S2E33 赤か白か
2026-03-27 21:08

S2E33 赤か白か

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのはお酒について話すコーナー「醸蒸中」

日本酒の話から一転してワインについて話します。


▼番組へのメッセージはこちらへお願いします▼

メールアドレス:yagira.meeee@gmail.com

X ハッシュタグ: #やぎかえ

その他、配信媒体へのコメントもOKです!

※いただいたメッセージは番組内で紹介いたします







感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

柳楽芽生がお送りする「醸蒸中」のコーナー。今回は日本酒から一転してワインについて語ります。ワインの基本的な赤と白の違いを、ぶどうの皮や種の使用、そして果汁の色の違いから解説。さらに、ワインの味わいを構成する要素や、甘口・辛口、ライトボディ・フルボディといった評価基準、そして白ワインと赤ワインの適温について詳しく解説します。最後に、ワインと食事のペアリングや、ワインの奥深さについても触れ、リスナーにワインを楽しむことを勧めています。

オープニングと番組紹介
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、ということで3月の27日ですかね。 もう3月も終わるんですって。まあね、2025年度っていうのが、ついに終わるなっていうタイミングでございますけども。
私もね、長く続いたこの1ヶ月のニート生活もですね、もうすぐ終焉を迎えるということで、早く仕事をしたいと説に願っているところではあるんですけれども。
まあね、あの本当に再三申し上げている通り、ちょっと仕事が始まってどういう風な動き方になるのか全然わからないので、
ちょっと今後ね、どんな形でこの番組が続いていくのかっていう、終わることはないんですけど、どういう風にやっていくかなーみたいな、ちょっと考え直す可能性がありますが、まあまあまあ、そんなことはね、未来の話なんで、今はね、考えたって仕方がないので、今日は進みます。
まあね、本当にあの、続けていきたいという気持ちの方がね、圧倒的に強いので、そこはね、ご心配いただかなくてもOKかなというふうに思っておりますが、
えー、まあね、まだまだだって、コーナー制を始めて、何巡?2巡目?3巡目ぐらい?もうちょっとしてるか?うん、しかやってないですからね、まだまだやっていきたいなというふうに思っておりますので、今後とも付き合いのほどよろしくお願いしますと、
というところでございまして、今回はこのコーナーをやっていきたいなというふうに思います。
醸蒸中:ワインの世界へ
じょうじょうちゅう
じょうじょうちゅうでございます。株式ではございません。えー、お酒の話ですね。
ジョウゾウ酒とジョウリュウ酒、合わせてジョウジョウと、えー、合わせましてですね、えー、お酒の話をしていくコーナーとなっております。
で、えー、前回までは結構ね、日本酒の話っていうのがメインで、えー、あったんですけれども、
日本酒はね、もちろん私好きですが、実はね、日本酒と並ぶ、もしくは日本酒よりも好きかもしれないというぐらいね、えー、好きなお酒がありまして、それがワインなんですね。はい。
なので今回はね、ちょっとワインの話をしようかなというふうに思うんですけれども、これね、私もね、そのー、日本酒とかと違って、ワインの方はね、あんまり詳しくなくて、
まあ言うてもほら、日本酒はね、まあ私がこう、新潟が大好き、新潟で友達と飲んだりとか、みんなをね、新潟に呼んで、えー、日本酒のことをね、話す機会っていうのが多いんですよ。
その、紹介するみたいな部分が多いんで、まあその予備知識としてね、一応こう、日本酒ってこういうもんだよね、こういう風なのがあってって入れてるんですけど、
ワインはね、まじであの、好きなだけで、飲んでるっていうだけなんで、あんまりそのー、中身の細かいところとかは知らなかったんですが、
まあ今回ね、こういう機会もありましたんで、ちょこちょこと調べて、えー、見て参りましたんでですね、そこら辺の方の話をしながら、えー、ワインについて、
まずはね、本当に大きくざっくりとお話をしていけたらなという風に思います。まあこれもね、またあのー、日本酒と同じように何回かに分けてね、えー、お話できたらなという風に思うんですが、
赤ワインと白ワインの基本
まあまずね、あのー、日本酒と違ってワインってまあ、なんだろう、そもそも赤ワインとか白ワインみたいな分け方があると思うんですよ。
まあ他にもね、もちろん泡とか何とか、オレンジとかね、ロゼとかいっぱいあるんだけど、まずはその赤と白、まあこの2つが大きく、やっぱワインとしてね、分けられるところだと思うんですが、
