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こんにちは、いろ葉WAVEのはざきとおるです。 今日はですね、7月8日ですね。
今日はノート創作大賞の締め切り日ということで、朝から一生懸命やってたんですけれども、どうにかめどが立ちましたので、息抜きでスタンドFMの収録をしております。
今日は予告していた通りですね、キャラ文庫ファンタジー小説大賞の結果を好き勝手語ろうというね、会でございます。
ありがとうございます。 ということでですね、本日の私のですね、このパソコンにはいろいろと出ております。
はい。 キャラ文庫に触れる前にマシュマロでRubyについて触れてくれっていうのをいただいてたので、ちょこっと触れるんですけど、
第26回Rubyの結果が公表されていないことについても触れていただけると嬉しいですって書いてあって、
私、26回、2025年3月締め切り出してないんですよね。出してないとだいたい忘れるんですよ。発表日をね。
あんまり今さ、フォローしてないから投稿者を、公募関係の人をね、あんまりフォローしていないので、フォローしてると盛り上がってるから、お、発表あったんだなっていうふうに思うんですけど、
今全然フォローしてないから、ちょっと全然わからなかったんですけど、でも多分なんか見た記憶があったんだよね。
見た記憶があって、なるほど現代物が受賞してるなって思ったのは幻だったんでしょうかね。幻だったっぽいんですよ、マジで。
私は何を見たの?マジで大混乱しまして、はい。で、今公式サイトRubyも開いてるんですけど、Rubyというか角川がなんか攻撃受けてたじゃないですか、ネットで。
そのせいでだと思うんですけど、発表っていうそのリンクは貼ってあるんですけど、クリックしてもお探しのページが見つかりませんになるんですよね。
で、これが26回だけじゃなくて、あの全部、全部死んでいるので何もわからんというですね。
こういうのってやっぱり、なんか編集部のやる気?みたいなのが見えるとこだと思うんですよ、要項って。
募集要項だとか、その総評だとかってね。
で、過去のどんな作品が受賞したのかな、受賞作を読んでみたいなだとか、受賞作じゃなくても最終選考に残ってる作品ってもしかしたら誰かが、私もそうですけど、最終選考には残ってないけどRubyはね。
私もそうですけど、ちゃんとウェブに上げてくれてるかもしんないとか思って、ちょっと読んでみようかなって思う時あるじゃないですか。
何もわからんのよね。
ちょっとこれはね、やる気がね、あんまり見えないですね。
はい。やる気を見せてほしいですね。
どう思いますか、皆さん。
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ちょっとね、角川Rubyに関してはね、いつもね、このウェブで応募フォームからね、私はね、応募するんですけど、
このね、なんか、ここに書いてあることと、中に書いてあることが違っていて、いつもパニックになるんですよ。
なんかね、あらすじは、そう、あらすじは応募フォーム上で書けっていう風に、この説明には書いてあるにもかかわらず、ウェブで応募するっていうボタンをクリックして、先に進みますと、
変わったか?変わってないか?変わっててくれ。
どうだ。
あらすじ等を必ず明記してくださいって書いてるんですよね、添付するデータ原稿の冒頭にも。
いや、でも書かなくていいって書いてるから、私は書いたことないんですけど、微考欄にいつも書かされてるんですけど、これは何なんでしょうかね。
って毎回言ってます。
あとはね、そう、俺の場合は関係ないですけど、プルダウン式で青年を入力させるような応募フォーム、衆営者がそうですけど、
のところ、マジ1925年から始めるのそろそろやめてくんねって。
これでもね、マシになったんですよ。1900年からでしたからね、昔はね。
1900年からプルダウンをしなきゃならないっていう頭の悪さ。
もうね、どうにかしてくれよっていう風に思いました。
やっぱりね、やる気があんまりない気がするんだよね。
そう、やる気ないなこれ。
あのね、今気づいた。
角川ルビーのその応募要項が載ってるページをご覧ください。
今募集しているのは第28回角川ルビー小説大賞で、締め切り日が2027年の3月31日ですよね。
なんですけど、要所要所ちょっとおかしなことが書いてある気がするんですよ。
私の気のせいかな。
あ、そうあったあったあった。
あの、角読むからの応募っていう丸さんのところなんですけど、
これ去年というか今年と変わってないですね。
28回の要項になってるはずなのに、
2026年3月31日23時59分の時点で、
第27回ルビー小説大賞のタグが付いてる作品のみ先行対象となりますって書いてあるので、
ここ変えてないですね、ルビーさんはね。
忘れてますね。
忘れないでほしいですね。
あと個人的に気になったのはですね、
賞金の授与は2027年2月頃を予定していますなんですけど、
おかしくない?
