海外移住channel は海外移住経験者へのインタビューを中心としたポッドキャストです
主に海外での生活・仕事・子育てに関するトピックを取り上げています
月2−4回 火曜朝更新
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番組の魅力・推薦
#21-1 元日本 ドイツ人現役大学生 ラヤ 侍に恋してーコロナ禍を乗り越えて実現した日本留学のリアル
#21-1 元日本 ドイツ人現役大学生 ラヤ 侍に恋してーコロナ禍を乗り越えて実現した日本留学のリアル https://kaigaiiju.ch/episodes/21-1ゲスト: 元日本へ留学 大学生 ラヤ Rajaベルリン在住・ドイツ人現役大学生・ベルリン自由大学ジャパノロジー(日本学)専攻。2023年から1年間、上智大学の留学生として日本留学を経験。日本語と日本文化を専門として勉強中。日本・東京での日常生活と異文化交流の経験について話します。概要: このエピソードでは、日本に留学経験のあるドイツ人現役大学生ラヤさんをゲストに迎え、日本での1年間の生活や文化体験について語っていただきました。彼女は子どもの頃にアニメや漫画をきっかけに日本に興味を持ち、コロナによる渡航延期を乗り越えて、日本語を学びながら留学を実現しました。滞在中に感じた言語の壁や文化的ギャップ、大学の授業スタイルへの驚き、さらにはドイツと日本の食文化や社交スタイルの違いについても率直に語ってくれています。また、日本で友人を作る難しさや、異文化交流を通じて自身がどう成長したかも共有していただきました。特に、侍や歴史文学に対する情熱が、彼女の日本体験にどのような意味をもたらしたかが印象的です。将来も再び日本を訪れたいと語るラヤさんの話は、日本文化に関心のある人、そして留学を考えるすべての方に響く内容となっています!web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#21-1
#20-3 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 3/3 “日本人であること”と“親であること”ーーインドネシアの多様性の中での子育てと家族のかたち
#20-3 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 3/3 “日本人であること”と“親であること”ーーインドネシアの多様性の中での子育てと家族のかたち https://kaigaiiju.ch/episodes/20-3ゲスト: インドネシア・ジャカルタ 在住11年目 会社経営 福村 志郎インドネシア在住11年目。インドネシア人の妻と3歳の娘を持つ父親で、日本人ムスリム(イスラム教徒)です。現在、インドネシアで教育事業の会社を4社(留学支援、日本語学校、就労支援、保育園)運営しています。2009年に大学を卒業後、日本で約5年間人材紹介業へ携わり、20代後半にしてご縁があってインドネシアへ渡りました。またご縁があって日本の教育事業会社の現地法人代表を担い、2019年にその現地法人をMBOさせていただき独立。そこから現地大手財閥とのジョイントベンチャーなど数社を立ち上げ、運営しています。Jellyfish Education Indonesia : https://www.instagram.com/jellyfish.indonesia/Joyful Care Indonesia(Joycare): https://www.instagram.com/joycare.indonesia/Ananda Global Edukasi(Starchild): https://www.instagram.com/starchildbyage/概要: 全3回にわたってお届けしてきた福村さんのインタビューも、いよいよ最終回を迎えます。これまでの2回では、MBO(マネジメント・バイアウト)を経て会社を経営するに至った経緯や、その裏にある想い、試行錯誤の過程などのお話を聞いてきました。最終回となる今回は、少し視点を変えて、「インドネシアでの暮らし」に焦点を当ててお話を伺います。文化も言語も異なる国で、家族を持ち、生活を築いていくとはどういうことなのか。そこには、旅行者としてではわからない、暮らしの中での発見がありました。福村さんの奥さまはインドネシア人で、家庭内では英語、日本語、インドネシア語の3言語が飛び交います。言葉の壁を越えた先に、信頼や尊重がどう育まれるのか。そこには国際結婚ならではの試行錯誤がありました。さらに今回は、3歳になるお子さんの子育てについてもお話が広がります。インドネシアにいながら、「日本語をネイティブにしたい」という思いから、今春からは日本人学校の年少クラスへ入園。どの言語をどのように育てていくのか、親としての工夫や葛藤も伺いました。「インドネシアに住むことで、自分の当たり前が通じなくなった。でも、だからこそ、相手を理解しようとする努力が生まれた。」——そんな福村さんの言葉には、異文化の中で生きることの難しさと、それを乗り越える中で得たものの深さが込められています。インタビューの最後には「教育への興味と多様な文化を持つ子供たちへの教育機会の拡大」という今後のビジョンについてもお話していただきました。ビジネスの最前線で奮闘する一方、家族と共に暮らしを丁寧に築いていく福村さんのお話は興味深くとても貴重なお話でした。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#20-3
#20-2 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 2/3 海外での新しい挑戦―インドネシアでのMBO、経営の最前線での試行錯誤
#20-2 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 2/3 海外での新しい挑戦―インドネシアでのMBO、経営の最前線での試行錯誤 https://kaigaiiju.ch/episodes/20-2ゲスト: インドネシア・ジャカルタ 在住11年目 会社経営 福村 志郎インドネシア在住11年目。インドネシア人の妻と3歳の娘を持つ父親で、日本人ムスリム(イスラム教徒)です。現在、インドネシアで教育事業の会社を4社(留学支援、日本語学校、就労支援、保育園)運営しています。2009年に大学を卒業後、日本で約5年間人材紹介業へ携わり、20代後半にしてご縁があってインドネシアへ渡りました。またご縁があって日本の教育事業会社の現地法人代表を担い、2019年にその現地法人をMBOさせていただき独立。そこから現地大手財閥とのジョイントベンチャーなど数社を立ち上げ、運営しています。