1. ゲストハウス女主人ジュリーの東京ジャーニー
  2. 瞬間Kindle有料ランキング第3..
2026-01-23 42:14

瞬間Kindle有料ランキング第3位!! めっちゃ読まれてます緊急生配信!!

電子書籍『なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか』リリースしました📚

https://www.amazon.co.jp/dp/B0GJ36V5M3

瞬間Kindleビジネスコミュニケーション有料ランキング第3位!!

世界中の旅人が集まる、小さなゲストハウスの物語。

東京・代々木。小さなBarと、2部屋だけのゲストハウスに、いつの間にか世界中から人が集まるようになりました。

・ “良いレビュー”を条件に要求がエスカレートした“カスハラ”ゲスト
・深夜のどんちゃん騒ぎ
・文化も価値観も違う外国人との本音のやり取り
・建築、運営、清掃、そして人との距離感

「ウェルカム」とは、「何でもOK」ということではありません。
本書は、世界中の人々とコミュニケーションを重ねる中で、現場で悩み、判断し、引き受けてきたリアルな「おもてなし」の記録です。
付録に、ゲストハウスの立体図面も大公開!
#ゲストハウス
#異文化コミュニケーション



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サマリー

このエピソードで、ジュリーさんと直さんは新刊「なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか」のリリースについて話し、瞬間Kindle有料ランキングでの成功を喜び合っています。また、構成や内容に対するこだわりや、プロ編集者との経験にも触れています。このエピソードでは、瞬間Kindle有料ランキング第3位の書籍についての緊急生配信が行われ、多くの読者に支持されている理由が探究されています。また、ゲストとのコミュニケーションにおける楽しい体験や、著者の成長に繋がる重要なポイントが共有されています。このエピソードでは、著者がネットフリックス女優やイベントを通じて体験したことや、接客業に関する意見が語られています。また、電子書籍の出版に向けた戦いやその苦労についても述べられています。このエピソードでは、伝承式に関する準備や裏話が語られ、参加者たちの自由な意見や感想が交わされています。また、ボイシーを通じての出会いや企画の今後についても触れられています。

新刊リリースとランキング
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。生配信をこれからスタートいたします。
コラボ、直さん。
はい、リクエストしました。
はい、受け入れました。聞こえますか?
はい、聞こえてます。
はい、こちらも大丈夫です。
はい、お疲れ様です。
はい、お疲れ様です。じゃあ始めていきましょう。
はい、ということで、今夜はですね、緊急生配信を直さんとスタートしました。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
あ、M23お前はよろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。
それでね、今このタイトルをね、貼るのはちょっと苦労しちゃったんですけれども、
昨日ですね、直さんと私の強調である、
なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか、陽気リアスのおもてなしがリリースされまして、
おめでとうございます。お疲れ様でした。本当に大変でしたけれども。
今日はその話をしたいですよね。
はい、はい、はい。
で、えーと、なんかその、瞬間Kindle有料ランキング、3位。
はい、有料ね。ビジネスコミュニケーションランキングっていうのがあるらしいんですけど、
で、3位というのが有料ですからね。嬉しいですよね。
3位じゃあよかったね。
まあ、逆言うとKindle大丈夫かぐらいな感じもありますけどね。
で、この瞬間Kindle有料ランキング、なんとかカテゴリー、今言ったビジネスコミュニケーションカテゴリーですね。
はい、はい、はい。
それを入れると、今このスタイフのライブ立ち上げたライブのタイトルには収まらなかったんで、
一応短縮したら、あれってKindle有料ランキング3位とか言って、なんかカテゴリーが増えちゃってるんだけど、そこはすいません。
