オープニングとコーナー紹介
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間をただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、ということで、先週1本あげられなかったということで、今週に関してはですね、2本あがっておりまして、こちらは2本目となっておりますが、
えーとですね、こっちの方ではもともとはゴールデンウィークの話をしようかなと思っていて、枠を取っていたんですが、ゴールデンウィークにそんなに話ができるようなことがなかったので、普通にコーナーをやっていきたいなというふうに思っているところでございます。
今回やっていくコーナーも早速言っちゃいましょうかね。 今回のコーナーはこちら。
上蒸臭、上層臭、上流臭の臭と、もはや臭肺の臭に見えてきますけども、上層上流の上々臭というところでございまして、今までですね、日本酒の話であるとか、あとはワインの話であるとかっていうね、割と上層臭的なお話が多かったですので、
今回はですね、上流臭の話をしようかなというふうに思います。 私にとっての上流臭って言うと、やはりウイスキーですね。
ウイスキーの原料と産地
昔はね、ウイスキー結構飲んだんですよ。
それこそ、いつだろう、26、5、6、6、7ぐらいかな、の時はタバコも吸ってましてですね、タバコを吸いながらウイスキーを飲むというのが非常に私服の時だったというのを非常に記憶しておりますね。
一番私が酒強かった頃じゃないですかね、その頃が。 なんかタバコを吸うとウイスキーが無限に飲めるみたいな、
そんな無敵状態に入っていたものでございますけれども、そんなウイスキーでございますね。
ただウイスキーって私ちょこちょこ飲みはするんですけど、全然詳しく知らなくて、
どういう風な理由があるのかとか、どういう風な違いがあるのかとか、そういった部分がですね、
なかなかふんわりざっくりとしか、なんだったらふんわりざっくりとすら説明ができなかったというところだったので、今回はガッツリ調べてみました。
下のところに1個重きを置いてですね、その中でお話をさせてもらえればなというふうに思っているんですが、
まず、ウイスキーと言いますが、ウイスキーって原料なんだか知ってます?
これね私意外と知らなくて、 ウイスキーって原料なんだ?ってなったんですけど、
多くの場合はですね、 大麦爆芽だそうです。
大麦爆芽以外のものもあるんですね。
それは言ってしまえば、いろんな穀物を使うというところで、トウモロコシであるとか、ライムギであるとか、小麦であるとか、お米なんかも使うことがあるようですね。
はい、そういったですね、 穀物を使って作られる、蒸留されて作成されるのがウイスキーというものなんでございますけれども、
ウイスキーの産地としてやはり一番有名なのはスコットランドでございますね。 スコッチウイスキーなんていう言い方、聞いたことある方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、
スコッチウイスキー、スコットランドで作られているウイスキーを総称してスコッチというふうに言うわけですね。
ワインの名産がフランスであれば、ウイスキーの名産はスコットランドと、まあそういうことでございます。
ウイスキーの分類:モルトとグレーン
でまぁでも、その中にもですね、いろんな訳があるんですよ、名前の中に。なんか聞いたことありません?
