【文学フリマ東京43】webカタログを活用しよう!
2026-10-21 19:51

【文学フリマ東京43】webカタログを活用しよう!

webカタログはこちらから⏬️⏬️
https://c.bunfree.net/
登録をすると、「気になる!」ボタンが押せます。
推しサークルが喜ぶし、自分だけのチェックリストが完成するので便利!

ぜひ私のサークルに「気になる!」押してくださーい!
https://c.bunfree.net/c/tokyo43/1F/K/17

10/21の20時〜、スターオブババアさんという方が文フリについてのライブを行うみたいなので、私も遊びにいきます。
https://stand.fm/channels/6ac9957e110c1b4f7c2f0f4d

#文学フリマ東京43 #文フリ
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こんにちは。 公募に挑戦しつつ、個人サークル広葉書房で同人活動をしています。 はざきとおるです。
この番組は、公募10年未デビュー小説家の はざきとおるが、折れない鋼の創作メンタルで、病みがちな創作界隈に明るく楽しくポジティブに切り込んでいく番組です。
本日2回目の配信となります。 昼間は、マシュマロの変身で若くないとダメなのか、小説を書くのに若さというのは有利なのかという話をしました。
そうではないよという結論を出したんですけれども、よければそちらも聞いてみてください。
本日2本目は、さらい週の日曜日11月8日に開催となります、文学ふりま東京43。
こちらの宣伝というか、こんなところだよ、みんな来てねという話を進めていきたいと思います。
文学ふりま東京、略して文ふり東京ですけれども、こちらのおさらいですね。
文学ふりまというのは、自分が文学と信じているものを、ありとあらゆる手段で表現したものをですね、自分の手で販売していくという即売会となっております。
東京はですね、東京ビッグサイトで11月8日の12時から17時開催されます。
葉崎徹はですね、南12ホール1階のK17広葉書房というところでブースをいただいております。
お前のところは分かったよと。何回も何回も聞いたよと。
名前のところにも書いてあるじゃろうというふうに思った方いらっしゃると思うんですけれども、
じゃあ他のブースを調べるためにはどうしたらいいのかということで使うのがウェブカタログです。
後ほどね、この収録終わりましたら概要欄にですね、ウェブカタログへのリンクを貼っておきますので、
そちらからね、皆さんもぜひウェブカタログを覗いてみてください。
使うときに1個注意点なんですけれども、こちらですね、きちんと最大限利用するためには、
登録が必要となっております。もちろん無料でできますので登録をしてみてください。
今後ね、もしかしたら私も出てみたいというふうに思ったときは、
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実はその登録したIDというかものを使ってですね、エントリーすることがね、出展することができるようになりますので、
よければぜひ登録してください。
ウェブカタログを見ますと、検索のね、あれが出てくるんですよ。
キーワードとかね、カテゴリーとか、フロアとか、相当順とか、いろんな手段で検索ができます。
カテゴリーを見ますと、小説から始まって評論研究、評論研究多いですね。
ノンフィクション、シーカー、ということでいろんなジャンルがあって、その中でも純文学からシナリオもありますね。
海外文学翻訳っていうのもありますね。いろいろあります。歴史古典とか。
私がいるのはBLで、ちなみに小説BLで参加しているブースは79サークルあるみたいです。
これを私は全部回るんかって話なんですけど、小説BLをクリックしてみましょう。検索を押します。
そうするとBLの一番番号が若いところからですね、出てきます。
試しにですね、私のブースを探してみますと、K-17ですね。いろはしょうばおという風に出てきます。
こちらですね、説明文。倫理観の問題や読者受けの観点から、公募には出せない、どうしてもこれが書きたいという物語を同人誌にしています。
新刊は性愛をメインとしないオメガバース小説第2弾です。
運命のオメガに捨てられそうになっている…
オメガ、あ、あぶねー。これ直さなきゃ。なんでオメガに捨てられそうになっているオメガになってんだ。バカだな。今直そうかな。
運命のアルファにですね、捨てられそうになっているオメガが自分の未来を選び取っていく話ですよと。
