水野輝のキャリアの始まり
nocallのマーケット担当、佐藤です。
今回も新たに入社していただいた方がいらっしゃるので、
入社インタビューをしていきたいと思います。
では、自己紹介をお願いします。
nocallにVizDevとして入社しました、水野輝です。
今、nocallに入って、CSチームって今主に動いてるんですけど、
そしたらnocallのサービスについてキャッチアップできたら、
いくいくはVizDevとして、
特に今のお客さん、他の売り上げとかをエクスパンションできるような、
一社からいただけるお金を売り上げを上げていけるようなところをやっていくような形で考えてます。
お願いします。
お願いします。
じゃあ、アイスブレイクとして最近ハマってることを聞いてますが、あります?
ずっとなんですけど、
はいはい。
ブラジル音楽もやってます。
ですよね。
フォロワーが何万人でしたっけ?
これは今2.3万人くらいバンドのフォロワーがいます。
すごい。衝撃的でした。
私見た時、え?みたいな見たことない数字のフォロワーがいて。
ほとんどブラジル人のフォロワーさんなんで。
すごい。
日本では全然有名じゃないんですけど。
じゃあブラジル行ったら結構ファンがいるみたいな感じですよね。
ブラジル行った時に、バカパーナビーチっていうのがリオにあるんですけど、
そこで遊びみたいな感じで演奏してたら、これなんか見たことあるよって言ってくれた人がいて、
意外と届いてるんだって。
確かに。いいな。
でも、あつなりさんめちゃくちゃオフィスにいらっしゃるから、いつ練習してるのってすごい思ってます。
本当ですか?
結構月曜日とか早く帰ったりしてる時やったりするんですけど。
そうなんですね。
そこで練習してるんですね。
じゃあ今度全員で聞きに行きたいです。
ぜひライブある時に聞いてください。
インターンの経験とやりがい
はい。
じゃあそんなあつなりさんにノーコールを知ったきっかけ?
ノーコールとの出会いから一緒にお伺いしようと思うんですけど、きっかけは何ですか?
そうですね。ノーコールっていう意味だと、
はやしさんのXの投稿でノーコールサービス始めましたみたいなのを見て、
なんか新しいサービスになってるっていうのが最初です。
何年前くらいですか?
ノーコール始まった時。
ノーコール5期目ですよね。
ノーコールAIのサービスが始まった時ですかね。
なるほど。
つまりははやしさんのことをその前から知ってたということで。
ですよね。
その前の話にさかのぼると、はやしさんがノーコールAIの前にやってたサービスのラウンジとか投稿とかの前の時にインターンでやっていて。
ですよね。私の代々先輩ですね。
すごすぎる。インターン何年前でしたっけ?
2022年5月とか。
すごい。
その頃大学4年生とか。
4年生とかです。
その頃に、ちなみにインターンしたきっかけって何だったんですか?
インターンは最初はラウンジのサービスのベータ版のテストみたいなのをやってくれる人募集みたいなので、
サービス利用する側で参加してて、その後に1対1で喋れるサービスみたいなので、
はやしさんが実際やった人とか話しませんか?みたいなのを開いてるところに行ってみたいなと思って。
オフライン?