2027年3月31日締め切りの賞金が2027年2月に入るわけないんですよね。
ここも変えてないんですよね。
だからちょっとね、角川ルビーやる気がないかもしれない。
06:04
という暴論をはいておくね、先にね。
ちょっと気になってきましたね。
来年出すかどうかちょっと悩みますね。
ファンタジーBLの方に力を入れすぎなんじゃないかっていう話もされてましたけれども、
ただファンタジーBLの方はこれ、角川ルビー文庫と言いつつも、
ルビーコレクションの方でね、単行本の方での発行だと思いますので、
どうなんでしょうかね。
単発のお付き合いなのかもしれない。
だから普通の公募3月末締め切りの公募の方では長く、
長くって言ってもあんまり長く付き合ってないかもしれないですけど、
結構ルビー出身の先生の名前をディアプラスのね、
3時とか4時通過の名前のところで見たりとかもしてましたし、
他の公募でよく名前見る人もいらっしゃるので、
プロデビューしてる人がね。
なのでちょっとね、一応長く何冊かはお付き合いさせてくださいねっていうイメージで取るのが、
3月終わりの普通の公募っていうイメージかなと思ってます。
分かりません。
もう書く読むはね、あと書く読むの方のやつは、
要項をちゃんと読むと、コンテストによっては、
閲覧数とかスターの数によって足切りしますっていうふうに、
書く読むコンがそうですけど、
足切りを基本的にするよみたいな感じのことが書いてあったりするので、
私のようなですね、弱性、
インターネットでも弱性の書き手は、
基本的にはね、受からないことになってる可能性もある。
一応、Ruby Fantasyは見たときは、
書く読むで応募するやつは、
去年の要項、去年出したときに要項を見たときは、
たぶん、そういうふうには書いてなかったような気がするんですけれども、
最近発表になったGAかな、
なんか8月からやるよみたいな告知が書く読むで出てましたけども、
それはやっぱり、読者の数とかスターの数を参考にしますみたいなことが書いていました。
参考にしますと5つの塗装作対象はガチの参考みたいなんですけど、
基本的には足切りだと思っていいのかなというふうに考えています。
こんな感じでよろしかったでしょうか。
ふたみの時にまた話そうね。
ふたみの時には直ってるかもしれない。
直っててほしい、角川Rubyね。
メールしたら直してくれるかな。
メールをすることに抵抗がなさすぎる。
このぐらい気づけよって話なんですけどね。
毎年数字変えてるんじゃねえのかと思いました。
最初からキャラ文庫じゃなくてRubyの話をしましたけれども、
本当に応募要項っていうのが向こうの要求するものだと思いますので、
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総評をキャラ文庫の場合読んでますと、
要項ちゃんと読んで送ってきたっていうふうに言ってるように見えるんですよ。
毎回キャラの要項を見ると絶対に
主人公が恋愛を通して葛藤して成長する物語。
恋愛だけじゃなくて主人公の成長を見せろっていうふうに要求してるんですよね、
キャラ文庫は。
なのでそういう物語、ここまでしっかり決まってるところって本当ないんですよ。
さっき読んだかどうか忘れましたけど、
角川の場合は男性同士の恋愛もので明るく爽やかなものっていう感じですし、
この間の二美の原石プロジェクトは既存のBLの枠にとらわれないみたいな感じで書いていて、
全く具体的ではないわけですよ。
キャラ文庫めちゃくちゃ具体的だなと思って、
リアプラスどうでしたっけ?
リアプラスもなんかあんまり具体性には欠けてたような気がしますね。
ここまで具体的に言ってくれることってマジでないんですよね。
普通のっていうか、ライト文芸、ライトノベル系でもおそらくないです。
カテゴリーにとらわれず新しいものとかね、
それなんか新しいものを求めてるんだけど、
果たして読者はそれを求めているのかっていうところもね、
ちょっとあるかもしれないですけれども。
わかりませんけどね、求めてる人もいるでしょうし、
求めてない人も安心感を求めてる人もね、
BLの場合は特にいらっしゃるんじゃないかなっていうふうに考えるんですが、
ここまで具体的に書いていると、
私はこういう物語は書けませんとか、
書けって言われても無理ですっていう人は最初から応募しないと思うんですよ。
無駄だから労力が。
他の自分の書きたい話を書いて別のところに出したり、
ウェブに載せたりっていうふうにしたほうが有意義なので、
そういうフィルターとしても機能するから、
ちゃんと我々は要項を読んで、
こういう話が書けますかっていうのを自問自答したほうがいいかなっていうふうに思います。
なぜなら総評で死ぬほど主人公について触れているからです。
そう考えると私の話もね、あんまりちょっとできてないかなっていうふうに思うんですけども。
ということでね、総評のさ、主人公の話?
