1. PODCAST「石を置く」by WORKSHOP VO!!
  2. 石を置く#017(2025.12)
2025-12-17 37:01

石を置く#017(2025.12)

月1回、30分程度、WORKSHOP VO!!の理事3人、小山田和正(おやまだ・わしょう)、赤石嘉寿貴(あかいし・かずき)、髙橋厚史(たかはし・あつし)で、今、興味あること、取り組んでいること、考えていること、悩んでいること、これからのこと、ついでに当法人の活動報告やお知らせなどについてもおしゃべりしています。


今回(ep.017 – 2025.12 – 37min)は、

・最近どう?

・「⁠11月11日(火)ぎきょくがよまさる グループV(9)⁠」と「12月16日(火)ぎきょくがよまさる グループV(10)」について報告

・「⁠2025年11月15日(土)LOGJAM BOWL #03⁠」について報告

・「⁠2025年11月18日(火)第24回 DEATH CAFE VO!!⁠」について報告

・「⁠2025年11月25日(火) SUBURI STUDIO(2025.11)⁠」について報告

・告知「⁠2025年12月17日(水) 第25回 DEATH CAFE VO!!⁠

・告知「2025年12月22日(月) SUBURI STUDIO (2025.12)」告知

・告知「⁠2026年1月8日(木) SUBURI STUDIO INSIDEOUT #3『「聴く」ということ』ゲスト:松本紹圭氏(僧侶)⁠


という感じの内容です。


次回は、2026年1月初の配信になります。

サマリー

このエピソードでは、リンゴの収穫やサルサの活動、日本の林業の現状について話されます。青森での地震やサルサ活動の忙しさが強調され、目的のない活動の意義についても考察されます。「石を置く」のエピソードでは、デスカフェのテーマとして「忘れていいから」という絵本を通して喪失や死について考えられています。また、カウンセリングや社会調査を題材にしたトピックが取り上げられ、女性の性被害に関する深い議論が展開されます。