それは超嘘じゃないですか。
嘘なんですいません。
盛りすぎたんで、盛りすぎたんじゃないということをまず言っておきましょう。
はい、はい、はい、はい。
ビジネスコミュニケーションランキングっていうのがあるらしいですね。
はい、はい。
はい、はい、はい。
まあ、いいんじゃないですか。なんか有料ランキングに入ったってことで。
はい、お疲れ様でした。
はい、本当におめでたいですね。
はい、本当におめでたいですね。
それで、今日はいくつか、実際に昨日リリースされてから、私もなおさんもこのスタイフ等で発信するのが初めてなので、
こだわりの構成
はい、はい。
いくつか話したいこともあるし、というのもあれですよね、本日、今日ですか、コジマックスさんがスタイフの方で、
はい。
私たちのこの本のことを紹介してくださって。
いや、泣けますね。3回ぐらい聞いて毎回泣くんですけど、本当にすごい。
どんなポイントが泣けるんですか。じゃあちょっとそれを聞こうかな、はい。どうしたんですか。
いや、なんかすごい、分かってらっしゃるっていうかね。
はい。
やっぱりスーパー編集者っていう人はそういうことなんだなっていうふうに思いましたね。
あ、そう。
何をこの本が言いたくて、この本が何を言いたくてっていうのと、裏のテーマは何だということも含めて、
はい。
全てを語ってくれてるじゃないですかね。
目次を読んでるだけで面白いって言ってくれていて、
はい。
そこはこだわりポイントでして、
はい。
基本的に今回の書籍に関してはですね、
はい。
基本的に主体がジュリートークになっているので、
はい。
それはジュリーさんのトークなのは正しいんですけれども、
構成というかですね、やっぱり僕が一番こだわったのは構成でして、
こだわってたよね。こだわってたよね。
順番をすごいこだわって、目次ですよね。言ってみれば目次なんですけど、
目次、はい。
目次はめちゃくちゃこだわってたんですけど、
はい。
それをですね、面白いというか読ませます。目次を見た瞬間に面白いと思ったということを言ってくれただけでですね、
本当に私の努力が報われたというかですね、
そうですよ。そこを目次しか僕は考えていませんでしたというか、
そういう意味でそこを指摘いただいたのは本当に嬉しかったということがございますね。
はい。
努力していましたと。
目次、構成命ですね。この本はいろんなことをやりたいことがたくさんあったし、
はい。
小島さんもおっしゃってる通り、すごい取捨選択されてるんじゃないかっていうようなことをおっしゃられていて、
はい。
それは本当におっしゃるとおりで、取捨選択。
取捨選択。というか何を捨てればいいのかはまず初めすごく難しかったしね。
そう。わからないんですよね。何を捨てればいいのかは。
はい。
とにかく捨てる、残すところと捨てるところと、また構成、本当にどういう順番でエピソードを語っていくと面白いかということにしか僕は考えてなかったので、
はい。
それを指摘いただいたというか、そこを褒めていただいたことがですね、
泣けた。
泣けたですね。やっぱプロの編集者を唸らせたというだけで僕は嬉しいです。
もう。
よかったね、じゃあ。
よかった。
お疲れさまでした。
もう長年の夢ですよ。やっぱりあの、
そうね、編集、あくまでしたもんね、直さんはね、実はね、あんまりあれでしたけど。
自己開示と執筆の重要性
いやそう、あのやっぱりなんか本を出してみたいとか、ライティングをやりたいとか、編集者ってどんな仕事なんだろうとかってずっとわからなかったんですけど、
やっぱり超度級のプロの編集者に、
僕の考え、構成が認められたってことで、もう人生生きてきた甲斐があるなあみたいな感じですね。
そうですよね。
はい、本当に。
よかったよかった。だからそうそう、そういうのを直さんがやりたがってたってのはもちろん私も肌で見てて知ってたし、
それから物を書く?何かしらこう書いて発信すること?本当は本だったと思うんだけども、小説だったのかちょっとそれはよくわかんないんだけども、
本を読むのもねすごく好きだったし、今でも好きだけど、そういうのをやりたいってのは知っていたのでね、
今回の薄い期待で声かけてくださった中村篤彦さんがね、
やらない人思うけど、電子書籍やるなら是非って言われた時に、これは尚さんに言って、
もう彼がやりたいって言ってくれるだろうし、持ちかけようという風には思いましたね。
いやーでもこんな機会を訪れると本当に人生で思わなかったですね。
