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いつきのLIFEBASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
7月8日、水曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、会話作りが苦手な僕が実践していること、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日はですね、7月8日、はい、僕のお一個ちゃんの誕生日でございます。
はい、もうね、高校生になってね、いつの間にか、一丁前にちょっと色気づいてね、この間北海道帰った時に久しぶりに会ったんですけども、はい。
はい、今日はですね、会話作りについて、コミュニケーションについてちょっと話したいなと思っていて、
やっぱね、人間関係で悩むことがね、多いと思うんですけども、その中でコミュニケーションの取り方だったりとか、そういうところってやっぱ大事だなと思っていて、
実際僕も会話とかね、トークっていうのがすごい苦手というか得意ではないんですけども、その中で僕がね、その中でもちょっと実践していることをシェアしたいなと思っています。
はい、で、結論からお話しすると、僕がこの人なんか、いやー話してて面白いなーとか、この人なんか落ち着くなーっていう人の特徴があって、それが鉄板のトークとかネタを持ってるとかっていうわけじゃなくて、相手の言葉を引き出すのが上手い人なんですね。
はい、で、なので、それで2つね、大事なことがあると思っていて、僕の中でね、それを実践しているんですけども、1つが相手の言葉から何か引き出して、そこを会話に広げていくっていうやり方。
要は基本的に自分の話はしないんですね。
はい、人によるかもしれないんですけども、僕が喋らなきゃいけないときは話すんですけど、基本的に何か、初めましてっていう会話の始まるときはなるべく自分の話をしないようにして、相手の言葉から引き出して、みたいな感じで会話を作っていくようにしていくんですけども、
やっぱり人って自分の話を聞いてもらったりするのが一番嬉しいなと思うし、やっぱね、自分のことはやっぱ人ってね、自分自身が一番大好きだと思うので、それを聞いてもらえるっていうことがね、何か気持ちよかったりとかストレス発散にね、つながると思うんですよ。
なので、できるだけ僕は言葉を引き出すっていう形で、自分のことは話さないで相手を話しやすくさせる環境だったりとかっていう形を作るようにしているのが一つと、もう一つが、やっぱその出てきた言葉に対して自分の引き出しを出さないといけないので、ある程度、僕自身も知識だったりとか、相手の趣味だったりとか、
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何か知ってる必要っていうのがね、やっぱあると思うので、そこをね、一つの相手から出てきた言葉のフックを、例えばね、なんか美術館とかっていうらしみでってなったら、その美術館について知ってたら、そこをね深掘りして、どういったところを行くんですかとか、いつの時代のぐらいのが好きなんですかとか、好きな作品とか、なんかアーティストとかいらっしゃるんですかみたいな広げてったりとかできるので、
みたいな感じで、何かそこをね、かぼれるっていう術をね、持っておくと会話が広がってね、相手も、あ、この人すごい話聞いてくれるなみたいな感じで、心地よくね、いられると思うんですよ。
っていうのをね、ちょっと意識していて、なので、これだっていうね、僕鉄板トーク別にないですし、そういう形で、何か相手の方が引き出せるようにっていうところで、僕も何か日々、何かやったことないことに挑戦したりとか、何か新しいことにチャレンジするっていうのを、そういう意味でも自分のね、価値観広げるためにも挑戦したりとか、
プラスね、会話のネタになったりっていうのもやっぱあると思うので、そういったことをね、日々何かね、トライしてるわけなんですけども、やっぱり何か、何かありきたりな、よくあるような話聞くよりも、あ、この人何か面白い経験してんなっていう話をね、できた方が、やっぱ面白いなと思いますし、何か、僕はね、あの、いいんだ、僕の話になっちゃうんですけど、僕のラジオだからいいか。
僕ね、ヨガの資格を日本でね、国内で取んないで、わざわざインドに行ってね、取ってきたんですけど、やっぱ普通にあの国内でヨガの資格取ってっていう人よりも、あのインドに1ヶ月行ってヨガの資格取ってきたんですよって言ったら、相手も何この人みたいな、ちょっと頭いってるなーみたいな、思われると思うんですけど、やっぱそういう人の方が、何かね、面白いかなと思うので、そういうところでね、
他の人とは違う経験をしてね、したりとか、みたいなやるので、そういった何か他の人とは違うことと、他の人が経験していることを自分も一緒に経験すると、その、何だろうな、例えばその趣味の価値をね、知ることができたりとか、価値観をね、共有することができるかなと思っているので、そうするとね、自然と会話も広がっていくのかなというふうに思ってます。
はい、でね、僕がね、一番ね、一番嫌いなというか苦手なパターンをね、一つご紹介すると、結構、経営者の方たちと、あの、まあ、60代、60代のね、男性の方たちとね、食事することが多いんですけども、一番嫌なのが、
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いつきくん、ちょっと何か面白い話してって。これ本当にね、嫌なんですよ。勝手にハードル上げられて、話すとするじゃないですか。全体下ね、受けないんですよ。それがね、僕の中でちょっと一番嫌なんで、そこをね、どうやってかわすかっていうね、僕もちょっと研究しながらね、これをどうやって面白く返すかっていうのを、あの、ちょっとね、考えてるんですけども、
もしね、あの、皆さんの中にそういう時の対処法ね、あったら是非ね、教えていただきたいなというふうに思います。はい、ということでね、あの、なかなか日常の中で、初めましての方とかね、会話づくり苦手な方は、相手がなんでそれをやってるのかとか、そういったなんか内側の感情だったりとか、みたいな部分を見てあげると、え、なんでその趣味やろうと思ったんですか?みたいな感じで、ちょっとなんか本当、興味持って聞いてくれてるんだっていう姿勢がね、
あると、相手もね、話しやすかったりとかするので、そこからね、何かの新しい繋がりができて、今度じゃあ一緒に行ってみませんか?みたいになったりとかあると思うので、したらまたね、自分自身も何か新しい経験ができたりとか、知らないことをね、知るきっかけになったりとか、
なんか自分のね、知らなかったことでも、そこに対して、あの相手にね、興味を持つっていうのがすごい大事だと思うので、え、それちょっとやったことないんですけど、どんな感じなんですか?とかね、興味も興味津々に聞いたらね、やっぱその人が好きでね、やってることなんで、なんか教えてあげたいなってやっぱなると思うので、
そういった形でね、何かの会話を作っていくと、コミュニケーション、この人上手だなっていうふうに思ってもらえるんじゃないかなと思って、僕は実践しているところです。はい。ということで、何かね、会話作りだったりとか、トークするの苦手な方、僕も苦手なんですけど、ぜひね、参考にしていただけたら嬉しいなと思います。
はい。ということで、本日は会話作りが苦手な僕が実践していることということでお話しさせていただきました。
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