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皆さん、こんにちは。ITeens Labのとみお先生です。
この番組は、小中学生向けのオンライン総合ITスクールの放課後をお送りするポッドキャスト番組です。
毎回、ゲストをお迎えして、ITeens Labとの関係やプライベートのことについて話していきます。
今回は、ゲストにもるぺこさんに来ていただきました。もるぺこさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
早速なんですけども、もるぺこさん、自己紹介をお願いします。
Mくんの母です。子供は今、小学6年生で、今、火曜日のプログラミング初級に通っています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
早速なんですけど、ITeens Labのことを聞いていきたいと思うんですけど、
ITeens Labに通い始めたきっかけとかありますか?
新型大人ウイルスのポッドキャストから、それと、子供が大人になった時に必要になっているだろうなと思って、
それでプログラミング大事かなと思って通わせています。
いいきっかけですね。
そうですね。
なるほど。新型大人ウイルスのポッドキャストの方から、ITeens Labに来ていただけたっていう感じですね。
そうですね。
代表の小林がやってるやつですね。
そうですね。
最近、新型大人ウイルス効いてますっていう保護者さんも増えてきてて、
もう結構認知されてきてるんだなっていうのが必死と実感しているっていう感じなんですけど、
その新型大人ウイルスの方は、どんぐらい前から流れていたんですか?
88ヶ所巡りじゃなかった、コバ先生とドゥ先生の88ポッドキャストに出るっていう、あの頃ですね。
なるほど、なるほど。
去年かな?
そうですね、去年あたり?
去年も結構、初めの方。
かもですね。
で、私のやってたポッドキャストにドゥ先生聞いていただいて、っていうこともありました。
ポッドキャストやられてるんですね。
そうですね。
すごい、結構チャレンジャーですね。
そうですね。
ITeens Lab結構、ポッドキャストに力入れてるというか、代表の新型大人ウイルスのポッドキャストやったりとか、
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今、ポッドキャストの収録なんですけど、
ポッドキャストの収録をしている中で言うのもあれなんですが、あんまりポッドキャスト自分聞かないんですよね。
そうですね。
で、なんかポッドキャストの魅力とかってあったりします?
私が始めたのは、自分が人と話すのが上手に文章を組み立てられないので、会話がちょっと上手にスムーズにいかなかったりするので、
それの練習で始めたんですけど、でもポッドキャストでいろんなのありますけど、情報収集もできるし、
いろんな発信されてる方にZoomで会ったりとか、実際にオフ会で会ったりとか、そういうのをすると、声を聞いてるから、すごい親しみがあったときに、前からの友達みたいな感じがして、
楽しませてもらってるって感じで。
ちょっと移動中にポッドキャストを聞くようにしようかな。移動中はもう好きな音楽ばっかり聴いてるんで。
そうですね。
結構ポッドキャスト、どちらかというと、自分ポッドキャストのイメージがラジオとかに近いっていうイメージがあって。
そうですね。情報を伝えるようなラジオ的なのもあるし、私とかみたいな、一個人がただ喋るっていうようなのもあるし、
そういうのは聞いてると、すごく遠くにいる友達の日常がわかるみたいなところもあって。
なるほど。
また楽しいです。
そう聞くと、また新しいジャンルですよね。
そうですね。いろんな人が気軽に始められてるところもあったりとかして。
確かにいろんな人がやってるなっていうイメージはめちゃくちゃあります。
え?その人やってるの?みたいな。
とか、その分野でやってるんだっていうのもあったりして、自分そこには興味あるっちゃあるんで。
聞いてみようかな。
じゃあちょっと今若干脱線しましたけど、通い始めたきっかけを聞いたんですけど、
実際にアイテムズラボにM君を通わせてみて思ったこととかありますか?
