2022-10-18 18:14

#72 コラボ案件お待ちしております 藤田さん ~前編~

 【Podcast award2021推薦作品】
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今回は、オフラインパートナーである株式会社アテンドの藤田さんが登場!

現場の責任者として「オフラインだからできること」を田中さんと模索してくださっています。

オフラインだからできるPBLでは、飲食店のHPを制作中だそうです。

低学年のお子様にも対応できる「オフラインならでは」の特性が気になった方は、ぜひ塩原ラボ、南福岡ラボの体験に行ってみてください!

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00:11
皆さんこんにちは、ITeens LabのPodcastです。
ITeens Lab代表の小林です。
今回はですね、ゲストにオフラインパートナー、
オフライン開講パートナーの現場担当であります藤田さんに来ていただきました。
藤田さんよろしくお願いします。
藤田です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回ですね、オフライン開講パートナー、アテンドさんの代表である田中さんに来ていただいておりましたけれども、
田中さんともいろいろ話が盛り上がって、ぜひ現場の話は藤田さんから詳しくということで聞いてますので、
じゃあ行ってみましょう。
藤田さん、簡単に自己紹介お願いしてよろしいでしょうか。
はい、藤田豊と申します。
今、ITeens Labさんとは何年前ですかね、出会ったのは。
4年ぐらいになるんじゃないですかね。
3年前か。
とある方からお母さんのことをご紹介いただいて、そこから始まったんですけれども、
基本私ずっと会社員として勤めていて、3年4年前に代表の田中と今のアテンドという会社を立ち上げまして、
現場は主に私の方がメインで動いていまして、
営業とか経理とか総務とか全てをこなす一人として。
結構やってますね、結構やってますね。
鶴崎さんとかも全部ですね。
ありがとうございます。
一人でやってます。
ありがとうございます。
じゃあ藤田さんに、まずやっぱこれITeens Labオフラインの活動についていろいろ聞いていきたいなと思っているんですけれども、
まず聞いてくれている人、福岡の人じゃない人も多分いるんですよ。
なのでそのあたりも踏まえて、ITeens Labオフライン、まず教室どこにあるんですかというところからお願いします。
今一応2カ所でやってまして、大橋の近くの塩原。
福岡県南口大橋ですね。
そうですね。
の住所でいうと塩原、塩原ラボともう一つがJRの南福岡駅から歩いてすぐの南福岡ラボの2カ所で、
それぞれ南福岡が火曜日、塩原が金曜日で行っている状況です。
南福岡もあれは福岡市になるんですか場所的には。
そうですね。
博多区。
博多区になります。
なるほど。結構場所的にはいい感じのところにありますもんね。
そうですね。駅から歩いて1、2分なんで、
ただ1階はビックリ亭という店なんで、ちょうどやっているときにいい匂いが込み上げる場所で。
03:04
お腹すくやつですね。
そうですね。
じゃあちょっといろいろ聞いていきたいんですけど、
結構元々やっぱり僕らがアイテムズラボ本部がオフラインでやってたときの形を踏襲しているとはいえ、
僕らも今オンラインになってオフラインならではの進化を遂げてくださいって話をやっぱりいつもしてると思うんで、
結構僕らがやってたオフライン時代のことよりも内容が結構変わってきてるんじゃないかなと思ったりとかしてて。
そうですね。
どんなことを?
私も研修で何時間か遅れになったんですけども、
基本はやっぱり問題集っていうのがあって、
それを子供たちが解いて答え合わせしてっていう感じがメインだったと思うんですけど、
今も結構フル株の子ばっかりなんで、そういう問題集とかはもう全部クリアして、
自分たちがやりたいことっていうのを見つけて、
それが全部教えられるわけではないんですけども、
それを一緒にやったりとか、
エクサキッズみたいなコンテストがあったら参加して腕試しみたいな形をやったりとか、
あとはPBLっていうので、全体でチームとして学んでいくっていうようなことをやったりしてる感じですね。
ありがとうございます。
具体的に、例えばやりたいことって、
生徒自身が要は練習問題とかじゃなくて、これやりたいよって持ってきたものって、
例えばどんなのがあるんですか?オフラインだと。
いやー今やっぱりマイクラが多いですね。
やっぱりマイクラが多いんですね。
みんなマイクラの何をしたがってるんですか?
基本、気抜いてるとワールドで遊んだりしてる方いますけど、
基本建築でやらさせてる感じですね。
なんかMODを作ったりとかそういうこともやったりするんですか?
MODは昔、今ちょっと卒業しちゃったんですけど、
一人すごくMODこだわりを持って作って思いましたし、
ピカチュウをマイクラのMODで作ったりとかしてると思いましたね。
ピカチュウ?
