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普通の幅を広げていく 社会福祉士のお気楽ラジオ
この放送は、現役の社会福祉士で、障がい自己育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。3月23日日曜日、今日の放送を始めていきます。よろしくお願いします。
最近さ、悩みではないんだけど、息子のね、僕に対する介護的な側面がね、すごくね、ヒートアップしてきてる感じがするの。
何かっていうと、先日のね、放送で少しお話しさせてもらったんですけども、一緒にね、お風呂に入る時とかに、
あの、なぜかね、僕の服をね、脱がそうとしてくれるわけ。バンザイ!とか言ってさ、シャツ脱がしてくれたりとか、ズボンとか言って、ズボンを脱がしてくれたりとかね。
まあそんな感じでね、まあ僕もやってきたことを、彼もまあそれを覚え、お返ししてくれてるみたいな感じなのかなというふうに思ってたんですけどね。
まあ別に僕自分でできるから、いいんだよーっていうのを伝えるんですけどね、彼的にはこう、やりたい気持ちがね、盛り上がってるっていうこともあって、
まあそんなにね、止めることもないんですけど、昨日はね、ついによ、便座つけられた。
便座ってね、ちょっと説明しなくちゃね、意味わからんって感じだと思うんですけど、うちの子供はまだね、8歳なんですけどね、
身長はそうね、125ぐらいで、まあ平均よりちょっと小っちゃいぐらいなのかなっていうぐらい、ほんとに。
うん、そんな感じなんですけど、まだね、大人用のあの自宅の洋式の便座に座るには若干こう、穴が大きい感じなので、子供の頃から使ってるね、
クマのプーさんの便座をまだはめてね、おトイレしてもらってるんですよね。そう、で、昨日僕がトイレに行こうとした時に、
ちょうどね、息子と入れ替わりだったわけよ。そう、だからお父さんトイレするから、みたいな感じで言ったらね、サササッとね、トイレの中に入っていって、もう自分は終わってるんですよ。
終わってるのにサササッと入っていって、便座の蓋を開け、トイレのね、蓋を開け、そして便座にね、あの、お丸っていう、お丸であってるよね、うん、クマのプーさんのお丸をカチンとね、セットして、
どうぞ、いや、いらんから、いらんからそれってね、お父さん座ったら壊れるからってね、はい、あの、介護もね、ここまで行きすぎるとね、どうしていいかわかんなくなりますけどね、これはね、伝わったかなと思います。
お、お、みたいな感じで、あの、やめてたので、きっともうないかなっていう風に思いますし、もうないでほしいなっていう風に思います。
41歳、プーさんのお丸でトイレをしそうになりました。
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はい、それではね、本題に入りたいと思います。今日は1週間の振り返りとコメント返しをね、させていただこうと思います。
全ての放送に振り返るというよりは、コメントである放送に振り返りつつ、コメントをね、開始していくような感じなんですけど、今回はね、割と、あの、バランスよくね、コメントいただいてるかなという風に思います。
えっと、No.393 夜道のおきらくライブ、働くことから、No.399 息子に感謝、今日は世界ダウン症の日ですね、この2、4、6、7放送ですね、7放送に対してのコメント返ししていきたいなという風に思います。
はい、まずね、No.393 夜道のおきらくライブ、働くことですね。この放送に、のびままさんからコメントをいただいています。ありがとうございます。
夜道のおきらくライブも原稿用意されてるなんて、まさに丁寧な放送、拍手、素晴らしい拍手、みたいなね、感じでコメントいただいてます。ありがとうございます。
いや、原稿って言うほど原稿じゃないんですよ。毎回なんですけど、僕は本当にね、あの、iPhoneなんですけどね、iPhoneのメモ機能を使って、まあそこでね、ダダダダッと構成を考えるみたいな感じなんですよね。
そう、まあでも昔に比べると、それなりに原稿を書いているというか、ネタとお話の構成を考えていることは多いかなというふうには思います。
聞いててね、この放送でそれかよって思ってる方はマジですいませんって感じなんですけど、はい、まあ僕の中ではですよ、はい、あのこだわり始めれてるかなというところの一つであります。
まあこれもね、あの地元の放送局でありますRKBラジオのね、ポッドキャストラボ福岡っていうね、企画に参加させてもらっておりまして、まあそこにはあのコテンラジオとかね、有名なあの樋口清則さんもプロデューサーみたいな感じで入っていただいてですね、あのDiscordっていうオンラインコミュニティがあるんですけども、アプリでね、使える、パソコンでも使えるんですけど、そのコミュニティの中で原稿の書き方であったり、音声の機材であったり、みたいなね、いろんなね、音声配信にまつわるテクニックであったり、
