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#636 緊張のほぐし方&コメント返し
2026-07-19 18:00

#636 緊張のほぐし方&コメント返し

【本日のお品書き】
●夏休みと成長
●緊張のほぐし方
●コメント返し
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

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この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

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#社会福祉士 #ダウン症 #子育て #子育てパパ
#PodcastLabFukuoka #Podcast #Spotify
#コメント返し #いいね・コメント・レター大募集 #ST #言語聴覚士 #言語聴覚療法 #成長 #夏休み #緊張 #ババ抜き #キムタク
#モナキ
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サマリー

今回の放送では、社会福祉士のTadaさんが、息子さんの夏休み突入と学校での成長、そして言語聴覚療法(ST)でのユニークな回答に感動したエピソードを語ります。また、芸能人の緊張緩和法に触れ、緊張はパフォーマンス向上のエネルギーであると捉え直す視点を紹介。最後に、リスナーからのコメントに返信し、福祉への歩み寄りの大切さを説いています。

夏休みと息子の成長
普通の幅を広げていく社会福祉士のお気楽ラジオ。 この放送は現役の社会福祉士で、障害児子育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。 日曜日ですね。いやー暑いですね。どうですか皆さん。もう全国的に梅雨明けですよね、多分。
いやーなんかさ、梅雨の間って暑い暑いって思ってたけど、まだまだ暑くなかったんだねってね。 梅雨明けて思う毎年そうですよね。
ほんと暑い。なんかもうムシムシしてたまんないもんね。 そんな感じなので、皆さんねほんと水分しっかりとってね、なんとかなんとか乗り越えていきましょうね。
で、そんな中なんですけども、うちの息子はですね、今週をもって夏休みにね、突入しました。
はい。で、2学期制なんですよ。なので、あの1、3学期制の場合は1学期終了って言うと思うんですけども、うちは2学期制なので前期後期に分かれてるんですよね。
夏休みまでの期間を前期前半っていうので、前期前半終了っていう風にね言ってます。
はい。で、まあ小学校4年生、特別支援学校なんですけどね。4年生なんですけど、4年生になってね、
まあ振り返ってみるとよ、やっぱね、急にね、多分授業のレベルが上がった気がするんですよね。
で、まああの頑張ってね、行ってるんです。でも結構こう気合を入れているというか、緊張しているというか、そんな感じで毎日ね、ちょっとお疲れ気味な感じもね、してたんですけど、
まあね、先生たちの個別のサポートとかもありつつ、で、本人の意欲もね、高めてくれて、しっかりとね、まあ体調を崩した時はちょっとありましたけども、
まあほぼほぼしっかりとね、学校に通うことができました。まあ本当に良かったなという風に思います。
でね、夏休み初日なんですけども、今日、今これ収録しているのは前日の土曜日なんですけどね、今日はね、朝からST、あの言語聴覚療法ですね。
まあ言葉の勉強みたいな風に言ったりしますけど、ST。ね、そしてその後に妻の実家にね、家族で行ったんですけども、もうね、
方々で、あ、ST受ける前にうち病院のリハで受けて、リハビリで受けてるんで、病院の先生の診察受けて、ST受けて、みたいな感じの流れになるんですよ。
なんで病院の診察、ST、そして妻の実家のメンバー、みたいな感じでね、方々にね、学校、おやすみ、学校、おやすみ、ってね、報告してて、
いやーもうね、嬉しそうでね、まあ彼なりにもね、すごい頑張った前期前半だったのでしょうよ、という風にね、余計思いましたね。
まあ本当に頑張ったなという風に思います。でね、そうそう、STでね、すごい成長を見せてくれたのも、実はね、今回嬉しかったことの一つなんですけども、まあ月に1回だいたいね、STに通ってます。
ね、塾みたいなもんですよ、うちの子からしてみるとね。で、あの、今はね、どんなことをしているかというと、ひらがなの書かれた絵カードでね、
まあ絵と文字を一致させたりして、こう、発語とかね、理解とかを深めるようなね、練習をしてるんですけど、
初めの方はね、もうこれやり始めてね、ちょっと、時間経つね、1年、2年くらい経つかな、わかんない、もっと経つかもしれないけど、まあ、いろんなね、あの、練習の中の一つとしてあるんですけどね、
その絵カードを使ったね、練習があって、本当ね、開始した当初は、結構絵の方、例えばイチゴならイチゴですよね。下にひらがなでイイチゴって書いてるんですよ。でもやっぱり、