シングルモルトとか、なんかね、そういうなんだ、あとブレンデッドとかかな、そういうふうに名前の訳というのがあるんですけども、これじゃ何を示しているのか、
これにちょっと1個ずつ紐解いてみていきましょう。 まずですね、モルトと言われるもの、モルトウイスキーと言われるものは何か、
これはですね、オオムギバクガーを使っているものになります。 ただ、これね、オオムギバクガーを使っているだけではモルトウイスキーにはならないんですね。
オオムギバクガー100%の場合につき、モルトウイスキーというふうにスコットランドではなっています。
このスコットランドではっていうのもまた後々出てきますからね。
この100%オオムギバクガーのものをモルトウイスキーと呼びますが、その中でも、
単一の蒸留所で作られたものを瓶詰めしたものがシングルモルトウイスキー。 複数の蒸留所で作られたのを瓶詰めしたもの、ミックスしたものがブレンデッドモルトウイスキー。
単一か複合かでシングルかブレンデッドかが決まるわけです。
では、含有量、つまりオオムギバクガー100%ではないもの、
っていうのは何というか。 これですね、グレーンウイスキーと言うんですね。
これは今スコットランドの話ですよ。 スコットランドの中ではグレーンウイスキーと言うんですね。
こちらもですね、やはりオオムギバクガー以外のもので作った場合、もしくはオオムギバクガーが100%に近いけど100%じゃない場合、
スコットランドは厳密で100%じゃないとモルトって言えないらしいので、なんで99%でも1%でもどっちも
グレーンウイスキーとはなるらしいんですが、多分実態はその中にちょっと差はあるんでしょうね。
モルト寄りのグレーンとか、そういうのもきっとあるんでしょう。 私は今そこらへんの情報まで調べられてはいませんが、
グレーンウイスキーというのは、つまりオオムギバクガー100%ではないもの、他の穀物も使っているものということですね。
その中でも単一の蒸留所のものがシングルグレーン。 複数の蒸留所のものがブレンデッドグレーンというふうに言います。
ブレンデッドグレーンは単にグレーンということも多いそうですけども、ブレンデッドグレーンというふうに言っておきましょう。
その上で、モルトの原酒とグレーンの原酒、こちらを混ぜたものっていうのがブレンデッドなわけですね。
つまりこれはモルトでもグレーンでもなくてブレンデッドです。
ブレンデッドモルトではブレンデッドグレーンでもなくてブレンデッド、混ぜましたということですね。
ブレンデッドウィスキーというふうなものになるんだそうです。
スコットランドの産地別特徴
スコットランドでは非常に有名な産地がいくつかあります。 スペイサイド、ハイランド、ローランド、アイランド、アイランズ、キャンベルタウンですね。
この6つが基本的には有名どころだそうです。 この違いはどんなの?とAIさんにもいろいろ聞いてみました。
スペイサイドというのはフルーティーで華やか、リンゴ、ヨウナシ、ハチミツ、花のような香りになりやすいんです。
フルーティー華やかってイメージですね。 ハイランドっていうのはですね、これ結構いろいろ種類があるらしいんですけども、
コクがあってバランスが取れているというのがハイランドの特徴。 ローランドというのは割と軽やかでソフトで穏やかな麦の甘さとコクモツ感を感じられるもの。
アイランドは強めのピートの香り、ピート香っていうのが入っているものがアイランドの特徴。
アイランドはアイランド以外の島々をまとめた便宜的なわけらしいので、
あまり特徴との特徴はないですけどもっていう感じらしいですね。
キャンベルタウン2と 麦の甘さに塩っけオイリーな感じとかがちょっと混ざってくる
2好みのものだそうですよ AIさん曰くですね。
まあというふうにですね、この3値でもかなり味の特徴というのが出てくる。 3値によってそのモルトがスペーサイドモルトとか
なんかモルトなんちゃらみたいな名前に変化することはないです。 スペーサイドのモルト、ハイランドのモルト、ローランドのモルト。
3値と名前がくっついているっていうようなイメージですかね。 こういうふうに分けるのがスコットランドの分け方です。
アイルランドと日本のウイスキー
でこのスコットランドの分け方に準じているものがアイランドであったりとか 日本だったりするわけですね。
なので基本的にアイルランドとか日本ではスコットランド、スコッチと分け方ってのは一緒なんですけども
アイルランドではですね、未発芽オウムギーというものを使った 銅製のポットスチルを使用したポットスチルウィスキーというものもあるそうです。
まああのここらへんはアイルランドの独特なものだったりするみたいですけども 日本の場合はですね
