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みなさん、こんにちは。
Nature Healing Projectの森下マキです。
今日も散歩をしながら、お話ししていきたいと思います。
今ね、坂を登っているので、いつもと違うコースに来て、坂を登っています。
山に向かって登っているので、ちょっとハーハー言うかもしれません。
今日はね、お話しすることが、今朝気づいた話で、
私のね、丹田ってね、そういえば時代小説とかね、歴史小説を読むことによって伝えられてたんだなーと思い出した話にしようと思います。
えーとですね、私は魂の性質ではね、
どうしても浮きやすいというか、魂の性質に重きを浮きやすいですっていうのをね、前回からお話ししたと思うんですけれども、
でもね、この物理次元を生きるためには、しっかりとね、グランディングしていく必要があります。
で、それを強化していくためには、赤とかね、オレンジ色とか、つまり、一番下のジャクラ、第一ジャクラ、ルートジャクラと言うんでしたっけ?
あとあの丹田ですね、その次の第二ジャクラの丹田、ここを特にね、しっかりとしておく必要があると思うんですが、
ジオセントリックではね、物理次元を読み解くジオセントリック、普通の先生術ですね。
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それでは、そもそもお羊座というね、真っ赤っかみたいな、私の色の解釈で言えばですけれども、
そういう火のエネルギーがすごく強い性質がメインであったので、そこは特に苦労しなかったと。
でも、その次のオレンジの丹田は、今から思うとなんですけれども、もともとね、時代劇、ドラマの時代劇ですね。
子供の頃から暴れん坊将軍とかね、欠かさず見ていたりとか、大人になってもね、池並正太郎の鬼兵ハンカチをとかね、そういったものが好きだったんですね。
なので、創作のものが時代小説になったと思うんですけれども、
それがね、池並正太郎さんのも読んだんだけど、藤沢周平さんの本が特に好きで、ずっと読んでいました。
もっとそれよりも深いところにあるのが、私はね、三国志がね、小学生の頃から、三国志の人形劇ね、昔やってた時があってね、NHKで。
それで三国志を知ったんですけれども、それから、吉川英二さんの三国志なんかも読んで、それで、なんていうかな、その世界観というか、ご多分に漏れず諸葛孔明ですね。
尊敬する人は諸葛良と書いてね。常に常に私の頭にあったんじゃなくて、ハートにあるような感じだったんですけれども、結局それは、なんでそうだったのかって言ったら、
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その後、当時まだ全く知られていなかった私生涯にね、
あとこちらも、まだまだほとんど知られていなかった整理・収納を掛け合わせた事業を、大きな意味でね、啓発として行うことになって、それを遂行していくための、
指名を遂行していくため、任務ですね、私は地上勤務員としての任務を遂行していくための決断力とか必要ですから、そこを強化するために、私はその三国志、三国志というか、諸葛良の思いというのを、
ここに周波数を合わせながら来たというのかな、そんな感じがします。
そう、この私の探伝については、
公明が、諸葛良がいた、植の時代、もしくは国に私の過去生、おそらくいたんだろうなというふうに私は思いますし、
あと、きれいな水がすごい流れている。
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そして、時代劇、武士であった時もあると思うんですね。
だからこそ、非常にそこにチャンネルを合わせることができたというかね、周波数を合わせることができたんだと思います。
で、三国志の資料というか、本屋なんかもね、三国志学関係のものや、日本の歴史物についても、
淡路島に越してくるときに、すべて書籍を売ってきたんですね。
それで今は、その統合、魂の性質へと統合すべく、だんだん軽くなってきているのかな、というのかな、その性質の方に近づいてきていて、
私の場合は、さっき言ったように、火の保護の性質というのが、ほとんどなくなっていくっていうのが魂の性質なので、そちらの方に行くんですけれども、
前回もお話ししたように、物理次元では、火のジオセントリックのエネルギーというのも必要なのでね。
なので、ちょっとその辺がね、前回の赤色の第一チャクラにあたるところのお話もそうなんですけれども、今回のオレンジの第二チャクラのところもね、
もうちょっとね、前回はそうした時代小説とかで安定化させていたように、今回も何かそういったものを見つける必要があるなと。
はい。そんな風に、今朝気がつきました。
久しぶりにね、図書館で借りてきた、海坂版に関するね、本をパラパラとめくっていて、そんなことを気がつきました。
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はい、では今回もご視聴いただきありがとうございました。