1. 色葉lab.
  2. さとみん③ タイムスリップイン..
さとみん③ タイムスリップインタビュー
2023-12-12 22:45

さとみん③ タイムスリップインタビュー

タティングレースのアクセサリー作家さんであり、フェイシャルリフト(小顔)サロンオープンをめざしていらっしゃるさとみんにインタビューをさせていただきました。

第三回目は学生の頃の旅行・パン作り・お菓子作り・食べ物についてお話頂きました。

サムネイルの写真は練りきり(お菓子)の写真です♫

さとみんのInstagram
タティングレースKanon
https://www.instagram.com/stories/tattinglace_kanon/

小顔矯正 華音 -kanon-
https://www.instagram.com/kanon_liftup/

さとみん現在お顔リフトアップのモニターさん募集中です。
詳細は最後の回にご案内がありますのでお楽しみに…


#ワクワクの連鎖
#旅
#京都
#パン作り
#食べ物
#練りきり
#お菓子作り
#タイムスリップインタビュー
#人生はゲーム
#タティングレース
#フェイシャルリフト
#ワクワクの連鎖で地球温暖化緩和したい
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、色葉やです。今日はさとみんのインタビュー3回目をお届けします。
3回目の今回は、一人旅、それからお菓子とかパン作りについてお話しいただきました。
それではお聞きください。
どこ行こうかな?
旅行!
はい。
京都一人で?
そうそう。えーとね、短大の頃かな。
バイトして、京都行って、バイトして、京都行ってを繰り返してました。
なんで?
なんか、あれあったの。
で、京都が女の子一人で歩きやすい街なんですよね。
ちょっとバスに乗れば観光地が、見るところが固まってるし、見るところいっぱいあるし、
場所もある程度固まってるし、
あと常に人がいるから、相当山の中のお寺に行かない限り、
治安がいいというか、怖さがないんですよ。夕方になっても歩いてて。
東北の方とか行って、夕方になって一人山の中歩いてると怖いんです。
怖かったりして、早く帰ろうとなるんです。
京都は夜歩いてても、
大丈夫。
京都町とか行かなければ全然大丈夫で、
東京の方歩いてるのと同じ感覚で歩けて、
名所もたくさん見られて、
すごく歩きやすくて、一人で行きやすくて、
よく行ってました。
で、これ流行ったって周りの人もそうしてたってこと?
一人旅みたいなのが流行って、周りの子で行ってる子はいなかったんですけど、
雑誌でよくね、特集組まれたりしてたんですよ、この頃。
えー。
ソリーブとかでもやってたかな?
もうちょっと、あ、違うな。もっと上の世代だな。
でもなんか雑誌とかで見て、行こうって思ったの?
始まりはそんな感じ。
そうだ、京都に行こうが始まるか、その前ぐらいかかな。
えー。
これもっと前かな。
なんか時間の前後が分かんなくなってきた。
でもね、なんで行こうと思ったんだろう?なんで京都だったんだろう?
でも行きやすくって、その頃、
03:02
観光本の隅っこの方に地図が出てる、隅っこの方にポチってお寺があって、
名前だけ書いてあるようなところとかを、
名前が気になるから行ってみようって言ったレンゲ寺っていうお寺があるんですけど、
今そこがすごい人気で予約しないと入れないようなお寺になってたり、
その頃、空いてる頃、まだ錆びれてた頃に行けてよかったかなとか思ったり。
これ今行ったりする?
いかん。全然いかなくなりました。
今は2年に1回行くかなぐらい。
そうとか。
でも別にお寺に行こうとか神社が好きとか、
なんかそういうわけでもなく、京都っていう場所が良かったの?
多分、1回、2回行ってるうちに行き慣れちゃってっていうのがあったんじゃないかなと思うんですよね。
