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(200) 紙の書類をスキャンする業
2026-06-01 23:47

(200) 紙の書類をスキャンする業

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いただいたユリ

#声活

 

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サマリー

純朴さんは5月の充実した日々を振り返り、「なんばグランド花月」での漫才鑑賞や伊勢旅行の思い出を語ります。最近、地域の自治会でデジタル化推進委員となり、パソコンのトラブル対応や紙の書類のスキャンなど、オフラインでの活動が増えたことに新鮮な楽しさを感じていると述べます。ハセオヤサイさんの「出社好きの通勤嫌い」というフレーズに共感し、地域住民とのカジュアルな交流や、QRコードを使ったハロウィン謎解きイベントの企画に意欲を見せます。回覧板のデジタル化を目標に掲げつつ、地域貢献の喜びを語り、純朴生活200回達成を祝いました。

5月の振り返りと「なんばグランド花月」体験
タカランド都市の漫才を見て、めちゃくちゃ笑ってきました。どうも、純朴です。
2026年、6月1日ですね。6月、めでたいね。非常にめでたい。毎日が祝日とでも言うようなね、そんな月になりましたね。
5月も終わったんでね、ちょっと1本、純朴生活を撮っておくかと思って撮っております。
先日、ランバ・グランド・カゲツという名前だけを知っている施設に行ってきまして。
これは妻がね、ちょっとお笑い見に行こうよということでチケットを取って、僕を誘って連れ出してくれたやつなんですけども。
実は5月27日水曜日にですね、14時からのね、公演を見に行ってきまして。
僕のね、好きなところだと熊田雅史さん, じゃるじゃるさん, タカランド都市さん, 他にもいろんな方出てたんですけど。
僕が特に好きなのはね、こういう人たちですけども、その人たちのネタを劇場で見ることができて、めちゃくちゃおもしろかったですね。
特にタカランド都市、北海道出身の芸人ということもあり、僕はですね、結構親しみを覚えていて。
まだタカさんがポッチャリになる前、結構若い頃って痩せててね、結構怖い感じありましたよね。
爆笑音エアバトルとか出てた時期はね。その頃からタカ都市のことはすごい好きで。
今も北海道のローカル番組でジンギス団とかやってますけど、あれYouTubeにちょいちょい上がってるんで、それを見たりするぐらいには。
タカ都市好きで。タカ都市のネタめちゃくちゃおもしろくてですね、すごい笑ったな。
10分、20分ぐらい笑いっぱなしにさせられるぐらいでおもしろくて、感心しましたね。
妻も結構びっくりしてたな、衝撃的におもしろかったって言ってね。
そんな感じで大阪に住み始めて、丸一年経ちましたけどもね、そういった大阪といえばというベタな楽しみ方をいろいろしてる中で、
一つ、ナンバーグラウンド可決にお笑いを見に行くことができたっていうのはすごい良かったですね。
なんかナンバーグラウンド可決って芸人さんが話してる、特に吉本の芸人さんが話してる中ではね、
ちょいちょい見聞きする単語というか見聞きするフレーズではあったので、
あ、ここのことを言ってたんだなっていうのがわかるようになったので、すごい良かったですね。
ナンバーグラウンド可決良かったな。
そんなわけでね、5月はそうだ、ポッドキャストエキスポで東京に行ったり、
その後伊勢、妻と2人で伊勢の方に行って、伊勢海老とか松坂牛とかうなぎとか食べて、
次の日伊勢神宮お参りして帰ってきたりとかね、やったし、大阪では大阪っぽい楽しみ方もしたしって感じですね。
5月結構ね、生活が充実してたなって感じがありますね。
はい、そんな感じで5月終わりましたよ。
自治会デジタル化推進委員の役割とオフラインの魅力
あとはね、近況としてはですね、これどっかで話したっけか。
最近自治会の、自分が住んでいる地域の自治会っていうのがあって、自治会っていう組織があって、
大体どの地域にもある感じがしますよね、自治会ってね、町内会とかね。
自治会のデジタル化推進委員というものになったんですよ。
4月で新年度始まって、デジタル化推進委員募集っていうのが回覧板に入ってたんで、
QRコードついてたんだっけかな、回覧板の中の紙に。
それ読み取ってみたら、Googleフォームスだったんで、そこから興味ありますって言って応募してみて、
そしたら会長副会長と顔合わせみたいなのがあって、お願いしますってなったんで、やらせてもらえることになりました。
そこからですね、ちょいちょい週1以上行ってるかな、2週間で3回みたいな。
結構ちょいちょい自治会館に行っては作業するみたいなのをやっててですね、
