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(199) 流浪のソフトウェア技術者でござる
2026-05-18 21:03

(199) 流浪のソフトウェア技術者でござる

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  • 池尻ビッグブリッジ
  • たえちゃんとの生活談
  • ソフトウェア・エンジニア共済?

#声活

 

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サマリー

ホストの純朴は、最近のポッドキャストエキスポ参加や、たえちゃんとの対談エピソード、妻との伊勢旅行について振り返ります。特に、たえちゃんとの対談は良いエネルギーに満ちた収録だったと語ります。しかし、旅行やオフライン活動が続き、ソフトウェア開発のスイッチが入らないことに悩んでいます。本エピソードのメインテーマは、約2年半「流浪のソフトウェア技術者」として活動してきた純朴が、将来的なプロジェクトの圧迫やリスクを考慮し、緩やかな共同体「ソフトウェアエンジニア共済」の設立を提案するものです。彼は、困っている人を助けるシビックハッカー的な活動や、有償のWebアプリケーション開発、あるいは純朴生活での雑談相手を求めて、リスナーに協力を呼びかけています。

オープニングと近況
純朴声活へようこそ。私、junebokuと申します。
やらなきゃいけないことがある時ほど、そうではないことをやってしまったりする。
皆さんにもそんな経験はありませんか?
私は今、いろいろね、これやった方がいいなってことがあるんですけれども、
純朴声活を取り始めたところですね。
ありますよね。これは中学生ぐらいの時からね。
ずっとそうです。
今日も人生の脇道にそれた純朴声活なるものをやっておるわけです。
エピソード199ですね。
2026年5月18日の夜に大阪の自宅からお届けしています。
東京滞在とたえちゃんとの対談
今回はね、ちょっと最近のことを話していこうかな。
まず、エピソード196は池尻大橋で寝起きで撮るっていうね。
寝起きの音声を残したのが良かったんじゃないでしょうか。
そう、ポッドキャストエキスポっていうね、イベントに行ってきてですね。
東京にあれはなんだ?3泊4日?3泊4日で東京に滞在していました。
その話はまたちょっと別の機会でやるかな。
今日この純朴生活の199ではあんまりエキスポの話はそんなにしない。
エキスポで東京に行って帰ってきてすぐ、
たえちゃんとAIエージェントとの暮らしっていう話をですね。
東京から帰ってきた翌日からたえちゃんと結局3時間ぐらい喋ったんだよね。
その収録を終えた後も含めて。
すごい喋って、久しぶりだったからね。
話したいこと溜まりすぎてるから、
こんな風に溜まって、もう終わろうって言ってるのにまた新しい話始めちゃうみたいな。
そういうことになるぐらいだったら、
もうちょっとちょこちょこ話そうぜという話をしたので、
たえちゃんにはね、またそのあんまり間を空けすぎずに、
また別の話題で純朴生活に出てもらうっていうことにして、
お話し相手してもらおうかなと思っています。
エピソード197、198はたえちゃんとの雑談を日本に分けてお届けしてます。
これ結構いろんな方面、共通の友人であったり、
たえちゃんのことは知らなかったけど、僕の友達って人とかから、
おもしろかったとかね、そういった感想をいただいていたり、
あるいはその日記みたいなところに感想を書いてくれている友人なんかもいたりしてね、
届くところには届いたなという感じで、いい音源でしたね。
やっぱり早口でめっちゃしゃべりすぎちゃうようなトピックについてしゃべってるっていうのは、
何かいいエネルギーがありますよね。
そういうのをポッドキャスト、インディ音声配信の中でパッケージして保存して届けることができたときに、
いやポッドキャストいいメディアだなって思うんですよ。
たえちゃんとのエピソード2本はまさにそういういいグルーブが取れたかなと。
あれだからね、ジジイババァみたいになったときにああいうのを聞くときっと楽しいと思うんですよね。
なんかこの音声うるせえなみたいな、すげえしゃべってるなみたいなものが残るっていうのはすごいいいと思いますよ。
いいものが取れたなと思っています。
