思っているんですね。だから自分がちょっとやり方がわからないからこそ、ちょっとまず勉強するところからスタートするんですよ。勉強というか、やりながらでいいと思うんですけれども、今だと多分ね、AIとか使えば本当に1日とか2日でKindle本ってできちゃうらしいんですよ。
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でもなんかその1日2日で作るっていうようなことじゃなくって、うまく、なんだろうな、章立てとか、いろいろな差し柄とか、そういうのはAIの力を借りつつも、自分が納得する本を半年ぐらいかけてゆっくりゆっくりとみんなで、一人だとこういうのも挫折しちゃうじゃないですか、本書いたりね、ブログ書いたりとかもそうですけど、
仲間と一緒に作り上げて、半年後にみんなで出版できたら、そこでコミュニティで読書会、みんなが好きって思ったKindle本、真空パックされた本を読書会して、ここのここがすごくよかったとか、私に響いたとか、なんかそういうふうにみんなの生活がちょっとより良くなるようなものになったらめっちゃいいななんていうふうに思って、
全くね、それ需要があるのかとか、私まだだって一本ね、一冊出したけれど作ったことないんだから、一本出したけど自分でやってないから作り方わからないから、ちょっとね何かここは課金して、ちょっと一旦ね流れみたいなのを分かりつつ、でもやり方が全部このノウハウを教えますみたいな感じじゃないからこそ、
一緒に私とトンカチ持って、トンカチと釘を持ってトントントントンとお家を作るように、それぞれがKindle本を緩く、それぞれが作って半年後に、半年後を目指してちょっとみんなで最後読書会っていう、このここの部分いいよねっていうふうに言い合えるみたいな感じだったら、いやー楽しいだろうなーなんていうふうに思っております。
なんかちょっとそんな構想を2027年にできたら、2027年の夏頃、なんかこうみんなでこの本のここの部分いいよねーなんて言えたらいいなーなんていうふうにちょっと今の段階で考えている妄想、妄想話ですね、妄想話をとりあえず口に出すとかなうかもしれないということで口に出してみました。
ちょっとずっと頭に割ったんだけれど、好きを形にするっていう私自身の方向性が今ガチッと決まったからこそ、それをKindle本にシンクパックするって最高じゃーんって思ったので、口に出してみました。
ここからはちょっとね、自分自身がよしくみたいな感じで、かなったデーでちょっと一旦喋ってみようかなーというふうに思っております。
茶番ですか?ちょっと聞いてみてください。
いやー、Kindle本の好きを形にするKindle本作成サークル、ちょっと名前はまだ決まってないんですけれども、本当に大成功でしたねー。
でも本当に、本当にここを作るまでの過程で大変なことがたくさんあったんだけれど、だってなんせ作り方が全然わからないところからスタートしたんだから、
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いやーもう全然どうなるかと思ったけれど、自分一人では、いやーこれは自分一人では絶対作ることはできなかっただろうなー。
みんなが仲間がいたから、そういう本を作るっていう作業、ちょっと途中めんどくさいなーとか、自分だったら多分3章、2章ぐらいでやめちゃってたけれど、
みんなそれぞれ頑張ってるから、私もちょっとやっぱり頑張ろうって、そこで3か月目でもう一度頑張ろうっていうふうな気持ちになって作り上げることができて、
それを最後みんなで出来上がったキンドル本をシェアするっていう時間が、もう何より本当に一人でやってこなくて、
そしてみんなそれぞれが隙を形にキンドル本の中になっていて、それをみんなで読んでいる時間が、いやー幸せだったなー。
こんなふうに薬剤師だけやっていたら、本当に感じることができなかった感情だったり、チャレンジできなかった。
自分で本を作るなんて、自分で本作れるなんて思ったことなかったから、感動ですよね。
これを一人で、そして仲間と一緒にできたっていうこの感動、本当に感謝しかないなー。
本当に大成功、大大大成功ですよね。
皆さんの中には、なんだろう、何かのキンドルランキングに乗っている方もいたりとか、