オフラインだった気がする。オンラインだった気がします。
で、喋ってたんですけど、ちょうど自分もバイトするよりはインターンとかしたいなと思って。
で、もしかしてインターンとかないですか?みたいな。
聞いたんですか?へぇ〜。
2、3ヶ月後くらいには、今ないんだけども2、3ヶ月後くらいだったらあるかもみたいな。
へぇ〜。
待ってもらって、ちょっと待ってまーすみたいなことを言いつつ、
いつの間にか会社のインターン募集込めたんですけど、2、3ヶ月くらいあって、
インターン募集するよみたいなこと言われたんで、そこ辞めてそっちに行くみたいな。
えぇ〜すご〜。
そうしてました。
ちょっと今のでも感動したんですけど何か。
え、そのなんでそこでインターン応募したんですか?そのはやしさんに。
最初聞いたのは、なんかその前にももうちょっとメガベンチャーじゃないですけど、
普通に100人とか200人とか事務所にいるようなところでインターンしてたんですけど、
えぇ〜。
なんかもうちょっとその本当にスタートアップとかの創業機能のところに行ってみたいなっていうのがあって、
自分がやりがいとか感じるのが誰かの達成したい目標をサポートできるのとか。
へぇ〜。
やっていくっていうよりかは周りの人が誰かが実現したいことを一緒に実現できてるのが、
結構やりがい感じたり嬉しいなと思うタイプで。
なんでこうちっちゃいスタートアップとかで立ち上げ機能一つのこの思いを感じながら、
えぇ〜。
一緒に働いてみたいなっていうのが結構あって、
すごい。
ちょうどいいんじゃないかなって思いました。
えぇ〜。なんか私はすごい最近考えてるのは自分何しちゃいいんだろうみたいなのが悩んじゃうんですけど、
大学の頃から自分は誰かのビジョンのためになることができれば嬉しいみたいなことがもう明確にあったってことですか?
それはそうですね、そこの時点でカッチリ決まってたわけではないですけど、
でも年数を減る、年を減るに沿って、
前職とかも同じなところにいたんですけど、
そういうところで働いててもやっぱそうだなっていうのが結構出て。
なるほど。
なんかその林さんに声つけるってところで、
なんかそのあったんですか?この林さんのとこいいなと思ったからインターンしようみたいな。
そうですね、そのタイミングはまだそんなにインターンしてる人ってなかったです。
そんな人が分かってなかった。
そうですよね。
じゃあインターン始めて最初何されてましたか?
トムコードのインターン。
トムコードとかランビチの時代はもうなんか何でもやるみたいな感じでやってたんですけど、
でもなんかマーケットっぽいこともたくさんお客さんがやってるようなこともやってたり、
それこそ中身のそのサービスがデータサイエンスとかの勉強をオンラインでできて、
ピアラーニングって言ってユーザーさんもマッチしてお互いが教え合うみたいなのを売りにしてるサービスだったんで、
その中の実際のデータサイエンスを学ぶコンテンツを方々作ってたりもしましたし、
ピアラーニングの相手がいないときは自分が入って一緒にやってたりもしましたし。
結構何でもやるんですね。
ビジネス側がハエスさんとマイトさんと自分、他はエンジニアの方とかだったんで。
すごい、どのくらい出社されてたんですか?
会社がなかった、会社っていうかオフィスがなかったので、
一緒に近くのシェアオフィスみたいなところとかに行ってやったりとか、
基本はリモートだったんですけど、公園のベンチというか机みたいなところでやってるみたいな時もありました。
まじか、私一番体験してるとか思ってたけど、上でした、公園は。
すごい、うらやましいですね。
エモいですね、めちゃくちゃ。
こんなインターン話、うれしい、めちゃくちゃ。
これすっごいインターンの話になっちゃって、あれなんですけど、
めっちゃ大失敗とかあります?
めっちゃ大失敗。
大失敗したみたいな感じで。
特にないですかね、私だけか。
私はないんですけど、その時はリスポンスが遅い時もあったりしたんで。
早くしてくださいみたいな。
そうなんですね。
じゃああまり大ミスはしてないんですね。
私はめっちゃしたのを覚えてるから。
大ミスは確かに伝えてるだけかもしれないですね。
でもインターンしてて、結構私他も応募してみたりやってみたりしたことあるんですけど、
ほんとつまんなくてすぐ辞めちゃったんですけど、
そのイメージどうですか?
コルディのインターンって他とこういうことが違ったみたいな。
そうですね、何でもできるって言っちゃ何でもできる。
確かに。
何も決まってないと言えば何も決まってない。
確かに。
自分でゼロから考えるみたいなのは、
結構他のインターンとか2個しかやってないんですけど、
もう1個のところとは違ったなっていうのがあって。
そうですね。
その前のインターンはある程度業務の枠組みがしっかり整っている中でやるみたいな。
なるほど。
確かにそれすごく感じます。
こんなに自由で私大丈夫なのかって不安になる時もありますね。
で、それでインターンを何年されました?