びっくりしちゃった、今。さっきまで寝てたんだけどさ、めっちゃ目覚めた、今。バカすぎて。
悲しみ。
で、こういう説明文の横にですね、書影が並んでたりします。
これは書影並んでいるのは、このサークル主が自分で持っていく予定の本を全部登録したんですね。
私の場合は5つ登録してあります。
で、一番最初にね、持ってきているのがね、やっぱり新刊をね、持ってきました。
新刊殺す勇気もないくせに、ファーフロム運命ということで、自分でね、なんとか表紙も作りまして。
あんまりかっこいい表紙ではないんですけれども、はい。
で、表紙のところをクリックすると、その新刊の情報が読めますよと、いうことですね。
サイズとか、ページ数とか、値段とか、はい、書いてあります。
クリックすると、私のね、この本の紹介があります。
この世は地獄だ。どうしてオメガばかり苦しまなければならないんだろう。
夫のリュウセイと離婚したカオルは、都外に捨てられた、あるいは捨てられそうになっているオメガの保護施設、待つ人の家に一時保護される。
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そこで紹介されたアヤセが、運命の都外に捨てられたカオルのことをバカにしてきて、一触即発の空気に。
離婚はしたが、都外関係は継続しているカオルは、どうにか寄りを戻そうと考えていた。
入居直後に、運命の都外ですら捨てられると絶望したオメガが自殺を図り、カオルはこの施設が死を待つ人の家なのではないかと恐ろしくなる。
運命から見放されたオメガが自分の未来を選び取っていく物語ですよ。
ということで、注意書きがね、はい、いろいろ書いてます。
ボーイズがラブ捨てるとは言い難いとかね、オメガバーストは地獄だっていう思想の下で作られてますよとか。
1作目の話もちょこっと書いてあって、実を言うと1作目っていうのが、ページ戻りますね。
この殺す勇気もないくせにっていう風になっている本の隣の本ですね。
一人で立って二人寄り添って。
こちらの本はですね、島屋出版さんという印刷所に頼むとですね、
表紙をね、無料でセミオーダー、セミオーダーじゃねえや、
すでに出来上がっている表紙に文字を入れてくれるというサービスがありますので、
立派な、私自分で作るのの3倍、10倍くらい立派な表紙の本があります。
ということでね、こちらもご紹介をしております。
こんな方におすすめという方で、過激な性描写のある作品もいいけどちょっとお腹いっぱいになってきたぞとかね。
BL小説が欲しいけど18歳未満だから買えない。
オメガバーストってよく聞くけど何?みたいなね、初心者向けの本に1冊目はなっておりますので、
よければ、初心者向けか?
1冊目はですね、ベータ同士のBLになっております。
こんな感じですね。
これがですね、皆さん、読み手として、書いてとしてね、一般参加として、
この文学フリマを回る場合にすごく便利なのが、このね、一番右端の方にある気になるっていうね、
ブックマークボタンですね。
気になるを押すと、
これね、気になる押しとくと、その前の検索画面で、
チェックした出展者のみ表示っていうのが存在するんですよ。
そうすると、今私のね、自分のサークルを気になる登録したんですけど、
ここでチェックした出展者のみ表示を押すと、
登録したサークルだけ出てくるんですね。
しかもこれを印刷できるんですよ。
なので気になるボタンを使うために登録が必要なんですね。
あとはですね、私が個人的にやっているのは、
このサークルのところに行くと、このLINEで送るっていうボタンがあるんですね。
これちょっとスマホからやった時しかできない、じゃできないんですけど、
スマホで見ながら、LINEで送るボタンをポチッとして、
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これでキープメモに転送しちゃうっていう手を使ったりもします。
そういう風にして使っていくと便利ですよと。
自分だけの宝の地図ですよね、いわばね。
コミケの時にね、昔はよく手書きじゃないけど、
一枚カタログにパンフレットに付いてる地図をさ、
ピリッと破って、一個一個チェック入れて、
ここはなんとかっていうサークルで、
なんとかのカップリングのなんとかっていうタイトルの新刊を買うぞとかね。
これはなんとかさんのサークルだよみたいなね。
どっから並べばいいかなとかいう風に考えるんですけれども、
そういうのを、地図にはなってないんですけども、