とかね、知恵、知識みたいのを共有したりするところもあったりするんですよね。普通にね、あの参加者で仲良くなって交流するっていうこともあったりもするんですけど、まあその中の一つにね、この原稿っていうことがあって、僕もね、すごく感銘を受けたというかね、みんなのね、真摯な姿勢に、音声配信に対する姿勢にね、感銘を受けて、原稿をね、書くようにしています。
4日のオキラクライブはね、本当に、まあ今回実験的にね、初めてやったんですよ、その時は。そう、原稿を見ながらライブできるのかなというふうに思って、で、できたので、まあ案外で良かったかなと思うので、またね、ちょっとやってみたいなというふうに思います。のびままさん、どうもありがとうございます。
続きまして、No.394、1週間の振り返りとコメント返し。この放送には、ゆかりんりんさんからね、コメントをいただいてます。ゆかりんりんさん、どうもありがとうございます。
コメント返し、ありがとうございました。
今週のライブに、れんちゃんはリア対できていなかったのですが、次のライブの時は、ライブに参戦したいと思ってます。ということでね、ゆかりんりんさん、ありがとうございます。
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いやー、ライブね、本当に参戦してもらえると、こっちもね、めちゃくちゃテンション上がる。参戦している人数もわかるし、その中でね、コメント書いてくれる人、盛り上げてくれる人、本当に嬉しいなというふうに思います。
やっぱね、この放送、ポッドキャストとかスポーティファイでも流してますけど、ベーススタンドFMなので、ライブはね、スタンドFMで聴いている方のみの特典みたいな感じかなというふうに思いますけども、はい、あのライブ、本当にいい機能ですよね。楽しいです。
ゆかりんりんさんもね、参加してくれて本当に嬉しいところなんですけども、くえぐえも無理なく、はい、入れるときに入っていただいて、コメントなどいただけたらね、嬉しいので、引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。続きましてね、No.395。社会福祉や医療を手厚くしたいのなら、お仕事とお金から考える。この放送にもゆかりんりんさんからコメントいただいてます。ありがとうございます。
皆さん1週間の出勤日が1日少ない中、私は6連勤で今週はきっついゆかりんりん。確かに福祉って社会福祉だけではないのに、福祉って言えば社会福祉を思い浮かべちゃいます。賃金引上げよりも物価上昇が追いつかないだけではなくて、賃上げに回さずに何かあったための貯蓄とかもしているのか。
でも、賃上げしてもらってない私は複雑な気持ち。笑い。ということでね、ありがとうございます。この放送の次にね、連勤の話もしたんですよね。お休みがちょっとあって嬉しいなという話をしたんですけども、ゆかりんりんさん6連勤ということでね、どうもお疲れ様です。
本当にね、世の中いろんな働き方の方がいますから、僕は本当に小読み通りでありがたいなというふうに思いますけど、いろんな人がいろんな働き方をしてくれているおかげでね、この社会は回っているなというふうにね、つくづく感じるなというふうに思います。
福祉ね、あえてタイトルで社会福祉にさせてもらったっていう話をね、この放送ではさせてもらいました。そうなんだよね、福祉って社会福祉を思い浮かべちゃうんですよね。
よかったらね、この放送まだ聞かれていない方、ぜひぜひ聞いてもらえればと思います。多分、福祉のことを社会福祉って思っている方はたくさんいらっしゃると思うので、そこについて少しお話をさせてもらっています。
はい、そしてね、賃金引上げ、物価上昇ね、このバランスなかなか厳しいなというふうに思います。いろんなニュースとか見ても、なかなか景気が良くなったというふうには感じないという方が多いですよね。
だってね、この国は中小企業で働いている方がほとんどですから、なかなか影響を感じないですよね。
そう、内部流布の話も少しさせてもらいましたけども、そうなのよ、そういう会社もあったりするんじゃないかなというふうに思いますよ。
賃上げね、僕も少しはしてもらっているんです。ありがたいことにね。でもね、物価上昇にははるかに追いついていない。
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なんとかね、この国の大多数の人たちがね、この賃上げをすることによって、この経済をね、この景気を安心して乗り切れるようにね、政府としてね、数取りしてほしいなというふうに思いますよね。
はい、これはね、なかなか大きな問題かもしれませんけども、長い目でね、僕らが倒れる前に手を打ってほしいなというふうに思いますよね。
はい、どうもヤカリ兄さんありがとうございました。
続きまして、No.396 外国人への生活保護はNG?