インターンは1年くらいですかね。
次の入所されたってところで、そこでは何をされてたんですか?
そこでは役職みたいな、仕事の故障で言うとデータエンジニアとかデータコンサル担当みたいな名前なんですけど、
今のデータはセールスフォースとかそういういろんなところからデータを持ってきて、
うまく使いやすいように加工してあげて、
他のツールに連携したりとか、
セールスフォースで使ったりとか。
なるほど。
っていうところのつなぎ込みみたいなのをやったりする感じです。
じゃあお客さんと結構対話して持ち帰って。
結構大きなお客さんが多いので、こういうプロジェクトで、
中でこういうのを作りましょうっていうのを要件定義みたいなところからやって、
設計して、送って、送品してみたいな。
なるほど。
結構長い期間で、半年とかそれくらいの期間だったり。
それはどうでしたか?その期間やりがいみたいな。
結構やりがいはあって、技術的にも、
自分は完全な分系スタートなので、あまり分からないところから始めたんですけど、
でもすごい周りの人も優しくて、
いろいろキャッチアップしながらできてたなって感じです。
そこでその業務をどのくらいやられてたんですか?
3年経たないくらいですね。
3年くらい経って、私の記憶では早須さんが
早須さんを結構誘ってたイメージあるんですか?
あってますか?あ、そうですよね。
インターンからの経験
あっていただいてっていう感じです。
ノーコールで働かないみたいな感じでした?
ノーコールで働かないっていう感じでした。
最初が、2024年末の、1年前くらいですかね。
そうですね。
の忘年会に、
あ、そうだそうだ。
あなたが多分最初で、ソフィアンさんと会ったのもたぶんそこだったんですけど、
ですよね。
その時に呼んでもらって、そろそろじゃないですか、みたいな。
うわ、めっちゃ覚えてます。
声かけてもらったんですよ。
そっか。
そこで、これはどれくらい勉強してくれてるんだろうなっていう感じで、
いつか持ち帰りみたいな感じで、
そこから3ヶ月、4ヶ月後くらいに、
ちょっと真剣に働かせてもらって、
ちょっと悩ませてもらって、今に至るみたいな。
なるほど。
めっちゃ思い出しました。
その悩んだ期間は、何を悩んでたんですか?
正直なところで言うと、
いつかは入りたいというか、
ノーコールとかを見た時点で、
あんなのもうインターンから次の会社に行った時点で、
いつかは戻りたいというか、
結構自分の中でラーメン屋さんとの行動が、
成長させられなかったんじゃないかなみたいな、
あんまり役に立てなかったんじゃないかなみたいな思いは結構あって、
いつかリベンジじゃないですけど、
もしまだ機会があるなら、
一緒に働くようになりたいなっていう風に思ってて、
そのための自分の能力が、
今もうすでについているのかも、
ちょっと不安でしたし、
仮にもしその先入った後とかに、
会社がうまくいかなかったとして、
その後自分が個人として生きていけるのかなみたいなのも、
ちょっと思ったりしてました。
やば。
ポッドキャスト史上初めてめっちゃ泣きそう感動して。
なんだろう、めっちゃ感動しました。
すごい。
なんかそんな思いにさせるのって、
この会社すごいなとか思っちゃったり。
すごい、なるほど。
実際入りたいとかは迷ってたけど、
やっぱり今の会社もあるし、
能力的にも役に立てるのかみたいなところで悩んでました。
そうですよね。
3年から転職するときに、
3年の経験みたいな、
本当に見ているのか分かんないですけど、
条件とかでもあったりするじゃないですか。
だから3年満たしたら、
そういうのを考え始めようかなみたいなのが、
女の子とは関係なく、
普通に自分の個人としてのキャリアとして考えるとしたら、
3年経ってから、
いろいろこと考えようかなみたいな感じだったんで、
そことを実感でちょっと迷ってたんです。
でも、プロダクトなんですかね、この会社を。
7から水無理だったから、
もう1回再度チャレンジしたいと思うのって、
何が理由なんですかね。
ノーコール自身が良くて、
もう1回再度チャレンジしたいのか、
前の会社で働いてた経験から、
再度この会社の役に立ちたいのか、
どっちなんですかね。
仕事への思いと能力
言うと、
プロっていうのは、
あんまり実は考えてなかったかもしれない。
明らかに言うと、
アレスと一緒に成功を出せたいみたいな。
え、すっご!