ピカチュウじゃない、ごめんなさい。
何だっけ?
Nintendoのゲームの。
なんですか?スプラトゥーン?
カービィだ、カービィ。
カービィですね。
カービィマイクラにしたらどんななるんですか?
結構上手に、角と丸じゃないですか。
そこの角をうまく削り、
うまく作っちゃいましたね。
面白い、いいな、ちょっと見てみたいですね。
あとあれが聞きたいんですよね。
06:00
PBLの話。
これはもう全然、
似たようなことやったと言えばやったんですけど、
オフラインの方で、
もうあれですよね、
お店のウェブサイトを実際にそのお店と話しつけて作るみたいな、
取り組みやってあったじゃないですか。
あの辺はちょっと僕らもほとんどやったことない領域だったんで、
ちょっと聞いてみたいんですよね。
どんな感じでした?
たまたま私なの前職の知り合いで、
お店やってる方がいらっしゃって、
ちょうどそこも、
自作のホームページっていうのがないっていう状況でしたので、
それ前からちょっと聞いてたんですけども、
今回PBLっていう話が出て、
子供たちにちょっと話してみたところ、
興味があるということで、
実際一緒にお店に行って、
ご飯食べたりとか、
お店の内容を見て、
そこで、
いろいろ子供によって、
君はこの係ね、君はこの係ねっていうのを分けて、
分担作業で作っていた感じですね。
分担するときって、
藤田さんが決めてあげる感じですか?
それとも本人たちがやっぱり、
じゃあこれやるみたいになるんですか?
そうですね。
基本は私主導でやったんですけど、
一つ、
マイクラで何かしたいっていう方がいたんで、
そしたらちょうど博多駅から歩いて行けるようなところなんですよ。
このお店がですね。
博多駅からそのお店までの道順をマイクラで再現してみたらって言ったら、
結構博多駅とかすごくリアルに作ったりして、
うまく、
なかなかそんなに人知ってるホームページとかないでしょうから。
それ面白いですよね。
マイクラで道案内っていうか、
このルートで行けますよみたいな。
確かにシミュレーションしやすい。
あとはその子が、
作った感じですね。
いいですね。
実際もうそのウェブページは完成したんですか?
いや、まだちょっと最終の向こうの中、
値段メニューの、
値段のところに今検討しているところですので、
それが落ち着いたら、
アップさせてもらいます。
アップさせてもらいます。
アップさせてもらいます。
アップさせてもらいます。
楽しみですね。
それはもうお店のウェブサイトとして
使っていただけることは決まったんですか?
そうですね。
おめでとうございます。
大丈夫です。
じゃあオフラインの生徒たちが作ったウェブサイトと、
実際そのマイクラで作られた道案内が、
リアルに掲載されると。
そうですね。
これはテンション上がりますね。
どうでした?
生徒たちの反応は?
取り組みに対するモチベーションというか、
09:00
やっててどうなのかなと思って。
普段の、
これやってあれやってって言ってるやつを
やるよりかは、
自分で動いたりとか、
自分でこうしたりとか、
そういう意見もあったので、
すごくいい経験になったんじゃないかなと。
通常のゼミを淡々とやるよりは、
結構本人たちも主体的に頭が回ってたという感覚ですかね。
そうですね。
やっぱりどんどん入れていった方がいいですよね。
そうですね。
お題があればですね。
本当ですね。
ウェブサイトばっかり作っててもあれですもんね。
そうですね。
逆に飽きてくるでしょうから。
確かに何かいいお題提供してあげたいですね。
この間、
オフラインのことと少し関係ないんですけど、
オンラインの方に来た話で、
茨城の環境フェアみたいな、
大阪の茨城市っていうところの環境フェアみたいな、
自治体がやってるんですけど、
大阪の茨城市っていうところの環境フェアみたいな、
自治体がやってるイベントで、
環境意識の啓発のために、
イベントに来場した子どもたちが遊ぶための
スクラッチゲームみたいなやつを作ってくれとかがあって、
今ちょうどそれを取り組んでるところなんですけど、
そういうのがあると一番いいですよね。
それを子どもたちが作ってるんですか?
そうです。
本当は子どもたちにっていうか、
スクラボにみたいな話で来たんですけど、
小学生とか中学生が触れるようなものを作ってくれっていうことだったんで、
小学生とか中学生が触れるようなものを作ってくれっていうことだったんで、
じゃあもう生徒に作ってもらおうみたいな。
すごいですね。
オンラインなんで、
オンラインなんで、
実際に制作に参加した人たちの中で、
イベントの展示に遊びに行ける子っていうのは
たぶん一人二人しかいないんですよね。
なるほど。
チャンスとしてはものすごく良かったんですけど、
そこはオフラインならではの強みなんだなと改めて認識した部分はありますね。
そうですね。
実際に会って見てっていうところは、
なかなか写真とか動画だけじゃ
見つけきれない部分もあるし、
みんなで行くっていうのもすごく
良い経験だったかなと。
そうですよね。単純にそれだけで楽しいですもんね。
みんなでお出かけっていうね。
いい社会経験になるし。
