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#634 We Are The World&コメント返し
2026-07-12 18:31

#634 We Are The World&コメント返し

【本日のお品書き】
●歩み寄ることから始めよう
●We Are The World
●コメント返し
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

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この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

https://rkb.jp/podlab_fukuoka/#about

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#社会福祉士 #ダウン症 #子育て #子育てパパ
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#コメント返し #いいね・コメント・レター大募集 #wearetheworld #マイケル #mj
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#アウトリーチ #中間管理職
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感想

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サマリー

今回の放送では、社会福祉士のTadaさんが、地域イベントへの出展を通じて行政と地域住民の間の「歩み寄り」の重要性を語ります。また、映画「We Are The World」の誕生秘話に触れ、スーパースターたちの才能と努力、そしてライオネル・リッチーの卓越した中間管理能力に感銘を受けたと述べます。後半では、リスナーからのコメントに丁寧に答え、特に「辛い」という言葉の使い方や、ホームレス支援のあり方について考察を深めます。最後に、リスナーへのメッセージを募集し、様々な活動への協力を呼びかけます。

地域イベント出展と行政の「歩み寄り」
普通の幅を広げていく社会福祉士のお気楽ラジオ。 この放送は現役の社会福祉士で、障がい児子育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。
いや、日曜日ですね。どうですか?
天気良くなった?梅雨はね、僕の住んでる福岡は明けたんだったと思う。ちょっとちゃんと見てないけど、確か明けたはずなんですけどね。
まあ、その梅雨明けにふさわしいね、とても良い天気で週末過ごしてるんですけども、
昨日、この収録してる土曜日なんですけども、はね、あの、休日だったんですけどね、ちょっとね、お仕事で出勤してました。
はい、あの、イベント出展のね、仕事があったんですよ。
まあ、いろんなことやってるなって感じだと思うんですけども、
障害者事業所のね、えっと、方が中心となって、まあ、いろんなね、市内の企業さん、企業というか、まあ、事業所さんですね、
福祉にまつわる団体さんに声をかけてね、あの、開催したイベントだったんですけども、
まあ、その団体さんごとにね、ブース、まあ、大きなね、綺麗な体育館があるんですけども、
そこの体育館の中に長机をいくつかね、そのブースごとに作って、その長机の上にこう、展示物をね、出していくっていう感じだったんです。
で、まあ、障害者事業所はもちろんですし、フードバンク団体さんとか、子供食堂さんとかも、あの、ブースを出してたんですけど、
それぞれにね、まあ、あの、事業所で作った作品であったりとか、販売できる作品とかね、
あと、お菓子とかさ、食べ物とかね、あとハンドマッサージとかね、あの、カラーセラピーみたいなのもあったかな、
なんかいろんなのがあったんですけども、そういうね、まあ、それぞれの強みをね、生かしたものをね、展示してました。
あの、もちろん売っていましたよ。
でね、うちですよ、あの、僕は地方自治体の職員としてね、出席というかブースを出させていただいたんで、
まあ、事前の打ち合わせでね、何も出すものがないですよっていう話はしてたんですけども、
何を出したか、ね、パンフレット。
