1. DOJO15分'(Dash)
  2. 181試合目 ウイスキーの話
2026-01-21 19:37

181試合目 ウイスキーの話

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サマリー

ウイスキーに対するさまざまな好みや体験をシェアしています。ジャック・ダニエルやグレンリベットについて話し、ウイスキーの香りや飲み方に関する話題に進展します。このエピソードでは、ウイスキーの特徴やお酒の保存方法について話し合い、特に寝かせることで味が向上することに焦点を当てています。また、カクテルやノンアルコールカクテルについても触れ、酒の文化の多様性を探ります。

ウイスキーへの愛
スピーカー 1
DOJO15分''Dash' DOJO15分''Dash'
スピーカー 2
1月3回目のDOJO15分です。 シュウです。
スピーカー 1
紫です。 クリアルです。
スピーカー 2
よろしくお願いしまーす。 よろしくお願いしまーす。
さてさて1月の半ばですね。 そうですねぇ。
スピーカー 1
どんどん想像難しくなるな。
まあまあいつものように、3ヶ月経つと、ああもう3ヶ月経っちゃったねーって言って、朝が終わる頃に、ああもうそろそろ今年終わりだねって言う1年ですよ、きっと。
スピーカー 2
毎年早くなるってやつですね、どんどんね。
スピーカー 3
ああ。 じゃあ行きますか。
スピーカー 2
行きましょうか。 そうですね。
じゃあガムトーク引いていきまーす。 はーい。
ウイスキーの話。 出てなかったんだ。
いやウイスキー好きですよ僕は。 僕も好きですねー。
スピーカー 3
僕も嫌いではなくなっていたけど、お酒軽くやめちゃってるからなー。 そうですねー。
僕は、 シュウさんも飲む?ごめんなさいどうぞ。
スピーカー 2
シュウさんウイスキーあんま飲んでるイメージがない。 うんうん、本来自分では積極的に飲まなかったんですけど、1回もらっちゃったんですよね。
スピーカー 1
ジャック・ダニエル? 一番好き。
スピーカー 2
ポッドキャスト仲間の塚沼さんという方がグラスっていう曲を作られた時に、その曲を作るきっかけみたいなのにちょっと僕が絡んでたんですよね。
で、律儀になんかそのきっかけがあったおかげですみたいに言って、そのグラスっていう曲にちなんでジャック・ダニエルを送ってきてくれたんですけど、
ウイスキーのあんま飲まねーって思いながら、
まあちょっと得意じゃないからなるべく薄めて飲もうかなみたいにして、だいぶ割って飲んだりしてたけど美味しくなくて、
スピーカー 3
で、あんま美味しくないんですよねーっていう話をオフ会かなんかでしたら、金曜日のたけび会のりょうさんが逆にちびーっとだけその気で、気でというかストレートで、
ストレートね。
スピーカー 2
飲んだ方が味があって美味しく感じるからその分チェイサーをいっぱい飲めばいいですよみたいに言われて、
その方式にして、あ、それだと確かにうまく感じるって言ってしばらく、それがあくまでは飲ませてもらってましたね。
ウイスキーの香り
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
実際めちゃめちゃ楽しめました。
スピーカー 3
そうっすよね、なんかバーボンで雑味がすごいじゃないですか。
スピーカー 2
雑味。
スピーカー 3
ウイスキーもいろんな種類があって僕も全然詳しくないけど、なんかこうクリアなのとか、
いろいろあるけど、僕はもうあの本当雑味を感じるんですよね、ジャック・ダニエルが一番。
ほんと、今しゅうさんが言った通り、基本的にストレートかロックぐらいで、
クイッて飲んだら、こう喉からなんか熱くなるじゃないですか、一瞬。
あれが好き。
で、それをクイッて飲んだとき、後にイチゴチョコレートをかじるのが好きなんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ちょっとわかる。
スピーカー 1
確かに。なんか甘いものって食べますもんね、あれね。
スピーカー 2
食べますね。
スピーカー 1
旅行とか。
うん、そうか。
ウイスキーは、ピート臭というか、あのウイスキー独特のあの香り。
スピーカー 2
ピート臭って言うんですね。
スピーカー 1
ピート臭って言うんですけど、あれが僕結構苦手なんですよ。
苦手というか、一番僕がそれを感じるのはラフロイグっていうウイスキーなんですけど、
それはもう僕からしたら、もういかじっけんしつみたいな感じなんですよ。
もう完成とるでしょ。
うん。
結構いろいろ飲んでって、好きなウイスキーっていうのを探すのが、ウイスキーも好きになってきて。
で、一番好きなのがグレンリベットっていうのが一番好きなんですけど、
それもね、本当にもうめちゃくちゃ飲みやすい。
スピーカー 3
飲みやすい。
どこのですか?