確かにそうですね。結局こういう話が持ち上がったのは昨年の夏だったから、
その前にやってみたいなという感じがうっすらあったけど、そんなに現実にやるというきっかけもなかったし、
なんとなくね、そのままやり過ごしてしたし、小島アックスさんもおっしゃってくださっていた、
あなたも私もそれぞれがスタイフ等で発信はしているから、
一応なんかやってる人だっていうようなあるご存知の方は知ってるし、もちろん知らない人もたくさんいるんだけれども、
そうは言っても断片的だったろうし、
言ってしまえば皆さんよりちょっと年が上だったりとかもするから、
そんなに根掘り葉掘り、一体どうしてこうなんですかってがっつり聞いてきてくださる方もいないし、
こっちもね、それをわざわざ押しつけがましく言うと、やっぱりおっさん嫌われるしね。
おっさんはね、気をつけないと嫌われちゃうから。
だから小島アックスさんが、なんとなく謎が多かったっていうふうにおっしゃってくださっていて、
なんでかって言うと前例がないからわからない。
今日は想像つかないっていうところだったと思うんだよね。
それを今回まとめた本では、今自分たちができるベストを厚くして語ろうとは思ったよね。
これも小島さんがおっしゃられてたんですけど、やっぱりいろいろと発信はしていて、
何をやってるかは断片的にわかっていて、お互いに僕もあなたも発信をしていて、
ゲストハウスとはなんじゃろうとか、リアスってなんだろうとかっていう話は、
断片的じゃないんですけど、しっかりがっつり話はしてるんだけど、
音声配信の音声っていうのはフローなんで、流れてってしまうところが多々あるので、
小島さんがおっしゃってたように、それを一回しっかりまとめるってことは大事というか、
わかりやすさも生みますし、まとめるってことの大切さというか、
それは相手に、僕自分たちも重要だし、読む人にとっても一つのまとまりがあるので、
やっぱり音声も大事だけど、一旦書籍に一旦落とすっていうのは非常に大事なことですね、
って小島さんがおっしゃっていて、それは本当にそうだなと思って、
もちろんそれを本当にやりたいと思っていて、とはいえ、それは簡単じゃないんですよね。
簡単じゃなかった。本当に難しかった。
簡単じゃなかったよね。
だから、いろんなネタというか、ゲストハウスっていうだけのタイトルがあったとして、
そこから紐づいてるものを全部ネタとして持ってたけど、
直さんが努力して構成してくれたものに乗っけて、
それをざっと荒削りなエピソードをまとめて、全体感を見たときに、
そこにきちんと文章もしっかり自分たちの言葉にして、
AIに少し見てもらって、その後また自分たちらしい、自分たちのフィーリングが
しっかり乗るような言葉にまた書き換えて、みたいな感じでずっとやって、
一応流して読んでも、でもなんでこの人たち、
これは私、中村さんの奥をかせぐ文章術を、
本当にこのタイミングで出版されて、本当に助かったというか励まされたんだけど、
あれを読んで、まずは間違っていなくて分かりやすいで十分だと。
美しい表現とか、洗練された言い回しみたいなもので、
文章を飾る必要はないということがすごく励まされたから、
それはもうしっかり、逆に言うと、AI通すとおかしな、
キラポエっぽい言葉で戻ってきてくるから。
本当にAI通すと急にすごい変なこと言い始めるんだよね。
それを戻してね。
もう一つは、自己開示が差別化だっていうことだったんだけど、
これ一体自己開示になってんのかなっていうのはものすごい疑問で、
要は経験のレースではあったんだよね。
書籍ランキングの人気
経験も自己開示でもちろんそうなんだけども、
そこに一つ一旦した、
これ一体本当になんでそもそもやってんの?みたいな。
やりたくてやってんだけど、もっと後ろで、
これは自分たちもまだ言語化できてないエリアがあったんだよ。
そこは私相当、
大体がなおさんと夜喋りながら思いつくんだけれども、
やっぱりこれはなんか別のことがあって、
それをまだ言語化できないエリアがあって、
そういうのを一貫した何かに一本刺さないと。
それがたぶん軸とかそういうものだと思うんだけど、
それをやっぱりもっと出していかなきゃいけないなって。
もう一回、だからなんでなんでなんでなんでって深掘っていくわけ。
なんでなんでなんでって深掘って、
そこで自分がまだ言語化できてないところを言語化してるんだけど、
その後一旦シューって、今度は俯瞰モードに入って、
全然自分と違う人が読んだときに、
この人たちの何が言いたいかわかるの?
