2026-02-25 17:57

第36回 Jリーグ徳島ヴォルティスのチームドクターと地域医療。徳島だから叶うワークライフバランス

徳島県立海部病院の整形外科医で、徳島ヴォルティスのチームドクターも務める高松信敏先生をゲストにお迎えし、診療とスポーツ現場の両方に関わる日々の過ごし方を伺います。さらに、海部での暮らしの中でのリフレッシュの工夫や、学びの時間をつくる考え方についてもお聞きします。地域で働くことを土台に、仕事と学び(資格・研究など)を両立するための、時間の使い方や工夫を伺います。


▼出演

MC 大野 航佑(徳島県病院局)

MC 丸山 真由(海部病院メディカルソーシャルワーカー)

ゲスト 高松 信敏(海部病院 整形外科医師)


▼トピック一覧

・整形外科医を志したきっかけ(中学時代の腰椎分離症の経験)

・徳島ヴォルティスのチームドクターになった経緯(4シーズン目)

・選手とのコミュニケーションで意識していること

・リフレッシュの時間(猫との暮らし、休日の過ごし方)

・学びの時間の確保と、資格・発表・論文を「きっかけ」にした勉強法


▼番組へのメッセージ

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サマリー

本エピソードでは、徳島県立海部病院の整形外科医であり、Jリーグ徳島ヴォルティスのチームドクターも務める高松信敏先生をゲストに迎え、地域医療とスポーツ現場での活動、そしてワークライフバランスについて深掘りします。高松先生は、中学生時代の腰椎分離症の経験から整形外科医を志し、偶然にも当時のボルティスチーフドクターであった医師との出会いが、現在のキャリアに繋がったと語ります。チームドクターとしては4シーズン目を迎え、選手とのコミュニケーションでは個々の状態に合わせた寄り添いを大切にしているとのことです。 また、リフレッシュの時間として、愛猫との暮らしや、洋服の買い物などで県外へ出かけることを楽しんでいる様子が語られました。海部病院ではペットが飼えないという事情から、単身赴任という形を取っている裏側も明かされました。さらに、学びの時間については、資格取得や学会発表などを「きっかけ」にすることで、効率的に勉強を進めていると述べ、徳島では通勤時間が短いこともあり、勉強に時間を充てやすい環境があると語りました。高松先生は、徳島では地域医療を基盤としながら、スポーツ医学や研究、プライベートまで、自身の理想とするワークライフバランスを実現できるチャンスが豊富にあると強調し、若手医師へのメッセージを送りました。