スピーカー 1
えーと、スコットランドウイスキーだよな、あれな。だと思います。
スコットランド?だよな。
はい。好きで、大体それ飲みますね。
スピーカー 3
どんどん飲みます?ストレート?ロック?
スピーカー 1
あ、そうそう、ロックですね。
僕もロック。
で、チェイサーもらって、ちびちび飲む。
バーボンの魅力
スピーカー 1
まあけど初めは、やっぱりジゲン大好きに憧れてますから、こっちは。
スピーカー 2
こっちは?
スピーカー 1
バーに行って、ウイスキー、バーボンくれと。
で、ガッと飲んで行くっていうのを見て、初めてのバーではそれしましたけど、
あんな渋い顔はできないですよね、やっぱ。
スピーカー 3
ウワーってなってるから。
スピーカー 1
ウワーってね。
スピーカー 2
本当に。
ジゲンはそういうのがあるんだ。
スピーカー 1
ジゲンはだいたい、なんでしたっけ、銘柄忘れちゃったんですけど、バーボンですよね。
スピーカー 3
いつも。
スピーカー 2
銘柄も決まってるんですね?
スピーカー 1
決まってますよ。
思い出せる気がしてないな。
はい。
で、決闘の前は必ずそれを飲んで、
スピーカー 2
開く扉ね。
両扉。
スピーカー 1
あれっていうのに憧れたもんですね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
渋さの象徴的なお酒ですよね。ウイスキーってなんか。
スピーカー 3
確かに。
しかも、あれで酔っ払いまくるのダセーなみたいな感じじゃないですか?
ウイスキー飲まれるっていう。
なるほど。
酔っちゃうけど、飲んでたら。
スピーカー 2
酔っ払ってあれでヘペレ系になるとか、なる感じのイメージじゃないですよね。
スピーカー 1
そうですね。
今、これも出てこなくなっちゃった。
相談割なんて言うんでしたっけ。
ハイボール?
ハイボールはハイボールでいいんですけど、ちょっといい、もらった酒を
ロックストレートいちびちび飲むっての、いいですよね。
スピーカー 3
特に量を飲むのが若い頃はステータス的なところはあったんですけどね。
変わってきましたね、やっぱ。
おしっこ行きたくなっちゃうしね。量飲みよったらもうこっちだ。
スピーカー 2
致命的ですね。おしっこ近い人なんで。
チェイサーいっぱい飲んでいきたくなっちゃうんですけどね、結局。
スピーカー 1
薄めることは、水分補給は必要なんですけど。
チェイサーって別に水っていう決まってないみたいですよね。
スピーカー 2
みたいですね。
スピーカー 3
アルコールじゃなければいいってこと?
スピーカー 1
いやいや、アルコールでもいい。今飲んでるものより薄いものっていう意味がいらしいですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
アルコールじゃないものって思ってた。
スピーカー 1
飲み物だったらいいってことか。
でも、いろんなもの飲んだらいよいよ酔っ払っちゃうじゃないですか。
そうですよね。
だから結局水だよなって思ってるんですけど。
スピーカー 3
水か麦茶が欲しい。
スピーカー 2
ちょっとスティックされ気味に言った。
スピーカー 1
マスター、麦茶、チェイサーです。
いろんなお酒あるけど、
バーボンも飲みますか?
スピーカー 3
僕ももうだから、ジャック・ダニエルが一番好きだからバーボンが一番好きですね。
スピーカー 2
どっち側でしたっけ?何回か聞いたかもしれないけど。
バーボンと何かあるんですか?
スピーカー 1
いろいろあるんですけど、バーボンって初めに熟成樽を焼く、焦がすんですよね。
スピーカー 3
作り方どうやったかな?
スピーカー 1
樽を焦がす?
樽を焦がすと、樽の焦がしの風味がバーボンの風味。
へぇー。
スピーカー 2
内側を焦がすってこと?
スピーカー 1
そうそう。
内側?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
ジャック・ダニエルあるんですけど。
ジャック・ダニエルの空き瓶?
空き瓶ですね。
スピーカー 1
でも英語だからわかんない。
そんなボケ方ある?