とにかくあれか、今どっちかっていうと、
iTeams Labオフラインと
そうやってコラボしてやりたいっていう
12:00
案件あれば絶賛募集中みたいな状態ってことですよね。
ぜひぜひ。
僕も何かちょっとあったら出したいですね。
iTeams LabオフラインのPBL活動に活かせるやつ。
そうですね。
とりあえずウェブサイトは作れると。
あれですけどね、
一からじゃないですよ。もちろん。
無料のひな形で作れるやつがあるじゃないですか。
ああいうのを活用してのものになるんで。
ああいうのを上手に活用して実際に実用品をスパンと作れるっていうのは
相手リテラシーとしてすごく重要な部分かなと思いますんで。
そうですね。
あれで満足しなくなったら言語を学んだりとか
そういった流れでもいいのかなって感じですね。
いいと思います。
あとは
オフラインの教室のことをどんどん聞いていきたいんですけど
普段の雰囲気みたいなのってどんなです?
最近ですね。
中学生が今ちょっとメインで多いんで
部活で来れなくて
オフラインでもオンラインっていう子も中にはちょっといるんで。
なるほど。
現状ちょっと集まれてない状況ではあります。
なるほど。
コロナのこともありますもんね。
そうですね。
集まったら集まったで結構みんな仲良く楽しそうにしてますんで。
ちょっとまだ寂しい状態が続いちゃってるってことですね。
そうですね。
ただそうやって会って彼らの感じを見ると
オフラインっていうのは続けていきたいなっていうのもありますし
一つの一週間に集まる場所として
今後も提供することができたらなって思います。
そうですね。
本部がやっぱりオフラインでの教育活動っていうのを
しないっていう線引きをはっきりと決めたので
逆に言うと僕らはやっぱりその強みってもう持ってないんですよね。
実際に僕らも教室でやってたから
横に友達がいたりとかしてっていう環境が
生み出すものって
従々承知はしてるので
それをアテンドさんにぜひになっていただいて
そうですね。
ただあれですよね
あんまり低学年の子が入ってきてないっていうのが
もったいないんですよね。
やっぱり
なかなかこう
私も人の親なんであれですけど
低学年の子に対して
受講料を払うっていうか
その辺もやっぱりちょっと難しいのかなっていう
実際ちょっと別場所で
私も低学年の子とかに教えたりしてるんですけど
すごく興味持って
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絵のみりになってやる子もいっぱいいるんで
なんかね親御さん
お金の問題もあるでしょうけど
もしお子さんが興味持ったら
ぜひちょっと参加してもらえればなとは思ってますね。
そうですね。
フジさん来てもらったのも
アイティーンズラボオンラインの保護者さんの中で
オフラインの存在知らない方もいらっしゃるんで
もし弟ちゃん妹ちゃんとかいらっしゃって
場所が近ければ活用していただきたいな
っていうのもあるんですよね
やっぱ低学年となると
オンラインだったら中々集中力が高いでしょうから
そうなんですよね
なしじゃないんだろうけど
どうしてもタイピングとかローマ字とかから
教えるっていうのが難しいんですよ
オンラインだと
ある程度触れる前提にはなっちゃうんで
基礎的なところとか
もうちょっと触れ合えればいいわけじゃないですか
もうちょっと小さい時の段階だと
コンピューターとかインターネットに触ってみるっていうところが大事
そう思うと
オフラインの環境っていうのはいいのかなって思ったりしてるんで
ただ現状低学年の子は割と少ないという
割とというか今のところゼロですね
それもうあれですよ
低学年向けの料金プランとか
定義してもらって大丈夫ですよ
ふたさんの方で
作ってはいるけどっていうところなんですね
ちなみにいくらにしてるんですか低学年
一応90分は持たんだろうということで
60分の6000円くらいだったと思います
なるほど
月2回で
お手頃な感じですね
まずはそこから始めてそれが高学年になったら
ちょっと延長してとかですね
そういった方向になればと思ったんですけど
一応宣伝メーターと言ってもあれなんですけど
ITinsLabオフラインだったらパソコン持ってなくても教室のやつ買えますよね
全然
オンラインだとそもそも買ってくださいとか始まるんですよ
持ってないとできないんですよ
そうですよね
お父さんお母さんが持ってて貸してあげるときはいいんですけどね
オフラインの強みってそこにはあるなっていうのは
あるのでぜひぜひ
もし聞いてる方で活用できそうな人があったら
ぜひぜひよろしくお願いします
ごめんなさいこれ以上やると宣伝真っ赤になりそうなので
ITinsLabの話は一旦ここまでしましょう
後半でこの後
藤田さんの今度はITinsLabじゃなくて
藤田さん自身みたいな話をいっぱい聞いていきたいなと思ってますので
18:00
わかりました
じゃあ一旦前半はここまでということにさせていただきたいと思います
ありがとうございました
18:14

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