もうね、誰も寄りつかんわ、うん、誰も寄りつかん、そんな魅力的なパンフレットじゃないです。
困ったらここに相談してくださいというね、まあ、様々な制度の相談先のパンフレットをたくさん準備して持っていきました。
市の代表として持っていきました。
もちろんね、その閣下の担当の方々に一応了解を取った上で、まあ、詳しく説明できるわけでもないですから、
まあ、行政と地域のつなぎ役という立場でね、ブースをね、出展させていただいたんですけども、
まあ、みんなね、そんなね、パンフレットそんな欲しくないですよね。
寄りつきません。
もうほとんど、他のブースにはたくさんの人が寄りついているのでね、うちはね、
スーッてね、ちょっと前を通って、ちょっと横目で見られながら過ぎ去っていくことがほとんどでした。
寄ってくれたのはチラリホラリとおじさんがやってきて、しばらく独り語りをして帰っていくみたいな感じだったんですけどもね、
まあ、それでもね、実はその仕掛けがあってて、スタンプラリー、シールラリーみたいなのがあってさ、
入場するときに、シール大使みたいなね、A4の紙なんですけども、それを配られて、
まあ、そこで各ブースでお話を聞いたりとか、体験とか購入とかをしたら、シールが一つもらえますと、
そのシールを集めたら、お菓子と交換できますよみたいなね、企画にしてくれてたので、
まあ、なんとかね、そのシールラリーのおかげで、パンフレットもらうぐらいならみたいな感じで、
チラホラね、来てくれました。
もう子供にさ、青年貢献制度ってさ、みたいな感じで話しても分かるわけないじゃんって感じなんですけど、
一応そんな感じでね、いろんなお客さんが来て、少しね、交流することができたのが良かったのかなというふうに思います。
まあ、あの、やっぱりこういうイベント企画を見ても思ったんですけど、
まあ、行政って話しかけにくいですよね。
でもやっぱり、話しかけやすい、相談しやすい行政にならないといけないなというふうに改めて思いました。
特に僕、福祉の仕事をしてますから、話しかけにくい福祉ってなんやねんって話じゃないですか。
やっぱり僕らの方も、相談しやすい、話しかけやすい行政にならないと、
せっかくいろんな制度をね、今作ってくれてはいます、国の方でもね、
でもその制度作っただけで終わりになっちゃうよね。
それはいけないなというふうにすごく思う。
前回の放送でも話したけども、
新政主義っていうのは結構深く根付いてて、
この新政主義からの脱却ではないけども、
やっぱり歩み寄られるのを待つ、相談しに来るのを待つのではなく、
僕らも歩み寄ることから始めようというところが大事かなというふうに思いました。
そういった意味ではね、こういうイベントに声をかけていただいて、
出展させていただくっていうのは非常に大きないい機会になったんじゃないかなというふうに思いますし、
これからも声をかけられたら積極的に顔を出していきたいなというふうに思っています。
なるべく地域の皆さんと行政をつなぐ架け橋のような仕事をせっかくになっているので、
そこがしっかりできるようにやられたらなというふうに思います。
歩み寄るところから始めていきたいと思いますので、
皆さんも各お住まいの地域の行政の人とか、
もし歩み寄ってきたらそれに答えてあげてくださいね。
僕が言うのもなんですけど、
僕はちょっと違うかもしれないけど、こんなことペラペラペラペラ喋ってるからね、
違うかもしれないけれども、やりたいイメージ通り行政の人は真面目で、
お堅い人多め、それは仕方ないと思います。
そういう触手ですから、でもいいと思います。
そういう人たちが多いからこそ成り立つ仕事だと思っているので、
僕はそういう性格、性分でめちゃくちゃ仕事ができる仲間に囲まれて仕事しているので、
ありがたいなというふうに思っています。
なので、話しかけづらさはもしかしたらあるかもしれない。
でも、みんながみんな冷たいわけじゃなくて、話すのが下手であったりとか、
話しかけづらいオーラを出しているだけで、話しかけやすかったりもするので、
もちろん歩み寄ってきてもらってもOKですよ、というところでね、
お話を今日はさせていただきたいなと思いました。
あともう一つぐらい話しようかな。
「We Are The World」誕生秘話とスーパースターたち
最近の話なんか続いてばっかりですけども、
やっぱりね、映画マイケルを見に行きたい症候群が今めちゃくちゃ発生していますね。
どんなふうに発生しているかというと、前回の放送でも話したかもしれないけども、