00:02
頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定ラジオ。
こんにちは、頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定ラジオ。
パーソナリティの徳島県病院局、大野光介です。
同じく、パーソナリティの海部病院メディカルソーシャルワーカー、丸山真由です。よろしくお願いします。
この番組では、徳島で働く医師や看護師のリアルな声を通じて、
徳島という土地の魅力と、そこで医療に携わることのやりがいをお届けしています。
都市部のように、行き着く間もない忙しさとは違い、
仕事とプライベートのバランスを大切にしながら、
自分のペースで成長できる環境が整っているのも、徳島の大きな魅力です。
仕事とプライベートのバランスを取りながら成長できる環境を探している方に、ぜひ聞いていただきたい番組です。
それでは、本日のゲストをご紹介します。
徳島県立海部病院整形外科医の高松信俊先生です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。高松です。
高松先生には、これまでの回で地域医療の現場で専門医としてキャリアを築いてこられた歩みや、
徳島にいながら国際資格の取得や研究に取り組んでこられたお話を伺ってきました。
今回は少し視点を変えて、海部病院での診療に加え、
Jリーグ徳島ボルティスのチームドクターとしての活動、そして日々の暮らしやリフレッシュの時間まで、
働き方と生き方の両方についてお聞きしていきます。
それでは本編スタートです。
整形外科医を志したきっかけと徳島ヴォルティスとの出会い
高松先生は、中学生の頃の怪我の経験が今の整形医科医としてのキャリアにつながっているということなんですけども、
そこについてもう一度お聞きしてもいいですか。
繰り返しになるんですけど、僕は小学校から大学までサッカーをしてまして、
中学生の時に腰椎の分離症で、その時に整形医科の先生にお世話になって、
その先生がたまたまボルティスのチーフドクターをされていました。
その時に僕もスポーツに携わる整形医科医になりたいと思って目指したのがきっかけです。
まずは見ていただいた先生の下で勉強したいみたいな気持ちとかもあったんですか。
そこまではなかったですけど。
漠然とこういうドクターの整形医科医になりたいなって。
そうですね。整形医科医になって少しでも携われたらなと思ってました。
その後、もう普通に復帰はされても怪我も治って。
そうですね。分離症というのは一言で疲労骨折になりますので、
その程度も初期だとか進行期だとか終末期というのがあって、
僕はまだ初期で見つけてもらったので、
コルセットをつけて3ヶ月で骨がくっついたのを確認してスポーツに復帰することができました。
その先生のところに行った誰かの紹介とかですか。
地元だとどうしてもみんな限られてくるので、
例えば小学校、中学校、高校のサッカーしてる子が怪我をするとその病院に行くっていうような病院で。
行ったら相手チームの、あいつおるやんみたいな感じで。
多分都会ほど数、あんまりスポーツのドクターの方もおられんからっていうので、
だいたいその人に集まっていく、その先生に。
そんな感じなんですね。
その出会いが整形外科医を選んだきっかけになったということで、
徳島ボルティスとの出会い、今チームドクターされてるってご紹介させていただいたんですけど、
この辺はどういったきっかけだったんですか。
今チーフドクターってメインで見られてる先生が、徳島赤十字の鈴江先生って先生がいらっしゃいまして、
その先生に、僕はずっとサッカーを知ってたので、どうするっていう話をもらって、
いきなり初期研修院の時に行っても、知識もないし経験もないので、
徳島では専門医を取った後に携わらせていただくことが多いので、
専門医を取った次のシーズンから携わらせてもらってます。
この年で4シーズン目にはありますけど、メインはやはりそのチーフの先生が治療本身を決めますし、
手術になればその先生が、手術は執刀されるというシーンになります。
ボルティスはドクターになるまではあれだったんですか、熱狂的なサポーターだったりしたんですか、高野先生。
熱狂的なサポーターということで、毎回試合行くとかではないですけどもちろんJ1に上がったらユニフォームを買って、
試合行ける時は見に行ったりっていうのはありましたね。
実際に選手との距離が縮まるじゃないですか、サインもらったりするんですか。
そういう空気ではないです。
ちょっとごめん帰ってくれって空気でもないんですね。
逆にそうなんですよね。僕なんかもっといろんな選手と話したいなって思っちゃうんですけど。
そんな空気でもないです。
そこの距離感に似てる人はいてるかもしれない。僕はまだそこまでではないです。
そのチーフのドクターの鈴江先生でしたっけ、結構こんな感じでされるんですか。
サイン頂戴は言わないですけど、フランクの話も多分されるような。
チーフとサブチーフの先生もいらっしゃるんですけど、その先生方は練習とかも見に行ったりしてる先生なので、
かなり深いところまで関わられてるかなと思います。
徳本先生チームドクターということで試合当日の流れとかもあると思うんですけど、
試合だけじゃなくて練習とかもドクターとして呼ばれたりもよくされるんですか。
僕はその練習は言ってはなくて、練習試合は先日行かせてもらったりとか、
