1. いろ葉WAVE
  2. 【いろ葉WAVE】ディアプラス反..
【いろ葉WAVE】ディアプラス反省会(?)
2022-12-20 26:36

【いろ葉WAVE】ディアプラス反省会(?)

新人賞の結果出たので反省会…と思ったけど、あんまり反省してないな。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/616e8a03afa93b18fc0f7c41

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。 さて、今週は前置きなしでですね、早速本題に行きたいと思います。
先週予告しています通り、今日は小説ディアプラス冬号のね、発売日ということでですね、 第18回ディアプラスBL小説大賞の結果発表号でした。
投稿された方々は、みなさんお疲れ様でした。 私もね、投稿していたわけですけれども、
本屋に行ったら、私今日休みだから、うちのお店じゃないね、家の近所の本屋行ったら、ちっちゃい本屋ですけども、なぜか秋号が刺さってて、あれ?と思って、今日じゃなかったっけ?って思わずツイッターで小説ディアプラスの編集部のツイート確認して、いや、今日だよなと思いながら買って、
店員さんにすいません、これの冬号ありますか?って言って、奥から出してもらいました。 これを聞いてから買って読むか、買って読んでから聞いてるかわからないんですけど、一応まだ読んでないよっていう人のために言っておくと、
144ページからの掲載となっております。はい、でですね、いつもよりですね、ページ数がね、少ねーです。いつももうちょっとあるような気したんですけど、私だけかなぁ。
しかもね、4字通過以上の人はいいんですよ、いつも通りの文字サイズだから、ページ数少なくなって割を食いまくってて、多分ね、全体のページ数の換算でこうなっちゃったんだと思うんですけど、
その他の選考結果ね、死ぬほど字ちっちゃいから、マジでこれね、立ち読みではね、探せないと思うよ、自分のやつ。 絶対買って読んでください。私ほんと、本屋でまず出してもらって、とりあえず自分の結果だけ気になるから、
まあまあ、見るじゃないですか。見覚えのある名前やな、とか思いながらね、見ていくわけですよ。 なるほどなるほど、今回はこんな感じね、っていう風に見てて、4字にもいねえなってめくってね、思ったんですよ。
じゃあいつも通りの3字だなって思って、探そうと思って、下の段見たら死ぬほど字ちっちゃいんですよ。これ何ポイントで作ってるんですかね。マジでね、ちょっとね、これどうにかしてほしいんで、ぜひお願いします。
小説ディアプラス編集部の人。 ってかあの、ここ行っても聞いてないと思うんで、小説ディアプラス編集部にコネのある人どうか、どうかぜひよろしくお願い致します。
マジで大変ですね、これね。 ルーペあった方がいいですよ、マジで、自信ない人は。
ちっちゃい文字を読む自信がない人は、この読書用のルーペをね、ぜひ、どっかにあると思うんで、ご家庭のね、ぜひね、使ってください。
03:07
そんな感じでですね、私の結果はね、さっきも言いましたけれども、第三次選考通過ということでですね、いつも通りでございます。
予想通りですね。予想通りにしちゃいけないんだけど、二次通過だったら死のうぐらいの感じなんで。
一回も二次通過だったことはないので、BLとしてもちゃんと書けてるし、小説としても成り立ってるけれど、いまいち魅力がないっていう、一番ね、毎回言ってるけど潰しの効かないやつですよ、マジで。
どうやったらね、四次になれるのかなって思ってね、選票をね、いつも読むんですけれども、あんまりネタバレするのもよろしくないと思うんだけど、
なんか、編集部的にはね、流行を追ってほしい気持ちがあるんだって、ディアプラスの編集部は。
だからファンタジーとかを求めてるっぽいんですわ。
ファンタジー120枚で書けるかっていうと、私はちょっと厳しいなっていうところがあるんですよね。
どうなんですかね、書けますかね。オメガバースでもちょっときちいところないですか?