よその知らないところを調べていくよりは、京都の見てないところをまた回ろうみたいな感じで。
ネットがなかったから、まだ携帯がない時代だから、
観光本片手に回るしかなくて、他の奈良とかは買わなかったですね。
そうなんだ。他とかも行ってない?京都だけ?
他とかも行ってない。あと神戸をちょっと降りたことはあったんですけど、
京都のお菓子屋さんに行きたくて京都行こうとか、
なんかいろいろ裏路地のお店とか探したり、地元の人に聞いてもわからないようなお寺行ったりとかしてたんですよね。
その頑張っていたお菓子屋さんも今となっては東京に出店してて。
そうなんだ。
お菓子は茶道部のお菓子と繋がってる?
別に繋がってない。
繋がってるかな。和菓子好きだったのは昔からなので繋がってるかも。
そうなんだ。だって和菓子がさ、話飛ぶけど、和菓子、お菓子作りの中に和菓子練り切りとか入ってるよね。
練り切り。売ってました。今も作る時だけ作ります。
ね、なんかこの前誰か一緒に作ったんだけど。
ピッカさんとか、あとオメグさんと一緒に作らせてもらって。
06:06
そうっすか。これは、これこそ京都に行ったり茶道部で和菓子食べたりしてて和菓子が好きで習おうと思ったの?
これは和菓子はほんと最近なんですよ。
最近の話?
最近40代半ばぐらい、あと10年経つかなぐらいな。
10年前ぐらいかな。なんですけど、10年そうかな。
ずっと京都で和菓子を見たり茶道部でお菓子を見たり、常に和菓子は近くにあったんだけど、和菓子は和菓子屋さんで買うものみたいな頭があって、
和菓子屋さんで買うお菓子は修行しないと作れない職人さんの世界って思ってたんですね。
だから和菓子作りたいなーとか思ったけど、遊びで入っちゃいけない気がして、
修行しにどっかのお店にしっかり入らないと和菓子って教えてもらえないんだろうなーと思って、
ずっと作り、自分では作るっていう選択肢がもうなかったんですね。
で、10年ぐらい前に練り切り教えますよっていうお菓子教室が出てきて、
あ、教われるなら行っちゃおうと思って、で行き始めたのが初め、最初です。
あ、そうなんだ。
え、これあんこのお花絞りとかもそこ同じところで習ったの?
あ、そうです。同じところ。
日本サロネーゼ協会っていう、かわいいお菓子をいろいろ認定講座にしてる協会があるんですね。
アイシングクッキー、あんこのお花絞り。
一緒のところなのね。
一緒のところなんです。
そこでかわいいお菓子として練り切り、あんこのお花絞り、
アイシングクッキー、クリスマスに使えるジンジャーブレッドって言ったかな?の講座とか、
あとね、フラワーゼリーってゼリーの中にお花をかく技法とか、
いわゆるインスタ映えしそうなお菓子作りにそこでハマって、いくつか講師とりました。
本当に?
もうね、原動力は食べたい。
なんか食べるの好きって書いてあったね。
旦那さんにいつも何してるかなって聞いたら、食べてるって。
09:00
そうなんですよ。
こないだもね、なんか旦那さん娘さん2人いるんですけど、
2人ともっていうか、俺の周りこんなに食べることに、
なんて言われたんだっけな?
食べることに、
こんなに食べることに気にする人がいなかったみたいなこと言われて、
どこの何が食べたいとか、チョコレートだったら今日はこれが食べたいとか、
そんなこだわる人いなかったって言われたんだ。
でもおいしいもの食べたいじゃんとか思いながら。
さとみイコール、おいしいもののイメージがある。
私ね、ずっとそれが自分の中でもなんでこんなに食いしん坊なんだろうって思って、
こんなに食べ物に執着するのは何なんだろうってずっと思ってたんですよ。
自分で考えても明らかに執着の度合いがおかしいから、
なんで私こんなに食べることに執着してるんだろう、
太るしいいと思って、ずっとずっとそれが気になってたんですけど、
私のうぶずながみ、減った時から守ってくれる神様を見てくれるっていう、
はたなかさやかさんっていう方に出会った時に、