って感じですかね。
なんでなんですか。
ごめんなさい。
めっちゃざっくりした質問しかできないんです。
なんですかね。
やっぱりそのインターンとして、
まだその会社のことも考えなきゃいけない時期に
インターンとして入れてもらったっていうのもありますし、
なんか結構その考え方的にも、
アレスさんと似ているところもありつつ、
多分以前MVTIとかの会だったと思うんですけど、
なんかSとNで確か逆なんですよ。
で、なんかそれは結構すごい感じるというか。
だからアレスさんの考えてるとか意識ってみると、
自分と思いつくのは違うけど、
でもそれが楽しいというか、
そうなるんですね、なるほどみたいな。
一緒だから楽しいとかじゃなく、
違うから、
Nって直感でしたっけ。
そう、Nが確か直感で、
Sは感覚的なのとか。
Nの人の方が未来を描いて結構できて、
Sはどっちかというと経験とか。
へー。
それなんかアレスさんの直感の判断で、
いやいや違うだろって思って、
むずがゆいとかそういう気持ちにならない。
クー、ポーってなって面白いってなるってことですよね。
そうですね、なんか自分だと、
あ、このギター出ないけど、
あ、でもなんかそっち行ってみたら面白いのかなみたいな。
へー、すごー。
特にその前のラノミズとかのインターンの時は、
あ、そっちに行くんだみたいなのをすごい思ってたんですけど、
そういうのを経て、
あ、やっぱそっち行くよねみたいな感じでいるか。
へー、すごー。
それが楽しいというか。
あ、じゃあやっぱインターンやってた時よりかは、
あつねりさんの実力がついてて、
もっとこうレベル高いところでやり合ってるみたいな感じですか?
そうですか。びっくりしなくなってた。
へー。
会社文化と新しい挑戦
そう行くようになっているのを分かりながら、
メディケーション取れてる気はしてます。
うーん、確かに。
勝てるかもしれないけど。
長年の信頼関係みたいなのが見えてきました。
確かに、温度感が。
これキコキコ言うからちょっと変えます。
確かに確かに。
面白い。
で、のころに入られて働き始めて、
率直にどう思いました?最初の1週間とか。
みんな熱量は本当に高いなっていうか。
あー、うんうんうん。
かといってグイグイだけじゃない柔軟さのみなさんがあるというか。
おー、へー。
気持ちで。
さっきのエピソードってスタートアップめっちゃ大好きの
グイグイに面白い感じのエピソードをめっちゃ喋ってたんですけど。
コンポロの性格的には大企業とかの
安定したルートみたいなのに
馴染むのはめっちゃ得意というか。
知見のタイプなんですけど。
確かに、確かにとか言っちゃいますけど。
そんな感じで受けてると思うんですけど。
のころがめちゃめちゃグイグイのゴムゴムだったらどうしようか。
ちょっと心配してたんですけど。
なんかそういうボリが熱量高いみたいな一面もありつつ
かといってバチバチしまくってるわけでもないし。
確かに。
すごい柔らかく受け入れてもらう柔軟さもあって
すごいバランスいいんじゃないかって思って。
へー、確かにそうですね。
居心地の良さはそれなのかもしれないですね。
程よい緊張感って。
入社後のギャップ?
雰囲気感とかは入る前から
おやすみで飲み会とか来てもらったりしてて
なんとなくイメージがついてたというか。
そうですよね。
なので入ってからっていうか働いてみてだとあんまりギャップなかったんですけど。
でも想像以上にちゃんと会社になっているというか
びっくりしたというか。
そうですよね、確かに。
青空気持ちで寝るんですけど。
前にやってた時代から。
文字でオフィスじゃんみたいな。
すごい。
ちゃんと組織としてもう会社だなって思って。
すごい。
どの目線で喋ってんの?
