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みなさんこんにちは。Nature Healing Projectの森下マキです。
今日、ちょっと曇り空です。淡路島は。 曇り空で、もう少ししたら雨が降り出すようなんですけれども、
今日は、私のパートナーのマッサーのお兄さんがね、お休みの日なので、
猫のミーちゃんをね、ドライブに連れてきています。
ドライブはね、とっても好きなんです。なので、
最近はね、できるだけ連れてくるようにしています。
はい、今日のお話なんですけれども、ここにね、来る時に、
キットカットのイチゴ味を買ってきたんですね。
それで気づいたことをね、シェアしたいと思います。
私は普段、グルテンフリー、アレルギーの関係でね、グルテンフリーなので、
キットカットをね、自分で買うのは、ちょっと覚えてないくらい、久しぶりなんですけれども、
なんとなくね、たまにはと思って買ったんですね。
それで、私がね、イメージしていたイチゴの味って、
もうちょっと甘みが強かったと思うんですよ。
なんだけれど、酸味の方が強かったんですね。
すごく、なんだろう、久しぶりだった、これ余計に思うんだろうか。
ちょっとわからないんですけれども、
おそらくね、これって時代の変化の象徴でもあると思うんですよね。
よく知られているのが、和菓子屋さんなんかでもね、
昔と比べると甘さが控えめになってきている、
あの時代を追うごとにね、控えめになってきているっていうのは、
よく知られていると思うんですけれども、
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この味って、ゴミとも言われますけど、ゴミ、5色のゴミですね。
とも言われますけれども、
甘い、辛い、苦い、あと酸っぱい、あとはしょっぱいかな。
ごめんなさい、ちょっと性格じゃないかもしれないけれども。
私はね、これを、火、地、風、水にも当ててるんですね。
多分ね、中国の漢方とかね、中国の方の五行だと、
五行の方にも当てられていると思うんですけれども、
ちょっと私そちらの方詳しくないので、
どこまで私が体感として、体感とか体験として理解したことと、
ちょっと兄ちゃんが隣で泣いてるんですが。
差が生じているかもわからないんですが、
私が考える、
火、地、風、水に対してゴミをどう重ねていくかというと、
まず火は辛いですね。
これは火のエネルギーにつながると思っています。
韓国の方なんかが辛いものがお好きっていうのは、
結構ここのね、すごく早いのが、
早く早くって何でもされるみたいなんですけど、
それがそこと重なってくるのかなと思っています。
で、あとは地ですね。
地は私は苦味だと思っていて、地は土ですね。
これはもう安定っていうところですね。
あとコーヒーなんかね、最近というのかな、
特に好んで飲まれる方って、
風の性質が強い方が飲まれているようなイメージがあるんですね、私にとっては。
それってさっきのお話とは逆に、風の性質が強い方って変化が好き。
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デジタルなんかとも相性がいいので、デジタルツールを使いこなされている方。
そうすると、そればっかりになると浮いてきちゃうんですよね。
なので、安定する、安定化する、グランディングするためにも、
この苦味っていうのを利用しているのかな。
潜在意識の中でそれを求めて利用しているのかなっていうふうに感じています。
よくコーヒー屋さんで、スタバとかでもパソコンを持ち込んで作業したりとかってありますよね。
次が風ですね。風は酸味だと思うんですね。
今回のお話の酸味ですね。
キットカットのイチゴ味で酸味を感じたということなんですけれども。
これは面白い場面を目撃したことがあって。
酸味っていうとやっぱりお酢ですよね。
私は以前京都に住んでいたので、京都の老舗のお酢屋さんの工場がオフィスの近くにあったんですね。
そこから出荷の作業をされている場面を見たことがあって。
社員さんたちが箱をみんなでたくさん並んで、箱をトラックまで順送りしてたんですね。
みなさんね、すっごいスマートなんですよ。
やっぱりお酢を飲む方って、お酢って油を分解しやすいですよね。
お酢入りとかにも使えますもんね。
だからスマートなんだなって、軽やかなんだなっていう場面を見たことがあったりしました。
あともう一つ、これはね、
以前は体重が90キロ近かったんですね。
その頃は酸っぱいものっていうのが嫌いだったんですよ。
でもだんだん食事を変えてきて、
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そうしたらね、体重も減ってきて、自分の体が軽やかになって、
足腰の負担も減ったから、すごく気持ちも前向きになってきて、
っていう中でね、いつの間にか酸っぱいものが食べれるようになってたんですね。
酸っぱいお料理が。
だから今は毎日普通に酸味をとっているっていう、そういうこともあります。
そんな風に、風邪っていうのは酸味だと私は感じています。
最後に、
水ですね。水は甘みですね。甘みだと思います。
よくね、疲れたときは甘いものを少し食べて、食べるとリラックスしやすいよって言うと思うんですけれども、
水の性質っていうのはリラックスなんですね。
火が分離していくに対して、水というのはすごくリラックスした状態。
なので、細胞もギュッと閉まってた状態、疲れてた状態を、
ふーっと力を抜いて、ほどけていくような、広がっていくような状態なんですよね。
そうすると、
周波数、少しだけですけれども、私たちがギュッと物理的な状態でギュッと詰まっている状態から、
少しだけほどけて、周波数の状態に近くなるんです。波の状態に近くなるんですよね。
そうすると、周りとの共感力というところにもつながって、
共感力を高めるというところにもつながっていくんですけれども、
水の性質というのが波の性質というふうにもつながっています。
なので、リラックスする時というのは甘いものですね。
そして、最後に一つだけ残ったしょっぱい、しょっぱさ、塩分なんですけれども、
塩分というのは、私が考えるには、この火、地、風、水をね、
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これをね、グラフの音のデシベルとヘルツ、周波数と音圧と重ねて理解しているんですね。
YouTubeにもあげてあるので概要欄にあっておきますね。
どれだったかな。すみません。探しておきます。
なので、グラフと重ねてあるわけなんですけれども、
それの真ん中になるのが、中央に来るのが、いわゆる中央と呼ばれているポイントというのかな、
ニュートラルなポイントだと私は理解していて、そこが塩になると思うんですね。
塩分になるというふうに考えています。
私自身も塩というのは、摂取するだけ、口から取り入れるだけじゃなくて、生活の中でもすごく取り入れているんですね。
浄化をしたりするのはもちろんなんですけれども、
体を洗ったりとか傷を治したりとかというのも、一言で言うと浄化なんですよね。
本来の状態に戻すというのが塩の働きだと思うんですね。
低いエネルギーをそこから出して、お肉に塩をふったりするのもそうですよね。
不要な水分というのを出して旨味だけを残すという。
自分の体に対して使うのも全く同じ理由だと思うんですね。
なぜそういうふうに思うようになったかというのは、
やっぱりチベットの高層の方なんかが、最後塩漬けにしてくれということで言い残されて入滅していかれたりとか、
それのストーリーなんかを読んで理解してきたりもしたんですけれども、
そんなふうに塩というのは本来の状態に戻す、私にとってはビッグバンのような印象なんですよね。
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ということで、今回はかち風水とお塩、お塩じゃない、ゴミを重ねてみたんですけれども、
きっかけと話していたらそんな内容になってしまったんですが、きっかけはキットカットの味が変わってきている。
風の時代に合わせてより酸味が強くなってきているなって感じたところからお話をしてみました。
今日もご視聴いただきありがとうございました。