てか私多分ディアプラスにオメガバースもの出したことないな。そんな気にするんですけど。
そうですね、出したことないですね。そもそもオメガバース2本しか書いてなかった投稿作品として。
ルビーに出して、今Kindleで発売してるやつと、あとは去年か。去年シャレードに出して、今ブログに全部アップしてるやつの2本しか書いてないから、そもそもディアプラスに出してなかったです。
そんな感じでね、今回は定調だったという風に嘆いていらっしゃるんですけども、1月締め切り出せるかどうかわかんないんですけども、
ちょっと締め切りが立て込んでおりますので、皆さんそうだと思うんですけど、これ聞いてる方ね、
この間マシュマロね、ありがたいマシュマロもらいましてですね、励まされて嬉しいと、ポジティブになれるみたいな感じのマシュマロいただいたんでね、
本当に本当に嬉しかった、めちゃめちゃ嬉しかったんですよ。
やっぱりね、勝手に喋ってるだけだからさ、こっちがさ、届いてるっていう風にわかると嬉しいなと。
小説がね、なかなかさ、届かないからさ、私の場合はさ、
なんだろうね、プラットフォームが悪いわけじゃないと思うから、
そのせいにしたくないから私は、自分の作品の責任は自分で持ちたいなっていう風に思っているので、
多分どこのサイトに出したとしても、私は多分読者そこそこしかつかないと思うし、なんなら読者はつかないと思ってるから、
作品見て、この作品面白いなっていう風に思って、読んでくれる人がいたら御の字だなっていう感じ。
本当は作者である私のファンになってもらって、私の作品だったら何でも読むよっていう人がついてくれるのが理想だとは思うんだけども、
06:02
ちょっと私の場合はそれが多分厳しいかなっていう風な気がするんで、反応こないのが当たり前ってなっちゃってるんだよね。
この間の10月のピクシブでやったビーボーイの大賞の時は、結構いいねとかぶくまとかしてくれて、いつもよりも読んでもらってる感じがあってすごく嬉しかったかな。
そんな感じでね、届いたことが嬉しいなと思ってます。小説もね、これから頑張ってね、皆さんのもとにどんどんどんどん届けていけたらなっていう風には思ってます。
個別表の方さ、四字通過以上の人って個別表が載るんだよね、紙面にね。
個別表を見てたらさ、一個気になったのがあってさ、ネタバレになっちゃうけどさ、
個別表ね、編集さんからの。
受けはモテない設定だがリアルではマッチョの猫はモテるのでは?っていう風に書いてあるんだけどさ、
これじゃあマッチョの受けの小説書いて出したら採用されますか?問題が発生するんだけどさ、どう思います?皆さん。
なんかさ、漫画は結構さ、マッチョな受けの話結構多くなってきてると思うけど、
それでもまだまだやっぱり、なんか受けの方が華奢でみたいな感じのね、
昔っからのBLの方がね、やっぱりなんだかんだ多い気がするんだよね。
まして小説ですよ。小説でマッチョが受けの小説って、ないとは言わない。あるよ。
あるけど、あるし読んだことあるし、面白く読んだけど、でもさ、そんなにさ、出てます?