あとはこのキンドル本を通して、本当にこれからやりたいことの軸に向き合えて、ワクワク、これからの活動にもワクワクできる方がいたりとか、
ただ本を作るっていう作業じゃなく、その先の自分の発信していきたいこととか、
何かやっていきたいことみたいな、その前向きなエネルギーにあふれた半年間だったなというふうに思いました。
本当に応援してくれた方、そしてこの私たちのキンドル本作成サークル、
キンドル好きを形にするキンドル本作成サークル自体を応援してくれた皆さんにもまた感謝だなというところで、
本当にいい企画、いいコミュニティができたっていうふうに自分自身思っているし、
これからもまた新たな活動に向けて頑張れそうな気がします。
大成功、大大大成功でしたね。
キンドル本の表紙めっちゃ悩んだんだけど、表紙めっちゃ悩んだんだけど、
それもこっちがいいかこっちがいいかちょっとコミュニティでみんなでシェアしてたときに、
こっちがいいよっていうふうにアドバイスもらったからこっちにしたんだけど、
本当にこれで大正解だった。この表紙はめちゃくちゃ自分でもお気に入りです。
そして中の挿絵もいい感じにAIを使ったらできたので、
12:06
これでまた好きなことと向き合えて楽しい時間でした。
みんなありがとうございましたっていう予測でした。
なんかでもそれっぽいような気がするね。そういうふうになりそうな気がめちゃくちゃしてますね。
喋る前からなんか結構鮮明に自分の中ではイメージできてたので、
そのイメージの構想の中でちょっと喋るの忘れてたんですけど、
まずキンドルも作ってみたいなというのはもっともっと前から自分自身が作ってみたいなという思いは前にもあったんですよね。
そんな中、この間いつも仲良くしてもらっている
さきみきさんとピーロ子さんとのっこりさんの4人で会ったときにね、
ピーロ子さんがお母さん大学っていうコミュニティの中でずっとブログを子育ての母心っていうブログを綴っていて、
それを一冊の本にしたっていうピーロ子さんの本もね、
おいちゃんが借りていて、ピーロ子さんにプレゼントを渡すっていうときにね、
お布団直行便、お疲れ様っていうのとお誕生日プレゼントをみんなで渡すっていうときに、
その本にね、帯をつけて渡したいなっておいちゃんが言ってくれて、
その本にね、推薦書みたいな感じで横に帯で、
この本は全員の母におすすめだよとか、全員の母が泣いたよみたいな感動したよみたいな帯をつけてくれたんですよねおいちゃんが。
みんなでね、その本を読んで感動したんだっていうような、
その帯をおいちゃんが作ってくれているときに、
なんて言ったかな、おいちゃんのアイディアももちろんそうですけれども、
それを実際にみんなそれぞれの本があって、
みんなの本を読んで、そんな風に応援してね、帯をつけるかどうかわからないとしても、
なんかそんなことができたら幸せだなぁなんていうふうにも、
なんか思ったところから着想したような気持ちもしています。
あとね、そうだそうだ、好き方講座の中でも、
私が勝手にそのメンバーの方のKindle本、こういうことができそうだなって思ったものを、
シャットPGPTに作ってもらって、Kindle本のタイトル表紙をね、
試しに勝手に作らせてもらったりとかしたところから、
自分の本じゃなくて、この方のこういう本があったら読んでみたいなって思うことがね、
多いんですよ、そうそう魅力的な方が多いから、
この方がこういう本書いたら私絶対読みたいみたいな感じでね、
ちょっと思ったりとかして、ちょっとそんな勝手にね、
いやいや全然、誰が入ってほしいとかそういうことは全然なくてですね、
そんな構想を2027年なので、まだまだ半年あるので、
実現できるかできないかはちょっとわからないし、
15:01
途中でね、やっぱ違うわとか言ってやめるかもしれないんですけれども、
とりあえず口に出してみたっていうところです。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは、残りの半年も駆け抜けていこうかなと思っております。
はい、ほうでした。またねー。
15:25

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