試合の態度がホームとかアウェーの態度がメインとか、
あとはメディカルチェックとかで全員のドクターが集まってチェックしたりとかですかね。
チームドクターとしての活動と選手とのコミュニケーション
この間の宮崎のキャンプはついて行かれたんですか。
宮崎はチーフの先生が。
チーフの先生が。
ご飯とか行くんですか、選手と。
そんなもんなかなか。
ごめんなさい、すごい右肌なことを聞いてしまって恥ずかしいですね。
ちょっと真面目な話に戻します。
そういうサポートをする時に大事にしていることとか、
コミュニケーションだったりとか、こういう気持ちとかでっていうのはありますか。
そうですね、僕はそこまでチーフとか深く関わってないんですけれども、
やっぱり選手個人個人で違いますので、
その選手、同じような対応を全員同じようにするんじゃなくて、
その選手に応じたとか、その選手がベテランとか若手とか、
サメで活躍してるとかっていうのにも寄ってくるかなと思いますので、
基本的に僕からガツガツ言うことはまずないので。
ただでもその選手個人に寄り添いみたいなのって、
さっきも海部病院の患者さんを見るときと似てる部分がありますね。
それぞれ症状が違ったりとか生活のスタイルも違うから、
その人に合わせてみたいな。
やっぱりマリアさんもさっき喋っていただいてましたけど、
海部病院で働いてたような経験がそういうところにも生きてたりするんですかね。
そうですね。海部病院の経験が生かされてるとは思ってます。
ごめんなさい。ちょっと言わせたみたいになりましたね。
すいません。
平日は海部病院で地域の患者さんとかと向き合いながら、
週末はスタジアムで選手たちを支えているという、
正規外科医としてのキャリアとサッカーへの思いが
一つにつながっている働き方だなと感じました。
リフレッシュの時間と暮らしの工夫
そんな働き方を支えている暮らしの部分についても
伺っていきたいと思うんですが、
リフレッシュの時間について教えていただいてもいいですか。
そうですね。時間があれば県外に出かけたりとか、
家の中で過ごすことも好きで、
ベッドを猫に引きかってますので、
ずっと撫でてます。家では。
ちなみにお名前聞いてもいいですか。
テンちゃんとギンちゃんに。
テンちゃんとギンちゃん。
俺は何かどっかから取ってきた。
一匹はペットショップで、テンちゃんは。
もうテンちゃんという名前で。
そのギンちゃんは、県立小病院のときの、
それこそソーシャルワーカーさんだったんですかね。
5匹くらい生まれたってことで、
里親を探してるってことで行って、
もらったのがギンちゃん。
ギンちゃんは野良出身なので、
4ヶ月くらいなんですけど。
ギンちゃんも、そしたらギンちゃんとして。
ギンちゃんとして。
なるほど。
ちょっとあれですね、
意味があるんかなと深読みをしちゃいました。
ちなみに何ニャンコちゃんというか、
種類とかはありますか。
それはマンチカンと、
そのギンちゃんは、
何ですかね、日本猫。
日本猫。
いわゆる、
よく見るような。
よく見ますね。
家で動物とか飼ってたりしますか。
飼ってないんです。
何も。すみません。
いわゆることはないですけど。
でも可愛いですよね。
僕も実家、犬飼ってるんですけど、
すごい癒やしというか。
犬を飼いたかったんですけど、
散歩に行けんかなっていうので。
そうですね。
日々忙しいですもんね。
なかなか決まった時間に散歩とかも、
あれですよね。
連れて行かなあかんかったりするし。
単身でこちらに来る時に、
唯一ちょっと海部病院でここは直してほしい
というところがあると、ペットが飼えない。
なるほど。
飼おうと思ったらアナンぐらいまで
探したんですけど、なくて。
なると、
妻と猫は、
しないで。
僕はこっちで。
単身フニの裏側には、
そういった事情があったんですね。
一緒にペットを
過ごすのもなかなかできないし。
そうですよね。
私もワンちゃん
飼う予定で、
未来では名前は決めたんですけど、
まだ麦の方に住んでるので、
全然飼えてないです。
なるほど。
例えば徳島市内とかでも、
本来のところに戻ったら、
犬飼いたい。
名前まで決めて。
子どこみたいなのは決まってないんでしょ?
種類も決めて、
種類と名前まで決めて。
何なんですか?
シーズン。
シーズンでお寿司ちゃん
っていう名前にするのは、
自分の中で決めたんですけど。
シーズンと掛けてるってことですか?
いや、お寿司が好きなんで。
なるほど。
動物はいい足なんだ。
ちなみに、
県外にもよく行かれるんですかね。
これは何かご趣味があって、
県外に行かれるんですか?
プライベートです。
洋服を買ったりとか。
そうですね。
そこら辺はなかなか
徳島だけじゃできないですもんね。
できないところも多いですもんね。
僕もよく行きます。
アウトレットに行ったりとか。
よく行く場所は関西の方にいるんですか?
関西ですね。兵庫、神戸とか
すごい近いので。
そうですよね。
だいたい車で。
ここからだったらどれくらいかかる?
海部からだったら3時間くらいかかる。
海部って結構
徳島の中でも南の方やから
そこからでも3時間で行けるって
近いですよね。
ウォルティスのアウェーでも
山口に行ったり、
岩田に行ったりっていうのも。
また来月は金沢に行ったりなので。
そんなに神戸はすごい近く感じると。
そうですよね。
そこまでは
ちなみに遠征とかは
バスとかに一緒についていくんですか?
例えばスタジアムから
足がないときにバスに乗らせてもらう
ときもありますし、例えば山形とか