ただの出来事のあれだったらさ、
小学生の夏休みの日記じゃなくて、
面白いかもしれないけどさ、
え、何なのこれ、こんなもん読まされても、みたいな感じになるじゃないですか。
幼稚なね、そんな大臣とわちゃわちゃやってる中読みたいわけないし、
私たちも書きたいわけじゃないからね。
そのときに、深掘ってなんでなんでっていうのと、
俯瞰して読んでっていうのをやって、
かなり後半で出てきたのは、この本には書いたけれども、
結局、自分のレベルアップみたいな、
人と会う知らない人に初めて会って、それが異国の人で、
そういう人たちにいきなり体当たりすることで、
お客さんなんだけどお客さん扱いしすぎずに、
ナチュラルに居心地よくでも、
ここに来てよかったと思ってもらいたいっていうゲームなんだよね。
そこに、だからこの間、
中村津彦さんのボーイシーに、
参加させてもらってしゃべったときも言ってたけれども、
なおさんがね、毎日だって言わせたいっていう、
そういうゲーム化してたけれども、
だから新しい人が来ると、またいらっしゃいようこそって始まるんだけども、
その人がどんなに、例えばカスタマーハラスメントチックな、
ダメな悪質なゲストであっても、
もしくは、Airbnbで旅慣れた、
日本は初めてなんだけど、いろんなところを旅慣れてて、
誰とでも率直しゃべれるコミュニケーションお化けみたいな、
そういうゲストでも、どんな人が来ても、
それは私たちにとっては刺激だし、
それを参ったと言わせたいというね、
そんな実感を持てると、またそれをレベルアップしてるじゃない。
その繰り返しなんだよね。
だからそこを、
それが楽しい。そういう感覚でやってるっていうかね。
ゲストとのコミュニケーション
だから、私たちと会わないでね、
鍵だけ受け取って、
部屋だけ使って、もちろん料金は払うけれども、
それでアウトしてって、
そんなん作んないよ、みたいになってるじゃないですか。
失礼みたいなね。
こんなに叩こうと思って迎えてるのに、
私たちに会わないで帰れると思うなよ、とか思ってるじゃないですか。
逆にね。
逆に失礼だと。
舐めんなよ、みたいな。
だからそうするとさ、
ゲストが出てこないとさ、
何だろう、わざとじゃないんだけど、
これは私たちが、自分たちがゲストになって、
カナダに行った時に、
スーパーホストのおじいさんがやってた手法だけど、
ホークとか持ち出して、
なんとなく出てきそうかなって時間帯に、
家の周りに掃除が入って、
それであたかも偶然を装って待ち伏せしてるわけですよ。
石川ひとみのね。
偶然を装ってるやつで。
それで、
How are you?とか言って、Good morning?とか言って。
あのおじいさん、匠だったよね。
あの人すごかったよね。
あれはね、
ぜひカナダのネルソンっていうところに行く人が、
仮にこの配信を聞いてる人で、
一人でもいたらですね、
お教えしますので、
ぜひメッセージくださいって感じなんだけど。
あそこのヤビィは本当にすごいよね。
あの方は本当に人と離れずだし、
本当にホストだったよね。
見習うっていうか、
ちょっと逆にギャフンと言わされちゃったよね。
あの程よい距離感。
でも必ず私たちが出かけるときに掃除してるんだよね。
見計らってるんです。
そうだと思う。
ああいうのを真似してというか、
少しでも学んでやったりとかしてるんだよね。
そこの深掘って深掘って、
なんでなんでっていうところとか、
あとやっぱり、
あんなに人に会ってるとさ、
初対面もね、そのゲストと。
そうするとやっぱり、
やっぱり人が好きなのねみたいなさ、
なんか人が好きな人がいい人みたいな感じになるじゃないですか。
日本って。
日本って言うとちょっとあれなんだけど、
もう全くの誤解ね。
人はどっちかっていうと好きじゃないっていうのを、
それはやっぱりもっと書いていかなきゃいけないって私は思ったのね。
だからそれを、最後あれは後半とか、
プロセスの後半の方で足したはずなんだけども、
人が好きでやってるんじゃないっていうね。
どっちかっていうと好きじゃないしっていうパートがあるんだけど。
まあそうやってね、
いい美談にしたがるからね。
でもね、そうそう。
これちょっとあの、
今日言いたいことの一つなんだけれども、
結局、
本を書いてる間はさ、
著者の成長
もちろん出来上がるまでは、
なおさんと私の一貫した何か、
生き方とか哲学とか言うと、
ちょっと大げさなんですが、
人がこだわってるポイントとかスタンスみたいなものは、
一応その実際に起こった、
我々が直面した経験と、
プラスそこの合間合間にどういうスタンスで臨んだかで、
さらに改善したポイントはこんな感じですっていう風に、
必ずこういう進み方になってるじゃないですか。
はい。
もう、ただ、
自分たちはそういう風に書いて、
こういう意図が伝わるといいなと思って、
