そこの話ちょっと気になったんですけど、最初ハテナさんで働かれたっていう話だと思うんですけど、そこから独立したっていうことですね、共同省合社さんと。
その独立するときにどんな思いでやったのかとか、どういう、もともと起業しようと思ってたのかとか、そこら辺の話聞きたいですね。
実はちょっと特集でして、ハテナでインターンをしてたわけなんですけど、新卒で入社したのは株式会社ミクシーっていう会社。
SNSミクシー、最近だとミクシー2とか、あとは見てねとかですかね、やられてる会社で。
株式会社ミクシーの方に新卒で入社しまして、そのときにデプロイゲートっていうサービス、先ほどご紹介したサービスなんですけど、これ実は株式会社ミクシーの社内の新規事業として立ち上がったサービスなんですね。
そうなんですね。
新規事業としてデプロイゲートが株式会社ミクシーの方にありましたので、そこに新卒として入社して配属されたというのが一番最初というか。
実際は新卒入社する前から株式会社ミクシーの方に内定者インターンみたいな形で大学生の頃から入っていて、そのときからデプロイゲートチームには入ってたんですけど。
そういった流れでデプロイゲートに関わるようになったっていうのが一番最初のタッチポイントというか。
その時点ではまだ株式会社ミクシーの中の新規事業というか事業の一個だったんですよ、デプロイゲートというのが。
そこからエンプロイヤーバイアウトという形、従業員がサービスを買い取るという形で株式会社デプロイゲートに分社化したというか独立したという形になっています。
そこから3人なんですけど、3人で共同創業してるんですけど、3人が株式会社ミクシーの方から抜けてデプロイゲートの方に転職するというか、創業してというような形で現在まで至るというような形になっています。
なるほど、じゃあ結構サービスが好きでそのままデプロイゲートさんでやられてるみたいなことなんですかね。
そんな感じですね。当時からデベロッパー向けツールみたいなところが結構好きで。
そういったところを結構やってたというのがありますね、個人的には。
なるほど、元々の親会社があってそこから分社化していいみたいな流れだと、今でも結構言われたりするんですか、ミクシーからこういう機能あったら欲しいみたいなのとか、そういうのはないんですか、別に。
実はですね、そこに資本関係はないんですよ。すべて買い取る形で分かれたので、完全に資本関係はなしで、株とかもすべて創業者という形になっています。
そういう文化なんですか、ミクシーさんって。
いや、個別案件によると思います、完全に。
この判断を下したのは、例えばミクシーの中でも子会社化するとか、他の選択も取れたと思う中で、完全にサービスを買い取るという判断をした背景とかで何かあったりするんですか。
そこら辺はですね、弊社の代表の藤崎というものがいるんですけど、そこら辺が意思決定して買い取るという形にしているんですが、すごいざっくり言うとですね、ミクシー社内でいろいろありまして、本当にいろいろあったんですけども、あまり言えないこともいろいろあったわけなんですけども
当時ですね、モンストっていうサービスが爆当たりしたんですよ。
すごいですよね、本当に。
爆当たりしまして、時系列で言いますと、デプロイゲートの方が先に新規事業として立ち上がっていて、その後モンストが爆発的にヒットしましたと。
その当時ですね、いろいろある中で、ミクシー社内としてもいろんな事業を当てていくぞというタイミングだったんですけど、そこでモンストが当たったことによって、これは合理的な判断なんですけど、モンストにかけていくぞみたいな雰囲気になっていたんです。
そういった中で、収益のバランスですね、デプロイゲートの収益とモンストの収益で、どっちみたいなことになるじゃないですか、経営判断として。
そういった中で、デプロイゲートを継続するかどうかみたいな話にも波及して、じゃあだったら継続したいので、ちょっと独立しますというような話。
サービスをクローズするのではなく買い取って継続していくみたいな、大きな会社としてじゃなくてっていうところが多分でかいのかなと思ったんですけど、今の話を聞いて。
小さな会社として立ち上げてコントロールできるようにするっていうところは、すごい良い意思決定だったんだろうなというふうに話を聞いて思いました。
そうですね、根底として大事にしたいところが1個ありまして、ずっと大事にしてるところなんですけど、使っていただいてる顧客、ユーザーの方々の仕事を止めたくないっていうのがこれでした。
こういうテストサービス、テストを配信できるようなサービスって止まってしまうと、どこかに移行しないといけないというのはどんなサービスでもそうだと思うんですけど、
止まってしまうとプロダクトのリリースができなくなるんですよ。急に止まってしまうとリリースできないじゃないですか。
確認ができないので。というのは結構、信頼という面でも、おそらくサービス閉じてしまうとミクシーの信頼も失うことになってしまうので、そういうことも考えて独立して継続というところを念頭に置いていたというのが一番大きいかなと思いますね。
確かにテスティングツールって、それがなくなると、会社のプロセスを変えなきゃいけないから結構大きな変化ですもんね。守り続けるための判断ということで、すごい素敵な判断だなと思っていました。
本当に素敵な判断で、ユーザーもすごいやられてるんだなっていうのがすごく伝わりました。
一緒に立ち上げたメンツっていうのはどういう職種の方々だったんですか?
