Episode112 〜ゲスト:白虎さん 40代挑戦し続ける経営者の矜持とは〜
2026-05-29 21:20

Episode112 〜ゲスト:白虎さん 40代挑戦し続ける経営者の矜持とは〜

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〜JYOBUTSU RADIO〜

この番組は、いろんな仕事における失敗エピソードを紹介し、笑いや学びに変えて成仏させるチャンネルです!お届けするのはデビとツルの2人です。

ロケ収録回が続いておりますが今週は鶴と一緒にフィジークに挑戦した白虎こと、高橋亮さんをゲストにお迎えしたゲスト回です。フィジークの話もそうなんですが40代に突入した白虎さんがここまで挑戦をし続けられるマインドセットとは?に迫るインタビューをデビがします!


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サマリー

今回の「成仏ラジオ」では、ゲストに高橋亮さん(白虎さん)を迎え、40代で挑戦し続ける経営者のマインドセットに迫ります。高橋さんは、鶴さんとの仕事を通じて知り合い、AI関連やシステム開発会社を経営しています。以前、番組に長文のお便りを送ったことでも知られています。 番組では、高橋さんがフィジーク大会に挑戦した経験について深掘りします。鶴さんがマッスルゲート大会で入賞したことに触れ、高橋さんも同大会に出場した経緯を語ります。当初は「惰性」で出場したものの、去年の経験から「伸びしろ」を感じ、ポテンシャルを見出したことが再挑戦の動機となりました。特に、自身の体型が大会で「ピックアップ」されたことに手応えを感じたそうです。 しかし、今年の大会に向けての準備は想定通りに進まず、減量のタイミングが遅れたことや、思ったように絞れなかったことが課題として残りました。一方で、筋肉量を増やすことには成功し、特に胸周りが大きくなったことを実感しています。この経験から、人間の体の不思議さや、まだ見えていない可能性についても言及しました。 高橋さんは、今後もフィジークだけでなく、有酸素運動と筋トレを組み合わせた「ハイロックス」のような新しい分野にチームで挑戦したいという意欲を示しています。自身の成長のために、未知の分野に飛び込むことの重要性を語り、その経験が人生を豊かにすると考えています。デビさんも自身の起業経験を振り返り、手段的な選択が本質的な成長につながることもあると共感を示しました。最後に、ハイロックスへの挑戦が具体的に進む可能性に触れ、番組は締めくくられました。

ゲスト紹介とフィジーク挑戦の経緯
JYOBUTSU RADIO
この番組は、いろんな失敗エピソードを紹介し、笑いを学びに変えて成仏させる番組です。
お届けするのは、レッドスナイクのデビタ!
りょうだよ!え?俺?
あれ?鶴じゃない?
俺も?
あれ?鶴じゃなかったの?
ちょっと何か入りが怖かったもん。
二人でお届けいたします。よろしくお願いします。
今日は、りょうさん来ていただきまして。
誰やねんということなので。
よろしくお願いします。
自己紹介を簡単にしていただいていいですか?
会社とかですか?
そうですね。
関係とか、なぜここにいるのかとかも含めて。
私はですね、鶴さんと仕事の関係で一緒にいろいろさせてもらってて。
メソッドハブという会社を一緒に経営したりとか。
オッパブじゃないです。業態は近いですけど。
近いんだ。
AIの会社をしたりとか。
あとは株式会社パロスというシステム開発会社をしたりしてます。
ありがとうございます。
あれですよね、以前番組にお手紙お届けいただいた百子さん。
そうですね。
そういう名前でも。
ラジオネームで。
クソ長かったメールですよね。
自分でもどのくらい書いたんだろうっていうぐらい思いをトロさせていただいて。
クソ長かったですね。
システムの要件定義ずれましたみたいな話ですね。
クソ長かったです。
聞きました聞きました。ほぼほぼ手紙で終わった内容の回ですよね。
読んで終わった回ですよね。
長いなーって。ありがとうございます。
今日は出ていただいたのが、鶴が先ほど先週分ですね。
鶴さんがなんと熊本マッスルゲート大会でマスキュラーで第3位を取ったってことで。
見ておりました。堂々たる結果で。
堂々たる結果。
堂々たる結果。
3人中3位だったって話なんですけど。
同じ大会にリョウさんも出られたということで。
その隙を見てリョウさん回も取ろうかなと思いまして。
今こうやってやらせてもらってますので。
今日はリョウさんのなんでチャレンジしたのかみたいなところを深掘りさせていただきたいなと思ってますので。
本編ぜひその辺お話いただければと思ってます。
お願いします。
成仏ラジオ。
はい、ということで本編入らせていただきました。
リョウさんと鶴はどこでそもそも出会うんですか?