そんなことやりましたね。
伊勢旅行と開発への影響
たえちゃんとしゃべってそのエピソードを水木と公開したんだよね。
だから1本目水曜日に公開して、2本目は木曜日の午前に公開したんだったかな。
木曜日の午後には妻と2人で伊勢、三重県は伊勢市の方に、伊勢に1泊2日で観光に行ったんですよ。
これは元々いつだ、結構前4月とかにはもう宿の予約を取ってたんで行くって決めてたやつなんですけど、
木金と伊勢の方に行ってきましたよ。
伊勢海老を食べて、松坂牛を食べて、うなぎを食べて、非常に良い伊勢の、伊勢三重のグルメを堪能して、
木曜日は旅館に泊まって、旅館のお食事がすごく良かったんですけど、
久しぶりに日本酒を飲みましたね。
木曜日は朝起きて旅館をチェックアウトして伊勢神宮の方に行って、
逆、内区行って天照大神神がいるんですよね。
そこでこんにちはって言ってやってきて、それもすごい楽しかったですね。
木曜日の夜には帰って、夜ご飯前には帰ってきてましたね。
そんなんやってたら、家にあんまりいない、直近10日間くらい家を空けてることも多かったりして、
あとオフラインで過ごす、自宅の作業場にいない。
年間で言ったら自宅の作業場にいることはすごいんですけど、
直近は作業場を離れていたら、伊勢から帰ってきて次の日はダンス教室のレッスンがあったりなんだりしてたら、
いつもの作業、ソフトウェア開発とかをやるテンションが全然戻ってこなくてですね。
日々とスイッチが入らなくて、やった方がいいというか、進めたいことはいくつかあるんだけどね。
自作の日記アプリの続きをやりたいというか、やらなきゃという気持ちはあるんだけど、
全然内発的にやるぞというのが湧いてこなくて。
その前まではやりすぎってぐらいエージェンティックコーディングをやってたりするんだけど、
いざ3日ぐらい空いてみたら疲れてるのかなと。
あんまりソフトウェア開発のスイッチが入らなくて困ってるわけですよ。
今日も本当は朝からずっとやるぞ、やるぞ、やるぞみたいな気持ちあって着席してみたりもするんだけどね。
なんかね、乗らなくてね。
しまいにはじゅんぼく生活の収録を始めたりしてるんですよ。
じゅんぼく生活収録終わったらさすがにやるかな。
さっき夜ご飯を食べる前ぐらいに1個手をつけてやったのでちょっと戻ってきた感じはするんですけど、
収録終わったらさすがにやるから進めたいことはいっぱいあるんだよな。
そんな感じの月曜日の夜を過ごしています。
エピソード200の構想
200ね。次エピソード200でしょ。これが199だもんね。
エピソード100は妻が出てくれたんですよね。
何だっけ。確かそうだよね。
エピソード100は松本本箱に泊まってきたよっていうのをエピソード100にとってから、
エピソード200は伊勢の海の町っていうところに泊まってきたんで、
つまりちょっとエピソード100のときこうだったから、
200は伊勢の海の町に泊まってきたよっていうのを2人で話さないって言ったら普通に振られちゃったので、
200はどんな回にしようか決まってない。
ちょうど100ごとに妻が出てくるっていうのはスペシャル感があっていいかなと思ったんですけど、
今の妻はそういうテンションじゃないということだったので見事に振られましたね。
まあいいでしょう。
エピソード200はすごいくだらない回とかにしたいかもね、逆にね。
そうだな、直近でうんこ漏らすようなことがあれば、うんこ漏らしましたみたいなそういう回にしてもいいかもしれないですね。
わからない。200どうなるかは今のところこれっていうのは決まってないんでね。
メモリアルにするのかスレッドすぎる回にするのかどうなることでしょう。
見守っておいてください。
流浪のソフトウェア技術者の悩みと提案
今回はですね、今回199のメイントピックはですね、
なんて言ったらいいんだろうな。
お誘い系かな。お誘い?シャルイー系ですか。シャルイー系です。
えっとですね、2023年の夏ぐらいから、そうですね。もっと前か。いやそうだよね、そんぐらいだよね。
2023年の夏、まあ2024年からぐらいかな。
まあ直近2年ぐらいは、2年半ぐらいか。もう5月だもんね今ね。
年始の気分で今喋ったけど、2026年ももう5月だもんね。だから直近2年半ぐらいか。
結構ルローのソフトウェア技術者をやっていたですね。
それまでは会社員としてのソフトウェアエンジニアをやってたんですけど、会社員を辞めてからですね。