基本的にはスコッチ、スコットランドに準ずるんですが そこからさらに独自進化を遂げて味としてはかなり違いのあるものになっているというところでございますね。
ここのスコットランド、アイルランド、日本あたりはですね、似たような分け方 モルト、グレーン、ブレンデッド、そういうふうな分け方になってくるのかなと思います。
ちなみにアイルランドの場合はアイリッシュですね。 日本の場合はジャパニーズですけども。
アメリカンウイスキーの複雑な定義
勘違いしちゃいけないのはアイラとアイリッシュは別物ってことですからね。 ここを気をつけましょうね。
で、ややこしくするのがアメリカです。 アメリカは非常にややこしいんですよ。
アメリカのウィスキーの場合、これはですね、総称アメリカンウィスキーと言いますが、大麦爆芽を使ったものをモルト、トウモロコシを使ったもの、これ80%以上使ったものをコーン、51%以上使ったものをバーボン、
さらにその中でもテネシー州で作られた場合にはテネシー、 あとはライ麦もですね51%以上の場合はライ、小麦の場合はですね、51%以上の場合はウィーと
先ほど言います言い忘れましたけど大麦爆後の場合もですね 51%以上の場合がモルトです
これがね厄介なんですねはい先ほどのスコットランドアイルランド日本の場合は 大麦爆花が100%じゃないとモルトと呼べなかったんですが
アメリカの場合はですね大麦爆が51%以上使われていればモルトです
はい ので
スコットランドのモルトとアメリカのモルトでは大麦爆花の割合が一致しないんですね 法律的な問題だそうですこれは
でえっとスコットランドとかアイルランド日本が 大麦がそれ以外かみたいな分け方だったのに対してアメリカとかの場合にはかなりそこの細かく分かれて
ますね トウモロコシとかライムギーとか小麦とかっていうふうに分かれて
名前が付けられているとではトウモロコシが一番種類が多くてコーンバーボンテネシー ライムギはライとか小麦も英語でウィートでウィートっていうねそのままなんですけども
トウモロコシの場合は51%以上のものをバーボン 80%以上のものをコーンということですね
51%以上の中でもテニシー州で作られているものテニシーというね 地名がつくまあこれはのあれですねワインでいうところのスパークリングワインでも
例えばなんだろうな シャンパーニュ地方で作っていたらシャンパンみたいな
そういうのの言い方と近いんでしょうね なんでこうねー
アメリカの場合はかなり原料について 細かく分かれているっていい感じ大麦かそれ以外かではない
そもそも大麦を前提に持っていないという感じがありますね ここらへんはもう文化の違いなんでしょう
カナディアンウイスキーとライウイスキー
でもう一個有名どころで行くとカナダですね まあカナダの場合はですねむしろ
カナディアンウィスキーというのがあるんですけども カナディアンウィスキーはねえ
トウモロコシが主体だそうです大麦ではなく まあきっと大麦を使ったものとかもあるんでしょう
ただトウモロコシを主体に使っ作っているものというのがかなり多いというふうに 調べたら出てきたという感じですね
でも その中でライライ麦を使った場合にはライライウィスキーという風な言い方をするんですが
これもね難しくて カナディアンライと言ったりもするんでしょう
アメリカでいうところのライウィスキーの定義とカナダでいうところのライウィスキーの定義ってまた微妙に違うらしいので
ここねちょっと調べてもよくわかんなかったんですよ あのいわゆるアメリカの厳密論でのライウィスキーというのはアメリカの
ライムに51%以上ではあるんですけど一般的なライウィスキーというとまた
そこの定義というのは違う 前に話しました一般名称の話ですね
一般化してしまってライウィスキーというのが 競技的な意味と抗議的な意味というのが変わってきていると
そんなところでございます まあここらへんっていうのが基本的には多いところにはなるようですが
世界のウイスキー産地:インドと台湾
それ以外もですね実は何か他にも産地がちょこちょことあるようでして 最近では世界7大ウィスキーとしてまぁ今のスコッチ
アイリッシュアメリカンカナディアンジャパニーズ以外にインドとか 台湾とかそういったところも入っているんだそうですね
あのインドの場合はですねまあ気候的に暑いじゃないですか なので暑い気候で熟成が早く進むらしくて若いんだけど濃厚でスパイシー
になりやすい やっぱりインドはスパイシーなんですね
1回飲んでみたいな 台湾の場合はですねまぁこちらも熟成は早く進んでトロピカルで華やかな甘さが
出やすいと言われているんだそうです 結構ね国によってもそういった味の違いみたいな傾向みたいのがあったりするん
ですね いろいろ飲んでみたいなというと風に思っておりますけれども