そこまでチャレンジングなことをディアプラスが求めてるのかっていう風な風には、私はね、思えなかったんだよね、今の今まで。
だけどこうやってマッチョな猫はリアルではモテるんじゃないの?っていう風に言われたらさ、
じゃあマッチョな猫の小説書いてもいいんですか?っていう風な話になってくるじゃない。
この辺はちょっとBL投稿者でみんなで目利かなんかにこもって、討論を交わしたいところなんだけどさ。
だからといって採用されるとは思えないんだよね。
私の筆力だからそれは当然採用されない可能性あるけどさ。
でも私よりも筆力が高くて、もうすでに評価されているようなね、何度も好意に残っていて、
それできっちり書いて、評価されている人がじゃあマッチョな受け書きますね、私っていう風に書いたところで、
いやBLはファンタジーなんでっていう風にバスッと切られそうな気もするんだよね。
ちょっと気になって気になって仕方がないんで、
ぜひ四字通過以上の人、よければ聞いてください。
こんなニッチな番組を聞いている四字通過以上の上位者がいるかっていうとね、そんなことはないと思うんですけれども、
09:08
すごい気になってしょうがないですね。
あと編集部が投稿者の年齢をさ、バラすまではいかないけどさ、
なんかお若いらしい人が投稿してらっしゃるみたいなんですけども、
若いっていう風に書いちゃうぐらい若いっていうことはさ、
ちょっと世代がわかるようなことを書くのを本当にやめた方がいいと思うんだけど、
Bボーイが小説Bボーイとしてやってて、Bボーイだけで小説書をやってた頃とかは、
年齢がさ、出てたじゃないですか。
あれだって賛否両論っていうかさ、非しかなかったような気するんですけど、
昔のコバルトノベル大賞に比べればね、年齢どころか顔写真も載ってましたからあれは。
雑誌にね。比べれば年齢なんてクソみたいなもんですけども、私にとってはね。
マジでちょっと年齢わかりそうなさ、こと書くのは本当にやめた方がいいと思います。
なんで私がディアプラスにダメ出ししてるのかわかんないけど、本当に。
嫌だったら苦情言った方がいいと思う、これ作者はね。
嫌じゃないですか。私はもう来年36になりますけれども、
30代半ばの年齢にふさわしい落ち着いたヒッチでとかいう風に書かれたらちょっと嫌ですよね。
さすがにね。年齢そんなに気にしてないとはいえ私は、ちょっと嫌です、やっぱり。
嫌です嫌です嫌です。そんな感じ。
やっぱり個別票を見てるとね、ディアプラスはやっぱりお仕事BELに絶対の自信を持っているから、
お仕事BELのそのお仕事の描写についてね褒めているっていうのがね、結構ね多かったりするなという風に思いました。
お仕事BLが苦手な葉崎徹です。ありがとうございます。
次の作品ディアプラスに出そうかなって思ってるやつは、ラジオのパーソナリティの話なんですけど、
何の資料を掘ればいいですかね。
ラジオのパーソナリティのツイッターをフォローすればいいでしょうか。
よくわかりません。そんなことやってる暇はないんですよね。
キャラのファンタジーのね、原稿が全然進んでおりませんので、
ちょっとディアプラスは見送るかもしれませんね。
今回はね、1月締め切りは。
皆さんここから朗報ですよ。ちゃんと見ていただくとわかるんですけども、
20回はまた記念でスペシャル企画を用意する予定ですという風に編集部の人が総評で書いてくれています。
20回は7月締め切りですね。
総評しか見てない人はスペシャル企画やるんだで終わるんですけど、
下の方にトップ賞の人が春号に掲載されますよっていうお知らせが載るじゃないですか。
12:08
その後ろにね、第20回応募分につきまして希望者全員に審評を開始する予定ですという風に書いてますので、
普段はね、ディアプラスは4次選考以上の人にしかね、選票をくれないんですけど、
選票くれるらしいんで、7月締め切りは。