でもソフトウェア開発は好きだから、別に会社の仕事なくてもソフトウェア開発自体はするんですよ。
そんな中で給料とか生活費を稼ぐためのソフトウェア開発だけじゃなくて、
なんかこの人たち応援したいからやるかみたいな感じでやるっていうことを結構やってきてですね。
気づけば2年半ぐらいそういう活動をしてるんですよ。
そんな中、純木生活とか気まぐれFMでもちょこちょこ話してるような、
たえちゃんとも話したか、エージェンティックコーディングってやつがね、
この1年ぐらい前からめちゃくちゃ実用的な、すごい便利なものが出てきたので、
特にこの1年半年ぐらいで相談に乗ることも増えたし、
応じられるキャパシティも上がったんですよ、エージェントがあるから。
僕が手で一本一本丁寧にお店で手作りみたいにやってた時期と比べると、
それぐらいだったらできますよって言えることが増えたので、
そうやって過ごしたその結果、いただく相談の量も増えてきて、楽しくやってる運はやってるんだけど、
このままいくと、このままさらに1年2年過ごしていくと、抱えてるものがどんどん増えると、
生活を圧迫していくんじゃないかということを最近思っていたので、
これどうしていくといいんだろうなって、この1,2週間特にすごく考えるようになったんですよね。
そんな中で、このルローのソフトウェアエンジニアは日本をうろうろしてて、
立ち寄った街で困ってる人いたら助けるみたいな、そういうルローのソフトウェアエンジニアをやってるんだけど、
自分一人がやるだけじゃなくて、ちょっと仲間がいたほうがいいのかみたいなことも考えた一案としてね。
ちょっとやっぱり、僕一人で済む範囲で手伝って、
僕、そんな広げすぎないでね。
僕一人で賄える範囲で何かを自分が良いと思うことをやっていくのはいいんだけど、
いろいろ難しいことを考えだすと、僕が病気で入院しましたとか、
生活の状況に変化があったときに、
僕が道楽というのも違うか、
長篠のソフトウェアエンジニアとしてやってることが全部止まっちゃうというリスクはずっと気にはしていて、
県在化したことはないので、やれる範囲でやってたんだけどね。
これはそういうルローのソフトウェアエンジニア仲間みたいな人たちと、
ちょっと緩やかな共同体を組んで、
お互いにカバーし合うみたいなことができたらいいのかしらと先ほど思ってたんで、
興味ある人いますかっていうのを純朴生活で発信してみてるところですね。
例えばですけど、あなたが一人で開発運用しているソフトウェアみたいなのがあったときに、
それを僕が、あなたが一部共有を受けて、
僕もそれを見ますみたいな。
その代わりというか、お互い様ということで、
僕が見てるやつとあなたにも把握してもらうみたいな。
だから一人一プロダクト、個人プロダクトみたいなのがある人がいて、
5人集まれば5人で5個を見るみたいな。
そういう国民共済みたいなね。
そういうことはあり得るのだろうかみたいな。
普段はいいんですよ、別に。
普段は元気でやれるうちはやるんだけど、
緩い共同体を作っておいて、
お互いに今こんな作業してるんだなみたいなことはやんわり把握しておいて、
困ったときはお互いに相談に乗ったりもするみたいな。
そういうソフトウェアエンジニア共済みたいなのを組んで、
お互いにとってメリットあるような座組みを見つけられるんであれば、
ちょっとそういうの一緒にやりませんかっていうことを、
ちょっとここでお誘いしてみる。
別にその形にすごい強いこだわりがあるわけじゃなくて、
自分しかいないなみたいなやつの、
いいんだっけこれでみたいな気持ちをお互いに軽減できたらいいなぐらいのやつです。
もしそういうのでいいじゃんっていう、
お互いにメリットを感じられるような良好な関係が築けそうであれば、
なんか分かんないけどDiscordサーバーでも一個立ててそこにみんな集まって、
お互いのプロジェクトの通知とかそこに流して、
お互いに今日はこんな作業やってるんだみたいなのを見れたらいいなみたいなそんな感じです。
ゆるい共同体を作ることでお互いに何かのときは頼むみたいなのをお互いに、
荷物を預け合うというか背中を預け合うようなそんなことできるのかしら。
そんなことを思っていますよ。
協力者募集と純朴生活への誘い
なので、僕と同じような個人プロジェクトに関する問題意識を持っている人がいたらぜひ声をかけてほしいですし、