ピートの正体とスモーキーさ
私ですねウィスキー好きなんですけれどもねどうしてもね ピートが得意ではなくてですねピートの香りがね
あまり何だろう強いものっていうのは飲みにくい 飲みづらいと感じしまうんですけどもじゃあこのピートってまぁたまにね
あのウィスキーとか飲んでると聞くと思うんですがこれ何なのというところなんです けども
これ正体はですね草とか苔とかあいった植物が長い時間をかけて あの
石炭みたいな感じで炭になったもの 泥炭冷炭とかっていうのかなっていう風なものなんですけれども
これスコットランドとかアイルランドの湿気の多い地域では結構で昔ながら使わ れている燃料だそうで
まああの爆がですねその発がさせた大麦っていうのを乾燥させるときにピートを 燃やしてその煙でいぶす
そうなんですよそうするとこの煙の中のこの フェノールとかフェノール類が麦に付着してそのまま香りの成分として
ウイスキーに引き継がれていくというふうなことなんですね あの私はよくこのピートの香りをなんていうから
薬みたいだとよく言うんですけれども イメージとしては精露眼とか
消毒液とか そういう感じの匂いですねこれがねうまいっていう人もいるんですよこの臭さ
がいいよねみたいなともいるので 私はあまりピート強めじゃない方が好きかなっていうところでここは飲んでみてね
いろいろ自分はどっちに向いてるんだっていうのを試していただきたいなというふうに 思いますけれども
ピートが強いって言うとなんか一応なんか pt みたいな言い方すんのかな
けんわりっぽいってのがスモーキー スモーキーはピートが強いとは微妙に違うんですよね
なので まあ
でも言ってしまえばそっか炊いてるものがピートなんだとしたら ピートガンガン炊いたらそのスモーキーになるだからピートとスモーキーはピートの上位互換が
上位級がスモーキーなのかな ピートじゃないもののスモーキーもあるのかなここらへんはちょっとねまた私も
調べていきたいなというふうに思うんですけれども このピートの香りっての非常に強く押し出しているのがアイラーですね
おすすめの飲み方:トワイスアップ
でアイラーが好きですっていう人はもうこの ピートの匂い香りが好きだと言っても過言ではないですね
なのであの 特にやっぱりこう
これからなんかちょっとチャレンジしてみたいウイスキーチャレンジしてみたいなっていう人はですね まずのピートが強めなこのアイラーっていうところとあとはですねこの他にも
例えばハイランドとかちょっとピート効いたものはあるけど極端じゃない もしくは
スペイサイドとかだとまあピートもなしっていうのもありますのでそういったところからね 手を出してみるというのもいいんじゃないかなというふうに思います
ちなみに私はですねウイスキーを飲む時におすすめの飲み方これはトワイスアップと言います けれども
いわゆるロックだと氷を入れるまあ氷を入れるとですね冷えるんで まあある種
アルコールが薄ぼけで飲みやすくはなるんですが香りも一緒に消えちゃうんですね なので
水張りとかロックにするとまあ飲みやすいという点では でも味わうという点ではどうだろうというのが正直な意見で
じゃあ実際ストレートで飲めって言うときつくないすか きついですよねストレートでっていうふうに思うのでここで出てくるのがトワイス
アップなんですね私はだいたいストレートでもらって後からトワイスアップに変更する っていうのが多いんですが
ストレートって言うとそのまま原劇を飲むことになりますのでグッときてかなり アルコール感の強いものまあ香りもちろん感じますけれども
あまりにもアルコールが強すぎてちょっとこれ飲みにくいなーって思っちゃう こんなことあると思うんですがトワイスアップってのは常言の水を
ウイスキーの量1に対して1以下ですね ウイスキーと水が1対1以下になるように加えてあげる
で飲むというものになりますそうするとですね 香りは
あまり損なわない だから
アルコール感は落としてあげれるというところでその 味わい深さみたいなものは感じやすくでもその飲みにくさみたいなものは抑えるって
いう非常に小バランスの取れた飲み方になりますので 一旦ストレートで飲んでみて後からちょっとお水を出す
これ冷えたお水だとまだちょっと変わっちゃうので常温の水でっていう大きいトワイス アップって言えば伝わると思います
バーとかだったら 最初からトワイスアップでっていうと普通にもあの割った状態で来る場合もあるので
ストレートからトワイスアップにしたいです っていうふうにお伝え
すればいいんじゃないかなというふうに思います という感じでウイスキーをねいろいろ飲み方も含めて産地も含めていろんな種類が
エンディングと近況報告
ありますから マージで多いんですよだから私日本酒も好きワインも好きウイスキーも好きなので
