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#908 他人は自分の思うようには動いてくれない【ヒヤリハット】【コメント返し】
2026-08-23 17:25

#908 他人は自分の思うようには動いてくれない【ヒヤリハット】【コメント返し】

本日のコメント返しは

★南区平和の車大好きオヤジさん(~)

★Marinさん(~)

いつもコメントありがとうございます🙇

公開収録後のアフタートークはこちら↓

#908 公開収録後のアフタートーク😆台風に名前を付ける意義とは?
https://stand.fm/episodes/6a8ae46cbc4920b45dffadfc

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#908 他人は自分の思うようには動いてくれない【ヒヤリハット】【コメント返し】

本日は私自身のエピソードと、常連リスナーさんのMarinさんよりいただいたヒヤリハットエピソードの二本立てでお送りいたします😉

車を運転していると、どうしても他の車や歩行者の動きに合わせて自分の運転行動を変える必要がありますよね😌

「あの人、こう動くかな?」と予測をしても、なかなか他人は自分の思うようには動いてくれませんよね😓

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いわみTVは石見自動車教習所の現役指導員が配信する番組です。

できる限り毎日22時より、その日のニュースを一つピックアップして紹介し、私の個人的見解を述べた上で、皆さんに改めて安全運転について考えていただくための番組です。

また、毎週平日のどこか一日はその日のテーマに沿ったエピソードを紹介するライブ配信を行い、皆さんとコメントのやり取りをしたいなと考えております。

ライブ配信はいろいろな方とコラボ配信をしたいと考えております!

私日高とコラボ配信をしてみたいという方はご連絡をお待ちしております🙇

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【ヒヤリハット体験😱🚗募集中です】

車を運転していて、自転車に乗っていて、歩いていて...

様々なシーンで「危ないっ😱」と感じたことはないでしょうか?

ヒヤリハットを体験すると「次からは気をつけよう😓」と思いませんか?

そんなあなたが経験したヒヤリハット体験を私の配信を通じて皆さんに共有し、みんなで交通安全について考えを深めていけたら素晴らしいなと考えております😌

メッセージはホームページからEメールやX、公式LINEアカウントなどへ送ることが可能です👍もちろんレターも大歓迎です😉

皆様からのたくさんのメッセージをお待ちしております🙇

※ 配信で紹介するお名前の入力をお願いします🙇(ラジオネームや匿名でも問題ありません)

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#自動車教習所 #いわみTV #ヒヤリハット #コメント返し
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感想

