2026-01-21 09:28

40代フリーランスワーママぶっちゃけどうなの?| パートナーシップ編

昨年7月末に会社員を卒業して約半年経過しました。
会社員の頃と比較してぶっちゃけどうよ?について、「パートナーシップ」にフォーカスしてお話ししてみました。

関連放送はこちら↓
★働き方編
https://stand.fm/episodes/695ca8b5e27d601f090a6d4d

★収入編 https://stand.fm/episodes/695cabb0e27d601f090a6d74

★社会保険編
https://stand.fm/episodes/695dc5eb03da56bc7767180b

★ストレス編
https://stand.fm/episodes/695dcc4d03da56bc77671883

 こんな方に聞いてほしい
 パートナーシップにとってめちゃくちゃ大きな変化があった という事は現状はない
 会社員を手放す前と今の大きな変化
 働き方を変えた事による良い変化があるとしたらもう少し先の見込み
 まとめ

#ちばいず節 #2025年振り返り #ワーママ #働き方 #働き方改革
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https://stand.fm/channels/6247ba117cd2c743280381e8

サマリー

40代のフリーランスワーママがパートナーシップの変化について語っています。特に、会社員からフリーランスになることで得た時間の余裕が、夫婦のコミュニケーションに与えた影響を考えています。

フリーランスの現状
ワーママの皆さんお疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトトレーナー、知花いずみです。
今日はですね、ちょっと続いております。フリーランス半年ぶっちゃけどうなんっていうシリーズのパートナーシップ編についてお話をしていこうと思います。
この話なんですけれどもね、これまでですね、働き方編、収入編、社会保険編、ストレス編っていう風にお話をしてきていて、
今日が最後のパートナーシップ編になるんですけれども、家事・育児を回しながら会社員として働いているワーママ様すごい多いと思うんですけど、
このまま会社員として働き続けることに限界を感じている人も多いと思うんですよね。
でもだからって会社員を手放す勇気はないなっていう葛藤している方の参考になればと思って配信をしております。
ワーママにとってですね、働き方って最大の課題で退職するしないについて考えないママさんっていないと思うんですけれども、
私はその結果会社員を手放すっていう選択をした今半年後なんですよ。
現状を総合的に見てとっても良いって思ってるんですけど、
だからってそれを同じように迷っているワーママさんに絶対会社辞めた方がいいよって進めるつもりは全然ないんですよ。
じゃあそれなのになんでこんな5個のカテゴリーに分けてこのお話をしているのかというと、
私の場合で言うと、個人事業をある程度育ててから会社員を手放したっていうタイプじゃないんですよ。
会社員を手放すワーママさんってどっちが多数派かわからないんですけど、
個人事業をある程度育てて売り上げが会社員と同じぐらい、
その収入がね副業の方でも会社員と同じぐらい入ってくるようになってから会社員を手放すっていう人もいらっしゃると思うんですよ。
その2種類のうちの私はその育てずに個人事業を育てずに会社員を退職しているっていうタイプなので、
そういう選択をした場合にどうなるのかっていうサンプルとして聞いていただければなって思ってこの配信を撮ってます。
前置きがすごい長くなってしまったんですけれどもパートナーシップ編についてなんですが、
働き方の変化
私が会社員を手放したことによって時間ができたっていうのがすごく大きな変化なんですよ。
でそれがパートナーシップにこんなに変化があったよっていう話はないんですよ。
ないんですけれどもこういう会社員の時と今とこういう違いはあるよみたいな。
ちょっとわかりにくいな。
時間ができたことによってめちゃくちゃいい変化があったよっていうフェーズでは今ないんですよ。
なんですけど変化はあったのでそのことについてお話をしてみようと思います。
変化っていうのが時間ができたっていう変化です。
会社員で8時間働いていると、私は在宅と出社と組み合わせでできる会社員を最後1年半かやってたんですけれども、
在宅で働いているとはいえ8時間は仕事に拘束されるわけなんですよね。
そうなるとその同じ時間帯に夫が家にいたとしても私は別の部屋で8時間仕事をしているから
同じ屋根の下にいるのに会話をするっていう時間はないわけなんですよ。
その8時間の仕事が終われば会話できるんじゃんって思うかもしれないけど、
それは8時間の仕事が終われば今度はその日の生活タスクを回すっていうタスクが降ってくるので、