Jellyfish Education Indonesia : https://www.instagram.com/jellyfish.indonesia/Joyful Care Indonesia(Joycare): https://www.instagram.com/joycare.indonesia/Ananda Global Edukasi(Starchild): https://www.instagram.com/starchildbyage/概要: 福村さんのエピソードの2回目です。このエピソードでは、インドネシアでの仕事をメインテーマに、現地法人で教育事業の責任者になり、言語・文化の壁を乗り越えてその後ビジネスを展開していく福村さんの挑戦の歩みについてお話を聞きました。事業を軌道に乗せるまでは言語や文化の違いによる苦労や多くの試行錯誤がありましたが、事業を黒字化させるまでに成長させました。その後、成長させた事業をMBOして事業を拡大していくお話はとても興味深いです。買収後は無給での経営が続くなど苦労もありましたが、「ゼロから起業するより、既存の事業を引き継ぐ方がリスクは少ない」という冷静な判断で一歩ずつ前進しました。直後にはコロナ禍という大きな壁にも直面しましたが、それも乗り越え、現在もインドネシアで事業を継続しながら、現地に根ざした経営を続けています。言語や文化の“違い”を乗り越えることで、むしろ信頼と強いチームが築かれていったというお話は、海外ビジネスに関わる全ての人にとって、大きな示唆となるはずです。また、インドネシアで働く日本人スタッフとの関わり方、現地の人々とのパートナーシップの築き方、そして何より「自分の足で立って経営する」ことへの意志と発想のしなやかさをインタビューを通して感じました。海外でのビジネスに興味のある方、マネジメントに悩む方、自分の道を切り拓こうとしている方へ――福村さんのリアルな体験談が、きっと新たな気づきを与えてくれるはずです。福村さんの会社では今後一緒に働く仲間も含めて、現地での体験に興味がある人向けにインターンなども受け入れているとのことですので、未来が動く場所、日々発展を感じるインドネシアに飛び込んでみたい方、ぜひご一報ください!web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#20-2
#20-1 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 1/3 海外移住からの会社経営、人生の転機となったジャカルタ移住のきっかけから、国のダイナミズムまで
#20-1 インドネシア・ジャカルタ 会社経営 福村 志郎 1/3 海外移住からの会社経営、人生の転機となったジャカルタ移住のきっかけから、国のダイナミズムまで https://kaigaiiju.ch/episodes/20-1ゲスト: インドネシア・ジャカルタ 在住11年目 会社経営 福村 志郎インドネシア在住11年目。インドネシア人の妻と3歳の娘を持つ父親で、日本人ムスリム(イスラム教徒)です。現在、インドネシアで教育事業の会社を4社(留学支援、日本語学校、就労支援、保育園)運営しています。2009年に大学を卒業後、日本で約5年間人材紹介業へ携わり、20代後半にしてご縁があってインドネシアへ渡りました。またご縁があって日本の教育事業会社の現地法人代表を担い、2019年にその現地法人をMBOさせていただき独立。そこから現地大手財閥とのジョイントベンチャーなど数社を立ち上げ、運営しています。Jellyfish Education Indonesia : https://www.instagram.com/jellyfish.indonesia/Joyful Care Indonesia(Joycare): https://www.instagram.com/joycare.indonesia/Ananda Global Edukasi(Starchild): https://www.instagram.com/starchildbyage/概要: このエピソードでは、インドネシア在住11年の福村さんをゲストに迎え、彼のキャリアやインドネシアの文化について語っていただきました。福村さんはもともと日本で人材紹介の仕事をしていましたが、あるきっかけでインドネシアに渡り、現地で教育事業を立ち上げました。最初はインドネシア語も全く話せず、まさに挑戦の連続でしたが、サバイバルを続けてきました。福村さんがなぜインドネシアに行くことをを選んだのか、その興味深い経緯とは。元々具体的な計画はなかったものの、ふと目にしたニュースがきっかけで、インドネシアでの仕事に飛び込むことを決意しました。それ以来、様々な経験を通じて成長し続けている彼のストーリーは、多くの人々にインスピレーションを与えることでしょう。ビジネスが進展する中で、言語の壁や文化的な違いがもたらすコミュニケーションの課題についても話しています。特に、仕事のスタイルや時間に対する感覚の違いを乗り越えて、いかにチームをまとめているのか、社員の育成やマネジメントについての思いも聞きました。自らが経営者となった彼の視点から、インドネシアという国のダイナミズムや人々の温かさについても触れています。福村さんのお話は異文化での挑戦がもたらす豊かな人生の側面を知る機会となるでしょう。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#20-1
祝1周年!これからもよろしくお願いします&日独ユースネットワーク イベント告知
祝1周年!これからもよろしくお願いします&日独ユースネットワーク イベント告知 https://kaigaiiju.ch/episodes/a-6概要: 2025年3月で海外移住channelは1周年を迎えました!最初は一人で始めましたが、今では Mariko もホストも参加しここまでやってこれました。先日、リスナーの方々との意見交換会を開催し、ポジティブな声も多くてとても嬉しかったです。なんとこのポッドキャストがきっかけで海外移住を果たした方も現れました!なおこさんもお試しメンバーとして加わり、今後はチームとしてさらに強化していく予定です。これからもどうぞよろしくお願いいたします!また、日独ユースネットワークより「ハロープログラム」開催の告知協力として、下記に詳細を掲載いたします。タイトル: Hallo Deutschland 2025場所 : ドイツ(ベルリン・ドレスデン)参加費 : 7万円開催期間: 2025年8月8日(金)~8月19日(火)年齢制限: 18から30歳まで※ 若年者の交流を図る観点から、年齢制限を設けております。申し込み期限 2025年4月14日(月) 22:00〈主催:独日青少年協会、日独ユースネットワーク〉〈後援:在ドイツ日本国大使館〉詳細は下記の日独ユースネットワークのホームページからご確認ください。 https://jg-youth.net/halloprogramm/hallo-deutschland-20リファレンス:日独ユースネットワーク「ハロープログラム」 Hallo Deutschland 2025web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#a-6