ワイルドターキーっていうバーボンがあるんですよ。
スピーカー 3
ワイルドターキーっていう。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
七面鳥が絵が描いてある。
一年間で一番売った?二番目に本数出したっていうバーがあって。
そこで記念の式典じゃないけど、イベントを製造元がやったんですよね。
そこは8人、10人掛けぐらいのカウンターの店なんですけど。
そこでやるんだって思って。
僕は友達なんで呼ばれて行って。
メンツを見るとそんなに別に興味はないみたいな人たちだったんですよ。
スピーカー 3
バーボンに?
スピーカー 1
バーボンに。
で、そこにめちゃくちゃこだわり抜いた感じで説明をする製造元の方がいて。
なんかすごい空気になったんですよ。
僕そういう空気感じちゃうと、もう本当にどうにかしたくなっちゃうんで。
ノリノリで質問とかしたんですよ。
この焼き方だと5番ローストは?みたいな。
とりあえず言ったんですよ。
5番の焼いたタルト、8番のタルト、11番のタルトが違いましてみたいな。
思いっきり想像膨らまして。
じゃあこの5番ローストはこの香りがどうのこうの?みたいなことを頑張って言ったんですよ。
そしたら最終的に最後に抽選会があって。
一番聞いたらちょっといいウイスキーをもらえるっていうんで。
スーパーデキレース的に僕もらいましたね。
スピーカー 2
ほぼ僕しかコメントしないからその代。
スピーカー 3
あいつにやりたいっていうね。
スピーカー 1
それが僕今目の前にあるんで。
スピーカー 2
あるんですか?
スピーカー 1
多分お酒に係る人はみんな常識なんでしょうけど、
ウイスキーの保存と特徴
スピーカー 1
お酒ってどれだけ安いお酒でも寝かせれば寝かせるだけ美味しくなるらしい。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
だから1本数百円のお酒とかそういうのも置いておけば置いておくほど美味しくなる。丸くなって。
スピーカー 3
でも開封しない方がいいとかないですか?
開封しない方がいいとか。
スピーカー 1
開封しても、しっぱなしはダメですけど、ペンが締まってれば大丈夫。
スピーカー 2
締まってたよ。
スピーカー 3
寝かせるってこういうことじゃないですよね。
スピーカー 2
ポッドキャスト伝わらない。
瓶を横にしてますね今ね。
スピーカー 1
瓶を横にね。違う違う違う。
スピーカー 2
蓋開いてたらどうなるんですか?
スピーカー 1
蓋開いてたら酸化しちゃうんじゃないですか?
スピーカー 2
とかアルコール飛んでっちゃうんですよね。
スピーカー 3
あとゴキブリとか虫が入りそう。
スピーカー 1
でも確かに、うちのじいちゃんも結構お酒集めるの好きでしたけど、ナポレオン?ブランデーありましたけど、
もうそれこそ20年30年中途半端な、本当にチビチビ飲んでたんでしょうね。
そうなんですよ。
そうなんだ。
スピーカー 3
なんか次3人で会うときは、そういうバーとかで1杯だけを3人でカウンターで飲んで話すとかも。
スピーカー 2
なるほど。
僕はその手前で1時間瞑想する時間を頂かないといけなくなるんですけど。
スピーカー 3
それは3人でしょ。
だし、バーのカウンター、セッタとサムエで入れるかな?
スピーカー 1
大丈夫です。
スピーカー 2
もうあれなんだ。
スピーカー 1
オーセンティックなバーばかりじゃないから大丈夫です。
スピーカー 3
お前らアワモリとかの方が合うんじゃない?って言われそう。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いやでも、ゴエモンはバーでも2本沈めますから。
スピーカー 3
ゴエモン?
スピーカー 1
そうなんだ。
次元がバーもん頼むなら、ゴエモンは椿正宗の厚缶1本。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
スピーカー 3
懐が深いな。
スピーカー 1
大丈夫です。
お酒ついでに、焼酎が一番と言わず好きですか?
スピーカー 2
僕は焼酎ですね。
イモ焼酎ですね。
スピーカー 3
僕飲む機会は少ないけど、一番好きなのは、さっきから何回も言ってますけど、ジャック・ダニエルが好きなんで。
いつも飲みたいとは思わないですけど、ちょっといいときに買うのは、僕にとってはいいやつなんで。
価格が4,000円くらいかな、今。
スピーカー 1
しゅうさん、イモが好きなのは香りというか、癖が好きなんですか?