プライムビデオでね、This Is It、マイケルの亡くなりになった後に公開された、
そのライブ前のいろんなシーンを撮影したところを映画化してくれたやつなんですけどね、
This Is It、映画化に3回見に行ってDVDも持ってますけども、
プライムビデオでダウンロードしてThis Is Itを見てます。
小刻みに見て、見返してみたいな感じを繰り返している日々でございますよ。
もうね、ただそれだけでは飽きたらず、
今週はね、Netflixでね、
ポップスが最高に輝く夜っていう作品を見ました。
これはね、もう皆さんも知っていると思いますけども、
We Are The Worldっていう曲がありますよね。
このWe Are The Worldの誕生秘話みたいなね、映画なんですよね。
っていうか、僕は初めて知ったんで、初めて見たんですけど、
めちゃくちゃ面白くってこれがね、何が面白いかっていうと、
マイケルだけじゃなくて、たくさんの人が歌っているのってね、みんなイメージ湧くと思うんですけど、WeAre The Worldってさ、
たくさんの人が全員スーパースターなわけですよね、漏れなく。
世代が僕もちょっとかぶってないから、みんなでめちゃくちゃ知ってるってわけではないんですよ。
ただやっぱりね、スーパースター。
もうね、改めてその歌声を聞いてめちゃくちゃ鳥肌がね、立ってましたね。
有名どころで言うとさ、マイケル・ジャクソン、スティービー・ワンダー。
そんな人たちなんていうのはもちろんのことなんですけども、
例えばその映画の作中であったのは、つなぎどころですよね。
スプリング・スティーンからケニーへのリレーとか、スティーブからダリルへのつながりとかね、
もうここらへんのスーパースターたちの歌声のリレーみたいのがめちゃくちゃ面白くってすごくってね、
もう感動しっぱなしでしたね。
僕は結構、欧米のロックシンガーの持つ声質が好きなんですよ。
どんな声かっていうと、
高音が出せるけどしゃがれてて、でも淀みがあんまなくて綺麗に聞き取れるみたいな。
僕自身もそういう声が好きで、そういう声が出したくって、その欧米のシンガーの声の出し方っていうのがすごく好きで、
結構練習した時期がありました。
僕もバンドのボーカルをやってたので、そういう声が出せないかっていうのをいっぱい勉強して練習していた時期があって、
ある程度出せるようになってたりもしたんですけども、
やっぱりこうやって聞くとね、本物は全然レベルが当然違いますよね。
もう世界のスーパースターですから。
もうこれこそ本当に才能だけじゃなくて、才能と努力のなせる技だなというふうに思います。
歌なんかさ、歌ってなかったらどんどん下手になっていくわけだから、やっぱり歌い続けるっていうのも大事なわけで、
才能があり続けるという努力ができる、これがね素晴らしいんだなというふうに改めて思いました。
まあでもそんなふうに声の好みもあるんですけども、
ラストのスプリングスティーンの声が全然出なくなっていて、
ライブ終わりに、深夜に撮るんですよね。
一晩限りの収録時間という限定された時間の中でやるから、
スプリングスティーンはライブが終わって収録に来たんですよね。
喉を使い切っているような状況で、深夜何時、もう明け方みたいな時間帯で最後の力を振り絞るような歌い方で声を出していくんですけども、
それもまた心めちゃくちゃ打たれましたね。
ネットフリックス見れる方は是非見てみてほしいんですけども、
もう一個見てほしい注目ポイントがあります。
やっぱり一番注目すべきはここなんですよね。
奇跡の中間管理職、ライオレン・リッチーですね。
もうね、とにかくライオレン・リッチーの立ち回りがすごいわけですよ。
もうね、俺の仕事は収録中に何かあったら解決すること。
むちゃくちゃシンプル。
もうね、何て言いますか、目的はこう、それだけです。
それをするにはもう手段を厭わないような感じなんですけども、それも消耗手段が素晴らしい。
もうね、たくさんのスーパースター、エゴの塊のね、ほんとみんながもう四番バッター、エースみたいな感じですよ。
そんな人たちに対して気遣い、心遣い、言動、そして表情、ねぎらい、もうね、すべてパーフェクト。
結構いろんな人にすごいスマイルで応援するように話しかけ、そしてね、いいパフォーマンスだったって言ってハグをするシーンがめちゃくちゃ目立ってたなというふうに思いました。
とにかくすべてがパーフェクト。奇跡の中間管理職、ライオネル・リッチー。
