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はい、みなさんこんばんは。 9月11日、日曜日、夜10時になりました、いわみTVのお時間です。
この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。
はい、ということですが、本日は日曜日ということで、皆様からヒアリハットエピソードを募集し、
うちの番組を通じてみんなで共有することで、自己防止に役立てようという配信を、日曜日は行っております。
本日もメッセージいただいておりますので、紹介しようと思います。
YouTubeサブチャンネルの、これいつだっけな、とあるかい、ナンバー939にヒアリハットコメントをいただいております。
はい、まずはね、ヒアリハットエピソードを紹介しようと思います。
ひんやりではなく、怒りハット。
免許を取って数日、自分の車を手に入れて、すぐの頃に下り峠の道を走行していたとき、
左カーブで路肩にトラックが止まっていて、そのせいでカーブの先が見えない状況でした。
対向車が来ないことを祈って、センターラインを跨いでトラックを追い越そうとしたそのタイミングで、
なんと運転席のドアが開いた。
慌ててハンドル切って対向車線まで出て、危険は回避したけど、
危ねえじゃねえか、という怒りと、ここで対向車がいたら正面衝突してた恐怖とで、今でも怒りを抑えられません。
免許を取って数日の若かりし頃の思い出、という怒りハット、ラジオネームくさむしりさんより頂きました。
はい、ありがとうございます。
まあどうしてもね、駐車車両がいたらね、まあ当然ね、そのまんままっすぐ突っ込んでいくわけにはいかないんでね、
避けていかないといけないんだけど、そうすると、まあ気になるのが対向車の存在ですよね。
まあこれが一直線でね、見通しのいい場所であればね、対向車がいるかなどうかなっていうところも確認した上で避けていけばいいんですけど、
左カーブということでね、まあ要はカーブの先が見えない状況ですよ。
駐車車両がいたらね、余計に見えづらくなっちゃう、というそんな場所にトラックが止まっていたんですね。
でまあ避けていこうとしたところ、まあ対向車はいなかったんだけど、トラックのドアが開いた、ということでね。
危ねえって言うの?危うくドアとぶつかるところだった、ということで急ハンドル切って回避したんでしょうね。
いや本当に対向車がいなくて何よりですね。
まあこればっかりはもう運が良かったとしか言いようがないですね。
なんでまあヒヤッともしたでしょうけどね、いやなんでそんなところに車止めてるんだよっていうね、
なんでこのタイミングでドア開けるんだよってね、まあ怒りの方が込み上げてきたというのはね、まあごもっともではないかなと思います。
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もしもねそういった対向車が見えない状況で駐車車両いたらじゃあどうするのって言われたらね、もうどうしようもないんですけどねこれ。
ギリギリまではね対向車線はみ出ることなく対向車来ないかなというところを注意した上で、
まあそれでもねいざもうトラックの直前、駐車車両の直前まで来たらね、
まあトラックが動き出すまで待つっていうわけにもいかないでしょうから、まあ避けていかないといけないんですけど。
まあ万が一対向車がパッと見えた時にはまあ最低でもね、こっち側はすぐ止まれるようなそんなスピードで行くべきかな、
まあかといってねあんまり時間かかりすぎてもあれですしね対向車が来る確率が上がってしまうんでね、
まあこの辺スピードどれぐらいで行くかっていうのは非常に難しいところではありますけどね。
まあ対向車がパッと見えたらなんとかねブレーキで危険が回避できるように、でもあんまりモタモタしすぎないように避けていかないといけないですね。
はいまあなんでねあの皆さんはですねぜひともこういった場所に駐車をしないように気をつけていただきたいなと思います。
またねどうしても道路に車を止めないといけないで降りないといけないという時はですね、
後ろから車が来ていないかなというのをねしっかりと安全を確認した上でドアを開けて降りていくというね作業をねしていただければなと思います。
はい、ラジオネーム草むしりさんということなんですけどねこれ実はねナンバー936でねなんか語呂合わせコメントを入れてくださっていたっぽいんですけどなんかそのコメントが私に見えないということでね。
ちょっとなんかそんなエピソードね。後日はいお聞きいたしました。ラジオネーム草むしりさん。はいヒヤリハットエピソードありがとうございました。
はいそれではねここからはコメント返しを何件かしていこうと思います。まずはスタンドFMの方からいきましょうかね。
はいスタンドFMにいただいておりますコメントが昨日ですねナンバー944YouTubeアーカイブの案内とコメントへの返事という配信会にマリンさんよりコメントをいただいております。
この回でですね先日ちこりたさんがねナンバー940にコメントを入れたけど読んでもらえなかったみたいなねそんなコメントが確かこの時紹介したのかな。