世に出して、
昨日、私たちの人生初の体験で、
世に出したんだけども、
本当にこれは、
自分が体験したから本当に感じたんだけど、
でももうこの本は、
電子書籍といえ、
世に出ちゃったから、
あとはもう読んでくださる方に、
その解釈というかね、
まあもう委ねるしかないんだなってちょっと思ったんだよね。
それはすごくなんか、
本当に自分のかけがえのない、
初めての体験の気持ち、感情で、
結局、
それも相手がその認知ができるかどうかっていうのは、
それは私たちはもう絶対コントロールできないじゃないですか。
だからその方がこの段階に読んで感じていることは全てだし、
そこをわかってほしいとか、理解してほしいなんていうのは、
本当におこがましくて、
もう本当に楽しめ方は千差万別で、
読んでくださった方が楽しんでくれたら本当に嬉しいし、
ただ、
我々としてこだわっているポイントはあってっていうのは、
これは本当に、
なおさんとこうやってね、
作り上げて、
結果世に出て本当に良かったし、
今もまだそのリリース直後の、
いろんな自分の内面の変化を楽しんでいるところです。
なるほど。
どうでしょう?
どうでしょう。
個人的にはこのネタで半年ぐらい遊びたかった。
まだ遊ぶんだ。
皆さんの対談相手大募集っていうか、
急に思い立ったんですけど、
全然ニーズがあるかどうかわかんないんです。
ニーズないですけど、
朗読会というかですね、
各章をあれってこうだったんですよとかっていうのを、
ボソボソやるっていうスタイルをやってもいいかなって。
もちろんいいよね。
僕は思っていたりですね。
色々なアイディアがありますか。
でもどうなんですか。
さっきお伺いしたんですけど、
ついにメンバーシップをやるみたいな話。
メンバーシップはやりたいなと思います。
それは何でかっていうと、
本当に聞かなくても全然問題ない。
もちろん方言字東京別院の告知とかは今まで通り、
全然無料の枠でやるし、
全然聞かなくてもいいんだけれども、
今までどうしてもね、
スタッフで話したいなっていうことって、
ちょっと個人的なことだったりとか、
何かを特定されそうなこととかもちょっとあったりして、
そういうのを、
ペイウォールの中で。
そういうのを隔てて、
もうちょっと言いたい放題話していけたらな。
例えば、私たち最近ほら、
お寿司の方に来るお客様ってさ、
面白い人すごく多いじゃない。
あれはなかなか安易に語れないとか。
そうなんですよね。
セレブっぽい人が来るからね。
ディストライズに泊まってくれるお客さんは、
少なくとも数日間、
まだいいかなという気もするし、
本当に数時間しか来ない。
でも、私たちが、
それこそ今一番戦いという意味では、
人間力試されているこのおまかせ寿司で、
来る方々の話とかっていうのは、
ちょっと割と。
あれなんで急にあんなすごい変な人が、
変かつすごいかつ、
今、アウトラインだけ言うと、
すごい美人が来ますよね。
あれなんなんですかね。
びっくりするよね。
面白いですよね。すごい美人で、
もう本当にそのまんまなんだけども。
ネットフリックス女優との出会い
みなさんどうしたんだろうっていうぐらい。
どうしたんですか、なんなんですかみたいな。
わかんない。
すごく美しい方だったねって、
私がなおさんに言うと、なおさんが、
本当だよねって。
本当に本当にそれをしみじみ言うから面白いんだけど。
で、なんかさ、
これも話してる内容だけど、
ネットフリックス女優さんが来たりとかね。
ネットフリックス女優さんが来たけど、
息子君とめちゃめちゃイチャイチャで、
こんな年のカップルなのかと思ったよね。
2人でキスする勢いで食べてたじゃん。
最後息子だった話になって、
息子が自慢げに自分の母を
ネットフリックス女優なんだよとか言ってね。
写真撮った方がいいよとかね。
意味わかんない。
ああいうのはちょっと語れないですよね。
F23ありがとうございます。
そのこだわりを気にしないで読み進めたいと思います。
気にしないで楽しんでください。
ありがとうございます。
今日のコジマックスさんの話で言うと、
これかなり面白かったよね。
まさにって感じなんだけど、
自分たちは言いたくないことをズバリ言われちゃったんだけど、
言うよ。
接客業なんてやったことなかったと思うんですよ。
やってないし。
本当にやってなくて。
接客業やってなくて。
実はこのゲストハウスにバーを設けて、
イベントとか一晩来ていたんですよね。
もちろんなおさんはバーをやりたいというか、
お酒も好きだし、
例えばお酒をついたりとかするのは自分が好きだったり、
自分が好きだったり、
自分が好きだから慣れてるけど、
私なんかも本当に居酒屋とかでもバイトしたことないし、
要は飲食業をやったことなかったんですよね。
それで、
なおさんの後輩にあたるのかな?