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本人がいろんな人と話せて楽しいって言ってたんですけど、通わせてみて、
先生と生徒の関係が学校の先生と生徒の関係と全く違う感じがして、
なるほど。
そこがすごく良かったなっていうか、そういう関係性ってなかなか、
アイテムズラボの先生と生徒の関係って独特な感じがするっていうか。
なるほど。確かに言われてみれば、そうかもしんない。そうかもっていうか、そうですね。
今、自分先生やり始めて5、6年くらいなんですけど、
先生になる前、普通に生徒としてアイテムズラボにいて、
アイテムズラボ入った時に塾とかのイメージで入ったんで、
全く違う楽しいっていう感じで受けてたのを今でも覚えてます。
そうなんですよね。先生と会話してたりとかするのを見たりとか最初したら、
そんなこと言ったら怒られるよとか、学校だったらいや、もう黙りなさいとか言われてるレベルでも
やりとりしてくれてるっていうか、先生と。
そうですね。確かにMくんがいるゼミにたまに入ってはいるんですけど、
結構賑やかに楽しんでくれてて、アイテムズラボを楽しめてくれてるんじゃないかなってはいつも思ってますね。
そうですね。すごく喋るから。
めちゃくちゃそれはいいことです。
じゃあちょっと今アイテムズラボに通わせてみてっていうのを聞いたんですけど、
続いてのテーマで、教育の環境だったり子育ての方法についてお話をお聞きしていきたいと思うんですけど、
子どもとの接し方ってどんな感じですか?
うちは反抗期がないっていうか、今ぐらいの小学校5、6年とかぐらいから
親の考えが全てではないって子どもがわかるじゃないですか。
その時に私も子どもの方が正しいことが増えてくるんですよね。
ちっちゃい頃は親が言うことの方が100正しいんですけど、
だんだん自分の方が知らなくて子どもの方が正解だったりするのが増えてくる時期が、
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たぶん小学校5、6年とかそれぐらいになるので、
そのまま知らなかったそうだったのねっていうふうに人として尊重するような感じ。
子どもとして見るんじゃなくてもう大人みたいな一人の人格として見て接しているので、
そんなにトラブルとかはないですね。反抗とかあんまないかも。
反抗期がないってすごいですね。
それがいいのか悪いのかわかんないですけど、
あんまりちょっとプーってはぶてたりとかは、
機嫌のこう気分の問題のあれはありますけど、
割とこう話をするかな。
いいですね。
なるほど。自分も自分の親から言われて、
反抗期なかったよねって自分も言われてて、
あ、なかったんだって思って。
確かに言われてみれば、自分の親との育て方が一緒な感じしました、今。
そういう意味はあんま反抗する必要がないから。
確かにある程度自分の意見を尊重しててくれましたね。
母とかが結構。
それで結構のびのびさせてもらってたっていうところはあります。
じゃあちょっと今、子どもとの接し方っていうのを聞いたんですけど、
子育てについて考えていることとかってありますか。
そうですね。最終目的として死なないっていうか、
大人になって親が死んでいなくなった時に、
一人の人間として挫折して死んでしまわないように、
いろんな経済的な意味とかでもそうだし、
メンタルの強さとかでもそうだし、
そういったのは気をつけるように。
もう本当最低のラインであれですけど。
いやまあまあ、とても大事なことですね。
自分で自立して生活していくっていう。
そうですね。子育てって結局そこがゴールかなと思う。
自分で社会で生きていくっていうところがゴールかなと思うので、
今小学生でトップ取らなくてもいいよってよく言ってるんですけど、
じゃあどこでトップを取ったらいいのかみたいな、
そんなんてわかんないですね。
大人になって50代で人生挫折する人もいるし。
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そうですね。もうそればかりは経験を積んでいくしかないですもんね。
漠然としすぎてますけど、そんな感じですかね。
そしたらもうそろそろ結構いいお時間になってきたので、
一旦前半はこれぐらいにして、
後半ではモルペコさんのことについていろいろお聞きしていきたいと思います。
では次回もお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。