#19-4 イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 書家 じゅじゅ 4/4 表現、つながり、そして自分らしさを見つける旅
#19-4 イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 書家 じゅじゅ 4/4 表現、つながり、そして自分らしさを見つける旅 https://kaigaiiju.ch/episodes/19-4概要: ある日「あなたのパッションは何?」と聞かれたことで、心の奥底にあった本当の思いに気づかされます。自分のパッションを見つけて、新たな道を開いた内容を話されています。書道はただ美しい文字を書く技術ではなく、自己表現の手段であり、心の声を形にするアート。その気づきとともに、「書くこと」が私にとって欠かせないものだと強く感じるようになりました。やがて、パフォーマンス書道や様々な新しい表現方法を挑戦し、コラボレーションを通じて、書道の可能性が無限に広がっていることを実感していました。さまざまなアーティストやクリエイターとの出会いからも多くの刺激を受け、書道がもつ「つながる力」に魅了されていきました。さらに、コーチングを学んだことで、教えるという行為にも変化が生まれました。単に技術を伝えるだけではなく、その人自身の思いや個性を引き出し、一緒に作品をつくり上げる喜び。書道を通して、人と深くつながることで、私自身も成長し続けています。また、自分の話をすること、それを誰に話すか、などの大切さが語られています。このエピソードでは、書道との出会いからプロセス、挑戦、そして今に至るまでの旅を振り返ります。表現することの楽しさ、異文化の中で感じた気づき、人との出会いによって広がる新しい世界。「自分らしさ」について、じっくりとお話しします。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst #19-4
#19-3 イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 書家 じゅじゅ 3/4 言語の壁、アイデンティティーの模索、子供との関わり方
#19-3 イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 書家 じゅじゅ 3/4 言語の壁、アイデンティティーの模索、子供との関わり方 https://kaigaiiju.ch/episodes/19-3概要: イギリス、オーストラリア、スペイン、そして現在ベルリンに住む、異国での子育てや文化の違い、そしてその中での家族の在り方についてじっくり語り合います。日本を離れて3年ごとに異なる国へ移住してきたじゅじゅさんは、文化適応や言語の壁、生活スタイルの変化を経験しながら、ドイツでの出産を経験されました。驚きと心配に溢れていましたがそれをどう乗り越えたのかも見所です。また、言語の問題は、彼女の心に深い影響を与えています。スペイン語やドイツ語を学ぶ中で感じた難しさや葛藤、そしてそのプロセスで見えてきた自分のアイデンティティの変化について率直に語ります。また、ドイツの教育システムに対するカルチャーショックも大きなテーマです。ドイツ特有の自由で自己主張を重んじる教育方針が、子供の個性をどのように引き出し、自己表現や自立心を育むのかについて、実体験を交えて深く考察します。異国での子育ては、親にとっても子供にとっても、自分自身のアイデンティティを模索する旅でもあります。じゅじゅさんは、各国で出会った人々や文化を通じて、自分がどのように変化し、家族としての絆をどのように築いてきたのかを振り返ります。子供たちがさまざまな国の友達と関わる中で、どのように異文化を受け入れ、自分のルーツと新しい環境のバランスを取って成長しているのかにも焦点を当てます。さらに、国ごとの教育方針の違いや、子供の個性や興味を尊重し、自発的に学ぶ姿勢を育む方法についても議論。ドイツの学校環境における「自由」と「責任」のバランスが、子供たちの自己主張や判断力にどのように影響しているのか、じゅじゅさんの視点を通じてリアルな声を届けます。海外での育児を通して見えてきた、親としての役割、家族の絆の大切さ、そして子供がのびのびと自分らしく成長するために必要な環境とは何か。じゅじゅさんの豊富な経験と深い洞察は、異国で子育てに奮闘するすべての親にとって、共感と学びに満ちたエピソードです。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst #19-3
# 19-2 オーストラリア/スペイン じゅじゅ 2/4 スペインでの移住、大学生活。そして新たな挑戦と出会い。
#19-2 オーストラリア/スペイン じゅじゅ 2/4 スペインでの移住、大学生活。そして新たな挑戦と出会い。 https://kaigaiiju.ch/episodes/19-2ゲスト: イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 在住20年以上 書家/コーチング じゅじゅベルリンで書家/コーチングをしているJujuです。ワークショップやパフォーマンスで書の楽しみを伝えていくと同時に、違った文化を持つ国々での海外生活を通じて学んだ、人間関係を楽にする方法の見つけ方をコーチングを通じてお手伝いしています。https://www.instagram.com/stories/juju_sosekido/概要: 今回は、オーストラリア・シドニーでの生活からスタートします。初めて参加したキャンプでは、思いもよらないハプニングの数々が起こり、驚きに満ちた経験となりました。また、オーストラリアで新たに始めたスペイン語の学習が、その後の人生に大きな影響を与えることになります。3か月のビザ取得のため一時帰国した日本を経て、次に向かったのはスペイン。そこで始まった大学生活では、スペイン語での講義の難しさに苦戦しながらも、スペイン人の友人とのドライブや日常会話を通じて、徐々に言語力を高めていきます。その後、スペインで出会ったベネズエラ人の旦那さんと、さらに多文化の魅力を体験しました。スペイン人特有の気軽で親しみやすい人間関係や、友人や家族が訪問してくる際の温かな交流など、スペインの文化的な魅力に心を惹かれていきました。その後、旦那さんの仕事の影響でドイツへ移ります。そこで待っていたのは、預かっていた犬との別れやビザ更新の手続き、そしてなかなか上達しないドイツ語の壁など、慣れない環境での奮闘の日々。それでも多様な経験を通じて、多文化社会の中で生きる力を育んでいくお話しです。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#19-2