そうではなくとも、僕と一緒にWebアプリケーション開発の運用、開発運用を趣味として、
まずは趣味というか、趣味という分には一応責任は持ってやってるからな。
そういう流しのやつ、やってもいいよっていう仕事以外のソフトウェア開発、
何か一個ぐらいそういうのあってもいいなって思う人もぜひ声をかけてほしいんですよね。
一緒に助けてほしい。
今はめっちゃ僕が困窮してるわけじゃない。追い詰められてるようなわけじゃなくて、
これめっちゃ先回りしてこの話をしてるから、
別に向こう1年とか、よほど大怪我してもソフトウェア開発できませんみたいなことにならなければ、
別にすぐに困ることはないし、しばらくは全然ね。
言うてまだ僕、自由に使える時間はまだまだ平均的な40代日本人の人より、
僕はまだ余力があるんで、全然追い詰められてるような状態じゃないんだけど、
もしかしたらこのまま1年2年とかやっていくとだんだん圧迫されていくかもしれないなと思ったんで、
かなり早めに誰か助けてっていうのをライトにヘルプを出しているつもりです。
なので今の時点で生活には余裕があって、
暮らしに余裕があって、ちょっと助けてやってもいいよみたいな。
自分僕が困ってるつんだったら助けてやらんこともないぜ、条件次第ではなみたいな、
そういう人がいたらぜひ声をかけてください。
それはそれとして、お仕事、お金発生するほうのやつで、
それはそれでWebアプリケーションの開発のお仕事がないかあるかで言ったらあるんだけど、
どういう形で発注というか仕事としてお願いできるかの形はまだ見つかってないんで、
そっちは今すぐ頼みにくいんだけども、
でも興味あるという人はいずれにせよ声をかけてほしいですね。
3ヶ月後とか半年後には、
これ自分でやるのもいいけどチームでやりたいなってなってるかもしれないんで、
興味ある人にならない。
これ何もわからなすぎて非常に手を上げにくいと思うんですが、
まずは話を聞きたいみたいなのがあれば声をかけてください。
というわけでここまでの話をまとめますと、
僕と一緒にルローのソフトウェアエンジニアとして困ってる人を助けるような、
ソフトウェア開発プロジェクト一緒にやってもいいぜという方は声をかけてください。
これ一つね。
もう一つが普通に対価が発生するタイプのお仕事としてのソフトウェア開発、
僕と一緒にやるってやつに興味あるっていう人いたらそれも声をかけてください。
ついでにあと純木生活で雑談相手するぜみたいな、
今これについて話す場を求めてさまよえる青い弾丸だぜっていう人もそれはそれで声をかけてください。
純木生活はあなたの着席をいつでも歓迎しております。
一緒にしゃべりましょう。
あとこれも何度も言ってますが、
MP3ファイルを僕に送ってもらえたらそれを純木生活で共有するということもできますので、
純木生活は一応僕がモッカの管理人ということになってますが、
別に僕がしゃべらない回があってもいいしむしろそういうほうがいいと思っているので、
それはそれでやってください。
というわけでシビックハッカー的な流しのソフトウェア開発に興味ある人、
お仕事としてのウェブアプリケーション開発に興味がある人、
純木生活で最近しゃべりたいことがあるという方、しゃべる場を探している方、
お気軽にご連絡ください。
何かしらの経路で、XかDiscordかLISTENのコメント欄でもLISTENのメッセージ機能でも良いです。
何かしらの方法で声をかけてください。
もしかしたら今これを聞いてくれているあなたと、
数ヶ月後とか、いつかの未来に一緒に楽しいプロジェクトをやっていることもあるのかなと思いますので、
そんな感じでよろしくお願いします。
エピソードの締めくくり
エピソード199。
ルローのソフトウェア技術者が仲間を探しているという話しました。
2026年5月18日の夜に撮っています。
去年の5月18日は大阪府に転入して太陽の塔を初めて見た日だったそうです。
あれからもう1年経ちましたね。
僕の大阪生活も1年経ったということですね。
早いですね。
そんな感じでエピソード199は終わっていきます。
エピソード200は一体どうなるんでしょうか。
次回エピソード200。
また次のエピソードでお会いしましょう。
また次回お会いしましょう。
21:03

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