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Kindleで購入してくれた方から嬉しいメッセージが✨
2020-12-11 09:09

Kindleで購入してくれた方から嬉しいメッセージが✨

私の本を買ってくださった方から感想と、また次回作楽しみにしてます!とのメッセージが💓嬉しすぎます!本を出版してよかった!! #Kindle出版 #Kindle作家
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感想

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00:02
こんばんは。いろいろと嬉しいことがあって、発信します。
やっぱりちょっとね、嬉しいことがあると、一番真っ先にこのスタイフで発信してしまいますね。
やっぱり話せるっていう声の収録ってすごく便利で、手軽でいい。
感情もね、込められるしね、気持ちも込められるし、すごくいいですよね、声の発信って。
あのね、私ね、本を出版してね、メッセージいただくんですね。
本好きのインスタのアカウントを持ってて、本が好きな人だけ800人集めたんですよ。
この半年ぐらいで、一人一人ともいろいろコメントもすごくて、
お互いにこう、読んだ本の感想、レビューをね、書いてるフォロワー同士だったんですけど、
そこで本を出版したことを発表したら、皆さん本が好きなので、すごい反響だったんですね。
で、読んでいただいた方からの感想とかも、本当に嬉しくて、
その中の一人が、そのKindleの端末をね、買われたんですよ。
私も持ってないんですけどね、スマホで見てるんですよね、Kindle。
やっぱり画面が小さいからちょっと見づらいですよね、長編になると。
私が初回に出した本は短編なので、別にスマホでもすぐに読めますけれども、
今後長編を出していくと、やっぱり端末専用のやつで見てもらう方が読みやすいだろうなって思いながら、
そういう風に考えてたらですね、私のフォロワーさんからメッセージが来てて、
Kindleの端末買いましたと、それで読ませてもらって、すごい読みやすくて、っていう風にメッセージもらって、
その本の感想と、紹介させてもらっていいですか?って言われて、紹介していただいたんですよ、私の読んだ本。
もうありがとうございますということで、次の次回作はまだですか?みたいな、
言ってもどんどん読みたいので、みたいなメッセージもすごく嬉しくて、
私本当にね、このために書いたんだなって、こんな風に知らない方が私のその文章だけを読んで気に入って、
なんかいろいろ感想を言ってくれるっていうのが、こんなに嬉しいんだなって思って、
なんかやっぱり自分の良さっていうのは、すごい今までコンプレックスがあったので悪いところがいっぱいあると思ってたけど、
良いところはやっぱり文章を書くのが好きっていうことで、それを仕事にして、それを発信して、
03:02
いいって言ってくれる人がこの日本のどこかにいるっていうことが、もうすごく嬉しいですね。
いやーもう感無量ですもん。しかももう次の長編も書いてるっていうことをその方に言ったら、
ぜひまた楽しみにしてるので読みますっていうようなやり取りをして、嬉しいなと思って。
もう一人ね、なんかツイッターからたまたま見ましたっていう方から、なんかこう私の本を読んでそのハマってしまいましたっていうことで、
次いつ出るんですかっていうメッセージもらって、ダイレクトメールね。嬉しいですよね。
私もちょっと年内って早いかなと思ったんですけど、いや、やっぱり出そうと思ってこのまま。
もう大体8割くらいかけてるんで、あと仕上げて年内にちょっと発売しようと思ってるんですね。楽しいですね、本当に。
初回はね、ちょっと様子見で出したんですけど、短編を。
次出すやつからが本当に本好きの人に送る本っていうものですね。
ちょっとだいぶ物語を自分で初めて作ったんですよ。できてしまったんですよ。
そんな書いたことなかったけれども、自分の日記みたいに自分の体験しか今までね、ブログっていう感じで日記みたいな感じしか書けなかったんですけど、
なんか全然空想の物語が書けてしまって、それが自分でも面白くて、やっぱり楽しいと思ったら湧き出てくるのかな。
これ本当にやってみないとわからないことですよ。
なんか私ずっと以前から作家になりたいっていうのは夢でしたけど、なんか夢や夢やと言いながらいざ書こうと思っても書けなかったんですよ。
なんかうまく書けない。一回書いたとしても、いやこんな売れるわけないわって思ったり、なんかくじけそうな自分がいたんですけど、
そうじゃなくてこう勢いでやってみたら、どんどん湧いてくるっていうこの現象。
これっていうのは本当にやってみないとわかんないなと思って、
今日なんかそういえばスタイフで発信してた人、挑戦してみないと何も始まらないみたいなことをね、発信してた人がいて、
本当にそうだなと思って、失敗してもいいからね、これも本当になんか失敗するかもしれないと思ってましたもん。
失敗というか、そんなことは思ってないわ。うまくいくかどうか、あんま何も考えてなかったです。
うまくいくというか、そんなねいきなり爆発的に売れるもんじゃないし、正直ちょろちょろですよ。
もう一人二人買っていただいてみたいな日々ね、そうなんですけれども、当たり前ですけど無名なんでね。
でもそのやっぱり何人かからそのメッセージが来ること自体がものすごくいいことだと思うので、これは嬉しいですね。
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でそうそう、だからこの調子でね、やっていこうと思いますね。
私もそのね、Kindleの本体あるじゃないですか、それ持っておられる方っておられます?
本当に本好きですよね。もうすごいそれ買った人のブログ見てたんですけど、すごいこれ読みやすいと。
これを買ったことによってどんどんそのKindleで本をいっぱい読みたくなったとか、本嫌いだったのが読書好きになってしまったとか、読書楽しいって書いてる人がいて、
そうかその本体を買うことによって本読むことが楽しくなるんだと思って。
紙の本私今まで好きでしたけど、紙の本ってやっぱり買いに行ったりAmazonで取り寄せたりしてたまっていくじゃないですか。
それはそれですごい好きなんですけど、やっぱりそのKindleの手軽さっていうのがね、
これを見たいと思ったらすぐ読めるっていうこのスピーディーで手軽で便利、しかも安いっていうね、読み放題にしたらね。
いやーすごい時代だな。でもそれね、私でも買ったらね、時間がいくらあっても足りないなって思いますね。
自分で書く作業もしたいし、でもいろんな本読む作業もしたいし、もう24時間がいくらあっても足りないなって思いますね。
こうやってスタイルフックとかも発信したいし、あそうそう、ボイシーの審査結果は来ないですね。
それはちょっとね、審査通ってなかったのかな。
あのね、私の大好きなプロオゴラレアーがボイシーやってたんですよ。
ボイシーで発信してた、なんか。
聞いてくださいよこれ、ボイシーの偉いさんからプロオゴラレアーにどうか最近ずっと発信されてないようですが、またお願いしますってメッセージ来たんですって。
それでまあ仕方なしにやるかみたいな。
もう生意気。やっぱりね、インフルエンサーは違うわ。
必要とされている人はそうやってボイシーからお願いに来るみたい。
やっぱり違うわ。ボイシーは人を選んでいる。
面白い人しか採用してないね。
だからね、私もね、ちょっと本を売れるようになってからまた申し込もう。
で、ちょっとある程度ね、実績を作らないと、無名では採用してもらえないのかな。
わかんないけど。
とりあえずね、ちょっと本の方にね、集中しますね。
この年内にちょっとまた仕上げて、来年はちょっとすごくいい年になれそうな気がします。
09:00
本当になんか幸せだなってありがたいなって思いました。
ということで、また発信します。
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