#19-1 イギリス オーストラリア じゅじゅ 1/4 イギリス・ロンドンとオーストラリアで、多文化が交錯する環境で過ごした国際色豊かな日々
#19-1 イギリス オーストラリア じゅじゅ 1/4 イギリス・ロンドンとオーストラリアで、多文化が交錯する環境で過ごした国際色豊かな日々 https://kaigaiiju.ch/episodes/19-1ゲスト: イギリス/オーストラリア/スペイン/ドイツ 在住20年以上 書家/コーチング じゅじゅベルリンで書家/コーチングをしているJujuです。ワークショップやパフォーマンスで書の楽しみを伝えていくと同時に、違った文化を持つ国々での海外生活を通じて学んだ、人間関係を楽にする方法の見つけ方をコーチングを通じてお手伝いしています。https://www.instagram.com/stories/juju_sosekido/概要: 最初は日本語教師として派遣されロンドンに移住。その後、ホストマザーの一言をきっかけにスタジオフォトグラファーに興味を持ちましたが、仕事を得るのは容易ではなく、日々試行錯誤を重ねていました。また、国際色豊かなシェアハウスでの生活では、文化の違いに驚きながらも多くの経験を積みました。6年間のロンドン生活を経てオーストラリアに移住すると、友人の紹介でフォトグラファーとしての仕事が順調に進み、現地での生活や多様な人々との交流を通じて国際的な友人関係を築きました。オーストラリアは特に、カンガルーやコアラといったユニークな動物に関する体験や、現地の食文化を通じて感じたことが印象的です。さまざまなバックグラウンドを持つ人々との生活が大きな学びとなりました。 web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#19-1
#18-3 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 3/3 人との出会いで変わるラーメンの味、応援してくれる人がいるから頑張れる海外生活のリアル
#18-3 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 3/3 人との出会いで変わるラーメンの味、応援してくれる人がいるから頑張れる海外生活のリアル https://kaigaiiju.ch/episodes/18-3ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 ラーメン職人 吉田 ショウヘイ2011年よりさいたま市にラーメン店を2店舗経営中。ラーメン歴20年以上!ラーメンを通してあなたの笑顔を作ります!日本人の思慮深さや美しい文化を伝えたいです。ベルリンお立ち寄りの際は Ostkreuz の Ramen Bones 3 に食べに来てください! https://www.instagram.com/ramenbones_berlin概要: ラーメン作りを続ける中で、ただ美味しいものを作るだけでなく、人との出会いや、その背後にあるストーリーこそが心を動かすものだと実感しました。また、ラーメン作りには、食材や技術だけでなく、人との関わりやエネルギーが影響を与えることにも触れます。懐かしいお客さんとの再会や、新しい仲間との出会いが、料理の味をより特別なものにしてくれるのです。さらに、海外での経験を通じて、言葉や文化の違いを乗り越えながら、リアルな日本料理に対するプライドや魅力を育んできた話もお届けします。挑戦することで見えてくる新しい世界や、成長の楽しさを伝えられたらと思います。最後に、これから何かに挑戦したいと思っている方へ向けて、失敗を恐れず一歩踏み出すことの大切さをお話しします。web site: 海外移住channel 海外移住channelフィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/newホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst#18-3
#18-2 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 2/3 ラーメン二郎へのリスペクト、伝説のラーメン屋に向けて目指せヨーロッパ10店舗!
#18-2 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 2/3 ラーメン二郎へのリスペクト、伝説のラーメン屋に向けて目指せヨーロッパ10店舗! https://kaigaiiju.ch/episodes/18-2 ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 ラーメン職人 吉田 ショウヘイ 2011年よりさいたま市にラーメン店を2店舗経営中。ラーメン歴20年以上!ラーメンを通してあなたの笑顔を作ります!日本人の思慮深さや美しい文化を伝えたいです。 ベルリンお立ち寄りの際は Ostkreuz の Ramen Bones 3 に食べに来てください! https://www.instagram.com/ramenbones_berlin 概要: 今回は、なぜ二郎系ラーメンを作り始めたのか、その熱い想いからお話が始まります。AIが何でもできる時代においても、人の手で作るラーメンには特別な価値がある。だからこそ、機械では生み出せない、人間だからこそ作り出せる“絶品の一杯”を追求する。そんな情熱が語られています。 ラーメン作りには、寝る間を惜しみ、試行錯誤を繰り返し、お客さんの目の前に最高の一杯を提供するという、並々ならぬ努力が必要です。今回のエピソードでは、そんなラーメン職人の苦労やこだわりについても深く掘り下げられています。 さらに、現在ラーメン業界がますます盛り上がる中で、「ヨーロッパで二郎系ラーメンのレストランを伝説にしたい!」という壮大な目標を掲げるしょうへいさんの姿が印象的です。収録時はオープン直前でしたが、2025年2月13日に無事にお店がオープンしました!ショウヘイさんおめでとうございます!!お店がどのように成長し、どんなラーメンを提供していくのか、目が離せません。ぜひ最後までお楽しみください! web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst #18-2
#18-1 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 1/3 二郎系ラーメンがヨーロッパに初上陸!ゼロから立ち上げるショウヘイさんの挑戦!