どこだ?
この物語は主人公が何をする話なのかログラインにしてみてくださいっていうあたりがさ、
すごく刺さったわけですよ。
というか第2回で私が個別票をもらった時も、
多分同じことを書かれてるんですよ、この総評とね。
おそらく。そんな気がしていまして。
ということは成長してないと思われて個別票までたどり着いてねえじゃねえかっていうふうに思ったんだよね。
12:02
主人公が何をしたいのかという目的意識がないため、
他者に狙われたり事件に巻き込まれたりすることでしか物語が動かず、
何の話かつかみづらい作品が多く見受けられました。
グサですよね。
グサと刺さらなかった人います?
これ読んで。
刺さらなかった人は多分デビューしてると思います。
受賞してると思いますので、多分ほとんどできていないはずです。
丸一ができていない人。
主人公が何をする話なのかっていうのができていない人は丸にもできるわけないんですよ。
職業正確に加えて目的と行動が一致する主人公を作りましょう。
目的がないんだからさ。
本当に主人公のキャラ設定をちゃんとしないとダメだなと。
赤字で書いてますからね。
今回の応募作ではせっかく主人公の目的が明確でも行動が連動しない作品も多くありました。
グサーですね。
すごいですね。
呪いを解きたいという目的があったら、なぜ呪いをかけられたのか、この呪いが何なのか調べたり、怪獣史を探したりする行動をとるはずです。
ところが途中で攻めとの恋愛に流され、ほのぼるとした日常を過ごしたり、
呪いと関係がない事件が起き、犯人探しが始まったり、主人公の目的にぶれた行動をとっていました。
ということでね。
すごいね。
刺さることばっかり書かれてますよ、総評ね。
まじで総評読んだ方がいいっすよ。
BL志望じゃなくても読んだ方が多分いいと思います。
すげー勉強になると思う。
次に書く話、まじでちゃんとしようって思ったもん。
次に書く話と言いつつ、もうプロットできてるから夏語りはちょっとね、無理かも。
知れない。
わかりませんけどもね。
で、あとインプットせえよっていう話をね、最後にね、書かれてましたね。
これね、私もギリギリでした、まじで。
あのね、全然読んでなくて怒られるけど、
全然まじで読んでなくて忘れてたんですよ、このキャラ文庫の罠。
罠じゃないけど。
最近読んだキャラ文庫のタイトルとその感想っていうね、最後にね、出してくるんですけど。
キャラ文庫さんは忘れてまして、完全に。
で、どうにか絞り出せないかと思って、
もう買いに行って読んでる時間もないから電子書籍で買うかぐらいのことを考えたんですけど、
一応ブログを漁ったら、
前回第2回に出した時から間開けて、
第1回の受賞作を読んでたんですよ、ちゃんとね。
で、感想もブログに書いてたから、
それを一生懸命引っこ抜いてきて応募したという経緯がございました。
ので、ちゃんとキャラ文庫に出す人はキャラ文庫読もうねというお話をね、してました。
これまでに他社の作品や漫画作品、過去応募時と同じ作品と感想をさらには読んでないと記載している方も見受けられました。
例えば就職活動で企業研究をせずに内定を取ることは大変難しいと思います。
ということでね、しっかりと読めやっていうふうに言ってくれてますね。
という感じでね、総評を読んでまいりました。
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今回はね、奨励賞しかというか、奨励賞がそもそも設定されてないんですけども、
奨励賞を選出しましたということで3作品出てるんですけども、
この3作品に関しましてはウェブでは載っていなくてですね、キャラ本誌の方で載っているんですけども、
キャラ本誌の一番後ろの方ですね。
もうね、だいたい同じことが書いてるんだよね、総評でね。
早めに出しましょうねとかね。
いろいろと書いていますので、まだ売ってると思うんで。
売り切れてなければまだ売ってると思うんで、興味のある人は買ってください。
奨励賞の3つ目のタイトルのところに内容が想像できませんでしたっていうふうに、
総評じゃなくて個別評で書いてるんですけどもね、これは本当にそう。
めっちゃあらすじ面白そうなんだけど、ちょっとタイトルだけでね、
私はこれは多分読まないと思う。普通に店で売ってたら。
あらすじはめっちゃ面白そうなんですよ。
すげー面白そうと思って読みてーと思ったんですけど、
残念ながらタイトルで損をしていると思います、これは私も。
ここは編集部と一致してます、見解が。
あらすじは全部面白そうなんですよね、奨励賞の受賞作はさすがに。
なのでございます。
個別評の話をするんですけど、私個別評で一個、