リンゴの収穫と現状
石を置く、17回目。2025年の12月号を始めていきたいと思います。代表の小山田です。
理事の赤石です。
理事の高橋です。
やっていきましょうか。
はい。
前回が11月4日の配信でしたけれども、それ以降っていうのは、最近どんな感じなのか、
橋くんあたりからいきますか。
はい。11月前回お話したんですけど、リンゴの収穫の、その時は最中だったので、
なんとか死に物狂いで、リンゴ萌えで、12月1日に終わりました。
終わりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今、暇だってこと?
いや、暇じゃないです。
何やってるんですか?
今、収穫だけしたんですよ。
その後の、市場に出す、リンゴを市場に出す作業を今していて、
端的に言うと、良いリンゴと悪いリンゴを分けて、
鮮花っていうんですけど、鮮花をして、
木箱に詰めて、それを市場に出荷するっていう作業をやっていて、
今もやってる途中ですね。
いつまで続くの?それ。
まだ分かんなくて、12月中に終われればいいなっていう感じです。
1月ぐらいまでやれればいいって感じですか?
一般的にこのぐらいまでの?
農家さんによっては、自分で冷蔵庫持ってる人とかいて、
そういう人たちは冷蔵庫とかに入れて、
3月ぐらいとかまでかけて、じわじわ市場に出しているっていう方もいますし、
でもだいたいみなさん12月中とかで、
全部リンゴ出荷しきって、年末年始ぐらいから、
ゆっくり休もうねっていう、リズム感でやってるんじゃないかなと思います。
サルサ活動の忙しさ
ほんと。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
じゃあ赤井さんどんな感じですか?1ヶ月。
1ヶ月何してたかな。
結構11月サルサで週末あちこち行ってましたかね。
4日1日、京都に行ったり名古屋行ったり、山梨に行ったりとかですかね。
忙しいな。
そうですね。
忙しいですね。
忙しいですね。
土日基本サルサ踊ってますね。
あと平日も2つクラスができて、できてというのは。
地元で?
はい、新城で。
うんうんうん。
サルサ活動もなんか忙しくなってきましたね。
ますます帰れなくなってきましたね。
うんうんうん。
サルサ活動も忙しくなってきましたね。
うーん。
ますます帰れなくなってきましたね。
あとキッコリーズの方も、そのキッコリーの方も忙しい。
忙しくなったというか、なんか役職見たくなってきましたね。
うんうんうん。
忙しくなったというか、なんか役職見たくなってきましたね。
うんうんうん。
キッコリーの方も忙しい。
忙しくなったというか、なんか役職みたいなのがついたじゃないけど。
自分で俺がやった方がいいんじゃないですかっていう風に進言しちゃったんで。
今リーダーみたいな感じでやってて。
うん。
そう、現場、現場に今ほとんど辻さんいなくて。
今二人でやってるんですけど、切って出して運んでっていうのを。
今年の現場はほとんど多分二人でやってましたね。
もうちょっとで今の、今やってる現場が終わりそうで。
追い込みをかけて収穫してるとこです、木を。
今の山の時間ってどんな時間なわけ?
山の時間ですか?
何してる時間なの?
いやもうなんか今の現代の林業は年中何でも、何でもっていうか切り続けてるんですけど。
もう愛知県の、愛知県というか日本多分全国のその山にある木、杉とかひな木とか。
県材と呼ばれるような、県材に使われるような木っていうのは多分戦後に植えて今はもう60年とか70年とかだったりとかしてるのかな。
もう収穫時期なんですけど。
だけど木、切る人が、切る人ももちろん少ないんですけど、
その切っても出口がないみたいなところに今なってるみたいで。
家建てないですしね。
その外材が、前まではその外材に負けてたっていう話だったんですけど、今は外材も高くなって、
で、日本の木使おうってなってるけど、
まあなんかその、なんていうんですか、その製材してするプロジェクトとか、
そこってなんかその、ある規格の木とかじゃないとそこで対応しきれないみたいで。
だからいろんな大きさの木とかには、
日本の木、そんな今ほとんど手入れされないで育ってきてるんですけど、
そこにある規格の木とかじゃないと、
そこで対応しきれないみたいで。
だからいろんな大きさの木とかには、なかなか対応できない規格があるみたいで。
だし、日本の木、そんな今ほとんど手入れされないで育ってきちゃったから、
うん、あんまり良くないというか、
不死だらけだったりとか、
虫、枝虫っていう紙切りの、こっちの真白の木はそうなんですけど、
紙切りのその幼虫が中を、
大きくなるときに出ていくときに、木を食べて出て行っちゃうんですけど、
そうするとその跡がこう残ってしまって、そこに雨水入って青くなったりとか、
ただの見た目だけの問題なんですけど、
見た目が悪いとなかなか日本の木とか、
っていうところで、まあ家もそんな建てなくなっちゃってなってきてるから、