絵を見て答えてたんですけど、だんだんとね、絵と字を交互に見るようになって、今日なんかね、先に字の方を見ていたように感じました。
で、ひらがな自体はね、結構うちの息子読めるようになってきたんですよ。まあ、ほぼほぼいけるかなっていう感じ。まあ、間違うこともありますけどね。
あの、目とぬうとかさ、ね、難しいですよね。そうそう。で、まあ、ほぼほぼひらがなはね、読めるようになってきたんですけど、
ひらがなを複数の文字を集めたときに、一つの塊として、例えば、イとチは読める。イチとチとゴは読めるけど、イチゴとしてね、塊として捉えられないみたいなさ、そういう塊として読むっていうのが、あの、課題であったんですけどね。僕の中、僕が見る限りの彼のね、最近の課題だと思うんですけども、これもね、ちょっと今回のSTを見ながら、ちょっとクリアしつつあるなというふうにね、思いました。
あとはね、別のカード、絵カードとはまた別のカードがあって、丸々が何々をなんとかかんとかする。例は後で言いますよ。そういう練習するものがあるんですよね。
で、これ今までほんとね、その先生の言うことを復習するぐらいだったんだけど、今回はね、ほとんど自分で答えてたんですよね。まぁシチュエーションを答えるみたいなね、絵のカードなんですけど、ぴったり正解ではないんですけど、自分なりの解釈とか言葉を使って懸命にね、答えている感じがして、ちょっとね、感動した。朝から感動しつつ、かつね、ちょっとユニークな答えに笑えたりもしたんですよね。
どんなことをしたかというと、例えば、ネズミがラッパーを吹く。ネズミがラッパーを吹く。もうイメージつくでしょ。ネズミさんの絵があって、そのネズミさんがラッパーを持っていて吹いているような絵なんですよね。で、それをなんというふうに答えたか、彼。ネズミがプープープーを音楽。
ね、ラッパーのことはプープープー。吹くは動詞ですけど、音楽。もう彼は音楽というふうに認識しているんでしょうね。ネズミがプープープーを音楽ということでね。はい、まぁわからなくはないけども、ネズミがラッパーを吹くということです。他にもね、えっとね、クマ。クマ?どっち?あの、ベアーですよ。クマが自転車に乗る。ね、あの、それをね、見た彼はね、ずっとこう言ってました。
いけいけゴーゴー!いけいけゴーゴー!間違いなくいけいけゴーゴーに聞こえるんで、いけいけゴーゴーってね、言ってると思うんですよね。クマが自転車に乗っている絵を見て、いけいけゴーゴーって言ってるうちの息子。ね、ルールわかってねえか。これ、だめかっていうふうにね、あの、先生も僕もね、あの、諦めかけた矢先に突然、クマが自転車に乗る。
分かっとったんかい!ってね。分かっとったんかい!みたいなね、ほんとね、ツッコミそうになりましたけどもね、一応あの、褒めました。もう難しいなあ、どこまで理解しているのか難しいなあ、というとこなんですけどね。あとはね、もう一つ。あの、猫が手を洗うっていうのがね、あったんですよ。ね。で、それを何、なんと言ったかと、うちの息子。にゃんにゃんが、にゃーんを洗う。
で、その、手のことを、なんて言ったかわかんないから、ま、にゃんにゃんはね、猫のことだから、まあ、よしとしようということで、ね。にゃんにゃんが、にゃーんを洗う。洗うも完璧だって。にゃーんを洗うのは、手じゃないの?ってね、あの、先生とか僕とか妻とかでね、はてなマークで聞いてたんですよ。なんかゴニョゴニョしてるんですよ。なんて言って、なんか言ってるんですけど、ゴニョゴニョしてるんです。ね。答えをね、先生が言ってくれたんですよ。
猫が手を洗うって言ったら、猫が手を洗うっていう風に復唱してくれたんですよね。何だったんだろうってね、思うんですけど、ま、いろいろ考えたんですけどね。これは、推測の域を出ないんですけど、もしかすると、猫の手とは認められなかったのじゃなかろうかと。ね。
猫のイラストだから、二足歩行の猫ですよ。手を洗ってる水面上でね、手を洗ってるイラストです。だから、そうなんですけど、猫のイラストだから、洗ってるのは、手じゃなくて、前足?ね。いや、もうそこまで理解できてたら、もはやこれは天才だねっていう風に思いましたけどね。ま、完全に親バカ目線のね、推測なんですけどね。
ま、そんな感じでね、すごくね、成長を感じれて、ま、ほんとわずか1時間弱なんですけども、楽しいSTの時間でした。
緊張のほぐし方
でね、ま、あの息子も前期前半、ほんとね、ま、話は戻りますけどもね、一学期じゃなくて前期前半なわけですけども、ま、新しい環境で、ま、彼なりにね、なんかこう、緊張感、ま、それもちゃんと通えていたので、ま、心地いい緊張感みたいなものをね、持ってね、頑張ったんだなっていう風に思います。
でね、ま、緊張といえばなんですけども、あの、今朝ね、録画してた芸能人のババ抜きの番組見てたんですよ。
あの、皆さん見られました?ね、民放とかテレビとかあんま見ねえよっていう人も増えてきてるかもしれないけど、我が家では割とね、まだ民放とかね、バラエティー見たりするんですけどね、この芸能人の、豪華芸能人ババ抜き大会番組ですよ。