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00:06
はい、みなさんこんばんは。 8月23日、日曜日、夜10時になりました、いわみTVのお時間です。
この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。 本日は日曜日ということで、皆様からいただいておりますヒヤリハットエピソードを紹介し、みんなで自己防止に役立てようという配信を行っております。
まず、今週はメッセージないなと思って、私のヒヤリハットエピソードを紹介しようと思います。
ということで、まず私のヒヤリハットエピソードを紹介しようと思うんですけど、今サムネイルになっているかな?
今、公開収録という形で、ライブの背景に一つ画像を載せているんですけど、そちらの画像、先日私が体験したヒヤリハットエピソードのシーンでございます。
私はこの画像で言う白い車の立場でした。この道、画像を見てもらったらわかるかなと思うんですけど、ちょっと一部狭くなっていて、2台がすれ違うにはちょっと心もとないなということで、
じゃあここ、どっちが優先って言われたら、特にどっちが優先っていう法律上の決まりっていうのはないわけで、
じゃあどうする?ってなった時に、この道を通る時って、結構地元の人では大体こういう風に通るよねっていうルールがあるんですけど、
今イラストで載せている黄色い車の時点で、下の青い車が見えたら、そこで待とうねっていうのがローカルルールみたいになってるんですよね。
私、白い車乗っている立場で、その時点で、今画像には4台車いるんですけど、他に車全くいなかったんですよ。
なので普通に通ったところ、その画像で言う赤い車がちょっと膨らみ気味に、白い車が左カーブ曲がる前に四角に入っているところでいたらしいんですよ。
そこで赤い車が突っ込んで来られたもんだから、私も左カーブ曲がった直後に、「おお、車いたのか!」ってちょっと慌てて急ブレーキを踏んで、何とか衝突は回避したんですけど、
ちょっとヒヤッとしたなという、そういうエピソードでございます。
これが私が何が言いたいかというと、ローカルルールってどこでも結構でもないかな、場所によってはあるんじゃないかなと思うんですよ。
地元に住んでいる人だったらここはだいたいこんな感じで通るよね、みたいな。
法律上どっちが優先っていうのが明らかにはなってないんだけど、だいたいこっちが待つよね。
03:02
だいたいこっちが先に行くよねっていうのが定番となっている道ってあるんじゃないかなって思うんですよ。
そういう道通る時、ぜひ気をつけてほしいなと思うんですよね。
確かにそこをよく通る地元民にとっては、それが当たり前のルールかもしれないんですけど、
私、このすれ違った赤い車見たんですけど、ちょうどお盆シーズンで赤い車のナンバーは圏外ナンバーだったんですよね。
そうなると、普段ここを通ってない人となると、そういったローカルルールなんか知らんよという感じで突っ込んで来られる方も当然おられるよなっていうのは、
今となっては、私もちょっと注意しておくべきだったなという反省材料にしております。
ただ、普段こんな感じで通るよねっていうのが当たり前になっているような道であっても、
それを知らない人にとっては、そんなの知らないよということで突っ込んで来られるとか、
そのルールを無視して、ローカルルールを無視して突っ込んで来られるという方も当然おられますんで、
そこはぜひとも皆さん注意していただければなと思います。
私がこのヒアリハットエピソードにあったのがちょうどお盆シーズンということで、
県外の方々も島根県というおそらく実感がある場所じゃないかなと思うんですけどね、
そこに帰って来られたというタイミングで、そういったローカルルールに従わずって言ったらちょっと言葉違うかもしれないんですけど、
そこまで把握しきれていない中で運転しているドライバーがいたというのは、
私もちょっと怖かったな、もうちょっと深く危険予測をしておくべきだったなと反省するそんな出来事でした。
ということで、まず1件目は私自身が紹介したヒアリハットエピソードを紹介させていただきました。
そしてまずはということは2件目があるんですが、
実はこの画像を作成している途中でヒアリハットエピソードをいただいたんですよ、コメントで。
ということで2件目のヒアリハットエピソードを紹介しようかなと思います。
こちらがNo.907なんで、
昨日ですね、YouTubeのライブの告知に対するところにコメントでヒアリハットエピソードをいただいております。
まずマリンさんからメッセージをいただいております。
日高さん、ヒアリハットといえば先週旅行から帰っている時、街中を走っていたのですが、
交差点で歩行者の信号は赤で、車の信号が青になった後になぜか横断し始めた歩行者がいて、
あぜんとしました。歩行者は加害者になりようがないし、車が止まってくれるだろうと思っているのでしょうか。
歩行者であろうと信号は守り、安全確認をして渡るのは当然だと思うのですが、
06:02
自分の当たり前は他人の当たり前とは違いますし、