でも確かにすごいエモい気持ちになりそうですね。
こっからですもんね、でも。
こっからね。
いいな。
青空教室私も滑り込みたかったな。
言い残したことありますか?
言い残したことですか?
第一印象の印象に残っていたのに
ちょっとメモってたのは
入ってすぐにエゴイストリーグの
あ、それだ。
すごいびっくりしました。
エゴイってなんだ?
確かに。
私はびっくりしましたね。
やばいですよね。
私はエゴイストリーグついていかなきゃと思って
ブルーロック前話3日間くらいで見ました。
ブルーロックから来てるってこと?
そうです、誰が一番エゴイかっていうので
エゴイか、会社のために成果残してるかっていうのを
発表し合うっていう年一のイベントがあり
これがエゴイと表現されるんだみたいな。
驚いたっていうのは
なんだそのイベントみたいな感じですよね。
なんだそのイベントもありますし
応援会の目玉ってこれなんだみたいな。
そうなんですよね。
私漢字担当してて
一人一個は出し物するみたいな
生ぬるいのを考えてたんですけど
展示会終了後にみんながハイテンションになっちゃって
みなさんがエゴイストリーグよくねみたいな感じで
盛り上がってて決まったんですけど
とんでもないですよね。
自分のやった成果を全力で発表するっていう。
すごいと思います。
でもすごいこれいいなと思ったのが
やっぱエゴイストリーグで発表したいから
今頑張っとこうみたいな感じで自分の中で思ってるし
すごいエゴイなって周りの人見て焦ったりするみたいな。
みんなが本当にそういうふうに向かって
日々の業務でエゴを出していこうみたいなのが
感じられるのが面白いなっていうか。
そうですよね。
津波さんめっちゃ不利ですもんね。
でも誰よりも長いですもんね。
私そこ取られたと思って自分のポジション。
そういうエゴで。
この短期間すごいいろいろ新しいことされて
BPOの新しい農耕新事業とか
どうですかやってみて新しいことを。
いきなりこれかみたいな。
農耕ウォールのことをまだそんな知らないけど
いきなりこんなのやってていいんですか?みたいな。
ワクワクしてました?
nocallでの自由な職場環境
でも楽しいですね。
すごい。そうですよね。
でも結構新しい新規事業も
ゼロから100までみたいな感じですか?
でも担当として任せてもらいつつ
ハイスさんとかともいろいろ各フェーズで
各段階で相談しながらやってるんで
一人で完全に勝手に走り出してるわけではない。
そうですよね。
週に1回の定例会で津波さんなんか話すじゃないですか。
BPOのことについて。
すっごいまとまってて
本当すごいなって
テレビの感想なんですけど
すごいわかりやすいし
簡潔だし
伝えなきゃいけないことが全て入ってるんだろうな
みたいな感じで
私もインターンの大先輩として
早くそうならなきゃって思ってます。
僕も話すのそんなに得意じゃなくて
そうなんですか?
めっちゃ緊張しながら喋ってます。
そうですか?
結構即レースじゃないですけど
その場でアドリブで喋るのは結構苦手なので
喋るってわかってもらえるときは結構前から
考えてるというか
考えちゃってるというか
そうなんですね。
私的にこの間の
意気込みどうぞって言われたときに
津波さんはちょっと別の角度から
他の皆さんがグイグイというか
ゴリゴリだから
角度から客観的に意見できるようにしたいっていうのに
すごいなんか
いいそれと思ったんですよね。
なんか刺さったというか
だからすごい喋るの得意というか
なんか刺さる言葉選び
すごいなって私は思ってました。
これはなんか逃げてる感じもして
ちょっとなんとも言えないですけど
そうですか?
私すごいいいなって思いました。
残ってます頭に。
ゴリゴリユニットでは負けるなと思って
そうですよね。
でもエゴ出さなきゃいけないんで
みんなのためになれるのが
自分のやりがいっていうエゴを出していただく。
熱い。
すごいですね。
今もでも働いていて
誰かのためになりたいみたいな感じで
変わらずですか?