元々前職のところの関係で少し名前は聞いたことあるぐらいの関係性だったんですけど。
4年ぐらい前にたまたまその鶴さんの知り合いの方から別のお仕事でシステム開発の感じで協力してくれないかという話が来てて。
結果それが鶴さんの顧問先の会社だったというところからつながるようになってですね。
一回一緒にこう飯食いに行きませんかって鶴さんから誘われて。
そっからもうちょっと何か意気投合して。
なるほど。
じゃあ全部あいつの作戦っすねあれはね。
すぐ飯食いに行って可愛がられる術をあいつはもうリクルートで覚えてるので。
でもそうかも。
あいつはねそれだけで飯食いますから。
あるな。
どう可愛がられるかで。
いやめちゃくちゃいい方ですねでも。
なるほど。それでじゃあお知り合いになって。
でもあれですよねこのLTVGっていう。
ここですね同じ。
これだから通ってらっしゃるってことですね。
今通ってます。鶴さんの作戦に最初まんまとはめられて。
なるほど。可愛いやつやしちょっと付き合いするかということで。
そうですそうです。ジム入ってみませんかという風に言われてですね。
体験まで申し込んだらもう断れなくて。
っていうところから入ったんですけど。
今も楽しくさせてもらってますね。
今回マッスルゲート出られたってことですよね。
出ました。
普段はシステム会社の経営とかされていて。
全く関係ないけど一旦出てみようかということで。
チャレンジしたってことですね。
そうですそうです。
なんでまた。別に出なくてもいいじゃないですか。
ジム通ってる健康のために。
そうなんですよ。
なんでまた出てるんですか。
大会への再挑戦と準備の課題
2回目なんですよ今年が。
今年が2回目で。
初めて出たのが去年で。
今年はもう惰性で出たって。
言ってもてるやん。
惰性って言ってもてるやん。
出ちゃったんですけど。
去年も出られてましたもんね。そこで初めてお会いしたと思うんですけど。
去年出ちゃったからっていうのが今年として一番でかいですね。
感性の法則じゃないけど。
そうですそうです。もう決まってたみたいな。
なるほど。
去年でも辞めれたじゃないですか。
一旦去年も予選突破できずで。
ですね。
もういいわって言えたじゃないですか。
なんでまた決まってたとはいえ。
決まってたとはいえ。
なぜまたもう一回じゃ出るかっていう。
なんかですね。
強いて言うなら去年一回一年やってみて。
一年やったがゆえにこうした方がよくなりそうだなみたいなものがちょっとあったんですよね。
なるほど。
なのでちょっとそれ試してみてもう一回出てみようかなみたいな感覚はありました。
伸びしろを感じたってことですね。
伸びしろ感じましたね。
純粋に自分のポテンシャルも少し見えたんでピックアップを生実化されちゃったんで。
ちなみにそれはどういうポイントだったんですか。
ポテンシャルというかこれ伸びるなって思ったのは。
これ伸びるなって思ったのは多分去年時点であまり絞れてなくて。
そんなに体つきにも良くなかったんですけど。
おそらくサーフパンツと体の骨格が多分良かったんですよ僕。
というので自分の感覚では多分それでピックアップと呼ばれたんだろうなと思って。
ピックアップっていうのはあれですよね。
だからわーっとみんな20人くらい並んでて。
でちょっとナンバーさんだけ前来てくださいみたいな。
4人くらい前に入れて。
最新作というかに選ばれたっていうのがピックアップっていうことですね。
そうですそうです。それがピックアップですね。
そこ呼ばれたってこと?
呼ばれました。ゴリゴリマッチョの中俺一人だけ通常体型のやつが出てったっていうので。
確かに呼ばれてたっすね。
はい。びっくりしましたけど。
じゃあそういう体型がどっちかっていうとあれ俺ちょっといけるかもなって思えた体型だったってことですね。
そうですそうですそうです。
もう1年頑張ったらもうちょっといけるかもなみたいな。
ちょっと肉もつけて筋肉つけて絞り込んだらこれいけるかもって。
いけるかもっていう風に思いましたね。
じゃあもう出ようかと。
ですね。
で、この1年どうやったんですか?結構仕上げた感じですか?