こういう歩行者の無茶な横断があった場合も、万が一事故を回避できなければ車の責任になってしまうのがなんだかなぁと。
ヒアリハットの場面を見たり経験するのは嫌ですが、自己回避のスキルをもっと上げていかなければと思いました。
というコメントです。はい、マリンさんありがとうございます。
歩行者の動きってね、本当にヒアリハットすること多いんじゃないかなと思うんですよ。
私の住んでおります島根県のね、大南町というところも高齢者が非常に多い地域でですね、
車の移動というのも当然多いんですけど、歩いてね、いろんなところへ移動される高齢者という方もね、結構おられるんですよね。
そうなるとね、歩行者、特に高齢の方ってね、本当に予測できない動きをしてくるんですよね。
これ本当に怖いなと思います。はい。
とはいえやっぱりね、事故になってしまうとどうしても被害というかね、責任の大きさが大きくなるのはだいたい車の運転手なんですよね。
なんでね、歩行者がどんな動きをしようともやっぱり車の運転手っていうのはできればね、事故を回避したいなと思うと思うんですけどね。
これがね、なかなか難しいところで。
いやいや、そのタイミングで横断始めるっていう歩行者、確かにいらっしゃいます。
でもね、歩行者っていうのはね、本当にいつどんな動きするかっていうのがね、なかなか予測できないもんで、
予測できないからこそやっぱりね、距離をとっておいて、何かあった時に突破の対応ができるようにね、気をつけて車を運転していただきたいなと思います。
歩行者、道路交通の場においてはね、やっぱり一番の交通弱者であると言ってもいいと思いますんでね。
歩行者との接触っていうところは絶対に車の運転者側がね、気をつけて回避をするという行動をとっていただきたいなと思います。
歩行者となるとね、やっぱり免許を持ってない人っていうのもいますんでね。
まだ免許を取れない年齢の学生の方もおられますし、免許を取ったことがない人というのも当然おられると思いますし。
免許は持っているんだけどもね、免許を取ったのはもう数十年前、もうそんな時に学んだ法律なんか忘れたっていう高齢ドライバーの方も多いのでね。
やっぱり歩行者が道路を歩いているとなったらね、車の運転手がぜひとも気をつけてね、事故にならないように回避行動をとっていただきたいなと思います。
これもね、やっぱり経験を積むしかないですよね。
いろんな人がいますんでね。いろんな動きをする人がいますんでね。
なんとか交通事故を起こさない安全運転ドライバーへとね、マリンさんも運転練習を重ねて成長していってほしいなと思います。
09:04
ということでね、たった今いただいたヒアリハットエピソードを紹介させていただきました。
マリンさん、コメントありがとうございました。
それではここからね、コメント返しを何件かしていこうと思います。
本日コメント多分今のところ3件かな。はい、いただいております。
まずはスタンドFMのコメントを紹介させてください。
ナンバー904、路面電車と衝突した車を運転していたのは誰?という配信回ですが、
おそらくね、コメント返しのやりとりの中に対するコメントかなと思います。
親父さんのコメントです。
日高さん、こんばんは。予測できない場合に対処するために十分な距離を取る。
日高さん、素晴らしい表現ですね。私も全く同じ考えです。というコメントです。
はい、親父さんありがとうございます。
これ確かね、マリンさんへのコメントの返事で述べた部分じゃなかったかなと思うんですよ。
なんか前の車がね、ウインカー出さずにいきなり交差点で左折をしてきた。
そんなエピソードではなかったかなと思うんですけどね。
そんなね、パッといきなり予期せぬ行動を取るドライバーもいますんでね。
その予期せぬ行動を取られた時のためにやっぱりあらかじめ車間距離を取っておくというのはね、
非常に重要な運転行動ではないかなと思います。
そこにね、賛同してくださるコメント、親父さんありがとうございます。
そしてそして、昨日ね、YouTubeメインチャンネルでライブ配信をしたんですが、
そちらにね、マリンさんより2つコメントをいただいております。
いただいた順に紹介しましょうかね。
えっと、とはいえどっちが先か、ちょっと多分こっちが先かなと思うんですけど、
マリンさんのコメント、まず1件目紹介いたします。
日高さんが即権の実技と学科だったら、実技の方が合格率高い。しかも9割ぐらい。
ってスタイフでおっしゃった時、学科より実技の方が合格率が高いなんてと信じられなかったのですが、
追い抜きと追い越しの違いのような用語の難しさで点数を落としてしまう人が日本には多いのかなと思いました。
というコメントです。はい、マリンさんありがとうございます。
これね、実技の合格率9割っていうのがね、ちょっとマリンさんの状況と比べると単純比較はできないかなと思うんですけど、
これあくまでもね、自動車学校の卒業検定の合格率です。
それまで何日何週間と運転練習をした、そんな道路で行う試験で、なおかつね、やっぱり自動車学校が行う試験となると、
やっぱり試験上の試験と比べるとね、どうかな、
まあその採点する人の音情っていうところも、試験上よりは若干働きやすいかなっていうところもあってね、