そう、同僚。
会社の後輩くんだね。
彼が来てくれたときに、
その人はバイト人生100千年間みたいなね。
車の運転も上手いし、
食事のサービスも上手いし、
なんでもできる器用な男子がいて、
彼が、別にクールにじゃないんだけど、
私たちの様子を見て、
設計工業やったことないですよねって、
すごい言ってたんだよね、彼が。
それで、何がいけないの?
男もいないよ、みたいな感じでリアクションしたじゃないですか。
あれを本当に思い出したよね。
忘れられないんだけどね、
ほぼ初めてうちのバーでイベントをやった時だと思うんですよね。
バーのカウンターに僕ら入って、
お客さんをお迎えして、
みなさんわらわら来て、
バーだ、バーだ、みたいになって、
僕らのバーでおもてなししなきゃ、みたいになってたときに、
空気をまずに、開口一番、
何なんですか?とか、
こういうことやってないですよね?とか、
飲食とかやってないですよね?とか、
急に言い始めて、
なんでお前そんなこと言わなきゃいけない?って思いながら、
ナイス、何か問題ありますか?みたいな感じだったよね。
確かにそうで、
全然やったことがあったからやりたいとかいうのはなくて、
そこはつながってないし、
だからといって、今すぐ自分が何かの講座に行って、
よくあるじゃない、コーヒーの入れ方とかさ、
それこそワインの
回線の仕方とか、そういうレクチャーとかってあるじゃないですか。
あるある。
そういうのも絶対一回も行かないと思ったこともないし、
行きたいと思わないから、
何がいけないの?みたいな感じになったんだけど。
あいつも、なかなか面白い発言だった。
そう、彼はね。
でも、きしくも、
それを何年か経て、
ゴジマックスさんも同じようなことを言うっていうのは、なかなかすごいなと思った。
言うっていうかね、鋭いと思うんですよね。
鋭い。
それこそね、なおさんだって、
接客業って言ってもね、コンビニのアルバイトぐらいだもんね。
あとは家庭教師とかだしね。
仕事上は何となくお客さんと
何となく何かやるぐらいな感じだもんね。
そうですよね。
確かにやったことはなかったと思うんだ。
だから履歴書に書いてね、結局、
面接に行ったら絶対取ってもらえない。
経験者求むとかあるから。
だから自分たちの道だから、
いいじゃんっていう、変な開き直り。
はい。
そういうズルズルしたはありましたよね。
今でもあるのかもしれないけど。
別にやりたくやればいいじゃんって話したもんね。
本当にやりたかったら、年々皆さんやればいい。
そう。やりたくやったほうがいい。
やりたくやればいいんですよね。
やりたいことやってるだけなんですよ。
そうですよね。
今日も長い1日でしたけど、
ゲストの方がおまかし寿司を食べたいと言うから、
いいよって、もちろん良い余裕枠入れてねというやりとりの中で、
初めての日本だし、買い出し?
