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note創作大賞「みんな愛してるから」読んでね~
2024-07-23 13:34

note創作大賞「みんな愛してるから」読んでね~

読んだら一話と最終話のスキ!を押していただけるとめっちゃ嬉しいです。
読者応援期間は31日まで。よろしくお願いいたします!
#創作大賞2024
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00:07
こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しております。
予告なく、途中で広告が挟まる場合がございます。 あらかじめご了承ください。
今日は何の日ということでですね、 今日はですね、ノート創作大賞のですね、締め切り日でございます、皆さんね。
まだね、書いてますっていう人も、多分いるんじゃないかなというふうに思うんですけれども、 私はですね、2本過去作を、1本はそのままあげましたけど、1本は全面開講いたしまして、
はい、ちゃんとちゃんとアップしております。
一応今日締め切りなんで、午前中とさっき午後の時間使ってですね、 見直しをね、見直しって言うほどの見直しじゃないです。本文じゃなくて、
その要項にね、何回も何回も言ってますけれども、応募要項はよく読め。 よく読んで、ちゃんとその通りにしろということでですね、それがちゃんとやれてるかっていうのをね、
確認するために、タグだけチェックしてきました。 だいぶ長いんで、話がちょっとね、読み直すのちょっと大変なんで、やめたんですけど、はい。
えっとね、そしたらね、1箇所ね、大変なミスをしていたことに気づきまして、 みんな愛してるからの方じゃねえや、5円のお返しでございますの方が、
1話の最後の部分だけなぜかリンクが貼ってなくて、 1話のところに、一番最初の話のところに、全部の話のリンクを貼らなきゃなんないんですよね。
それができてなくて、冷や汗かきながら直しました。 タグはね、ちゃんと全部ついてましたね。ホラー小説部門とミステリー小説部門とかね、はい。
そこが確認できたので、とりあえず受理はしてもらえそうかなという感じでございます。 一応、読者応援期間が7月31日、だいたい1週間後ぐらいまで設けられておりますので、
できればね、いつ読んでいただいても構わないんですけど、 できればその期間に読んでいただいて、なおかつですね、長い文章じゃなくて構いません。
面白かったとか、怖かったとか、ヤバとか、そんな感じで一言でもね、Twitterの方でですね、創作大賞感想のハッシュタグを添えてつぶやいていただけるとですね、大変助かります。
もちろん私の作品だけじゃなくて、創作大賞に参加している方々の作品を読んで、少しでも面白かったよということがあればね、
03:06
面白かったっていうふうにちゃんと伝えてあげて欲しいなと思うんですよね。 私もそれができているかって言ったらできてないんですけども、
なぜなら書くことに一生懸命だったからですけどね。 そんな感じでですね、ちゃんと感想をつぶやいてあげると、作者の人がよし頑張ろうっていう気になったりとか、
これ書いてよかったなっていうふうに思ってくれたりとか、そういうのって読み手としてね、作者の人がちゃんとリアクションをしてくれて喜んでくれるっていうね、そういうコミュニケーションが読み手としては読んでよかったなっていう思い出に加味されるかなというふうに感じていますので、
できればね、やっていただくと。 特に私など、全然ランカーでもなんでもない1回のアマチュア物書きでございますので、
全然読まれてないのかな、今回も。わかりませんけれども。 でも感想を書いてもらったりとかっていうことはありましたし、
結構全部の話にブックマークをつけてくれている、大変ありがたい方もね、いらっしゃったりとかするので、去年よりは手応えがあるのかなと。
去年の話の方が力入ってますけどね、ぶっちゃけるとね。 あれはもう1回ぐらい開講してどっかに出したいんですけどね、どうしようかなって思っております。
ご縁のお返しについては、この間何日か、何週間か前のね、この配信で語ったので、今度はみんな愛してるからの方のね、2作品目の方についてちょろっとね、作品語りをさせていただければと思うんですけど、
もともとこの話は2018年かな、そのぐらいに投稿した話ですね。
終焉者ノベル大賞に出して、箸にも棒にも引っかからずに一時落ちを食らった作品でした。
一時落ちを食らった作品なので、大した思い入れ、いや思い入れなくはないんですけど、しょうがないよねっていう感じでブログにアップして、
なんかよくわかんないけど、エブリスタにも載せてたんですよね。 基本は私はブログがメインの人間なので、ブログにアップするのが最優先事項なんですけど、
なんかエブリスタにも載せてて、でまぁエブリスタの方でたまたま なんか
そぐうというか その
この話が応募するのにぴったりの賞が開催されたわけですよ。 最初はどっちだ?最初竹かな?竹書房の最強
この竹が怖い、恐ろしいの方の竹なんですけど、最強小説大賞に出して最終選考に残り、 その後宝島さんとのコラボのこの文庫がすごい大賞かな。
06:03
これにも最終に残り、だから2回最終にエブリスタで残ってる作品ですね。 すごいよね、終焉者ノベル大賞は一時落ちを食らっていて、
なんかエブリスタでは2回最終に残ってるっていう、 自分としてもわけのわかんない話ではあります。
何がこんなに違うんだろうと、終焉者の方の下読みの人の心に触れなかったんだろうなと思うんですけども。
あとはなんかwebの方がそういうドロドロ系は好きなのかなっていう気はねしています。