今代表をやっている藤崎っていうものは元々エンジニア。
あ、そうなんですね。元々エンジニアの方なんですね。
デプロイゲートの前身となるMixiで使われていた社内ツールというものがあるんですけど、それを最初から作ってたっていうような流れで代表をやってるっていう。
新規事業のところから事業責任者みたいな立場でいうような形が代表なのと、あとCOOとしてビジネス周りを見てるっていうような人がいます。
その方は元々Mixiの方?
はい、そうです。元々Mixiで。
元々はその新規事業をいっぱい立ち上げるぞっていう部署の運営をしていた人です。
Mixi社内で。
デプロイゲートを担当していたってわけじゃなくて、いろんなサービスとかを見ていた中で、このデプロイゲートを会社化するっていうところに共感して一緒にやろうって言ってくださったって感じなんですかね。
そうですね。後半はデプロイゲート専属みたいな感じになったかなと思いますが、基本的にはそんな形です。いろんな新規事業を立ち上げていく運営側の一人だったっていう感じですね。
すごいですね、本当に。立ち上げはMixiさんのお膝元があったんで、たぶんまだ資金も入ってくるしやりやすかったと思うんですけど、
分社化してからですね、やっぱり自分たちで資金作っていかないといけないと思うんですけど、この最初赤字だったのか黒字だったのかちょっとわかんないですけど、
ある程度利益出していくところまでの、でっかくしていくみたいなところってどういうふうに意思決定とかされて、どういうふうに進めていったのかみたいなところはすごく興味ありますね。
そこがかなり運が良かったのがですね、独立決まってからバファーがあったんですよね。Mixi社内に入れていうようなバファーの期間がありつつ。
そこでですね、今の収益の柱であるデプロイゲートって3つのプランで今展開してるんですけど、無料プランと、
あとその中間の一般的なプランと、あともう一個エンタープライズっていうプランがあるんですけど、その主力の売上げの貢献度で言ったら一番を占めるエンタープライズっていうプランがあって、
それをMixi社内にいる頃からちょっと開発してて、独立決まったタイミングっていうか、独立した日ですかね、
その時点ではもうすでにエンタープライズのお客さんがいるという状況を作ることができてた。
なるほど。
もともとそのエンタープライズ機能自体、そのプライシング自体、特定のお客さんからちょっと要望があって作ったっていうような機能でもあるので、
そこの第一ユーザーの方が契約してくれていたというところが一番でかかったかなと思います。
そこからさらに広げていって、今トップページとかにも書かれているような企業さんに導入していただいてというような形で、独立時点ですでにクロージーでした。
かっこいい。
大きな企業さんは口コミでやっぱり広がっていくんですか、それとも広告とかで知られるって感じなんですか。
基本的に広告は何回かチャレンジしてるんですけど、こういうデベロッパーツールすごい相性が悪い方ですよね。
難しそう、確かに。
基本的にお二人も分かるかなと思うんですけど、広告経由でサービス使わなくないですか。
特にこういうサービスを運営している側はやっぱり広告売っているなっていうのが分かっちゃうっていうところもあって、広告をパスしてみるところはありますね。
どちらかというと何か新しいサービスとかを使う時って個人で使ってたりとか、あとはちょっとちっちゃく始めようかなみたいな感じかなと思うんですよね。
大体がそんなようなパターンかなと思います。