秋田とかだと
飛行機で行ったりとか
近くだと車で行ったりとか
にはなります。
それは連れてってくれる車が
出る感じ?
自転車で運転していくんですね。
大変ですね。
選手が紅白することもあるので
僕らは
次の日仕事のときはもちろんそのまま
帰ってくる必要があります。
ずっと一緒というわけでもないです。
試合のときは当然
近くにはいるけど
前泊後泊とかしているときには
それはもう
仕事優先で
という形なんですね。
わかりました。ありがとうございます。
学びの時間と徳島での働き方の利点
リフレッシュの話も
今聞いたんですけど
資格を取るために
勉強とかも
どうしてもそういう時間も
取られていたのかなと思うんですけど
都会と比べて徳島だと
そういうところに時間が当てやすいとか
勉強の工夫とかって
あったりするんですかね?
時間がかなり
余裕がありますので
いきなり本を読んで
前から勉強してというのが
あまり得意じゃないので
何かきっかけを持つように
前回話させてもらった資格を
取ったりとか学会発表をしたりとか
論文を書いたりとか
というときに調べて
何かを書いたりするときに
勉強になっているので
できたらそういう環境に
自分の身をあえて置くことによって
勉強をできる。
校舎とかにも
住まれていると言っていたので
通勤時間とかもあまりなくて
その時間は勉強に当てやすかったり
するんですかね?
通勤時間がないので
そこはおっしゃる通り
勉強に当てやすいかなと思います。
勝手な都会のイメージですけど
通勤、例えば1時間とか
電車の中で
ちょっと立ちながら本を読んで
何とか勉強時間を作るみたいな
イメージがあるんですけど
そういうことがなくしっかり
迎える時間が1時間あると
全然違いますよね?
そうですね。
わかりました。ありがとうございます。
お仕事とか
学びとか
すごく無理なく共存できていて
すごい仲良い
海部病院ってすごい良いところなんだな
というのを改めて感じることができました。
徳島で働くことの魅力と若手医師へのメッセージ
ありがとうございます。
最後のパートでは
この番組を聞いている若手の先生方に向けて
徳島で働くという
選択肢についてお話を伺っていきたいと思います。
僕も冒頭で毎回言われているんですけど
仕事も遊びも
諦めたくないということで
そんな方に
お勧めしているということで
この番組をさせていただいているんですけど
先生はその辺どう思われますか?
そうですね。
徳島にはやはりチャンスがあると
ですので
どのチャンスがあるかというと
全てのチャンスがあると
僕は思っていて
自分の限られた時間を
どう作るかは
自分次第で
そこに勉強ももちろんあるし
リフレッシュする時間もあるし
研究する時間もあるし
その時にどれを重視するのでもいいと思いますし
そのライフスタイルに合わせて
自分がコミットするやつはこれだ
というのがあれば
一時はずっと
手術に没頭する時間があってもいいと思いますし
続いてきたらプライベートにも
重視してもいいと思います。
でもそれを全部叶えてくれるのは
やはり徳島ではないかなと
僕は思いますので
徳島で全ての選択肢を持って
自分が
コミットしたいところにできるように
環境はありますので
ぜひ
一緒に働けたらなと思います。
Jリーグのチームの
ドクターとかってまさにそういうことなのかな
なかなかどうしても東京とか
競合とかも多いのかなと思う中で
徳島県だからこそ
そういうのにも携われていたり
そういうところもすごい
先ほど高松先生の言ったようなチャンスが多いっていう
なんでもできるっていう
ところなのかなと思います。
ありがとうございました。
番組の振り返りと徳島県からのメッセージ
地域医療をベースにしながら
スポーツ医学だったりとか
研究プライベートも含めて
自分らしいバランスを作っていく姿が
とても印象的だったなと思います。
高松先生には
3回にわたってご出演いただきました。
ポッドキャストに出演してみて
最後にこの3回分まとめて
いかがだったでしょうか。
あっという間の時間で
本当に楽しくさせていただきました。
ぜひ
僕以外にもっと熱い
パッションを持った先生がたくさん
地域にいますので
他の先生もどんどん取り上げてもらって
たくさんの人がまた徳島に来てくれたらな
と思っております。
ぜひいろんな先生にも出ていただきたいので
またこんないい先生がいるよ
っていう方がおられたらご紹介いただけると
助かります。
ありがとうございました。
最後にお知らせです。
徳島県では医師・看護師など
医療従事者がまだまだ足りていません。
移住して常勤で働くのはもちろん
週1日の非常勤や
短期の応援といった関わり方でも
大歓迎です。
少し興味がある、まずは話を
聞いてみたいという方は
番組概要欄の問い合わせ先まで
お気軽にご連絡ください。
あなたの経験とスキルを徳島の
医療現場で活かしてみませんか。
皆様からのご連絡をお待ちしています。
番組の感想や質問は
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皆さんからの質問や感想を
お待ちしています。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
お相手は大野耕介と
森山真由でした。
次回もぜひお聞きください。
さようなら。
17:57

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