いや、結果から言うと去年の方が仕上がってたかもなみたいなところが。
嘘やん。
僕ちらっと先見せてもらいましたけど、確かにそんな変わってなかったかもしれないです。
そうなんですよ。そうなんですよ。
もうあれがあるんですよ。理由があって。
去年は7月開催だったんですよ。
どうでしたっけ?
去年7月の20日開催で、今年が今日が5月6日開催だったんですよね。
で、だいたい減量って年明けてから7月開催とかそれをやってたんですけど、
僕ら3人全員そうだったんですけど、2月ぐらいから始めたときに、
あれちょっと待ってと、本当に減量するのって3、4ヶ月くらいしかなくねって話になって。
明らかにスタート遅れたっていうのが1個、要因としては。
要因としてはね。これはトレーナーが悪いかもしれないですね。もしかしたら。
そうですね。ほぼほぼトレーナーのせいかな。
多席。鬼の多席で言うと。
気持ちの持って行き方はもう多席で。
っていうのが、減量のタイミングがちょっと短かったんだと。
もっとできたらと思ってたけど、それができなかったってことですね。
エンジンかかるのが明らかに遅かったですね。
あとはどうですか?他なんかあるとしたら。
何があるとしたっけ?
いけるなと思ったけど、思った。減量と筋肉のスケールとか筋トレとかもあると思うんですけど。
その辺りはどうなんですか?結構やりきれた感じなんですか?
筋肉を増やすということにおいては、多分結構うまくいったんですよ。
去年からすると、自分なりにちょっと大きくなったっていうのはあるんですけど。
具体的には例えばベンプレが60キロだったのか70キロだったのか。
重量、一つ今年は自分の中でポイントは扱う重量を下げないっていうのをテーマにずっとやってて。
それも下がらずにやれてたのと、明らかに胸周りが大きくなったっていうのは自分も感じてるんですよね。
そこはもうめちゃくちゃ去年からすると自分は良くなったかなっていうふうに思うんですけど。
ダメだったのは思いのほか絞れなかったっていうところですね。
一発目で絞れなかった?
絞れなかった。
なんで絞れなかったんですかね?期間以外でいうと。
また終わり3ヶ月頑張ったらギューンって絞れようと思うとできるじゃないですか。
そうなんですよね。
何があかんかったんですか?
去年も絞るときに最後の2週間でガガガッと落ちたんですよ。
最後の2週間でガガガッと落ちたときにこういう食生活をすれば落ちるというところが大体わかったんですよね。
体幹値ができたと。
なので最後の2週間をそういう絞り方をすれば、それまではどっちかというと筋肉を落とさない方に振ったんですよ。
あまり食べるものを減らさずに筋肉を落とさないというところにやったんですけど、結果ちょっと予想より落ちなかったって最後の2週間でも。
去年の体験が生きなかったというか。
そうですね。
ならなかったんだ今年は。
そうですね。
何なんでしょうね。
人間の体って不思議ですね。
カロリーを枯渇させても減らないし、食べたら急に落ちることもあるし、2年やりましたけどまた謎が深まったって感じですね。
逆にね。
ほんとそんな感じですね。
新たな挑戦への意欲とマインドセット
そうですね。
鶴にも聞きましたけど、カロリー減らしていると体がそっちにアジャストして省エナモードになっちゃうから。
そうですそうです。
ってなっちゃうしね。
なっちゃいましたね。それは分からなかったですね。不思議やなって本当に人間の体って。
逆を言うと今からまだ見えてない部分あるじゃないですか。
まだやりきれてない部分。
はいはいはい。いっぱいありますね。確かに。
これ来年に向けてどうですか。
来年はもうちょっとやめとこうかなって。
まあね。
しんどいですもんね。
2年やって毎回自分がアップデートしていくというところを同じのを何回もアップデートするというのもいいなと思ったんですけど、
分かりませんよ。来年もしかしたら出てるかもしれないですね。関係の法則がまた聞いて。
確かに確かに。まだなんかもやもやするなってあるかもしれないですね。
でもなんかこうちょっと違う筋肉系にチャレンジしてみるのも楽しいかなというふうに今思ってて、
そっち側の新しいチャレンジ、ピリピリする感じのやつをやりたいなって今思ってます。
例えば?
例えば、ハイロックスって知ってます?