7月はね、もしかしたらまた第15回の時かな、プロの先生が審査員として出ますよっていう時に、
なんかすっげー多かったんですよ応募者がね。びっくりするぐらい多かったんですけどいつもよりも。
ちなみに今回は字が小さすぎて、多いのか少ないのかよくわかりません。
いつも通りなんかなっていう風に思うんですけど、まあわかんない。
20回またね、ちょっと増える可能性が高いかなという風に思ってますが、
増えたところでね、なんか相対評価っていうよりもやっぱり小説は絶対評価だと思いますので、
自分なりにね、いいものが書ければ評価はついてきたらいいなって思ってる感じかな。
7月締め切りは1月締め切りよりは比較的余裕が毎年あるはずなんで、
なんて言ってるけど6月20日のね、結果発表号を見てからじゃないと何もしないからいつも慌てて書いてるんですけど、
今年ほどは忙しくないといいな。
今年はちょっとあの、例のあれがあったからさ、ポプラがあったからさ、
480枚原稿用紙ね、原稿用紙480枚の超長編を書いてたからしんどかったんですけど、
来年は、次回7月はもうちょっと余裕あるかなと思うんで、
ということで7月に来たいということで、春号をね、まず待ちましょう。
春号に詳しいことを書くようなので、募集ページを楽しみにしましょう。
ここからね、また多分これから昼休みになって、会社勤めをしてらっしゃる方々が本屋に行き、
ディアプラスを買い、私は成績が良くなかったって言ってね、
メソメソメソメソし始める、そういうツイートが増えてくる時間かなと思うんですよね。
落ち込むのはね、いいですよ。
落ち込んで浮上するまでに時間がかかる人は本当に頑張ってねって感じなんだけど、
私があんまりにも落ち込まない理由ね、わかったんですよ。
私一応ポジティブでありたいと思ってこの配信をしてるんだけど、
実際のところ根っこはね、死ぬほどネガティブなんですよ。
こんな明るく語ってますけどね。
どういうことかっていうと、自分を底辺に置く癖があるんですよね、私。
学生時代の学校のテストとかもそうでしたけど、
最初のうちは周りはみんな、中学も私立だったから中高一貫校に通ってたけど、
15:00
周りもみんな勉強を得意だった人がいたりとかして頑張っているわけだから、
私は多分底辺だって思って入学してるわけですよ。
高校も高校から入学してくる人たちの方が多いから、
受験勉強をちゃんとしてきた人たちと受験勉強をあんまりしてない我々みたいな感じで、
中高一貫で高校で合流するんですけど、同じクラスで。
そうするとですね、みんなは受験勉強をしてる人たちの方が多いから、
そういう人たちには最初のテストを絶対勝てないよねっていう風に思って自分を底辺に置く。
これは多分今でも癖になってるんだと思う。
だから3時通過でも3時だよねっていう風に割り切れちゃうっていう。
自分に過度の期待をしないっていうのがあって、だからネガティブなのよと。
意外だったでしょ。
これ聞いてる人、「え、羽崎さんめっちゃポジティブにしか見えないのにネガティブなの?」
っていう風に思ってると思うけどね、実はそうなんですよ。
自分を底辺に置いて。
だから自分を底辺に置くから、
あの人よりマシとか、あの人がどうかとかこうとかっていうよりも、
あの人にはこういう良いところがあって、
あの人にはこういう良いところがあるよねみたいな感じで考える癖がついているかもしれない。
勉強についてはね、私は天才でございましたので、
その後私は学年1位しか取ったことがない。
最初のテストだけですね。
最初のテストで親から高校の時に、脱線するよ、ここからね。
最初のテスト、高校の時に親から知り合いのね、
私の同級生の姉ちゃんが高校生だったから、その学校のね、うちの学校の高校生。
高校生は内部進学の人間と外部の人間が合流すると、
内部進学の人間は10位にも入れないっていう風にね、
言われて脅されてたんだよ、親から。
で、じゃあ10位にも入れないんだと。
中学3年間ずっと学年1位だったけども、