これはなかなかおもしろくてですね、今日ちょっとその話をしとくかなと思って。
まず自治会館ってね、もちろん住んでる地域の中に、この地域の組織のための建物なんで、歩いて行ける距離あるんですよ。
LINEとかでちょっと、今のところ大和田さんって呼ばれることが多いんだけど、
大和田さんちょっと自治会館のソームのパソコンのこれがよくわかんなくて、
ちょっと見てもらえないだろうかみたいな連絡がLINEで来て、都合のいいときに。
夜とかに来ると、明日の13時からどうですかって言ったら、終わりましたって。
13時に会館開けますみたいなのが、会長だったり副会長だったり事務の方から来て、
じゃあ次の日の昼に行くんですよ、自治会館に。
それで相談に乗って、ついでにこれも見てほしいみたいなのがあって。
1時間とか2時間とか滞在して、僕も自分の作業をやりつつ、相談来たら応じるみたいなのをやりつつ、
落ち着いたかなと思ったら帰ってくるみたいなことをやっていて。
いやおもしろかったですね。
というのも僕も、丸6年ぐらいお仕事も在宅勤務、もう6年以上基本在宅勤務みたいな感じでやってるから、
お仕事のためにどこかに行って作業するとかっていうのをしばらくやってないんですよ。
会社員も辞めちゃったしね。
業務委託でお世話になってる会社さんが、たまに純木さんもよかったらこの辺オフィスでみんなで集まってこういうのやるんで、
よかったら純木さんもって言ってくれたりとか、会社全体で集まるタイミングでは業務委託の僕もよかったらって感じで呼んでもらっていくことはあるんですけど、
でもそんなん年に2,3回とかだったりするから、基本的にずっと家にいて作業してるんですよね。
それがここに来て、週に1回とか2回とか自治会館に呼ばれて行ってね。
行ったらパソコンが開いてて、ちょっとこれなんですけどみたいな感じで相談を受けてね、やると。
こないだの日曜日だから、昨日も昼過ぎに自治会館に行って、会長が次の総会、役員総会みたいなのがあって、
次の総会のための資料を作って仕上げしてたんだけど、ワードで資料を作ってて、ページの下にページ番号を入れたいんだけど、
それの制御がうまくできないみたいな顔をこう言ってて、見せてもらったら確かにそういうワードみたいなワードプロセッサーソフトだったら、
ページ番号の設定とかしたら自動で1,2,3,4って連番が決まった形で決まった位置に出そうなもんじゃないですか。
でも見たらこのページだけページ番号全角表示になってそうだなとか、番号がずれてるとかあって、
ワードの機能を使わずに所々手で打った数字がページの下の真ん中のそれっぽいところに表示されてるだけとか、
あとデカい画像がバーンと貼ってあってそれがページ番号を隠しちゃってるとか、
とにかくいろんなことが起きていてページ番号が思うようにならないってことだったんで、
僕もワードは全然詳しくないんですけど、普段Windows使わないからワードも使わないし、
Microsoftのソフトウェアは全体的にバイブスが合わないんですよ。
僕がこうやったらこうなりそうだなって思うことが結構外れるんですよね、Microsoftのソフトウェアって。
なんかベースにしてるソフトウェアに対するメンタルモデルが合ってないというか、
僕がMicrosoftのプロダクトにアジャストできてないって感じがする。
これはもう20年とかずっとその感覚あるんで多分そうなんですけど。
例えばGoogleのワークスペースとか使ってて、こうやったらこうなるだろうなって思った通りにやったらだいたいそうなるんだけど、
Microsoft方面はいちいちそうならないんですよね。
なんか外国って感じ。
言ったら別にMicrosoftもGoogleもアメリカの会社なんでどっちも外国という意味では、
本当の意味での生産国という意味ではどっちも外国で変わらないんですけど、文化圏が違うというかね。
西日本と東日本みたいな。
ここではエレベーターこっちに左に寄るでしょうと思ったら、こっちでは右に寄るんだ、エスカレーターか。
そういう文化の差を感じて決してワードを詳しいわけじゃないんだけど、
言ってコンピューターのお仕事をやって一応専門的な学習を始めてというか20年近くそういうことをやってるんで、
ちょっと頑張ればわかったりもするんですよ。
それで一応副会長から相談を受けてワードのファイルとにらめっこして、
多分こうやったらできます。
できました。これで一通りできたと思いますとか言ってやってたんですよね。
ちょっと前にハセオヤサイさんという方。
ハンドルネームですか。
ウェブ上でハセオヤサイを名乗って活動されているハセオヤサイさんという方がいますけど、
その方がノートに書いてた中に、
これいいフレーズ、いい整理、いいフレーズだなと思ったものがあって、
それが出社好きの通勤嫌いっていうフレーズがあって、
これすごいいい整理だなと思ったんですよ。
だからオフィスに行って仲間と一緒に何かやるのは好き。