建材としての利用っていうのが進まなくて、
木ってどうするのっていうところになってるみたいな。
日本の林業と地震の影響
おー、まあでも、
大きな木とか、
大きな木とか、
大きな木とか、
切らないと給料にならないんで、
丸太打ってなんぼなんで。
なるほどね。
はい。
じゃあ、ありがとうございます。
はい。
青森は、自信があったんですかね?
自信があったんですかね?
はい。
青森は、自信があったので、12月8日。
大きかったんだよね。
圧縮のことはどうなの?
揺れましたね。
何してた?
もう布団に入って、
これから寝るっていう時に、
すごい長い揺れが来て、
だから、2011年のことを思い出しました。
揺れ方が。
いやだなーと思って。
そうだね。
その後に、三陸沖広発地震注意情報っていうのが発表になって、
それ以上の地震が1週間以内に来る可能性もあるから、
注意しなさいよっていうやつが出て、
それが今日終了に、1週間経って終了になった状態。
だったんだけど、不安だったよね。
一応1週間だけだから、まだまだ全然、
そうですよね。気抜けないというか。
気抜けないよね。
確かに。
東日本大震災のことを思い出す1週間ぐらいかな。
はい、じゃあ今日、振り返ってきますかね、1ヶ月。
はい。
でですね、前回の石岳の配信が11月4日だったので、
その後っていうと、
ギキヨクが読まさるのグループVが11月11日にあって、
その10回目はさっきね、さっきみんなでやったので、
それまとめてちょっと、あつし君からざっくり。
はい。
わかりました。
ギキヨクが読まさるドゴド待ちながらと白水ユーブックス版のものを使って、
先月と今月合わせて143ページから、
今日177ページまで積みました。
本当に多分来月の1回で1週目が終わるんじゃないかなというような進捗の状況ですね。
で、今第2幕に入っていて、
第1幕に出てきたポッツオとかがまた出てきて、
ごちゃごちゃしながら、
あれは何なのか、時系列がぐちゃぐちゃでみたいな、
そういう感じで、
もう次で終わりなんだなっていうことをさっき終えて思いましたね。
1回目が今年の1月23日なので、
月1でやって、やっぱり丸1年。
次回で終わるって。
ちょうど1年なんですね。
考えると早いですね。
毎月ただ読んできて。
30分、ただ読んで。
迷いな。
でも、
意味不明だよね。
まだに意味わかんないです。
意味不明だよね。人にも説明できない悲鳴ごとみたいな感じするもんね。
絶対言わないですもん。
他の人に言わないです。
言ってないです。
言ってないです。
言ってないです。
一応ちゃんとこう、そういう、何だろうな、意味がないとなさそうなことって言ったら、
語弊があるかもしれないですけど、
そういうことをやることに意味があるんじゃないかっていう。
そういうことをやることに、
意味があるんじゃないかっていう。
すごいな。
どういう意味なんですか。
意味わかんないですけどね。そんなこと言われてもって、
今わかんないじゃないですか、これ。
そうだね。
今やってることがすぐに意味があるなというか、
今やってることがすぐに、やっぱ何かになるのかって言ったら別にそうじゃないなとは思うし。
そんな中、サルサなんでやってんのって言われて、今楽しいからっていう。
先生になろうがなる前が、それが何か楽しいというか、
自分が思ってるならそれでいいんじゃないっていう。
何かの方にも出てきましたけど、目的とかそういうものに、
どうしても普段縛られがちじゃないですか。
リンゴ出荷しなきゃいけないとか。
本当ですね、本当に。
それはね、目的とかも目標とかもやっぱあるし、
その中でやっぱ、無目的なのかな?分かんない。
目的のないことをやるみたいな。
そうだよね。
できる場所ってそうないから。
確かにね。
いやー、そうだよね。
だから仲間も増えていかないしね。
悲鳴ごとに、全部が悲鳴ごとになってるっていうのがヤバい感じするけど、
まあ仕方ないんだね。
まあ結局はヨーマサルが一応、今日また実家に終わって、
訳が分かんない、意味が分かんないみたいなやつだけど、
今度11月15日次ね、もっと意味が分かんないっていう、
ログジャムボールっていうのがあったんですけど、
ボーリングですよね。
これはですね、11月15日ですね。
ログジャムボールの3回目ですね。
今回は弘前に戻って、
会場としては新しい、僕が初めて使うボーリング場で、
フォーラムボールですね。
ログジャムボールの3回目開催したんですけど、
まあこの時も僕と厚木くんだけなんで、
まあ前回同意をさっと、
ゲームしてさっと帰るみたいな、
大体30分ぐらい?
ですね。
でもこの時は厚木くんめちゃめちゃ調子良かったんだよね。
いや、なんか謎にめちゃくちゃストライク出ちゃって。
すげえ腹立ったのか。
最後までちょっと言いづらかったです。
痛いな足音してる。
たまたま、たまたまです本当に。
すごいね。
でもなんかさ、会場によってもそうだし、