#18-1 ドイツ・ベルリン ラーメン職人 吉田ショウヘイ 1/3 二郎系ラーメンがヨーロッパに初上陸!ゼロから立ち上げるショウヘイさんの挑戦! https://kaigaiiju.ch/episodes/18-1 ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 ラーメン職人 吉田 ショウヘイ 2011年よりさいたま市にラーメン店を2店舗経営中。ラーメン歴20年以上!ラーメンを通してあなたの笑顔を作ります!日本人の思慮深さや美しい文化を伝えたいです。 ベルリンお立ち寄りの際は Ostkreuz の Ramen Bones 3 に食べに来てください! https://www.instagram.com/ramenbones_berlin 概要: 今回は、ベルリンでヨーロッパ初の二郎系ラーメン店をオープンする吉田ショウヘイさんにお話を伺いました。吉田さんは、日本で14年間ラーメン業界に携わり、現在は2店舗のラーメン店を運営する職人です。そんな彼がなぜベルリンで二郎系ラーメン店を開こうと決意したのか、その背景や挑戦について語っていただきました。 きっかけは、日本の店舗に訪れるドイツ人留学生の多さ。彼らの熱心なラーメン愛に触れ、「ドイツでも本格的なラーメンが求められている」と確信し、ベルリンへの進出を決意しました。小麦粉と豚肉を主成分とするラーメンは、ドイツの食文化とも親和性が高く、現地での人気が高まる可能性を感じたそうです。しかし、ベルリンでの開業は決して簡単な道のりではありませんでした。言語の壁、VISA取得、家探しなど多くの困難が立ちはだかる中、POP-UPイベントで出会った仲間やお客さんの支えが大きな力に。人とのつながりが、数々のチャンスを生み出しました。今では、ベルリンのラーメン業界で注目される存在となり、日本人のラーメン職人として確固たる地位を築きつつあります。 web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: * 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ * Mariko - ドイツ・ベルリン在住 大学生 https://www.instagram.com/mariko_inst #18-1
#17-3 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 3/3 文化が生む平和:日本が簡単に世界とつながる理由
#17-3 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 3/3 文化が生む平和:日本が簡単に世界とつながる理由 https://kaigaiiju.ch/episodes/17-3 ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 大学卒業後、教諭として約11年間公立小学校に勤務。アイルランド人パートナーの転職に伴い、2022年末にドイツ・ベルリンに移住。現在は日本の会社と契約社員としてリモートワークをしながら、ベルリンのスーパーマーケットにて勤務中。 概要: ドイツ・ベルリンでの生活を始めてから、多くの変化を感じる日々。ヨーロッパならではの美味しい料理を手軽に楽しめるのは嬉しい一方で、やはり日本食や日本の製品が恋しくなる瞬間もあります。そんな中、なおこさんが働いているベルリンの「Japan Plaza」は、日本の食材や製品を手に入れることができる革新的な場所。異国の地で日本の味や文化に触れられる喜びを届けてくれるスポットとして、私たちの生活を支えてくれています。ベルリンでの生活では、新しいコミュニティを築くことの大切さを実感する日々。なおこさんは、異国の地で人と人が繋がる力を語ります。そして、その背景には日本の「サブカルチャー」例えば、アニメやゲームなどが果たす役割もあります。実際に、「漫画の最新刊が読みたいから日本を攻撃したくない」という外国人の声もあるほど、日本文化が世界中の人々を結びつけているのです。また、実際に、アニメや漫画をきっかけに簡単に色んな国の方とお話が出来たりしています。 そんな日本文化の力を、最前線で発信していくことで、日本の平和、そして世界の平和に繋がると信じています。異国の地で築くコミュニティと日本文化の影響力が、私たちの未来に明るい希望をもたらしてくれるでしょう。 リファレンス: Japan Plaza Berlin 流出する日本人―海外移住の光と影(中公新書) 著者: 大石 奈々 #5-2 欧州アジア4カ国 海外就職支援サービス運営 伴 勇樹&えいみーさん夫妻 後半 海外出産や日本人の現地就職支援や子育てについて web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #17-3
#17-2 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 2/3 結婚するだけでも大変!4カ国を跨ぐ国際結婚の仕方
#17-2 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 2/3 結婚するだけでも大変!4カ国を跨ぐ国際結婚の仕方 https://kaigaiiju.ch/episodes/17-2 ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 大学卒業後、教諭として約11年間公立小学校に勤務。アイルランド人パートナーの転職に伴い、2022年末にドイツ・ベルリンに移住。現在は日本の会社と契約社員としてリモートワークをしながら、ベルリンのスーパーマーケットにて勤務中。 概要: アイルランドの国技であるゲーリックフットボールを通じて出会った彼と今結婚を迎えたなおこさん。二人の結婚への道のりは、国際色豊かで一筋縄ではいかないものでした。日本、アイルランド、ドイツ、デンマークの各国で結婚手続きや書類準備に取り組み、まさに「国際結婚プロジェクト」と呼ぶべき挑戦の日々を乗り越えました。 最初にデンマークでの婚姻をスタート地点に選び、順調に進んでいるかと思えば、ドイツでの「外国人」としての複雑な手続きに直面。モデルケースがほとんどない中、未知の書類や役所対応に果敢に挑戦しました。その一方で、ウェディングドレスの購入など楽しい準備も。ヨーロッパでは結婚式前に新郎がドレスを見るのは不吉とされるジンクスもある中、慎重に選び、笑顔が溢れる時間を過ごしました。 今年1月にはアイルランドでの結婚式準備も順調に進行中。手続きや計画の難しさに直面しながらも、パートナーとの絆を深める一つのプロジェクトとして二人三脚で取り組んでいました。その後は日本での結婚式を控え、新婚旅行も楽しむため、結婚プロジェクトを最後まで走り抜ける予定です。 リファレンス: 星空ウェディング - 結婚式のカメラマンWharkey web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #17-2