そもそも赤ワインと白ワインの違いってなんだかわかります?まあこれね、あのー、言ってしまえば色っていうのは実際あるんですか?言ってしまえばね。
間違ってはないんだけど、もうちょっと正しく言うと、あのワインの作り方にあるそうですね。
まあどういう風に違うかっていうと、白ワインっていうのはね、あのー、ぶどうの果汁だけを使うんですよ。
果汁だけを使うっていうのが白ワインであるのに対して、赤ワインっていうのは果汁の他に皮と種も使って作られるんですね。
赤ワインの赤がね、ぶどうの皮から来てるっていうのはなんとなくイメージつくと思うんですけど、白ワインでは皮使ってないんですね。
私ね、てっきりマスカットみたいな白い皮がついてるのを全部使ってるんだと思ったんですけど、そこは違うと。
やっぱりね、そこを使ってしまうと、まあ後々出てくるんですけど、味わいにもまだ変わってくるところもありますし、
実際もしかしたら使ってるのもあるのかもしれませんけど、そこはね、私のね、調べ不足でございまして、あるかもしれませんねってところでとどめておきましょう。
ワインの製作に使われるぶどうっていうのも、食用のぶどうとは異なる品種を用いています。
白は白ぶどう、赤は黒ぶどうっていうのを用いて作るっていうのが一般的なところではあるんですけれども、
黒ぶどうといえども、実をね、見てみれば白も黒もあんま変わらないんですよ。
普通のね、市販のぶどうとかもそうですけど、皮むいちゃったらね、これがもともと白ぶどうなのか黒ぶどうなのかわかんないと思うんですよ。
なので、同じように果汁だけ出してしまえば、どっちも無色透明なわけで、例外的なものとして、
赤ワインに用いられる黒ぶどうから皮を取って、その果汁を使った白ワインっていうのも作られるそうです。
これをね、ブランドノワールというのかな?通称のがブランドブランなんですよ。
ブランドは白、ノワールは黒ですね。
つまり、白の白だと白から白を作っているだけなんですけど、ブランドノワールの場合は黒から白を作ってますよっていうものになるそうですね。
具体的な品種で言うと、ピノノワールっていう品種があるんですけど、これなんかは黒ぶどうなんですが、
その皮を取って、中の実から出された果汁だけを使って作るピノノワールのブランドノワールっていうのは実際多くあるそうです。
多くもないのかもしれないけど、あるそうですね。
これ勘違いしちゃいけないのが、ピノノワールに名前が似ているピノグリとかピノブランっていうのもあるんですけど、
こいつはピノノワールが突然変異で白っぽくなったらしいんですよ。
ノワールからピノグリに行って、そこからピノブランになるのかな?
つまり黒からグリ状になって、ブランになるっていうその順番でいくらしいんですけど、
もともとはピノノワールで同じなんだけど、突然変異でまた別の育ち方をしてしまっているので、
このピノノワールのブランドノワールとピノグリ状やピノブランから作られる白ワインっていうのはまた別物です。
今は私混ぜこぜでしゃべっちゃったんですけど、ピノグリとピノグリ状もまた別物ですね。
別物っていうか、これはブドウの品種自体は一緒です。
ブドウの品種自体はピノグリもピノグリ状も一緒で、フランスだとピノグリ、イタリアだとピノグリ状かな?みたいな言い方らしいんですけど、
フランスだったらいついつにどういう風な形で収穫してとか、ピノグリ状イタリアだったらこれをもうちょっと早く収穫してこういう風に作ってみたいので、
同じブドウだけど作り方が変わって味わいがまた違うみたいなものもあるので、ブドウの品種だけで語られるところでもない。
だからそこにはやっぱり地域差みたいのもあるっていうね。
ここらへん話し始めたらもう終わらなくなっちゃうんで、これは次回以降ということで1回飛ばしますね。
ただ何か言いたかったかっていうと、赤ワイン用のブドウというのはもちろんあるんだけど、赤ワイン用のブドウから作る白ワインっていうのもあるんだよって話ですね。
じゃあ最終的に何で赤と白を分けてるの?つったら、まあ色でしょうね。
大きく言えばね、細かいところはいろいろあるんだと思うんですけど、色っていうふうに考えておくのが一番わかりやすいかなというふうに思います。
ワインの味わいを構成する要素
ワインを構成する要素っていうのは、実際ワインのね、味わいっていうのを構成する要素って何があるのかっていうと、
ざっくり言えば甘味と酸味と渋味と旨味と香りとアルコール、この6つですね。
この6つがチャートになっている感じのイメージで考えてもらえればいいです。
でね、白ワインっていうのと赤ワインっていうのはね、ちょっとこの味わいのその基準っていうのが違っていて、
白ワインの場合だと甘口から辛口っていうこの基準があって、
これっていうのはワインが持つ甘みっていうのを基準として軸を持っているんですね。