その方が、さとみの神様は、うかのみたま様っていう、
食べることが大好きな神様、いなさくの神様だから、
さとみは一生食べることに困らないよって言われて、
ここかーと思って諦めました。もう食べようと思いました。
だってこの前教えてもらったの、かき氷もそうだったよね。
かき氷もハマってますよ。
プリンも食べたいとなると食べに行っちゃう。
かき氷も予約してでも食べに行っちゃう。
すごいね。プリンも食べに行っちゃうって、プリンのお店があるってこと?
カフェのこのプリンが食べたいってなったら、そこに行きます。
そんなにプリンの種類を知らない。
この夏は、すごい衝撃的な桃の上にプリンがポンって乗ってる。
見た見た、写真。
それが近いんですよ、うちからお店が。
こんなお店あるよって言ったら行きたいって言ってくれる子がいて、
庫内の方とかからみんな来てくれて、炎天下食べに行ってきました。
12:07
そのお店はプリンの専門のお店なの?
ビーンズカフェって言って、コーヒー屋さんでスイーツも出してるお店なんですね。
でもプリンを売りにはしてるかな。
今は桃じゃなくて、何か違うものにプリンが乗ってる?
今はぶどうか、こないだあたり何が乗ってたっけな。
でも季節に合わせて、季節の果物と合わせてプリンを出してくれるので。
美味しそう。
美味しい。プリン自体が美味しいんですよ。
近いからぜひぜひ行きましょう。
そうだよね。行きたい。
夏がいい。桃の時期が衝撃。
インスタでビッて入れると1回ピリピリ出てくるという。
今は、
見える?見える?
うんうん。
リンゴの上に乗ってるプリン。
ほんとだ。
こんな感じで。
そのリンゴは生?
生。
多分これね、中にアイス入れたりとか、チョコレート入れたりとか、
ちょっと仕掛けしてくれてると思うんです。
見た目がほんとにリンゴが帽子かぶってるみたいな。
桃もこんな感じ。
美しいっていうよりは、
え?みたいな。
そうだね。面白い感じだよね。
楽しいね。
組み合わせが面白くって。
そうなんだ。ちょっと見てみる?
後でURL送りますね。
ありがとう。
それでパンも習ってたんだ。
そう、パンもやってました。
パンがABCクッキング教室で、
友達が通ってたんですね。
それでABCの存在を知って、
じゃあ私もパン教わりに行くって言って、
行き出したんですけど、そこでパン作りにハマって、
ABCで先生していいですよっていう認定ももらい、
すごい。
すごいハマってました。
すごいハマってたんですけど、
毎週のように作ってたんですよ、その時期って。
ABCにもパン作りが楽しかったから、
平日の夜とか行けるときは仕事帰りに寄ったりして、
平日で週2回とか行ったりしてた時期もあったから、
15:00
どんどんコースが終わっちゃって、
もう1回コースリピートしてとかやってて、
すごい楽しかったんですけど、
旦那さんが導入病予備訓って言われちゃったみたいなこと言い出して、
パンダメじゃない?みたいな。
血糖値上げちゃうな、どうしようと思って、
そっからシューってパンが冷めちゃって、
冷めちゃってっていうか作らなくなってきちゃって、
パン祭りは終わりました。
そうなんだ、その後個人の先生のもとへって書いてあるけど、
これもパンで。
それは導入病になっちゃったって言われる前に、
ABCと並行していろんな先生のもとに行ってもらって、
やりだすといろんな作り方を見たくなっちゃって、
この先生のパンおいしそうと思うと、
どんなことだろうとかってすぐ言っちゃってました。
すごいね。
そこにすごいお金かけて、
ほんと散々してました。
パン確かに作るとおいしいけど、食べちゃうよね。
食べ物を作るのにハマりだしたきっかけが、
このABCが先かな。
そうなんだ。
パンが一番最初で、
パン作りを始めて、
ABCのお菓子コースも収めて、
そこをABCから独立した先生が、
日本サロネーゼ協会っていうのを作られて、
そこでかわいいお菓子が始まって、
