1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E34 ニート終了
S2E34 ニート終了
2026-04-03 21:08

S2E34 ニート終了

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは雑談コーナー「よたよた話」

三月を振り返ってみましょう。


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サマリー

柳楽芽生が3月を振り返り、ニート生活の終了と仕事復帰について語る。今回は「情状中」のコーナーで、ワインの魅力について深掘り。赤ワインと白ワインの違い、ぶどうの品種、味わいの構成要素、そして美味しい飲み方まで、ワインの基礎知識を分かりやすく解説。ワインの奥深さと楽しみ方を伝え、リスナーにワインの世界への一歩を勧めている。

オープニングと3月の振り返り
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、ということで3月の27日ですかね。 もう3月も終わるんですって。まあね、2025年度っていうのが、ついに終わるなっていうタイミングでございますけども。
私もね、長く続いたこの1ヶ月のニート生活もですね、もうすぐ終焉を迎えるということで、早く仕事をしたいと説に願っているところではあるんですけれども。
まあね、あの本当に再三申し上げている通り、ちょっと仕事が始まってどういう風な動き方になるのか全然わからないので、
ちょっと今後ね、どんな形でこの番組が続いていくのかっていう、終わることはないんですけど、どういう風にやっていくかなーみたいな、ちょっと考え直す可能性がありますが、まあまあまあ、そんなことはね、未来の話なんで、今はね、考えたって仕方がないので、今日は進みます。
まあね本当にあの、続けていきたいという気持ちの方がね、圧倒的に強いので、そこはね、ご心配いただかなくてもOKかなというふうに思っておりますが、
えー、まあね、まだまだだって、コーナー制を始めて、何巡?2巡目?3巡目ぐらい?もうちょっとしてるか?うん、しかやってないですからね、まだまだやっていきたいなというふうに思っておりますので、今後とも付き合いのほどよろしくお願いしますと、
というところでございまして、今回はこのコーナーをやっていきたいなというふうに思います。
ワインの基礎知識:赤と白の違い
まず、情状中。はい、情状中でございます。株式ではございません。えー、お酒の話ですね。情増酒と情流酒、合わせて情状と、えー、合わせましてですね、えー、お酒の話をしていくコーナーとなっております。
で、えー、前回までは結構ね、日本酒のお話っていうのがメインで、えー、あったんですけれども、まあ日本酒もね、もちろん私好きですが、実はね、日本酒と並ぶ、もしくは日本酒よりも好きかもしれない、というぐらいね、えー、好きなお酒がありまして、それがワインなんですね。はい、なので今回はね、ちょっとワインのお話をしようかなというふうに思うんですけれども、
これね、私もね、その日本酒とかと違って、ワインの方はね、あんまり詳しくなくて、まあ言うてもほら、日本酒はね、まあ私がこう新潟が大好き、新潟で友達と飲んだりとか、みんなをね、新潟に呼んで、えー、日本酒のことをね、話す機会っていうのが多いんですよ。その紹介するみたいな部分が多いんで、まあその予備知識としてね、一応こう日本酒ってこういうもんだよね、こういうふうなのがあってって入れてるんですけど、
ワインはね、まじであの、好きなだけで飲んでるっていうだけなんで、あんまりその中身の細かいところとかは知らなかったんですが、まあ今回ね、こういう機会もありましたんでちょこちょこと調べて、えー、見てまいりましたんでですね、そこら辺の方の話をしながら、えー、ワインについて、まずはね、本当に大きくざっくりとお話をしていけたらなというふうに思います。
まあこれもね、またあのー、日本酒と同じように何回かに分けてね、えー、お話できたらなというふうに思うんですが、まあまずね、あのー、日本酒と違ってワインってまあ、なんだろう、そもそも赤ワインとか、白ワインみたいな分け方があると思うんですよ。まあ他にもね、もちろん泡とか何とか、オレンジとかね、ロゼとかいっぱいあるんだけど、まずはその赤と白、まあこの二つが大きく、やっぱワインとしてね、分けられるところだと思うんですが、
そもそも赤ワインと白ワインの違いって何だかわかります? まあこれね、あのー、言ってしまえば色っていうのは実際あるんですか?言ってしまえばね。
間違ってはないんだけど、もうちょっと正しく言うと、あのワインの作り方にあるそうですね。はい。