この放送には、もみじさん、のびままさん、べんけんさん、まるともさんからコメントいただいています。ありがとうございます。
この放送はね、タイトルそのままなんですけども、外国人の生活保護制度のね、適用などについて、僕の思いをね、考えをお伝えさせてもらっている放送です。
はい、まずもみじさんからいただいたコメントですね。
埼玉県川口あたりのクルド人問題はご存知ですか?
中には、本当に働けなくて政府に頼らざるを得ない外国人もいますが、目に余る行動も散見されています。
政府の人は高額のがん治療が平気で受けられているのに、必死に働いてきた人は受けられない不公平さにも悶々とします。
民が増えて事件事故も増え、高級マンションなどはかなり外国人に買われていますし、治安が心配です。
ケースワークは1人当たり約100人の家庭をすべては回れませんよね。保険者の時、いろんな事例に遭遇しました。
ということでね、様々な角度からの意見、もみじさん本当にありがとうございます。
まずね、クルド人問題ですね。だいぶ距離が離れているということもあって、リアリティを持って知っているかというと知らないというふうな回答になると思います。
ただ、どういう問題か、どういう背景があるのかというのは、一応は把握しているつもりです。
とはいえね、勉強不足な点もまだまだあるかなというふうには思いますけどね。
ただ、クルド人問題というのは日本だけではなくて、世界でもいろいろ起こっている国を持たないクルド人という民族の問題ですよね。
ここに関してはちょっとね、この日本の中でも特別な地域かなというふうに思います。
それとは別にね、働けなくて生活保護に頼らざるを得ない外国人もいますけども、目に余る行動も散見されていますからの下りなんですけどね。
ここに関してはね、やっぱり地域差はあれども、確かに外国人が増えてきているということが問題になっているのかもしれない。
それは文化の違いであったりというのがあるのかもしれないですね。
移民が増えて事件事故も増えて、高級マンションなどはかなり外国人に買われていますし、治安が心配ですというお言葉。
確かにね、本当にそうだなというふうに、僕もなんとなく裸では感じるところであります。
ただ、僕の住んでいるところはまだまだ田舎なので、そこまで不安が強いかというとそうではない。
やっぱりこれは都会に住まわれている方の方がリアルに不満、不安を抱えられているケースが多いのかなというふうに思うんですよね。
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ただこれって、いずれは田舎にも浸透してくる流れなのかなというふうに思うので、
この今最先端の都会、国際交流がよく頻繁に行われている地域の人たちが安心して暮らせるような仕組みづくりをこの国がしていくこと、そこからがスタートなんじゃないかなというふうに思います。
またそれとは別に、生活保護の人は高額のがん治療が平気で受け入れられているのにというところですね。
これは外国人とかでは限らずだとは思うんですけど、もみじさんもそこら辺お詳しいと思うので、生活保護の人はというふうに括っていただいているのかなと思うんですけど、
確かに生活保護の方が医療をたくさん受け入れて、そうじゃない人が医療を受け入れないみたいなケース、逆転現象みたいなのは結構起こっているんですよね。
ここに関しても、やっぱりこれを放送で少し話させてもらいましたけど、僕なりの解決案、小さいところですけどね。
過度な医療受診の抑制というところから始めていくというのはいいかなというふうに思います。
ただやっぱり受給者の方を見ていくと、どうしても結構病気の方がリアルに多いですよね。
そういった点では、医療を理解、不要な医療は控えてほしいけども、不要ではない医療はしっかり受けていただくことによって、それなりの自立につながっていくということで僕らも支援しているので、
そこの見極めみたいな、なのでケースワーカーも医療知識であったりとか、そういったものも必要に求められてくる時代なのかなというふうに思いますよね。
ケースワーカー1人当たり約100人の家庭をすべては回れませんよねということでね、保健所の時にもみじさんいろんな事例に遭遇されたということで、きっとあまり良い思い出じゃないかなというかきぶりですけどね。
実際そうかもしれないですね。
ケースワーカー1人当たりで、やっぱりね、ベース80世帯、80家庭というのが一応法律で決められているんですけども、時代的にそれが難しくって100、120、150みたいな感じでね、都会の方では持っているということもよくあります。