時間とか曜日もそうなのかもしれないけど、
この時のフォーラムボールって、
あれなんか年いった人の集まりなのかなんか、
町内会、ボーリング大会みたいなのやってたんですよね。
ああいう人たちをなんだろうな、
普段さ、ボーリング場行かないと、
あんなの分かんないじゃんね。
町内会とか年いった人たちにさ、
なんかそれぞれ商品を用意しててさ、後ろにさ、
みんなでワイワイやってるんだっていうのに気づいたっていう、
そういうのを見れたっていう、
いい経験だったなって思います。
なんかいろいろ発見ありますよね。
ありですね。
普段重ならないタイミングの人たちとか、
なんか道具とか景色とか。
そうだよね。
これも全然意味わかんないけど、
これもちょっと続けていこうかなっていう感じかな。
3回目終わって、次ちょっと全然予定ないですけど、
これもちょっと続けていきましょう。
ぜひなんか新しく参加するっていう、
ツワモノが来てくれたらいいんですけどね。
心待ちにしています。
そうですよね。そんなところですね。
急遽参加ありなんでしたっけ?
急遽参加ありだね。
申込みは必要ない?
申込み必要ないけど、一応申込みフォームは作ってあるけど、
突然参加してくれても大歓迎ですね。
楽しいのにな。
楽しいですよね。
これもじわじわ人気出てくるかもしれないから、
10年後で。
じゃあ次がですね、11月18日にデスカフェやってますね。
24回目。
これはあつし君がファシリテーターだったんですよね。
はい。
前回、ギャラリー真ん中、今回も利用して、
デスカフェの開催
8月の時の弘前市でのデスカフェと同じ会場で
今回も行いました。
テーマが忘れていいからという絵本で、
著者が大森裕子さんという方です。
その絵本について、
その絵本のあらすじを読ませていただくと、
ある日、家にやってきた俺。
そこには生まれたばかりのお前がいた。
ここは俺たちの縄張り。
嬉しい時も悲しい時も、子供のそばには猫が一緒。
二人とも隅っこが好きで、いつもくっついていたけど、
気がついたら隅っこにお前がいないことを
あたりまえに過ごしている時間が愛おしくなる。
大切な人に送りたい絵本です。
というような内容の絵本を使って、
ドデスカフェをしていきました。
今回は6名での開催で、
英語と日本語で、
2つの言語が行き来するような時間になりました。
あとこの日すごい雪降って、11月の中旬でびっくりしたんですけど、
雪が降っているときの静けさみたいなのも、
印象的な回でしたね。
確かにいつもそうだけど、死というのから結構、
離れているっていう、これは死んだのかもしれないし、
それを分からないような話だよね。
そうですね、直接死を扱っている、
死を扱っている、
死を扱っている、
死を扱っている、
わけではない話だったんですけど、
忘れるとか、忘れられるとか、
その言葉自体に、
死の空気みたいなのがまとわりついているような気もあったので、
今回この辺を選んでみたっていうのもありました。
でも、やっぱり毎回思うのはデスカフェっていう枠がしっかりあるので、
その日当日を山田さんともちらっと喋ってたんですけど、
誘導するわけではないんですけど、
皆さんそれぞれ、
死っていうものを頭のどこかに置きながら、
絵本を読んでくださって、
その話を置いて、
その絵本を読んでくださって、
その絵本を読んでくださって、
その話を置いてくださるというか。
うん、そうだよね。
そうですね。
コンテクストのコンテクストっていうやつで、
死は使ってないけどなんか、
喪失観点かな。
死じゃなくて、
喪失っていうのを軸にすると、
結構、
買う本も広がってくる感じがするよね。
それをデスカフェっていう枠組みの中でやると、
死だけじゃなくて、いろんな、
友達とのお別れとかさ、
あるいは、
大切なものをなくしてしまったっていう喪失観とか、
出てきたりとか、
そういうのと一緒っていうか、
思い出すものがたくさんあるだろうなと。
そうですね。
でもすごい良い回だったなって僕は思ってましたね。
はい、じゃあ次がですね、
女性の性被害についての議論
11月25日に素振りスタジオ、
11月ですね。
はい。
言葉を失った後でも使ってますけど、
岡井さん。
はい。
ですね。
信田紗友孝さんと上間陽子さんの言葉を失った後で、
日本の第2章をみんなで、
4人で読んでいきましたね。
第2章は、
カウンセリングという仕事、社会調査という仕事、
という章でしたね。
ここで、
トピックの中で、
印象的な、
好きにならなきゃいけなかったみたいな、
この本自体が、
女性の性被害とか、
そういうものを、
この著者の2人がそういう人たちの声を聞いたりとか、
カウンセリングでそういうのを聞いたりとかしているので、
結構そういう話が多いですよね、女性の。
被害DVとか、
その中で、そういう被害にあった人が、
好きになるっていうか、好きにならないと、
自分の気持ちを保てないっていうんですか。