知らないです。
なんかですね、有酸素と、有酸素して筋肉系のこうなんか引っ張ったり、ボートの筋トレをしたりみたいなのがあるんですよ。
そういう競技が最近ちょっと流行ってて、今度はそれにちょっとチームでLTVチームで出ようかなっていう話になってるんで、
そうなんですね。
そっちをちょっとやりたいなという思いがあって、別な分野でチャレンジしたいなという気持ちが今ありますね。
いいですね。ちょっとそっち側に。確かに人に別に見せなくてもね、人前でギュッてポーズ取って見せるよりは、
そういうなんかやっててたい感じ楽しいとか、そっち側でやったほうが自分も続けれますもんね。
そうですね。いろいろチャレンジはしたいんで、今回フィジークもやったんですけど、フィジークってシンプルに仕事に勝利が出るんですよね。
さっきちらっとおっしゃってましたね、怒りやすくなるって。
怒りやすくなります。もういかんせん糖質がない状態で仕事をするとピリピリするんですよね。
よくないなというふうにちょっと思ってます。
本当によくないですね。
それもう社員さんが一番腹立ってるでしょうね。
だと思います。
マジで社長何してんねんって。
そうですそうです。もう基本1週間前会議入れなくなってきました、うちのメンバーが。
絶対会えるわ、こんなことしたらっていうふうに思ってました。
ルーさんなんでそこまでチャレンジに指標を置いてるんですか?
別にしなくてもいいじゃないですか、そういうことって。
はいはいはい。
わざわざ次じゃあ何かって何か求めるのって何でなんですか?
何でですかね、単純に自分がやったことないことをするという行為が自分を成長させる何かが見つかる感じがするんですよね。
刺激がこの年になっていくとなかなかなくて仕事だけで見えてる世界だと幅がないし喋ってても楽しい会話ができないなというふうに思ったので。
いろいろ流されながらチャレンジするの楽しいなと思ってますね。
いいですね、そういう不確定要素あるしどうなるか分からないけどいいやって踏み出してみてやってみると刺激をもらったりとか自分が知らない体験をすることで自分の感覚が広がっていくね。
いいですね、その感覚分かるな。
めっちゃいいですよね。
えっきょうってテーマも持ってたりしてて境を越えていくというかえっきょうを責めるみたいなその感覚ってことですよね。
そうですそうです。自分一人だと絶対せんやろみたいなところに巻き込まれていくみたいなのって。
いいですよね、分かります分かります。
海外旅行とほぼ一緒ですもんね。
そうかもですね、確かに確かに。
そうですよね、その辺の楽しさっていうのね。
いいですね、やっぱりそういうのチャレンジ。
今会社やられてるとかもしかしたらその辺の根源というかがあるから。
そうですね、あるかも。
いいんですよ、結構全然知らないところに巻き込まれたりチャレンジしてたところの人たちと交わっていくとまたそれはそれで一つ楽しいし人生が豊かになる感じもしてめっちゃいいなと思って。
僕は昔、僕も起業してるんですけど、結構手段的に起業したんですよ。目的的というより。
起業するために起業したみたいな。
それを前の会社の同僚にすげえ指摘されたことがあって。
それは本当に素敵じゃないみたいな。
お前が本当に世の中に何かバリューとかマーケットに何か開発とかそういう思いベースで起業すべきだ。
当時言われてて、何難しいこと言ってんだこいつって僕は思ってたんですけど。
やってみて分かることとか、そこに自分が自分で連れていくことで見える世界って結構あるなと思ってて。
むしろ手段的な選択が本質的に自分の枠を広げてくれるみたいなことも全然あるなっていう感覚を僕は得てて。
あんまり頭でっかいしに考えるよりは、そうやって巻き込まれたりなんだりしてやってみると結構自分の広がりって感じれますよね。
確かにそれはそうかもしれないですね。めちゃくちゃそれでいろんなものが見えたり気づきがあったりってのは僕も感じますね。
壮大なチャレンジの可能性とエンディング
いいっすね。じゃあ今度サハラマラソン走りましょうか一緒に。
サハラマラソンですか?
流れ的にはもう、はいって言うしかないでしょ。
俺結構すぐうんって言うんですよ。URLとか見ずにうんって言っちゃうタイプです。後で見て大丈夫かなと思ったりするタイプなんで。
僕と一緒やなそれ。
サハラって聞いたりしてるんで確実に俺嫁から怒られるなって。
そっちがまずね。
家庭内バランスが崩れ始めてるんで。40になってお前どんだけチャレンジすんねんって言われてるので。
僕はサハラ走った時ツル刺さったんですよ実は。断られたんですよ。
あららしくない?