僕自身もマックス110世帯ぐらいまで持っていたことありますけども、やっぱりね、80世帯を超えてくると、正直ね、いわゆるケースワークということができなくなってくるなというふうに感じます。
ケースワーカーって割といろいろ仕事しててですね、各世帯の毎月の保護費の計算も担当ケースワーカー1人でやりますし、家庭訪問したりとか関係機関との連携や調整、その人の自立に向けた支援みたいなものも全部やっているんですよね。
本当にどこに時間のウェイトを置いていくかっていうのがすごく大切になってくるんですけども、僕の場合はね、いいか悪いかはさておきなんですけど、関係機関と結構仲良くやれていたっていうところがあって、例えば高齢の世帯であったら地域の包括支援センターの職員さんと仲良くなってたりとか、
地域に家庭訪問に行くので、そのついでに包括支援センターに顔を出して挨拶をしてということとか、あとはケアマネさんとか医療機関とか、いろんな地域で担当を分けてたんでですね、僕の街は。
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その地域ごとの関係機関さんとの連携とかをうまくやれていたのかな。そしてあとは行政の中ですよね。中での連携も結構うまくやれてたから、そんなにすごく回れなかったっていう印象はないです。一応計画もあるので訪問計画通りには回ってましたし、場合によってはそれ以上勝負どころみたいなのもありますからね。支援の。そういうこともやってたかなというふうに思います。
ただやっぱりその助け合いですよね。関係機関の支え合い、助け合いによってそこの仕事が重くも軽くもなっていくのかなという印象は受けています。はい、おみさんいろんなご意見ありがとうございました。続きましてのびままさん。移民の受け入れは慎重派ですね。やるにしても今の制度はざるすぎるかな。東京の場合、今中国の特に富裕層が大学に入るのが大変だからということで東大なんかを目指して移住してきます。
しかも中国の場合住んでいる場所で入れる大学が決まっているので、その考えのまま来るから東大の近くの地域、都内でも高級な場所です。地学校の学校に通っているお友達によると中国人のお子さんがものすごい割合なんだそう。文教地区なので日本のご両親もいわゆる意識が高いです。
そして富裕層で東大を目指していてもやっぱり子供の日本語レベルはネイティブとは限らない。そこでどうなるかというと授業が進まないみたいな声が出てくる。そうするとどうなるか。支援給にとなっていく。日本人だけでも支援が行き届いていないところにこういうのはちょっと問題だと思うんですよね。やるならもっと土台を作ってからじゃなかったら大変なことになると個人的には思います。
ということでのびままさんありがとうございます。今回の話は外国人の生活保護制度についてを中心に話しています。その中で移民の話もちょっと僕の意見としてね伝えさせてもらったのでここでね移民のお話もいただいたわけなんですけど僕もね正直その移民とかに関してはすごくに詳しいわけではないです。ましてや地方に住んでいるのでリアリティも少なめ。
そういう意味ではのびままさんみたいに関東に住まわれている方。そしてその近くにお友達がいらっしゃる方のこういう情報ってすごく新鮮です。もうだって中国のこの大学のルールとか知らんかったもんね。なるほどね畜生なんだって思って。小中学校とかね僕らもそんな感じじゃないですか。大学までそんな感じなのね。そっかそっか。そしてやっぱりねネイティブとは限らないっていうところはねやっぱ課題になりますよね。
移民に関しては慎重派っていうのは実はね僕も同じような意見を持ってます。まだまだね制度がねちゃんとできていない状態なのでできていないからこそ移民の受け入れはねそんなにやってないんじゃないかなというふうに思うんですけども今ね本当にこれから先の日本の未来を考えていく時にどうしていくかっていう選択を日本はねこれからしていかなくてはいけない。
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そうでもし移民をっていう風に考えるのであればのみままさんの言う通りしっかりとねあの土台を作ってからじゃないとねかなり問題になるんじゃないかなというふうに思ってます。全く同じ意見ですね。まあね頭のいい政治家や官僚の皆様がなんとかねそこら辺の制度調整をねしてもらえればなというふうに僕はね心から祈っているところです。のみままさんまたいろんなことを教えてください。ありがとうございます。