ね、あの、嵐の相葉くんがやってるやつですけどね。
で、このババ抜き番組で、その、ゲストとして出ていた、ま、今すごい流行ってるあの、モナキっているじゃないですか。
ね、ちょっとこう、昭和歌謡みたいな雰囲気を出した、あの、イケメン、イケメン、一人イケメンじゃないかな、ちょっと面白い感じのグループ。
で、その、モナキの、えっと、オヨネですね。が、あの、ババ抜きのプレイヤーとして出てたんですけども、えっと、そうじゃなくって、モナキの坂井ジュニア君?
発音ちょっとわかんないけど、坂井ジュニア君でいいんですかね。が、あの、スタートエンターテインメントのAグループのマサカド君に、
ライブの緊張のほぐし方みたいなのを、もしよかったら教えてくださいみたいな、その、坂井ジュニア君ってなんか、会社員か何かをされていて、その、アイドルみたいになられたということで、
やっぱり自分はまだその、経験とかもなくって、ライブするときにすごく緊張するから、みたいな感じで、その、長年、その、アイドルとして、ずっとやってるAグループのマサカド君に、
その、緊張の、ライブの時の緊張のほぐし方みたいなのを教えてくださいみたいな感じで聞いてたんですけど、そこでね、マサカド君が、えっと、ルーティンを取り入れてたけど、めちゃくちゃルーティンをね、ライブ前にやってたんだと。
ね、だけど、それをね、もうやめようと思って、やめたらグッと楽になった、みたいな感じのことをね、言ってたんですよね。
それも一つね、アドバイスだったんですけど、その後にね、そこのゲスト、大物ゲストですよ。
まあ、ただ前回のババ抜きの王者なんで必然的に参加するんですけども、あの、キムタクですね。はい、キムタクは、緊張していることが良いことと思う、みたいな感じのね、ことを言われてました。
ね、まあ、そんな感じで、それぞれね、緊張のほぐし方をアドバイス、ね、芸能の先輩たちからしていたって感じなんですけども、どうですかね、あの、芸能人の皆さんも、いろんな方法でね、どうやら緊張とね、まあ、向き合って、付き合ってるみたいですけども、
僕らだって緊張する場面なんていっぱいあるじゃないですか。ね、まあ、その場面とかその規模感とか違うかもしれないけど、人それぞれ緊張する場所はあるわけで、で、みんなはどうですか、その大事な場面で緊張するタイプです?
例えば、なんかこう、緊張することに対して、緊張はダメだ、とかさ、緊張しないように、緊張しないようにするには、みたいな、なんかそんなアドバイスっていうのはさ、たくさんあると思います。
もうシンプルなことを言うと、自分の手に、手のひらに人って書いて飲み込む、みたいなさ、そんなのもあったりするじゃないですか。ね、このネタってもう古いのか、令和、平成には通じないのか、どうなんだ、わかんないけど、ね、昭和ならわかるでしょ、はい、ということでね、なんかそういう時代があったんです。手のひらに人とかいう字を書いて、それを飲み込むには緊張しなくなる、みたいな話も聞いたりしてました。
ね、そんな風にいろんなアドバイス、緊張をネガティブに捉えて、それを起こさないようにするためのアドバイスっていうのを結構ね、受けてきたんじゃないかなというふうに思います。でもね、僕はね、緊張っていうのは、その環境に真剣に向き合っている証拠だっていうふうにね、思ってるんですよ。
僕はね、福祉とか心理の世界に少しいるわけなんですけども、この心理学とか福祉の世界ではね、緊張を無理にほぐそうとか、消してしまおうっていう風にするよりも、あ、今自分はここを大事な場所だと認識してるんだなぁ、みたいな感じで、一歩引いて俯瞰してこうシステムとして観察するのがおすすめみたいなことをね、言われたりもします。
そう考えると、あのキムタクが緊張していることがいいことって言ってたのは、まさに本質だなっていうふうにね、今回テレビ見ながら思ったんですよね。緊張っていうのはパフォーマンスを上げるためのエネルギーが体に満ちている状態なわけであって、交換神経が頑張っている状態ですからね。
なのでパフォーマンスが上がるんですよ。なので、もし緊張してきたら、あ、今エネルギー湧いてきたなぁ、みたいな感じで、自分の体のその環境を肯定的に捉え直してみるっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
芸能人の話だと、やっぱりいろんなね、ライブ前とかさ、話になりますよ。僕らはさ、別にM1の予選に出るわけでも、東京ドームでライブをするわけでもないですけども、まあ普通に生きている日常の中でもね、結構使えるお気楽なライフファッカーじゃないかなというふうに思いますんで、皆さんもね、ぜひそんな機会があったら試してみてください。
ちなみになんですけど、僕はね、最近はなくなったけど、昔ね、緊張するとめっちゃえずいてました。もうね、うぇーって言ってました。なんかこう、学生時代とかでなんか発表する時とか、あと試合の前とか、あとリレーのね、自分の番が回ってくる前とか、もうむちゃくちゃえずいてました。うぇーってえずいて、えずくとね、なんかすっきりしてね、そっから吹っ切れちゃうんですけども、