これは手動で全部まとめられますよということで、
とってもとっても便利なものになっておりますので、
ぜひ登録して使ってみてください。
一応自分のサークルも宣伝しといたんですけど、
私がね、所属していた大学のサークルもここでご紹介しておきます。
東京大学ってついてないんですけれども、
新月お茶の会というですね、
何のサークルなのかわからんみたいなね、
サークルなんですけれども、文芸サークルです。
こちらのサークルがですね、南三四ホール、上野会ですね。
上野会のひらがなの科の95、96で、
普通は机半分なんですけど、
出すものが多かったり、
人間がたくさん中に入って売り子をやりたい。
たくさんでもないけどね。
人間が2人とか3人とか中に入って売りますよっていう場合は、
2つ、だから駄賀机1個分ですね。
1個分使うことを推奨されています。
なので科の95、96っていうのが新月お茶の会のブースですよっていうことになってるんですね。
こちらでですね、私の名も知らぬって言ったらあれですけど、
あんまり交流してないからね、卒業後ね。
この間パーティー行ったぐらいですよ、今年の冬に。
今年の2月かな、2月にパーティー行ったぐらいなんですけれども、
そこで挨拶をさせられたんですけど、元会長だったから。
ということで新月お茶の会で出ています。
月猫通りは書いてますね。
新刊月猫通り2192号は早川SFコンテスト特集。
このミステリーがすごいがすごい特集の2本立てだそうです。
SFミステリーファンタジーっていう風に書いてるんですけど、
名打ってるんですけど、うちのサークルって。
SFミステリーファンタジーエトセトラですね。
我々が所属してた時代はエトセトラな人たちが多かったんですね、とにかく。
私はBL書いてるし、ラノベっぽいものを書く人とか読む人が多かったりとか、
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私は3、4年生の時とかテニスのおじさまのミュージカルにドハマりしてたから、
あんまり小説も書かずに手に身ばっかり見に行ってたんですけど、
その話も今度しようね。
すごい演奏したりした時とか失敗した話とか色々ありますので、今度しますけれども。
最近の学生は本当にSF読みとかミステリー読みが多いみたいで、
むしろ私は入って行っちゃいけないぐらいの雰囲気があります。
また差し入れででっかいお菓子でも買って持って行こうかなっていう風に考えております。
興味のある人はSFとミステリーが好きな人は面白いんじゃないかな心感と思いますので、
是非立ち寄ってあげてください。私の可愛い後輩たちでございます。
最近の同人イベントって行くまでが勝負みたいなところがあるんですよ。
行くまでの間に自分の好みのサークルをいかに調べておくかっていうのがかなり重要になってきていて、
Jガーデンもそうでしたけれども、人がいっぱいなんですよ。
本当にすごく盛り上がってて嬉しいんですけど、
なかなかフラッと立ち寄って興味のある本を買うみたいな昔ながらの同人イベントっていう感じとはちょっと違ってきてるんですよね。
ちょっと悪く言うと殺伐としたと言いますか。そうなんですよ。
そういう感じになっちゃってるんで、必ずウェブカタログは目を通しておいて、
自分の好きなジャンルだけでも見ておいた方がいいと思います。
私はBLとミステリとホラーを中心に見て、気になる奴は気になるボタンを押しておこうかなと。
ちなみに気になるボタンについては、押したら相手に伝わります。
誰がっていうのは伝わらないですけど、あなたのことが気になってますよっていう人の人数が出るようになってます。
なのでこの配信を聞いた人はとりあえず私のサークルを気になるボタンを押しておいてください。
やる気になるので。桜じゃねえかっていうね。気になるボタンを押しておいてくれたらとっても嬉しいです。
特に本当に文振りこようかなって思ってる人は気になるボタンを押しておいてください。
ぜひよろしくお願いします。
たまたまツイッター見てたら流れてきたんですけど、文学振り間のアピールのために音声配信をしようというふうに考えていますという人が流れてきたんですね。
ありがたいことです。こういう人がもっと増えてほしい。
新刊のアンソロジーについて話したり、文学振り間のハッシュタグ付きで書かれたノートの記事から面白かったものを紹介したりしますよということで。
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京都がライブやるって書いてなかったかな?