このトピックにあがっていたのでいくと、やっぱり抗えない流れの中で好きを決めるとか、
選択の範囲内の方が合理的っていうのとか、
その中で好きを決めるって強引な感覚なんじゃないのかな、みたいな話が出てきたりとか、
でましたね。
あとはなんだろう、無力であると認めた人たちの優しさみたいな。
とか、面白かったなと思いました。
この本の中だと、今赤井さんが言ってたところって、
要は、
レイプされて、
で、
後に、
そのどうしようもない、
女性の方の気持ちがあって、
だけど、
どうしようもない気持ちっていうのを、
好きっていう風にして、この人が好きなんだっていう風にして、
変えることによって、
なんとか、
正気を保つっていうか、
そういう話だよね。
好きになった方が楽だなって、あんま人間とかじゃなくても、
自分を騙すじゃないけど、
でもそれは、その場しのぎなのか、ずっと続くものなのかっていうのが、
やっぱ苦しくなっていくのかはわからないですけど、
なんとなくそういうのがあるようなって思います。
逃れられない環境にあって、
それはもちろんレイプとかさ、そういうのは絶対もう良くないしさ、
それ犯罪だしさ、だから本当に、
それはそれで、別にして考えなきゃいけないけど、
裏だとどうしようもないことってやっぱりあってさ、
それはだから、どうしようもないから、
ただただ、いやいややり続けるのか、
そこに何か魅力を見つけて、
そこにまた生き甲斐を見つけていくのかっていうのも、
これ一緒くたにして絶対語れないことだと思うけど、
なんかそういうことも考えたね。
どっちが幸せな生き方なのかっていうか。
確かに。この本の文脈に沿っていくと、
外れすぎてもなんかうまく語れないっていうか。
そうそう。
大山さん言ってた一緒くたんにいろんなものをこう、
何と似てるよねって話していいのかわからなくなっちゃう。
そうそう、全くそう、これは。
変にだから、僕らに、
要は特権っていうかさ、男性側の感覚でさ、
に寄せてさ、こんなに似てるよねみたいな感じでは、
ちょっとこれ読みながらだともう語れないところが多い。
その参加者の人に女性がいるっていう、今回の。
それは結構やっぱ、いいというか、
うん、確かに。
外れないというか、離れすぎない感じがして、
それはそれだった。
自分の感覚みたいなものとか、自分たちの、
どうしてもなんかそういう、わかんないじゃないですか、
なんかそういう風に最初から、最初からなのかわかんないけど、
思い込んでるところがあったり、さっきの特権、
男の人だけが持ってる特権みたいな、
縁だとは思ってないけど、
女性側からとか見たら、特権であるとか言われたら、
そうなのかなっていう、強い言葉というか。
うん、そうだよね。
たくさんいろんな背景を持っている人たちと話しするっていうのもいいよね。
この滑りスタジオ。
こんな感じですかね。
こんな感じですかね。はいはい。
一応この1ヶ月でやったことっていうのは、今話したことが以上で、
あと次に告知になるんだけど、
明日ですね。早いな。
12月17日。
明日って言っちゃうと、これ今日配信しなきゃヤバいよね。
12月17日、明日ですね。
第25回のデスカフェ、デスカフェ某が、
うちのお寺で、小倉市の小倉市であります。
これも今のところ3人から申し込んでいただいているので、
何かでまたやっていきたいと思います。
まだネタを決めていないので、ちょっとこれから決めます。
これが12月17日の夜の7時から8時までですね。
場所が小倉の方園地です。
12月22日の素振りスタジオですね。
12月22日の月曜日ですね。
9時から。
今回はまたさっきの言葉を失った後での第3章をみんなで読んでいきます。
既にたくさん申し込みいただいているんですけど、
来年ですね、2026年の1月8日の木曜日です。
夜の7時半からですね。
僧侶の松本翔健さんを迎えして、聞くということをテーマにお話しいただきます。
この時は一応見逃し配信もできたらなと思っているのと、
それから今回はちゃんと陣を作りたいなと思っています。
これに合わせて前回の素振りスタジオインサイドアウトの2ですね。
キッコフリーズの時の陣も一緒に出したいなと思うので、
この時にまとめて2冊発行したいと思っています。
ずっと聞くことについてというのは、今もそうだけども、
ここ1年以上かな、聞くということについてずっと素振りスタジオでやってきたので、
今回は産業層という会社、企業で働く人たちの声なんかも聞くような活動をされてたりする松本翔健さんに
聞くことをテーマに話していただこうかなという会になりますね。
ちょっと楽しみですね。
今後のイベント告知
この辺でもう告知は終わりで、終わりますかね、そろそろ。
何か足すこととかありますか?
ないですね。
じゃあ一応このぐらいで今回は終わりにしたいと思います。
37:01

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