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こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。
今日は、なおこさんの配信から、発信とかインスタグラムもそうなんですけれども、
やったことがあるっていうこと、絵の価値ってものすごいななぁということを、
私自身が勉強、学びになったので、それを皆さんとシェアしていこうと思います。
良ければ最後まで聞いていってください。
今日は、なおこさん育休中アップデートチャンネルから、今は和歌山から長野にお引越し家族で、
小さいお子さんと一緒に移住をされたなおこさんなんですけれども、
私、なおこさんのメンバーシップに入っておりまして、これが100日間チャレンジっていうのをやっているんですね。
なおこさんのご家族、一軒家をご家族で売って、新たに長野に移住されたっていう、それを叶えてからの生活を応援したいし、
自分自身も100日間チャレンジしたいなというところで、メンバーシップに入っているんですけれども、
このメンバーシップの内容なので、全部中身は詳しくはお伝えはできないんですけれども、
今、なおこさんが地域おこし協力隊というのに入ってお仕事をされているお子さん、移住したばっかりで、
お子さん保育園に入れてお仕事に奮闘しているという中で、育休中に発信を始めて、スタイフだったり、
そして私の初期のリールの始めの一歩講座っていうのをなおこさんが受けてくださって、
そこから1年ぐらいインスタグラムを細々とというか、マイペースに続けてくださっていたんでしょうね。
で、1年の年月を超えて、私自身がその時にちょっとこういうふうにやるといいよみたいなのを皆さんにアイディアをシェアした後に、
それぞれの皆さんが自分の心地いいペースで続けてくれたりとかしている姿を見て、また今回自分がまたそういうアカウントを増やしたいなという思いが生まれて、
今回またこの講座をやるっていうことに至ったんですけれども、
で、そこでなおこさんが今お仕事として地域おこし協力隊としてやっているお仕事、
そしてそこから地域おこし協力隊としてやっていきたいお仕事みたいなのを面接で話している中でね、
このなんだろうな、自分も実生活でそうなんですけれども、
インスタグラムすごい人たちとかって見ると、もうものすごいじゃないですか。
もうすごい上手に作っていて、リール投稿だったりフィード投稿だったりストーリーズだったり、
ハイライトの作り方とかもう完璧に作り込まれているようなアカウントって世の中にあるので、
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それに比べたらなんかもう全然自分なんかこんなんできないなっていうふうに思いがちなんですけれども、
でも実はじゃあ自分が所属している小さなコミュニティだったり、
あとは自分の会社だったり、自分の近所のスーパーだったり、いろいろ見てみるとね、そこのアカウントって
いやちょっとこれはさすがにもうちょっとこういうふうにしたらいいんじゃないかなとか、
あとはなんか全然ここ見切れちゃってるよとかね、なんかいろいろ惜しいところって
発信をして長くね、完璧じゃなくてもやってみたっていうことって、
それよりもスキルが実は思った以上についてるんだなというふうに思ったんですよね。
なおこさんが地域おこし協力隊で今後ねそのインスタグラムとかを活用しながら
住んでいる方たちにインタビューを取ったりとか、それをまたリールにしたりとか、
インスタグラムでの発信にしたりとか、ノートのインタビュー記事にしたりとかっていうこと、
それ自身がその実際になおこさん自身が、なんだろうな、育休中にやっていたっていうこと自体が
直接的にお仕事になってたわけではなかったとしても、時を超えて、
私、会社でね、例えばインスタグラムのアカウントをやろうと思うとか、
もうどういうふうにしたらいいんだろうね、なんていうふうに言った時に、
そこでなんか私やったことがありますっていうだけでも、そこの最初のハードルを超えられた人と
超えたことが一度もない人ってすっごく差があるっていうか、もう本当にそれを一歩行動した人
だからこそ、その先の、じゃあまずやってみようかなみたいなところのハードルに立てる、そこのスタート地点に立てるんだろうなというふうに思ったら、
いやなんかすごくないですか、すごいなと思ったんですよ。やったことがあるっていうだけで、
この1年とか2年とかもっと時間が経ってからかもしれないけれど、
私、インスタちょっと触ったことがあるので、完璧じゃないけれども、私それちょっとできるかもしれませんって、
会社の中とかでも言える存在になっているかもって、めちゃくちゃ強みだなというふうに思ったんですよね。
だからなんか、自分の今回のリールワークショップが完璧じゃなくても、
どなたかの2年後3年後に、もし会社とか友人同士で何かコミュニティとかチームになった時に、
私それじゃあやりますってふうに言える存在であるっていうのは、たぶんすごくね、
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自分が思っているよりすごいことなんだろうなっていうのを見せていただいたっていうことをアウトプットしたくて、
撮ってみました。
尚子さんね本当に大変な状況にある中で、自分がでも幸せだなって思えること、
そして幸せになるって自分で決めて頑張っている姿っていうのは、本当に心を打たれるし、本当に応援したいなというふうに思うんですよね。
そして年を重ねて、どういう人と一緒にいたいかなって思う人って、
なんかそういう人なんだなっていうのを私はね、尚子さんを見ていると思いますね。
自分の置かれている状況を悲観的に見ることはできるけど、そうじゃなくて、
自分が自ら幸せになることを決めているって、その瞬間から見える景色っていうか、そういう波動のある人たちの近くに自分は身を置きたいなというふうに思いますし、
それが何だろう、実際にすごく頑張っているとか、そういうことっていうよりは、
そういうあり方、そういう生き方をしている人のそばにいたいなということと、そういう方のお話を私は聞いていると、とても心が触れるなあなんていうふうにも思いました。
自分自身の病院の中でも、一旦インスタグラムの話が出たことがあったんですよ。
インスタグラムの会議でそれを提案してくださった上司の方がいたんですけれども、結局そのインスタグラム運用するってなったら、
私絶対この病院っていうか、この今いる部署の中だったら、絶対自分がインスタで一番できる人だなって、
心の中で言わないですけど、インスタだったらできますって思っていて、
いわばインスタの海の中で、インスタの世界の中だったら自分ってめちゃくちゃ弱小なんだけど、
病院の一薬局の中の一人っていうふうに考えたら、とてつもない武器になるんだなというふうに思ったら、
自分の今ちょっとやってみたっていう、音声配信ももちろん音声配信をやってみたことがある人とか、
ブログを書いたことがある人とか、そういうのこれやったことがあるっていうことは、
畑を変えれば本当に希少なスキルになっていくんだなというふうに感じたよというお話でした。
だから私自身も、やったことがないことに怖がらずにちょっとでも一旦ね、かじってやってみる。
まずはやってみるっていうところをテーマに、自分も人生を過ごしていきたいなというところと、
自分自身も大変な状況があっても、今からその見え方、世界の見え方を変えられるように、
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なおこさんを見習って、そんな自分でありたいなあなというふうに思いました。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。それでは、茅保でした。またねー。