もしかしてこうじゃないっていうふうに気づいてしまったことがあるんですよ。
あのですね、我々さ、個別評をもらえるかどうかって、
上位だから個別評をもらえてるっていうふうに思っていませんかっていう話なんですね。
実際第1回の総評のときは、総評個別評のときはですね、
中間選考を通過し、さらにその中でも優秀だった21作品の公表を掲載させていただきます。
1回目のときはバッチリ書いてあるんですよね。
ですが、2回目はどうだったかな。
2回目も微妙なところですね、22作品の公表を掲載させていただきます。
優秀なっていうのがまず抜けてるんですよ。
一応残念ながら今回は受賞にはいたりませんでしたがっていうふうに書いてるから、
おそらく2回目は上位だったんだろうなっていうふうに私は考えますが。
3回目はどうですか。
3回目からちょっと変わりまして、
中間選考を通過した作品の中から応募者全員の今後の創作に役立てていただきたいという観点で、
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22作品の公表を掲載します。
これらの公表には応募者全員に共通してお伝えしたいポイントが含まれています。
ぜひご自身の作品を振り返りながら次回作に活かしてくださいというふうに書いているんですよね。
今回も同様だと思います。
しかも太字と赤字になってますからね。
優秀なっていうのが消えたんですよね。
消えておりまして、さらにこの最後2のところですけれども総評の、
過去に一度でも応募いただいた方は最終選考に残る残らないに関わらず、
過去作品からの成長性も見ていますっていうふうなところを読んだ上で、
私はこう思いました。
必ずしも成績順では、成績順というか、
載ってるのは50音順なんですけど実際にはペンネームの、
成績上位だから個別票をもらっているということではないのではないかと。
わかりませんよ、もちろんね。
もちろん私の作品よりもずっと面白い作品だから載ってるんでしょうけれども、
ただもしかしたら、
ツッコミどころが、ツッコミどころって言ったらあれですけれども、
みんなの勉強になるところが多いから取り上げます。
面白いのはもちろんとしてね。
ちゃんと褒められているんですよね、全員。
こういうところは面白かったですが、
こうこうこうでしたよっていう風な感じで、
すごく具体的に書いてくれてるんですよ、個別票って。
だからここに残らなかった、私みたいにね、
中間は残ったけど個別票もらえなかった残念っていう風な人もいっぱいいると思うんですけれども、
あんまり気にしなくていいのかなと思いました。
なんで私がそういう風に思えるかっていうと、
過去に小判、周囲者の短編小説新人賞で最終選考に残った時に、
学票会をやるんですよね、編集部の人と審査員の先生とで、
青木優子先生でしたけれども、2回目に残った時は、
その時に点数は一番高かったけど受賞してないんですよ、私。
点数が高くても受賞しない。
最終選考残った中で一番点数高かったのに受賞してないんですよ、
っていう経験があるので、もしかしたら面白かったんだけど、
ちょっと受賞させるにはちょっと足りないし、
かといってツッコミを入れてみんなの役に立つかっていうと、
役に立ちそうもないみたいなポジションの人がもしかしたらいるかもしれない。
ということで、面白くなかったわけじゃないんだと。
21:00
もしかしたら本当に優秀作品上位15作品なのかもしれない。
奨励賞に次ぐね。だけどそうとも限らないから、
あんまり落ち込まないでください、皆さん。
と言いながら私は自分自身を慰めている。
そんな感じですね。
でも個別票も読んでたんですけど、だいたい同じことが書いてるんですよね。
抽象化していくと。
設定を盛り込みすぎないってことと、
あとは視点を変えない。
三人称受け視点で書け。
主人公視点って受け視点で書けって書いてたと思うんですけど、
どこや。
あん?あんってなんだろうな。
どっかに書いてあった気がするんですけど、
どこに書いてあったか忘れました。
今回のところじゃないかもしれませんが、
視点をぶらすなっていうのは、キャラさんはずっと言ってるんですよね。
ウェブ小説だと結構章によって、
受け視点だったり攻め視点だったりって、
スイッチするっていうのが一般的だと思うんですけど、
あんまり商業小説だと一般的ではないというか、
基本的には受け視点で書くっていうのがね。
攻め視点でもいいんですけど、
私は攻め視点で書くのが好きだけど、
あまり商業的に喜ばれないというのも知っているから、
受け視点で書くように最近はしている。
どっちかに定めて、
ずっとその人の視点で書くっていう風なのを進めているわけですよね。
それをやってみてねっていうのと、