#17-1 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 1/3 小学校の先生が語る海外と日本の教育の違いや課題、海外移住したきっかけやベルリンという街の文化などについて
#17-1 ドイツ・ベルリン 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 1/3 小学校の先生が語る海外と日本の教育の違いや課題、海外移住したきっかけやベルリンという街の文化などについて https://kaigaiiju.ch/episodes/17-1 ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住2年目 元小学校教員・現フリーランス 中村 尚子 大学卒業後、教諭として約11年間公立小学校に勤務。アイルランド人パートナーの転職に伴い、2022年末にドイツ・ベルリンに移住。現在は日本の会社と契約社員としてリモートワークをしながら、ベルリンのスーパーマーケットにて勤務中。 概要: このインタビューでは、ベルリンに住む元小学校教員の中村尚子さんが、自身の経験を通じて教育や文化の違い、そして実際に移住した経験について語っています。彼女は日本で11年間の教職経験を持ち、特に特別支援教育の分野での活動を行っていました。彼女の教育観は、海外の教育と日本の教育制度を比較する形で豊かに表現され、アメリカや欧州の特別支援教育、特にフィンランドにおける教育視察に大きな影響を受けました。中村さんは日本での教員生活を振り返り、特に教育現場における専門家としての役割について語ります。彼女は、子どもたちの支援だけでなく、保護者や周りの大人とのコミュニケーションにも重点を置いていました。彼女が海外に興味を持った理由の一つにも、教育に対する関心が大きく関与しています。 そんな彼女はアイルランド人の彼との結婚をきっかけに海外移住を決意しました。彼の転職活動でベルリンに仕事が見つかり、周りの友人からもベルリンの良い評判を聞いたことで移住先はベルリンになりました。ベルリン到着の際は、周囲の期待に胸を膨らませながらも、新しい環境に対する不安も感じていたことが明らかになります。また、インタビューでは彼女が現地の日本食を扱うスーパーで働くことになった経緯や、そこからの人脈の広がりについても触れられています。また、ベルリンの服装事情など普段の生活事情についても話しました。 教育は非常に重要なテーマであり、子どもたちの成長をサポートする際に教師の存在の重要性を再確認する意義や先生自身のケアの重要性を語っています。彼女は自身が得た経験や知識を日本に還元することができたらと願っています。最後に、彼女の発言を通じて、教育は単に知識を教えることに留まらず、人格形成にも重要な役割を果たすものであるというメッセージが強く伝わります。次回は、尚子さんの結婚についてのお話をお伺いします! リファレンス: #14-1 マレーシア・クアラルンプール 教育移住 潮田 沙弥 1/2 日本からマレーシアへ!教育移住の先に見出す、子供の新しい可能性 #14-2 マレーシア・クアラルンプール 教育移住 潮田 沙弥 2/2 海外教育と日本教育の両方を駆使した子育て方改革!実際にマレーシアで学校に通い始めた子どもの反応など web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #17-1
新年明けましておめでとうございます!新ホスト就任のおしらせ!Japan Podcast Award が開催中
新年明けましておめでとうございます!新ホスト就任のおしらせ!Japan Podcast Award が開催中 https://kaigaiiju.ch/episodes/a-5 概要: 新年明けましておめでとうございます。新しいホストとしてMarikoが加わりました。一度ゲストとしてトークしてからその後たまにインタビュアーとしても度々登場していましたが、今年からホストとして活動しますのでよろしくお願いいたします。また、現在「Japan Podcast Award」が開催されており、1月11日までリスナー投票受付中なので、この機会にぜひ応援よろしくお願いいたします。海外移住channelを今年もどうぞよろしくお願いいたします。 リファレンス: JAPAN PODCAST AWARDS ジャパンポッドキャストアワード London Tech Talk メインホスト所 出演エピソード「海外移住channel 誕生秘話」 web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #a-5
スペシャルゲスト プログラミング言語Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 後半 テックトーク: Ruby 発展の軌跡、今のオープンソースソフトウェアについて、Rubyコミュニティや著名なソフトウェアエンジニアとの関わり、まつもとさんの好きなプログラミング言語など
スペシャルゲスト プログラミング言語Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 後半 テックトーク: Ruby 発展の軌跡、今のオープンソースソフトウェアについて、Rubyコミュニティや著名なソフトウェアエンジニアとの関わり、まつもとさんの好きなプログラミング言語など https://kaigaiiju.ch/episodes/matz2 ゲスト: 国際登壇多数 プログラミング言語 Ruby 開発者 まつもと ゆきひろ プログラミング言語Rubyの創始者。一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、株式会社ZOZOやLinkers株式会社など複数社で技術顧問などを務めている。オープンソース、エンジニアのコミュニティ形成などを通じて、国内外のエンジニアの能力向上やモチベーションアップなどに貢献している。島根県松江市在住で、Ruby開発の功績から2009年に同市の名誉市民にも選ばれ、2012年には内閣府より「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選ばれている。通称は「Matz (マッツ)」 https://x.com/yukihiro_matz 概要: 2024年大晦日、最後の配信です!