で、一方で赤ワインっていうのはほとんどのものがね、実はもう辛口だったりするんですよ。
甘口のものも実際例外的にありはするんですけど、
あのほとんどは辛口っていうのがあってこの甘みをあまり基準に取れないので、
それ以外の要素を使ったボディっていうもので評価しますね。
ライトボディ、ミディアムボディ、フルボディ。
こういうふうな形で評価をしていくっていうふうな形になります。
で、白ワインっていうのは、さっきも言った通り甘口辛口っていうふうに分けるんですが、
これはね、ワインの中に入っている糖度ですね。
この糖度が規定値以上になっていれば甘口、そうでなければ辛口みたいなことになるんですよ。
ただね、これもちょっと曖昧らしくって、
アルコール感が強いとあまり甘みを感じられないみたいな形になってしまうので、
その基準値は超えてて甘口判断なんだけど、結局これ辛口だよねっていうふうに言われるものもあるそうですね。
要はその程度っていう、非常にざっくりとしたわけなんですけども、
甘みが強いのが甘口、甘みをあまり感じないものが辛口と考えておいて全然問題ないと思います。
そこはその糖度的な意味の甘みですね。
赤ワインの評価:ボディについて
以前ね、日本酒の時にも甘口辛口なんて言い方しましたけども、あれはちょっとね、また別の考え方、日本酒とっていうのがありますけども、
それに関してはね、以前の話で、以前のところで話してますんで、そっちを聞いてもらえればなというふうに思うんですが、
じゃあ一方で赤ワインですね。赤ワインの方で使われるこのボディっていうのは何なのかっていうとね、
これ調べたらどうやらなんか数値とかで決まっているものではないらしいですね。
そのライトボディ、ミディアムボディ、フルボディとは言うけど、
なんかね結構、定性的に渋み酸味アルコール度数あたりをベースにして考えられるらしいです。
ざっくりと表現すると、ライトボディっていうのはあっさりとしてすっきりと飲みやすいっていうのがライトボディ。
フルボディってなるとしっかりと渋くて飲み応えがあるっていう感じ。
重い軽いっていう表現も割と近いと思いますね。軽いか重いか。
まあライトボディ、ミディアムボディ、フルボディ、私なんかはフルボディが大好きですけども、
結構ねフルってのはその先ほど渋みがやっぱりしっかり来るっていうのがやっぱり多いのかなというふうに思いますので、
最初に飲むにはちょっと厳しいかもしれないけど、変に甘いとか変に酸味が強いとかっていうのが苦手だっていう人だったらいきなりフルにいってしまってもいいんじゃないかなというふうに思っています。
私は実際そうですね。酸味が強いのとかっていうのはあまり得意ではなくて、果実味はいいんだけど酸っぱいっていうのがあまり得意じゃなかったので、
ちょっと重めなものからまず飲んでみたらすっかりハマったっていう感じでしたね。
ワインの美味しい飲み方:温度
でもこの赤ワイン白ワインありますけど、これね飲み方っていうかその美味しいと言われる温度がありまして、
これが何度かって言うとよく言われるのが、白ワインは冷やして赤ワインは常温でっていうね。
これはまあ基本の部分としてよく言われるところではあるんですけれども、
温度が低い方が酸味っていうのはちょっと鋭めになって渋みとか甘みっていうのはちょっと抑えられるから、
白ワインのしたスッキリとした飲み方に合うから白ワインは冷やす。
一方でやっぱり温度が上がってくると逆に酸味っていうのがちょっとぼやけて、
代わりに渋みとか甘みとか香りもそうですね。
そういうのがゆっくりと広がるような味わいになるので、やっぱり深みを感じるような赤ワインにはおすすめっていう風な形なんですよ。
だからね、物によってライトボディの赤とかだと冷やして出すお店もありますね。
それは飲みやすさとかっていうところではなくて、
本当に多分そのワインの味を楽しむんだったら、
渋めなものとか渋みとか甘みとかっていうのをドシッと感じるよりもこれはスッキリ飲んでもらいたいっていうので、
赤だけと冷やすっていうのもあるみたいですね。
ここでちょっと注意なのは、
じゃあその赤ワインの常温って何度よって話なんですけど、
これね14度から16度ぐらいです。
夏のね、例えばそこら辺の棚の中に入れといて、
もう25度30度35度40度まで行こうっていう気候の中で、
もうぬくぬくに温められた赤ワイン、これも常温ですっていうのはちょっとおいしくない。
なので14度から16度ぐらいの温度になると、
ちょうど赤ワインとしてはいいよっていう風に言われていますね。
ちなみにですけど、以前紹介した日本酒で言うところの冷や、
冷酒ではなくて冷やの方が、あれがね15度から20度だったかなとかだから、
割と近いんですよ。やっぱり常温っていうのはそれぐらいってことですね。
ワインの旨味とペアリング
で、まあ今せっかく日本酒の話が出たんでね、少し関連付けますと、