それ自体は好きだけど通勤が嫌いっていう。
これって出社と通勤って一緒くたにした上で好きとか嫌いとか、
賛成とか反対とか語られたりもすると思うんですけど、
分けてハセオヤサイさんが出社と通勤を分けて捉えていて、
すごいいいなと思ったんです。
この整理で言ったら自分もそうだなと思ったんですよね。
みんなで同じ場所に集まって一緒に作業するとか、
相談しながらやるとか、せっかく隣にいるんだからつって、
せっかくだしついでにこれも相談しちゃおうみたいなことをやるのは、
それ自体は好きなんですよね。
だから自治会館に行って、しかもカジュアルに相談したいって言われて、
とりあえず行くじゃないですか。
自治会の仕事なんで全然ビデオチャット一回も使ったことないし、
僕のこれまで直近6年間ぐらいって、
何かコンピューターを使って動向とか相談を受けるときって、
98%ぐらいビデオチャットなんですよね基本的に。
ビデオチャットかボイスチャットで、
自宅から時間になったらそこに参加して、
どうしましたって言って、画面共有してもらって、
それだったらここじゃないですかとか言って、
それで解決するっていうのがほとんどなわけですよね、
誰かに声かけてもらって相談に乗って何かを解決するって。
それが自治会だと、そもそも全員この辺に住んでるっていうめちゃくちゃ強い前提があるから、
LINEで相談が来たら、
じゃあその時間に自治会館でってなってめちゃくちゃ軽率に集まるんですよね。
それが結構楽しいっていう発見ですね。
だから、もしというか今いろんな会社さんのお仕事をお手伝いさせてもらってるんですけど、
別に家から10分とか歩いて行ける位置に集合場所があるんだったら、
全然それ行くのは楽しいんだろうなって思いますね。
ただ僕今お仕事をさらっている会社は、
大体東京だったり、リスンは京都にスタジオとか、
近藤さんも京都にいてあるんですけど、
言うと京都も行こうと思ったら車で1時間とかかかるんで、
行かないですよ。
基本的に自宅からやっちゃうから、そんな感じの暮らしですけど、
最近ここに来て自治会のお仕事、お手伝い、そういうのをやると、
めっちゃ軽率にオフラインで集まって楽しい。
なんかこの感覚、自分にとっては結構新鮮で楽しくやってます。
地域交流とハロウィン謎解きイベントの企画
昨日、自治会館行って、一通り相談してもらったやつは解決できたし、
自分の作業も落ち着いたから帰るかと思って。
そしたら副会長が、育ててる百合が咲いて、今いい状態だから、
お母さんいる?とか聞いてくれて、お花くれるんだと思って、
じゃあいいんですか、せっかくなのでいただけるんであればすごい嬉しいですって言って、
言ったら、副会長が後から家まで立派な百合を届けてくれて、
写真は貼っておこう、届けてくれて、
すごいよくて、めっちゃ嬉しい気持ちになりましたね。
こういう当たり前のように家を知ってる状態なわけですよね。
家近いからおもしろいですよ、お互いに。
あと自治会館に行くと、この自治区のでっかい地図が貼ってあるんですよ、自治会館の事務室の壁に。
全ての世帯の苗字になるのか、世帯名が書いてあって、すごいでっかい地図が壁に貼ってあるんですよね。
そこで、お母さん家どこ?って聞かれたら、
うちここです、とか言って指差したら家が分かって、こんなにカジュアルにお互いの家の場所知ってるって、
自分の暮らしで言うと、小中学生の時が最後だから、家どこ?って言って、あそこ?って言って分かるみたいになって。
高生以降とか大学になると、そんなに家を知らせるなんて、本当にごく一部の友達だけだもんね。
そんな感じで、お互いの家がバレることは普通のこと、みたいな感じの環境でやってますね。
これをすごく楽しくやってます。
昨日は、ワードが云々っていう話とは別に、イベント実行委員会の会長なのかな、イベント委員の代表みたいな人から、
ハロウィンのあたりのなんちゃら公演ってところで、ハロウィンイベントみたいなやつを秋10月末にやるって言って、
そこでQRコードを使った謎解きイベントみたいなのをやりたいんだけど、できるか?みたいな相談もあって、
聞いたら全然無理なくできそうだから、詳細は決めてもらうとして、
デジタル化推進としては応じられると思うんで、やるってことで企画進めてもらっていいですよって。
お、オッケー。デジタル化推進としてはオッケー出せますって言って、ぜひ進めてくださいって。
詳細決まったらまた相談しましょうって言っといたんですけど、
なんか今自治会のほうにかかってるから、今年の秋のイベント楽しみですね。
なんかその、このエリアにいろんなとこにクイズというかね、
第1問解いたら第2問の場所が分かって、第2問解いたら第3問の場所が分かってっていう、
この地域を舞台にした謎解きっていうかね、脱出ゲーム的なやつを仕掛けていいってことなんで、