前回に引き続きスペシャルゲストとして世界的に使われているプログラミング言語Ruby開発者のまつもとゆきひろさん後半をお送りします!前回と同じインタビューから、ソフトウェアフトウェアエンジニア向けの専門的な会話を抜粋してお送ります。 アメリカで初めて開かれたRubyカンファレンスの話題から始まり Ruby が辿った軌跡を振り返ります。2004年にDHHが開発した画期的なwebフレームワーク である Ruby on Rails を皮切りに Ruby は世界的に大きく認知されていき、GitHub などスタートアップを中心に採用されながら大きく発展していきます。まつもとさんはオープンソースソフトウェア(OSS)開発者としての側面もあり、まつもとさんが今の世代について感じていることや課題の話にもなりました。会話は盛り上がり、Ruby コミュニティの話や Dave Thomas・Martin Fowler・Linus Torvalds など著名な開発者との関わり、さらにまつもとさんが好きなプログラミング言語など話題は多岐にわたりました。 国内・国外問わず活躍するまつもとさん、その偉大な功績にも関わらず、その気さくな人柄が Ruby コミュニティに与えているポジティブな影響は本当に大きいと思います。まつもとさん、改めて突然のオファーにも関わらず収録を快諾いただきありがとうございました! みなさま、良いお年をお迎えください! リファレンス: プログラミング言語 Ruby EuRuKo (European Ruby Konferenz) Dave Thomas Ruby on Rails オープンソースソフトウェア (OSS) THE MERGE | Developer experience conference Ruby on Rails: The Documentary - Honeypot Ruby on Rails: demo (15mins) - DHH Ruby people, strange people - Linus Torvalds リーナス・トーバルズ MINASWAN - Matz is nice and so we are nice マーティン・ファウラー 2 perfect (programming) languages - Steven Baker web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #matz2
2024年末の挨拶&London Tech Talk出演のお知らせ
2024年末の挨拶&London Tech Talk出演のお知らせ https://kaigaiiju.ch/episodes/a-4 概要: 2024年最後の配信です!今年3月から始めて合計19人のゲストをお招きし、計33インタビューを配信しました。総再生回数4200回・総再生時間680時間・購読者数160人以上、そして website には2300人以上のアクセスがありました!世界中16カ国のリスナーから聞いていただき、41人の人での中で一番聞かれたポッドキャストだったそうです、いつも聞いていただきありがとうございます!(spotify調べ) 現在、Japan Podcast Award が開催されておりリスナー投票受付中なので、良かったら投票もぜひお願いいたします! 今年最後のゲストインタビュー配信は、前回に引き続き Ruby 開発者のまつもとさんの後半です。ソフトウェアエンジニアについての専門的な内容を含んだ内容ですので、万人受けするものではないかもしれませんが、よかったら聞いてみてください。また、本日の London Tech Talk に再び出演させていただき、ドイツのソフトウェアエンジニアの転職や家探し事情について話をしたので、こちらもよかったら聞いてみてください。 年始にはニュースもあるので、これからもよろしくお願いいたします!良いお年を! リファレンス: JAPAN PODCAST AWARDS ジャパンポッドキャストアワード London Tech Talk メインホスト所 出演エピソード「ドイツの転職・家探し事情」 web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #a-4
スペシャルゲスト プログラミング言語Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 前半 一通の英語メールから広がった Ruby の発展!宣教師として培った英語が世界での活躍の礎に!
スペシャルゲスト プログラミング言語Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 前半 一通の英語メールから広がった Ruby の発展!宣教師として培った英語が世界での活躍の礎に! https://kaigaiiju.ch/episodes/matz1 ゲスト: 国際登壇多数 プログラミング言語 Ruby 開発者 まつもと ゆきひろ プログラミング言語Rubyの創始者。一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、株式会社ZOZOやLinkers株式会社など複数社で技術顧問などを務めている。オープンソース、エンジニアのコミュニティ形成などを通じて、国内外のエンジニアの能力向上やモチベーションアップなどに貢献している。島根県松江市在住で、Ruby開発の功績から2009年に同市の名誉市民にも選ばれ、2012年には内閣府より「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選ばれている。通称は「Matz (マッツ)」 https://x.com/yukihiro_matz 概要: 2024年のクリスマスイブ、スペシャルゲストとして世界的に使われているプログラミング言語Ruby開発者のまつもとゆきひろさんに来ていただきました!!2024年ボスニアにて開催されたヨーロッパ最大のRubyカンファレンス「EuRuKo」に招待されていたまつもとさんにお時間を頂き、今回の収録をさせていただきました。 まつもとさんは海外移住経験は無いのですが、学生時代にキリスト教の宣教師をしていた時のアメリカ人同僚とのやり取りで英語力が磨かれました。その時の経験から英語に対しての抵抗はなくなっており、その後趣味で作り始めたプログラミング言語Rubyについて、当時既に著名だった Dave Thomas から Ruby の本を書きたいという連絡が(英語で)届き、その本の出版が Ruby が広まる最初のきっかけになりました。それから毎年海外でのカンファレンスも開催されるようになり、国際的にも積極的に活動されています。 