スピーカー 2
そういう環境で育っちゃったからって感じですね。
おじいちゃんがずっとそれ飲んでたからみたいな、正月とかも。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
そういう感じですね。
香りが立つから、特に焼酎のお湯割りとかね、あれが苦手な人は苦手って言いますもんね。
イモの焼酎臭いってね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
僕も飲みますけど、慣れてしまえばなんちゅう変わらんって感じですね。
スピーカー 1
僕何好きかな。
スピーカー 2
ジン?
ジン?
スピーカー 1
あーでもあれだな。好きなくせに出てこないの本当ダメですよね。
あの、ほら、ジャック・スパロウとラムのミシリアス、あ、ラムだ。
スピーカー 3
ラム酒?
スピーカー 1
ラム好きですね、僕。
甘ーくて。
スピーカー 2
なるほど。
甘ーくて。
スピーカー 1
甘いんだ。
スピーカー 3
なんか味が再現できるほど飲み分けてないんですよね。
スピーカー 2
味の違いがあるぐらい。
スピーカー 1
いやーもう本当、もうそれしか飲まないに尽きるなと思います、僕は本当に。
もう酔っ払っちゃうし、いろんなもん飲んじゃうと。
スピーカー 2
本当っすね。
スピーカー 1
僕は友達が経営してるバーに行きますけど、友達のカクテルを一度も飲んだことないです。
はい、15分でーす。
スピーカー 3
いやー、飲んでくださいよ、それは。
スピーカー 1
それはそうなんですね。
一応、人気の宇都宮市はカクテルの街っていうのもあってもちょっと有名で、
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
カクテルのタイトルを取ってる人が結構いるんですけど、
ここで修行してやっとミスを出した友達のカクテルを一度も飲んだことない。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
もうそういうフリと、あれなんですか、やりとり?飲まねーよって。
スピーカー 1
いや、そういうわけじゃないですけど、なんかまだそこに至らないというか。
スピーカー 2
いやー、それも分かるなー。カクテルは分かんない、本当に。
スピーカー 3
綺麗にこう、お酒もそうですけど、カットされた氷で飲むとなんか気分上がりますよね。
スピーカー 1
いやー、そうですね。
スピーカー 2
いやー、やったことないなー、カットされた氷。
削ってくれるっていうか、目の前でガッガッガッガッって。
スピーカー 3
削ったり、ピックで。
スピーカー 2
うーん。やったことない。
まだそこに至らないというか、この人生で至る気がしない。
スピーカー 1
今回は?今回はいかない?
この人生で至る気がしないよ、もはやリンネを。
スピーカー 3
リンネか、次か。
スピーカー 2
いや、だってもう、お酒、まじで一旦と言いながら、たぶんもうこの人生飲まない気がするんですよね。
スピーカー 3
でも、しゅうさん、この人生で悟り開いたらリンネ転生してこないから、今回で最後の可能性があるもんな。
スピーカー 2
いやいや、悟りは開かないとは思いますけどね。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。面白い。
スピーカー 3
まあまあまあ、でもね、強制的に飲むものでもないからね、お酒はね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
だったらもう、カットされた氷で麦茶飲みましょう。
スピーカー 1
雰囲気は出ますか?
スピーカー 3
雰囲気は出る。
スピーカー 2
雰囲気ね。
スピーカー 3
でも、たぶん美味しく感じると思いますよ。
スピーカー 2
なんか、それって子供があの、タバコ吸えないけどチョコレートのタバコのやつ食べてるみたいなレベルのことじゃないですか、それって。
そうそうそうそう。
なるほど。
スピーカー 3
この年になってそういうのをすると、ちょっとお茶目だなーみたいな感じで見られるんじゃないですか、逆に。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 3
雰囲気だけでも味わおうとしてるところが。
スピーカー 2
それ楽しいっすよね、実際ね。
スピーカー 3
楽しい楽しい。
お酒飲めなくてもね、今ノンアルコールカクテルで飲み会とかね、する人とかも多いみたいですからね。
バーの雰囲気が好きとか。
スピーカー 2
ノンアルコールカクテルってのもあるんだ。
スピーカー 3
ノンアルコールカクテルで、特にフルーツとかふんだんに使ってたりして、それはそれでもいかない。
飲み物として美味しいっていう文化がだいぶ出てるみたいなんで、そっちで楽しむのもありですよね、全然。
スピーカー 2
ありですね。
スピーカー 3
まあそっちできます。
じゃあ、181試合目はウイスキーの話はこんなところでいいかな。
カクテルとノンアルコール文化
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
はい。
ではありがとうございました。ごちそうさまでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
19:37

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