12:01
はい、まあ割と高めの合格率になっているかなと思います。
ただこれがね、学科試験となるとやっぱり○×なんで、正解不正解というところがどうしてもはっきり分かれてしまいますんでね、
なかなかそれがね、率にするとね、やっぱり実技の方が自動車学校の卒業検定の合格率と学科試験の合格率となると、
日本ではね、やっぱり実技の方が合格率が高いのではないかなと、
まあこれね、はっきりと統計取ったわけではないんですけど、なんとなく私の印象です。
まあこれがね、日本でももし仮にね、自動車学校を卒業した人も免許センターで実技試験が必須ですよ、
となったらね、その実技試験の合格率っていうところはね、まあこの卒業検定の合格率というところとはちょっと変わってくるかなという、
そんな、まあ想像はしておりますけどね、はい。
まあ今日本はね、自動車学校の卒業生、指定自動車教習所を卒業された方は実技試験が免除ということで、
まあ卒業検定となるとね、合格率も大体9割ぐらいはあるんじゃないかなと、はい、考えております。
はい、ということで、まあごまかしの効かない学科試験とね、そういったちょっと恩情も挟む実技試験の実情というところでね、
率が変わってくるのかなと、私の勝手なね、想像でございました。
はい、マリンさんまず1件目コメントありがとうございます。
そして同じ回にもう1件ね、コメントをいただいております。
こちらね、ライブ配信に対する感想と言えるかな、はい、マリンさんの2件目のコメントです。
ひだかさんとたしずんさんの掛け合い、面白くてくすって笑いながら聴いてました。
ちこりーたさんとひだかさんのやりとりも、スタイフのライブ聴いてて同じこと思ってました。
ひだかさんの常連リスナーさん、温かい方ばかりで、YouTubeもスタイフもライブに来るのがいつも楽しみです。
ひだかさんの弟さん、たしずんさん、べこパンさん、ウイングスターさんの妹さんの平成1年度生まれクラブに入会できて嬉しいです。
というコメントです。はい、マリンさんありがとうございます。
いや本当にね、うちのリスナーさん温かい人が多いですよね。
はい、そこはね、本当に私もね、嬉しく思います。
はい、こうやってね、あのまあマリンさんもね、常連ともう言ってね、全然問題ない方だと思うんですけど、
本当にね、初めましての方がね、来てくださってもね、あのこのうちの常連の方ってね、本当に温かく迎え入れてくださるんでね、本当に嬉しいなと思っております。
はい、でね、まあ常連さんとの掛け合いというところですけどね。
まあ私もたしずんさんと知り合って、ちこりーたさんと知り合ってね、もう数年経つわけですけどね。
まあそこの掛け合いというところはね、やっぱり聞いてくださっている方にもちょっとね、くすっと笑ってもらいたいなって思いね、私持ってるんですよ。
15:06
時にはね、その表現がたしずんさんとかちこりーたさんにとってね、ちょっとご無礼な形になってしまうこともあるかもしれないんですけど、
まあ是非ね、それを聞いてくださった周りの方がね、面白いなこの人って思ってくれれば幸いだなと思ってね、
はい、時々そのような表現をさせてしまうこと、させてもらうことがね、はい、あるんでね。
この場を借りて常連の皆様にはね、ちょっと改めてね、はい、いつもありがとうございますというお礼と、そんなね、ご無礼があってもご容赦くださいという、はい、そんなご挨拶とさせていただければなと思います。
はい、まあ聞いてくださってね、本当にくすっと笑ってもらえるっていうのはね、あの私にとってこの配信活動のね、はい、やりがいにもなりますんでね、はい、本当に嬉しいなと思います。
はい、またね、そんな私のご無礼をね、許してくださると、私は信じております、常連の皆さんとね、はい、これからも仲良くさせていただけると嬉しいなと思っております。
マリンさん、2件YouTubeメインチャンネルの方にコメントありがとうございました。
はい、ということで本日コメント返し3件かな、お返事をさせていただきました。
皆さんいつもね、たくさんのコメントといいねをありがとうございます。
そういえばそろそろいいねが、どうかな、あと1ヶ月以内には来るかな、何がとは言わないですけど、はい、またね、はい、その時が来ればコミュニティーなどでね、はい、告知を、告知?報告をさせていただこうかなと思っております。
はい、それではね、ただいま公開収録をしておりますので、この後コメントのやりとり、もうすでにね、なんか結構ににわっているようですので、
アフタートークがあれば、またね、いつものように概要欄にリンクを載せておこうと思いますので、この後のアフタートーク気になるよという方はね、ぜひとも概要欄チェックをしていただければなと思います。
はい、ということで本日の収録部分は以上でございます。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。ここまでのお相手は、いわみTV ひだかでした。
17:25

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