まあどういうふうに違うかっていうと、白ワインっていうのはね、あのー、ぶどうの果汁だけを使うんですよ。はい。果汁だけを使うっていうのが白ワインであるのに対して、赤ワインっていうのは果汁の他に皮と種も使って作られるんですね。
まあ赤ワインの赤がね、ぶどうの皮から来てるっていうのはなんとなくイメージつくと思うんですけど、白ワインでは皮使ってないんですね。
私ね、てっきりマスカットみたいな白い皮がついてるのを全部使ってるんだと思ったんですけど、そこは違うと。
やっぱりね、そこを使ってしまうと、まぁ後々出てくるんですけど、味わいにもまだ変わってくるところもありますし、
実際もしかしたら使ってるのもあるのかもしれませんけど、そこはね、私のね、調べ不足でございまして、あるかもしれませんねってところで留めておきましょう。
ワインの製作に使われるぶどうっていうのも、食用のぶどうとは異なる品種を用いています。
白は白ぶどう、赤は黒ぶどうっていうのを用いて作るっていうのが一般的なところではあるんですけれども、
黒ぶどうといえども、実をね、見てみれば白も黒もあんま変わらないんですよ。
普通の市販のぶどうとかもそうですけど、皮むいちゃったらね、これがもともと白ぶどうなのか黒ぶどうなのかわかんないと思うんですよ。
なので同じように果汁だけ出してしまえばどっちも無色透明なわけで、例外的なものとして、
赤ワインに用いられる黒ぶどうから、皮を取って、その果汁を使った白ワインっていうのも作られるそうです。
これをね、ブランドノワールというのかな? 通称のがブランドブランなんですよ。ブランドは白、ノワールは黒ですね。
つまり白の白だと白から白を作っているだけなんですけど、ブランドノワールの場合は黒から白を作ってますよっていうものになるそうですね。
具体的な品種で言うとピノノワールっていう品種があるんですけど、これなんかは黒ぶどうなんですが、
その皮を取って、中の実から出された果汁だけを使って作るピノノワールのブランドノワールっていうのは実際多くあるそうです。
多くもないのかもしれないけどあるそうですね。 これ勘違いしちゃいけないのがこのピノノワールに名前が似ているピノグリとかピノブランっていうのもあるんですけど、
こいつはねこのピノノワールが突然変異で白っぽくなったらしいんですよ。
ノワールからピノグリに行って、そこからピノブランになるのかな?
つまり黒からグリージョンになってブランになるっていうその順番で行くらしいんですけど、
もともとはピノノワールで同じなんだけど、突然変異でまた別の育ち方をしてしまっているので、
このピノノワールのブランドノワールとピノグリージョンやピノブランから作られる白ワインっていうのはまた別物です。
今ね私混ぜこぜでしゃべっちゃったんですけど、ピノグリとピノグリージョンもまた別物ですね。
別物っていうかこれはねブドウの品種自体は一緒です。 ブドウの品種自体はピノグリもピノグリージョンも一緒で、
フランスだとピノグリ、イタリアだとピノグリージョンかな? みたいな言い方らしいんですけど、これもねその
フランスだったらいついつにどういう風な形で収穫してとか、 ピノグリージョンイタリアだったらこれをもうちょっと早く収穫してこういう風に作ってみたいので、
同じブドウだけど作り方が変わって味わいがまた違うみたいなものもあるので、 ブドウの品種だけで語れるところでもない。
だからそこにはやっぱり地域差みたいなのもあるっていうね。 ここらへん話し始めたらもう終わらなくなっちゃうんだよ。
これはね次回以降ということで1回飛ばしますね。 まぁただ何か言いたかったかっていうと、赤ワイン用のブドウというのはもちろんあるんだけど、
赤ワイン用のブドウから作る白ワインっていうのもあるんだよって話ですね。 じゃあ最終的にじゃあ何で赤と白を分けてるの?
言ったら、まぁ色でしょうね。
大きく言えばね、多分細かいところはいろいろあるんだと思うんですけど、色っていう風に考えておくのが一番分かりやすいかなという風に思います。
ぶどう品種とワインの多様性
ワインを構成する要素っていうのはじゃあ実際ワインのね、 味わいっていうのを構成する要素って何があるのかっていうと、
ざっくり言えば甘味と酸味と渋味と旨味と香りとアルコール。 この6つですね。
この6つがチャートになっている感じのイメージで考えてもらえればいいです。 でね、白ワインっていうのと赤ワインというのはね、ちょっとこの味わいのその基準っていうのが違っていて、
白ワインの場合だと甘口から辛口っていうこの基準があって、まぁこれってのはその ワインが持つ甘みっていうのを基準として軸を持ってるんですね。
で一方で赤ワインっていうのはほとんどのものがね、実はもう辛口だったりするんですよ。 甘口のものも実際例外的にありはするんですけど、
あのほとんどは辛口っていうのがあって、この甘味をあまり基準に取れないので、それ以外の要素を使った