どこかの部署が勝手に使い始めて、その部署が複数現れて、それを社内ITが統括しないといけなくなったタイミングでエンタープライズが出てくるというような形です。
なるほど。
それができるのってサービスの魅力があるからだと思うんで。
本当にそういうことですね。
そうやって社内に広がっていく、個人から社内に広がっていて、エンタープライズまで使ってもらえるみたいなのって素敵なことだなと思いますね。
すいません、ちょっとお話変わってきちゃうんですけれども、
ヘンテコさんはポッドキャストの方もやられてるっていうことで、
そちらのポッドキャストの話もちょっと聞いていけたらなと思うんですけど、どんなポッドキャストやられてるんですか、今って。
ありがとうございます。
今はですね、2つほど手でやってるものがありまして、1個目からご紹介できればなと思うんですけど、
クワラジっていうポッドキャストです。
このクワラジはですね、略してるんですけど、詳しく教えてくださいラジオというものをクワラジって呼んでるんですけど、
スーパーエンジニアである国分さんという方がいるんですけど、その方に対して一般エンジニアである僕がですね、
ヘンテコがですね、技術的なことを質問していくような番組になってまして、これだけだとどういう番組って感じなんですけど、
例えば、リントって皆さんプロジェクトにどんどん入れてるかなと思うんですけど、入れてますかね、ちなみに。
入れてますね。
なんですけど、結構皆さん、なんでリント入れるのかって考えてなかったりしませんかね。
みんな入れてるからとりあえず入れて、みたいないうのとかって結構ありがちかなと思ってるんですけど。
確かにデフォルト設定で入れたまんまみたいなのはありますね、そういうのもね。
今時はちょっと当たり前感が強くなっていって、なぜの部分にフォーカスできていないものなのかなって。
昔は結構いろいろ議論があったと思うんですけど。
そういった中で、そうやって使ってると結構怒られて、脳死で直してとか、
あとはAIが勝手に入れたから入れてるみたいなのって割とあれあれだと思うんですよね。
そういったなんでリントが必要なのかっていうところをですね、リントの歴史含めてゆるく解説してたりします。
へー、面白い。
ちなみにリントって糸くずって意味なんですよ。
そういったところから含めて、なので糸くず、開発者が悩むべきポイントとして、
糸くずを簡単に取れるようなツールがリントなんですけど、実は。
そういったものなんだよっていうところを解説してたりします。
あと他にもテストとか設計の話とか、表面的なところから入っていって、
より深掘ってなんで必要なのかみたいなところを話をしていたりしますね。
面白いですね。
なんでこんな話をするのかというとですね、実は背景としてAI時代においてですね、
より重要になりそうなエンジニアリングの基礎的なところですね。
本当にさっきのリントの話とかも結構基礎的なところが入ってくるんですよ、エンジニアリングの。
そういったところを取り上げるっていうことを重視したいなっていうか、
この時代に何かより重要になってくるのかなとは思っていて、
そういったところでこういったものをやっております。
確かに今エンジニアになろうってなったときに、
なんかスルーしてしまいそうな部分ではあるなと思っていて、
そういう基礎的なところって簡単に始められてしまうところがあるからこそ、
そういうところを知らないみたいな状態でエンジニアのキャリアをスタートする人も多いと思うんですよね。
そういう人がより深掘りしてエンジニアとしての基礎体力をつけていくきっかけにもなりそうないい配信っぽそうだなってまだ聞いてないんですけど、
