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皆さん、こんにちは。
Nature Healing Projectの森下マキです。
前回の続きです。
前回は、赤色のカード。
私も苦手な火のエネルギーとつながっていることに気がついたというお話をしたんですけれども、
それを課題として、しっかりと認識したことで、
実はね、それをやってたのが、ワークしてたのが、昨日の夜だったんですけれども、
やっぱりね、気づきってすごく大きくて、気づいて認識したら、
そしたらね、今朝、何気なく流れてきた、
YouTubeのショーとか何かだったと思うんですけれども、
それを見て、はーっとしたんですね。
私が、火のエネルギー、モチベーションになることって、これだって気がついたんですね。
それがね、ペットちゃんのことだったんですね。
私がペットというのかな、一緒に暮らす動物とか、全ての動物そうですけれども、
私はね、これに関してはね、
本当に小学校1年生の時にペットショップに、
当時一緒に妹が友達のところからもらってきた猫ちゃんが、
家で飼えないとかいう話が出て、
母親がペットショップに子供を車に乗せて、その猫ちゃんを連れて行ったんですよね。
私はその時に、小学校1年生なので、
動物がお金で商品としてやり取りされているということに衝撃を受けて、
びっくりして、なんか絶対おかしいと思ったね、その時。
それで、その時から動物というものに対して、
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一緒にペットというものに対して意識を持つようになったんですよね。
その子は結局、一回撃ったんだけれども、
母親がやっぱりダメよね、みたいな感じで引き返して、
その子はミーちゃんと言うんですけれども、
その子はその後、うちの住人として20数年、
軍隣し続けて、実家に軍隣し続けて、それで亡くなったんですけれどもね。
そういうことがありました。
ただね、私は発達障害の支援をNPO法人設立してやってきましたって言ってますけれども、
その私が本当にこれは無理だなって思ってたのが、ペットに関することですよね。
私はやっぱりすごくペットショップの広い現状だし、
虐待された、ネグレックと絡み合ったような、
悲惨な現状で直視できなくて、
そういうことをしている、取り組みを活動している人たちって、
本当にすごいなって思ってきたんですよね。
私は逃げてきたっていうか、私にはできないなってずっと思ってきたんだけど、
でも今、私がその火のエネルギーを点火させられる私にとって、
モチベーションというかパッションが僕、材料ってそれだなって思ったんですよ。
でも過激な発動とかいうことではなくて、
Nature Healing Projectを立ち上げていますので、立ち上げたばかりですけれども、
その中の一つとして、私は自然との共生ってキーワードを持っていますけれど、
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自然との共生、私が考えるイメージって、
動物たちもね、身近なペットちゃんも家という檻の中に暮らしているのではなくて、
外に出て自由に、本当は誰もが自由に家と外の境界線を低くして暮らしている状態っていうのが私の考えで自然との共生なんですね。
これは全ての生命平等ですので、当たり前なんですよね本来は。
昔はそうでしたよね。
でもやっぱり交通事故とかもあるし、虐待する人もいたりして、
今のようにね、家で買いましょうってことになってきているんだけれども、
でも本当はこれはおかしいですよね。
ということで、今日は赤色を認識したことによって、
早速ね、現実的な私にとっての赤色が何なのかというのがわかって、
具体的に前進する材料というのが見えてきたというお話でした。
今日もご視聴いただきありがとうございました。