食事のコスパもそうですが、物価もそうですし、実はエンタメですよね。
エンタメもですね、県内も楽しいですもちろん。
結構アウトドアもキャンプ場もありますし、南はサーフィンでしょ。
そうですね。
もうずっと県自体が海に面してますから、マリンスポーツは結構どこでも意外とヨットをやってらっしゃる方多いですよね。
います、います。
大野さんが勤めてらっしゃる県庁にもケンチョピアっていうですね。
そうです、そうです。
港があって、結構風景もいいですよね。夜景も。
建物からもヨットとかが何席も連なっているのを見ることができますし。
結構実はやってらっしゃる方多いですよね。
そうですね。
西のほうに行けば渓流下りとかですね、ラフティングが、世界大会も行われますし。
僕も経験ありますけど、ちょっとびっくりするぐらい楽しいですよね。
そうですね、本当に楽しいです。
中町とかも東京オリンピックとかの時にはドイツの代表とかが合宿を中町とかで合宿してたとか。
カヌーとかね、やってましたよね。
アクティビティも結構豊富にありますよね。
豊富ですよね。結構アウトドア、僕もコソッとソロキャンパーの一員ですけど。
そうなんですか、それは知らなかった。
これまたショっぽいソロキャンパーですけど、楽しいですよね、結構県内。
どちらにキャンプ場とか行かれるんですか?
僕はもう本当に自分の家の庭で火を起こすぐらいですけどね。
なるほど、キャンプ場行ってとかじゃなくてテント建ててとかじゃなくて。
年に1回、2回は友人達とも行きますけど、あえてそれは家族の目の届くところで火を起こすと。
なるほど、なるほど。
そんなのいいんですけどね。すごくいいと思いますし。何がって釣りがいいんですよ。
釣りもいいですよね。わかります、釣りもいいです。
これ釣りなさる方は何言ってんだ、当たり前だろって思われてるかもしれませんが、
徳島県はいわゆる聴講に行ける場所や、その漁種の多さとか、ちょっとそんなにないんじゃないですかね。
やっぱりアオリーカのメッカですね。
そうですね。
海風病院さん行ってるときはよくしゃくってましたね、僕も。
しゃくってましたね。
皆さんわかる人が多いと思うんですけどね。
アオリーカは非常に、競争でもやれますし、仕事帰りとかでもやれますからね。非常にいいですし、アユも釣れますしね。
アユも釣れますね。
アユ釣りがまた、そんなにないじゃないですか、その渓流釣りができるところって。
ないです、思います。
アユ、アメゴも本当風物詩で、あれ楽しいらしいですね。
そうなんですか、僕も全然知ったことはなくて。
僕も手を出したことはないんですけど、僕のチュームメイトに本当釣り気違いってですね。
そうなんですか。
チュームメイトに釣り気違いって、ハマってますよね。
沖に出てもいいし、磯もいいし、鳩場もいいし、釣りはメッカですよね。
本当に海風病院、県立の海風病院、三好病院もそうですけど、すぐ川だったら海があるんで。
そうなんです。
仕事帰り、なんなら仕事来る前に釣ってから来るとかも全然できますよね。
僕もやってました。
やってました。やっぱりさすがですね。
仕事前にやってました。
仕事前に早起きして。
僕は自分の子供が生まれる前にイカ釣ってましたね。
そうですか、もう実際にイカ釣られよったんですね。
あ、いかん、これはちょっとカットで。
いかん、いかんということですね。
それは本当にいいと思いますね。
釣りもすごい徳島県って僕は豊富なところだと思いますね。
そしてそういったエンタメですね。
スポーツもですし、アウトドアもですし、徳島はアニメの街なんですよね。
そうなんです。意外とこれ知られてないんじゃないかなと思う。
そうですかね。
みんなだいぶ損してますね。
これだいぶ損してます。
こう見えて僕もアニメ系にはうるさいですよ。