続きまして弁謙さん。毎回外国人の○○やめろみたいにツイッターや他のSNSで炎上するたびにビクビクする外国人配偶者といわゆるハーフと言われる子供たちを持つ私です。旦那は10年以上日本で仕事をして納税もしています。その旦那もターゲットにされるのではとかその外国人ヘイトがどこまで広がるのかが恐怖です。
もちろん生活保護を受けるようにならないように仕事も子育ても頑張りますが何が起こるかわからない人生なので本当にドキドキします。一部の不正受給とかしている人にはすごく納得いかないですがほとんどの方が本当に必要で制度を利用していると思うので差別やヘイトの対象になるような炎上の仕方はしてほしくないなあって思います。
これって外国人障害者高齢者子育て世帯で全部ヘイトとして広がってくる可能性も含んでるって感じます。弱いところから攻めろ的なカテゴライズして区別して対立するのは誰にとっても良くないと思います。
みんながみんなお互いがどう心地よく過ごせるか少しの不自由や不具合を分け合いながら支え合っていけるかを考えられるような世の中になってほしいと思っています。ということでね弁健さんありがとうございます。
そうですねやっぱりね僕もこの外国人ヘイト系のツイートを見るとやっぱりね知り合いの外国人であったりとか外国人を家族に持つ知り合いのことを思い浮かべます。もちろん弁健さんもその中の一人でした。
はいそうなんですよねやっぱりこう分かっている人と分かっていない人っていうのが僕はいると思っている特に sns の中にはね。
幸いですけども今ね僕の放送を聞いていただいている皆さんの中には結構ねあの広い視野を持って聞いてくださっている方が多いのでそういうねあの思い違いみたいにはないと思うんですけども本当に特に x がねやっぱりやばいなっていつも思うんですけど
なんかこう炎上する時の仕方ですよね。今の x のアルゴリズムも良くないと思うんですけど炎上させるようななんかこうネガティブな発信の方が人のね魅力を引き人の興味を引きつけるのでインプレッション上がってバズるみたいなねちょっとアルゴリズムになってるかなっていう風に思うのでそういう風になって炎上しちゃう炎上しやすいのかなという風に思うんですけど
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まあね理解不足だぜっていうのはすごく思いますよねもう少しその背景であったりとかをしっかりね調べるなりした方がいいよっていうのはすごく感じるところでございますがまあねそれをねなんか正論を言ったとしとてよね sns で正論を言ってもただね炎上の種になるとか火種になるだけかなと思って僕基本正観してるんですけどね
ただねこの放送では自分の放送ですのである程度自分の覚えや考えをね好き勝手言わさせてもらっているつもりです
本当にべきでさんが言う通り割合の問題なだけであって生活を受けている人は日本人がほとんどですしはいまあその理由はこの国に住んでいる日本人が多いっていうことですよね
外国人も当然受けている方いますけどもその数は少ないっていう感じかなというふうに思ってます
個人的にはね生活保護をまあその利用しようとしてやってくる外国人の数よりもこの前国民民主の玉木さんも言ってましたけども
あの医療費ですよね高額医療あれなんか3ヶ月以上滞在したら使えちゃうみたいなのを狙って医療受けに来る外国人がいるっていう方が僕は問題だと思うんですよね
そうやっぱり長く住んでいたりとかもう定住永住している方々っていう人たちに対する権利はね僕は日本人と等しくねあっていいというふうに思ってるんですけど
それもねダメっていうふうに思う方もいらっしゃるかもしれませんが僕は思ってます
それよりも短期で何かしらの恩恵を受けるために意図的にねやってくる生活方法もね一昔前何年前だったかな
もう10年ぐらい前だったと思うんですけど中国の方がね大量にね何か申請か何かしに来た時があったんですよね
それちょっと問題になりましたけどねそういう悪意を持ってねやってくるっていうのはいかがなものかなその制度だけを狙ってね一気に短期間でやってくるみたいなのはちょっとよろしくないかなというふうに思いますけども
そんな方はね基本いないですいないと思ってますね
そうでね弁慶さんのおっしゃる通りなんですけども本当にね弱者に対してのヘイトってやっぱり燃えやすいしわかりやすいしっていうところもあるのかなと思いますけども非常にね良くないっていうふうに僕も思います
なんかねカテゴライズして区別して対立構造を作るっていうのはね本当誰と国もなんないんですよね