そこにそのためにソフトウェアを存分に活用していいってことなんで、これ楽しそうだし、
実際これをね、この地域の小学生がメインターゲットなのかな、
その人たちが楽しく地域のことをちょっとずつ知りながら楽しくさせて過ごしてもらえたら、
めちゃくちゃ雰囲気良さそうじゃないですか。
それに関われるの嬉しいしね。
去年は秋のお祭り、ハロウィンのやつとか、あんまり関わり方が分からなかったから、
参加する感じなくっていうか、多分開催されてるのもあんまり気づかないままに過ぎちゃったと思うんですけど、
今年はね、ちょっと運営の方にも関わりそうなんで、秋のハロウィンのイベントね、楽しみですね。
住んでる地域に楽しみが生じていて、めっちゃおいしいポジションだなと思っています。
回覧板のデジタル化と「パソコンの大先生」業務
そんな感じでね、デジタル化推進とは言ってるものの、やってることはパソコンの大先生だったり、
あるいは情報システムっぽい動きだったり、ソフトウェア全般アドバイザーだったりするんで、
あんまりデジタル化を推進できてないというか、ちょっとやれることだった感じですね。
1個はね、僕がこの委員担当してる間に、回覧版をデジタル化しようと思っていて、
それをやりたいって言ったら、ぜひ進めてくれってなったんで、それは進めて良さそうで、
予算がどれぐらいあるかも分かったので、年間でソフトウェアにこれぐらいお金使っても大丈夫そうっていうのは、
副会長と話してて分かってきたので、それはやると思います。
回覧版は僕がデジタル化を完了まで持っていくぞと思っているところですね。
しばらくは紙の回覧版も回しつつ、デジタルでも見れるようにするっていう感じなので、平行運用はするんですけど、
でも少なくとも、うちはもうデジタル版でいいよって人はデジタルで回ってくるのを待たずに、
回覧版情報にアクセスできるようにするっていうのは、今年中にやろうと思って進めてるんで、
デジタル化推進委員としてデジタル化推進できてる、ちょっとはできるかなと思いつつ、
直近はもうちょっとパソコンの大先生係ですね、やってます。
とにかく紙の書類が多いんで、前年度3月までのデジタル化推進の活動記録とか引き継ぎ資料とか、
全部紙に印刷されたやつがたくさん格納されたファイル。
ファイルってコンピューターのファイルシステムとかのファイルじゃなくて、本当にバインダーみたいな意味でのファイルね。
それに紙がたくさん入ってるやつをこれですって言って渡されたりしたんで、
それ一回家に持って帰ってきて、とりあえずスキャンスナップで全部PDFに変換してるときに一番、
今自分デジタル化紙の書類をスキャナーでデジタル化してるなってときに一番デジタル化を推進してるなって感じましたね。
それが今までで一番手応えが感じられた部分でした。
そんなこと言ってないでね、本当に回覧版のデジタル化を進めるぞっていう感じです。
今のところあんまり対抗勢力とかもなさそう。
デジタル化なんてとんでもないみたいな、そういう感じじゃなくて、むしろ今まではやりたかったかどう進めていいかわからなかったっていう感じであんまり進んでなかったっぽいんだけど、
そもそもやりたかったみたいですね、回覧版のデジタル化とかね。
僕に任せてもらえるんだったら全然進めるんで、やっていこうと思ってます。
そんな感じでオフラインの仕事、基本今ソフトウェア開発のお仕事、僕の個人事業主としてのお仕事は自宅で働けるような案件しか受けないというかね、
大阪のはずに住んで、そもそも通勤可能な範囲にそもそも僕に仕事を発注した企業がそもそもないから、必然的に在宅勤務可能な会社さんのお仕事しか受けないんですけども、
それはそれとして、自治会のお仕事に関わり始めたらめちゃくちゃ自治会館に集まって楽しくやってるっていう話でした。
純朴生活200回達成と今後の展望
お仕事200でしたね。
なんか通常会っぽくなりました、結局。
いろいろ考えた結果、特にスペシャル会とかはなく、通常会の感じで純木生活200まで来ましたよ。
なかなかいいんじゃないですか。
200本も撮ったんですね。
なかなかあるじゃないですか。
いいですね。
直近、そうですね、純木生活に出たいから近いうちに撮りましょうって言ってくれてるやつが2件あるのと、
次の週末僕は代々木に行ってアーゼルのライブに参加する予定があるので、
多分その直後もテンション上がって撮りたくなるんじゃないかと思うので、
6月はもう何本か純木生活更新するんじゃないかなと、そんな見込みでおります。
では6月、めでたいね。
1ヶ月間になりますんで、毎日祝日だと思ってお祝いしていきましょう。
月末までよろしくお願いします。
それではまた次のエピソードでお会いしましょう。
したっけ、またねー。
See you next time. Bye bye.
23:47

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