はいでねいや私コメントを確認したけど見れなかったんですよねという。もし他の人見れますかね教えてくださいみたいなねそんな感じのお話をしたんですがそちらへの返事という形でマリンさんよりコメントをいただきました。
940の配信確認しましたがコメントないですねというコメントです。はいマリンさんありがとうございます。
そしてね続いてちょっとね連続でコメント紹介しようと思うんですが続いてねYouTubeサブチャンネルにいただいておりますちこりたさんのコメントを紹介いたします。
昨日ですねナンバー944YouTubeサブチャンネルにいただいたちこりたさんのコメントです。
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ごめん940の語呂合わせは先生に読まれなかったからもういいやって消しちゃった草むしりは残ってるよ。
マリンさん確認してくれたのにごめんねというコメントです。はいちこりたさんありがとうございます。
はいまあでもねこれも私ね確認したはずなんですけどねあのYouTubeサブチャンネルのコメントって時々通知が来ないことがあるんで通知はないにしても少なくとも直近3回分ぐらいはねコメントの有無っていうところねチェックするように心がけているんですよ。
そこでねコメント数0だったと記憶してるんですけどねそのコメント返しを収録するタイミングとコメントを入れた時間でちょっとズレがあったとかそういったところもあるかもしれないですけどね。
まああの通知なくてもね一応見るようにはしているんですけどはいちょっと私確認できませんでした。はいでまぁもう読まれないからもういいやって消してしまったということなんでねまあ今はもうおそらく誰が見てもねコメントが見れるということはまあないのかなと思っております。
はいまたねコメントありましたらね読み逃しをしないよう通知だけじゃなくねこまめにコメントの数というところも含めてねチェックをしていこうと思っております。
はいえーということでちこりーたさんコメントありがとうございました。
そして昨日土曜日youtubeメインチャンネルの方でもライブ配信を行ったんですがメインチャンネルにもコメントをいただいております。
昨日配信した第340回いわみTVこちらねブレーキを踏み始めるタイミングはここだという感じでね皆さんどういう状況になったらブレーキ踏みますかというのをね。
動画を通じて皆さんにも考えていただければなというそんな感じの配信をしたんですがそちらに南区平和の車大好きおやつさんよりコメントをいただいております。
日高さんこんばんは子供が運転する助手席に座るとブレーキの踏み始めが遅いので怖いです。
ブレーキの踏み始めの判断は適切な車間距離がないと難しいと思います。
日高さんが言われるブレーキは危険が発生したときに踏むのではなく可能性があるときに踏むは名言ですねというコメントです。
はいおやつさんありがとうございます。
いつでしたっけねおやつさんのお子さんまあお子さん言ってももう免許取れる年齢なんですけどね。
先日免許を取ってね初心者マークを今貼っていますみたいなそんな感じのコメントもね過去にいただいたんですけどもう1年以上経ってるよな。
初心者マークはもうおそらくね外れていらっしゃると思うんですけどまあそれでもやっぱりね運転経験豊富な親父さんとまだね免許取って数年のお子さんの運転を比べるとどうしてもねやっぱり経験の差というところがまあ現れるんだろうなと思います。
やっぱりね経験が浅いとどうしてもブレーキの踏み始めがちょっと遅れてしまったりねついついスピード出したりというところももしかしたらあるかもしれないですね。
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隣にね親父さんが親父さんってねこのお子さんの本当の親父さんですからねラジオネーム親父さんですけどね自分の親が助手席に乗っているとねやっぱり運転も緊張しそうなもんですけどね緊張すると帰ってブレーキが遅れたりというのもあるかなどうかなもしかしたらそういった影響もあるのかもしれないですけどね。
これからねまだまだ親父さんのお子さんはね運転経験を今から積んでベテランドライバーへとね成長してくれると思いますんでね。
事故を起こしたりとかがないんであればね温かい目で見守ってあげてもいいのかなと思っております。
もしねまあ過去に追突事故を起こしたことがあるとかねまあそういったことがあればですねまあちょっと気をつけろよとお声掛けなんかもしていただいてまたねあの運転助手席に乗る機会があればねちょっと注意しながら。
まあ助言してあげてもいいのかなまあでもどうかな親からの助言ってあれかなうざいかなわからないですけどね。
気になることがあればねあのやんわりと伝えてみてもいいんではないかなと思います。
ということで親父さんコメントありがとうございました。
ということで本日は3件コメントへの返事をさせていただきました。
皆さんいつもねたくさんのコメントやいいねをありがとうございます。
はいえーということで本日は以上といたします。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ここまでのお相手はいわみTVひだかでした。