紙視点で書いている人が多かったっていうのは、
これ多分ファンタジー小説だからと思うんだよね。
ファンタジー小説って多分普通の現代日本ものの、
現代日本日常ものの小説を書くよりもきっとおそらくですけど、
紙視点で書きがちだと思うんだよね。
カタカナの名前でちょっと西洋っぽい、
なんか翻訳ものっぽい雰囲気を出す感じになると、
結構紙視点になりがちだと思うんだ。
だから紙視点じゃない方がいいよとか、
あとは大事な設定、特に主人公周りの大事な設定は、
後の方じゃなくて早く早く出せみたいなことがね、
皆さん書いてありました。
あとなんかセリフの一行書きについて、
なんか突っ込まれている方がいらっしゃいましたけれども、
これは漫画の大駒をリスペクトしてみたいな感じで書いてましたが、
多分違います。
ウェブ小説書きの弊害というか病です、これはね、確実にね。
コバタンで死ぬほど三浦詩音先生にね、
指摘されているのをいっぱい見ましたんで。
結構だからね、ファンタジー小説というふうに限定をしたことによって、
ファンタジーならいつもウェブで書いてるから、
私でも書けそうっていうふうな感じで、
多分おそらくですけれども、ちゃんと確認してませんが、
常の公募税ではない人たちも応募してる気がするんですよ。
普段、ナローだとかムーンライトノベルスだとか、
アルファポリスだとか、エブリスタで書いてるような人たちね。
そういう方々はおそらくですけれども、
24:01
一行開けるっていうのが基本になってると思うので、
多分そういうことだと思っている。知らんけど。
無責任だからね、私はね。
全部ここで話したことは無責任ですよ。
私の妄想ですからね。
事実もあるけどな、
角川ルビーが日付間違ってるのは事実だからな。
ちょっと無責任だよね、それはね。
私よりも無責任だよね。
私は個人の一公募者としてさ、勝手に喋ってるだけだけどさ、
向こうが会社ですからね、企業ですからね。
それでお金もらってんですよ。
私なんてお金払ったことしかないのに。
公募に出すために何らかのお金はさ、やっぱりかかってるわけじゃん。
印刷をしたりだとか、赤ペンがなくなりましただとかね。
労力がかかってます。電気代もかかっております。
向こうはお仕事としてやっているのに、どうしてちゃんとできないのかと。
これは昨日のさ、ショコラの話をしてる時も、
同じようなことを言ってますけれどもね。
ちゃんとしてほしいよねっていう話でした。
こんな感じでですね。
好き勝手喋りましたけれども、いかがでしたでしょうか。
だいたい30分ぐらいになりますけど、これでね。
来年も出したいなというふうに思っておりますが、
どんな話を出すかは決めておりません。
募集要項はちゃんとよく読めっていう話をこれからもずっとしていこうと思うんですが、
去年はバース設定のみアウトだったはずの、このキャラの交互ですけれども、
来年の締め切りは第4回に関しましてはなんとですね、
従事員設定もアウトになりましたね。
やっぱり設定だけで物語を書けないやつはいらないということですね。
推奨ここにあったわ。
ありました。
要項を出したらありました、ここにね。
推奨3人称主人公視点で書きなさいというふうに書いてありました。
3人称主人公視点というのがよくわからない人はここを見てくださいという感じでございました。
NG設定はバース設定と中人設定はNGですよという感じでございますので、
この辺よく読んで応募していきたいなと思います。
ちゃんとまず主人公が何をする話なのかを作ってからプロットを立てて書いていこうというふうに私は決めましたので、
皆さんも一緒に頑張りましょう。
はい、そんな感じでですね。また次回お会いしましょう。
次の好き勝手語るのコーナーはふたみの結果、とりあえず中間出たら語ろうかな。
わかんないけど中間、多分最終結果が出てからの方が多分いいんですけど、
中間出て軽く触れようかなぐらいですかね。
最終結果出たら多分審査員の先生方のあれこれも出ると思いますので、
ガッツリ語ろうかなと思います。
ノベル大賞は今年は出してないけど、
27:02
ノベルも語ろうかな。9月ぐらいかなそれが。
8月に結果出ますからねもうね。
そんな感じでやりたいなと思います。
今回のね、無責任な好き勝手語るっていうふうに最初から言ってるんだから無責任でいいんですよね私はね。
責任の取れない番組でしたがいかがでしたでしょうか。
レター機能やマシュマロなど使って送っていただければありがたいです。
感想あればお待ちしてます。
あとノート創作大賞の方に応募しておりますので応援のほどよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。