そうだよなと。
同じクラスに30人ちょっとしかいないんですよ、1学年ね、中学校って。
あんまり田舎だからさ、
私立の学校に入れる親っていうのもいないしさ。
だから一クラスしかなくって、30人の中の1位だったと。
で、高校に進学しても2クラスだったんですよね、結局ね。
特別進学クラスだったからさ。
特別進学クラスが2クラスで、普通科が3クラスで、
あと英語科が1クラスっていう感じの構成だったんだけど、
特別進学クラスで1位は学年トップですよ、完全にね。
普通科の1位とか英語科の1位とかに比べたらダメですよ、それは。
完全に1位だと思うんですけども、
入れないんだ、特別進学クラスに入ると外部の人間に負けてしまって、
内心の人間10位にも入れないんだっていう風に思って望んだテストが4位だったんだよね。
18:05
上にね、3人もいるんだっていう風に思ってさ。
でもそこからちゃんと勉強して、
特に数学のテストが1学期の期末科なんかが62点とかだったんだよね。
初めて見たの、その点数。
80点以下をほぼほぼ取ったことがなくて、中学まで。
62点とかで死ぬほど泣くほど悔しくてその時は、
じゃあどうやったら改善できるのかっていうのを必死に考えた結果、
毎日授業でやった問題を全部やるっていう風に決めたんだよね。
そうすると授業で1回やって、家に帰ってきて2回やって、
テスト前にもう1回やるから、同じ問題3回やることになるから解法が覚えられるんだよね。
これはぜひとも、今後あれだね、ネタがない時こうやって、
どうやって勉強してたかみたいなのを話すと、
他のリスナー増えるかもしれないね。
ちょっと検討しよう。
そんな感じで過ごしてたわけですよ。
1位になってからはずっと1位だったんですけど、
でも特診の中でも別れるんですよ。
理系クラスと国立文系クラスとしかなかったはずなんですけど、本来は。
うちの学年あまりにも出来が悪すぎて、私立文系クラスができてしまい、
3つに分かれて、
だから国立文系クラスなんて15人ぐらいしかいなかったから、
クラスっていうか、文系クラス、どうやって分かれてたんだ?
私立文系が多すぎて、私立文系で1クラスになって、
私は理系と国立文系が同じクラスになってたんだよね、確かね。
で、国立文系組だけ人数が少ないから、
教科書を持って他の部屋に移動して授業を受けてた記憶がよみがえってきた。
すっごいよみがえってきた。
15人ぐらいしかいないから、その中で1位取ってもねえみたいな感じでございました。
ぶっちぎりでしたね、あの時はね。
あの時が人生のピークかもしれないな、受験で受かった時。
大学受験で合格した時がピークでしたね。
あまり受験のシーズンになったら話そうかなと思ってますけども。
すっげえ話題が反れまくりましたけどもね。
なので、たぶんすっごい落ち込むっていう人は、
その作品にめちゃくちゃ自信があったんだと思うんだよね。
自信があったんだけど、3次通過で全然評価されなくて、
すっごいがっかりしてるっていうことだと思うんだ。
それはね、いいことだと思う、私は。
落ち込みすぎはよくないけど、私みたいに底辺に置いとくよりも、
自分の作品を愛してあげてる感じがするから、実は。
私は自分の作品面白いと思って書いてる。
自分にとっての神作品だと思って書いてるわけだけれども、
でも結局のところ、他人と競い合わせた時に自分の作品を絶対下に置いてしまうっていうことは、
それはそれでね、作品に対しての冒涜じゃないかっていうふうに最近考えた。
21:05
だから落ち込んでる人は、実は私よりも自分の作品を愛してるんだよ。
ダサくだダサくだって思ってるかもしれないけども、
絶対愛してるからこそ、結果が良くなかったことについて、
グダグダグダグダ言いたくなるんだと思うわけですよ。
だから愛してあげてるから別にいいんじゃないっていうふうに最近思い直した。
私もだから本当は今回のやつも絶対受賞するぞ!