ボディっていうもので評価しますね。ライトボディ、ミディアムボディ、フルボディ。 こういうふうな形で評価をしていくというふうな形になります。
でまぁ白ワインっていうのはまあそのさっきも言った通り甘口辛口っていうふうに分けるんですが、 これはねワインの中に入っている糖度ですね。
この糖度が規定値以上になっていれば甘口、そうでなければ辛口みたいなことになるんですよ。 ただねこれもちょっと曖昧らしくって、
なんかアルコール感が強いとあまり甘みを感じられないみたいな形になってしまうので、 その基準値は超えてて甘口判断なんだけど結局これ辛口だよねっていうふうに言われるものもあるそうですね。
要はその程度っていう非常にあのざっくりとしたわけなんですけども、 甘味が強いのが甘口、甘味をあまり感じないものが辛口と考えておいて全然問題ないと思います。
そこはその糖度的な意味の甘みですね。 あの以前に日本酒の時にも甘口辛口なんて言い方しましたけどもあれはちょっとね
また別の考え方日本酒とっていうのがありますけどもまあそれに関してはねあの以前の話で 以前の
ところで話してますそっちをね聞いてもらえればなというふうに思うんですが じゃあ一方で赤ワインですね
赤ワインの方で使われるこのボディっていうのは何なのかって言うとね これ調べたらどうやらなんか数値とかで決まっているものではないらしいですね
そのライトボディミディアムボディフルボディとは言うけど なんかね結構
訂正的にその渋み酸味アルコール度数あたりをベースにして考えられるらしいです
うん まあざっくりと表現するとまあライトボディっていうのはまあ
あっさりとしてスッキリと飲みやすいっていうのはライトボディ でフルボディってなるとしっかりとこう渋くて飲み応えがあるっていう感じ
まあ重い軽いっていう 表現も割と近いと思いますね軽いか重いか
まあライトボディミディアムボディフルボディ 私なんかはフルボディが大好きですけども
結構ねフルってのはその先を渋みがやっぱり しっかり来るっていうのがやっぱり多いのかなというふうに思いますので
最初に飲むにはちょっと厳しいかもしれないけど 変に甘いとか変に酸味が強いとかっていうのが苦手だっていう人だったら
いきなりフルに行ってしまってもいいんじゃないかなというふうに思っています 私は実際そうですねあの酸味が強いのとかっていうのはあんまり得意ではなくって
果実味はいいんだけど酸っぱいっていうのがあまり得意じゃなかったので ちょっと重めなものからまず飲んでみたら
あーすっかりハマったっていう感じでしたね でもこの赤ワイン白ワインありますけどこれね
ワインの美味しい飲み方:温度とペアリング
飲み方っていうかその美味しいと言われる温度がありまして まああのこれが何度かって言うとまぁよく言われるのがまあ
白ワインは冷やして赤ワインは常温でっていうね まあこれはまあ基本の部分としてよく言われるところではあるんですけれども
これね 温度が低い方が酸味ってのはちょっと鋭めになって渋みとか甘みではちょっと抑えられる
から まあの白ワインとしたスッキリとした飲み方に合うから白ワインは冷やす
一方でやっぱり温度が上がってくるとに酸味っていうのがちょっとぼやけて 代わりにこ渋みとか甘みとか
まあ香りもそうですねそういうのがゆっくりと広がるような味わいになるのでやっぱり 深みを感じるような赤ワインにはおすすめっていうふうな形なんですよ
だからねあのものによってライトボディーのあの赤とかだと冷やして出すお店もあります ねうん
それは飲みやすさとかっていうところでは なくってまぁ本当に
多分そのワインの味を楽しむんだったらその 渋めなものとか渋みとか甘みとかっていうのをドシッと感じるよりもこれはスッキリ飲ん
でもらいたいっていうので赤だけど冷やすっていうのもまあある みたいですね
うん でねここでねちょっと注意なのはじゃあその赤ワインの常温って何度よって話なんですけど
これね14度から16度ぐらいですなんであの夏のね 例えばそのそこらへんの棚の中にね入れといてもう25度30度35度40度まで
行こうっていうね飛行の中で もうぬくぬくに温められた赤ワイン
これを常温ですっていうのはちょっとねー 美味しくない
でも14度から16度ぐらいの温度になるとちょうど赤ワインとしてはいいよっていう ふうに言われていますね
まあこれちなみにですけどあの以前で紹介した日本酒で言うところの日や あの練習ではなくて冷やの方があれがね15度から20度だったかな
とかだから割と近いんですよやっぱりの常温っていうのはそれぐらいってことですね はい
でまぁ今せっかく日本酒の話が出たんでね少し関連付けますと 日本酒ってまぁその網野さんとか有機酸みたいなものが入っていてそれがうまみとして
採用してますよなんていう話もしたと思うんですけれども これねワインにもこれらの成分でが含まれていることが多いそうです
ただその100ミリリットルとの基準にした中で日本してのね 50ミリグラム以上が含まれているのがあるっていう中で