気のせいか。気のせいじゃないですね。
名前ちょっと口にするのあれなんですけど、スターオブババアさんっていう方が、
今日の20時から文学振り間東京43の宣伝で音声配信やりますということでね。
多分ライブだと思いますので、ぜひ私も聞きに行こうと思います。文振りに興味のある人はぜひ。
スターオブババアさんのサークルもカタログでチェックすると、
アジフライ帝国さんっていうサークル名で出すものはですね、文学振り間絵っていうアンソロジーを出すみたいです。
文学振り間絵っていうのをテーマに気候を募った結果、
エッセイ・小説・お手紙・儀局というバラエティ豊かな18作が集まりましたということで、
文学振り間そのものが面白い試みだなって思った人は、
こちらの本を手に取るといいんじゃないでしょうか。
エッセイとか随筆とか体験記のブースになってますね。
文学振り間に出てみたい、行ってみたい人の背中を押せるような本を作りたくて気候を募りアンソロジー本ができましたと。
18作品書いてるようです。
という感じですね。
結構よくノートとかで名前を見る方がね、名前を連ねていらっしゃいますのできっと面白いものになってるんでしょう。
1200円だそうです。ぜひ手に取ってみてください。
あとはなんか、個人の体験を書いたエッセイ講座を受けてみての体験談とか、
父を送るっていうタイトルの、父親との離別を書いたエッセイかな?体験記なのかな?っていうのを販売されるみたいなので、
とりあえず今日の8時から、スター・オブ・ババアさんのスタンドFM配信、私も遊びに行きますので、ぜひぜひそこでお会いできたらと思います。
勝手に紹介してます。
そんな感じでですね、今日も文学フリマについての宣伝をいたしました。
何回も言いますね。
11月8日東京ビッグサイト、12時から17時。
こちらのですね、南12ホール下野階のK-17いろは書房で参加しています。
新刊は文明の継がいに捨てられそうになっているオメガが自分の未来を掴んでいく話になっていますので、
BLなんですけれども、あんまりエッチなシーンないですし、新刊は。
エッチなシーンほぼあるんですけど。
18:00
あるんですけど、エッチさはないです。完全に。
冷め切った夫婦のベッドシーンみたいな感じのシーンしかございませんので、
一般小説レベルの性描写しかありませんので、安心して。
安心しては読めないかもしれないけどね。
さっきあらすじ言ったけど、人が死んだりとかしますので、あんまりよくはないんですが。
万人向けではないかもしれませんが、とてもチャレンジングな一冊ができたと自負しておりますので、
皆さん手に取っていただけると嬉しいです。
見本市コーナーにも置きに行く予定ですので、見本市コーナーで見てもらえばいいかなと思いますので、500円で販布します。
明日もですね、文振り関係の話をしますが、明日はですね、文振りのお金についての話をしようかなと思います。
サークル参加だとこれくらいかかってるんだよね、みたいな。
印刷代については口を濁しますが、この間もツイッターでにぎわってましたからね、その話。
印刷代については口をつぐみますが、その他にどのくらいかかってるんだろう、みたいな話とか、
一般参加の人はどうするのが一番お得ですかとか、
そういう話をね、いくらぐらい持っていけばいいですかはわからんとしか言いようがないんですけど、
1万円札持ってっていいですかとか、クレジットカード使えますかとか、ペイペイ使えますかとか、
そういう質問に答えていきたいと思いますので、
質問?質問にじゃないですね。
そういうことについて話をしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
それではまた明日お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。
結局昼も夜も20分喋ってる。
じゃあねー。
19:51

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