築地の市場に一緒に同行してもいいですか?って言うから、
いいよって言って一緒に行ってきたんだよね。
もうすでにやったことあるんだけど、
前はやったことなかったけど、
こんな感じかなとか言って、
電子書籍の出版の苦労
相手の流れを渡して、こういうとこに行くからねって言って、
1日の流れとか言って、それで連れて行ったりとかしてね。
それでもうすごい喜んでたもんね。
今回で実質3回目ですよね。
3回目かな。
実質類数を含めると。
でもアーロンも言ったかな。
4回目か。
そういうのでも、やっちゃえば形になっちゃうというかね。
そうですね。
やればいいんですよね。
やらない、
50年間無敗みたいな話と一緒で、
50年間無敗、何もしなきゃ無敗なんでしょうけど、
それはもう3年間で3回負ければ色々なことが分かるし、
そういうことを繰り返すと、
今回かなり洗練されたツアーができちゃったと思うし、
確かにそうでしたね。
本当に50年間無敗を取る人生ですか、
3年間で3回負ける人生を取りますかっていう話で言えば、
後者を取った方がいいに決まってるじゃないですか。
難しい話になってきたな。
そうだね。
あとあれですよね、ちょっと話を変えてさ、
ずいぶんコジマックスさんが、
ロンフィクションで異文化コミュニケーション論で、
仕事論でバディー論だと。
2人というのはやっぱりすごくいいし、
レアな夫婦だみたいなことをすごく言ってくださっていて、
レアケースみたいな、夫婦のレアケース。
私たちとの相手を変えたことがないので、
よく分かんないんですけど、
こないだ中村厚彦さんの方のボイシーでも言ったんだけど、
結構なおさんと私って、
お互いに緊張感がすごいあるじゃないですか。
特に2人でやるリアスの関係するマターっていうのは、
絶対手を抜かないじゃないですか。
こだわるし、やると言ったらやるからね。
その人たちが今回電子書籍を、
とにかくいつ出すってゴールを決めたじゃないですか。
結局ね、もっと早く出したかったようなところもあるし、
ただずるずると結構時間かかってしまったこともあるから、
でもどうなんだ、いつなんだって言って、
1月24日って私が言ったんだよね。
そうですよね。
いやそれはもう、
翌日の荒行、
方言字東京別院の新年会の前までには出したいと。
みんなに顔を合わせる前には、
もう終わっていたいと。
完成させてっていうのが私の希望だったんだよね。
そしたらなおさんが、よしだったらって逆算をして、
その時にここまで上がってなきゃダメだし、
こうだって言って、じゃあわかったって言ってやって、
結局もう一回原稿がほぼほぼフィックスっていうのから、
さらにさっきの深掘り、深掘り、深掘りと、
俯瞰、俯瞰、俯瞰の、
これちょっと出した方がいいっていうのを最後に、
年末年始に私がガーッと書いて、
年末年始も結構忙しかったじゃないですか。
最終1月の下の4、4、1月の5日の朝まであれば大丈夫っていうから、
写真まで付ける状態で、私の中でなおさんに納品するみたいな。
結構忙しかったんだけど、年末年始大変でした。
まあ大変だったでしょうね。
大変だったけど、でもやるって言ったし、そこはもうちゃんとやらないとね。
それこそ一つの戦いなので、やりました。
でもそこから後の工程は一旦僕が受け負ったんで、
それで戦い終わりましたんで、
しっかり言った以上はこちらもやらなきゃいけない。
私が守ったんだから、じゃあ次君が守ってね、みたいな感じでね。
あとデザイナーとの拍子のやり取りもいっぱいあったし、
Kindleの設定とか素人ができるのかっていう問題が、
最終的に残ってたんですけど、一旦はココナラのスペシャリストにお願いすることも視野に入れながら、
どこまで自分でできるのかっていうことも探りながら、
今回は現行のフォーマットの整理と拍子をやってくれた人はデザイナーの、
私の親しい方がやってくれていて、そことのやり取りと、
Kindleに投入して何日後にこうなってはなってとかっていうのを計算しながら、
あらぎょうのあさってか、あさってターゲットにするっていうのも結構シビアちゃシビアでしたよね。
シビアですね。
結構シビアだよね。
イベントと企画の進行
シビアで、いやだから先週末は結構2人でもうなんか、いやー大変ってやってたよね。
まあ、そういうのナーナーにしないところがいいんじゃない?