そうそうやっぱりね結局は大きな流れなので国にある程度任せてはいけない任せていかなくちゃいけないことにはなると思うんですけどもこうやってね少しずつ声を上げていったりするとかそういうこともね非常に大事な運動で活動だと思うので僕もね一人の国民としてもそうですし
自治体に住んでいる住民としてもそうですし地方自治体の職員としてもそうですし社会福祉としてもそうですしいろんな角度からいろんな形で国にねいろんな提言や訴えかけをしていければいいのかなというふうに思ったりしています
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よりね優しくみんなが幸せに暮らせる世の中になったらいいですよね弁慶さんどうもありがとうございます
続きまして丸友さんギャル友さんが一緒に参加してくれてるみたいですねギャル友すっげーことに気づいちゃったんですけどタダさんって社会福祉士マジかっけーそして丸友さんがねごめんなさいうちの子しつけがなってなくてということでねコメントいただいていますありがとうございます初めてギャル友さんからのコメントをいただきましたねありがとうございますそうなんです僕社会福祉士なんですよねかっけーかどうかは別ですけども
いえいえあの丸友さんしつけなってなくていいんですよあのこういうコメントで非常に楽しいですのでまた今後ともよろしくお願いしますありがとうございます
続きましてナンバー397夜道のおきらくライブ音楽の力 この放送にはですね
のりさんですねアップくんパパからコメントいただいてますありがとうございます えっとね紹介ありがとうございますっていうのとスタイフにも前編公開しようかな投稿しようかなっていうことでね
コメントいただいてますありがとうございます 音楽の力っていうタイトルでねお話をラマゆっくりとね夜のライブをさせてもらったわけなんですけども
そこでねえっと全国全世界ダウン症の日ね3月21日の世界ダウン症の日に先駆けて のりさんがね作られたのりさんと ai が作ったね
世界ダウン症の日テーマソングですね これの宣伝もね少しさせてもらったんですよ宣伝というかね
個人的な本ですごくいいなと思ったんでお話しさせてもらっただけなんですけどね ねスタイフにもねあの前編投稿ということでもねすでにされておりますので
ここのねコメントのりカッコアップくんパパと地確保をね ちょんと押してもらうとその放送のねえっと
のにアーカイブですか範囲にたどり着くと思いますのでよかったらね聞いてみてください はいありがとうございます
続きましてナンバー399息子に感謝今日は世界ダウン症の日 この放送にはねひろみさんというかさんからコメントいただいてますありがとうございます
まずはねひろみさん今日は世界ダウン症の日ですね いろいろ大変な毎日ではありましたが息子には本当にたくさんのことを学ばせてもらっています
そして何より愛おしい 多くの方にダウン症を知っていただき
無知から来る恐怖感や拒絶感みたいな感情を緩和できたら良いなと思いますということでね ありがとうございます
本当そうなんですよねあの何たくさんのことを学ばせてくれる子供ですよね そして愛おしい
これってさ障害があるなし関係なしなんだよっていうことをね 僕はね皆さんに伝えていきたいなというふうにすごく思います
そうねダウン症のことを知っていただくっていうのはダウン症の特性や特徴もそうです けどもダウン症の子は普通に社会に溶け込むことができる
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それは社会がちゃんと仕組みとして整っていればなんですけども その仕組みが整っていけるような手助けをしていきたいですし
僕はね本当に彼が幸せに暮らせるような世界を作るためっていうのが もうねずっとこの8年以上原動力としてなっています
ひろみさんもねそういうふうに考えていらっしゃると思います 無知から来る恐怖感や拒絶感みたいな感情を緩和できたら一緒にしていきましょう
ねどうもありがとうございます そしてゆうかさんお久しぶりのコメントになりますお久しぶりです
今日はダウン症の日ですね 病気は違えど息子が生まれた時と重なる部分が多くウルウルとしていました
子供は親を選んで生まれてくる あなただから乗り越えられる自然だから神様与えたとか
そういう類の言葉を第三者に言われるのが本当に嫌でカッコ笑い でも自分自身では息子に出会えた奇跡に日々感謝しています
不安なこと大変なこともありますがそれ以上に幸せなことも多い障害児育児 これからも幸せをつないでいきたいですね