イヤミスですね、抗議のミステリーです。 一応ミステリー小説部門で投稿してるんですけれども、
ホラー小説部門にするかどうか結構悩んだ結果、ミステリーでいこうと。
イヤミスですよというのをね、人死ぬしと。ご縁のお返しでございます。
人は死んでるんですけれども、それよりはミステリーっぽい感じがするかなというふうに思ったので、ミステリー小説部門で投稿しました。
最終2回残ったんで、その最終の時にもらった選票を見て書き直したらいけるのではないかという安易な考えを抱きまして、
それで失敗してるのが去年出した一番星はポラリスなんですけど、そんな感じで書き直しましてですね。
だいぶ長くなったのかな。一番書き直したのは最終章ですね。最終章で、なんか諸悪の根源じゃないですけれども、
1章2章が1個の事件の表裏っていう感じで、そんなにドスグロークはあるんだけどね。
主人公を変えて1つの事件の表と裏について書いてるのが1章2章ですね。1章がカオリ、2章がユリコ、3章4章が真相編っていう感じで、
この1章2章でのこの女二人のバチバチというかドロドロというか、その事件の起こっている裏側で本当にあった話みたいなのが真相編3章、終章だったんですけど、
その終章の部分が、エビリスト版は相当短いんですよね。
ブログにはそのまま載ってます。私のブログにはみんな愛してるからの開講前のバージョンが載ってますけども、
超短かったんですけど、それだとちょっとやっぱりフミヤという人間がどういう人間なのかっていうのがわかんないよ、みたいな話だったかなと思いますので、そういうところをちゃんと書き加えました。
あとは冒頭も、誰が死んだかっていうのが丸わかりの内容でブログにはアップされてるんですけれども、
誰が死んだのかわかんない方がいいんじゃないのっていうアドバイス選票があったので、そういうふうに書き換えてありますね。
09:10
イアミスにしても、ホラーにしても、愛っていうのは一つのキーワードになるかなというふうに考えていて、
愛という気持ちがあるから人は幸せにもなるんだけれども、不幸にもなったりするんだよという話を書きたかったのかなと、当時のことを思い出しております。
イアミスは書いてて楽しいというか、トリックが考えられない頭なので、すごいよねミステリー作家の人ってトリックを考えて、
そのトリックに矛盾がないかどうかも考えて、それでようやく小説が書けるわけですから、あんなに長くね。
今回だって10万字は達してないはず、9万字ぐらいには伸びたんですけど、何文字ぐらいだったかな、記憶ないけど10万字弱ぐらいかな。
10万字には到達しなかったぐらいなので、そんなに長い話ではないんですけども、みんな愛してるからの方はね。
ご縁のお返しでございますが、結構ギリギリです。
14万字の制限文字数、13万字ぐらいだったと思いますけど、結構ギリギリでしたけれども書き換えなくて良かったんで良かったです。
そんな感じで愛というのをテーマに、そう考えるとご縁のお返しでございますも愛をテーマに書いておりましたので、
愛っていうのはBLも書いてますけれども、結構私の中で根源的なテーマになっているのかなっていう風にね、自分でも考えたりします。
とにかく読み返して、書き直すのに読み返してて、やっぱこういう話好きだなというか、イヤミスが好きな人にめちゃくちゃ読んでもらいたいなっていう気持ちになったので、
もしこれ聞いてるね、イヤミス、我こそはイヤミスが好きでござるっていう人がいらっしゃいましたら、ぜひみんな愛してるからの方を読んでいただくと嬉しいかなと。
イヤミスだとね、短編小説コンテストノベルアッププラスで優秀賞をもらったりとかしているので、そういうなんか人の気持ちを嫌な気持ちにさせるのは得意かなと。
なんてものを得意だと言い張るんだ、こいつはって感じですけれども、ぜひ読んでもらいたいなというふうに思っております。
でもさっきも言った通り、ハッシュタグ創作対象感想をつけてつぶやいていただくと、もちろんノートの記事にしていただくのが一番嬉しいんですけど、それだとちょっと長く書かなきゃならないなっていうプレッシャーがあると思いますので、
ツイッターで構いませんので、ぜひつぶやいていただけると、漏れなく反応したいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
個人的にはめちゃくちゃ好きな話です。
12:02
それが31日に読者選考期間が終わるので、それまでに好きを押してもらっていいですかね。
読もうと思ったら、読んだら好きを押していただくとありがたいです。
1話だけで構いませんので、1話と最終話に押していただくと、この人読んだんだなっていうふうに判断ができて感謝を捧げますので、この人にいいことがありますように感謝を捧げたいなというふうに思いますので、ぜひよろしくお願いします。
そんな感じで、今週も暑いのでこの辺でやめて、私はちょっと今から布団でボケボケしたいなというふうに思っておりますけれども、原稿をやれよっていうね。
角川ルビーのファンタジーBL創設大賞のプロットを書けよと、これは今月中にプロットを完成させて8月の頭から書くというふうに目標を立てておりますが、
あと二次創作の方もね、やらなきゃならないんですけども、頑張りたいなと思っておりますので応援よろしくお願いします。
来週は何も話すことが相変わらず決まっておりませんので、マシュマロやスタンドFMのレター機能を使っていただいてですね、お題をね提供していただくと大変助かります。
それでは今週はこの辺で、また来週お会いいたしましょう。お相手は羽崎徹でした。またねー。
13:34

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