そうですね。それは変わらずですね。
私も早く見つけたいなそういうの。
じゃあ次にノーコールの魅力を
ちょっともうアピール
ジャンジャンしていこうってことで
聞きたいです。
前職もめっちゃ自由な感じで
コアタイム以外とかは
割と自由にできたんですけど
なんかノーコールもすごい自由だなと思ってて
確かに。
コアタイムの後
途中でアルミ布で筋トレ行ったりとか
あとなんかご飯食べに行ってる人やったりとか
あとなんか散歩してきまーすみたいなのが
全然行けますし
そこらへんすごい自由なのは
前に選んだところよりも行きやすいというか
それが成果につながるというか
自分の気分転換になって
ちゃんとパフォーマンスを出せるのであれば
全然OKみたいなところは
すごい良いところだと思います。
みんなそれぞれ
本当に同じ生活リズムでやってるわけじゃないですし
その使えるタイミングとかも違うと思いますし
生活転換も違うと思うんで
そこらへんが自由にできるのがめっちゃ良いと思います。
でもなんか自由にはすごい責任あるなと思って
やっぱ結果全てみたいなところはありますね。
すごいジム行きませんって言って
行けるのはめちゃくちゃ幸せですし
だから今日も木村さんに
ジム入ってくださいってなんか言われましたよね。
いや、毎日は。
でも入りますよ。
本当ですか?
会社の成長と目標
引っ越してきたら。
でも皆さん引っ越すから
めっちゃ近くだったんですよね。
やっぱ行きましょう。嬉しい。
そこは確かに魅力ですね。
カルチャー的な部分で
私がカルチャーってあんまり気に入ってきてないんですけど
結構生成AIとかバンガン使うのとかって
違うのかな?
そうですね。
AI駆動経理みたいなのを
私してるじゃないですか。
あれを
特に前の会社でAIとか使うのに
申請必要で
社内で承認とかされてないと
やっぱり使えなかったり
割とデジタルの会社だったんですけど
それぐらいお客さんとかを
思いっきりしてっていうところも
ある人があったんですけど
ここ入ったらもう
AIバンバン使ってくるみたいなのがあって
バーソルとか前使ってなかったんですけど
あれこれ前使ってたらマジで
1日で仕事終わったんじゃね?みたいなのが
終わったりする時全然ありました。
生産性みたいなところだと
すごい高まってんじゃないかなって
確かに。そうですよね。
私もすごい
それめっちゃ幸せです。本当に。
あんまり使ってなかったんで
最初ちょっと分からなかったところもあったんですけど
そこら辺も結構皆さん
心よくヘルプしてくれて
そうですか。よかった。
木村さんとかが
木村さんもそうですし、石山さんとかも
そうですよね。石山さんめちゃくちゃ優しいですよね。
優しいですね。
セットアップも。
じゃあ最後に
そんなノーコールに
入っていただいたってことで
今後の夢というか
ノーコールで達成
今この子をめがけてやってますみたいなところ
あったらシェアしていただきたいです。
そうですね。やっぱり
自分がこうなりたいっていうのもそうなんですけど
会社が大きくなっていくっていうのは
多分自分がやりたいことでもありますし
岡井さんはじめ
ノーコールのみんなと一緒に
でっかい会社になりたいなって思ってます。
その喜びを分かち合いたいです。
すごい、なんかもう私の今の私にめっちゃ刺さりました。
そうですよね。
自分の動きとしては
そのためにできることがあったら
何でもやりたいなって思ってます。
わー、すご。
じゃあ千鶏さんは
めちゃくちゃ前の林さんと
前のプロダクトを一緒にやられてたってことで
昔の話を語ってもらうっていう
ポッドキャストしたいので
ぜひお願いします。
今日はお時間いただきありがとうございました。
ありがとうございました。
では今日のポッドキャストもお聞きいただきありがとうございました。
また次回のポッドキャストでお会いしましょう。