ちょっと後で聞いてみようって思いました。
そういう話、本当に待ってましたっていう感じで。
結構前職でもインフラとか触るときって、今って基本クラウドなんですけど、
オンプレミスのときから触っている人からすると、
クラウドがどうやって動いているかとかって知らないよねみたいな話もあったりもして、
それにちょっと近いものもあるのかなって思ったんですけど、
そういうところやっぱり詳しく知れば知るほどクラウドもうまく使えるようになってくるし、
AIとか使うようにしても基礎的なことを知っていると指示の仕方が全然違ってくるんで、
そういう話が聞けるポッドキャスターさんっていうのはすごい面白そうだなと思いました。
ありがとうございます。
2つ目がヤオヨロズのOSSというような番組でして、
こちらは片杉さんという方と2人でやっているような番組なんですけど、
その名の通りヤオヨロズある、いっぱいあるOSSをですね、
1つなし複数取り上げて、その中の深いところまで紹介するような番組になっているんですけど、
これもちょっと例を挙げればなと思うんですが、
エンジンXというウェブサーバーご存知ですよね。
エンジンXってだいたいサーバーに入れるときに、
アプトとかパッケージマネージャーとかでインストールしてエンジンX使うかなとは思うんですけど、
例えばですね、エンジンXをガリガリにチューニングしたいだったりとか、
エンジンXのコアな部分を取り替えたいだったりとか、カスタマイズしたいというときは、
サーバーにインストール、そういったときって何するかというと、
サーバーにインストールされているOpenSSLと違うバージョンのOpenSSLを使いたいとか、
そういう要望が結構あったりするんですよね。
そういったときどうするかというと、
自分でエンジンXの特定のバージョンのOpenSSLとかを持ってきて、
ビルドする必要性があったりするんですよ。
セルフビルドをするっていう感じですね。
そのセルフビルドを簡単にするエンジンXビルドというようなOSSLのツールがあるんですが、
そういうのを紹介していたりします。
なんでそういうエンジンXビルドが必要なのか、みたいないうところから説明していたりするっていうような感じです。
すごいよ、めちゃくちゃマニアックな話を聞けそうで。
そう、こういったちょっとマニアックなOSSを中の実装を含めて深く紹介していくっていう番組になってて。
で、なんでこれもやってるかというと、先ほどと同じほぼちょっと似通ってるんですけど、
現代ってやっぱりAIによって誰でもサービス作れるとかプロダクト作れる時代になってますよね、どんどん。
その時に重要なのが、AIってだいたいコーディングエージェントを使うと絶対的だと思うんですけど、
OSS使いますよね。絶対。何らか入れてきますよね。
そういったときに、そういった円の下の力持ちのOSSの知識って確実に必要になってくると思うんですよ、今後。
それが知ってるか否かで、バイブコーディングだったりとか、そういったところのパフォーマンスがかなり上がってくるかなと思ってます。
そういった中で、そういったちょっとマニアックだけども、絶対こういうのを使うよねみたいなところの話を取り上げるというところを重要視しているというような番組になってます。
ありがとうございます。先ほど言ってた通り、OSSって本当に天手にあるじゃないですか。
何をどのようにピックアップして紹介しているのかとか、紹介するOSSの基準とかってあったりするんですか?