ウイスキーそこまでねちょっと他2つに比べると一歩下がりますけど どれがいいんだよっていうねあのいろいろ調査があってここにねあのねビール
っていう沼がもう一個あるんですよ クラフトビールとか
IPAだの何だらかんだらはんだらがいっぱいあってビールも意味わかんなくぐらい種類多いので
ビール沼も考えつつウイスキーとかね そういったものを取り上げつつ
まあの今後の猫のコーナーでもそこらへんの音お酒情報 いろいろ私も私自身もね調べながら皆さんに共有しながら勉強していきたいという
ふうに思っておりますので今後ともよろしくお願い致しますと いたところでそれでは以上上場中でございました
それではエンディングでございます はいこの番組では皆様からのメッセージ募集しておりますメールアドレスは
ヤギラドットメーアットマーク gmail.com でございます y a g i r a ドット me e e e アットマーク gmail.com となって
ございます はい
x でポストいただく場合はですねハッシュタグヤギかえひらがなやギカへとつけてぜひ ポストをお願いいたします
はいもちろん今ですねお聞きのその媒体の方でコメントいただいても ok でございます ぜひともですね
a 送りやすいところからくりやすい形で送っていただければなというふうに思っております
はい あのね
まあお酒こんだけ喋ってますけどですね晩酌あんましないんですよ 昔はめっちゃしてたんですけどお店で飲むことはあると家で飲むことがあまりなくて
ですね なかなかそのなんだろう飲む機会自体も少しずつ減っているというふうな形ではあるんです
がこの4月ですねあの4月5月にもなりましたけれども まあ前々から言ってる通り転職をしてですね職が変わっていろんな慣れない環境でね
試行錯誤しくハックしているとですね どうしても先が増えるということでこれは辛い意味でのお酒が増えるだけでもなくてですね
新しいお付き合いの中でのお酒が増えるというのももちろんございましてですね 結構最近飲んでます
ただねなんだろうあの今の話に関連じゃないですけど 昔はそのビールが苦手だったんですねだったんでビールじゃなくてハイボールを
よく飲んだんですよ でハイボールを飲んでたのがいつの日か
ハイボールを酔うなってなって そこからねレモンサワーに動いたんですよ
でレモンサワーを飲み続けたらなんか最近は慣れたのか ビールを飲むようになりましたね
ちょっとずつね好みが変わっていってるっていう感じでございまして これね日本酒の方もそうなんですよ
昔は日本酒が大好きっていう風にずっと言ってたんですけども だんだんだんだんねワインの方が美味しいのではって気づき始めて
最近は日本酒とワインだとちょっとワインが勝ってますね かといってね別に日本酒を飲まないわけではないので
いいんですけども
ウイスキーの話もねさっきのそのまあハイボール酔うのではみたいな話ありますけど これねハイボールだから良くない
ウイスキーとハイボールはなんかちょっと違うもんだと思っている 焼酎とチューハイが違うようにね
ハイボールとウイスキーは別物みたいな感覚でございます あとあれかな
焼酎はねほとんど飲まないんですよ全然飲まない まああのたまに焼酎がいろいろ種類が置いてあるところだと
頼んで飲んでまぁ全然飲めはするので あの飲むんですけど
なかなかねー あの自分で進んでみたいのはなんか例えばあんの芋を使った焼酎とか
栗焼酎とかに有名なやつですね シソ焼酎とかねああいうのはねちょっと面白で飲んだりしますし結構好きだったりも
しますけど 自分で買うことはないですね
っていう感じでございます まああのなのでね最近も全然飲んでなくって
まああの今回ねこのウイスキー取り上げましたけども本当はね最初取り上げようと思っ たねスピリッツ系を取り上げようかなと思って
ジンとかラムとかウォッカとかテキーラとかねああいうのを取り上げようかなと思って いたんですけども
最近のおすすめはやっぱね水陣水陣ですね あれ美味しい非常に美味しいですなんかちょっと整量感のある感じでね夏にぴったり
あの飲んだことなかったぜひとも飲んでみてはいかがでしょうかというふうに勝手に 制限をしておこうかなというふうに思います
はいということで a なかなかダラダラとしゃべりましたけどもこれで終わっていき ましょう
はい まだねえっと来週からはいつも通り普通に投稿ができるかなというふうに思っておりますので
また来週から1本ずつですね上がっていくものをぜひともねお暇なお時間に聞いて いただければなというふうに思っております
はいということで ここまでお聞きいただきありがとうございましたここまでの人はヤギラメイでした
それではまた次週お会いしましょう じゃあねばいばーい