ゆっくり会話してる時間なんてやっぱりないんですよ。
なので在宅だろうが出社型だろうが8時間働くっていう生活を妻がしていると、
夫が休みで家にいたとしても会話をするっていう時間を取るのが難しかったっていうのが我が家の状況なんですよね。
我が家の特徴で言うと夫が単身赴任をしているかつサービス料なので休みが固定じゃないんですよ。
不定休なので月間の中で何曜日は休みっていうふうに決まってるわけでもないから毎月毎月休みがバラバラなんですよ。
だからそこにスケジュールを合わせることもできない。
特に子どもが小学生になってからは子どもも私も土日祝が休みの生活で夫だけが平日がメインの休み。
でもそれは何曜日なのかわからないっていう感じだからそもそも合わせようがないんですよ。
その上バラバラに生活しているっていう条件が重なって平日であれば夫が家にいることはあるけれども
平日の日中は子どもは学校に行っている。私は家で8時間仕事をしているっていう感じなので
夫だけが平日家で暇をしている状態で私は仕事をしてて子どもは学校で勉強しているみたいな感じなんですよね。
じゃあ夜話せばいいんじゃないのって話になると思うんですけど
毎日毎日週5で8時間働く生活をしていると月曜日から金曜日の間の平日って早く寝たいんですよ。
土日にゆっくり休む。休めないですけどね実際のところ。
土日にゆとりを持った生活をして月から金はきっちりきっちり早く寝て早く起きるっていう生活じゃないと持たないんですよ。
なのでより夫と会話をする時間っていうのは取りにくかったっていうのが会社員時代ですね。
これが出社型の勤務をしていた頃もあるのでその時はもっと本当に時間がないっていう感じでした。
これが会社員を手放して業務委託で稼働時間をもともと会社員自体は170時間かな月間働いていたものを
一旦は月間90時間に減らしたことによって時間の余裕ができたわけなんですよね。
その次の段階として今は月間の稼働時間を40時間ぐらいにさらに減らしているっていう状況で
稼働時間を40時間まで減らすとやっと本当の意味で余裕が出たっていう感じになってきて
この今のレベルまで稼働時間を落とした状態で初めて夫が休みで家にいれば
私も仕事さえ終わっちゃえば夫と一緒にランチに行ったりする時間が持てるっていう生活になりました。
なのでこれによるこの良い変化があるとしたらもうちょっと時間差で来るのかなっていうふうには思ってるんですけれども
一旦ライフスタイルとして夫婦の会話の時間を取るっていうことができる状態になったよっていうところですかね。
大きな変化としてはっていう感じです。うちの場合は。
パートナーシップの構築
これが同じ家に毎日毎日住んでて旦那さんが毎日家に帰ってくる。
そして旦那さんは土日宿が休み、妻も同じスケジュールってなると状況は全然違うと思うんですよ。
もっともっと妻が8時間働いてたとしても夫婦の時間っていうのは取りやすいのかもしれないんですけれども
うちみたいなね旦那さんが単身婦人してるとか単身婦人してなかったとしても
毎日家に帰ってくるけれども日付が変わる頃に毎日帰ってきて全然会話の時間取れないよって人もいると思うんですよ。
そういう方の参考になればと思って言っておくんですが
稼働時間っていうのは元々の標準の170時間ぐらいから40時間まで減らしたところで
やっと気持ちにも余裕を持って夫婦の会話をする時間っていうのを取ることができるようになったよっていう状態ですかね。
稼働時間が90時間の頃は結局のところこれをさっさと終わらせて
その空いた時間で自分のことをやりたいんだっていう焦る気持ちの方が大きいから
仕事が終わったからといって夫のために時間を割く気にはなれなかったんですよ。
それよりも今ここに溜まっている自分のことをやりたいっていう欲求を満たしたいっていう気持ちの方が強かったから
そこに夫との会話の時間を入れたこともあったけどもう全然落ち着かない
本当は他のことをやりたいのになって思いながら夫と会話をしているっていう状態だったので
稼働時間を40時間まで減らしたことによって自分のやりたいことはそれ以外の時間でやればいいから
今は夫との時間を過ごすことに時間を使おうって思えるようになったっていう感じですかね。
パートナーシップに良い影響が起きるっていうのはあるとしたらもうちょっと時間差で
もうちょっと先のタイミングで来るのかなっていうふうには思ってるんですけれども
戦略的にパートナーシップを構築するための土台が整いかけてきたよっていう感じですかね
今の段階でいうと。という変化がありましたっていうお話でございます。
パートナーシップについては以上です。
これでシリーズ全部完結しているんですけれども
もう一個だけ最後に総括したいと思うので
次の配信までぜひお付き合いください。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
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