なんかそう考えると、今はね、こういう心のコントロールがね、少しできるようになったのかな、なんかめっきりなくなっちゃいましたけどね。
まあ、もしかしたらね、まあすっごい緊張する場面にね、これからまだ出くわすこともあるでしょうから、そういう場面に直面したらね、またえずくのかもしれないですけどね。
まあ、心のね、コントロールなんかね、完璧にできる人間なんかそんなにいないわけですよ。でもね、知っておくと知っておかないとね、全然違ってきたりするので、もしよかったらね、覚えておいてもらって、使ってもらえたらなというふうに思います。
コメント返し
はい、ということでね、まあ長くなりましたけどね、コメント返しの方に入っていこうと思いますね。
えーと、今週はね、先週放送したNo.634、No.635の2つの放送にね、いただいたコメントに対してのお返しをしていきます。なんですが、No.635にはね、コメントついてないので、No.634だけですね。
はい、あの、We are the world and コメント返しの放送ですね。
まず、えっと、Xの方にね、SHUさんがね、コメントしてくださってます。
えっと、迷走把握してくださってて嬉しいですということなんですけど、これコメント返しに対するね、えっと、コメントになってます。
まあSHUさんはね、どんな方かというとですね、福岡に住んでるんですけど、あ、福岡住んでるわけじゃないな、いろんなとこ旅してるわけなんですけども、
あの、ポッドキャストラボ福岡って言ってですね、僕はあの、福岡を中心にポッドキャスト業界を盛り上げていこうっていうね、
まあ志のもと集まっている、あの、古典ラジオで有名なね、HIGUCHIさんとか、あと、まあ地元の放送局であるアーガル警備毎日放送のね、
まあその、この2つのね、共同企画であるポッドキャストラボ福岡っていう、まあイベント、イベントじゃないな、企画にね、のメンバーに入ってるわけなんですけど、
このね、ラボメンバーのね、仲間です。SHUさんですね。はい、本当にね、迷走も常にされていて、本当に素晴らしいなという風に思ってるSHUさんなんですけども、迷走把握してますよ。
僕もSHUさんの行動ね、逐一追ってるんでですね、はい、これからも追わせていただきたいと思います。どうもありがとうございます。
続きまして、たけべんわさん。
沼津でも福祉祭りがありますが、確かに市役所ブースはパンフレットが置いてあります。
事業所の方がブースで物販販売したり、福祉関係の仕事をしている方たちが事業所の紹介とか物品販売しています。
息子がお世話になっている医療センターの先生方も何かしら出しています。
今年も秋に開催されるので行ってみます。
ということでね、たけべんわさんどうもありがとうございます。
いろんなところで福祉関係のイベントとかお祭りとかあると思うので、もしお時間を許すようであれば、いろんなところに顔を出していただければ、
本当にこの時の放送で言ったように歩み寄るところから始めていってほしいなというふうに思うんですよね。
いろんなところで自分一人から、そして誰かに伝えてみたりとかね、そういうところで自分から福祉の方に歩み寄ってみる。
福祉もこちらに歩み寄っていく。そういう繋がりが必要になってくるのかなというふうに思います。
ゆくゆく福祉を越えて地域全体、社会全体、福祉だけに偏らないというところで広がっていったらいいなというふうに思います。
市役所ブースね、本当パンフレットだけなんですよ。なかなか難しいわけです。
たけべんさんもしよかったら市役所ブース、だいたい換算としていると思うので、よかったら笑顔とか声かけとかしてやってください。よろしくお願いします。
エンディング
はい、ということでね、コメント返し以上になりますので、本日もエンディングのお時間に入っていこうと思います。
社会福祉士タダのお気楽ラジオでは、いまお聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私、社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また、感想はコメントもしくはXで、ハッシュタグ大きいラジ、大きいはひらがな、ラジはカタカナでポストしてください。
そして、私、社会福祉士のタダは様々な媒体、様々な切り口での発信活動をしています。
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また、メンバーシップサービス、ルームでは限定投稿や限定配信をお届け。
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それでは、今日も素敵な一日に。お相手は社会福祉士のタダでした。
またおいで。
18:00

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