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子供の頃からの夢を叶えたい
2020-11-13 09:44

子供の頃からの夢を叶えたい

本を出版してみたい。こんなに書くことが好きなんだから。何かを伝えたい気持ちがある。とても大切な何かを。
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こんばんは。ちょっと微暴録として、今日もまた収録しておきます。
私は、ただ昔から本が好きで、ずっと読んできて、いつか小説家とかなれたらいいなぁ、みたいな夢は持ってたんですけど、なかなかね、遠い夢だったんですね。
で、村上春樹が、職業としての小説家っていう本を出して、それが5年くらい前なんですけど、それを読んだ時に、村上春樹がどうやって小説家になったかとか、今から小説家になりたいあなたへっていうアドバイスの本だったんですね。
気持ちとか本音とか、こうセキュララに書いてあって、めちゃくちゃ感動したんですよ。
これはもう私のために書いてくれてるって思うぐらいに、村上春樹の小説も全部読むぐらい大好きで、本のレビューのアカウントを作ってて、そこで村上春樹の本の感想を書いたり、発信したりしてるんですね。
で、先ほどもちょっとそれのインスタライブもしてきたりして、ちょっと自分の中でテンションを上げてるんですね。
というのは、去年までは会社員として忙しく働いてたので、やっぱり仕事をしてたらね、小説を書くとかできないんですよ、疲れて。
で、今年から辞めたので、ずっと自営というのをして、自営って言っても毎日お客さんが来るわけではないので、時間があるしちょうどいいんですよ、書くのに。
で、ライティングゼミっていうのを習って、1週間に1回に1000字書いてっていうのをやって、で、村上春樹のその本を読んでね、自分に聞かせてるんですけどね、小説家っていうのは別に絶えでもなれるよって、ただ続けるのが難しいよって。
あれだけ世界的なね、作家さんがね、自分は天才じゃないって、ただ書くのが好きなだけなんだって、書くときにすごい、あー何書こうかなー、幸せだなーってコーヒー飲みながら幸せをかみしめてるっていうのを書いて、もうね感動して泣きそうになってね、素晴らしいなと思って。
そういうね、好きなことを仕事にしている、それであれだけの世界的な作家になっているっていうことが、本当に尊敬するし素晴らしいなと思って。
もうはっきり言ってそうなりたい。もうそんな風な人生を送れたらもう最高だなって。
あれだけの天才なのに、本当に謙虚でびっくりするんですよな、本を読んだら。
その本私もあまりにも感動して、1回読んだけどまた2回目読んで、それでインスタライブでちょっとこう深く掘ってるんですね。
こんなこと言ってるけどこう思うっていうことを。
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それはね、まるで自分に聞かせるように、何度も何度も言葉に発信して、こういう風に言ってるから、自分もちょっと頑張ってみようっていう風にね。
私は元素人で、そんな本なんか出せるかどうかもわからないし、面白いものが書けるかどうかもわからないけど、今ちょっと学んでみて、とりあえず行動してみようということで。
いろいろ調べて、本の出版は難しいと。
半年以上かかるとか言われてるし、印税がとか契約がとかすごい難しいので、ちょっとその辺は諦めました。
それでKindleで電子書籍を発売するということを決めて、登録までやったんですよ。
KDBか、登録ね、住所とかいろいろ銀行口座とかも登録終わって、今からちょっと書き溜めてるの整理して、表紙を決めたりね。
いろいろどういう風に出版するかとか、今から決めていくんですけど、本当に近々出版したいなと思っているっていうことを、もう自分一人で決めててもなかなか進まないので、
インスタライブでね、本の紹介をしながら発表したんですよ。
そしたら見に来てくれる人も何人かいて、メッセージが来てたんですね。
もうライブの配信とても良かったですと。本を出版されるということで、もしそうなったら是非教えてください。応援してますみたいな。
めちゃくちゃ嬉しい。そういうのをもらうと、本当に頑張ろうと思えるし、
本当にね、人間ってね、なかなかみんな続かない。好きなことをやるって決めても、挫折したり諦めたり、もう私がそれを何回も経験してるんで、これをやろうと思ってももうすぐ続かない。
英語を勉強しようと思っても続かない。ヨガももうやめたとか、いろんな趣味を続けなくしてきて、やっと今またチャンスが来てね、書くっていうのを習い始めてやるんだから、もう出版まではしたいと。
売れるかどうかなんて考えない今は。とりあえずしてみたいっていうところで、いろいろとね、変換アプリとかね、変換する作業とかちょっとこう、すごく悩んでて、壁が立ちはだかったので、
それでもね、いろんな人に聞いてもちょっとわかんなくて、もうこうなったらちょっとお金を払って講座を受けようと。ちょっと簡単に教えてくれるね、動画でお金を払ってヒンドゥルの発行の出版の仕方っていうのをやりますもん。
それをちゃんと学んで、しっかりと出版するっていうところまでを今年中にやろうと思ってますね。
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それをちょっとまたここに収録しておこうと思って。自分のためにね。この日に今日11月の13日、この日にこういう気持ちなんだっていうことをね、やっぱり好きなことを見つけてやるっていうのはすごく幸せなので、
せっかくね、村上春樹の本にも励まされてアドバイスももらえて、なんかめちゃくちゃすごいチャンスだと思うので。
でね、彼が言ってたんですけどね、才能だけあっても本は売れなかったと。チャンスを捕まえてこそだと。それを持続させてこそだと。
あれだけの天才でもいろんな人に批判されてるんですね。これはどうのこうのとかダメだとか、それをすごい気にする人なんですよね。
こんな言われたけど、落ち込んだり傷ついたり。それでも諦めないで作品を出版し続けてるじゃないですか。
それが素晴らしいなと思って、本当に。だからファンはね、買いますよね。ずっとファンは減らない。増え続けるし。
なんかそういう風になりたいなというか、諦めないで。私も誰も呼んでくれないかもしれない。最初は。
でね、いろんなことを言われるかもしれない。もう大変だな、無理かな、できないかな、しんどいなって思う時があるかもしれない。
でもせっかく見つけたんだから、このチャンスにつかんでちょっとやり遂げないと、やっぱり人生後悔するようになって。
だって今まで我慢し続けてきた人生で、いろんなことを諦めてきたもんな。ごまかしてきたし。
なんかそれで死んでいくのも悲しいし、今やるしかないかなって。どうせみんないつか死ぬんやし。
それまでに何かを成し遂げたら、人生やったなって夢も叶えたしって言えるし、生きてる実感が欲しいのかな。
すごいねって言われたいのかもしれん。承認欲求が強いのかもしれん。でもそれもすごい認めてるし、自分ってそうなんやなって。
でもそれが自分のやりたいことやから、自分の体がずっとやりたがってたことを好きにやらせてあげようっていう感じなんやね。
やっと自分らしくなれたんでね。世間体のためとか誰かのためじゃなくて、本当に自分のためにこれ出版できたら、
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体中がすごい私の魂が喜ぶんじゃないかなって思ってるんで、そうなったらもうそれが幸せ感じれる瞬間になるのかなって。
こうやって頑張ってる時間もすごく愛おしくて感謝したい時間なんですけど、叶えられたら感動やし。
またここでもその結果は発信させてもらいます。また楽しみにしていただけたらと思います。
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