私がすぐ徹夜したがるとか言ってね。
徹夜はダメですとか言って。
徹夜はダメですよ。すぐ徹夜したがる。
徹夜で何かを解決しようとする姿勢がちょっとおかしい。
いや、もう今回の伝承式に関しては徹夜してないんで大丈夫です。
それに合わせて、ここではちょっと語らない方がいいかもしれないですけど、
坊主とのやりとりもあって、坊主とのやりとりもわーわー始まって、
実はその日曜日に、今度の日曜日の荒行の午前中にですね、
1月25日ってことですね。1月25日の日曜日。
坊主がすごい大切な告知をするんですけれども、
それにもどんぴしゃであっちゃったりするね。
確かにそうだったね。坊主って言わなくても、坊の坊主ってわかっちゃうと思うんだけど、
こんなにわいわい最後の最後の伝承式の過去で、
いきなりいろんな打ち合わせ事項、企画書みたいなの送ってくるみたいなね。
あれを打ち返すのも結構大変でしたね。
大変ですよ。
いや、いいですよ。楽しかったですよ。それも。だって結局はこなしだったじゃん。
もちろんですよ。そういうのをやってるのが楽しいっていうかね。
遊んでるように楽しいというか。打ち返す用意もありましたしみたいな。
バッターで言うと、インコース低めを待ってたら来たみたいな感じで、
フルスイングしただけみたいな感じですよね。
またそういう野球。これさ、本当伝承式自分でも何回も読んで、
いつも絶対野球ネタ多いからって絶対思ってるからね。
なんかやたら野球のとこたちネチネチネチにして文章が並んかったよね。
構成されてたよね。私が書いた写真とか、載せた写真にもたくさん情報を突き込められてたし。
面白いね本当に。やっぱ個性が出ますね。
しょうがないですね。
個性が出ますかね。
しょうがないです。
しょうがない。
はい、しょうがないです。
しょうがないですか。
はい。
じゃあまたちょっとこんな感じで。
どれぐらい?あ、もう40分ぐらい。
もうそもそもあれなんですけど、また今後の展望でどれぐらい売れると嬉しいかとかどうぞ。
じゃあなおさんから。
部数を直接言うの?
そうじゃなくて今後の展開。さっき今後この伝承式で半年遊ぶっていうか、どういう遊びを想定してるのかとか。
半年遊びたいと思っているのが、意外と好意的に受け止められている空気を感じるので、その辺の感想会というのをいろんな方と話ししながら、
裏話し会みたいなのをたくさんやっていきながら半年ぐらい楽しくこの本を出たんですね。
皆さんと音声配信の世界で楽しみたいなというふうに個人的には思っております。
そうですか。相手にされるといいね。おじさんだからなかなかね。
わかんないですけど。英語版とかも着手したらいいですね。
英語版か。そうだね。ちょっと考えよう。水版でいいかもね。英語はね。
英語が得意なプラットフォームやってる方も帯で書いた方もいらっしゃる。
そうですね。そのことも視野に入れて。優先順位をつけてやっていきたいと思います。
でも本当に悪魔の慶長ライティング講座に参加してなかったら、この伝承式につながっていないことは本当によかったね。
あれはでも、ボイシーを聞いていたからだし、ボイシーで中村敦彦さんが発信していたからというのもあるし、
ボイシーには感謝なんだけど、それで講座にどう?って私にたきつけたのは直さんだから、本当にありがとうございました。
いやいやいや。ここ3年ぐらいの遠手行動が一応形になったって感じじゃないですか。よかったですね。
そうだね。
よかったです。
よかったですね。お疲れ様でした。
たくさんの方が聞いてくださってて、本当にありがとうございます。こんな長いダラダラした話を。
出版記念なんとかもやりたいですね。
そうですね。それはネタに。
書籍を買ってくれて、画面見せてくれた人は割引みたいなね。
そういうのやりたいんだね。
分かりました。
よろしくお願いします。
いろいろ企画していきましょう。
F23、ありがとうございます。
ありがとうございました。
今後も音声配信等でやっていきますので、どうぞよろしくお願いします。聞いてくださってありがとうございました。
今後の企画について
すみません。ありがとうございました。
敦彦さん、ありがとうございます。
すみません。
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