日本酒ってまあそのアミノ酸とか有機酸みたいなものが入っていて、
それが旨味として採用してますよなんていう話もしたと思うんですけれども、
これね、ワインにもこれらの成分っていうのは含まれていることが多いそうです。
ただその100ミリリットルというのを基準にした中で、
日本酒っていうのは50ミリグラム以上ぐらい含まれているのがあるっていう中で、
ワインはね10ミリグラム以下、10ミリグラム未満みたいなのが結構多いらしくて、
これね、旨味として感じられる色位置っていうのが30ミリグラムらしいんで、
ワイン単体ではなかなかね、その10ミリグラム未満だと感じられないんですよね、旨味としては。
なんだけど、やっぱりお食事と一緒に楽しむことで、
そのお食事が持っているアミノ酸とかとの相乗効果であるとか、
まあそもそもワイン自体を長期熟成させて含有量を増やしていくとかっていう風な形で、
ワインに旨味っていうのがこだわらされていくと。
間接的な部分もあるし直接的に増やすところもあるんですけれども、
こういった形でワインの旨味っていうのを感じるというところみたいですね。
まあこれも絶対じゃないけど、よく言われるのは、
白ワインはお魚系、赤ワインはお肉系という風に言われますが、
これはね、たぶんアミノ酸云々っていう話もあるのかもしれないけど、
どちらかというと味わいだと思いますね。
白身魚を食べるときに赤ワインを飲んじゃうと、
赤ワインが強すぎて魚の旨味をぶっ潰しちゃうっていう、
味の強いもので上書きしちゃう感じがあるので、
やっぱりお互いを立てるようなものということで、
お魚には白、お肉には赤という風な言い方をしますね。
ただやっぱりこれも例外っていうのはどこに行ったってやっぱりあるもんで、
どっちも白の方がいいよもあるし、どっちも赤の方がいいよもあるし、
私もどっちも経験したことはありますけど、
これ全部白で行くんですか?これ全部赤なんすか?みたいなのがたまにあるんで、
そこはお店のおすすめを聞いた方がいいですね。
ワインとかで初めてちゃんとワインを知らないけど、
飲んでみようっていう時はちょっといいとこのお店に行って、
ペアリングをしてもみるといいですね。
ペアリングっていうのは出てくる料理に合わせてワインを出してもらえる。
これ高いんだけど、ワインというもののやっぱり美味しさみたいなところを感じるには非常にいいものかなという風に思いますので、
ワインの多様性と楽しみ方
本当に日本酒以上に種類が多いし、
それこそ何年ものみたいな聞くじゃないですか。
そういったやっぱり熟成の面白さもあるし、産地も違えばブロウも違うしみたいな、
製法も色々あるんですよ。
今回は赤と白しか話しませんでしたけども、
じゃあオレンジワインって何なの?ロゼットって何なの?キフワインって何なの?あれは何なの?これは何なの?みたいな、
いっぱいあるんで、それを1から何にも知らない状態で飛び込んでいくのはなかなか難しいと思うので、
まずはそのプロに聞いてみるっていうのがいいんじゃないですかね。
ワインで残るって言うけど、ちゃんと飲んだらその残りは人によるのかな?
私は少なくともワインの方が残らないので、ワインの方が好きなんですけど、
正しくお酒と付き合って、正しくお酒を楽しんでいけばいいんじゃないかなというふうに思います。
ぜひともワインも楽しんでみてください。ということで、今回のコーナーはここまで。
エンディングと次回予告
以上、上場中でした。
ということでエンディングでございます。
この番組を皆様からのメッセージを募集しております。
メールでいただく場合は、
yagira.me.gmail.comでございます。
いいは4つ!
なかなかね、私も自分で言ってていいいいいいってちゃんと数えないとね、何回言ったかわからなくなるっていうのはありますからね。
いいは4つでございますので、お気を付けください。
あとですね、皆さんそのキッキーの媒体そちらの方でコメントいただいてもOKでございます。
やりやすいところでね、書きやすいところで書いていただければなというふうに思います。
はい、ということでございます。
冒頭も言いましたけども、来次回から4月か。
実際ね、次回はほとんどね、この収録って前日か当日に撮ってるのが多いんですけど、
来週からまた仕事が始まるので、来週たぶん出張中だから、
事前に撮るんでしょうね。
ちょっとね、次回どういう話をするか決めてはいませんが、
4月の次は3日かな?に皆さんにお会いできればなというふうに思っておりますので、
ぜひとも次回もよろしくお願いしますと言ったところでございまして、
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
ここまでのお相手はヤギラメイでした。
それではまた次回お会いしましょう。
じゃあね、バイバイ。
21:08

コメント

スクロール