おおなんですか、全然そんなイメージなかったそうなんですか。
もう何も恥ずかしげもなく言いますよ。
いやいや、もう何も恥ずかしいことないと思います、本当に。
あれなんですね、徳島は鬼滅の刃のですね、UFOテーブルさんが購入いただいてて、
結構アニメフェアが定期的に行われてますよね。
ありますね、ありますあります。
あれは大野さん、なんていうフェアでしたっけ。
まちあそびっていう。
まちあそびですね。
あの時は街がコスプレイヤーであふれますよね。
あふれます。徳島駅前とか、あとビザンの山頂とかで。
パシャパシャ撮ってますよね、みなさん。
あの時あれなんでしょう、ホテルが撮れなくて大変なんでしょう。
らしいです。
ぜひぜひで。しかもそういった徳島に何がさらにいいかってアクセスがいいんですよ、実は。
それは本当に僕も言いたいところがあります。
近畿圏であれば兵庫、大阪、岡山、広島の方にも陸路で、徳島から行けば大鳴門橋ってこれまた車で通るに楽しい美しい、下で大渦が巻いてるわけですよ。
もうあの鳴門海峡の見晴らしの良さ、あれを横目に見ながらですね、淡路島を堪能しながらですね、その次に現れるのが赤石海峡大橋じゃないですか。
この2つの大橋、大吊橋をですね、これ世界に誇れる橋だと思いますが、堪能しながら近畿圏に行って帰ってこれるっていうのはもうそれだけでドライブで楽しいですよね。
そうですね。
で、ひとたび本州の方にですね、キンキン出てしまえばですよ。出てしまえばもうやりたい放題ですよ。
新幹線にもすぐ乗れますし、そもそもご自身での運転もそうですが、高速バスのアクセスもいいじゃないですか。
これ皆さんぜひですね、スリーシーターとかですね、少し快適な海風観光さんとかですね、一度乗っていただくと、これもう何ていうか、もうやみつきじゃないですかね。
そうなんです。スリー、3列なので、3列シートなので隣がいなくてストレスフリーに行けますよね。
快適なんですよ。到着してしまえばもうやりたい放題ですよ。楽しむもよし、またそこから新幹線で移動するもよし、東京まで行ってしまってもいいし、愛知や福岡やですね、どこにでも行けますからね。
結構日本の都市圏って言われるとこに、東京だったら飛行機一本で1時間ちょっとで行けますし。
そうなんです。空路ももうアクセスいいんですよね。
関西は当然車で2時間ぐらいで行けますし、福岡とかの方にも1時間ちょっとで行けるじゃないですか。
そうなんですよ。これ逆だったと思ってください。住みやすさありますよ。ありますけど、関東圏とかですね、都市部で住んでらっしゃるとするじゃないですか。
そこからまずその地方の方に出るってまあ大変なんですよ。
大変だと思う。
まずもう疲れ加減がですね、そこまでたどり着くのが大変で、そこでレジャーなどしようもんならですね、ヘトヘトになって帰ってくるわけですよ。
それに比べてですよ、徳島は毎日がレジャーなんですよ。言わないですね。やろうと思えばすぐどこでもレジャーができて。
かつちょっと都市圏でも行ってみようかしらと思ったらすぐ行ける。
帰ってきてまた癒やされると。このサイクルでですね、僕で言えば46年間やってきたっていう感じですね。
実は逆が結構疲れるっていうのを聞きますからね。
そうなんですね。
田舎で住んでてですね、都会に遊びに行って帰ってくるっていうのがコスパがいいと思ってるんですよ。
おっしゃる通りだと思いますよ。
逆はしんどいですよ。
そうですね。
仕事、通勤とかも正直こんなに、まず満員電車みたいな状況にならないから、そこはストレスないですし。
おっしゃる通りですね。好き好きとかありますけどね。僕は耐えられなくてですね。
僕はちょっと難しいですよね。大変だと思います。
戦士たちですからね、満員電車で通勤なさっているのはですね。