英語についてパーフェクトである必要はない、そう考えれば可能性が大きく広がるのではないかとまつもとさんは語ります。世界の共通語は英語なので、英語を話さなければ閉ざされた世界になってしまい、それはとてももったいないことなのではないかとも語ります。また、聖書には「同じ国籍の者」という表現があり、生まれた国やパスポートは違うかもしれないがクリスチャンとして同じ信仰を持っているという意味なのだそうです。それはテクノロジー業界にも同じことが言えて、プログラミングが好き・Rubyが好きという点でコミュニケーションが取れたら友達になれるのではないか、と。Ruby はまつもとさんが欲しかった言語を作ったので、その言語が好きという人は自分と似た好みを持っており、国籍は関係なくそういう人たちとやりとりするのはとても楽しい、と感じているそうです。 最初は趣味で作り始めて、今では世界中で使われているプログラミング言語 Ruby。その Ruby の発展においてまつもとさんが英語を話せた、少なくとも英語に抵抗が無かったことは、間違いなく一つの成功要因になっているのではないでしょうか。逆に、海外の人とコミュニケーションを取らずに機会を逸してしまったものも無数に存在しているはずで、それは本当にもったいないことであり、その点で Ruby は世界的に成功した素晴らしい例なのではないでしょうか。 まつもとさん、本当に貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました!後半は同じインタビューから専門的な内容を抜粋したとしたテックトークをお送りする予定です! Merry Christmas! リファレンス: プログラミング言語 Ruby EuRuKo (European Ruby Konferenz) Dave Thomas web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #matz1
ドイツ・ベルリン 所 親宏&聡子夫婦 夫婦でワーホリ移住!期間限定のつもりが気づけばもう8年目!結婚してから海外移住まで
ドイツ・ベルリン 所 親宏&聡子夫婦 夫婦でワーホリ移住!期間限定のつもりが気づけばもう8年目!結婚してから海外移住まで https://kaigaiiju.ch/episodes/tokoro1 概要: 今回はメインホスト所の、夫婦の移住エピソードです。夫婦でお互いに影響を受けた出来事や過去の海外経験を話しながら、最終的にベルリンに移住することにした経緯を振り返ります。結婚を機に次のプランとして海外移住という決断をしましたが、海外志向が強かった二人にとってそれは自然な決断でした。数ある移住先の選択肢の中から2人でベルリンを選んだ理由についても話し、7年前にベルリンに来たときの印象やその後の歩みについても軽く振り返っています。 今年からポッドキャストを始めましたが、多くのゲストにも出ていただきとても感謝しています。いつも聞いていただいてありがとうございます。今年は来週のクリスマスイブと大晦日の配信を残すのみですが、スペシャルゲストをお呼びしていますのでぜひ聞いてみてください。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 リファレンス: Love & free: 世界の路上に落ちていた言葉 - 高橋歩 web site: 海外移住channel 海外移住channel フィードバックはこちらから! https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new ホスト: 所 親宏 - ドイツ・ベルリン在住 ソフトウェアエンジニア https://chikahirotokoro.com/ #tokoro1
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世界の旅行小売業界分析レポート、成長、機会、トップメーカー、規模、シェア、トレンド概要 - 2024-2036年予測
旅行小売 市場分析 旅行や観光に対する世界的な傾向は、小売ビジネスにとって実行可能な市場であり、そのため旅行小売は今も拡大を続けている。 世界観光機関(WTO)の報告によると、2019年の海外旅行者数は15億人で、前年から4%増加した。 その結果、免税店や空港など、旅客が専門的な商品や利便性を必要とする場所を中心に、トラベルリテールが成長している。 重要な点は、日本の観光産業の成長により、日本の旅行小売の選択肢が今も拡大していることだ。 特に、2019年には3,190万人の外国人観光客が日本を訪れ、小売部門の収入源を強化した。 この報告書はこちらから請求できる: https://www.sdki.jp/sample-request-85239 当社の旅行小売市場分析によると、次の市場動向と要因が市場成長に貢献すると予測されています: 世界観光機関(WTO)の調査によると、2021年の海外旅行者数は25億人に増加し、これがリテール旅行業界に大きな影響を与えていることが明らかになった。 この増加は、中産階級が世界的に拡大し、より多くのお金を使えるようになったことを示すだけでなく、消費者の嗜好がプレミアム商品や非日常的な体験へとシフトしていることを示している。 その他のサービスレポートは以下からご覧いただけます: https://www.sdki.jp/industries/service-industry/ 日本の現地プレーヤーにとって、旅行小売市場の収益創出の場はどこにあるのですか? 日本の旅行小売市場は、世界の免税店・旅行小売業界の重要な参加者であり、地元企業に豊富な収入を得る機会を提供している。 旅行小売が盛んな環境は、日本の有利な立地と強固な観光インフラによって生み出されている。 多くの専門家がショーケース調査を企画し、最新の経験を共有し、貴社の事業運営について説明してくれます。日本のサービス業市場調査は、貴社の調査手法の改善と体系化に役立ちます。さらに、質の高いレポートは、顧客やステークホルダーへの主張を裏付け、貴社の業務の信頼性を高めます。 以下のリンクからすべての情報を見るには、ここをクリックしてください:https://www.sdki.jp/reports/travel-retail-market/85239 市場課題 旅行小売市場の成長を妨げる主な要因の 1 つは、経済の不安定さです。世界経済の変動は、高級品や化粧品などの自由裁量による商品に対する消費者の支出に影響を及ぼし、旅行小売の売上に影響を及ぼします。景気後退や通貨の変動により、旅行者は高額の買い物を控える場合があります。 原資料: SDKI アナリティクス
AI未来話
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