ワインはねだからも10ミリグラム以下10ミリグラム未満みたいなのが結構多いらしく って
これねあのうまみとして感じられる敷地っていうのが30ミリグラムらしいんで ワイン単体ではだからなかなかね
その10ミリグラム未満だと感じられないんですよね うまみとしては
なんだけどやっぱりお食事と一緒に楽しむことでそのお食事が持っている 網野さんとかとの相乗効果であるとか
まあそもそもワイン自体をね長期熟成させて関与量を増やしていくとかっていうふうな形で ワインにうまみっていうのがこだらされていくと関節的な部分もあるし直接的に
増やすところもあるんですけれどもまあこういった形でワインうまみっていうのを 感じるというところみたいですね
まああのこれもまあ 絶対じゃないけどよく言われるのは白ワインはまあ
お魚系 赤ワインはお肉系というふうに言われますがこれはね多分網野さんうんなんて話も
もしかしたらあるのかもしれないけどどちらかというと味わいだと思いますね あの白身魚の
食べる時に 赤ワイン飲んじゃうと赤ワインが強すぎてあの魚のうまみを
ぶっ潰しちゃうっていうあのボケちゃ味の強いものでこう上書きしちゃう感じがあるので やっぱりこう
お互いをね立てるようなものということでお魚には白お肉には赤というふうな言い方 しますね
ただまぁやっぱりこれもあの例外っていうのはどこに行ったってやっぱりあるもんで どっちも白の方がいいよもあるしどっちも赤の方がいいよもあるし
私もどっちも経験したことはありますけどこれ全部白で行くんですかこれ全部赤 なんですかみたいなたまにあるんで
そこはねそのお店の やっぱりおすすめを聞いた方がいいですね
あのワインとかで初めてこうちゃんとねワインを知らないけど飲んでみようっていう 時は
ちょっといいとこのお店に行ってペアリングを しても見るといいですね
ペアリングってその出てくる料理に合わせてワインを出してもらえる これ高いんだけどワインというもののやっぱり美味しさみたいなところを感じるには
非常に重かなというふうに思いますので まあぜひとも
そういったね本当にあの日本酒以上に種類が多いし そのそれこそね何年ものみたいなね
聞くじゃないですかそういった熟成の面白さもあるし産地も違えばブローも違うし みたいな
製法も後いろいろあるんですよ 今回は赤と白しか話しませんでしたけども
じゃあオレンジワインて何のローゼットに何のキフワイン何なのあれは何なんだこれは なのみたいないっぱいあるんで
あの それをね1からね何にも知らない状態でこう
飛び込んでくるなかなか難しいと思うので まずはそのプロに聞いてみる
で言うのがいいんじゃないですかねうん あの
エンディングとメッセージ募集
ワインで残るって言うけどちゃんと飲んだらそのぞこんな場所にこれ人によるのかな 私はね少なくともワインの方が残らないので
ワインの方が好きなんですけど あの正しくお酒と付き合って正しくお酒を楽しんでいけば
いいんじゃないかなというふうに思いますあのぜひともワインも楽しんでみてください ということで今回の
コーナーここまで以上上場中でした ということでエンディングでございます
この番組をですね皆様からメッセージ募集しております エックスでポストいただく場合はですねハッシュタグヤギかえひらがなでヤギかえとつけ
ていただければなというふうに思います メールでいただく場合はですねヤギラドットメーアットマーク gメール
ドットコムとなってございます y a g i r a ドット m e e e e だったまく g メールドットコムでございます
いいは4つこれねなかなかね私も自分で言ってていいいい ちゃんと数えないとねなんか言ったかわかんなくなるっていうのはありますからね
いいは4つでございますのであのお気をつけください あとですね皆さんそのお聞きの媒体そちらの方でコメントいただいても ok で
ございます もうやりやすいところで書きやすいところで書いていただければなというふうに
思います はいということでございます
なえーと 冒頭も言いましたけども来次回から4月か
実際ねー 次回はほとんどねあのこの収録って前日か当日に撮っているのが多いんです
けど 来週からまた仕事が始まるのでで来週多分出張中だから
事前に撮るんでしょうね
はっはっは まぁちょっとね次回どういう話をするかは決めてはいませんが
まだあの 4月の次は3日かな
に皆さんにお会いできればなというふうに思っておりますのでぜひとも次回もよろしく お願いしますと
言ったところでございまして ここまでお聞きいただきありがとうございましたここまでのお相手はヤギラメイでしたそれではまた次回
お会いしましょう じゃあねバイバーイ
21:08

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