おお!っていう気持ちでね。
本当は書いてんだよ。本当は書いてんだけど、
結局なんか自分があんまり落ち込みたくないから防衛本能の方が働きすぎるんだよね。
なんだろうね。
どっちがいいか分かんなくなってきちゃいましたね。
ただ私の場合はそうやって前向きに受け取れるっていうのは良いことだと思うので。
理由が分からずにがっかりしているのが一番悲しいかなって思っちゃうから。
なんで私はこんなにがっかりしてるんだろうっていう風に分析をしていくと、
私と同じようなタイプの人でがっかりしてる人はどうなってんの?と。
防衛本能効かなさすぎてがっかりしてる人は私みたいに3時が普通なんだと。
運が良い人が4時になるんだという風に割り切ってしまうっていうのもありかもしれませんね。
ディアプラスさんも頑張って発掘したいっていう気持ちはあるからこそ続けてくれてると思うので、
期待に応えられるようにこれからも精進して投稿を続けていくつもりでございます。
もし個人的にというか個別に励ましてほしいという人がいましたらお声掛けいただければですね。
お話を聞くことぐらいしかできませんけれども、お話ししましょう。
別にリアルに会って話したいっていう人いれば行きますんで都内近郊であれば。
あまりこのご時世良くないかなでもね。
私1月11日にジャニーズウエスト小滝望さんの舞台に行くっていうミッションがあるので、
ちょっとそれまでは病気になってられませんので。
死んでも行かなきゃならないから1万4000円出してるんですこっちはね。
真面目にS席。S席なのに2階でちょっとショボンってなったけど、
私一押しアーティストを小滝さんにしてないからしょうがないよねって思ってぐっと堪えた。
当たっただけで満足なんです。
こんな感じなんでね、ぜひぜひ励ましてほしいとか、
この配信を聞いて思ったことがある、物申したいことがあるっていう人もね、
ぜひぜひ来ていただければと思いますのでよろしくお願いします。
物申したい方はですね、こちらのスタンドFMのアプリのレター機能を使っていただくかですね、
ツイッターアカウントがあります。
24:00
こちらの固定ツイートとしてマシュマロの募集がありますので、そちらよろしくお願いします。
あとメールで長文でやり取りしたいみたいな人はね、
ブログにお問い合わせフォームがございますので、
そちら送っていただくとね、私のメールアドレスに届くんですけど、
ごくたまにですね、最近パスワード請求のメールも来てないっぽいからいいんですけど、
ごくごく稀にですね、迷惑メールに入っていることがございますので、
3日はしても返信が来ない場合はね、
この間送ったんですけどって追撃をしていただけるとありがたいですね。
マシュマロがいいかな、その場合は。
追撃はマシュマロでしていただくと、
やっべっつって迷惑メールのフォルダを確認いたしますので、
ぜひぜひよろしくお願いします。
来週はいよいよ年の瀬っていう感じで、
家にもしかしたら人がいたらね、
残念ながらこの配信は年内、
今日がこれで最後っていうことになっちゃうんですけども、
来週まだ仕事収めじゃないだろう家の人間と思ってますので、
来週は今年の年間投稿総まとめっていう感じでね、
お話ができたらなというふうに思ってます。
それまでに創作トークっていう企画がね、
ツイッター探すと出てきますので、
自分の創作について1年間のまとめを語るっていうものがあるんですけども、
2020年2021年ってやってるので、
今年も参加したいなっていうふうに思ってるんですけど、
残念ながら原稿が全然進んでないということで、
頑張らなければならない現状でございます。
みんな頑張ろうねキャラ文庫。
まだキャラの原稿やってるでしょみんなね。
長編描きさんはそのままキャラで突き進めばいいと思うし、
長編描けない人はちょっと時間の余裕がないって思ったら120枚に収めておいて、
ディアプラスに出すのがいいかなっていうふうに思います。
あるいはシャレードに常時だから出すっていうのもありですよね。
シャレードもねデビューが出ましたし。
という感じでみんな頑張りましょう。
私はノベル大賞の初公はようやく終わりましたので、
キャラ文庫に向かってます。
明日からノベル大賞の遂行もする予定です。
年内に目標は2回ノベル大賞を遂行することです。
そして年内にキャラ文庫の原稿は上がるんでしょうか。
候補期待。
それでは本日はここまでです。
お相手は葉崎徹でした。
また来週あるかな。
26:36

コメント

スクロール