少し話題は違うのですが社会福祉士の資格取得を目指して通信教育を受けることにしました 願書提出に小論文の提出が必要なので自分の思うソーシャルバークや
社会福祉士に社会福祉について考えています 頭ではなんとなく浮かんでいはいるのですが言語化するのが難しいです
社会福祉士のお話も今後も参考にさせていただきます ということでゆうかさんありがとうございます
まず前段の方からお話をしていきましょう ダウン症の日ゆうかさんのお子さんはダウン症ではないですけど別の障害を持たれている
ということでね いつも聞いていただいてそして時々コメントいただいて本当にね
ありがとうございます いやこれねあの僕もお話ししたことなんですけどもわかるよねやっぱりそう思いますよね
子供は親を選んで生まれてくるとか あなただから乗り越えられる試練だから神様を与えたこれもあったなぁと思うけど
うるせーよってマジで思うんですよね第三者から言われたら ねそうでも自分で思う分には本当にいいし実際ね
そう思えるように僕らは慣れているっていうのって本当に幸せですよね はいなんかね本当に不安なこと大変なことも多いなというふうに思いますけど
幸せもたくさんそうなんかね 喜び
やばいですよね何かができるのが遅い分何かができるようになった時のね嬉しさって すごいなというふうに思ったりしますけどそれはね今も続いてますけどね
うーんそうそうねこれから幸せをねまだまだ一緒に繋いでいきましょうね 少し話は違うのですがこの後半の部分もちょっと僕的にはすごく痺れました
社会福祉士の資格取得ということでもう嬉しいですねありがとうございます こういうね思いを持って社会福祉士としてね活動活躍できるような仲間が増えていく
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っていうのは本当にね僕は嬉しいです もしねゆうかさんが社会福祉士になるそのこれから多分通信教育を受けてスクールリングなの
でね あの学生仲間と会ったりすることもあるかもしれません
はたまた実習ももしかしたらあるのかなねあるかもしれません そういった時になんで社会福祉士になりたいのって思ったのって言われた時に
いやータダさんっていう人がいてねってちょっとでも1%でも思ってたら言ってくれたらね僕最高に喜びます
ハッハッハッハ犬みたいにねヨダレたしますね
ねそうでもね本当に社会福祉士のこの課題そして現場に入ってからも思うのは言語家の能力がねすごく求められるなというふうに思います
僕自身もね全然足りてないがゆえにノートでねえっと ブログテキストベースでの発信を始めたりこうやってスタンド fm で音声ベースの配信を始め
たりしているというところもあるんですよね そう自分の中でいかに自分の思いや考えを言葉にして外に出して分かりやすく伝えることが
できるか これでやっぱり社会福祉士の必要な音能力なのかなというふうに思います
8一緒にね学んで一緒に成長していければなというふうに思いますのでこれからもね どうぞよろしくお願いします
ゆうかさんどうもありがとうございました はいということでね全7放送のうちえっと6放送のに行ったコメントいただいてましたのでその振り返りと
コメント返しをさせていただきました 今週ね久しぶりに復帰して今フル放送できたっていう感じで1日休んだかね
ブーバーしぼっちやらしてもらってますけどもはいあの本当にたくさんの方に聞いて いただきこうやってねコメントもいただいてやる気満々でございます
これからねまだまだ仕事が忙しい状況にはなってきてライブであったりとか 押し放送ねお休みする日もあるかもしれません
しかし僕の軸は変わらずにしっかりと丁寧に皆様に何か いろんなものをお届けできるように少しでもね
この放送聞いてよかったなためになったな誰かに伝えたいなというふうに思えるような 放送ね作り作っていければなというふうに思います
はいそんな感じで今日の放送長くなりましたが終わりたいと思います 最後まで聞いてくださりありがとうございました
それでは最後にお知らせですこの放送以外にも各種 sns で発信活動を行っています
インスタグラムスレッズ tiktok では親ばか投稿ノートでは子育てや日々の学びの中で感じたことを x では言葉遊びや世間への小言を中心に発信しています
プロフィール欄にリンクを貼っていますのでよかったら覗いてみて いいねコメントフォローシェアなどよろしくお願いします
それでは今日も素敵な一日に 社会福祉士のただでした
またおいで