基本的にはですね、僕も含めてなんですけど、片杉さんも相方でやっている片杉さんがですね、どちらかというとインフラ寄りの知識ある方。
片杉さんのちょっと簡単な紹介すると、PRTIMESっていう会社のCTOなんですけど、
イスコンってご存知ですかね。
毎年参加してます。
いい感じにスピードアップコンテストみたいな。
あれの作文とかやられてる方で、なのでインフラにかなり知見があるという方なので、
どちらかというとさっき言ったエンジンXみたいな、インフラ寄りのOSSの方が多いかなというような感じですね。
今何本くらい撮ってるんですか?どれくらいのOSSを。
もうストック含めて5個ぐらいは撮ってるんですけど、まだ配信してるのは2つっていう感じですね。
これからどんどん上がっていくんですね。
本当最近始めたばっかりって感じなんですかね。
そうですね。
楽しみですね。毎週聞いてみたいなと思いました。本当にその話は。
ITトリオ、ヘンテコさんからお便りいただいたときに、会社辞めて社長になるってやっぱり大変とか、
エンジニア企業1年目の会社はどのくらい儲かるのかみたいな話を聞いたときに、
ここら辺絡めてお話できるともしかしたらいいかもしれませんみたいなお便りいただいたんですけど、
ここら辺のやっぱり大変なところとか、1年目の会社どのくらい儲かるのかみたいな話とか、
こういう話ってどうなんですかね。ヘンテコさんからもちょっと聞けたりするんですかね、この話って。
なかなか収益っていう意味では、さっき言ったエンタープライズっていうところが
持ち上げてくれたっていうのがかなりでかいかなとは思うんですけど、会社においては。
そこぐらいなのかなという点ですかね。
あと、どちらかというと売上というよりかはユーザーの方とどう接していくのかだったりというところを
ちょっと鑑賞範囲として持っているので、そこら辺でお話できるかもしれないなというのはあったりしますね。
定期的にユーザーインタビューとかもしていたり。
大事ですよね。プロダクトを持つっていうことね。
ユーザーの要望を叶えていくのはすごい大事だと思うから、
直接ユーザーに聞きに行く、ユーザーインタビューに行くっていうことをすごい私は大切だなと思っているので、
それができているサービスだっていうので、いいなと思いました。
いいですね。デプロイゲートをひたすら伸ばしていくって形で、
これから他のサービスに拡大していくとか、別のこと始めていくとか、そういうのは一切考えてないっていうことでいいですかね。
会社としてはデプロイゲートというよりかは、もうちょっと広く捉えていて、
アプリ開発、ないしはプロダクト開発、もっと平たくいうとものづくりみたいなところの垣根っていうのをどんどんなくしていけたらなというところを目指してはいます。
今何が問題かっていうと、どんどんAIによって溶けていってるかなとは思うんですけど、
とはいえ使う人と作る人の間の壁って結構あるかなとは、現時点においても結構あったりして、
それがですね、うちの代表の言葉なんですけど、ラーメン屋みたいな感じで、
ラーメン屋って個人商店であればあるほどラーメン作って出して、お客さんの反応ってすぐ見えるじゃないですか。
美味しいかどうかってわかるじゃないですか。そういう飲食店だったら、あんな感じにしたいと。
プロダクト開発も、作ってみたけどどうですかっていうのを最短でやりたいと。
エンジニアと作り手であるエンジニアとエンドユーザーであるユーザーさんの間に、
例えばPDMだったりとかビジネス職の方だったりとか挟まってしまうと、なかなか難しいんですよそういったのが。
なのでできる限り直通にしたいよねっていうようなところで、デプロイゲート限らずいろんなところをちょっと検討してるっていうのがあったりします。
すごいめちゃくちゃいい話で、やっぱり会社にとってミッションというか、どんなバリューが出せるのかみたいなところってすごい大事だと思っていて、
私たちの会社も一応その思いとかはもちろんあるんですけど、まだやっぱり軸としたサービスとかないから、はっきりしたものは決まったりとかしてないんですよね。
そういったところを早く作って、おすすめに持ってるっていうのはやっぱり素晴らしい。
そういうところを目指していきたいなと僕もすごく思いました、本当に。
とはいえ、たぶんあれだと思いますね。生きることの方が優先っていうのがあると思うので、とはいえは現実的にあるとは思ってはいますね。
売り上げというか、ちゃんと生きられるだけは確保しようねっていうのは絶対的だと思うので、死なないことが重要だと思う。
そうです。
そうよりも。
生存。会社の生存大事。
ありがとうございます。僕今授業にも何かいるので、本当に死なせないってことはすごく大事にしないとヤバいなという状態には今なってきてますって感じですね。ありがとうございます。
なんか死なせないためにみたいななんかあるんですかね、そういうの。