そのままの流れでかわいいお菓子に夢中になり、
アイシングクッキーも飾り付けっていうか、
アイシングの珍しいことをやってる先生が、
名古屋にいらっしゃって、
どうしようかなと思ったんですけど、
結局その技術一つだけを知りたくて、
名古屋まで行ってみたりとか。
もうね、
本当に食べることにはお金に留めをつけないねって、
上司にも言われるんですけど、
すぐ動いちゃってました。
今作る?
アイシングクッキーはもう最近してないです。
時間があるとき、ある程度時間がないと、
焦ってやると失敗しちゃうので、
また時間ができたらやりたいなって思いながら、
お道具だけ取ってます。
本当に?
かわいいお菓子とかは今作る?
18:00
今ほとんどやってなくて、
練り切りを時々自分のためにとか、
イベントというか、
行事があったりするときにちょっと作るぐらい。
そうなんだ。
今は趣味の中に、
食べ物を作るっていうのは入ってない?
食べ物を食べるっていうのは入ってる?
食べ物を食べに行くが、
お楽しみとして大きくあるんですけど、
自分で作るっていうネイトがすごいちっちゃくなってます。
それは旦那さんが糖尿になっちゃいそうだからとか、
それもある?
それもあるかもしれない。
昔作り、小学生の時から本を見てやってたので、
こんなに離れたの初めてかな。
そうなんだ。
ずっと食べ物は共に。
食べ物は常に傍らに。
でもお菓子とかパンとかそういうのが多い?
食べに行くのも。
食べに行くのは、
そんなことはないかな。
行ってみたいお店とか、
誰かが言ってて美味しそうなお店っていうのは、
行っちゃったりします。
前も鹿肉が美味しかったっていう、
ネットにあげてる人がいて、
私しか食べたことなかったので、
じゃあそこ行くとか思って、
ちょっと素敵すぎるお店だったんですけど、
あまりにハイクラスのお店を知らない時期だったから、
何の恐れもなく予約しちゃって、
ポコンって行っちゃって、
びっくりする会計だったんですけど美味しかったです。
値段見ないで行ったの?
すごいね、食だと惹かれていくんだね。
めちゃめちゃアフターワーク軽かった。
軽いですね。
すごいね。
お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
まず京都の旅なんですけど、
私同じところに何回も行くっていう発想がないので、
本当にびっくりしました。
それも大学生の時ですよね。
だからGoogleマップとかもない中、
お金を貯めれば京都へっていう旅をする里民、
本当に面白いなと思って。
でもなんかいいですね。
21:00
ちょっと羨ましいなと思いました。
その同じところに行って、
違う面を発見するっていうね、
そういう旅もいいかもしれないですね。
発想がないだけに、
なんかちょっといいヒントになりました。
何かやってみようかなって思います。
それからお菓子作りとかパン作りなんですけど、
旅もそうですけど、
なんかハマるとどんどん深掘りされていくんですね。
で、きっとそのしていることが楽しいので、
その感覚で何回もリピートするっていう感じなのかなと思ったんですけれども、
本当に食べ物はお好きなんだなって思います。
すごく嬉しそうなお顔されますし、
よく写真で載せてらっしゃる食べ物がおいしそうなんですよ本当に。
なので、おいしいもの食べたいな、
さとみんに聞こうみたいな、
さとみんと行こうみたいな感じに今なっています。
まだ一緒に連れてっていただいたことないので、
ちょっと楽しみにしたいと思います。
皆様はどんなふうに感じられましたかね。
そんな感想もお待ちしております。
はい、次回はですね、
次回はね、もっとハマる話かな。
また楽しみにしていてください。
ということで、本日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。
22:45

コメント

スクロール