仕事やろこうやって。なんかすごいぽい言い訳を並べて。
あー良くないですね。大人になったっすねそれは。
3週間くらい休まなきゃ。
そう。1ヶ月くらい。
ほんまやな。
サハラは僕一回やっちゃったんで、あれしましょうか。南極大陸マラソン行きましょうか。
そんなあるんですか?
あるんすよ。
大陸を250キロ7日くらい走るってやつがあるんですよ。
南極って一応砂漠なんですよ定義は。
砂漠定義なんですよ。
だから砂漠マラソンデザートマラソン大会の一つに掲げられてて。
ちょっとそれ面白そう。
ただエントリーフィーだけで300万くらいかかりますけど。
マジっすか。
そっちのハードルあるっすね。
金のハードルあるっすね。
自分の気持ちだけじゃ超えられないところが今。
めっちゃおもろいんですって。景色がずっと一緒で。
そこを10キロずつぐらいずっとぐるぐる回るだけらしいですよ。
そう見えてるな、なんか。
めっちゃおもろいでしょ。
そこまで壮大なテーマで行って。
行って、高が10キロぐらいをぐるぐるぐるって回るらしいっすよ。
そうなんや。300万払って。
アルゼンチンから入るんですって。
アルゼンチンからぐーっと入ってくるんですって。
マジ?金持ちしかできんすよそんなこと。
マジそうっすね。
けど南極も一応山ありますからね。
何て言ったっけ?
何か聞いたことある名前ではあるけど。
そんなチャレンジもありますからね。
南極チャレンジしたら南極チャレンジしたことをネタに話せますけど。
でもにしてもあれですよね。コスパ悪いっすね。
コスパはほんまに悪いっすね。
コスパ悪いっすね。その話をする。
こんなもんにコスパとか合理を求めたらダメですよ。
絶対合理を求めたらダメですよ。こんなものに。
もうダサン的になってる俺。
絶対ダメですよ合理を求めたら。
確かに確かに。本当そうっすね。
なるほど。
確かにりょうさんの今のチャレンジの話聞いて僕もちょっと
最近何もできてなかったなっていう自分をちょっと今
新しい何かができてないなっていうのがちょっと
考えさせられましたね。
やりましょうよハイロックス。
ハイロックスちょっと今日聞いてて興味を持ちました。
1キロ走って1種目めっちゃきついのをやるっていうのを
チームでやるんですよ。
なるほど。
チーム戦なんでそれはそれで楽しいかなと思うんで。
いいですね。チーム戦好きですよ僕すごい。
チーム戦いいでしょ。個人戦だけじゃなくて
それもめっちゃいいなと思ってチャレンジしました。
なるほど。
ちょっと考えます。
考えんのかいって。
ほんまや。はいと言わない。
ちょっとエンディング撮りましょうか。
はいと言うことでエンディングなんですけども
鶴さんエンディングちょっと入りましょうか鶴さんもね。
良ければ。
鶴さんですね。鶴さんのお友達と言うことで。
鶴さんどうですか最近何かチャレンジ新しいチャレンジ何か。
まずはりょうさんと一緒に会社始めたとかじゃないですか。
もう出ましたこの話。
言ってない言ってない。
業態地下医。
まあ風営法はくぐってますけどね。
業態地下医。
業態地下医。
二人でオッパ部の会社。
辞めてほしいな。
オッパ部の会社やってる人と友達になりたくない。
愛を追求する会社。
AIだけにね。
の真ん中に愛がある。
そんな別に読まないよ。
なんか擦られてるよそんなの。
方々で。
方々で擦られてるよ。
疲れとんねんこっちは。
なんかハイロックスでしたっけ。
ハイロックス。
僕もちょっとやってみたいですね。
いいじゃないですか。
もう一回決定ってことでいいですか。
走るのめっちゃ遅いですけど大丈夫ですか。
そんなの別に。
1キロは短距離そうじゃないからね。
長距離が遅い。
だって俺93.5キロなんで。
でも痩せる言うてたやん。
痩せるけどやな。
痩せてから出たらええやん。
70キロで出たら。
言ってた。
確かにね。
痩せそう痩せそう。
わかりました。
じゃあハイロックスチャレンジするということで。
どんどんチャレンジして自分の幅を広げて。
人生楽しもうって言うて。
りょうさんありがとうございます。
ありがとうございました。
また今度来てください。
よろしくお願いします。
ということで今週も。
お届けしたのはレッドスネーキのデビーと。
つると。
りょうでした。
ありがとうございました。
21:20

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