もう世の中の中間管理職っていうか、まあ人と人つなげたりとか、そういう何て言いますか、個人で活動しない人たち、そういうポジションにいる人たちは絶対に見た方がいい一本だなというふうに思ったのでおすすめです。
リスナーコメントへの返信
はい、ということでね、今週もコメント返し入っていきたいと思います。
えーっと、今週はですね、No.632、No.633がね、先週放送した分なんですけども、
Xの方にね、過去放送へのコメントも届いてたので、こちらを先にお読みしますね。
No.631、毎日でもやりたいこと。映画各々近々を見て。
この放送にですね、シューさんからね、コメントいただいております。
やりたいこと何ですか?毎日やりたいこと何ですか?っていうね、問いかけに対して、シューさんがね、やりたいこと、今は瞑想かな?やってるっていうふうにね、コメントいただいてます。ありがとうございます。
僕もね、シューさんの方のね、シューさんのXフォローしてまして、シューさんはね、あのポッドキャストラボ福岡のね、メンバー仲間なんですけども、
あのー、瞑想ね、よくやってるっていうね、ツイートを見ながら、ポストか、ポストを見ながらね、やってるなっていうのをね、認識してますよ。
さすがです、シューさん。続けてる。
コメントもありがとうございます。またよろしくお願いしますね。
はい、そしてね、No.632先週の放送に入っていきたいと思います。
全部つらって返す女子トーク&コメント返し。
この放送にね、ゆかりんりんさんとまるともさんからコメントいただいております。
順番に読んでいきますね。まず、ゆかりんりんさんから。
コメント返しありがとうございます。
坂登りでのコメント返しも嬉しいです。
あずみさんの放送、お便りのコーナーって送ってくる方のセンス、本当にすごいですよね。
でも、さらにあずみさんの読み方も秀逸で、あのセンスに憧れちゃいます。
そして、たださんのトークやコメント返しもめちゃくちゃセンスや優しさがあって大好きです。
女子トークのつら、確かにそんな会話聞きます聞きます。
最後のつらに笑っちゃいました。
が、確かにたださんがおっしゃる通りかも、
座りたいけど座ってはいけないという根底の気持ちから出たつらだったのかもですね。
私ならそこまで想像せずに、おい!とツッコミいっちゃいそうだわ。
ということでね、ありがとうございます。本当にたくさんのコメントいただきまして嬉しいですけどね。
坂本森でのコメント、もう前回のコメント返し会はね、ゆかりんりんさん回だったと言っても過言ではないコメント返しだったんですけどね。
もうこっちこそコメントありがとうございます。全然ね、遅れて書いていただいても嬉しいですから、本当に感謝です。
あずみさんの放送ね、本当に面白いですよね。
送ってくる方のセンスと、そしてあずみさんの読み方返しのセンス、
もう全てが成立しているから人気ポッドキャスト番組なんだなぁというふうに思って、めちゃくちゃ勉強になるなというふうに思います。
やっぱりね、人気なのには訳があるというふうに最近すごく思ってて、
なんかこう自分の好みであったり邪道が好きみたいなね、表現とか好み思考っていうのは悪くないと思うんですけども、
こと自分がその同じもののプレイヤーだったり発信者であったりする時に、
良いものを作り上げようとするのであれば、やっぱり王道っていうのをしっかりね、研究するっていうのは大事なのかなというふうに最近思ったりしています。
この話またちょっと今度しようかなというふうに思ってるんですけどね。
僕のトークやコメント返しのことも褒めていただいてありがとうございます。
いろいろ研究しながら頑張ってます。
女子トークね、これ本当聞きますよね。本当面白いですよね。
でもね、僕もね、おいってツッコミ言っちゃってますから心の中で。
ユカリ兄さんと同じですね。
その後に思い返したっていうだけなんでね。
みんなそう思っちゃいますよね。ということでユカリ兄さんどうもありがとうございました。
続きまして丸友さん。
丸友は内心辛い時にそれを口にしてしまうとより辛くなるので気づかないフリで乗り切るタイプです。
なのでこの女子ちゃんたちハート強ということでね。ありがとうございます。
いやでもね、丸友さんそれ違うかもって僕思いますよ。
あのこの子たち、僕が見た感じですよ。
なんかね、辛いから辛って言ってるというよりは
それなとかさ、ふーんとかそうだよねとか、へーみたいな感じで辛って返してるんじゃないかなってね。
僕は僕の目にはそう映ったんですよ。
わかんない。もしかしたら辛って言って辛って思って辛ってちゃんと返してるのかもしれないけど
なんとなく会話のニュアンスで考えるとどちらかというと
特に何も考えず反射的な辛かなというふうに思ったりしますね。
気づかないフリで乗り切るタイプ。
僕もね、でも結構そのタイプです。
なんか言霊ってね、あるなというふうに思っちゃってて
割と自分に対してのネガティブな言葉っていうのはね、人に対してもそうですけどね
なるべく口にしないように心がけています。
もちろんね、常にできるわけではないんですけどね。
はい、言うこと、言わないこと、口から出る言葉は気をつけていきたいなというふうに思ったりもしました。
はい、丸友さんどうもありがとうございます。
続きまして、No.633困ってる人に声をかけられる?
この放送にはですね、ゆかりんりんさんからコメントいただいております。
社長さんの行動、方法によってですよね。
みんなに向かって言うフリしてその人に近づいてる点。
おちょくるような言葉遣いに聞こえるような発言。
もっとこっそり本人に言うか、遠くから全体に向かって言うかなら良いかもって思っちゃいました。
ホームレスさんが仕事をするって厳しいですね。
もしも自分がホームレスになったらどうすればいいのか。
逆にこのようなホームレスさんを見かけたら
私も他の人と同じように見て見ぬフリをしていただろうなと考えさせられました。
気づきをありがとうございます。
ゆかりんさんありがとうございます。コメントこちらこそありがとうございます。
まず冒頭雑談の社長さんの方なんですけども
ゆかりんさんのおっしゃる通りで
もっとこっそり本人に言うか、遠くから全体に向かって言うかなら良いと思うんですよ。
で、それを何回かやって直んなかったなみたいな感じ。
でもこっそり本人に言うっていうのが最終かなって思いますね。
やっぱりみんなにパフォーマンスするように注意っていうのは
あんまり良いなって思えなかったなって僕自身も思いました。
自分自身もね、社長さんじゃないけど
誰かに何かを注意したりとか
電車とかでマナーがあまり守れてなかったりイラッとする時もあって
僕結構言っちゃったり行動に出しちゃったりするタイプではあるんです。
なんですけどもそういった時の言い方とか行動には気を付けていきたいなと思いました。
参考にしていきたいと思います。
そしてね、ホームレスさんのこと。なかなか難しい。
本当にね、やっぱり正解はないと思うんですけども
やっぱりこういう話を少しずつね、定期的にしていくことによって
みんながどう考えるか、みんなだったらどうするかっていうね
そのそれぞれの正解とかそれぞれの対応、それぞれの今の思いとかをね考えていく。
そして自分がもしそうなったらどうなるのかとかいうところもね
思いを馳せていくっていうことが
こういったねやっぱり支援には欠かせないところなのかなっていう風に思うんですよね。
そういった意味ではね、こういうコメントいただいて
ゆかりんりんさんからいただいて、本当に僕も話してよかったなという風に思います。
こちらこそね、いろんな気づきをこのコメントでもいただけました。
本当にね、コメントいただいてありがとうございます。
はい、ということでね、コメント返し全て完了いたしました。
エンディングと今後の活動
またね、今週の放送にもたくさんコメントいただけたら嬉しいなという風に思います。
よろしくお願いします。
それでは本日もエンディングのお時間です。
社会福祉士タダのおきらくラジオでは、今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私、社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。
コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また、感想はコメントもしくはXで
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そして、私、社会福祉士のタダは
さまざまな媒体、さまざまな切り口での発信活動をしています。
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それでは、今日も素敵な一日に。
お相手は、社会福祉士のタダでした。
またおいで。
18:31

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